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be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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VSはいつもの5人

そういえば、嵐で頭いっぱいでリポD買ってなかったなあと思い、ファミマへ。
いつも何番にするか考えるのが楽しいんだけど
(好きな選手やポジションを思い浮かべながら)、
今回は5番というか、5人の5で!もはやラグビーじゃなくなってる(^^;)

rug5.jpg

そして、楽天に嵐のアルバム10枚を注文(太っ腹!)
ライブDV(BD)は全部持ってるが、アルバムはファンになる前のはレンタルばかり。
でも、この際だ、全部揃えちゃえ!となかなかのお値段(^^;)

もう、ご祝儀だ!!
5人の決断と再出発に向けての(^^)v。

今日は買い物した後は、ゴロゴロして『untitled』や過去のバラエティーの映像見たりしてた。
うるうるはしたものの、普通に楽しんでしまった。(結局癒してくれるのも嵐)
やっぱり歌って踊る大野くんは最高で最強で美しくて、ただただ見とれる聞き惚れる。
出会えてよかったよ。

そういえば、しやがれのお正月スペシャル(2018)は紫舟さんだったね。
大野くんの書にも感動したもんだが、紫舟さんの書いた「おおの」に
思いがけない意味が込められていて、困惑した覚えが…。

「渦の中にはまって止まってる」

私は大野くんの何を見てたのかなぁと思う。
その頃の映像見ても、私にはいつもの大野くんで。
可愛いだのおもしろいだのカッコいいだのエロいだの、ひたすらきゃーきゃー。
でも、そんなことが起こっていたなんて微塵も感じさせず、
見る度に幸せな気持ちにしてくれた。ありがとう。

今日のVSは冒頭に挨拶あって、心なしかすっきりしたような顔してる。
報告ができて、肩の荷が下りたからかなぁ。
いつもの変わらぬ5人の姿に安心した。
泣くどころか、笑ってばかりいた。楽しかった。
ババ抜き大会、楽しみだ!
相葉ちゃん、今度は神社に行かないとね。

ニノとの相変わらずの距離感(*^^*)
翔さんの耳打ち(*^^*)
あー何も変わらない!

でも、冒頭の中華トークは意外だったなぁ。
仕事以外でメンバーと自分から積極的に絡む印象なかったし、
しかも、中華料理店の評判聞きつけて自分から行きたいって。
そんなに食に積極的なタイプだったっけ(^^;)
(もしかして他にも理由があったのかなぁーなんて)
そういうことをメンバーにお願いしちゃうところが
ちょっと関係性変わって来たのかなーなんて。
遠慮してたのか一線引いてたのかわかんないけど、
なんか嬉しい(^^)

さて、娘からは、来年の春には自分が進学で家を出て、
年末には嵐としばしのお別れをして、大丈夫かと心配される。
お母さんにはラグビーがあるから大丈夫!と言っておいたけど。

今からも上がったり下がったりしながら、生きていいくんでしょう。
それが人生(^^)
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前を見過ぎるより目の前のことを その4

その3で終わるつもりだったのに、またまた出て来てしまった(^^;)

ふとした瞬間にじわーっとこみ上げてくるものはあるものの
少しずつ気持ちの整理もできてきたし。
平静を保つために、本人達の言葉や信頼できる人のコメント以外は
聞かない読まないようにしてたし。
(そういう記事をクリックするだけでもそういう人たちの思うツボ!)
そうやって、シャットアウトしていたのに、近場に危険人物いた!
まさかの身近な友達(^^;)

今日、会う機会があって、やっぱり嵐の話になる。
大野くんをバラエティとかでしか知らない人にとっては、
相変わらずやる気のなさそうな印象だったみたいで、
ずっとやめたそうにしてたもんね、よかったねと言われて。

