be with you 3104

2016年05月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2016年07月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2016年06月
ARCHIVE ≫ 2016年06月

***『世界一難しい恋』で、好きな話はどれですか?***

6月25日時点で、1番 25票、2番 16票、3番 17票です。
死神くんの時に比べるとかなり少ない投票数です^_^;。
せっかくなので、2番3番にも投票して下さると、
いろんな傾向が見えてきて、おもしろいと思いますので
まだの方、よろしくお願いします。

私自身忙しくて、感想の続きも書けないような状態なので、
集計もまだできそうにありません。
締め切りを28日(火)まで延期しますので、まだの方よろしかったら、どうぞ!!

6月22日時点で、1番…15票、2番…12票、3番…11票、集まっております。
後3日ですので、まだの方よろしくお願いします!

できれば、感想を一言でも書いて頂けるとありがたいです。
集計結果を発表する時に数字だけだと味気ないので(^^;)

*************************************************************
6月17日

今日は予定が狂ってしまい、感想の続きがまだ書けません(^^;)
そこで、前々から考えていたアンケートを先にアップしたいと思います。
よかったら、ご参加くださいませ。

『世界一難しい恋』全10話の中から、好きな順に3本選んで、
アンケートにそれぞれお答えくださいませ。
コメントも書いていただけると、嬉しいです(^^)
但し、25字以内となっていますので、ご注意下さい。
25字じゃ足りないわ!と言う方は、
この記事のコメント欄に感想を書いていただいても
けっこうです^_^

〆切りは、6月25日(土)とさせていただきます。

集計は、1番目は3点、2番目は2点、3番目は1点として、計算させていただきます。
結果発表は、〆切り後なるべく早くとは思ってはいますが(^^;)

では、たくさんのご参加お待ちしていますので、よろしくお願いします!





無料アクセス解析







無料アクセス解析








無料アクセス解析





スポンサーサイト

*『世界一難しい恋』最終話 その3*

その2も長くなったので、その3へ。まだまだ感想、続きまーす。

このドラマ、コミカルとシリアスのバランスも絶妙でした。

いろいろあった二人の復活デート。
電話での零さんの誘い方がとっても粋で、やれば出来るじゃん、鮫島!
しかも、ありそでなかったVネック姿に心拍数更に上がるし!

デートでは、草むしり&しりとりのほのぼの感にニヤニヤ。
しかも、みささんの時折のぞかせる小悪魔感!
(これは、もしかして?と期待が高まる~)
一方、キスしたい思いでいっぱいいっぱいの零さんのたじたじ感が
微笑ましすぎる。

向かい合わせにかがんだ時、もしや?!って思った。
でも、まさかね…とも思った。(期待して裏切られるのが怖い…)
ここの言葉遊びがまたたまらんよね。二人の思惑が飛び交ってる!
「警戒態勢」とか、やっぱするのか?って思うよね。
みささん、思わせぶりやし!

「接吻」で敗北の零さん、たまらず動揺。(別にキスを賭けていたわけじゃないのに)
一体ど、ど、どうするの?と思ったら、
窮鼠猫を噛む…ならぬ、追い詰められた零さん、弾丸キス!
か、か、可愛い~!!!

いやぁ、びっくりしたわ。
まだ始まったばかりなのに、展開早くないかい?ってつっこんだわ。
一方、えっこれで終わりかい?とも思ったわ。
そしたら、立ち上がる零さん。かすかにうなずくみささん。

ひゃ~!!!
みささんを見つめる眼差しにハート撃ち抜かれる。
そっと両腕をまわし、ぐっと抱き寄せる零さんの力強さ。
愛おしさが伝わって来る。
それに応えるように背中に腕をまわすみささん。
よかったね、よかったね!零さーん!!

もうね、最終話の翌日は、ここを見る度に泣いてたね。
(今は余裕しゃくしゃくで、いろいろ細かいとこチェックしてるけど(^^;)
そして、体を離した途端、来る?来る?と思ったら、来ました、来ました!

引きの画で、しかも顔の向きがあれ?って思ったけど、
でも、素敵なキスだったよ~。

まさかのコミカルキスからシリアスキスへの2段階手法をとるとは!
キス慣れしてないサトシックへの配慮でしょうか(笑)
ていうか、らしいよね、らしい。零さんらしい。

不器用で、なかなか上手く行かない零さんだけど、キメる時はキメる!

