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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『世界一難しい恋』第8話 その2*

あ~声ツボが多すぎて、困るぅ(〃▽〃)
最初は、コミカル要素が強くて、声ツボもなかなかなくて、寂しい思いをしてたんだけど…。
回を重ねる毎に声ツボが増えてきて、めっちゃドキドキする~。たまらん~。

特に、8話のカウンター越しの会話。気がつけば、そこを重点的にリピートしてます。
キーを差し出しての「いいんだね」が好き過ぎて(*^^*)
あんな声で耳元で囁かれたら~(〃▽〃)

さて、前回の「好きです。大好きです」からどう動くのか村沖!と気になってはいましたが…。
和田にそそのかされてその気になる零さんとは(単純)対照的に、やっぱり冷静でした。
欠点も全て受け入れ、大人の対応でしっかりと諭し、背中を押す。
(和田が見込んだだけあって、そつがない)
いやぁ~、この二人がどうこううなるとは思ってはいなかったけど、
ちょっとくらい村沖の立場でキュンキュンしてみたかったわ~。

今回なかなか美咲の出番はなく、
一体幸蔵さんは何のためにこのタイミングで投入されたのかと思ったら、
父親を通して自分を見つめ直し、関係を修復し、そして新たな一歩を踏み出すためだったのね。

拒絶されるのを承知でやってきた幸蔵さん。
ちょっとだけ距離が近づいたね。
零さんの幸蔵さんに対する乱暴な物言い、けっこう好きだったけどね。
なかなか素直になれない零さんが可愛かった。
寝姿は父親譲りだったんだね。

意を決して、緑のネクタイを着けて出かける零さん。やる気スイッチ入ってます!
しかし、そう簡単に牙城は崩せません。

でも、、カウンター超しにくどく零さんはめっちゃ格好良かった!!
素っ気ないみささんに対してもなかなか引き下がらない零さんの心意気!
そしてね、声、声、声が、いいんだよ~!!
この声だけでしばらく生きて行けそう(〃▽〃)

333号室のルームキーを出すとこなんって、とっても粋だと思う。
伝わったかどうかは定かではないけれど(^^;)。
キー出して、「いいんだね」なんて、妄想ふくらみすぎておかしくなりそう(〃▽〃)

ところが、ベテランコンシェルジュ登場~。
ひーっ、いいとこだったのに~。

で、外で待ち伏せする零さん。
あの声で「お疲れ様」って。全身の疲れが吹っ飛ぶわ。
そっか、落語のCD借りたままだったね。いい口実だと思うわ。
それなのに、とことん素っ気ないみささん。

理詰めでぐいぐい行く零さん。
「俺たちの愛は始まってもいない」
ひゃ~!!そういうことだったのね。

本当の愛をスタートさせるため、自分の欠点を認め、受け入れる準備万全の零さん。
くーっ、一皮むけたね!零さん!

「受け入れるのか、逃げるのか」ぐいぐい責める零さん。
「俺は君だけのコンシェルジュだ」言われてみたーい!

しかし、負けじと、みさささんも超強気が炸裂してたね。
相手がぐいぐい来れば来るほど、強気に出るタイプ?

ここでふと思った。美咲とまひろの違いは「可愛げ」なんだと。
まひろは女の子って感じで、素直でわかりやすく男うけもいい。
女は「愛嬌」っていうけど、まさに彼女はは愛されキャラ。
しかし、美咲は対照的で、「可愛げ」がないんだよな~。
でも、ふと見せる笑顔や本音が可愛いくて、だから、零さんもぐっと来ちゃうのかな。

まぁ、けっこう面倒くさいタイプだよね。お互いに(^^;)
さあ、次回はそんなみささんにも何か変化が見られる模様。
楽しみだ~。
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Comment

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 今晩は🌙
あと2回しか零治社長に会えない。
淋しいよ~
 みささんとカウンター越しの会話。なんか強引だけど、男っぽくていい~💛
これにはそっけなくしても、ちょっとくるよねー 自分にグイグイ来る人、女は好きだよ!
 (私だけ?(^_^;) )
声がいいよねえ~~~ 惚れちゃいます💛
 
零治社長がんばったね。
「せめて電話にしないか。」 私的にはもうキュンキュン
「ありがとう。気をつけて。いさなみすやお~」って もう泣ける~

強引な割には社長は要所要所で言葉が丁寧でやさしい。
「お疲れ様。」まず挨拶。
「待ち伏せしたのは申し訳なかった。」
前にも
「お付き合いして下さるということか。」とか「下さる」(笑)
みささんに対するれいさんの想いや関係性が表れている台詞の言い回とか、なかなか演出いい感じ。

ゲーテの理論、笑える~~~
強引強引~
まだまだ自分の欠点受け入れられてないような(^_^;)
でもいいなー れいさんがんばれ! 
いや~うざいと思いながらみささんも好きですよ~ ってなるね。

予告編ではれいさんを見かけてみささん小走りしてたね。
れいさん、しほさん、なぜなぜしてた~
わかる。わかる。その気持ち!いいないいな~
でも最終、遠距離恋愛とか、夢を叶えるためにとか、
更に成長してからなど前向きなお別れとかになるような気がするけど・・・
 続編とか映画にも繋げそうだし(笑)  どう思います?

 舞子さんの社長に対する想いは、私たちおばさんのファンの大野くんに対する想いと同じです。わかるよ~ うんうん
「いつだって社長の味方です。」「(軽蔑)するわけないでしょ!」「私の方から軽蔑することはありません。」「さあ~?どうしてでしょう。考えたこともありません。」うんうん だよね。だよね。(笑)
これも脚本の狙いかな?おばさんファンが舞子さんに感情移入する。
まんまとやられてる?かな(笑)

何にしても最終回まで目が離せない。楽しみましょう!
2016年06月07日(Tue) 23:37
さとママさんへ
編集
カウンター越しの会話が好き過ぎて、
そこを何回もリピートしてます。
声も低いトーンで、全然ひるまず、めっちゃドキドキする!

「せめて電話にしないか」って、可愛かったよね。
そして、見送った後一人佇む零さんが切なくて~。

そうそう!
急に敬語になっちゃうんだよね。
強気な零さんが急に謙虚になったり、弱気になったり。
こういうちょっとした言葉使いにも彼の心情が表れてるよね。

自分の欠点も受け入れられるまではいかないけど、
認められるようになってきたのかな。
しかし、ゲーテは超難題!
どうやって二人が向き合うのか、楽しみです。

村沖はほんといいポジション。
まさかの恋愛物で、相手役じゃなくってこっちに感情移入しちゃうなんてね~。
新しいわ(笑)

ラストは、私具体的なこと何にも考えてない…っていうか、
チューのことしか考えてない(あはっ)

今日は急接近するみたいで、顔がヘラヘラする~。
楽しみだ~!
2016年06月08日(Wed) 16:21












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