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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*悩んで大きくなった智*

最近の私、暇なんだか忙しいんだか…。
先週の木曜日、突然内職がお休みになり(時間ができるのはいいけど、収入源がぁ)
でも、金土日は子どもの行事やら何やらで、あっという間に過ぎてしまい、
月・火は午前中はバタバタ、午後はぐうたらしてた。

やることいっぱいあるんだけどねぇ。
FUNKYダンスは、チケットが届いた日だけ頑張った(^^;) ほんとに間に合うんかい…。
うちわは、去年のを片面だけ変えようと思ってたんだけど、
文字を何にするかなかなか決まらず、放置(ーー;)

他にもおうちごとに子供ごと、やることいっぱいあるはずなのに。
あいた時間ができると、ホットカーペットの上でテレビ見ながらゴロゴロ。
いかん、いかーん。

ということで、今日は『日経エンタ』の感想。(そっちかーい)
実は、先日は『AneCan』だけお持ち帰りしてきた私(^^;)
だって、前髪智があまりにも可愛くて、即決だったんだよねぇ(*^^*)

で、『日経』は、大野くんのとこだけさらさらっと読んで、置いてきた。
でも、いろんな方の感想を読んでいる内に
やっぱり手元に置いておいた方がいいのかなぁ…と思って、昨日買ってきた。

けっこう心配してる人、多いよね…。
大野くんの「2013年、大きく変わったことは?」についての回答。
でも、私はね、この回答を読んで、安心したんだ。(だから、置いて来ちゃったのかな~)

ちなみに雑誌を買う時、テキストはあまり重視してない(^^;)
だって、ほぼほぼ読み返すことはないから…。(グラビアは時々眺めるけどねぇ(*^^*)
こんなこと言ってたなぁ、こういう風に感じたなぁ…みたいなことが、
何となく頭に残ってればいいかなぁ~と思ってて。覚えてる部分だけでもいいかなぁ~とも思ってて。

でも、やっぱりどんどん忘れちゃていっちゃうからねぇ。
せっかくだから、印象に残った部分だけでもと思い、ここに書き残すことにしてみた。

まずは、先程の「2013年、大きく変わったことは?」 「人とのつきあい方」

おっ、意外なとこついてきた…。

どっちに転ぶのも、自分次第なんだなってことかな

でも、これを読んで大丈夫だ…って思った。
「自分次第」っていうことは、人や環境のせいにせず、
自分の力でいい方向へともって行ける人だと思ったから。(私に足りない部分だな…)
ダンスだけでなく、生き方も自分という軸がしっかりしているんだよね。
きっとどんな弱みも強さに変換できるんじゃないかと思う。
(誰にも相談しなくても、どんなにつらくても、時間をかけてでも)

自身が国民的存在になったことに無自覚ではいられない。
そんな現実に気づかせてくれた友人がいたと話す。


ここは大野くんの言葉としてではなく、伝聞調の書き方なので、
これは編集さんが大野くんの言葉をわかりやすくまとめたものかな…と。

というのも、大野くんが自分を「国民的存在」と言うのが、私にはちょっと想像できないもので…。
これは、大野くんが他の言い方をしていたのを、
編集さんが「国民的存在?」と確認したのかもしれない。そんな気がする。
そして、「そんな現実に気づかせてくれた」
ここは、「気づかせた」じゃなくく「気づかせてくれた」って書いてあるから、
きっと結果的にプラスなことだったんだろうなぁと。
その友達と接することで、今の自分の立場というものをきちんと自覚することができてよかった…と
いうことなのかなと。

個人的には人と深く接した年でしたね。

どういう形にしろ「深く」接することができたって、それってすごいことじゃないって。
それで十分じゃない…って。
「深く」接することのできる友達なんて、そうそう出来ないもんね。
それだけでも、読んでて嬉しい。

「友達ってなんだろうって、すごい考えたんですよ」

「すごい」考えたんだね。
これって、ものすごく「普通」のことだと思うよ。きっと誰しも通る道。
確かに特殊な環境に置かれてはいるとは思うけど、
私なんかには想像の及ばない経験もいっぱいしているんだろうけど、。
でも、これって誰しも感じる疑問。

どっちに転ぶのも、自分次第なんだなってことかな

あ~、やっぱり大野くんだ…と思って、嬉しくなって、大丈夫だと思えて。
ここのフレーズが一番印象に残ってて。だから、最初は買わずに置いて来ちゃったのか(笑)
とにかく安心したんだよね~。

メンバーにこんな話はしないけど、自分の中で本当にわかんなくなった時があって、

そうだろうねぇ。でも、ここで話してくれて、ありがとう。
飄々としてて仙人みたいって言われたりもするけど、やっぱり悩むんだよね、大野くんも(笑)
いいよ、いいよ。いっぱい悩めばいい。
そして、一回りも二回りも大きくなって、もっともっと男前になるといい(〃▽〃)

