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*伊賀忍者!*

来たね、来た。とうとう来た!やっと来た~~!!

朝ごはん食べながら、ZIP見てたら、突然大野くんが現れ、釘付けになる。
あれ?社長と全然雰囲気が違うし、何、何?と思ったら、

伊賀忍者!映画主演!久々の大文字来た~!!!!

「嬉しい…」噛みしめる私。
「知っとると思っとった」次女。
「いや、知らんかった。忍者役して欲しかって、思っとったし。アクションして欲しかったし」
うるうるしそうになる私。
「ふーん」なんだ、この温度差!

ていうか、これって何用の映像?全編見たい~。
ま、それは置いといて。願い続ければ、いつか叶うんだね!!

日頃から、サトシゴトについてはあまり期待しないようにする癖がついちゃってて…。
インタビューとか読んでて、今年あたり何かあるかも…とは思ってたけど、
でも、ラブコメ初挑戦だし、アリーナツアーもあってるし、
あれこれ手は出せないかな…と期待しないようにしてたんだけど。

まさか、念願の時代劇、しかも忍者役という願ったり叶ったり!!
まだ夢を見ているみたいだわ。
本当だよね。嘘じゃないよね~~。

忍者役をやって欲しいと願い続けて、少なくとも3年半は経過しているとみた。
だって、『しやがれ』で忍びの役をしたのが2012年10月だったから。
でも、他にもあるかも…と「忍者」のワード探してたら、2011年11月の『TORE』にもあった~。
あの時も身軽さ、力強さに惚れ惚れしたっけ。
まぁ、実際は大野くんにはまってから、
忍者でも何でもいいからアクティブな役はやって欲しい~と思い続けては来たんだけど。
あ~、ずっと好きでよかった(*^^*)

最近、痩せてきたのもドラマのせいかと思ってたけど、そういうことだったのか。
この間のクリフクライムも、いつもにも増して身軽さに磨きがかかってたし、
どうした?と思ってたんだよね。

ふーん、そうかそうか。
ドラマと並行してトレーニングやお稽古やってるんでしょうか。
ということは、ドラマが終わったら髪型はどうなるんだ?
そもそも忍者の髪型って?
ちょいと変わり者の役みたいなので、あんまり型にとらわれない感じになるのかって…。
忍者の型がわかんないけどさ(^^;)

来年の夏かぁ。待ち遠しすぎます。
一体、映画館に何回通うんでしょうか(笑)
でも、田舎だから遠い~。片道2時間弱。
撮影は一番暑い時期だね。頑張れ~!!
そして、来年は試写会とか舞台挨拶とか、宣伝で忙しくなるね。ワクワク。

とりあえず今は、撮影が無事終わることを願うばかりです。
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*『世界一難しい恋』第7話 その1*

さて、お待たせしました!って、待って頂いていたのかどうかは定かではないけれど(^^;)
7話の感想でございます。

まさかの7話にして…1周まわっての「首だ!」
冷徹に首切ってた鮫島が唯一切れなかった相手が美咲。
それが恋の始まりだったのに。

まさかのキス騒動で、首切ることになるとは!想定外過ぎ!

冒頭で、首切りまくってたのは、
社長の冷徹な仕事ぶりを表現するためのただの手段だと思っていたのに、
まさか回り回って、こういうことになるなんて~。油断なりません!
この脚本、何気ないエピソードや台詞が後々生きてきたりするので、
あなどれないし、おもしろい!

しかも、予告の見せ方!
いろんな意味で翻弄されてます。もうふらふらです(笑)

それにしても、やっぱり器の小ささは完全には解消されてなかったわ…。
(パーティーに誘う時も露呈しちゃってたしね(^^;)
ていうか、今回は完全に私情で首切っちゃってますから~!
そんな社長が情けないというか切ないというか、不器用過ぎて、不憫です…。

でも、私想定外の展開に唖然とし過ぎて、涙も出なかったよ。
ていうか、序盤ですでに泣いちゃってたたんだけど(どこでだよ)

いやあ、二度目のお泊まりでさ。
歯磨き零さん見てたら、なぜだか胸が苦しくなって来て…。
で、なんとかキスしようとする一途で健気な姿見てたら、泣けてきた。
(早っ…ていうか、そこか?)

それに、一度目のお泊まりでは、みささんの寝顔だけであんなに幸せそうな顔するんだよ。
もう好きが溢れてて、見てる方がたまんないわ。

そうそう。私、密かに願ってたことあって。
今回は絶対にキスされるんじゃなくて、自分からやってくれ~って。
今迄、おじさんとアクシデントキスだったり、押し倒されたり、
ほっぺにチューされたりと全て受け身だったし。

そしたら、零さんもまさかのされる側だったYO!
いやぁ、山路と一緒かと思ってたよ(『ゆとり』見てる人ならわかる)
ていうか、まぁそこまでは言及してないので、実際の所はわからないですけど、あはっ。

で、本当に自分から好きになった人とはしたことないっていうのが、
大野くんの俳優人生と妙にシンクロしてて、
いろんな意味でこちらも思いが膨らみ過ぎちゃって、脳内がたいへんなことになってる(〃▽〃)

でも、まだ7話。そう簡単にはさせてくれないよね~。
(ていうか、全何話だ?)

このストーリーの振り幅、バランス感覚すごくないですか。
(ラブコメだと思って、完全なめてたからな)
キス問題で舞い上がってたら、ガーンと突き放される感じ。
そう来たか~って感じです。

最初は、正直しっくり来ない部分もあったんだけど(^^;)
コミカルだけじゃない、切なかったり、シリアスだったり。
周りの登場人物も魅力的で気になるし。
見応えあります。

そして、まさかの半周まわって、村沖の「好きです。大好きです」宣言だ!!
これってどういう意味なの~。異性としてなの?どうなのよ~!
起承転結の「転」の威力、強すぎ。

ドラマが始まってからというもの、私の感情移入の対象はずっと村沖で…。
それはずっと母のように見守り幸せを願うという
アラフィフサトシックにとってはぴったりなポジションで。
美咲は美咲で、あ~この子だったら…と思わせる素敵で可愛らしい女性で。

とにかくこの二人の恋の行方を見守るしかないわ!と思っていた矢先
まさかの私にもチャンスが?(違う違う)
でも、村沖にずーっと感情移入してた(和田の時はすっと幽体離脱しちゃったけど)私にも
束の間でもそういう夢を見させてくれるっていうことですよね(完全に調子に乗ってる)

横恋慕無しでも成り立つ恋愛ドラマもあるのね…と油断していたら、
まさか私にもャンスが!(だから、違うって)
あの至近距離!マッサージ!!きゃ〜〜!
しかも、おでこに手が~~~!!!触れてます!触れてます!触れてます!(しつこい)

感想、まだまだ続きます(^^;)

お待たせしてます

セカムズ、どんどん面白くなってきますね。
私の周りのママ友たちにも好評で、家族みんなで見ているとか。
旦那さんも一緒にというのが嬉しいな〜。

そしたら、息子さんが大野くんに似ているとかいう話になったらしく。
たれ目なとことか雰囲気が似ているだけで、
大野くんみたいにかっこよくはないけどね…と言ってくれて。
大野くんファンの私に言ったら、怒られるよ〜という話になったらしい(笑)
いやいや嬉しいよ。
お茶の間で話題にしてくれるなんてね。
そのママ友はアイドルとかに特に興味ないはないんだけど、
大野くんって、鼻高いね〜と言ってくれました。

たったそれだけのことなのに、超テンション上がる〜‼︎

さて、感想ですが、なかなか時間がとれなくって。
空いた時間にスマホ片手に少しずつ書いてはいるんだけど、
なかなか進まない。
明日は仕事がお休みなので、たぶんアップできるかな。
もうしばらくお待ちを〜。

5月30日 アップしました。→こちら

*『世界一難しい恋』第6話 その2*

あ~、今日は水曜日だ~。零さんに会える~(^^)/
とっとと感想をアップしないと!

私、グッズという物にあまり興味ないんだけど、
いさなみ夫妻のグッズがあったら欲しい!と願う今日この頃。
だって、めっちゃ可愛いんだもん。
日テレさん、お願い!

さて、今回は美咲の過去が明らかに。
今まで彼女の心情がいまひとつ読み取れずにいたんだけど、
「おじいちゃん」というキーワードに思わずツボりました!

お父さんみたいとか、お兄さんみたいとかはありそうだけど、おじいちゃんって!
このレア感がいい。しかも、妙に納得する!
おじいちゃんが渡辺哲さんというのもどことなく大野くんに雰囲気が似てるようで、ツボる。

そして、このおじいちゃんエピソードからの鮫島のイケメンカット!
ひーっ!!格好良すぎる~!!と思ったら、「トゥーマンス!」に大爆笑。
ギャップに次ぐギャップにお腹よじれる。

ジムで、歩調が合うだけで「微笑む」社長って。完全ニヤけてますから。
ていうか、私の顔がニヤけ過ぎて、気持ち悪いことになってると思うわ。

初デートで、呼び名を決める二人。(着々と距離を縮めてる!)
美咲の答えを待ってる鮫島がべらぼうにかわええ~。
「零さん」かぁ、何かいいよねぇ。
コロコロ表情が変わる零さんもツボなんですけど。

「みささん」は単純過ぎて、笑っちゃったけど。呼びにくくないか?
でと、面と向かって話す時はずーっと「君」なんだよね。
村沖や山神の前では、「みささん」って呼ぶのに。恥ずかしいんだろうか…。

そして、零さんの「一台だけ?」のささやなケイタイアピール。
「これだけ」の言い方がちょっと甘えてるようで、ツボる~。
呼び名の件は自分から切り出せたのに、なぜかケイタイの登録は切り出せないのね。
それとも、鮫島方式だから、交代制なのかしら(笑)
そして、ここでも喜びを噛みしめた表情からの平静を装った顔がツボ。

初めてのメールに身もだえする零さんに身もだえする私。
私もぞっこんです(*^^*)

幸せを隠しきれない「おはよう」とか、もう反則じゃ~と思うくらいのニヤけ顔。
しかも、村沖との表情のコントラストが最高。どんだけ笑わせてくれんの。
ていうか、んなに顔に出ちゃって、大丈夫なのか?

幸せ過ぎて怖い零さんと、幸せを掴みきれない村沖のプチバトルが面白すぎ。
零さんも自分で考えて行動できるようになってきて、村沖の出番がちょっと減っちゃって、
それはそれで寂しい。
村沖にも幸せになって欲しい。でも、和田かぁ~。(失礼な)

しかし、「パーティーのための彼女探し」って、まさかの自白だったとはね。
「鮫島オリジナル」と豪語しておきながら、和田に口止めするあたり、
やっぱり器の小ささは解消されてなかった~。

プライベートと仕事を分けると言いながら、会議でもニヤけが止まらない零さん。
どんだけ幸せなんだか!
出張をくじやジャンケンで決める会社って、一体…という疑問はおいといて。
「零さん、一人で行く羽目になる」って。どんだけ可愛いいんや!
勝守というしょぼい作戦だけど、トイレでも無駄に格好いい零さん。
ジャンケンするだけで様になる零さん。

ジャンケンを見守る零さんが顔に出すぎて、こりゃあバレるの時間の問題だな。
…ていうか、ばれてるよね(^^;)
もう必死になりすぎて、もはや別人みたいになっちゃってますけど(笑)
ガッツポーズのワイルドっぷりがたまらんよね~(〃▽〃)

声ツボはあちこちにあるんだけど、
特に、村沖達に次のデートの話をする時の声が好きなんだなあ(*^^*)
柔らかくて、夢見心地な感じで。
こんな感じで詩の朗読して欲しいわ~。

ネクタイ迷ったり、返信の一言に悩んだり、あ~何もかもが初々しくて、可愛い。
しかし、パーティーはサクッと断られちゃったね。
しかも、誘うというより、説得?取り引きみたいになっちゃってるね。
まぁ、学級委員相手だから、たじたじなんだけど…。
で、勢いで、最後に言わなくてもいい一言を言っちゃうんだなぁ~。
まだまだ修行が足りませぬ、零さん!
そして、意固地になって、メールすら送れない。
ジムで会っても素直になれず素っ気ない二人。
でも、零さんのスニーカーも緑だったね!

ちゃんと落語のCDが仲を取り持ってくれたのでした。
メールを送るのもすぐではなくって、お風呂の中であれこれ考えてたんだろうなぁと
思える感じがいい。
そして、手元に置かずに、距離を置いて見守る感じやおそるおそる手にとる感じが
ガツガツしてなくて、これまた良い。

で、おお~っ、自分から電話したよ。
何を言うのかと思ったら、「いさなみ すやお」?
こんな独特な感性。普通はもてあましちゃうよ、相手にしないよ。
でも、くだらない…なんて言わず、想像力を働かせ、話を広げてくれるみささん。

ほんとにええ子やの~。

で、スローで後ろに倒れるのが何だか大野くんっぽいな…と。
じわーっと静かに幸せを噛みしめてる感じがね。

くそーっ、なんて素敵な二人なんだ!!

やっぱり零さんが見込んだだけのことはあるわ。

そしたら、零さんったら、いさなみ夫妻のイラストまで描いちゃってるし。
村沖の前でも二人だけの暗号みたいで楽しそうやし。
勝手にしろ~。

このほんわかエピソードが二人にぴったりで、
ほんとええ子じゃのぉ~。

しかし、こんな幸せも長くは続かず…。
和田が反撃に出たよ。いや~ん、零さんをいじめないで~。
必死にみささんを追いかける零さん。
その時の状況によって、歩き方や走り方が別人みたいに変わるんだよね。

ダンスをしていたのは、鷲尾さんだったのね。だったら許す。(なんで?)
せっかくみささんと接近するチャンスだったのにね~。
でも、まだ6話だから(笑)

謝りたいけど謝ることが出来ず、悶々とする二人。
そこで、勇気を出して電話をかけたのは、零さんでした!
短期間にどんどん成長してるぜ!
いさなみ先生のお陰で素直に話ができる零さん。
正座してる姿が健気で、必死さを感じる。
そして、しほさんの力を借りて、気持ちを届けるみささん。
よかったよ~。

あわよくばダンスしたかった零さん。私も見たかった。

でも、会いたいという気持ちをストレートに表現できず、まわりくどくなってしまうのが
やっぱり零さん。
そしたら、みさささんから「会い…ます?」と切り出してくれたよ~。バンザーイ!!
なにげに鮫島方式で、交代でアプローチしてるよね。

さぁ、数時間後には零さんに会えます。ワクワク。

*『世界一難しい恋』第6話 その1*

どうしよう。ニヤニヤが止まらない~(〃▽〃)

鮫島…じゃなくて零さんの
(私もそう呼ばせていただきます(*^^*)今まで呼び捨てでごめんね)
舞い上がりっぷりにドッカンドッカン笑い、
喜びを噛みしめる零さんを見て、私もニヤニヤが止まらなくなり、
ちょっとした仕草や表情にみとれてキュンキュンして、
なかなか素直になれない零さんにやきもきして、
不器用だけど思いを伝える健気な零さんを見て、うるうるする(やっぱりな)

まさに有頂天から破局の危機まで、ジェットコースター。
相手のちょっとした言動にキュンキュンしてメロメロになって、有頂天になって。
見ているこっちも幸せな気持ちになって。
零さんと一緒に舞い上がったり、落ち込んだり、私も完全に振り回されてますから~。

しかし、口では仕事とプライベートを分ける…と言いながら、
態度や表情、声にどうしても出ちゃう零さんがいちいちツボです。

当初、私的には正直オーバーアクション気味に見えることもあったコミカルさも(^^;)
徐々に馴染んできて、とにかく笑っちゃう。楽しくてしょうがない。

そして、新たなキャラ登場。いさなみすやお先生!
いやぁ、このエピソードはかなり好き。
これって演じる人によっちゃ、おいおいってなっちゃいそうだけど、
大野くんと波瑠さんだと妙にしっくり来ちゃう。
だって、大野くんったら35歳だよ!
それなのにこの初々しさは何!
ファンタジーさえ味方につけちゃうって、何!

でも、私、最初「ほし、みなさい」の意味がわからず…(^^;)
「しほ」という名前が私的にはツボなもので、そっちの方が気になっちゃって。

くっそ~、なんって鈍い女だ!しっかりしろ!

二人の声もいいんだね。きっと。
みささんの「そうしましょう」が優しくて、あったかくて。
いや、惚れちゃうでしょ…と思っちゃう(*^^*)

実は、零さんに比べて描写が少ないみささんになかなか感情移入できず、
とまどうこともあったんだけど、
おじいちゃんエピソードで一気に距離が縮まった気がする。(そこか)
ていうか、おじいちゃんって、アテ書き?と思っちゃったけど(^^;)

おたおたしまくってる零さんとは対照的にサバサバして落ち着いているみささんは、
まさに学級委員。
でも、そんな彼女が今回初めて取り乱しちゃいました。
きっといつもの彼女だったら、冷静にかわしたり取り繕ったりするんじゃないかと
思うんだけど、でも、あんな風に怒っちゃったのは、
みささんの零さんに対する気持ちがそれだけ真剣なのかなと。
だからこそ許せなかったんだよね。

そして、いさなみ夫妻のお陰で仲直りする二人。
あわよくばダンスしたかった…って。私も見たかったさ~。
まだ手もつないでいない初々しい二人(*^^*)
来週は、きゃ~!!接近しただけで、めっちゃドキドキする。

そうそう!遠回しにしか思いを伝えられない零さんに「会い…ます?」とみささん。
この言い方!可愛い!私が狂喜乱舞!

あ~、早く続きが見たい!!

声と言えば、大野くんの声ツボも徐々に増えてきて、嬉しい限り。
詳しいことは、その2でね(^^)

*Mステ I seek*

全部のツボを書いていたらきりがないので、サクサクッと行っちゃいましょう。

相変わらず一つ一つの動きが綺麗なんですが、
特にこの弧を描く手の動きに見とれちゃう。

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この振り付けは、ぶっ倒れそうになったわ。
スピーディかつこの安定感は何?
コマ送りでも綺麗やし!
ていうか、コマ送りの方が美しさが際立つし!

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で、この後センターに移動してからのターンの入りの
足さばきがツボ。
左足をクイッと上げるとこね。

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アウトロも一つ一つの動きが決まってて、
何回見ても飽きないわ〜。

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最後、カメラを探す智がめっちゃキュート!
翔さん、楽しそう。

CM開け、来た〜!まさかのウィンク!
グイグイ来る感じにめっちゃドキドキするし!
と思ったら、直後のたどたどしい喋り方とのギャップにやられる。

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さあ、サクッと行きましたよ。
これでドラマに集中できるわ。

*Mステ 保存版とはこのこと!*

さぁ、気が付けばもう水曜日!Mステの感想もまだだというのに…。
昨日は朝CD届いて、あっそう言えばそうだった…と気づく始末(^^;)
で、午後聴こうと思ったら、あれっ?カップリングが無い!!
もしかして知らなかったの私だけか?

PV目的とはいえ、初回盤をわざわざ2枚買い、
全く同じ曲が入ったCDを2枚手にするという摩訶不思議。
密かに曲順変えてあるが、だからどうした!
付け込まれているとはわかってはいても、買わないという選択はなく。
でも、さすがに通常盤までは買えません。明日はTSUTAYAへGOだ!

さて、Mステの智のビジュアルが 最高潮で、
私の気持ちも完全に舞い上がってます!持て余してます!
どうしたらいいんだ〜!

きゃ〜!!オープニング、一人で出てきたよ!
お辞儀する姿も堂々として、かっこええ〜!
タモさんの隣、立ち姿が様になってる!

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しかも、髪型が鮫島とは違う雰囲気で、後ろに流れるラインがたまらんよね。
でも、ドラマが終わったら、切ってしまうんだね。あんまり短く切らないでね(切実)

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ウィンクは、私もソロの時の記憶しかなくて。相葉ちゃんが5位なのはわかりきってたけど(^^;)
大野くんは一体どうなの…と思ったら、ソロの時のたった一回だった!
超貴重!
周りも大野くんの時だけ異様に盛り上がってるし(^^)/
あのウィンク見た時は、衝撃だったなあ。某所で、何度もリピートしたっけ。

それにしても、小窓の大野くん。
俺、してたっけ?みたいな顔してましたけど、こういうとこが天性のたらしなんだよなあ〜。
された方は、しっかり覚えてますから〜。
前にパフュームにも言われてたよね。
ウィンクはもちろんですが、私、この左足を引き寄せる動きがめっちゃ好きなんですけど。

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指差しは、他のメンバーに比べるとやってないのね。
それにしても若かりし頃の智が可愛い過ぎるやろ。
あどけなさ過ぎて、ときめく私は悪いことしてる気分になるわ!

