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*有限+追記*

最近の私、「有限」が裏テーマで。
何事にも限りや限界がある。
あれも出来ない、これも出来なかったとネガティブにとらえるより、
ある程度割り切ってやらなきゃな…と思っているところ。

これは翔さんのラップに影響された部分も少なからずあって。
『二人の記念日』のラップ、大好きなんだよね。
これを聴くと、なんとしても翔さんに素敵な伴侶を~と願わずにはいられない(*^^*)
(もちろん他の4人もね)
って、それはさておき(^^;)、私のツボはここ!
「雪がやむことだけが決まってるなら」
これを聴くと、毎回泣きそうになる。

そうなんだよ。
何事にも「終わり」が来ることだけは決まってる。
いいことも悪いことも。
「終わり」だけは誰にも平等に与えられている
そんな中で出来ることなんて本当に限られていて。
そんな限られた時間の中でどうしたらいいかなって。

実は私、休日の朝(平日の場合)はやりたいことややらなきゃいけないことを
片っ端からチラシの裏に書き出す。(いつもじゃないけど)
でも、たいていの場合、半分以上できない。
で、結局あ~あ…ってなっちゃう。

でも、最近は「これだけはやる」とか「これはやらない」とか
ある程度スパッと決めちゃうことにしてる。
そうすると、気分的にも楽だしね。
それに優先順位をつけることで、何が大事なのか見えてきたりするし。

でも、今日は朝から超やる気がなくて。
あ~どうしようかなぁ…、気が向いたら何かやろうかな…と思いながら、
たまってる録画番組消化してたら、午前も午後も寝落ちするという。
一体どんだけ寝るんや。
新学期始まってから、朝の弁当作りで5時過ぎに起きてたりするもんで…。

気が向いたら『Round…』の感想を書こうと思っていたのに、
ということでまだ全くの手付かずです。
って、ただの長い言い訳やないかーい。

ということで、『Round…』の感想はまた後日(^^;)

4月28日
一昨日はぼーっと過ごしてしまったので、
昨日は朝から勝手口の日よけ代わりのカーテンもどきを作ったりしてました。
(古くなったシーツをリメイク)

そして、久しぶりにハンドメイドのブログも更新してみましたので、よろしかったらもどうぞ。

さて、「有限」ということについて書いてみたけど、
いろいろ取捨選択することが必要だなと思う今日この頃。
そこで、スマホのお気に入り登録からYOHOOをはずしてみた。

というのも、YOHOOニュースって必要な情報もあるんだけど、
正直井戸端会議や噂レベルの話もまことしやかに書かれていることもあって。
でも、タイトルにつられて、ついつい見ちゃうんだよね~。
しかも、コメントとかまで見出すと止まらなくなっちゃって。

でも、だんだん何が真実なのか、自分がどう感じてるのか、わかんなくなっちゃって。
あ~いかんなぁ…と。
これって無駄な時間じゃね?と。

そこで、すっぱり見ないことにした。
そしたら、見ないなら見ないで、全然平気。
もちろん大野くんとかの情報は信頼のおけるサイトで確認。

さて、今日は予定が狂ってしまって昼前からお仕事。
ということで、『Round…』の感想は明日になりそうです。
では、もうしばらくお待ちを~(^^)

*unknown*

どうしても書きたかったカップリングの感想。
私が激リピしているのは『unknown』と『Round…』なんですが、まず『unknown』について。

これはまさに私好みの曲!前奏でまずぐっと引き込まれ、好きになる予感しかない。
全体的に受ける印象が『三日月』と似ていて、どちらも印象的な前奏、幻想的な世界観。
シンプルに静寂と暗闇と星々の瞬きを思い起こさせてくれるような
私にとってとても居心地のよい空間。

でも、『三日月は』は夜空を見上げる感じで、あくまで地に足が着いているイメージなのに対して
『unknown』は宇宙を漂っているような不思議な浮遊感に満ちている。
無重力な世界をくるくる舞っているようなイメージ。
それがものすごく心地よくて、ずっとずっと漂っていたくなる。
そして、メロディーやハーモニーが美しくて、描いている世界がとても切なくて、泣けてくる。
ずっとずっと身をゆだねていたいよ。

