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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『世界一難しい恋』第5話 その2*

Mステの大野くん。
素敵過ぎて、好きのボルテージが振り切れそうでした(〃▽〃)
でも、感想はまた後日~。

だって、第5話が好き過ぎて、書きたいことがいっぱい!なので、そちらを先に。
ストーリーはもちろん、表情や声のトーンにちょっとした仕草や歩き方もツボだらけ。

ホワイトボードをカンカンってするとことか、
エレベーターのボタンを押す手とか、
和田の言葉をメモろうとしてペンを握る手とか、
カウンターでグラスから離した後の手の動きとか、
牛乳びんを持つ手とか、意を決して車のドアの取っ手にかけた手とか。
何てことはない仕草なんだけど、手から何か出てんのかっていうくらい
心わしづかみにされるんですけど!!

さて、告白まで何とかたどり着き、後は待つしかない鮫島。
でも、何だかんだ文句言いながらも、緑のネクタイでアピールしているのが健気。
ここまで来たら、他に何やっていいかわかんないよね。

村沖の前ではガンガン文句言えるのに、いざ二人きりになるとドギマギして、
どうしていいかわからない鮫島。
極度の緊張から解放された途端、エレベーターの壁に向かい、
目を閉じてため息の鮫島が無駄に色っぽくて、
切なさとドキドキで私までおかしくなりそうだし(〃▽〃)

ジムでも、目を閉じて気づかないふりしてみたり(めっちゃキュートやし)
台から音を立てずに猫みたいに降りてみたり(ザ・無重力)
余裕のある感じで振る舞ってみたり(嘘が上手くなったね)
ジェットバスで暴れてみたり(いつも鎖骨あたりまでしか見せないって、女子かよ)
一つ一つにツボる。
和田の言葉をメモろうとして、急に距離感詰めてくるとことか、
相手が男なのに妙にドキドキするし(*^^*)

あの石神へのサプライズはよかったね。
今回は、石神エピソードがいい具合にはまってて、村沖と鮫島とのやりとりにツボった。
村沖と鮫島が新しい運転手を…と冗談っぽく言ってたのが
ちゃんと後で生きてくるっていう展開も好き。
金メダルもそう来たかっていうね(^^)

でも、サプライズ演出も肝心の美咲には届かなかった?
で、勝手に一人終結宣言か。まだ早いぞ~。
牛乳を飲む鮫島は、一体何を思っているのか。思いを巡らす表情に見とれる。
そして、まさかの月と鮫島のコラボ。めっちゃ似合うし。
穏やかな表情に見とれる…ていうか、ほんとにモテない男のままでいいのかよ~。

翌日、ネクタイが緑じゃないし~。あきらめるのは、まだ早いから~。
美咲が社長室に入ってきた時の鮫島が妙に切なくて、この頃から涙腺やばかった。
背中向けて、目を合わせないようにして、声のトーンも抑えめで。
「そこ置いといてくれ」の「れ」とかめっちゃ好きやし(*^^*)

返事がもらえるとわかっても、全然前向きになれない鮫島。
おい、頑張れよ!と思いつつも、声のトーンがたまらんわ~。
この声が聴けるなら、ずっと落ち込んだままでいいかも(笑)

一人ジムで待つ鮫島がとにかく格好良くて、ずーっと見てられる(*^^*)
でも、一旦あきらめ、車に向かって歩いてくる鮫島がかっこええ~。
葛藤する表情もめっちゃ男前。
そして、意を決して車を降り、大股で歩いていく鮫島とか、
着替えて走り出す鮫島とか、とんでもなく格好良すぎて、
砂浜の人と別人かと思うわ。
覚悟を決めると、こんなに男前になっちゃうのね(〃▽〃)
「戻るだけだ」の目線の動きとか、たまらんし。

やっと来た美咲に向かって、発した嘘。これはほんと泣ける。
明らかに嘘なんだけど、だからこそ泣ける。
そんな嘘に気づいてしまった美咲をちらっと見て、気まずいのか、スイッチを切る鮫島。

「今日まであっという間の日々だった」って、この数日間、ほんと長かったよね。
でも、そんな強がりと汗だくの後ろ姿が相まって、心打たれる。
後ろ姿に向かって告白…っていうのが何かいいんだよね。
なかなか素直になれない不器用な男だけど、
一生懸命なのが背中から伝わって来る。

で、なぜか敬語になっちゃう鮫島っていうのがおかしくて。
ここからの微妙な表情の変化がね。これまた泣けちゃう。
こんな繊細な表現ができるんだな…って。

5話でこの盛り上がり。
一体この先どうなるのか、楽しみだ~ていうか、終わらないで欲しい~。
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