FC2ブログ

be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
2020年08月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2020年10月
TOP鍵のかかった部屋 ≫ *『鍵の掛かった部屋』第4話 その1*

*『鍵の掛かった部屋』第4話 その1*

ドラマの感想の前に「アカン飯」の感想をちょっとだけ~。

のっけっから「あっどうも、大野です」って~。知ってます!知ってます!
それにしても、榎本仕様でほんわかオーラをまき散らすとは、何事だ~。
芸能人なのに場慣れしてない感が出まくってるし~。
同時にギャップを醸し出す智に倒れそう~。

チョコをスライスする手に釘付けかと思いきや、そのアングル大丈夫ですか?と
余計な心配をしてごめんなさーい。

「チョコじゃね?みたいな、甘くね?みたいなことですよね」
あ~場を持たせるために健気にしゃべっている智が愛しい~。
しかも、しゃべり方がたどたどしい。榎本のかけらもないぞ!
だから~、榎本仕様でそのしゃべり方は反則~!!

いやぁ、一粒で二度おいしい智を見て、私はそれだけでお腹いっぱい。
あっ、ご飯にチョコですか?私、超保守的な人間なので、いたしませんことよ~。

しかし、大野くんアカン飯しなさそうって思ったら(だって、今は一人暮らしで飲み物しか置いてないし、実家でも母ちゃんの出した物をただ黙々と食べてそうだし)、
小学生まで遡っちゃったのね(^^;)


さて、では第4話の感想
前回の話に興奮し過ぎたせいか(「青砥さん、彼女いますか?」になぜか涙するの巻)、
最初観たときはちょっと物足りないかなぁ…と思ったんだけど、今回青砥さんたら榎本くんのお部屋に3度もおじゃましてるわよ。
ひぇ~っ、うらやまし過ぎる。しかも、毎回お茶やらコーヒー?やら出してもらっちゃってるし。
せめて、あれと同じマグカップが欲しい~。

オープニング恒例、榎本の一人語り。あ~やっぱり語尾に萌えるわね。
挙げてたらきりがないんだけど、例えば
「今回、普通ではちょっと考えつかないよう、変わった毒を用い
いちいち語尾に耳が反応するもんだから、内容がなかなか頭に入ってこないわ~。

それから、もう一つみっけた。それは接続詞萌え
特に「とすると」なんて、トーンがふわっと軽くなっていて、大好き。

初っぱな青砥の電話にあわてて駆けつける芹沢の走り方!段差を上がる時の軽やかさ!
もう芸達者すぎる!浩市さん、想像以上です、脱帽です。

それにしても、ゴキが出たから上司に電話って~。
青砥、やっぱり彼氏いないのね…ていうか今まで誰に電話してたんだよぉ~。ていうか、榎本には電話しないのね。そっかぁ密室関係ないもんね。でも、そしたら、芹沢もゴキと何の関係もないよね~。

マンションの前の不審人物って一体誰かと思ったら、あ~あの人あの人!
あっゴメン、名前知らない(^^;)
『最後から二番目の恋』で貴一さんの部下役だった人。大好きだったんだよぉ~。
なのに、名前知らないって…。

お~お~、芹沢だけじゃなく榎本も青砥のお部屋に入っちゃうんだね~。
女性の部屋に入っていちいちチェックしまくる芹沢と違って、榎本はほんと鍵のことしか興味無いのね。
それにしても、青砥と芹沢の掛け合いが回を追うごとにおもしろくなってるっていうか、距離がガンガン近くなってるよね。

「終わった?」「はい」「何が?」「検証です」
「終わった?」「はい」「何が?」「検証です」

なぜ、まんま繰り返す~。3人のおとぼけぶりに、何回リピしても爆笑しちゃうんですけど。
不思議な3人だよね~。間合いとかテンポが絶妙。
スポンサーサイト



Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL