be with you 3104

2017年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年11月

*智のモテ仕草*

昨日のMステ、まだリアルタイムで一度見ただけで、全然リピートできないよ~。
でも、まさか大野くんのソロがあんなに堪能できるなんて~!嬉しい想定外(〃▽〃)
背中ゴロリン?そういうことか!

詳しい感想は……、うーん、火曜くらいになりそう(^^;)

で、今日は何で出てきたかというと、
VSの「智」呼びからの受け取りシステムね。

あれ見て思い出した。
『ホンマでっか』で紹介されたモテ男の仕草。

胸を張って、手を鼻より高く上げ、前方35cmでスナップを効かせる。

これって、大野くん時々やるよね!って。
細かい部分は(35cmとか)は置いといて、
ちょっとおふざけ気味な感じで、挨拶や相槌代わりにさらっと。

メンバー相手にやることが多いと思うんだけど、
メンバーの顔もほころんで、私もキャーーー!!ってなる。

そうか、モテ仕草だったんか。
道理で…っていうか、大野くんがやれば私は何でもキャーなんだけど(*^^*)

で、これはまた違うけど、
『Zero-G』のMV終わりにカメラにパチンとやる仕草に見る度にぶっ倒れそうになる。
なんであの手にそんなにドキドキするのかは謎なんだけど。

ていうか、大野くんのパーツで一番エロいのは手だと思ってるんで。
五感の視覚で受け取るのに、「触」に訴えかけてくるからでしょうか(〃▽〃)
ぎゃ~!!!たまらん。

時間がないので、今日はこのへんで!どろん。

*大野智voice その50*

私のiPhoneには嵐の曲しか入ってない。

車の中だと、娘の要望もあったり、まれに嵐以外の曲でこれ聴きたいなっていうのがあって、
他の曲を聴くことはあるけれど。

イヤホンで聴きたいと思うのは嵐の曲だけだから。
iPhoneは、嵐100%。(なんか、芸人みたいになってもうた)
大野くんの歌声の細部まで聞き込みたいし、
それぞれの声の重なり合いも存分に堪能したい。

でも、実際のところ、聴く曲っていうのはだいたい決まっているのが現状。
タイトルだけ見ても、これどんな曲だったっけ?っていうのもけっこうあったりする(^^;)

そこで、最近は全曲をシャッフルで聴いてる。
そうすると、前奏だけではピンと来ない曲もあれば、
あ~あ~こんな曲あった!と思い出したり、
久々に聴くツボボイスに酔いしれたりと、これがなかなか楽しい(^^)v

で、今回これは!!と私の度肝を抜いたのは、『Hope in the darkness』(今更)
なんで、今まで気づかなかったんだろう?と我ながら不思議になるくらいの歌声で。
それとも、その時もおーっと思ったのに忘れてしまったのか、定かではないけど。

『Digitalian』は、確かアルバムが手元に届いてからライブまでの期間が一番短くて、
その上、あんまり私の好みじゃないということもあり(当時の私の認識)。
だから、聴きこまなきゃいけないはずなのに、なぜかウラ嵐聴いたりして道草食ってたんだよな。
ライブが終わってからも、あまり聴き返すことがなかったし。

しかし、来た!!

光と影、反比例

おいおい、めっちゃ男前ボイス。リピート止まらん。
低音の歌声をさらっと静かにぶっこんで来て、クラクラする。

「ひかり」「かり」が言葉と裏腹な「darkness」な響き。
かと思ったら、「かげ」でふわっと浮かびあがるような感覚。
そんなこんなでドギマギしていたら、あっという間に「反比例」が過ぎ去っていきそうになり、
語尾の「れ~」にまたハート撃ち抜かれる。
こんなに短いフレーズでどんだけドキドキさせるんだ。

ところが、その後、光差し込む。

闇の彼方、たどり

柔らかで温かみのある真っすぐな声が「闇の彼方」へとガッツリ導いてくれる。
同じ曲の中に全く色の違う声。
声そのものが情景を表しているようで、ぐっとくる。

で、あらためて最初から聴き返してみると、序盤に

今、夜が明けていく 聞こえるか

と、少年のような真っ直ぐな歌声が呼びかけてくれていた。
しかも、「く~う~」のかすかな揺らぎからの「か~」の力強い意志。
どこまでついて行っても、きっと大丈夫と思える。

それにしても、今頃気づくなんて(^^;)
この曲は映像の印象が強いからなぁ。立ち姿にやられる。(一時停止必至)

さて、嵐の曲を全部iPhoneに入れてるわけではないので、
まだまだツボボイスが隠れている可能性大。
探検の余地がまだいっぱいありそうだわ。むふっ(*^^*)

*智は私のお月様*

仕事帰り、まん丸いお月様が見えて。
もしかして?と思ったら、十五夜でした。
満月見ると、得した気分になるのはどうしてだろう。
ほっとするね。お月様見ると。

久しぶりに『15th Moon』聴いた。
大野くんの若くて甘い声にやられる。
若いんだけど、色っぽい。いや、若いからなのか。
フェイクとか、もういやちょっとそれは…って感じ(どういう感じだよ)
また声については、いつかじっくり語りたいけど…。
(語りたいこといっぱい。下書き保存した記事も山ほど。一体日の目を見る日はやってくるのか)

