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be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*untitledコン@福岡(12/8) その4*

さて、後半戦の始まり。
中盤の山場、センターステージでアクセントダンスです!
しかし、正直よくわかんなかった(^^;)
照明が凝っていて、いろんな色に変わったり、暗くなったりしていたけど、
肝心の5人が何をしているのかは遠目では確認できず。
一生懸命目をこらして見ていたんだけどな。
モニターにも映し出されていたのかな。覚えてない…。

Sugar
そして、大好きなSugarなんですが、
聴かなきゃ見なきゃと意気込んでいた記憶はあるものの詳細が思い出せない。
オーマイガー!
でも、他の方のレポ見て、思い出した!
大野くんの動きに合わせて、シャツがひらひらして綺麗だったんだ。
こんなに素敵にシャツまでも舞ってしまうんだなと惚れ惚れした。
そして、櫻井くんの「Give me one more kiss」でひゃ~となる(*^^*)

Now or Never
これは予習で踊らないと知ってはいたものの、やっぱり踊らないのかよーってなる。
わかってはいても…。
この振り付け、大好きなのにな。歌番組でやってくれたらいいのに。
でも、最後の方は踊ってたよね。メインの方に行ってしまわれて、よくわからなかったけれど。

Pray/光
この2曲はじっくり聴かせる感じで。スクリーンの綺麗な映像とマッチしていて、素敵でした。
光は、ゴスペルの方たちと共演か?と思ったら(CD音源だけ?コーラスの人たち?)、
ステージには5人だけというのがちょっともったいなかったかな。
せっかくだから、大勢で盛り上がる感じも見てみたかった。

君のために僕がいる/PIKANCHI DOUBLE/ハダシの未来
ミニトロッコで1塁側を移動する大野くん。
確かなかなかこっちには来てくれなくて、タワーでハダシの未来を歌ってたのかなあ。
櫻井くん見るにも大野くん見るにも微妙な距離で、結局大野くん見るんだけど。

Believe
そして、Believeでは、最後の方はバックステージで踊る。結局足見ちゃう。

Monster
そして、来たー!!Monster!上がる歓声!みんな待ってたのね!
Monsterやるとは知ってたけど、曲順知らなかったので意表突かれる。
しかも、バックステージとな!斜めからだったけれど、踊る大野くんが見れたよ。
ここでも、ひたすら足を見てたような気がする。
私の大好きな振り。最後センターで前に出てきて、ターンしてのステップ。
そして、後ろに下がる前のステップ。集中して見ました。
今回は前に蹴り出すような動きだったような。すでにおぼろげ。
とにかくかっこよかった~。

A・RA・SHI
ラップを会場に振る翔さん。後方からめっちゃラップする声が聞こえて、皆さんすごい。
私、完全うろ覚えなんで…。
そして、大野くんのソロ!ところが、突然音程が怪しくなる大野くん。
こういうのって一旦音取れなくなっちゃうと、元に戻すのがなかなかね。
珍しくヒヤヒヤしながら、祈るような気持ちで大野くんの歌声聴きました。
でも、最後の方はだいぶ戻って来て、「for you」は美しかった。

Song for you
そして、来ました!Song for you。
冒頭のダンス。伸びやかでとても綺麗で、でも、やっぱりどうしても歌は大丈夫かな…と
心配になってしまう。でも、そんな心配は無用だった。完璧だった。
息継ぎのすっと息を吸う音さえも聞えてくるほどの静寂の中、大野くんの歌声が響き渡っていた。
もう心配させないでよ~。
顔つきも完全にスイッチ入った感じで、一体どんだけいろんな顔を見せてくれるの?
そして、3人で踊った後、大野くんが突然消える!
ちゃんと目で追ってたつもりなのに、一瞬でいなくなるの。
遠かったからよくわかんないけど、奈落に落ちていったんでしょうか…。