はっ?!彼は与えられた仕事、全力でやってたよ。
なんだかんだ言って楽しそうだった。じゃなきゃ、あんな笑顔できない。
仕事が嫌だからとかじゃなく、ただシンプルに自由になりたかったんだと思うよ。。
明日の約束でさえ気分が変わるかもしれないという人が
いろんな制約の中で20年頑張ってくれて、それこそ奇跡なんだよと。
一言も言いませんでしたけど。

他の友達も慰めようと思っていろいろ言ってくれるんだろうけど、
言葉が的はずれ過ぎてグサグサ刺さって、メンタル削られる。
元々私とは全然違う性格で、茶化してんだか本気なんだかわからないような所があって、
そのお陰で今まで何度も救われたことがあったんだけど、
今回ばかりは無理だった。

友達の前で泣くのは嫌だから、たしいて反論もせず受け流したけど。
(言葉で説明しても伝わらないし)
慰めの言葉も時には劇薬になること、学びました。

その後、一人でライブの映像見ながら泣き過ぎて、
悔しいのか悲しいのか何で泣いてるのかわからなくなる。
でも、帰って来た娘の学校の愚痴聞いてたら、今度は変にテンション上がる(情緒不安定か)

まぁしょうがない。
自分が見ている感じている5人だけを信じよう。
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前を見過ぎるより目の前のことを その3

やっぱり、その3出て来た(^^;)
今回はまた違う視点から。ていうか、タイトルとあまり関連性が(^^;)

翔くんのマネージメント力、スポークスマン的役割すごかったなと。
相葉ちゃんがひっくり返ってる横で(いやいや、普通はこうなるから(^^;)
5人が納得する着地点を模索しないといけないという冷静な判断。
それを自分が担わなければいけないという使命感と実行力。
(会社でも官僚でもどこでもやっていけるな)

そして、一つ一つの言葉選び。
自分や周りを納得させるために、相当悩んで考えてるよなぁと。
私も「言葉」で安心する人だから、なんとなくわかる気がする。
漠然とした不安とか感情とか整理しつつ一つ一つ納得できる「言葉」に置き換えて、
自分の中の引き出しにしまう。そうすると、ちょっと前に進めるんだよね。
(その一つがこのブログという場所でもあるんだけど)

それから、避けて通れない「無責任」発言(^^;)
この質問は私的には想定内だったので、特に驚きもしなかったんだけど、
翔くんがムッとしているように見えて、その方が驚きだった。
この手の質問、想定していなかったんかい…と。(想定していても出ちゃう?)
世の中100%嵐の味方じゃないし、こういう見方をする人がいてもしょうがないっていうか、
きっとそれが普通。一定の割合でそういう人はいると思う。
あの記者の人も言葉を選びながら、そういう見方をする人もいるんじゃないですか…
くらいな感じだったし。よくあの雰囲気で勇気いったよなと逆に感心。
上からの命令かな。とにかく誰かが聞かないといけなかったんだろうなぁとは思った。

実は私が心配していたことの一つが、会見ではなくSNSとかいろんな所で
いろいろ言う人はいるんだろうなということだった。
ほっときゃぁいいんだろうけど、やっぱり耳には入っちゃうよね。
そして、そもそも嵐に反論する場はないよなぁと思っていた。
(する必要もないんだろうけど。そういう人には言ってもわからない)

でも、あの質問が出たことによって、
翔くんやニノの言葉で嵐の誠意やスタンスを明確に示すことができて、グッジャブ!と思った。
別にそういう人たちを説き伏せる必要はなくて、僕たちはこういうスタンスですけど、
それが何か?くらいな感じでね。
そしたら、「無責任」質問にけっこうみんな怒っているらしいと知って、
あら、私少数派なんだと(^^;)。

で、昨日のZEROの翔くん。
あの質問のお陰で…という話をしていて、そうだよね!さすが翔くん!となった。
やっぱり翔くん頼もしいし、ニノもきっちりフォローしていて、さすがだった。
大野くんは辛かったと思うけど、口火を切ってしまったのは自分だからね。