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そして、来た、カメラ目線!
ほんとに特集してくれるなんて嬉しすぎる。

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しかも、またまた若かりし頃の大野くん!
ターンがキレッキレで、首くい〜んも見れたし。
この頃の大野くんは、ちょっとやんちゃな感じで、何だか見てるこっちが照れてしまうのだ。

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カメラ目線直後のはにかみ智も見れて、これまた超貴重。ありがとう〜!
「メリークリスマス」私、未だにどのタイミングでポッケから出したのか、わからないんだよね。
自分の中で、シミレーションしてたんだね。
そういうことあれこ考えてたんだと思うと、何だか嬉しい。可愛い。

スタッフさんと本番中にコミュニケーションとってる大野くんが好きです。
スタッフさんと絡む大野くん、大好物なもんで。

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すわり姿も好きなのだ!

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あ~、歌までいかなかったよぉ…。いつになるのやら。
今日のドラマも追っかけ再生で見れればいいけど。(水曜の夜はバタバタしてるもので)

*『世界一難しい恋』第5話 その2*

Mステの大野くん。
素敵過ぎて、好きのボルテージが振り切れそうでした(〃▽〃)
でも、感想はまた後日~。

だって、第5話が好き過ぎて、書きたいことがいっぱい!なので、そちらを先に。
ストーリーはもちろん、表情や声のトーンにちょっとした仕草や歩き方もツボだらけ。

ホワイトボードをカンカンってするとことか、
エレベーターのボタンを押す手とか、
和田の言葉をメモろうとしてペンを握る手とか、
カウンターでグラスから離した後の手の動きとか、
牛乳びんを持つ手とか、意を決して車のドアの取っ手にかけた手とか。
何てことはない仕草なんだけど、手から何か出てんのかっていうくらい
心わしづかみにされるんですけど!!

さて、告白まで何とかたどり着き、後は待つしかない鮫島。
でも、何だかんだ文句言いながらも、緑のネクタイでアピールしているのが健気。
ここまで来たら、他に何やっていいかわかんないよね。

村沖の前ではガンガン文句言えるのに、いざ二人きりになるとドギマギして、
どうしていいかわからない鮫島。
極度の緊張から解放された途端、エレベーターの壁に向かい、
目を閉じてため息の鮫島が無駄に色っぽくて、
切なさとドキドキで私までおかしくなりそうだし(〃▽〃)

ジムでも、目を閉じて気づかないふりしてみたり(めっちゃキュートやし)
台から音を立てずに猫みたいに降りてみたり(ザ・無重力)
余裕のある感じで振る舞ってみたり(嘘が上手くなったね)
ジェットバスで暴れてみたり(いつも鎖骨あたりまでしか見せないって、女子かよ)
一つ一つにツボる。
和田の言葉をメモろうとして、急に距離感詰めてくるとことか、
相手が男なのに妙にドキドキするし(*^^*)

あの石神へのサプライズはよかったね。
今回は、石神エピソードがいい具合にはまってて、村沖と鮫島とのやりとりにツボった。
村沖と鮫島が新しい運転手を…と冗談っぽく言ってたのが
ちゃんと後で生きてくるっていう展開も好き。
金メダルもそう来たかっていうね(^^)

でも、サプライズ演出も肝心の美咲には届かなかった?
で、勝手に一人終結宣言か。まだ早いぞ~。
牛乳を飲む鮫島は、一体何を思っているのか。思いを巡らす表情に見とれる。
そして、まさかの月と鮫島のコラボ。めっちゃ似合うし。
穏やかな表情に見とれる…ていうか、ほんとにモテない男のままでいいのかよ~。

翌日、ネクタイが緑じゃないし~。あきらめるのは、まだ早いから~。
美咲が社長室に入ってきた時の鮫島が妙に切なくて、この頃から涙腺やばかった。
背中向けて、目を合わせないようにして、声のトーンも抑えめで。
「そこ置いといてくれ」の「れ」とかめっちゃ好きやし(*^^*)

返事がもらえるとわかっても、全然前向きになれない鮫島。
おい、頑張れよ!と思いつつも、声のトーンがたまらんわ~。
この声が聴けるなら、ずっと落ち込んだままでいいかも(笑)

一人ジムで待つ鮫島がとにかく格好良くて、ずーっと見てられる(*^^*)
でも、一旦あきらめ、車に向かって歩いてくる鮫島がかっこええ~。
葛藤する表情もめっちゃ男前。
そして、意を決して車を降り、大股で歩いていく鮫島とか、
着替えて走り出す鮫島とか、とんでもなく格好良すぎて、
砂浜の人と別人かと思うわ。
覚悟を決めると、こんなに男前になっちゃうのね(〃▽〃)
「戻るだけだ」の目線の動きとか、たまらんし。

やっと来た美咲に向かって、発した嘘。これはほんと泣ける。
明らかに嘘なんだけど、だからこそ泣ける。
そんな嘘に気づいてしまった美咲をちらっと見て、気まずいのか、スイッチを切る鮫島。

「今日まであっという間の日々だった」って、この数日間、ほんと長かったよね。
でも、そんな強がりと汗だくの後ろ姿が相まって、心打たれる。
後ろ姿に向かって告白…っていうのが何かいいんだよね。
なかなか素直になれない不器用な男だけど、
一生懸命なのが背中から伝わって来る。

で、なぜか敬語になっちゃう鮫島っていうのがおかしくて。
ここからの微妙な表情の変化がね。これまた泣けちゃう。
こんな繊細な表現ができるんだな…って。

5話でこの盛り上がり。
一体この先どうなるのか、楽しみだ~ていうか、終わらないで欲しい~。

*『世界一難しい恋』第5話 その1*

泣いたね。泣いた…。

必死に走り続け、ただひたすら待ち続ける鮫島が健気で、切なくて。
この際答えがノーでも何でもいいから、
早くこの苦しみから解放してやってくれーって叫びたかった。
ていうか、感情移入し過ぎて私が苦しかったんだよ~ん。

それに、まだまだ5話なんだし(^^;)、打つ手はいくらでもあるし(あはっ)、
こんな苦しい思いするなら、次次!って感じ?

不器用で、駄々っ子で、見当違いなんだけど、正直で真っ直ぐで…。
最初、どうなのよ~と思っていた鮫島が今は愛おしくてしょうがない。
幸せになって欲しいんだよ~。
悲しい顔は見たくないんだよ~。
気持ちはすっかり村沖になって、いや母の気持ちになって?
気が付けば…全力で応援してます。
思い描いていた視点とは違うけど(美咲の気持ちがなかなかわからない)、これもまた楽し!

「ついさっき来たとこなんだ」

来たーーーー!!涙腺崩壊!
第一話の村沖の何気ないアドバイスがまさかここにつながるとはね~。
その時は私にはすとんと落ちたのに、理解できない鮫島にあきれたもんだけど…。
汗だらだらで、数字も物語っていて、「嘘」だというのは明らかなのに。
このあからさまな「嘘」は最大級のプレゼントだと思う。
美咲に代わって、ありがとう~!!
そして、そこにつっこみもせず受け入れてくれる美咲にもありがとう~!

