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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*やっぱりかわいい智+追記*

7月31日発売の『+act.mini』の表紙・巻頭は大野くんだそうですよ~!!
『+act.mini』と言えば、黒猫智!嫌でも期待が高まっちゃいますね(〃▽〃) 
黒猫智は、衝撃的だったもんね。
あ~、でも、当時の私は黒猫智がなかなか届かず、悶々としてたんだっけ…(^^;)
(その時の様子はこちら。そして、肝心の雑誌の感想はこちらこちら

さて、今度はどんな大野くんを見せてくれるのでしょうか。ワクワクドキドキ。



さて、3日遅れでやっと手に入れた『TVガイドPLUS』



まず、本屋に入り雑誌売り場へ直行。
平積みされている智を見て、ほっと胸をなでおろす。(3日おくれだったけど、来てくれたのね)
表紙を見るのもそこそこに、めくってみる。
シャボン玉を吹く柔らかな智と、ガッツリこっちを見つめてくるストレートな智のダブル攻撃に
たじろいでしまい、あわててページをめくる。
めくってもめくっても智が出て来て、これ以上見てたら倒れそうだったので、
さっさと閉じて、レジへ直行。

家に帰り、早速心して手にとってみる。
まず、表紙。
あらっ本屋では気が付かなかったけど、表情が微妙だね。かたいよね…。
カメラマンさん、どんな注文出したのかしら(^^;)?
他のグラビアはどれも絶品なのに、なぜよりによってこの写真が表紙なんだろ?

シャボン玉智が表紙だったら、キュート過ぎて危険だから?
見つめる智が表紙だったら、みんなが倒れちゃうから?

個人的には、シャボン玉智を表紙にして欲しかった~。
あんなにシャボン玉が似合う32歳っている?
シャボン玉と彼の瞳のキラキラと目尻の優しさが相まって、可愛さ全開!

そして、見つめる智を勇気を出して見つめ返すと、心臓がやばいです。
ちょっと挑戦的な感じもありつつ、包み込むような優しさもあって、ドキドキ。

他にも、ポッケに手でクールな感じだったり、
ひまわりに負けないぐらいの笑顔だったり、
いろんな表情が見れるよね。
髪型も髪色もいい感じだよね~。

シャボン玉智は、是非『夏の終わりに想うこと』をBGMで掛けて欲しいなぁ。
フラフープ智は、細いね~。ほんっと細い。そして、器用だね~。余裕だね。

で、ふと思いついた。久しぶりにアテレコやってみる?(一時期はまってたなぁ(*^^*)

見つめる智「今日、何する?」
ポッケに手の智「俺は何でもいいよ」とクールに決めておいて、
「じゃぁ、シャボン玉」のひまわり笑顔。

シャボン玉智。
「ほら、おもしろいよ」「そんなに見ないでよ」
「あ~、ずっとやってられるなぁ」

フラフープ智。
「いぇーい」「だから、こうやるんだって」ダブルピースの智「ほらね」
p16「うまいでしょ」
椅子にすわる智「じゃあ、次は○○の好きなことしようよ」
(○○は各自の名前を入れちゃってください)

妄想ミニデート、できましたか(*^^*)


さて、記事の中で一番好きなのが

撮影しながら「うん、かわいい」とつぶやくカメラマンに
「かわいくないよ」と笑っていた大野…


もうね、この会話がたまらなく好きでね~。
光景が目に浮かぶんだよね。笑い声が聞こえてくるんだよね。
れながらちょっとぶっきらぼうな感じで「かわいくないよ」って、否定する智。

アラサー男子を相手に「かわいい」って声に出してしまうカメラマンもカメラマンだし、
普通に否定する大野くんも大野くんだと思う(〃▽〃) 
現場の空気が伝わってくるよね。

そうそう、「人間としての可愛らしさ」なんだよね。
だから、みんなに愛されちゃうんだ…。

最後の言葉もいいよね。

もし人間辞典なるものがあって、「自然体」の意味を調べたら、
そこには、「大野智」の名前がきっとあるはず。


これもいつも思う。
こういう人って実在するんだな…って思うもん。
見てるだけで、幸せな気持ちになれる人。


*追記*
「見てるだけで、幸せな気持ちになれる人」って書いたけど、
そう言えば、立ち読みしたテレビ誌に載っていたドラマの撮影風景は、直視できなかったな。
ストーリーがストーリーなだけに、どんな耕太くんを見ても切ない…。
それにね、事前にあんまり情報を入れたくないというのもあって。
まっさらな気持ちで観たいんだなぁ~。

だから、今から発売されるであろう雑誌、見ていいものかどうか迷ってる。
って、結局見ちゃうんだろうけど(^^;)
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