コミカルからシリアスへの絶妙なステップアップ。
この手があったか~。

*『世界一難しい恋』最終話 その2*

6月18日
最終話、一番ぐっと来たのがこの言葉。

「君といると、俺は変になる」

いかん、いかん。文字にすると、変態みたいやし(笑)

でも、これを聞いた瞬間、やられた…と思いました。
言い得て妙。あ~、なんて素敵な殺し文句なの…と。
狂おしいほどの愛の言葉です。
「恋」と「変」って似てるけど、こういうことだったのかと、納得しそうになるほど(^^;)

しかも、この時の零さんの表情、一瞬みささんに向ける視線が何とも言えず、
心臓をぐっと掴まれるような感じで、涙を堪えるのに必死でした。

それに、このシーンの零さんの声がツボ過ぎて、録音して持ち運びたいほど。
低いトーンの声が彼の意志の強さ、思いの真っ直ぐさ、真剣さを表しているようで、
心にびんびん響いて来たのでした。

あ~、名言やの~。

さて、こんな感じで、思いつくまま少しずつ、ネタがなくなる日まで、
感想をアップし続けたいと思います。
「その1」の方にも追記していますので、よろしかったら、読んで下さいね(^^)
ていうか、他にも加筆修正している部分もあります。
(後から、あっ!て思うことがちょこちょこあってね)
お暇な方は探してみて下さい(^^;)

アンケートもよろしくです!

6月20日
暇さえあれば、最終話リピートしてます。
感想もどんどんアップしたいけど、最近睡魔がすごい(ーー;)
おまけにパソコンも気分屋で、思いはどんどん貯まっていくのに、なかなか吐き出せない。
でも、時間はかかっても少しずつ吐き出していきますよ~。

さて、前の記事で「計算尽く」という言葉を使ったけれど、
意外にもプロデューサーのお話に寄ると、視聴者の反応を見たりしながら、
その後の展開やキャラクターのあり方を練っていたらしい。
私はてっきりあらかじめ大筋を決めて、それに肉付けしていく形なのかと思っていたんだけど。

連ドラって「生もの」なんだね。

脚本を何度も書き換えるというのは、とんでもなく大変な作業だということは、
素人でも想像がつくけど、
(そう言えば、『外事警察』の古沢良太さんもなかなかOKがもらえず、
何回も書き直して、相当追い詰められたらしいけど)
そんな時間などの制約やプレッシャーがある中、迷走したり破綻しなかったのは、
妥協せず納得いくまで考えに考え、「計算尽く」と思えるくらい練りに練られたからなんだと思う。

低視聴率のせいで、脚本が安易に書き換えたり打ち切りが決まるドラマがある中、
こんな風にいい方向へと舵を切れて、満足感のあるドラマを作り上げてくれたことがとても嬉しい。

ところで、最終話は、別れるというパターンもあったらしく。(オーマイガッ!!)
でも、「お客さんに対して失礼じゃないか?作り手のおごりじゃないか?」と話になった…という
エピソードを読んで、不覚にも泣きそうになった。
(今まで数多くのドラマを見てきて、そういうことを感じる作品は少なからずあったもので)
でも、今回そんな風に視聴者の方をしっかりと向いて、
考えに考え抜いて満足のいく作品を作り出してくれたことがとても嬉しかった。

と同時にやっぱり一人の脚本家が一貫して書き続けることの重要性を
痛感したのでした。

もっと書きたいことはあるけど、パソコンの反応が鈍くて、今日はこれが限界。
では、また今度。

興味深いPの話はこちら

*『世界一難しい恋』最終話 その1+追記+追記*

6月15日
あ〜、幸せだあ。
このドラマに出会えて、
零さんや愉快な仲間たちに出会えて。

零さんのいろんな顔。
とんでもなく男前だったり、可愛かったり、時にはブサイクだったり。
テレビの前で、見とれたり、笑ったり、泣いたり。
舞い上がったり、不安になったり、忙しかったな。
でも、みんな楽しい時間だった。

零さん、とても頼もしくなったね。
見ていて、泣きそうになったよ。
家族も一緒に見ていたから、我慢したけど。
でも、不器用で純粋なとこは全然変わらない。

いろいろあった二人だけど、みささんは本当に素敵な女性で。
どうぞこれからもうまい具合に零さんを手の平の上で転がしてやって下さい。
末長く、零さんをよろしくお願いします。

キスのこととかいろいろ語りたいけど、また明日ね。

とりあえず感謝の気持ちを伝えたくて。
こんな素敵なドラマをありがとう。
そして、お疲れ様。

6月16日
この幸せ、満足感を少しでも早く言葉にしたくて~。
ということで、思いついたことをどんどんアップしていきたいと思います。

あ〜、ダメだぁ〜。
キスの場面見るたびに泣いちゃうんだよ。
嬉しくて、幸せで…。

と言っても、リアルタイムで見た時は、展開早くて。
(まさかオープニングタイトル前にやっちゃうとは~)
びっくりしたのと、ニヤニヤを抑えるのに必死なのと、その後の展開に釘付けだったから、
泣くどころじゃなかったんだけどね。

