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*『LOVE』BD  その1*

さぁて、『LOVEコン』BDの感想ですが、全部書いてたらきりがないので、
特に印象に残っている曲だけピックアップして語っていきたいと思います(^^)

まずは、『モノクロ』から!
この曲大好きで、一時期延々聴いてた…ていうか、最近でも時々エンドレスで聴くことがある。

コンサートは予習をして臨んだので、この冒頭のソロは何がなんでも見逃すまい!
とモニターをガン見した…にも関わらず、今となっては忘却の彼方。(おーーい)
大野くんのダンスが超素敵だった!という漠然とした記憶しかない。

ということで、今回はじっくり堪能。
こんなにも美しく魅惑的に繊細に、そして大胆さも織り交ぜながら、踊っていらっしゃったのね。

「浮かび上がる空」
「空」で指差し、見上げる仕草、表情がこの世のものとは思えない美しさ。

2014_0310モノクロ0001

そして、弧を描く指先、視線が空を感じさせてくれる。
見上げる首筋、デコルテ、眼差しも美しく。切なさで胸がいっぱいになる。

そして、「星」「指先でなぞるのは」を細やかな指の動きで表すという斬新な振り付け。
あの広~い会場でこんな繊細な振り付けをやってくれるなんてね…。
大野くんの指先の美しさがまた際立っていて、釘付けになる。

2014_0310モノクロ0002

「外側」と「内側」を表す対照的な振り付け。
「外側」は両手両足を開き、大胆に。
でも、肩から指先まで柔らかく美しい曲線を描いていて、品良く、それは一枚の絵画のよう。

そして、「内側」では、胸元に手を当て、何かを秘めているような。
顔を上げ、伸び上がるように上体を起こす。一連の動きが王子のよう。

この冒頭のソロだけで、『モノクロ』の魅惑的で意味深な世界をあますところなく表現してる。
ここばっかり延々リピート…。

「華奢な肩」左肩を払うような仕草。右肩の動き、俯き加減で向きを変える一連の動きが好き。
「確かめてみたいから」すわる時に、上着の裾を払うような仕草。
「そのままに」コンパスみたいな動き。重心のかけ方と安定感はあいかわらず。

「踊り明かすから」は後ろの方に映ってたね。
何て言ったらいいんだろう?キックするような振り付け?
けっこう高く跳んでいるように見えるけど、どうかな。
こんな引きの画じゃなく、ちゃんと見たかったぁ~。

「伝えたい」
羽みたいに両手を広げる。これだけで美しい。
右足を上げるところ、できれば正面から見たかったよ~。なんで、このアングル!
横からでも十分すごさは伝わってくるんだけどね…。
右足は垂直に伸び上がり、左足もきちんと90度を保っている。
きっと正面から見たら、頭の先から足の先まで完璧なフォームで魅了してくれたよね。

「こぼれ落ちて」手の動き、「満ち欠けの早さも」の軽い足さばきもみんな好き。

アウトロでは、センターに5人が集まって…。
バラエティとかだと小柄で控えめに見える大野くんが、こういう時は大きく感じるんだなぁ。
どっしりと構えていて、でも、動きの1つ1つは軽やかで、安定感もあって、そして美しく。

それにしても、所々見ただけでも、これだけ素晴らしいなんてね。
1曲通して全部見たかったな。マルチアングル、やってくれ~!!
ていうか、コンサートではずーっと大野くんのことを目で追いかけてたはずなんだけどな(^^;)

さて、次は何にしようかな。やっぱり智ソロ?
でも、とんでもなく長くなりそうだなぁ(^^;)
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*LOVE来た*

昨夜は窓を開けていたら涼しい風が入ってきて、ふと内職しよう!と思い立ち、
2時間半ほど頑張りました。(何の報告?)
というのも、日中は暑くて暑くて…。そうか、夜にやればいいんだ…と。(今頃気づいたか(^^;)
それに今日の午後にLOVEコン到着予定だったので、時間を空けておきたかった。
ということで、昨夜頑張ったので、午前中には内職が終わり、
いつLOVEコンが来ても大丈夫な状態に(やればできる(^^)v

といっても、クロネコが来るのはだいたい3~4時。
まだだろうなぁと思っていたら、そしたら、2:45に届いた!よっしゃ!(細かい報告(^^;)
だって、この時間からだったら、全編通しで見れる!