やっぱり脚本がいいね。(キャストや演出ももちろんなんだけど)
ドラマチックな展開やキザな言葉じゃなくって、
このシンプルでささやかな何気ない一言をぶっこんでくるあたり、めっちゃ泣ける!

成長したね、零治さーーーん(涙)

そしてね、笑顔の美咲とは対照的にちょっととまどい気味の鮫島が表情がいい。
キノコの時は、喜びで感情を爆発させていたのに、
嬉しさがじわじわ来てる表情が繊細で絶妙で、引き込まれました!!

そうそう、大野くんのめまぐるしく変わる表情もこのドラマの醍醐味。
怪物くんばりのオーバーアクション気味の時もあれば、
成瀬さんばりのクールさもあり、
茶目っ気たっぷりに村沖とアイコンタクトしてみたり、
嬉しさをかみ殺す表情にはニヤニヤしてしまうし。
挙げだしたら、きりがない。
振り幅がすごいけど、どれも鮫島なんだよね。

二人になった時の妙な緊張感も新鮮でよかったなあ。
エレベーターにジムに社長室。
好きな人と二人っきりになった時のあの気まずいようなときめくような感覚、思い出すわ。
(おばさんの話はいいし)
社長室で、背を向けて美咲と目を合わせようとしない鮫島なんて、
背中が切なすぎて、すでに泣きそうだったけどね。

とにかく誠実に向き合おうとする美咲。でも、仕事は仕事できちんと割り切る強さ。
一方、待つのが嫌いな癖に、美咲の前では強がりという「嘘」で平静を装い、
でも、内心ふらふらでイライラな鮫島。
それまでの能動的な作戦とは違い、ただ「待つ」というのは耐える戦いだもんね。
苦しいよね。どうしていいか、わかんないよね。
でも、和田のアドバイスもあり、石神へのサプライズ。あれはよかったのになぁ~。
ほんとに気づいてないの、美咲ちゃん。

そして、最後のひた走る2人の対比。
とんでもない事件が起きるでもなく、横恋慕が入るでもなく、キザな要素もなく、
「走る」というシンプルな動きにそれぞれの思いが集約されてるのがたまらんかった。
そして、挟まれる回想シーンがさらに私の涙腺を刺激する。

さて、意外にも早く両思いになってしまった二人。
まぁ、予告を見る限りまだ一波乱も二波乱もありそうだけど…。
そっか~。恋愛は、思いが通じ合ったと思った瞬間からが正念場なのよね!
これからは、あんなことやこんなこともあるのかしら、きゃ~(〃▽〃)
あ~、次はどんなドキドキが待っているのかしら。ワクワク。

しかし、鮫島のダンスの相手がおばさんって!!
ひーっ!!あの至近距離!ほっぺに触っとるし!!羨まし過ぎるやろ~。

*鮫島コレクション その1*

鮫島コレクショーーン!「その1」と書いてはみたものの、
続きがあるのかどうかは定かではありません(^^;)
気持ちはそのくらい前向き!っていうことで…。

ツボはあり過ぎるんだけど、とにかく撮るのが難しくて…。
いろんなものが映り込んじゃうので、
カーテンを閉めたり、テレビの角度をいろいろ変えてみたり。
何枚も何枚も撮ってみた挙げ句、うまくいかなくてあきらめたショットも数知れず。

とりあえずこんだけアップしてみました。

2015_1220難しい恋0001
まぁ、これは必須ですよね。まさかこんな智が見れるなんて~。
肩から腕のラインが美しいですよね。

2015_1220難しい恋0002
あはあは、バスローブですよ。プライベートじゃ絶対着ないよね。
でも、めっちゃ似合ってる。
この後、牛乳を持ち替える手がツボなんです。

2015_1220難しい恋0003
どんだけ牛乳が似合うの!キュート過ぎる!牛乳瓶になりたい!

2015_1220難しい恋0004
大野くんの歩き方が好きなんです。ただそれだけ。

2015_1220難しい恋0005
やっぱり手ははずせない。何があってもはずせない。

2015_1220難しい恋0006
ネクタイはずして、シャツのボタン開けてるのがツボなんです。
どうせならもう一つはずせばいいのに~。

2015_1220難しい恋0007
このお風呂上がり感、脱力感、乱れた髪ががたまらない~。

2015_1220難しい恋0008
立ち姿も様になります。
この安定感と品の良さ、決して和田に負けておりません。

2015_1220難しい恋0010 
カジュアルスタイルも素敵〜。白セーターバンザイ!

2015_1220難しい恋0011
やっぱり智の手は最強です。

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ラフな感じの髪が、ちょっとワイルド感あって、ドキドキする。

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右足をすっと振り上げてからぐっと引き寄せる動きがツボ。

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成瀬さん?

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このアングル!ふくらはぎ!

2015_1220難しい恋0016
乱れた髪。キメてない鮫島が好きだ〜!

2015_1220難しい恋0017
ボタンはめてるだけなのに、ドキドキするし!

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またまた成瀬さん?座り方がステキ。

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水槽になりたーい!

どうしよう…。
画像見てるだけでも、ドキドキが止まりません。
お前が好きだ!

あ〜、明日が待ち遠しい〜。

*『世界一難しい恋』第4話*

ラスト、そう来たか〜!
第3話からの伝えようにもなかなか伝えられない悪戦苦闘は、このためにありました。
頭でっかちで人に頼りってばかりでは、たどり着けない境地。
でも、こんな風に思いが溢れ出ちゃったのは、それまでのすったもんだがあったからこそ。
そこに行き着くまで、おばちゃんもドキマギしながらめっちゃ楽しんだもん。

では、まずはリーゼント智。若かりし頃の鮫島だったのね~。
しかし、2ヶ月で立て直すってどういうこと?(鷲津でもできんわby『ハゲタカ』)
相当のやり手なのね。

そして、私が個人的に気になっていた村沖の過去。
中居、そして、まさかの不倫とは!
でも、そんな彼女の潜在能力をちゃんと見抜いていたのね、鮫島は。

村沖の母のような目線が気になっていたんだけど、恩義を感じていたからこそなのね。
私も何だかんだ言って、村沖目線で見てることが多いのよ。(年のせいかしら)

ということは、ハワイの彼氏は秘書になってからということなのか。ふむふむ。
他にもどんな恋愛遍歴があるのか、気になるわ~。
(『民王』の貝原といい、「秘書」が気になる今日この頃)

さて、和田を「師匠」呼ばわりしておきながら、後ろ向きな鮫島の背中を押すのは、
やっぱり村沖。
一家に一台、村沖!
(私もついつい後ろ向きになっちゃう人なんで、村沖にそばにいて欲しい)

作戦その1は、「好きな色は何色だ?」
なるほど~。思わせぶりなことを言っておいて、ジムにも行かず放置プレイ。
そうだよ。駆け引きなんだよ。押すばっかりじゃ駄目。時には引かないと。
美咲も何か気になっている様子だよ~。ニヤニヤ。

脈有り判定「陽性」が出たときの社長の反応が面白すぎ!可愛すぎ!
「そこまで言うんなら、行っちゃいますか」の声&ポージングにぶっ倒れる(〃▽〃)
コメディと格好良さの共存!