しかも、番宣で「キスします」宣言された時は、
おいおい何ネタばらししてんだ!ふざけんなよ、智!
おばさんの数少ない楽しみを奪うんじゃない!って、つっこんでた口だから。
(テレビの前で、するかな?しないかな?どうかな?どうしよう…、来たーっ!!
ていうのがしたかったのに)
でも、平然と「キスします」と言い切る波瑠さんがおもしろくて。
気負いもなく、ただ楽しそうな二人が妙にうらやましかったなぁ。

そんな私がなんで見る度に泣いちゃうのか…と思ったら、
零さんが大事そうに優しくぎゅっと抱きしめる感じが頼もしくて、好きが溢れてるからかな。
そして、みささんもそれに応えて、背中にそっと手を回してくれた。
よかった~と心底ほっとして、胸の奥がキューッとなって、たまらない気持ちになる。

その後のキスももちろん素敵だけど
(おいおい、引きの画かよ!とは思ったけど(^^;)、とても絵になっていて素敵だった)
やっぱりぐっと抱き寄せる腕が私の泣きポイントだな。
あんな風にも愛おしそうに抱きしめることができるんだね…。
この腕だけで、私ずーっと生きて行けそうです。

それにしても、みささんの切り返しが絶妙で。
ちょっともてあそぶような小悪魔感と、零さんのあたふたしてる感じが対照的でおもしろい。

しりとり偏差値高いはずのみささんがまさかの「くちびる」で先制パンチ。
なのに「絶対しませんよ」来たー!!
こういうこと言うんだ。みささーん!!
否が応でも期待が高まるし~。

零さんをもてあそびながら、さりげなく盛り上げちゃってるでしよ。
完全、主導権握られとるやん!
こういう時は、意外と女の方が落ち着いてるのかもね~。
しかも、「接吻」で敗北と思ったら、行った、行っちゃいました!
気持ちが高ぶっちゃうよね。あんなにもてあそばれちゃ(笑)
零さんらくて、たまんなく可愛い。もう~、めっちゃ褒めてあげたい!

でかした鮫島!

そして、その後立ち上がってからの二人も、ほんとに素敵だったね。
やっと気持ちが通じ合えた二人。
あ~、私も幸せや~。

ところで、身長はほぼ変わらない二人だけど、やっぱり体格差あるよね。
草むしりしてる時とか、みささん華奢でこじんまりして可愛いのに、
零さんは肩幅もしっかりしてて、逞しいの。

これだけで、私メロメロですから~。

みささんの細い指に絡めた零さんの男っぽい手も印象的だったなぁ。

さて次は、リアルタイムで見た時の泣きポイントについて、語ってみようかな~。

6月18日
新しい記事を立ち上げようかと思いましたが、抱擁&キスつながりなので、追記で。

やたらキスに敏感な零さんを見て、これはこれは…終盤に絶対キスシーンがあるはず!
と思いつつも確信は持てないまま悶々と過ぎた時間。
抱擁シーンでは、嬉しいんだけど、物足りなさもあって、若干混乱状態に陥った私。

でも、全てが計算尽くだったのね。
私、見事なくらいにまんまとはめられてました。脚本&演出の妙に。
いきなりキスシーンではなく、前話のこのシーンがあったことで、
嬉しさも感動も倍増!やっと来た感が最高潮!
ただただ零さん、よかったね、よかったね…と喜びを噛みしめたのでした。
未だに興奮冷めやらず。時間があれば、最終話を愛でております。

ところで、今日ママ友やご主人と話していたら、このドラマの話題になって、
ご主人がぼそっと「あんな風になりたい」とおっしゃってました。
その理由は…、なんだか気恥ずかしくて聞けませんでしたが(おいおい、そこが大事!)
普段だったら、冗談っぽく茶化して聞くこともできるんですが、
この時は、大野くんへの愛が邪魔をしてしまい(何だ、それ)、
ついつい冷静に装い、へぇ~という感じでつっこめず。

私、重度のサトシックだということは表に出さないようにしているので
(大野くんファンだということは公言してますが)
「楽しみがなくなって、もう鮫島ロスですよ~」程度の無難なことしか話せない。
だって、鮫島に対する想いを吐露し始めたら止まらなくなりそうで、自分が怖いから、
ついついブレーキかけちゃう。

だから、ここがあってよかった~というお話でした。チャンチャン。

*『世界一難しい恋』第9話 その2*

一夜明けて、そうかそうだったのか…と。

「絶対に消えないもの」「君にそっくりだ」からの~
「それがみささんだ!」

…がプロポーズの言葉なんだね。
まぁ、タイトルに「プロポーズ」ってなかったら、私はずーっと気が付かなかったと思うけど(^^;)
まわりくどいわ~。

確かにどうしようもないくらい好きだ!っていう気持ちは伝わって来るけどね。
台詞としても、とても好きだけどね。

ひゃ~~!!これから何するの~?!という妙な高まりで(邪心がすごい)、
そこまで頭まわらんかったYO!

