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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『鍵のかかった部屋』第6話 その1*

前の記事でも書きましたが、なぜか入り込めなかった第6話。
調べてみたら、脚本家だけでなく演出の方も違う人でしたね。

ちなみに
脚本は、第1話~第5話までは相沢友子さん。そして、第6話が仁志光佑さん。
初めて目にするお名前ですが…。

そして、演出は、第1・2・5話が松山博昭さん。第3・4話が加藤裕将さん。
で、第6話が石井祐介さん。
と言っても、どなたも存じ上げないんですけど…(^^;)。

でも、明らかに何かが違う、何だか違和感あるな…と思ってしまった第6話。
そこら辺がどうしても気になってしまったので、私なりに感じたことを書いてみました。
ということで、今回はサトシックネタは少なめ…となっております(^^;)
ていうか、実際回を追うごとにそうなってきてるけどね~。

オープニングは、おもしろうそうと興味をそそられる出だしだったんですよね。
しかも、その時はわからなかったけど、後で見てやっとわかる映像の変化もあったりしてね。

タイトルバックも、1回目見た時はどこにヒントが隠されているのかさっぱりわからず…。
でも、2回目見た時は、おお~っいたいた!と妙にテンション上がっちゃいましたけど。
人間の視覚って、ほんとあてにならないもんですねぇ。

さて今回は、やだぁ青砥と榎本が観劇デート!?の出だしにやられました。
いやぁ、待ち合わせっていうシチュエーションだけで萌えるじゃないですか。
でも、「お待たせしました」って、あいかわらずよそよそしいんだからぁ~。

しかし、青砥は彼氏はともかくお友達を誘わないのか?
わざわざ休日にを榎本くんをお誘いしてしまう心理って、一体…?
でも、全くそういう匂いはしないよね…。

ていうか、青砥ちゃん、どうやって榎本くん誘ったの~?
電話で?それとも直接?その時、榎本くんってどんな顔してた~?
あ~見たかったなぁ。

お芝居が始まる前のパフォーマンスのレベルの高さにびっくらこいた。
(ていうか、これ『ZIP』だったかな…で見たことあるよ。すごいんだよね~)
しかも、お芝居とギャップがあるよね。関連性もないよね。バランスもとれてないよね。
そういうところが、妙に気になってしまった私です(^^;)

パフォーマンスを見る榎本くんはあいかわらず無表情だったけど、
大野くんだったら目を輝かせてすげぇ~とか言いながら見るんだろうか…と、
ついつい余計なことを考えてしまいました。

しかし、この間に事件発生。
そもそも木刀でしかも一撃で人って殺せるもんなんでしょうか。
かなり確実性に欠けるような…。

井岡は楽屋で寝ちゃったらしいけど、寝なかったら鬼塚はどうする気だったんでしょう。
途中で起きちゃったらどうすうる気だったんでしょう。
別に睡眠薬飲ませたわけでもないし…。
ここも確実性に欠けるよね。

しかし、いつの間にか鴻野から情報を得ている榎本。
一体、二人の関係はどうなってるんだ?
しかも、警察が積極的に捜査している気配が全く無い。

経路確認で青砥が外に出ちゃった時、なぜ榎本くんドアを締めようとした?
間合いはおもしろいし、榎本の素っ気なさも好きなんだけど、行動自体が謎…です。
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Comment

No title
編集
こんにちわ。
yonkoさんも違和感感じてたんですね。
私も昨日ドラマを見ながら演出家違う人だね、って娘と話しながら見てたんです。
あとで確認したらやっぱり・・・
脚本家も違ってましたよね!

ドラマの裏の裏を読むのが好きなので
yonkoさんの記事読みながら、うんうんと思ってしまいましたよ(笑)

どうやってデート誘ったんでしょうねぇ(笑)
個人的に純子の私服の好みが
こういう感じなのかぁ~と思ったけど^^



2012年05月22日(Tue) 12:16
ゆぅさんへ
編集
1時間、なぜかしっくりこなくて、むずむずしてたんです。
途中睡魔と戦いながら観ていた私に何か問題があるのか…と(^^;)

でも、見返してもやっぱり違和感は消えませんでした。

脚本家や演出家でこんなに変わっちゃうもんなんですね。
何だかもったいないです…。

純子の私服は、モテなさそう…ですね(^^;)
あえて、そういう感じにしたのかな~。
2012年05月22日(Tue) 13:55












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まとめtyaiました【*『鍵のかかった部屋』第6話 その1*】
前の記事でも書きましたが、なぜか入り込めなかった第6話。調べてみたら、脚本家だけでなく演出の方も違う人でしたね。ちなみに脚本は、第1話~第5話までは相沢友子さん。そして...
2012年05月22日(Tue) 20:45