でも、翔くんが頑張り過ぎてる気がして、嵐が活動休止に入った途端ガクンと来なきゃいいけど。
あっ、そのために絶賛仕事募集中なのか(^^;)

松潤が驚かなかったというのも意外なら、いつか解散(という言葉は使ってなかったと思うけど)
も視野に入れていたというのも意外で。
それに終始冷静というか、もう少し感情的になったりもするのかな…とも思ったんだけど、
長い時間をかけて話し合ってきたというのもあるんだろうな。
でも、ここぞという時は落ち着いてきちんと説明していて、大人になったなぁーと(おいっ)。

で、どこかまだ感情が揺さぶられているように見えたのは相葉ちゃんで。
5人でやっていけないのかな…という話もしたみたいだし。よくわかるよ、その気持ち。
大野くんの決心が固いとわかっていても、すぐには受け入れがたいし、伝えたいよね。
理屈ではわかって納得していても、まだ感情が追いついていない部分も
ちょっとは残っているのかなと思った。
そういうのも相葉ちゃんらしいというか。
きっとこういう場にに立つことで改めて実感する部分もあるんだと思う。

ニノはいつもの独特の言い回しで、ユーモアを交えながらも
全力でリーダーを守るぞという静かな意気込みも感じられて。
やっぱりリーダーのこと好きなんだな…と今更ながら思う。
(みんなそうだけど(^^;)

とにかく4人に感謝です。
わがままだと責められてもしょうがないのに、受け止めて導いてくれた。
いっぱい心配かけて、悩ませてしまったんだろうな。
でも、4人だからこそ、長い年月一緒にいたからこそ、
今度は大野くんは我慢せずに自分の心の内をさらけ出すことができた。
ありがとうの気持ちでいっぱいです。

そうそう、こういう記者会見の割には服装がラフで驚いたんだよな。
それも5人の思いだったのかなぁ~。
仰々しい感じではなく、いつもの5人で、ありのままの気持ちを伝えたいみたいな。
(わかんないけど)

それから、本人たちにそんな意識はないだろうけど、
記者会見という本番に向けての壮大な準備、作戦は見事だったなと。
自分たちのためファンのためスタッフのためにとことん話し合い、納得し、迷いを吹っ切っり、
結果的にどこをつっこまれても崩れない鉄壁の5人、最強の5人になっていた。
大野くんも最初は表情が硬かったけど、4人がいつもの感じで接してくれて、
だんだん表情も和らいで、ほんとに幸せ者だな!と思った。

まさに準備や作戦じゃ決して作れない5人のあの空気。
20年苦楽を共にしてきたからこそのあのあたたかい空気は何物にも代えがたいな。

実はちょっと気になって、2017年6月以降のバラエティーとか歌番組を、
違和感とかあるのかなーと探るつもりで見てみたんだけど、
思わず見入って普通に楽しむ(^^;)
そういう先入観で見れば、あーこの時の表情はもしかして…と思う瞬間もあるけれど、
当時の私は普通に楽しんで見てました。まさにアイドルの鏡だな。
全然わからんかったよ。

そして、大野くんの連休とリップに対する異常なまでのこだわりを再確認!
そうそう、「大野くんの夏休み」とは上手いこと言うもんだな。
コメンテーターとかいろいろ言ってるけど、この一言に尽きると思う。
とにかく彼は休みたいの、解き放たれたいの。
そして、充電してきっと戻ってきてくれる。
翔くんも断言してくれたもんね(T_T)嬉しかったー!