さて、では順を追って。
メール来なくても笑顔で待つ零さんの声のトーンが爽やかで、聞き惚れる。
それにしても、これって大いなる進歩だと思うわ。
「12時間」という具体的な数字を示しながらも(やっぱりこういう所は変わらない)
「ただ心配しているだけだ」と強がる零さん、素敵です(*^^*)

言霊っていうくらいだし、実際に思っているかどうかは別にして、
そういう風に言葉にするのは大切なことだと思う。
口にすることで、無理矢理にでも自分を納得させることもできるだろうしね。
(私も今度使ってみるか?)

でも、みささんからやっと届いたメールがあれだけって!
みささーん、冷たすぎやしないかい。
実際に聞くよりも、文字ってさ、意外に突き刺さるんだよなぁ…。
伝える側のテンションとか、声のトーンとかわかんないから、
悪いようにとろうと思えばいくらでもとれるっていう…。

しかも、零さんが頑張って返したメール(読み上げる声がたまらん)に対しても
「おやすみなさい」って、素っ気ないし~。

ただ零さんを拒絶してるわけじゃなく、器が小さいんじゃないか…とか自分自身も悩んでるのに、
それを伝えないみささんもかなり不器用。

正直なようで、素直じゃない二人。
早く会って話せばいいのに!
でも、また喧嘩になっちゃうか(^^;)

しほさんの絵をなでなでする零さんの指先にドキドキ\(//∇//)\
まだ手もつないだこともない二人。
もう~っ、おばさんが爆発しそう!

さて、自転車通勤ですれ違う作戦発動!
ていうか、本社とステイゴールドホテルって、そんなに近かったんかい。
そりゃぁ、「神奈川県から出て行け」という気持ちになるのもわからないではないが、
だったら、横浜から出て行け…でもよかったんじゃ?(どーでもいいけど)

この作戦については、成功云々よりも
サドルの高さが「ちょうどいい」と言い切る零さんのサービスショットに釘付けでござる!
石神もわざとねらってやってるんじゃないかって思うわ。
そして、あの乱れ髪もたまらんし~。

しかし、ダイオウイカって言われても、イカ大王しか頭に浮かんで来ない私って(^^;)
「作戦変更だ」の声にしびれる~。

で、なぜか着ぐるみ作戦。いやいや、自転車通勤よりもハードル高くないか?
もうこうなると、怪物くんなんだか歌のおにいさんなんだか、よくわかんなくなってきた(笑)

それにしても、いちいち所作が綺麗で見とれるわ。
立ち上がるところとか、着ぐるみダンスとか。
お辞儀なんて、王子感出過ぎ!

みささん、そんなにタイミング良くやってくるかよ…と思ったら、すぐにやってきた。
でも、風船離して、怒られる零さん。
ところが、この零さんが妙に色っぽくて困る(*^^*)
「うっかり離してしまって」の声とか、ついついリピートしちゃうし。

着ぐるみでも、喜怒哀楽って出ちゃうんですね。竜兵師匠。
緊張や切ない感じが伝わって来て、こっちまでドキドキしちゃうわ。
で、思わず脱いじゃうっていうね…。「見ちゃだめ」に思わず爆笑。

ダイオウイカとのツーショットに成功したのに、苦しくてたまんない零さんが超切ない。
「あんな笑顔向けてくれる日が来るのか」
「大丈夫ですよ」
舞子さーん!!あなたがいてくれて、良かった!

しかし、「俺のしたかった抱擁はあんなのじゃないんだよな」
ここでまさかの目標がキスから抱擁にすり替わっているとは!!

和田社長、辞任って…。
まぁ、それは置いといて、ビンタであんなに吹っ飛ぶんかいっていうつっこみも置いといて、
次なる作戦(おいおい)

いやぁ、三浦との極秘プロジェクトって、何だかんだ言って頼りにしてるっしょ。
彼がこの会社に入った理由って、そういうこと?
「極秘プロジェクトだ」の声とかたまらん。

収穫は何もないかと思いきや、美咲の夢を知る零さん。
「応援はするが、手助けはしない」「自分の手で叶えないと意味がない」
言い切る。

その言葉を聞いてびっくりするみささん。
そっかぁ、まだまだその程度だったのね、みささん。

で、そこからパパの旅館へ~。本人じゃないんかい。
ほんとに回り道な二人なんだからぁ。
二人の周りがいい人ばかりでよかったっす。
悪意に満ちた人がいたら、変な話吹き込まれてたかもしれないっすよ。
(恋愛ドラマにありがち)

零さんの応援の手立ては、本なのね。
少しずつみささんの心にも変化が芽生えている模様。

毎日、徒歩で帰る零さん…ていうか、従業員って裏口から出入りするものなんじゃ?
「零さん」と声をかけるみささん。ここは社長じゃないんだ~。
思わずお辞儀しちゃう零さんがめっちゃ王子(*^^*)
なぜ声をかけたんだろうね。
「約束破った」って、責めるため?「夢」について聞くため?

