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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*不思議な距離感*

土曜日の夜、次女のバスケの練習があったんですが、予定時刻になっても終わらず、
あ~『嵐にしやがれ』に間に合わないよ~とぼやいていたら、
初対面のお母さんが微妙に反応してくれて。
おいおい、もしかして初生アラシックご対面か~とテンション上がった!
そしたら、ママ友1号が
「誰のファンだと思いますか?」
「松潤?」
「え~っていう人ですよ」
「大野くん」
おいおい、そりゃぁ一体どういう意味だ~!!なめんなよ、智を!!
いくら田舎とはいえ、サトシックはおろかアラシックにも未だに出会えない私です(ーー;)

そして、昨日は母と一緒に『神様のカルテ 2』を観てきました。
案の定、号泣でした。
そして、一止くんが何だか妙に愛おしかったな。

さて、今日は『TVガイド PERSON』のテキストの感想です。



インタビュアーの橋本達典さん、全く存じ上げなかったのですが、
大野くんと出会ったのが'01年ということは、
もう13年ほどのおつきあいということになるんですね。

当時は、今の倍ほどの時間をかけて取材した上に、飯まで食っていたんだから、隔世の感がある
でも、この男は変わらない…んだね。

近くで見てきた人が伝えてくれる大野くんは、不思議な説得力を持っていて、嬉しくなる。

「どう、飲んでる?」昔から挨拶代わりに語りかけてくる、この言葉で始まった。

彼は、いろんな意味で変わらない。
それは彼にとっては当たり前のことかもしれない…けど、ふと忘れてしまいがちな大切なこと。
それだけで、ほっとする。

長年のお付き合いのせいか、会話の自然な転がり方が心地良い。
なんだかね、いつもより正直にしゃべってる感じがする(笑)
いつもが嘘をついているとかいうわけじゃなく(^^;)
普段はね、遠慮とかはぐらしてる部分がちらほら見えるんだけど、
今回は、久しぶりに会った友人にあ~今はねぇ…みたいな近況報告みたいで。

リラックスしてしゃべる2人を喫茶店のガラス窓超しに遠目に見てる感じ。

特にニノとおいらは固まる習性がある

そうなんだぁ。意外だな…。
一番の緊張しいは松潤、テンパりやすいのは相葉ちゃん。
翔くんは、経験がものをいうって感じだし。
大宮は、飄々とこなす感じなのかと思ってた。

あんまり「緊張する」っていう話聞かないから、新鮮だったな。
大野くんもやっぱり人の子か…とちょっと安心する(笑)

もっと小さいステージなら、流れの振り付けじゃなく、
久々に細かい動きのキレッキレの踊りを見せられると思うし。


この際、私的には、流れとか細かいとかどっちでもいい!
何か考えてくれてるのかなぁとか、意志みたいなものが感じられて、嬉しくなる。

不思議とおいら、踊りに関しては疲れることがないんだよなぁ

見てるとさ、ふわっと軽やかで、無駄な力が入っていなくて、
体が自然に動いている感じで、なんかわかるような気がするなぁ。

インタビューを終えての橋本さんの感想は、
本音をあえて封印しているかのような、近づきやすくも少し遠い独特の距離感

いつもよりも本音に近いんじゃないかと思っていたけど、
長年のおつきあいの橋本さんからすると、
まだまだ踏み込む余地があるということなのでしょうか。
是非次回は、もっともっと踏み込んでくださいませ。

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