以前の私は、大野くんのソロから見ていたんだけど、
コンサートの醍醐味を味わうために、POPコンから最初から順番に見るようになった。
しかも、初見は一時停止や巻き戻しとかは一切せずにじっと我慢の子。
思わずリピートしたくなる智の動きを眼球に焼き付ける訓練。
これも次のコンのためだ!(すでに行く気満々)

しかし、びっくりするくらい覚えてなくて、我ながらびっくりだよ~。
ということで、けっこう新鮮な気持ちで見てる自分がいました(遠い目)
でも、見ている内にそう言えば…と思い出すこともあったり、
半信半疑だった記憶が確信に変わったり。

思わずコンレポ、読み返した。でも、自分で書いたのにけっこう忘れてる。
何だか妙に悔しい。(私のバカヤロー)

詳しい感想は、また後で書くとして。
『Hit the floor』 『サヨナラのあとで』の流れは泣けた…。
ありがとう、大野くん。
それから、『モノクロ』の冒頭のソロ。魅惑的過ぎて、何万回でも見たくなる。
誰が振り付けしたか知りませんが、ありがとうございます。
マルチアングルだったら、ほんと言うことなかったのに!
『step and go』の足の動き。滑らか過ぎて、釘付け。
ちゃんと映像として残してくれて、ありがとう!

ツボはまだまだ山ほどありますが、少しずつ感想をアップしたいと思っていますので、
気長にお待ちを~!(アラフェスの二の舞にならないだろうな(^^;)

*置かれた場所で咲いてます*

お久しぶりです(^^)
一週間ほどお休みしてしまいましたが、私は元気です!

日中は内職に追われ(扇風機で何とか乗り切ってる)、
夏休みで子供がいると、昼食の準備もしないといけないし(ろくな物、作ってないけど)
そして、まぁ人間生きていれば、いろいろある。(誰しも抱える永遠の課題)
汗だくになり、時には超手抜き昼ご飯で済ませ、落ち込んだり、浮上したりしながら、
何とかやってます(^^;)

そんな私の最近の座右の銘は、「置かれた場所で咲きなさい」だいぶ前に読んだんだけど…。



なかなかそんな風にはなれないけど、そういう考え方もあるんだな…と思えるだけでも
よかったなと思える1冊です(^^)

で、なぜこの本を持ち出したかというと、『しやがれ』での相葉ちゃんの話を聞いていて、
なるほどなぁと。
いつも天然だといじられてばっかりだけど、実はきちんと物事を捉えていて、
ものすごく的確に素直にお話してくれる。

好きとか嫌いとかではなく、置かれた場所で花咲かせた5人。
本当は、他の4人の話も聞きたかったけど…。
相葉ちゃんがほぼ完璧にお話してくれたから(笑)

さて、我らが大野くん、まさかの罰ゲーム2回目!

の前に…。

なぜか、おもしろゾーンに突入してしまった4人(^^;)
王道をいく松潤とは違い、この4人にはアイドルという意識がないのか…。
はたまたサービス精神が旺盛なのか。それとも、ただ単におもしろがっているのか。
コンセプトがそれぞれ個性的で、
もはや10万円コーディネートというテーマなんてどうでもよくなる(笑)

そして、勢いのあるウキウキウォーキング、双眼鏡の仕草、その後の何とも言えない笑顔の
大野さん登場!
変なおじさん?変態?と次女と2人で話第騒然(おいおい、我らが智だぞ)
そしたら、バードウォッチングかーい!
バードウォッチングの醍醐味をほんの短い時間に全力で表現する男。
(伝わりづらいけど(^^;)
回を重ねるごとに磨かれる自己演出力に笑うしかありません。

そして、ビッチビチパンツ……と思ったら、
いや~~~~ん!!出た、智のほんのり裸!!
次女の手前顔は笑っているが、実は…変態が漏れそうなのを必死で抑えてる私(〃▽〃)

久々やね~。いつぶり?メンティラ以来?

あいかわらず全く贅肉のない体つきで…。
ていうか、隠す仕草がたまらんよね…ていうか「バンバンジー!」で見えてるし(*^^*)
背中も見えちゃって、たまらんです!

でも、実は私が一番ドキドキしたのはここじゃなかったりする。あはっ。
ニノたちが服選びをしている時に、大野くんたちにカメラが切り替わった瞬間。
襟ぐりに手をつっこんで、ごそごそしてる。そして、はだけ気味になった鎖骨(*^^*)
この無防備な感じ。自然過ぎる感じ。チラ見えな感じにやられました(〃▽〃)

そして、最後「仕事嫌いになりそうですわ」なんてね。落とし方が粋だよね。
健くんの質問ときちんとつながってる…。
置かれた場所で、何だかんだ言いながら頑張ってるあなたが好きです(*^^*)

バッティングセンターでは、カメラ2台だったね。
カメラ持ってる大野くんが好きです。なぜか口がとんがっちゃうけど(笑)
でも、「重いね」って、すぐニノに返して、手をぶらぶら。
こんな何気ないやりとりが好きだなぁ。

どうでもいい話をうだうだする6人がよかったよねぇ。
くどい店なくして、ずーっとバッティングセンターでよかったのに~。
でも、ニノのクーラーの話、確かにおもしろかったけど、片っぽのコンセント抜いちまえ!と
テレビに向かってつっこんだんのは、私だけじゃないはず(^^;)

「衣装のポッケに入れちゃうんだよね」
すわり方や言い方は男くさいのに、「ポッケ」っていうアラサーが可愛すぎる!
こうなったら、50歳になっても「ポッケ」って言って欲しいわ!