正直に素直に気持ちを伝えようとする零さん。
「目標と夢は別物」ふむふむ。
「夢は絶対に消えないもの」そう来たか~。
「君にそっくりだ」ひゃ~!
「それがみささんだ」来た~!

不安そうにみささんの表情を伺いながら、おそるおそる一歩ずつ近づく零さんにドキドキ。
ためらいがちに肩に掛ける手。
そして、抱きしめましたよ~。(肩にあご乗せちゃうのは智の定番)
しばらくして、ほっとしたように浮かべる笑み。
拒絶されるんじゃないかと思ったのかな。よかったね。
っていうか、ここで終わりかい!

さーて、最後はどうなるんかいな。
早く見たいけど、見たら終わっちゃうんだよ~。切ないわ。

*『世界一難しい恋』第9話 その1*

あ~『ゆとり』見るんじゃなかったぁ…って、『ゆとり』は何も悪くないんだけど(^^;)
最後に流れた予告映像。

みささんに超接近する零さんの衝撃が強すぎて、本編見る前に激リピ(〃▽〃)

今までの予告映像では、ラストの肝心なとこは見せなかったのにね。
だからこそ、本編を見た時、新鮮な驚きと共に泣いたり笑ったりと
感情揺さぶられっぱなしだった。
なのに、今回はなぜ流した?

でも、9話のラスト。
わかってはいても、来るよ来るよ…とドキドキが止まらん。
風にはためく背広の裾にさえときめく。
一歩一歩距離を詰める零さんを息をのんで見つめる。
ゆっくりと肩に掛ける手。
そして、みささんを抱きしめる零さんにきゃ~!!!

しかし、この後もうちょっと何かあるかと思いきや、みささんまさかの棒立ち((((;゚Д゚))))
別にチューするとは思ってなかったけど、せめて背中に手を回すとかして欲しかったわ~。
もったいない!!

くっそ~。何だろう…。せっかくのキュンキュンが消化不良に陥っているw( ̄o ̄)w
何も知らない状態で見たら、これだけでも思う存分キュンキュンしたんだろうけど…。
今回も二人の場面がなかなかなくて、やきもきしながら、ずっといい子で待ってたのに。
何かもっとご褒美下さーーい。
それとも、来週までお預け?

でも、波瑠さんが予告で「二人らしくっていい」って言ってたのが妙にひっかかる。
結局、何もしないんか?(しつこい)

ていうか、タイトルに「プロポーズ」って書いてあったのは、何?
あの抱擁がプロポーズなの?

別に生々しさを求めてるつもりはないけど、距離感保ち過ぎて、
もうちょっと色っぽい部分も欲しいわ~。

それに、好きになるのに、相手ことを知る必要もあるけど、
結局は直感的なもので、理性でどうにもならない感じが恋愛の醍醐味じゃないのか。
好きになった理由なんて、所詮後付け。
訳わかんない内に惹かれて、止まらなくなっちゃうんだよ~。

真面目に相手を知ろう、理解しようと努力する二人に、私も若干胸焼けが~(^^;)
やっぱり似てるんだよな、この二人。
もっと突っ走って欲しいわ~。

だいたい靴のサイズや指輪のサイズ、子供の頃の話なんて、
話の流れの中で、おいおい聞いていけばいいんだよ~。
まどろっこしいんだよ〜。
つきあい始めなんて、話したいこと聞きたいことなんて、山ほどあるでしょう。
じゃんじゃん本人に聞いちゃって〜。
せめて誕生日は知っておいて欲しいけど(^^;)。

まぁ、「世界一難しい」恋ですから…。
面倒くさい二人に、私も最後まで振り回されるんでしょう(^^;)

あ~、もう最終回か…。
恋愛はもちろん、二人にはそれぞれの「夢」があるわけで。
こっちが軸になりそうで、ちょいと不安でもあるわけで…。
一体どう恋愛を絡めていくのか。
「幸せ」の形はそれぞれ。 型にはめる必要はないとはわかってはいても、
やっぱり二人には一緒になって欲しい。一緒にいて欲しい。

あ~、あと1週間。悶々とした日々が続くわけですな。

しかーし、あの自転車のサービスショットにはやられたね(≧▽≦)
あのアングル、見てるこっちが恥ずかしい~と言いながら、
しっかり一時停止しましたけど!

そして、唐突に入ってきたCMの威力!
知ってはいたけど、ドラマの世界に入り込んですっかり忘れてた。
物作り智がいきなり登場!!もう好き過ぎる!!
もっとガッツリ見せてくれ~。

着ぐるみダンスやポージングが無駄に綺麗な智(*^^*)
手足が長くて、見とれる。

そう言えば、今回初めて旦那と一緒に見たんだよ。
いつもこの時間帯はリビングで爆睡。(いびきがうるさい…)
何も知らない旦那は、零さんのメールの文面見て、
「いさなみすやおっていう名前?」と次女に聞いていた。
私が集中しているオーラを出しているせいか、私に聞かないのはいいが、
おいおい、とぼけた質問で私の集中力を切らすな~!!