で、今日はちょいと頭に来ることがあったんで、
一旦敷いた旦那の布団を押し入れにしまった後(地味な嫌がらせ)、
『暁』を一人で延々見てました。

何度見ても、泣きそうになる。(もちろん泣いちゃう時もあるけど)
なんでこんなに美しいんだろう。
独特な振り付け、びくともしない体幹、指先足先まで行き届いた神経。
時には繊細に、時には大胆に。でも、それは静寂そのもので。
自分の中の何かと真剣に向き合っている感じが伝わってくる。

なんだかお月様みたいだ。
遠くで、誰のためでもなく、ひっそりと輝いている。
ひんやりとした空気の中にぽっかりと淡くてあたたかい光。

目には見えるのに、絶対に手の届かない存在。
でも、今日の満月みたいに私の心を満たしてくれる。
たとえ、小さないざこざがあったとしても(^^;)

ありがとう。
大野くんの声、ダンス、存在そのものがサトセラピー。
いつもお世話になってます(^^)

*お魚がま口ポーチ*

昨日はお休みで、一日ミシンに向かってました。(久々~)
面倒くさーいとなかなかエンジンかからなかったのに、やり始めると止まらない。
(手芸にはやる気スイッチがあるって、アサイチで言ってたけど、早速実感)
昔の嵐ちゃんやひみあらを見ながらの手作り。楽しかった~。
(おかげでライブの当落の不安、まぎれる)

がまぐち

画像は、デジカメを入れるためのがま口ポーチ。キルト芯を挟んだので、ふわふわ。
と言っても、デジカメを使う機会もあまりないんだよな…(おいおい)
でも、化粧ポーチにするにはちと手狭。(どうするんだ)

結果、イヤホン入れになってるという結末。(サイズ感!)

他にも、L字ファスナーポーチや通帳入れも作ってみました。
(ちなみにストライプのがま口は以前iPhone用に作ったのですが、出し入れが面倒くさく。
こちらも、今はペンケースとなっております)
画像は、後日別ブログで。

そうそう、このお魚柄の生地。サトシックとしてははずせない!と思い、購入。
そしたら、意外にも次女にも好評で。何か作ってあげるかなぁ~。


さて、前置き長くなりましたが、今年も福岡に行けることとなりました。
自分名義では4年ぶりの当選。

本当にありがたいことです。
ありがとうございます。
大切なかけがえのない時間、全力で楽しみたいと思います。

まだ全然実感わかないけど(^^;)
とにかくその日を無事迎えらえるように健康第一で頑張ります!

*幸せ、来い*

無門殿がとうとう九州から去ってしまわれましたー(T_T)
どっちみち私は県外まで遠征するのは難しく、半分あきらめてたんだけど。
(一応時間とか調べて検討してみたけど、やっぱり無理。昨日は仕事だったし)
でも、まだ九州で上映してくれてる所があるっていうだけでも心の支えだったんだよな。
それがなくなって、めっちゃ寂しい。
もうスクリーンで会えないんだと思うと、泣けてくる。

でも、まだよそでは上映している所もみたいなので、私は遠ーくから応援します。
何とかやりくりすれば、スクリーンの大野くんに会うことができるという幸せな夏を
ありがとう…。

こんなみんなの想い、大野くんに届いているかな。


さて、そんな寂しさを埋めるべく、VS激リピ!
いやぁ、松潤が大野くんのことを褒めていたという話を聞いた時の大野くんの表情が
可愛くて可愛くて可愛くて(〃▽〃)
テレビでは残念ながら大野くんは後ろ姿だったけど、めっちゃ嬉しそう。積極的!
(その時のお顔も見る機会があったんだけど、更に幸せそうな表情が見れて、大興奮)
そして、口では「やめろ」と言いながらも満面の笑みの松潤。

普段褒められるのは得意じゃないと言いながら、松潤の想いが嬉しかったのかな。
「カッコいいでしょ、天才でしょ、あの人」
その言葉には単なる自慢じゃない、俺たちのリーダーすごいんだぜ、見てくれ、
俺、そんなリーダーのことが大好きなんだ!!っていう想いが
きっとあふれていたに違いない。(勝手な妄想)
それが嬉しかったんじゃないかな。(という、私の思い込み)

見てるだけで、ほんと幸せ(^^)


ところが、今度のアルバム。そんな天才のソロ曲がないとな…。
寂しすぎる。年に一度のお楽しみがなくなってしまった…。
この気持ち、どうしたらいいんだぁ~。

安室ちゃんの引退とか聞いて、
「永遠」なんてないんだな…と痛感する今日この頃。
何事にも誰にもいつか終わりが来る。

こんな時にふと思い出す、翔さんのラップ。(by『二人の記念日』)
「雪がやむことだけが決まってるなら」
このラップ聴く度に泣きそうになるんだけど、ソロ曲は終わってもらったら困るんじゃ~。

まさか、金輪際ソロ曲ないなんていうこと、ないよね。
今回は特別企画、新たなチャレンジだよね。
またソロ曲、やってくれるよね。

そして、こんな時に思い出すのは、『negai』

願い一つ、星じゃなくてあなたへそっと祈る
だって、それはあなただけに起こせる奇跡だから


泣ける…。
私たちのnegaiが5人に届きますように。

いかん、いかん、まだアルバムも聴いてないのに悲観的な気持ちになっちゃ。
とりあえず毎年アルバムを発表してくれて、ライブしてくれることに感謝(^^)
あんなにお互いを認め合っている5人。きっと幸せを運んできてくれるに違いない。

幸せ、早く来い!

なんて、実は…自分に言い聞かせてます(;_;)