まず最初のソロの流れがものすごくいい。
一番手はニノで。ささやくような抑え目の感じがいいよね。
「想い」「もぉい」の響きが好き。
松潤の歌声も柔らかでムーディーなんだけど、芯もあって。
「しないさ」「さぁ」の抜け方が好き。

そして、相葉ちゃんの「静かに打つ…」の一連のソロがものすごく好き。泣ける。
追いかけてくる「鼓動、鼓動」の美しい響きとか、
「二人だけわかる色づき始めた合図」なんて、なぜか異常に胸がしめつけられる。

そして、来ました。大野くんソロ!
暗闇と星のきらめきだけの世界だったのに、急に色を感じる不思議な歌声。
(前出の「色づき始めた」って、このことか?って思うくらい)
うーん、色というより温度なのかな?
「どこにどり着くだろう「こに」「どり」に何とも言えない色と温かみを感じる。
一つのフレーズの中で、こんなにも声の色って変わるものなんだね。
そして、語尾の「ろう」のささやかな揺らぎが刹那的で。
追いかけてくる「だろう」が夜空に解き放たれていくようで。
「形を無くして」は真っすぐに。
「ずっとぉ向こうでぇ」の力強さが切実で。
なのに、「囁いている愛へ」は、柔らかく、ふわっと抜けていく。
下ハモは松潤かな。いいよね。

「決して叶わぬ夢…」からは、伴奏の低音の響きとリズムがステップ踏んでるみたいで、好き。
歌声とものすごくかみあっていて、心地よい揺らぎと宇宙感を醸し出してる。
大野くんが振り付けたら、どんな風になるんだろう…。
でも、私がツボった曲はなかなかライブで披露される機会が少ないからな(^^;)

「触れてるだ 崩れそうなタイム語尾のかすれた感じが色っぽい。
「描いてくだの響き。
「oh~n」がこれまた色っぽくて、たまらん。

サクラップの遠くに大野くんの声。
「見えないままで イエーエー」ここは、少年っぽさが増してるような感じがする。

「あからさまなサガ はなからかなわないの我儘」
伴奏が一瞬消えて、静寂の中櫻井くんの声だけが響いてるのが時が止まったみたいで。
そして、ドラムが入ってきて、再び動き出すという流れがたまらん。
これが時の隙間?

あんまり普段は歌詞は気にしないんだけど、記事を書くのに確認してみたら、
ますます好きになった。
言葉の使い方がものすごくツボ。

「まるで世界中に忘れられている今夜だけの鍵を探そう」
「なくさないで今日の匂いを」
「時の隙間」とか、「見えないもの、見えないままで」とかね。

特に具体的な描写はないし、シンプルなんだけど、言葉の使い方がものすごくツボで、
いちいち響いてくる。
それから、書き出していて気づいたんだけど、五感の内の4つが入ってるんだ。(味覚以外)
理屈とか抜きにして、感覚を研ぎ澄ますとこんな感じなのかな。
永遠と刹那の世界が共存しているような不思議な世界。

さぁ、まだまだリピしますよ~。

*無門のターン*

またまた久々の更新。お久しぶりです(^^)
何とか生きてますよ~。

というのも、ある時期から超ストレスだったパソコンのキーボード入力。
だって「さとし」と打つと、なんと「智」が候補の108番目に出てくるという遠き道のり。
(なぜか煩悩の数)
しかも、全然学習してくれなくて、更ならストレスがかかるという悪循環。
(だから、わざわざ他の熟語を打って出すという面倒さ)
他にも、勝手に予測変換が出てきたりして、それがめっちゃ邪魔。
(私のタイピングの邪魔をするでない!)
おかげで考えるスピードで文字が打てないので、超ストレスがかかる。
そして、忙しさとかいろんなことを言い訳にしてパソコンから遠ざかる日々。