そして、急接近する二人を見て、「身長一緒」とつっこむ次女。
ここ、一番いいとこやし!

そう言えば、社長室の壁際に座り込む零さんの言葉が超切なかったね。
でも、リアルタイムでは旦那と次女が何か話してて、よく聞こえなかったんだよ~。
今日見てみたら、「抱擁」って言ってたんだね。

あ~、やっぱり一人で見たーい。

いろいろと印象に残る台詞や表情、声などもあるので、
まだまだ感想をあれこれ書きたいんだけど、週末は忙しい。
明日、書き上げることができるかな~。

*『世界一難しい恋』第8話 その2*

あ~声ツボが多すぎて、困るぅ(〃▽〃)
最初は、コミカル要素が強くて、声ツボもなかなかなくて、寂しい思いをしてたんだけど…。
回を重ねる毎に声ツボが増えてきて、めっちゃドキドキする~。たまらん~。

特に、8話のカウンター越しの会話。気がつけば、そこを重点的にリピートしてます。
キーを差し出しての「いいんだね」が好き過ぎて(*^^*)
あんな声で耳元で囁かれたら~(〃▽〃)

さて、前回の「好きです。大好きです」からどう動くのか村沖!と気になってはいましたが…。
和田にそそのかされてその気になる零さんとは(単純)対照的に、やっぱり冷静でした。
欠点も全て受け入れ、大人の対応でしっかりと諭し、背中を押す。
(和田が見込んだだけあって、そつがない)
いやぁ~、この二人がどうこううなるとは思ってはいなかったけど、
ちょっとくらい村沖の立場でキュンキュンしてみたかったわ~。

今回なかなか美咲の出番はなく、
一体幸蔵さんは何のためにこのタイミングで投入されたのかと思ったら、
父親を通して自分を見つめ直し、関係を修復し、そして新たな一歩を踏み出すためだったのね。

拒絶されるのを承知でやってきた幸蔵さん。
ちょっとだけ距離が近づいたね。
零さんの幸蔵さんに対する乱暴な物言い、けっこう好きだったけどね。
なかなか素直になれない零さんが可愛かった。
寝姿は父親譲りだったんだね。

意を決して、緑のネクタイを着けて出かける零さん。やる気スイッチ入ってます!
しかし、そう簡単に牙城は崩せません。

でも、、カウンター超しにくどく零さんはめっちゃ格好良かった!!
素っ気ないみささんに対してもなかなか引き下がらない零さんの心意気!
そしてね、声、声、声が、いいんだよ~!!
この声だけでしばらく生きて行けそう(〃▽〃)

333号室のルームキーを出すとこなんって、とっても粋だと思う。
伝わったかどうかは定かではないけれど(^^;)。
キー出して、「いいんだね」なんて、妄想ふくらみすぎておかしくなりそう(〃▽〃)

ところが、ベテランコンシェルジュ登場~。
ひーっ、いいとこだったのに~。

で、外で待ち伏せする零さん。
あの声で「お疲れ様」って。全身の疲れが吹っ飛ぶわ。
そっか、落語のCD借りたままだったね。いい口実だと思うわ。
それなのに、とことん素っ気ないみささん。

理詰めでぐいぐい行く零さん。
「俺たちの愛は始まってもいない」
ひゃ~!!そういうことだったのね。

本当の愛をスタートさせるため、自分の欠点を認め、受け入れる準備万全の零さん。
くーっ、一皮むけたね!零さん!

「受け入れるのか、逃げるのか」ぐいぐい責める零さん。
「俺は君だけのコンシェルジュだ」言われてみたーい!

しかし、負けじと、みさささんも超強気が炸裂してたね。
相手がぐいぐい来れば来るほど、強気に出るタイプ?

ここでふと思った。美咲とまひろの違いは「可愛げ」なんだと。
まひろは女の子って感じで、素直でわかりやすく男うけもいい。
女は「愛嬌」っていうけど、まさに彼女はは愛されキャラ。
しかし、美咲は対照的で、「可愛げ」がないんだよな~。
でも、ふと見せる笑顔や本音が可愛いくて、だから、零さんもぐっと来ちゃうのかな。