せっかくの社長の英語が聞き取れなかったね~。
(でも、カタカナ英語っぽかったけど。翔さんのマネしてた時はそれっぽかったのに)
サインする横顔が麗しくて、手元が綺麗で、いちいち見とれるわ(*^^*)

まさかの鼻歌!「可愛いベイビー」だったのか、最初わからんかった(^^;)

「きのこ」が趣味って、普通は引くよね~。私も無理~。
でも、そこをすんなり受け入れちゃうのが美咲。
しかも、本屋で手に取ってるし。気になってるやん。

そして、作戦その2は、職場以外で二人きりに。
ていうか、くじで決める方が不自然だと思うんだけど(^^;)(どんな会社だ)
しかし、石神の経歴も気になる~。

ここで、最近不完全燃焼気味の「作ってみよう!」コーナー(笑)
…ていうか、社長自ら作るのね(^^;)
(そう言えば、最近の『しやがれ』リアルタイムで見ないなぁ。
だって、録画じゃないと早送りできないし…という愚痴をぶっ込んで、すみません)
社長って分刻みで動いているのかと思いきや、こんなことする時間あるんだ。
これも村沖のスケジューリング能力の賜物でしょうか。

そして、まさかの真中エピソード。
最初、何言ってるかわからんかったけど、「ドラフト」と聞いて、長女と爆笑。

で、無事当たりくじを美咲に引かせ、全身で喜びを表現する鮫島を激リピ!!
ガッツポーズの動きに見とれていたら、水槽抱きしめる鮫島がエロくて、超危険!
まさかのコメディとエロスの共存(〃▽〃)

美咲を煽る三浦、空回り三浦がツボ。
当たらずとも遠からずな感じが後々どう影響してくるのか、気になるわ~。
美咲は、「上司としては好き」なのね。

小型車でお迎えまではいいが、緑のジャケットって!と長女とつっこむ。
あからさま過ぎやろ~と思ったら、えっ美咲は気にしてない?(強敵やん)
「免許をとって以来…」に免許持たんし!とまたつっこむ。
そしたら、めっちゃ車をガン見してる通行人が映り込んでたね。(長女がめざとく発見)
牽引しながら撮影してたら、そりゃ目立つわな。
運転してる大野くんなんてなかなか見られないので、嬉しいわ~。
(バックミラーをのぞき込むのは気になるけど)

次は、石をスポンジにする作戦だ。
それに必要なのは、夕日と砂浜。そして、童心…。
「大きめの声で」きゃ~~!!!「プラチナデータ」ばりのささやきボイスにのけぞる~(〃▽〃)

「海は青いな」とか「好きな食べ物は」とか、おいおい大丈夫か…と思っていたら、
まさかの美咲から「きのこ」ネタを振ってきた!
チャンスだ、鮫島!と思ったら、「軽蔑したか」って、キノコごときで卑屈になりすぎ。
(と言いながら、どん引きしたのは私ですけど~)
「素敵な趣味」と言い切る美咲。良い子やね~。

で、テンションMAXな鮫島がすっかり怪物くん(笑)
ぎこちなかった鮫島が意図せずして、一瞬で童心に返る。恐るべきキノコマジック。
「ぬるい、ぬるい」「冷えてきた」って、アドリブ?
これって美咲よりも鮫島がスポンジ状態なんじゃ?
よっしゃぁ、後は愛の言葉を染みこませるだけじゃ~。

でも、恥ずかしさに勝てず、肝心の「好きだ」が言えない鮫島。
もう、おばちゃんもどかしいわっ!ドキドキするわ!
おまけにバスローブ姿の胸元が超気になるわ!(どさくさ紛れに言ってみた)

でも、最高のエンディングがまだあるわよ、まだ!
しかし、田中シェフには美咲から交渉していたとはね。
鮫島、ヘッドハンティングは大丈夫か?上の空やし。

薔薇の花束をとんでもない形相でにらみつける鮫島。
ガンバレ零治!って祈るような気持ちで見てたからね、おばちゃんは。
すっかりこのドラマの虜やん(*^^*)
しかし、葛藤しまくった上、逃げるように帰る鮫島。ひーっ!!

いやいや頑張れよ…と思っていたら、子供じみたことをしてるってわかってたって。
そうでもしないと言えないと自分を追い込んでたんだって。
恥ずかしいから言えないんじゃなくて、振られるのが怖かったんだって。
かっこ悪い自分に直面するのが怖かったって。
不甲斐ない自分に向き合うことに疲れたって~。

ここは、鮫島よりも村沖の気持ちになって、うるうる。
よかれとおもってやったことが実は社長を苦しめていたんだね…。

でも、きっとそういうことなんだよ。人を好きになるって。
泣かないで…。鮫島も村沖も。

和田に相談したことが間違っていた…って、おいおい。気づくのが遅いけどね(^^;)
ていうか、胸ポケットに入ってる紙が気になるんですけど~。
和田の作戦をメモった紙かとも思ったけど、特に意味はなかったのかしら…。

田中シェフの心を掴めなかった鮫島。
対照的に熱意をストレートに伝え、心を掴んだかに見えた和田。

ワインの量と料理のおいしさに因果関係あるのか、飲まない私にはわからないけど。
えっ?そもそも「好き」って言うためにがぶ飲みしてたんじゃ(^^;)?
作戦ですか?(どっちが?)

でも、「本当に好きなものには好きと言えない質で」
「何度も足を運び、態度で示す」
なんて殺し文句、いつ覚えたんだ。
社員との関係やプライベートの様子を見ていると、
社長として、どうやって外部と交渉しているのか不思議だったんだけど、
こういう不器用だけど誠実な「伝え方」が今まで功を奏して来たのかな。

社長の「走るぞ」にへ?と思ったら、即座に「かしこまりました」の村沖。
やっぱりいいコンビやね~。
真剣に走り抜ける二人がやたらおもしろいんですけど。

残業しながらも社長の様子が気になっている美咲。
残っている理由は、はたして仕事だけなのか?
「一緒に見てもいいですか」って~、意外と積極的!きゃ~、何が目的なのよ~。
(不純過ぎる私(^^;)
ドアノブに掛けた手を見ると、成瀬さんを思い出すよね。あの時は、めっちゃ切なかった~。
早く開けて開けて…と願う私。

ここで「職場以外で二人きりに」作戦発動。
だって、職場ではあるけれど、仕事とは全く関係なく二人きりに。
めっちゃいいシチュエーションじゃん!
しかも、鮫島からじゃなく美咲から言い出したんだからね~。
目的はどうあれ、きっといい方向に進んでるよ。

意図的にやってる時は自分自身が振り回されちゃって、思い通りに行かなかったりするけど、
ふとあきらめちゃった時、意図しないところで物事が大きく動き出したりするのね。

ところが、美咲が田中シェフの話をしても、素っ気ない鮫島。
意図せずしてとった鮫島の態度が美咲の心を更に不安にさせちゃったみたいで。
怒らせたんじゃないか、避けられているんじゃないかと気にしていたのね。
まさかの、本人は意図せずしての放置プレイ!

