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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*ギターしやがれ*

やっぱり『しやがれ』はこれでないと!と思った長渕スペシャル回。
楽しかった~!!
でも、あれっ、今回は1回で終わりなんかい?
前みたいに2回に分けて放送して欲しかったよね。

だってだって、大野くんの見所、もっといっぱいあったはずじゃ?
あったよね、あったよね~。編集されてるよねぇ~。

確かに本編にもいっぱい見所あったけどさ…。

オープニングは、長渕さんがけっこうな勢いで…。
若干嵐たじたじ…な感じがらしいというか(^^;)

長渕さんのあの前にぐいぐい来る感じは、嵐もっと来いよ!的な愛情なのだろうな…と
勝手に思っておりました。
そのせいか、徐々に前に出て来るメンバーっ!

そしたら、大野さんも負けじと出て来た!!きゃ~!!!
エアーで椅子に足組んですわり、威嚇する長渕さんを再現という技をくり出す智に
思わずのけぞった!!
惚れる惚れる!百万回惚れる~!

ギターでは、爪切ってない大野さん。(VSに続いて…、まさかの爪ネタ(^^;)
もう~っ、今すぐにでもおばさんが切ってあげたいわ!という心の叫びをかみ殺しつつ、爆笑。
どさくさ紛れに「智」呼びする翔さんに萌える!

いかにも初心者な感じで大野くんとそれを見守る長渕+メンバーが微笑ましすぎる。
これは、何の集い(笑)?智を愛でる集まりですか(*^^*)?

そしたら、ブルースハープ担当と来た!
これはもしかして、おいしいのか?見せ場が来るのか?と思ったら、
最初よく聞こえなかったよ(^^;)

珍しく緊張しているご様子で、見ているこっちまでドキドキするわ。

でも、次はちゃんと吹けたよ~。
よかったよ~。おばさん、ほっとしたよ~。

あ~、でも、練習風景見たかったよ~。
1時間じゃ、足んないよ~。

今回は、衣装もツボで(*^^*)
久しぶりにVネックの胸元に揺らめくネックレス見て、鼻血出そうでした(〃▽〃)

髪もすっきりしていて、ちょっと若返った感じ?
あ~、やっぱりよか男やねぇと終始見とれておりました(*^^*)
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*私の好きなアルバムは…*

好きなアルバムアンケートに投票していただき、ありがとうございましたm(_ _)m

結果をまとめるのに少々時間をいただきますので、
その前に私が投票したアルバムのご紹介をさせていただきますね(^^)

まず、最初に決まったのが『Beautiful world』
初めて購入したアルバムで(それまでは、過去のアルバムをひたすらレンタル)、
しかも、ちゃんと予約して、届くまでのウキウキ感を初めて味わったアルバム。

そして、届いたら、私の想像を遥かに上回る…そこはまさにBeautiful world!!
冒頭の朝の光が差し込む感じからすっかり世界に引き込まれ、
しかも、私好みの曲が多くて、リピートしたい曲ばかり。
特に『Rock this』 『まだ見ぬ世界へ』 『always』 『morning right』 『negai』

曲調はもちろん、大野くんのソロパートの歌声、ファルセット、フェイク、ラップと
様々な声にしびれまくる!
時には力強かったり、伸びやかだったり、柔らかだったり、色っぽかったりと、
心に響く響く。特に切なさがハンパない。
『negai』の冒頭のソロには時間が止まったよね!私好み過ぎて~(〃▽〃)
でも、DVDに収録されていないのが、とーーーっても残念なんだけど(ーー;)

もちろん智ソロの『Hung up on』もこんな世界があるのかと度肝を抜かれつつ、溺れました。
歌声もさることながら、間奏も格好良すぎて、一体どんなダンスを見せてくれるの~と
期待が大いにふくらんだものでした。
DVDで見たら、やっぱりとんでもなく格好良かった~!!

