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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『世界一難しい恋』第6話 その2*

あ~、今日は水曜日だ~。零さんに会える~(^^)/
とっとと感想をアップしないと!

私、グッズという物にあまり興味ないんだけど、
いさなみ夫妻のグッズがあったら欲しい!と願う今日この頃。
だって、めっちゃ可愛いんだもん。
日テレさん、お願い!

さて、今回は美咲の過去が明らかに。
今まで彼女の心情がいまひとつ読み取れずにいたんだけど、
「おじいちゃん」というキーワードに思わずツボりました!

お父さんみたいとか、お兄さんみたいとかはありそうだけど、おじいちゃんって!
このレア感がいい。しかも、妙に納得する!
おじいちゃんが渡辺哲さんというのもどことなく大野くんに雰囲気が似てるようで、ツボる。

そして、このおじいちゃんエピソードからの鮫島のイケメンカット!
ひーっ!!格好良すぎる~!!と思ったら、「トゥーマンス!」に大爆笑。
ギャップに次ぐギャップにお腹よじれる。

ジムで、歩調が合うだけで「微笑む」社長って。完全ニヤけてますから。
ていうか、私の顔がニヤけ過ぎて、気持ち悪いことになってると思うわ。

初デートで、呼び名を決める二人。(着々と距離を縮めてる!)
美咲の答えを待ってる鮫島がべらぼうにかわええ~。
「零さん」かぁ、何かいいよねぇ。
コロコロ表情が変わる零さんもツボなんですけど。

「みささん」は単純過ぎて、笑っちゃったけど。呼びにくくないか?
でと、面と向かって話す時はずーっと「君」なんだよね。
村沖や山神の前では、「みささん」って呼ぶのに。恥ずかしいんだろうか…。

そして、零さんの「一台だけ?」のささやなケイタイアピール。
「これだけ」の言い方がちょっと甘えてるようで、ツボる~。
呼び名の件は自分から切り出せたのに、なぜかケイタイの登録は切り出せないのね。
それとも、鮫島方式だから、交代制なのかしら(笑)
そして、ここでも喜びを噛みしめた表情からの平静を装った顔がツボ。

初めてのメールに身もだえする零さんに身もだえする私。
私もぞっこんです(*^^*)

幸せを隠しきれない「おはよう」とか、もう反則じゃ~と思うくらいのニヤけ顔。
しかも、村沖との表情のコントラストが最高。どんだけ笑わせてくれんの。
ていうか、んなに顔に出ちゃって、大丈夫なのか?

幸せ過ぎて怖い零さんと、幸せを掴みきれない村沖のプチバトルが面白すぎ。
零さんも自分で考えて行動できるようになってきて、村沖の出番がちょっと減っちゃって、
それはそれで寂しい。
村沖にも幸せになって欲しい。でも、和田かぁ~。(失礼な)

しかし、「パーティーのための彼女探し」って、まさかの自白だったとはね。
「鮫島オリジナル」と豪語しておきながら、和田に口止めするあたり、
やっぱり器の小ささは解消されてなかった~。

プライベートと仕事を分けると言いながら、会議でもニヤけが止まらない零さん。
どんだけ幸せなんだか!
出張をくじやジャンケンで決める会社って、一体…という疑問はおいといて。
「零さん、一人で行く羽目になる」って。どんだけ可愛いいんや!
勝守というしょぼい作戦だけど、トイレでも無駄に格好いい零さん。
ジャンケンするだけで様になる零さん。

ジャンケンを見守る零さんが顔に出すぎて、こりゃあバレるの時間の問題だな。
…ていうか、ばれてるよね(^^;)
もう必死になりすぎて、もはや別人みたいになっちゃってますけど(笑)
ガッツポーズのワイルドっぷりがたまらんよね~(〃▽〃)

声ツボはあちこちにあるんだけど、
特に、村沖達に次のデートの話をする時の声が好きなんだなあ(*^^*)
柔らかくて、夢見心地な感じで。
こんな感じで詩の朗読して欲しいわ~。

ネクタイ迷ったり、返信の一言に悩んだり、あ~何もかもが初々しくて、可愛い。
しかし、パーティーはサクッと断られちゃったね。
しかも、誘うというより、説得?取り引きみたいになっちゃってるね。
まぁ、学級委員相手だから、たじたじなんだけど…。
で、勢いで、最後に言わなくてもいい一言を言っちゃうんだなぁ~。
まだまだ修行が足りませぬ、零さん!
そして、意固地になって、メールすら送れない。
ジムで会っても素直になれず素っ気ない二人。
でも、零さんのスニーカーも緑だったね!

ちゃんと落語のCDが仲を取り持ってくれたのでした。
メールを送るのもすぐではなくって、お風呂の中であれこれ考えてたんだろうなぁと
思える感じがいい。
そして、手元に置かずに、距離を置いて見守る感じやおそるおそる手にとる感じが
ガツガツしてなくて、これまた良い。

で、おお~っ、自分から電話したよ。
何を言うのかと思ったら、「いさなみ すやお」?
こんな独特な感性。普通はもてあましちゃうよ、相手にしないよ。
でも、くだらない…なんて言わず、想像力を働かせ、話を広げてくれるみささん。

ほんとにええ子やの~。

で、スローで後ろに倒れるのが何だか大野くんっぽいな…と。
じわーっと静かに幸せを噛みしめてる感じがね。

くそーっ、なんて素敵な二人なんだ!!

やっぱり零さんが見込んだだけのことはあるわ。

そしたら、零さんったら、いさなみ夫妻のイラストまで描いちゃってるし。
村沖の前でも二人だけの暗号みたいで楽しそうやし。
勝手にしろ~。

このほんわかエピソードが二人にぴったりで、
ほんとええ子じゃのぉ~。

しかし、こんな幸せも長くは続かず…。
和田が反撃に出たよ。いや~ん、零さんをいじめないで~。
必死にみささんを追いかける零さん。
その時の状況によって、歩き方や走り方が別人みたいに変わるんだよね。

ダンスをしていたのは、鷲尾さんだったのね。だったら許す。(なんで?)
せっかくみささんと接近するチャンスだったのにね~。
でも、まだ6話だから(笑)

謝りたいけど謝ることが出来ず、悶々とする二人。
そこで、勇気を出して電話をかけたのは、零さんでした!
短期間にどんどん成長してるぜ!
いさなみ先生のお陰で素直に話ができる零さん。
正座してる姿が健気で、必死さを感じる。
そして、しほさんの力を借りて、気持ちを届けるみささん。
よかったよ~。

あわよくばダンスしたかった零さん。私も見たかった。

でも、会いたいという気持ちをストレートに表現できず、まわりくどくなってしまうのが
やっぱり零さん。
そしたら、みさささんから「会い…ます?」と切り出してくれたよ~。バンザーイ!!
なにげに鮫島方式で、交代でアプローチしてるよね。

さぁ、数時間後には零さんに会えます。ワクワク。
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