そういう時にメンバーに会うとほっとしたんですよね。
「ここは大丈夫だ」ってね。


よかったよ。そういう場所があって。何も語らなくてもほっとできる場所。
私も5人に会うとほっとする。

いろいろ考えて、向き合って、整理できた。そんな1年。
そこはすごく大きく、自分で変わったなと思います。


そんな風に言えるって、ものすごく素敵なこと。
そんな言葉が聞けて、ものすごく嬉しい。話してくれたのが嬉しい。
またまたいい男になってしまったんだね。

そんなあなたから学ぶことがいっぱい。
言い訳や愚痴ばっかり言ってる場合じゃありませんよ、私(^^;)
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Comment

No title
編集
yonkoさん、日経エンタの感想ありがとうございました。
  
 インタビューは記者の方がまとめたり言葉変換したり、端折ったり・・・
本人の意図や思いが伝わらない時もありますよね。今回はメンバーそれぞれの思いが伝わるものになっているのではないかと思います。
 ファンの要望や思いで彼らに無理をさせていないかと心配したり、彼らの思いに感動して期待したり喜んだり・・・
 これを読んでLOVEを聴くと益々沁みますね。   
 
 あまり語らない大野くんが自分の中の変化を語ってくれたということは余程大きなことだったのだなーと思います。
 それだけに心配したりもして・・・結果
 最終「夢の先、そのまた先の嵐」を信じて安心するという感じに私の中で落ち着きました。 
 
 「どっちに転ぶのも、自分次第」彼らしい言葉ですね。
 
 10周年の頃だったかな、「とまどいながら辿り着いてここにいる・・・」的なことを言っていましたね。(これも編集?はいってますかね(笑))
芸能人としての大野智、生身の人間としての大野智、これからもとまどい、悩み、整理して大きく成長していくのでしょうね。
 だからこそ彼は素敵なのだと思います。

 作品を創ることにも、「これじゃあ仕事じゃん」ってとまどったり行き詰ったりしていたけど、奈良さんや草間さんなど人との出会いを通して、仕事だろうと何だろうと創りたい自分がいる、そこに行き着いたんですよね。良かったです。彼の生きる糧ですものね。
  
色々考え、悩み、さらに成長し進化した大野智を魅せてくれるということですよね!

 いささか心配性で子離れできない感じの母?は少し離れたとこから、いやいやだーいぶん遠い、遠すぎるところから密かに?楚々として??応援しようかな。
 
 でも、やっぱり、どんなに遠くても翔くんが言っていたように、
夢の先、そのまた先も
大野くんが「ここは大丈夫だ」という嵐と
一緒に!夢を見ていたいです。
 
最後に「潤くん、歌って踊る嵐だよ~ 歌もよろしく!」(笑)

 長くなり本当にすみません。
 yonkoさんの感想に安心しました☺
 公開するか迷いましたが気持ちを共有していただけるとうれしいので公開します。
2013年12月12日(Thu) 07:05
さとママさんへ
編集
日経エンタ、読み応えありましたね。
 
大野くんがこうやって言葉にしてくれたことが嬉しいですね。
特殊な環境に置かれながらも、そこに甘んじず、
普通で当たり前の感覚を忘れない。
そして、いろんな経験を積み重ねて、
ますます素晴らしい男へと成長していく。

大げさかもしれないけど(^^;)、
そんな彼を見守り続けることが私の生きる糧なのかも…。

こちらこそありがとうございます(^^)
他の4人の言葉も私なりに受け止めてみました。
読んでみてくださいね。
2013年12月12日(Thu) 12:22
No title
編集
 12日のラジオのコメント聴かれましたか?
とってもとっても嬉しかったです! 涙が出るほど
雑誌で語っていたことを大野くんの生の声、生の言葉で聴くことができ本当に良かった。
 「自分から創り出していきたい。」
考え悩み整理して行き着いた人生感を伝えてくれているのかなと勝手に解釈しています。
 前向きで攻めの大野くん大好きです。
ずーと見守り続けたいですね。
 私の場合はずーと見つめていたのかもー
ちょっと、怖~  (笑)
2013年12月13日(Fri) 00:20
さとママさんへ
編集
ラジオは聴けないので(某所で見つかれば、聴けるかなぁ)、
レポ読んできました(^^)

「自分から創り出していきたい。」
あまり能動的なことを語らない大野くんが
自分の意志を明確に示すのは、嬉しいですよね。
ワクワクしますね。

何か具体的な目標があるのかわからないけれど、
期待したいですね~。

次はどんな大野くんを見せてくれるのか。
私達の夢も尽きないですね(^^)
2013年12月15日(Sun) 22:06












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