でも、わざわざこういうことを聞くっていうことは、やっぱり脈有り?だよね~。

孵化に見入る美咲の顔を見て、寝ぼけ顔鮫島。(もっといい男なのに!)
おいおい、どうした?と思ったら、ここで「お前が好きだ」
来た~~!!
ここがキメ顔じゃなくて、寝ぼけ顔っていうのが作戦とかではなく、
思わず心の声が出ちゃったっていう感じで、それが鮫島っぽいよね。

あ~、どんどん面白くなってくるね(^^)
でも、「世界一難しい恋」だからね。まだいろいろあるよね。
「待たせる」って、何?
「懐かしい」って?めんどくさいヤツだな(^^;)

6月には終わってしまうんだと思うと、寂しいよ~。(早っ)

*『世界一難しい恋』第3話*

なんか最近納得いかないこととかあって、あ~イライラする!と思っていたんだけど、
なんと総拍手数が6万を超えていることを発見!!
ありがとうございます(^^)

超スロー更新ではありますが、
毎日誰かが訪れてくれていて、感謝感激雨嵐です。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

ということで、今頃3話の感想(^^;)(いつになったら、追いつけるのやら…)
テーマは「伝える」かと思いきや、いまひとつ盛り上がりに欠けるというか、
私的には不完全燃焼で、感想を書こうにも何だかまとまらず。

それもそのはず、第4話のための大きなフリだったんだよぉ〜。
いやあ、早く4話の感想が書きたい(笑)
でも、もったいなくて、まだ一回しか見てない。(おいおい)
リアルタイムは長女と視聴。でも、恥ずかしくて、いまひとつ入り込めず。
(こんな調子じゃ、ラブシーンとか家族と見るなんて、到底無理!)
予定では、月曜にどっぷり入り込む予定(笑)

さぁさぁ、早く3話の感想を書かなくちゃ。

前回、ちょっとステップアップしたなぁと思っていたら、
「付き合ってるんじゃないか」って、すんげえ勘違いっぷり!
思考回路が謎過ぎる鮫島。ここまでいくと、もはや不器用というより鈍感。
想定以上の重症っぷりに、私、とまどいを隠せません!

しかも、和田とパリでご飯したくらいで、キスの心配し過ぎ。
いやぁ、これってキスに対して相当強いこだわりがあるよね。
きゃ~!!
ていうか、私の考え過ぎ、期待のし過ぎだったら、どうしよう~(〃▽〃)

それにしても、結局、嫌いだ!首だ!と騒ぎ立て、
器の大きさにもあまり変化が見られない模様(ーー;)
どうなる?鮫島!と思ったら…。

みさきがそんなに鮫島ホテルに惚れ込んでいたとはね。
やっぱりすごいホテルだったんだ。ごめん、あんまり伝わって来なかった…(^^;)

「立地を生かした個性あふれるホテル」か。ふむふむ。
鮫島はあんまり仕事が出来る感がなかったけど(おーいっ)
(だって、いつ仕事してるんだろうって感じだし(^^;)、
実は、そういう部分には長けているということなんでしょう。

きっと企画力や規律という枠組みに関しては一流なんでしょう。
しかし、社員との関係やプライベートを見る限り、
対人に関しては、かなり問題があるご様子。オーマイガッ!
一体、どうなるんだyo!
でも、みさきは社長にお茶目な一面を見いだしているようで、それがせめてもの救い。
普通だったら、変な人と思われても仕方のないレベルなのに(^^;)
やっぱり似た者同士か?

みさきに仕事を評価されてご満悦なのはよろしいが、微妙に勘違い。
宮崎駿の例えは、さすがにピンと来ません…。

ということで、作戦その1発動。
仕事でアピールして、みさきのあふれる思いを引き出す作戦と来た!
逆に告白させるとは、妙案だな…と言いたいところだが、
鮫島自身が発案しただけに、先行き超不安。

でも、仕事を頑張る動機は不純だが、
仕事に没頭する鮫島が超かっこいいので、ここは良しとしよう(^^)/
しばし見とれさせていただきました(*^^*)

しかし、村沖が「努力の仕方間違ってる」とバッサリ。そうなるよね。
でも、 「伝えるのが恥ずかしい」って、可愛い過ぎるやろ…じゃなくて、しっかりせい!
しかし、この恥ずかしさを乗り越える方法って何なのよ…と思ったら、
なんとここで三宅さんの見せ場が!このツーショット、感慨深いわ。

しかも、なぜだか三宅さんに対しては、「あなた」な鮫島さん。
既婚者に一目置いてる? 
超奥手なエピソードに何かヒントを得た模様。
一体、次の作戦は~?見ているこっちは、不安しかないけど(^^;)

でも、候補地の視察に誘ったり、しりとりしたり、二人でホテルについて話したり、
多少のぎこちなさはあるけど、いい感じの二人。
やっぱり共通の話題があると、いいよね~。

しかし、しりとりって、まさかの社長からの提案だったのね。幼稚園児か!
私は「クビアカトラカマキリ」より、
抵抗なくすぐにしりとり応じるみさきの方に感動を覚えたけどね。
こういうさらっと受け入れちゃう感じ、好感持てますよ~。

ところが、まさかの「五助」アピール。
予告で見た時、一体何について告白したのかしら?と思ってだけど、
想像をはるかに超えてきたわ。おそるべし、鮫島。
「手塩にかけたつもりは…」そりゃあ、そうなるはな。

でも、「いいホテル作りましょうね」というお言葉をいただき、ご満悦な鮫島。
うーん、いいのかこれで…。あふれる思いの方向が違うぞ!
経営者としてアピールはできたかもれんが、恋愛モードZERO~。

「どうして結婚しないんですか」よく聞けたな。

しかし、「はしたない真似はしない」って!
いや~ん、こんなフレーズが大野くんの口から発せられたのがたまらん。

しかし、社長と新入社員の恋を「気持ち悪い」とぶったぎるみさきって、
ますます彼女のことがわからんくなってきたわ。
まぁ、「自分のホテルを建てたい」という壮大な夢を持った彼女にとっては、
そういう風にしか感じられないのかしら。

動揺しまくり「5分以内に撤収」智が可愛いんですけど(*^^*)

しかし、ここで「出張」って…。プチ家出やし。
社長業って、そんなもんなのか…と心配になるわ。
「誰からも傷つけられない」って、メンタル弱すぎです!