どうしても書きたいネタも特になかったしね。あはっ。
といっても、全くなかったわけでもないんだけど、
私が書かなくてもほかの方が書いてくれるだろう…という完全他力本願(^^;)

でも、とうとう見つかった。どうしても何が何でも私が書きたいネタ。
新曲の「I'll be…」ではなく、カップリング!(そっちかーい)

実はこんな風にめったに更新しなくなっても、毎日アクセスはあるんですね。
(ピークの頃の10分の1くらいではあるんですけど)
で、ふと確認してみたら金曜のアクセスが増えてて、何かあったかいな?と思ったら、
そっか、VSで「I'll be…」のお披露目したんだった。
まださらっとしか見てないわ…というくらい新曲がさほど私のツボではないという事実。
(こればかりは私の好みなんで、すみません…)
その分、カップリングは激リピしております!!

ということで、ブログを更新するためには、ストレスなくキーボードをたたきたいということで、
ネットで調べてみたら、意外と簡単に解決策見つかる
おいおい、そんなことかーいというくらい超簡単。
(以前も解決策を調べてみたんだけど、検索の仕方が悪かったのか、さっぱりわからず)

パソコン使い始めて20年以上になるけど、日頃わけわからず使ってるんで、
壁にぶち当たると、すぐお手上げ状態。
でも、やっと普通に打てるようになったよ。嬉しい~!!
しかし、久々に打ったら打ち間違いが多くて、若干イライラ(ブランクってこわい)

で、本題の前に忍びの国@ブランチ。
いろいろ書きたいことあったんだけど、全部書いてたら超長くなっちゃうし、
今更感満載だし、今回はターンに絞ってみた。

①まずは、最初に流れた予告映像。
これはもう何度も見たんだけど、立ち回りでのターン。
ちょっと腰を落として、さらっと軽く回るターンがめっちゃ素敵。

②そして、メイキングで、殺陣をつけてもらっている時の映像。
これまた片足でさらっと回るターンに目が釘付けになる。
ていうか、いちいちお手本を超えてくる智に見とれる。
美しや~。

③また立ち回りをしている時の映像が流れるんだけど、この時のターンは①と同じ?
回った後のコミカルな動きが無門って感じがするよね。

④最後に流れた予告映像。
「見破れるか」の後、画面が切り替わった途端、ターンする智のスピード!!
早送りか?と思う。ひえ~っ、カッコよすぎる!!

他にも見どころ智が満載だったね。
Lilicoさんを刺しちゃったり(^^;)
一瞬あっ…てなるんだけど、それを怒涛の攻めでなかったかのようにふるまう智。
そして、ぼそぼそしゃべる智にキュンキュンしていたら、蚊の話って!
(聞きたいのはそこじゃねぇ~)
怪物くんの時は、黄色い衣装に虫が寄ってきて大変だったという話をあちこちでしてたけど、
今回は蚊に食われなかった話が定番となる予感(^^;)
(映画と虫の話はセットなのか)

それにしても、男前無門とほんわか智とのギャップに揺さぶられ、楽しかったな~。
さとみちゃんの横で一息つくほんわか智が妙にツボだったし。(Mr.マイナスイオン)
あ~、早くスクリーンでお目にかかりたい。

あれっ、肝心のカップリングの感想は?
まだ記事がまとまらないので、また後で~。
書く書く詐欺にならないように頑張ります!

*忍びの智*

かなり御無沙汰してしまいました。

2月が怒濤の忙しさだったり(パートの勤務時間がいつもの1.5倍で、へろへろ)
しかも、一番忙しい時期にお風呂の給湯壊れて、1週間温泉通いでバタバタ。
3月に入り、次女の卒業式や合格発表を終えほっとしていたら、風邪でダウン。

忙しい時って、意外と体より脳味噌に来るんだな…と実感。
夕飯のメニューとか家事の段取りとか、あれを忘れないように、これもしておかなきゃとか、
ずーっと何かしら考えてて、頭が飽和状態。