まぁ、けっこう面倒くさいタイプだよね。お互いに(^^;)
さあ、次回はそんなみささんにも何か変化が見られる模様。
楽しみだ~。

*『世界一難しい恋』第8話 その1*

8話では、もう少し事態は上向きになり、ちょっとはほのぼのできるかと思いきや、
見終わってすぐは、前回よりももやもやしたなんとも言えない気持ちになった。

で、一晩寝て、また見返し、私なりにもやもやを整理してみた。

まず、そこまで言わなくても~というくらいの器の小ささだったね。零さーん。
もうちょっとどうにかならないのかと思ったけど、人間そう簡単には変われない。
我が身を振り返れば、そんなもん。これがリアル。

一方、美咲の気持ちはガッチガチ。
面と向かってあんなこと言われたんだから、頑なになっちゃうよね。
でも、言葉では拒否していても、表情はまだ吹っ切れてないようで。
自分の中でけりを付けようと必死なのかも…。

そこで、新たに浮上するテーマ。

それは、相手の欠点を愛せるか

ひーっ!!テーマが一気にスケールアップ!
「好き」だの「キス」だの悩んでた頃がもはや懐かしい(^^;)
石神が話してた時、何となく気にはなっていたものの、
キス騒動に翻弄されすっかり忘れていたYO!

そうか、そうだったのか。これは「世界一難しい」恋なんだよ。
「好き」だの「キス」だのの中学生レベルの恋じゃないんだよ。
(それはそれでかなり楽しかったけど…)
大人の恋は、やはりそこまでいかないとね。
でも、超難題です。

私事ながら、夫婦になって二十数年。
相手の欠点を認めるとか受け入れるというより、諦めの境地に入ってきました。
そうしないと、やってられない(^^;)

それなのに、それを出会ってまだ間もない若い二人が成し遂げようとしているとは!!
成長物語っていうと、欠点を長所に変えることだと思っていたけど、
そのものを受け入れる、愛するということだったとはね。

だから、あえてこれでもかっていうくらい、欠点を強調したんだね。
ハードルは高ければ高いほど、越えることに意味があるんだと思う。

そう言えば、ふと思い出したのが、大野くん主演の『はじめの一歩』
私、このドラマの話がどうにも気にくわなくて…。
かなり大まかに言うと、神様の力で恋人の欠点を直してもらって
めでたしめでたしという話だけど、おいおいそれで解決すんのかと。
欠点だと思っている所って、見方によっては長所にもなったりするわけで。
その欠点とも思える部分がその人らしさだったりするわけで。
そもそも相手の欠点を直してもらったら(しかも、本人の努力じゃなくて神様の力で)、
その人がその人でなくなるんじゃないかって。
それに、相手にそういうことを求めている人は、一つの欠点を直してもらっても、
また今度はあそこが嫌、ここが嫌とかなるんじゃないかって。
そういう訳で、私にとっては何とも消化不良のお話なのでした。

でも、このドラマで新たに浮上したテーマに、これだ!リベンジだ!と。(違う違う)
これから何もかもが上手くいくわけではないだろうけど、
何か素敵な答えを用意してくれていそうな予感大!

だいぶ気持ちも整理できてきたので、今日はこれくらいにして寝ます。
続きはまた今度(^^)

*『世界一難しい恋』第7話 その2*

ギリギリになって宿題かたづける子供みたいに、パソコンの前すわってます(^^;)
書き出したら、あれもこれもってなっちゃって、正直収拾がつかないけど、
しょうがないから行っちゃいまーす。

相手や状況によって態度やしゃべり方がコロコロ変わる零さんがたまらん。

みささんのおもてなしのために、
あわて過ぎて蹴散らしたスリッパを必死で履こうとしていたかと思えば、
シャンパン出したり、盛りつけたり、照明の調節したりと
準備に抜かりがないホテルマンだったり。

でも、お出迎えの時はウキウキ感いっぱいの小学生みたいな表情で、可愛くて、あどけなくて。
ところが、みささんの買ってきた袋を受け取る時、
持ち手だけじゃなくちゃんと底に手を添えてるのが私的にツボ。
もうこのワンアクションに心掴まれる!!
これって演出なのか、自然と手が出ちゃったのかは謎だけど、
こういうちょっとした所作がたまんない。

お食事中は意外と話ははずんでる様子で、そんなに緊張している感じでもなく、
大人な感じだったね。
ちなみに暗い話の続きも聞きたかったよ~。(ま、それは次回に)

で、帰るって言われた時も、意外に余裕な感じ?
おいおいタクシーって…?と思ったら、泊まっていくようにちゃんと言ってるし。
よっしゃーと思ったら、不安って何だよ。寝袋って、何だよ~。
まだまだ他人行儀な感じの二人が初々しくて、可愛いと思ったら、
そしたら、突如「甘えろ、甘えろ」って、大人な感じ出してくるし~。
ていうか、「お付き合いの醍醐味」って、きゃ~。

みささんったら、零さんの部屋着着てるし。羨ましい~!
しかし、零さんったら全然ガツガツしてなくて、穏やかで。
普通に寝顔見てるだけであの至福の表情って、何?あんな顔されたら、何も言えんわ。
向き合って寝る二人の寝姿があまりにも自然過ぎて、幸せ過ぎて、困るわ。