全然長さを感じることなく、特に「出会うべくして出会い」のフレーズが好きな私は、
来た!って思う。
そして、来るよ、来るよ、来たーっ!!大野くんの「優しく背中を押す~」
「ありがとう 君といたすべての季節に…」このあたりからうるうる。
「新しいノベルの真っ白なページに…」そうだよね、そうだよねと心の中でうなずく。
ずーーっとついていきます(^^)

2010年から嵐を応援し続けている私にとって、『5×10』という曲はやっぱり過去のもので。
いい歌だなぁと思い、当時の彼らに思いを馳せることはあっても、
やっぱり当時を知らないという事実は意外にも大きくて。
でも、『Song for you』にリアルタイムに出会って、
こうやって目の当たりにできるなんて、ありがたすぎる。
20周年とかを待たずに、今の想いをこうやって届けてくれたことがとても嬉しくて。
後でパンフレットを読んで、またありがとう…と思う(涙)

未完
横向きで全身をくねらせる動き(語彙力)がべらぼうに綺麗だったことだけは覚えてる。
一切手を抜かない滑らかで綺麗な動きに感動。
だんだん目が慣れて来たのか、メインでも双眼鏡無しでなんとなく大野くんを見分けられるようになる。
立ち方とかちょっとした手の動きとかがね、あっ大野くん…って思う。そんな時の幸福感(^^)

そして、途中やっぱり救急車!と思う。(えっ、私だけ?)
運転中に聴いてる時に、あれっ救急車、どこどこ?って思っちゃって、
それから気になってしょうがない。
「影を光に変え…」から「扉開いて」にかけて、救急車みたいな音がだんだん大きくなっていく。
(キーボード?)
そして、ドームでも救急車だ!と思った(^^;)

で、ここでいったん終了。しばし休憩。アンコール、アンコール。
(予習していたからわかるけど、してなかったら終了だとは思わないよな)
そしたら、松潤の「本日の公演は…」という悪ふざけに付き合わされる(笑)
まだまた帰んないよ!おばさんは休憩しないと、もたないのよ。

ワイルド・アット・ハート/サクラ咲ケ
このあたりは松潤と大野くん、トロッコで移動するのをひたすら目で追って。
なんでいつもよそばっかり見てるのよ…なんて思いながら、うちわを握りしめ、
あ~もう近くで見れるのは最後だなぁ…なんて思いながら、見てました。
(ちなみに今回のうちわは「ハムスター」。木曜の夜にこれだ!と思い、金曜の午前中に作りました。
VSのこの時の声が好きすぎて、特に「わかるかな」に悶絶)

彼方へ
メインステージの5人をスクリーンで見たり、生を見たり。
それぞれのソロの時、周りが盛り上げるパターン。
時折不安定だったニノソロもこの時は渾身の!って感じで、安定していてほっとした。
大野くんの歌声は伸びやかで包み込むように響いていた。

とりあえず終了。さぁ、一息つきますかと座ろうとしたら、すぐ5人出てくる。早っ。
さっきはあんなに焦らしておきながら、速攻出てくる5人。
そんなに早く帰りたいのか(^^;)

カンパイ・ソング
ただひたすら盛り上がって、ひたすらカンパイしてたよね。ペンライトの形の意味をここで知る。
この時だったかな、珍しく大野くんと櫻井くんが一緒に花道を歩いていて。
あ~、いいなぁ、もっと絡んで欲しいなぁなんて思いながら、遠くから見ていたのでした。
「終電ですね、そろそろ帰りますか」が若干投げやりで、「えーっ」っていう声がまさに本気で。
智のいけずー。永遠にここにいたい…って思うんだよ。
テープが落ちてきたのはいつだったかな?
とりあえず目の前には落ちてこなさそうだったので、大野くんガン見してました。
ピースしたりと、やっぱりファンサに余念がない智。

そして、幸せな時間は終わってしまった。
いつか終わるとはわかっていても、やっぱり寂しい。
でも、幸せな時間をありがとう~!
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