あくまで私の印象ですけど、このアルバムって全体的に透明感があるというか。
暗闇に一筋の光がさして、とてつもなく広がっていくような。
聴いていて、ものすごくかっこよくて、それなのに心地良くて、切なくて、あったかくて、
大好きな1枚です。

ちなみに以前書いた感想はこちら→その1その2その3その4まだ見ぬ…嵐

そして、2つめは『How's it going?』
この頃は、とにかく大野くんのソロパートが多い!そして、声!
若いというのもあるんだろうけど、少年っぽさがいい感じに甘さを醸し出していて、激ツボ。
しかも、若さ故の危うげな色気もあって、やばい。
特に『Crazy groundの王様』の声はこの時にしか聴けないという甘さがあって、大好き。
そして、今と比べると、歌い方にちょっと癖があって、それもまたよい。
今みたいに声を加工することもなく、全体的に真っ直ぐに響いてくる感じで、
声そのものを思う存分堪能できるのがたまらない。

私が声堕ちした『とまどいながら』も入ってるしね。
『Luckey Man』の伸びやかな声だったり、
『ONLY LOVE』や『できるだけ』の高音フェイクだったり、
『Blue』の切ない歌声だったり、『パレット』の柔らかな感じだったり、
『テ・アゲロ』では色気がダダ漏れだったり、
『Walking in the rain』はひたすら格好良くて、『15th Moon』は力強くて。
(智voiceその5参照)
とにかく大野くんのいろんな声がそこかしこで堪能できる。

他にも『身長差のない恋人』なんて、具体的過ぎる歌詞がいいよねぇ。
こんなの歌詞にするの?っていうちょっと意表を突かれた感じが好き。
最近こういう歌、歌わないからちょっと寂しい。
等身大っぽい恋愛とか、みれんたらたらの失恋ソングとか聴きたい(笑)

で、この2枚はすぐ決まったんだけど、ここからが悩んだねぇ。
大野くんに声堕ちした当時、アルバムを順不同にレンタルしまくり、DVDを買って見まくり、
過去のシングルを購入してカップリングも聴いてみたり。
しかも、アルバムも最初は全曲ダビングしないで(とりあえず評判のいい曲をダビング)、
また後で借り直したりして…と、頭の中がごちゃごちゃ。

で、今回あらためてアルバム毎に曲名を見てみて、直感で選んだのが、
『Dream 'A' Live』だった。

アルバムってやっぱりその中でも好みがあって、スキップしちゃう曲ってあるんだけど、
このアルバムはそれがほぼない。
『Move your body』や『Dive into the future』の格好良くて。
大野くんのソロも男前で、キュンキュンする(*^^*)

そして、『虹の彼方へ』になぜかはまる。山の声もいいんだよね。
(日頃、あんまり前向きな歌や元気な歌にははまらない傾向にあるんだけど…。
根暗なんで、そういうテンションというか温度になかなかついていけない・笑)

他にも、『Do my best』 『My Answer』 『Life goes on』とか勢いがあって、好き。
『YOUR SONG』は、どん底の時に泣いた思い出の曲だったりする(^^;)。

全体的に前に出て来るような力強い印象もありながら、もちろんスローな曲も素敵。
『シリウス』ももちろんいいんだけど、やっぱり『Flashback』『声』は超私好みで、
何回リピートしたかわからない。
大野くんの声が情景そのものを表しているかのような切ない歌声。

そして、『Once Again』の力強い歌声。
特に、終盤のサクラップと重なる「ワンス アゲ~~ン」のもの悲しさには、
胸が締め付けられる。
今回も久しぶりに聴いたら、リピートが止まらなくなった。

このアルバム、なんとなくマイナーな感じとういかライブハウス感がするのは、
ライブDVDが出てないからなのかな…(^^;) だったら、『ONE』も出てないけどね…。

ということで、私はこの3枚に投票しました。

他に『Time』や『ONE』『いざっ、NOW』とかも迷ったんだけど、
私にとって特に印象的な歌声が多いのがこの3枚…ということになるのかも。
と言っても、他のアルバムももちろん大好きなんだけどね(^^)

2月2日
結果発表しました!→こちら