そして、なぜか社長室で満足げな零さん。(やっぱり何かずれてる)
村沖に指摘されないと、わからないのか~。
何もできなかったくせに、村沖の前では超強気の自信家になっちゃう零さん。
一体あの自信はどこから生まれてくるのか。

しかし、引き出しに双眼鏡を常備してるってどういうこと?
ていうか、双眼鏡しか入ってない?
仕事してますか~。

「役目だと思わないか」のイケメンスイッチ。
みささんの前で出して下さーい。

そして、相変わらずずれまくってる三浦。
目で挨拶するみささんと零さんにドキッ。
二人の交際、やっぱり三浦だけ気づいてませんでした。チャンチャン。

三浦相手だと、超上からな感じで容赦しないドSな感じの零さんがたまらん。
そして、チケット二度見する鮫島、チケット持つ手、ポッケにしまう手に釘付けもたまらん。
二人のコンビネーションも最高。

かと思ったら、観覧車を目の前に童心に返ったかのようなお茶目な零さん
浮き足立つ零さんのおいでおいでがツボ。
しかし、超強気な零さんはいずこへ。
さりげなく隣へすわるもやることなすこと、しどろもどろ。
あ~、もどかしい~。
泊まっていくように誘うのは、そんなに抵抗なくできるのね。

歯みがきしながら、歯ブラシ見つめる零さんにドキッ。めっちゃ切ないし。
髪型のせいもあるけど、素な感じの零さんを見せられたようで、胸が苦しいよ~。

ためらいながらも、みささんにキスしようとする零さんの表情、所作、パーツに釘付け。
(足の血管とか、一時停止するし!)
観覧車の時のコミカルな零さんとはまた別の零さん。
一言も台詞はないのに、零さんの気持ちが痛いほど伝わって来て、こちらもドキドキして、
泣けてくる。
布団直すふりとかさ、たまらんよね~。

村沖相手だと、はったりかまして自分で驚く零さん。当てずっぽうだったんかい。
「危険な男」って、ある意味零さんもですか?

石神を電話で誘う時の声がたまらん。「お前がいいんだ」ゾクゾクする。
主導権握ってる感じがいいよな~。

社長の部屋着がつんつるてんの石神。(美咲は裾をまくってたよね~)
石神の前だと、オラオラな感じで、すわり方とかしゃべり方とかが男くさくていちいちツボ。
しかし、男の人の心理ってそんなもんか。よくわからん。

ベッドから転げ落ちる練習、一体何回やったんだ?
最後に落ちる時の表情がアブナイ。なんかドキドキする。

しかし、今回は相談した相手が悪かったわ。大の大人がキスごときに大がかり過ぎ。
でも、今までの石神の言動が零さんに妙に共感しちゃったりして、
こいつもどうもおかしいぞ…的な匂いをさせてたので、
この子供じみた計画も何だかこの二人なら…って思わせられちゃうんだよね。

料理をする二人はいい感じ。零さんも楽しそうだね~。
みささんんもあんなに褒められたら、嬉しいよね。
こういう所の相性はものすごくいいのになぁ~。肝心なところで(ーー;)

シミュレーションする零さんがエロいんですけど。
唇の動きとか、いやん(*^^*)

しかし、最悪の事態に…。
みささんが横にいるの、気づかなかったんかい。
「みささんに喜んでもらうために作った」って、
初めて面と向かって「みささん」って言ったよね。
(私の記憶に間違いなければ)
しかし、みささんは「社長」呼ばわりですけど。
もうけちょんけちょんに言われちゃってさ。

でも、感情を爆発させるみささんの気持ちもよくわかるな~。
勇気を出して自分から行こうとしたら、あの仕打ち(ーー;)
意気地無しと言われてもしょうがない。

で、売り言葉に買い言葉。
社長と呼ぶなと言いながら、社長という立場をふりかざして、もう支離滅裂。
肝心な時に素直になれないんだよな。

着替えているみささんのとこへ強引に行かないのは、
痛みにもだえてるからなのか、気遣ってるのか、迷ってるのか、意気地がないだけなのか。
和田だったら、強引に行ってるよね。

まあ、キスできないという結末でも…
そこはほのぼのしたり、くすっとした笑いとかで終わるんじゃないかと、漠然と思ってたわけよ。
まさかこんな結末になるとは!
いや〜!いさなみ夫妻に気持ちぶつけないで~。その絵を破らないで〜!!
切ないよ。切なすぎる。

不器用で見当違いなことばっかりしてる零さんだけど、でも、ただ一生懸命なだけなのよ。
ちょっとばかしおバカなだけなのよ。恋愛に関しては(^^;)

さて、今日はどうなることやら。ドキドキ。
少しでも素直になれるといいね(^^)