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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*男を見る目*

すみません…。
今日は大野くんの話題じゃないんです(^^;)


岡田っち、おめでとう!!
授賞式見てなかったので、翌朝『ZIP』見て、びっくりした次第です。
そして、メンバーに対する想い、緒形拳さんからいただいた言葉に
うるうるしちゃいました。

私にとって、緒形拳さんは理想の人そのもので…。
出会ったのは『きりぎりす』というドラマだから(私は中三)、もう30年以上も前の話。
私が初めて「包容力」という言葉を意識した人かもしれないな。
そして、私の声フェチ、手フェチはここから始まったのかもしれない。
渋くて無骨な感じでありながら、トーク番組などで見せる姿はとてもチャーミングで、
私のナンバーワンは長らく緒形さんでした。
亡くなられた時は寂しくて、寂しくて、ワイドショー見ながら泣いたな…。

そんな緒形さんの話を先日は石田ゆり子さんが『アサイチ』でしてくれて。
そのエピソードがとても緒形さんらしくて、そして、それを大切な宝物として語ってくれた
ゆり子さんも素敵な女性に、女優さんになられましたよね。

そして、岡田くんの背中を押してくれたのも緒形さんだっんだね。
そう言えば、共演してたよね。と言っても、ほぼ忘却の彼方なんだけど(^^;)

私、V6で誰が好き?と聞かれると、岡田くんと答えてました。
どこが?と聞かれると、いろんな役柄になりきれるところ…と。
俳優さんとして好きだったんだよね。
(といっても、そんなに作品数は見てないんだけど(^^;)

そんな岡田くんのことを緒形さんが認めてくれてたんだね。
アイドルという肩書きは、俳優をやる上でメリットもあるだろうけど、
足かせになることも少なくはないと思う。
でも、そういうことを踏まえた上で、岡田くんの俳優としての可能性に気づき、
導いてくれたのが緒形さんだった。

あ~、今でもいろんな人の中で生き続けているんだなぁ~と思うと、
ただたただ嬉しくて、泣けます…。

そして、やっぱり私の男を見る目に間違いはない!と確信するのでした。
だって、大野くんをみっけたんだもん!(結局そこに行き着く・笑)
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