さぁ、今は先のことは置いといて、目の前のことを楽しもう。
とりあえずライブ行けますように。
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前を見過ぎるより目の前のことを その2

昨夜は思いつくままつらつらと書いてしまったけど、まだ頭の中ぐるぐるしていて。
「前を見過ぎるより目の前のことを」の前にいろいろ思い返している。

昨夜は会見が放送されるまでの間、気が気じゃなくてついついネットのぞいたら、
「大野くんが涙…」みたいな文字が飛び込んで来て、こりゃいかん…とすぐ閉じた。
だから、勝手に湿っぽい雰囲気を覚悟して見てみたら、
意外や意外緊張気味ではあるけれど、
いつもの誠実でユーモアもあってあたたかい5人がそこにいた。
何だか不思議なくらいにいつもの空気で。
私は何度となく「大野くんの声は安心感と包容力でできている」と言ってきたけど、
5人そのものがまさにそれだったんだな…と今更ながら気づく。
そして、それは「強さ」につながっている。

一番よかったなぁと思ったのは、
大野くんが「やめたい」という気持ちを一人で抱え込まず、
ちゃんとメンバーに伝えることができたということ。
相当勇気のいることだし、責められたとしてもしょうがない。
4人はそういうことする人じゃないということはわかっていても。
いや、わかっているからこそ、つらかったかもな。
でも、話してみようと思えたのは大きな一歩だと思った。

そして、喧嘩をするわけでもなく、無理強いするわけでもなく、急いで結論を出そうとせずに
とことんまで全員が納得いくように話し合い、自分たちの力で結論を導き出した。
妥協点じゃなくて、みんなが納得できる着地点。
それが彼らの揺るぎなさに繋がる。

これって本当の危機管理能力・組織力だよなと思う。
今の世の中すぐに白黒つけたがったり、一方的に責め立てたり、
すぐに結論を出したがったりしがちだけど。
焦らず、一緒にみんなが模索して、導き出す。
たぶん根底にあるのは「優しさ」なんだよな。「思いやる力」
わかってはいても、これって相当難しい。
ついつい独りよがりになってしまったり、伝わらなかったり、
でも、5人だからこそできたんだろうな。

ファンに一番に報告というのも嵐らしい。
そして、その日の内に記者会見。
もやもやした時間が最短だったから、かなり助かった。
あれで一晩過ごせとか言われても…。
受け答えもパーフェクトで、みんなの笑顔が見れて、いつもと変わらなくて
(いや、一回り大きく見えたな)ほっとした。

そういえば、福岡のライブでのあいさつの時、大野くんが
とにかくメンバーが優しいみたいなことを力説してたんだよなあ。
どんな言葉だったかは忘れたけど、
ファンは知らないだろうーくらいな勢いで。
信じられないくらい優しいんだぜーくらいな勢いで。
(ほんと正確な言葉を思い出せないのが悔しい)
あ~このことだったのかぁって。

今となっては、あーそういえばっていうこともあれこれ。
去年は大野くんだけソロ仕事がなくって、おかしいおかしい、一体どうなってるんだろうと
お智達とも話してたけど、こういうことだったのかっていう。
いやいや想定外過ぎて。想像もしてなかったわ。

今となっては、2017年の「untitled」というネーミングも急に意味深に感じられてくるし。
しかも、20周年でもないのに、「Song for you」が今までを振り返る内容で、
なんでこのタイミングって思ってて。
今思えば、あのツアーが最悪、最後になるかもしれない…なんていう思いもあったのかなとか。
今更、いろいろ勘繰ってもしょうがないんだけど。
でも、よかった。2年もあるよ。ありがたいよ。

自由かぁ。
なんか似合うな。(悔しいけど)
いろんな不自由さはあったと思うけど、
精神が解き放たれて、まっさらな自分になって。
あーなんか清々しいわ。(寂しいけど)
そこで、思いきっりまた別の「幸せ」を感じてください。
その時どんな顔をしているのかな。(絶対見れないけど)
天使みたいな顔、やんちゃ坊主な顔、おじいちゃんみたいな顔かな。

そうそう、体型とビジュアル維持してくれるって言ったよね。
このタイミングでこの話かよって、おかしいんだけど泣ける。
きっと戻ってきてくれるよねって。
ごめん、本当はまだ不安だった。
私も頑張ろう、体型維持(本当かよ)

とにかくありがとうですよ。
本当にいろいろ考えてくれて、最善の方法を探ってくれた。
そして、そこにはちょっぴり逞しくなった、でも変わらない5人がいた。

おっとー、お別れみたいだけど、まだ2年あるからね(^^)
しかも、お休みだし!

