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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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あけおめ(遅) 今頃嵐ツボの智

かーーーなり遅くなってしまいましたが(^^;)、あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いしますm(__)m
こんなに遅くなってしまったのは何かあったわけでもなく、
ただただラグビーと嵐の両方を追いかけるのに必死の毎日で、
いつも通り元気にしておりますよー。

実は嵐ツボを見た後に興奮して記事を途中まで書きかけていましたが、
どんどん長文になってまとまりがつかなくなり、くじけてしまったという…。←おいっ

それから、ツイッターしてると、あまり気持ちのよくない呟きとかも目に入ってくるわけで。
深読みすごいなーとか(正直、お前何様や!とつっこむことも)
大野くんが読んだらどんな気持ちになるんだろうーとか。
大野くんを擁護してるつもりなんだろうけど、他メンのことあーだこーだ言っても
大野くんがつらいだけなのに。私は大野くんが読んでないことを祈るのみ。
そんな感じで、ファンってこんな感じだったっけ…と気が重くなることも。

で、実は年始に書こうと思っていたのは、嵐ドキュメントの感想。
ところが、恐る恐る見てはみたものの、正直わざわざ感想を書くまではないかなーというのが
第一の感想だった。
ていうか、髭の大野くんが超セクシーでたまらん(〃▽〃)と大興奮(不謹慎(^^;)

大半は過去映像のダイジェストと言った感じだったしなぁ。
(祝奉曲の裏側が見れたのは嬉しかったけど(^^)
でも、あえて1月の会見の裏側を撮影していたということは
何らかの形で表に出すことを想定していたんだろうなぁ。
それを思うと、つらい。

知りたいけど知らなくていいこともあるし、
知ったからと言ってどうにもならないこともあるし、
どうやったって伝えきれないことある。
そして、大野くんにはただただ前だけを見ていて欲しいという気持ち。

正直、今回の分については、
会見までの数日間(あれだけ髭が伸びるのにどれくらい要するのかわからないけど)は
大野くん、どんな風に過ごしてたのかなーと心配になる。

インタビューはつぎはぎな部分が多く、本当はどうなんだろうというのが感想。
切り取られた部分の前後が気になってしょうがない。
正直、本人たちの意図するものがきちんと伝えられているのかという疑問も残る。
特に大野くんの。あえてあそこだけ切り取って…。インパクトはあるけどね。

大野くん、もういいんだよ。
もうそっとしておいてあげてよ…って言いたくなる。

でも、最後の松潤の言葉

全貌がわかるわけがない
その瞬間瞬間は嘘じゃない
その瞬間を元に想像はしてもらうことはできる

言いたいことはわかる。今回は序章に過ぎないんだろうし。
だったら次はつぎはぎじゃない編集されていない言葉が聞きたいな。

それよりもさー、私には嵐ツボが刺さったなー。
ていうか、序盤から大野くんの表情が冴えないように見えて(私の思い過ごしか)
なんか心配事でもあるんだろうかーと気になっちゃって。
自分の企画がどんな風に編集されて世に出るのか気にしてたのかなーとか
勝手に深読みしたり。
なんかいつもの大野くんと違うように見えちゃったんだよなー。

そしたら、あんな酔っぱらい智がー。
どういう流れでこういう企画になっちゃったのかわかんないけど
(ついつい裏を読みたがる(^^;)
塚ちゃんのことをそんな風に思う大野くんが私にとっては意外というか違和感で、
大野くんってどういう人なんだろう…ってちょっとわからなくなってしまったり、
ちょっと感情が迷子になる。

でも、「いい奴とは思わない」とか言い方が極端過ぎるけど、
「本当の内に秘めてるものはしまって生きてんじゃないか」って、
自分と重なる部分でもあるんだろうかとか。
でも、大野くんの予想をはるかに超えた塚ちゃんの危うさ。
悪い奴じゃなくて、いい奴過ぎておかしい奴だった。ほんとに大丈夫かなー。

メンバーの前ではあまり出さない大野くんの先輩感、男臭さにドキドキしたり、
かなりのドS気質で塚ちゃんがかわいそうになっちゃったり。
塚ちゃんの困ってる様子を見て、あんなに嬉しそうな大野くん。
悪魔のようで天使のような笑顔とか、もーっ。
でも、塚ちゃんにマジ説教したりして、やっぱりいい先輩。
と思ったら、またいたずら(^^;)
それに、あんな酔っぱらった姿見せて、無防備過ぎるやろーって心配になったり、
感情が右往左往。

まぁかなり編集されてるんでよくわからないけど、
なんで自分の家族の話になったんだろー。
塚ちゃんがかなり踏み込んだ質問してたのも気になるなぁー。
(仕組まれた?)

さて、実家に2~3年ぶりに帰ったっていう事実にまずびっくり。
もしかして休止のことについて面と向かってご両親と話すのはこれが最初だったのかなあとか、
(電話とかでは話してただろうけど)
そういうことがいちいち気になってしょうがない。
だとしたら、ご両親も心配だっただろうなあとか、どうしても親目線になってしまう。

ご両親の言葉。
頭が上がんねぇ。お前には言うことは何もない。

そんな風に我が子に言えるご両親はとっても立派で素敵だと思うと同時に
どこか申し訳ないような気持ちも抱えていたのだろうかとか思ったり。
大野くんはご両親にも相談しなさそうだしね。
つらい時に何もしてあげられなかったと後悔もあったかもしれない。
でも、きっとそんな部分も含めて、大野くんのことを認めてくれたんだろうなぁ。

10代の頃から芸能界と言う荒波で頑張って来たんだもんね。
自由になりたいという想いを抱えながら(それはずっとではないにしても
断続的に襲って来たんだろうな)
あの世界で生き続けることは並大抵のことではないよな、きっと。

そして、大野くんは単純に嬉しかったって。
きっとご両親の言葉が一番心強いんじゃないかなー。
今の僕があるのは父親と母親のおかげだから。
もうたまらんかった。ほぼ親目線になって聞いてた(T_T)

そして、大野くんがご両親のなれそめや子供の頃の思い出を話してくれたのが嬉しかった。
大野くんの原点。ご両親が笑ってく喜んでれることが幸せだった男の子。
そして、今ではものすごい数の人たちを幸せにしてくれてる大野くん。
自由になりたいという想いを抱えながらも走り続けて来れたのは、
ご両親との原風景があったからなんだろうなぁ。
私もご両親に感謝ですm(__)m

それにしても、めっちゃ酔っぱらってるなーと思ったら、自ら酔っぱらってる宣言。
山ほど質問していいよって。本来の目的はどこへ?
メンバーに迷惑をかけた云々の質問が塚ちゃんの口から。
(いやぁ、やっぱり仕込みかなーと思っちゃうんだよなー)

メンバーには感謝しかない。
十何年も前からやめたいと思っていた。
でも、こういう想いでいるということの理解を早くしてくれた5人。

5人も人間なので、
パズルのように全てがはまるというわけには行かなかったこともあると思うけど、
濃密な時間や言葉を費やして、私が想像している以上の絆で結ばれている5人。
大野くんと一緒にいてくれてありがとう。

それにしても、プレゼントが雑だな(^^;)
「きみ膵」の感想が「あ、なるほどな」って正反対やろ!って娘と一緒にツッコんだ。
そういう所が大野くんなんだけどねー。
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