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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『世界一難しい恋』最終話 その1+追記+追記*

6月15日
あ〜、幸せだあ。
このドラマに出会えて、
零さんや愉快な仲間たちに出会えて。

零さんのいろんな顔。
とんでもなく男前だったり、可愛かったり、時にはブサイクだったり。
テレビの前で、見とれたり、笑ったり、泣いたり。
舞い上がったり、不安になったり、忙しかったな。
でも、みんな楽しい時間だった。

零さん、とても頼もしくなったね。
見ていて、泣きそうになったよ。
家族も一緒に見ていたから、我慢したけど。
でも、不器用で純粋なとこは全然変わらない。

いろいろあった二人だけど、みささんは本当に素敵な女性で。
どうぞこれからもうまい具合に零さんを手の平の上で転がしてやって下さい。
末長く、零さんをよろしくお願いします。

キスのこととかいろいろ語りたいけど、また明日ね。

とりあえず感謝の気持ちを伝えたくて。
こんな素敵なドラマをありがとう。
そして、お疲れ様。

6月16日
この幸せ、満足感を少しでも早く言葉にしたくて~。
ということで、思いついたことをどんどんアップしていきたいと思います。

あ〜、ダメだぁ〜。
キスの場面見るたびに泣いちゃうんだよ。
嬉しくて、幸せで…。

と言っても、リアルタイムで見た時は、展開早くて。
(まさかオープニングタイトル前にやっちゃうとは~)
びっくりしたのと、ニヤニヤを抑えるのに必死なのと、その後の展開に釘付けだったから、
泣くどころじゃなかったんだけどね。

しかも、番宣で「キスします」宣言された時は、
おいおい何ネタばらししてんだ!ふざけんなよ、智!
おばさんの数少ない楽しみを奪うんじゃない!って、つっこんでた口だから。
(テレビの前で、するかな?しないかな?どうかな?どうしよう…、来たーっ!!
ていうのがしたかったのに)
でも、平然と「キスします」と言い切る波瑠さんがおもしろくて。
気負いもなく、ただ楽しそうな二人が妙にうらやましかったなぁ。

そんな私がなんで見る度に泣いちゃうのか…と思ったら、
零さんが大事そうに優しくぎゅっと抱きしめる感じが頼もしくて、好きが溢れてるからかな。
そして、みささんもそれに応えて、背中にそっと手を回してくれた。
よかった~と心底ほっとして、胸の奥がキューッとなって、たまらない気持ちになる。

その後のキスももちろん素敵だけど
(おいおい、引きの画かよ!とは思ったけど(^^;)、とても絵になっていて素敵だった)
やっぱりぐっと抱き寄せる腕が私の泣きポイントだな。
あんな風にも愛おしそうに抱きしめることができるんだね…。
この腕だけで、私ずーっと生きて行けそうです。

それにしても、みささんの切り返しが絶妙で。
ちょっともてあそぶような小悪魔感と、零さんのあたふたしてる感じが対照的でおもしろい。

しりとり偏差値高いはずのみささんがまさかの「くちびる」で先制パンチ。
なのに「絶対しませんよ」来たー!!
こういうこと言うんだ。みささーん!!
否が応でも期待が高まるし~。

零さんをもてあそびながら、さりげなく盛り上げちゃってるでしよ。
完全、主導権握られとるやん!
こういう時は、意外と女の方が落ち着いてるのかもね~。
しかも、「接吻」で敗北と思ったら、行った、行っちゃいました!
気持ちが高ぶっちゃうよね。あんなにもてあそばれちゃ(笑)
零さんらくて、たまんなく可愛い。もう~、めっちゃ褒めてあげたい!

でかした鮫島!

そして、その後立ち上がってからの二人も、ほんとに素敵だったね。
やっと気持ちが通じ合えた二人。
あ~、私も幸せや~。

ところで、身長はほぼ変わらない二人だけど、やっぱり体格差あるよね。
草むしりしてる時とか、みささん華奢でこじんまりして可愛いのに、
零さんは肩幅もしっかりしてて、逞しいの。

これだけで、私メロメロですから~。

みささんの細い指に絡めた零さんの男っぽい手も印象的だったなぁ。

さて次は、リアルタイムで見た時の泣きポイントについて、語ってみようかな~。

6月18日
新しい記事を立ち上げようかと思いましたが、抱擁&キスつながりなので、追記で。

やたらキスに敏感な零さんを見て、これはこれは…終盤に絶対キスシーンがあるはず!
と思いつつも確信は持てないまま悶々と過ぎた時間。
抱擁シーンでは、嬉しいんだけど、物足りなさもあって、若干混乱状態に陥った私。

でも、全てが計算尽くだったのね。
私、見事なくらいにまんまとはめられてました。脚本&演出の妙に。
いきなりキスシーンではなく、前話のこのシーンがあったことで、
嬉しさも感動も倍増!やっと来た感が最高潮!
ただただ零さん、よかったね、よかったね…と喜びを噛みしめたのでした。
未だに興奮冷めやらず。時間があれば、最終話を愛でております。

ところで、今日ママ友やご主人と話していたら、このドラマの話題になって、
ご主人がぼそっと「あんな風になりたい」とおっしゃってました。
その理由は…、なんだか気恥ずかしくて聞けませんでしたが(おいおい、そこが大事!)
普段だったら、冗談っぽく茶化して聞くこともできるんですが、
この時は、大野くんへの愛が邪魔をしてしまい(何だ、それ)、
ついつい冷静に装い、へぇ~という感じでつっこめず。

私、重度のサトシックだということは表に出さないようにしているので
(大野くんファンだということは公言してますが)
「楽しみがなくなって、もう鮫島ロスですよ~」程度の無難なことしか話せない。
だって、鮫島に対する想いを吐露し始めたら止まらなくなりそうで、自分が怖いから、
ついついブレーキかけちゃう。

だから、ここがあってよかった~というお話でした。チャンチャン。
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