あーまだ書き足りない気がする。また出て来るかも(^^;)
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前を見過ぎるより目の前のことを その1

仕事終わって携帯見たら、お智達から「活動休止」と。
えっ何?意味がわからない。
ネット見たら、大野くんが言い出したことなの?どういうこと?
とりあえずわけもわからず、泣きながら運転して帰る。

いつかどこか遠くに行ってしまいそう…そんな話を冗談交じりにお智達とすることはあった。
でも、まさか本当にそんなことないよね…と高をくくっていた。
でも、本当にやってきちゃったよ。こんなにも早く。突然に。

家に帰ると、泣き顔の母にやっぱり…という感じの娘(^^;)
とりあえず現状を確認しなくては!とネットで情報収集。

もうやだぁー。わけわからん。
でも、4人じゃなくて活動休止を選んだんだよね。嵐らしいよ。
まだ2年という時間があるからいいよね。

とにかく何か言葉を発する度にあふれる涙。
旦那はちょっとあきれ気味。(まぁしょうがない)
4人でもいいんじゃない?とぽろっとこぼす。
そういうことじゃないよ。あの子たちは5人じゃないとダメなんだよー。
だから、嵐なんだよー。

大野くんの覚悟。どれだけ悩んだのかな。
どうやって自分の想いを伝えたのかな。
翔くん、相葉ちゃん、ニノ、松潤、ショックだったよね。
でも、受け止めてくれたんだよね。
そして、2年間という時間をファンのために用意してくれたんだよね。

あれこれ勝手に想像して泣く。
でも、やめずに20年よく頑張ってくれたよ。お陰で私も出会えたよー。

で、2016年に大野くんが切り出したって。
そんなこととはつゆ知らず、「忍びの国」で舞い上がってたよー。
その頃、何かあったかなぁーと思い返してたら、
さとみちゃんと話してたね。「病んでるー」っていう話。
今、引っ張り出して見てみたら
「この仕事をしなくなったら何がしたい?」とさとみちゃんが聞いたら
「誰もいない所に行きたい」って言ったんだって。
小窓の翔くんはガハハ笑い。
いつ?と思ったら、6月24日放送ていうことは、まだメンバーに話す前かぁ。
一人で悩んでたんだろうな…。

で、お智達からヒガシと松岡くんと飲んだっていうのは、もしかして?ってなって。
その話を娘にしたら、あーそういえば、あの時の松岡くんはおかしかったって言い出して。
私はえっそうだっけ?で、今見てみた。
そしたら、なんか複雑そうな顔してるんだよなー。(そう思って見てるからかもしれないけど)
それに一緒に飲んでたはずなのに、最初話に入って来ないし(かまってちゃんなのに)
あんまりそのことについて詳しく喋ろうとしない、やっぱりおかしいよねー、よく気づいたねって。
(いやいや、単なる想像ですけど)

それから、今思い出したけど、ニノと二人で焼き肉?食べに行って、
大野くんがカードで払ってくれたっていう話。
これもそうなんだろうなぁ。
ちらほらメンバーと食事に行った話とか部屋に行ったとかいう話が出てたような。
記憶に自信ないけど。

で、最初の話では、大野くんが2020年に一旦活動休止したいみたいな話だったけど、
実は事務所もやめるつもりだったんだ。そうだよね。その方が納得いく。
しばらく休んでまた…という生半可な気持ちで言い出せる人じゃないと思ってた。
でも、そこを話し合いを何回も重ねて、休止という形に持って行ってくれた。
事務所に残ってくれるようにしてくれた。本当にありがたいよ。
もしかして大野くんは退所してしまうんじゃないかとそれが心配だったので。
ほんとにいい人に恵まれ過ぎだよ。