で、 やっぱり気が張っていたのか、ほっとした途端風邪で寝込むという始末。

パソコンも週一回開ければいい方。
で、windows10になってからのキーボード変換がめっちゃいらつくもんで、尚更遠のく。

CM捕獲も以前ほど必死になれず。(捕れたら儲けもんという感じ)、
ラジオ終了も、そっかぁという感じで(普段聴ける環境にないもので)、
レギュラー番組もじっくり見返す時間もあまりなく
(スケートの回だけは暇をみつけてリピート!次女にも大好評!)
雑誌もとりあえず1冊だけ買いました。(本屋に行ったら、あったから←おいおい)
シングル予約はお友達のおかげで、間に合いました。(ありがとう)

私って、意外とこんな感じでも生きていけるんだなぁと。
以前はけっこう必死に追いかけていたような。(遠い目)

で、今日やっと忍びの予告パート2をちゃんと見たという。
(そう言えば、カテゴリーに「忍びの国」ってだいぶ前に作ったのに、これが初記事)

いいねぇ。いい。
お茶目な感じを前面に出しつつ(間の取り方とか絶妙)
時折挟み込まれるキレキレな立ち回りや真剣な表情に
胸がキューッとなる。(さすがギャップ王子)

確かあんまり役を作ってないみたいないこと言ってたよね。

見てて、あ~、大野くんやなぁって思う。
もちろん無門なんだけど、大野くんなんだよ。
これって褒めてるつもりなんだけどなぁ(笑)

大野くんって憑依するというより、私のイメージでは同化するというか。
大野くんの中の役と重なる要素をうまく役にスライドさせてるような。
作り上げるというより、自分の中から見つけ出して役につなげてるようなイメージなんです。
あくまで私の観点ですが。

だから、やっぱりそれは紛れもなく大野くんなんです。(しつこい)

なんかさぁ、久しぶりに「大野くん」って書くと、照れるんですけど。あはっ。(何を今更)

公開まで3か月あまり、待ち遠しいなぁ。

*HAPPYコン 少年倶楽部*

会場では見ることができなかった風景。
ふーん、こんな感じだったのかぁ。
横か後ろ姿しか見れなかったので、なんだか妙に新鮮(^^;)
見る角度で、印象って全然変わるものなんだね。

相変わらず衣裳の記憶はほぼなくて…。
これまた、こんな感じだったんだぁと。
足のラインが綺麗だなあ~と今更ながらに。

『TWO TO TANGO』の時だったんだ。
あの布みたいなのが舞ってたのは…。
ただでさえ嵐くん見えにくいのに、ちょっと~って感じだったけど(^^;)

『BAD BOY』
次女と一緒に見てたんだけど、喜びの舞のステップ「すごい」とつぶやいてたよ。
でしょ~~!!
床を滑っているようにも見えるし、若干宙を浮いているようにも見えて、
銀河的な映像とも絶妙に合っていて、幻想的。
ほんと、見れば見るほどすごい足さばき。かかとをコツンコツン当ててるだね。
ついついコマ送りして繰り返し見ちゃうんですけど。

そして、向きを変える時の軽やかな足運びがこれまたたまらん。
振り上げる左足、軽くジャンプするように引き寄せる右足。
真横からみた時、角度や姿勢が完璧で、これまたリピートが止まらない。

最後の「One」の応酬は、会場では生智に注目してたんだけど、
モニターは変顔の応酬だったのね。
生智見てて、正解だったわ(笑)
でも、智だらけの映像は記憶にある。
一人でも綺麗なステップなのに、綺麗の応酬。

今回のソロは、迫力あったよね。
真っ直ぐ迫ってくる感じで、のけぞりそうだったもん。
今までとはまた違う破壊力で、大丈夫か、さとし~みたいな。

そう言えば、これ見て思い出したけど、
上手くステップができないお茶目な感じの映像もあったよね。
徐々に上手くなるみたいな?

最後は高速ターン。かっこいいなぁ~。
全く記憶にないけど(^^;)

しばらくは、この映像で生きていけそう(〃▽〃)