しかし、ここで和田に助けを求めるとはね~。
だって、、社内恋愛のエキスパートですよ。しかも、独身ですよ~。
ただ単に女たらしなだけじゃないですか!
なんか嫌な予感しかしないんですけど~。

「社長である前に一人の男」そりゃぁそうですけど~。
この程度で 「師匠」って…。
すぐに騙されるタイプですね。お気を付け下さい。

それにしても、他にもいろいろ書きたいことはあるんだけど、
『鍵部屋』の時にあった声の感想が全然無いわね~。
やっぱり声のトーン高めだからね。
時折混じる低音ボイスもなかなかなんですが、よく覚えてない(笑)
あっ、でも4話はけっこうあったような。後で確認します!

それから、いろんな服装の大野くんを見られるのがたまんないっす。
私の一押しは、やっぱりトレーニング姿でしょうか。
あのふくらはぎとか、ひーっ!てなるよね(どういうこと?)
スーツもいいんだけど、ネクタイはずしてボタン開けちゃってるとことか、大好物(*^^*)
そして、絶対プライベートじゃ着ないだろうっていう私服姿もめっちゃ似合ってる。

細かいツボも書き出したいんだけど、そこまではなかなか…。
とりあえずいろんな角度から楽しんでおります!

*『世界一難しい恋』第2話*

ドラマ見過ぎて(数えてみたら、7本!)、録画を見るのに必死。
『世界一…』は、3話はリアルタイムで見てはいたんだけど、途中睡魔に襲われ、
まだしっかりは見てない(^^;)

さて、第2話にして、怪物くんテイストがどんどん強くなってる気がするのは、私だけか?
別にイヤじゃないんだけど、これ以上来られると、おいおい!ってなるギリギリのラインかもなぁ~。
でも、時々成瀬さんテイストも入ってて、きゃー!ってなるけど(*^^*)
村沖が席外した時の机に肘付いて俯く表情なんて、成瀬さん降臨。
もっと男前智を増量して欲しいわ~。

まあ、ストーリーが怪物くんぽいというか、成長するお話なんで、
しょうがない部分もあるんだけど(^^;)

「世間では、それをデートと呼びます」
「デート?」って~!

いやいや、大の大人がそんな説明受けます?
怪物くんレベル過ぎて、全身の力が抜ける。狙ってんのか?
いや〜ん、かなりの衝撃。

でも、やっぱ可愛いから許しちゃうよね。
おしゃべりしたいだけ…って、中学生か!

それにしても、第2話は全体的にとてもテンポがよくて、
それぞれの絡みも絶妙で、楽しかった。よく笑った。

主役の二人だけでなく、周りのキャラクターもそれぞれきちんと描かれてるので、
大野くんが出てない場面も楽しい。

特に小瀧くんはいいよね。あのキャラ、めっちゃはまってる。
「泣いたら抱きしめる」って、おいおい。
そもそもどうやって「鳴かせるか」っていう話なんだけど、三浦だからまいっか~。
しかし、自称「恋愛に関してはわかっちゃう人」なのに
鮫島の恋心には気づいてないのか?
わざわざみさきの画像を送り付ける意図は?
画像を見つめる鮫島の表情にこっちがキュンキュンするためなの~?
あっ、自分の画像も送ってたから、それに意味はない?

極秘プロジェクト1の最大の収穫は、
ズバリ、みさきの画像にハートをがっつりつかまれる鮫島の表情でしょう。

で、三宅さんは、相変わらずの安定感。
個人的には、丸山さんにもっとスポット当てて欲しい。いちこちゃん、がんば。
どっかで見たことあるなのマシンガンもいい感じだし。
小池さんの切り返しがいちいち絶妙&的確。
そして、和田に褒められて表情がゆるむ村沖と表情でたしなめる鮫島の
無言のやりとりとか、羨まし過ぎるし!
哲太さんとのバランスも言わずもがな。
お二人とも、駄々っ子鮫島の子守り、お疲れ様~。

しかし、外国人と付き合ってたことにそんなにこだわるとはね。
しかも、激しい思い込み。「キス」って何回言うんだよ。
なんか根深いもの感じるよね~。ていうか、これって伏線なの~(〃▽〃)

「肉体的なことですか?」って、切り込むね~、村沖!
もっとどんどん切り込め~と思ったら、
「わかんないよ。わんかないけど、なんかヤなんだよ」って!
三十路男が~。見てるこっちが恥ずかしくなるわ!
それができるのも大野くんだからということで。

そして、はっきり言う村沖の今日の一言。
 「変ではありません。器が小さいのです。」
出た!早くも来た!
しかし、それは超難題じゃ?と思ったら、話は思わぬ方向へ。

とりあえず松田の再就職問題も村沖の手ほどきで何とかいい方向へ。
しかし、やらされてる感が拭えない。器が小さいのは相変わらず(^^;)
でも、彼なりにあれこれ奮闘するも肝心のみさきには響いてない感じ。
しかも、本人もいまひとつピンと来てないご様子。

考え込む鮫島の出した答えは、「おしゃべりがしたいんだ」って。
出た、怪物くん!ていうか、小学生か!

しかし、お散歩姿の白セーターは、めっちゃ好きだなぁ~(*^^*)
ちょうどいい肩幅感にあの歩き方、ずっと見てられるわ~。
しかも、あの手まねき。何なの!あんなの反則!
あんなことされたら、しっぽ振ってどこまでもついて行くわ~。

「犬の名前を考えてくれませんか」って。
いいよ、いいよ。レベル的には小学生か…と思うけど、自分で考えたんだもんね。
「ちょうどいい」の苦し紛れの理由も必死なんだもんね。

しかし、それをすんなり受け入れるみさき。やっぱり変わってる~。

ところが、なぜかここで事件が…。
みさきと犬の写真を撮ってあげる姿になぜか私の涙腺が緩む。(ここでかよ~)
だって、めっちゃ健気で嬉しそうで、しかも気負った感じもなく、自然で。
鮫島の表情を見てると、もうこれでいいんじゃないかとさえ思えてくる。(いやいや)
でも、自分のスマホで撮ろうとしたら、あっさり却下されちゃったけどね…。

しかし、せっかくの子犬も飼い主が見つかり、駄々っ子零治発動。
小学生に諭されとるし。的確すぎるアドバイス。秘書になれるよ。
いつの間にか「おじさん」って、受け入れてるし。

極秘プロジェクト2は、あっさり終了かと思えば、
村沖に聞くのではなく次の手を「自分で考える」鮫島が超絶男前!
今回はジャグジーには入らないのね(*^^*)

なんでランチかと思ったら、つまようじ袋!
すっかり忘れてた…ていうか、浮かない表情してたから、見つからなかったのかと思ってたわ。
村沖がこっそり拾って持ってるんじゃないかと思ったけど…。

結果、極秘プロジェクト3は大成功!
確実にステップアップしてるわ。
「社員一人一人を思い浮かべることくらい」って、
そんな言葉が出て来るようになったのね。零治!
まぁ、今頃っていう気もしないではないけど(^^;)

しかも、喜ばれたりお礼を言われても、どう振る舞っていいかわからず複雑な表情で、
慣れてないご様子。接客業なのにね。

さーて、第4話が始まる前に3話をじっくり見ますか。