会見では、大野くんが中央で最初ずっと喋ってて、
とにかく目立ちたくない隅っこにいたい人が
そういう立場になっているというのがなんとも…。
そして、そんなリーダーを全力で守ろうとする4人も。

特に翔くんの言葉の選び方は秀逸で的確に、時には鋭く時には柔らかに。
ニノは独特の言葉で、正直に思いを伝えてくれた。
意外だったのは松潤で、もうちょっと感情的になるのかなぁと思ったら、冷静で。
相葉ちゃんは、ひっくり返っちゃったんだね。そりゃあそうだ。私の気持ちに一番近いわ。

5人の団結力というか、絆というか、なあなあで済ませない
誰かをねじ伏せるわけでもない、とことん全員が納得するまで話し合い、
最善の方法を模索していく。
こういうのって誰かに指示されてできるものでもないし、
長い年月かけて積み上げて来た関係なんだろうなと。
みんなの思いが一つになってるから、何を聞かれても隙がないし、
ほんとに賢い人たちだなと思った。(偏差値とかじゃなく、生き方そのものが)
組織力というか、人間関係の在り方というか、本出したらいいんじゃ?みたいな。

「無責任」というワードは意地悪というよりもあえて嵐の力を試していたような気もしたけれど。
この5人ならどう答えるだろうかみたいな。
翔くんとニノがしっかり嵐のパワーを見せつけてくれたよ。

最初はちょっと緊張気味だったけれど、何より5人が穏やかな表情で笑顔も見えて、
ほっとした。
とにかく5人に迷いがなく、同じ景色を見ているというのがひしひしと伝わって来て、
不安を拭い去ってくれた。
最初泣きながら見ていた私も最後は清々しい気持ちだったよ。

2年後には大野くんの姿を見れなくなるのかと思うと寂しいけれど、
今からその時のこと考えてもしょうがない。
ニノが言っていた。前を見過ぎるより目の前のことを。

とにかく思いつくままだらだらと書いてしまいました。
最初はどうなることかと思ったけど(明日仕事行きたくねーとか思ったけど)
笑顔の5人見て、私も通常営業で頑張ります!
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翔くん、おめでとう!

9年前、いつの間にか心惹かれてしまった5人。
そして、予期せぬ事態、ずぶずぶと智沼へ(まさに想定外)
でも、5人のわちゃわちゃが好きなのは相変わらずで。

しっかり者の翔くんが時々やらかしちゃうところが大好物で。
そんな彼を笑顔でツッコンだりフォローしたり、見守る4人もまた大好きで。
特に大野くんがちょい上からな物言いになっちゃったり、
めっちゃ楽しそうに笑ってたり、ほんと翔くんのこと好きだよなーってなる(*^^*)
そして、VSの粘土のゲームで、翔くんの作ったカンガルーを当てた時、
まさに彼のことを知り過ぎていて、山愛に歓喜した(〃▽〃)

そして、去年は翔くんがラグビーワールド杯スペシャルサポーターに就任!
(これ本気で泣いた!)
国内ではマイナースポーツらしいラグビー(^^;)
(私の中ではこんなに夢中になれるスポーツはない!と思ってるんだけど)
嵐が関わってくれたらいいなぁ(鬼に金棒)と内心思っていたけど、口には出せず。
それが現実にー!!
こりゃぁテーマソングも嵐で決まりだな!と思っていたら、『BRAVE』来たーー!!
(しかし、発売はいつ?)
夢ってほんとに叶うんだねー。

サポーターとして張り切る翔くんは頼もしく、しかも本人が一番楽しそうで。
実感のこもったレポート、伝える力でまだ知らなかったラグビーの魅力に気づかせてくれ、
ますますラグビーと翔くん好きになる。ありがとう(^^)
この調子でぐいぐい4人も巻き込んで欲しい。(相葉ちゃんはもう大丈夫か)
大野くんが「ラグビーおもしろい」と言ったら、ほぼ大成功だと勝手に思っている(^^;)

翔くん、今年もお世話になります。
そして、一日遅れちゃったけど、誕生日おめでとうーー!!

今年は通常のお仕事にラグビーに50公演ツアーとめっちゃ忙しくなりそうだけど、
(大野くんに分けて欲しいくらい(^^;)、健康第一で!楽しみにしてる!


嵐とラグビーが繋がった嬉しさで、ブログRugby cinema にも
「ラグビーwith嵐」というカテゴリー作ってしまった→こちら
そして、私なりにまとめたラグビー初心者向けのルールの記事も。→こちら

さあ、もっと盛り上がるぞー!

あけおめ&智の新たな能力

遅ればせながら、あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたしますm(__)m

相変わらず年末年始は録画が大渋滞でまだ全部は見れていません。
(嵐だけじゃなくラグビーやバラエティにドキュメント、映画。それにドラマも始まったし)
この後も編集、ダビングの作業があるのかと思うと、気が遠くなりますが(^^;)
ぼちぼちガンバロー。

この年末年始で印象に残った場面を一つだけ挙げるとしたら、やっぱりBABA嵐かなぁ。
天然対決が可愛過ぎて、怒涛過ぎて、家族も大盛り上がり。

一体この戦いどこまで続くんだー。
もう一生やってくれーと言わんばかりの天然の世界。
そこに終止符を打ったのが大野くん。しかも、それが独特。

「どうしたらいいんだー」と落ち着きがなくなったかと思ったら、
急に何かを吹っ切るかのように集中し始める大野くん。
ピタッと止まって俯いて口もぐもぐしながら、集中している様が男前!
(笑うの忘れて、見とれる(〃▽〃)
そして、謎の動きピコピコが可愛過ぎ。シミュレーションしてるのかな。
こういう時、あれこれ考えて策を練ってもがくもんだと思うけど、
感覚的に何かあるんだろうか。(謎な男)
そして、何かを振り払うかのようにぐっと集中して、邪念を追い出し(てるように見えた)、
決断し、「はいっ」と迷いなく一枚をさっと引く。(ための無さにテレビ的に大丈夫かと思うほど)
そして、勝利をもぎ取る!

大爆笑&大絶賛。
見せ場がすごすぎる。
しかも、本人はいたって真剣で、笑わせようとは微塵も思ってない。
何をしても確率は2分の1なのは変わらないのに
不思議とそこで運を引き寄せちゃう力がある。
ある意味天才?神様?

ババを引いたとしても盛り上がったとは思うんだけど、
ここでババじゃない方を引いちゃうことで、急にカリスマ性みたいなのが出て来て、
とんでもない方向に行っちゃう。
やっぱり独特だ。

そういえば、以前どのロッカーにメンバー隠れてるかを当てるゲームでも
何やら怪しげな雰囲気を醸し出して、それなりに結果も出していたな~。
しかも、その時の表情が男前で色っぽくてたまらんかった。
やっぱり不思議な人だぁ。

年始から不思議な能力を目の当たりにすることができて、ご利益ありそう。
とりえあず拝んどこう。

さて、最後にニノが言ってた「泥仕合」は意味が違うので、誰か訂正して欲しい。
あれは何の策もない、ただただシンプルでナチュラルな闘いです。
そもそもこの二人は策が無さすぎというより、ババ抜きは運とか心理戦の前に
もっと見るべきポイントがあるのに全く気づいてないご様子。
だからこその天然なんだけど(^^;)。
ニノはそういうところもちゃんと見てるんだろうなぁ。さすが。

あと『こたつ』で、ロボットに抱きつく大野くんがエロかったな(*^^*)
ていうかあれがあれば、離れていても抱きしめてもらえるということだよね。
ライブで実用化してみるとか(〃▽〃)キャーー。
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