しかし、細いよなあ~。ほんと細い。
で、背筋がまさかの258キロ!!
えっ?他の番組で柔道の日本代表選手が確か260キロでしたけど!
ウェイトリフティングの選手でさえ、確か240キロくらいだったような…。
トランポリンの中田さんに至っては、175キロじゃなかったっけ?

ちょっと~、この数字、オリンピック級ですけど。あの機械、大丈夫ですか?(そこか)

ていうか、昔背筋計った時は、129.5キロだったよね…。(某所で見た過去動画より)
倍近くになってますけど。そんだけ成長したということかなのか。
クライムで足でボタン押す智サンを見てたら、そうなのかもね。

それにしても、松潤の姿勢に大うけの大野さん。
指差しながら爆笑するあなたに爆笑なんですけど。
でも、最後の仕草は何?

バッティングセンターでは、みんな打ったのかなぁ?
大野くんのも見たかったよ~。当たるかどうかは別として、フォームは綺麗だと思うから(^^;)
『GUTS!』見て思った。

やっぱり男同士でわちゃわちゃしてるのが一番楽しいかもなぁ~。

さて、LOVEコン、もうすぐ届くね。楽しみだ~。
そう言えば、『アラフェス』の感想、途中で終わってますけど…。もう、いっか~(笑)


追記
あ~、書くの忘れてた。
「俺、春の格好」が的確すぎて、おもしろすぎて、格好良すぎて、、潔すぎて、
何度聞いても大笑い。
本人はいたって大まじめなんだけど、周りの爆笑につられて笑っちゃう智。

でも、、私も春と秋、ほぼ一緒です(^^;)

*智のちから '14 その2*

お久しぶりです(^^)
新ドラマの感想を早く書き上げたくて、こっちの更新がおろそかになってしまいました(^^;)
(ちなみに、ドラマの感想はこちら

で、こちらの記事も合間を見て加筆していってたんですが、実は保存し忘れてて(^^;)
だから、ざっくりいっちゃいますね。今更だし、たいしたこと書いてませんが…。

ジャニーズメドレー
『AMBITIOUS JAPAN』来た!!
3人で歌っていても、大野くんの声がよく聞こえる。
そして、坂本兄さんのソロ来た!いよいよかと思ったら、やった、大野くん!!
甘くて、優しくて、素直で、安心感に満ちた歌声。
男くさいTOKIOとはまた違う味わいが出ていて、すっかり智色に染まっていたね。

そして、亀梨くんの後の小島くん、中島くんが…おいおいと思ったら(^^;)
村上くん渾身の「I get to love」に爆笑。(そうか、オチ担当か)
こんな感じで、このグループはそれぞれ見せ場(役割)があって、
構成としてもおもしろかったよね。

最後ステージにみんなで集合するところは、去年は国分くんに釘付けだったけど、
今年は丸ちゃんに釘付け(^^;)
大野くんは、松兄の後ろでノリノリだったね。

福島
『言葉よりも大切なもの』は、なかなかガッツリ踊ってるところが見られないから嬉しかった。
間奏の踊りが大好き。(そこばっかりリピート)
特に腕をぐるっと後ろからまわすところ。肩を支点に綺麗にまわすんだよね。
見ていて、気持ちいい。
ニノと交差する時、笑ってたけど、どうした?

『Happiness Run』はゲームには参加してないけど、あのベルトコンベアーみたいなのに飛び移る
大野くんの一挙手一投足に釘付け。
大野くん、股下長くない?相葉ちゃんとあんまり変わらない?相葉ちゃんが腰パン?
白のインナーがよく似合ってたね。ああいうのも着こなせちゃうんだよね…と思ったら、
相葉ちゃんの衣装はあれでいいのか?

メドレー
過去映像で、プリンスとメイドが立て続けに出て来て、歌どころじゃない(笑)
どんだけ芸達者なんだよ。

『Monster』意外な選曲だな(嬉しいけど)、『誰も知らない』じゃないのかよ…と思ったら、
日テレだからか。
あいかわらず綺麗な踊りなんだけど、アウトロで大野くんが前に出て来て、
右足をシュタッシュタッの所、映っとらんし!他の所はいいから、ここは正面だろ~!

11時間、翔さん、お疲れ様~。
日テレさん、来年は楽屋にテレビ置いてくださいねm(_ _)m


話は変わりますが、あ~やっぱりピカンチは福岡止まりかぁ。
福岡はコンサートでも行かなきゃいけないしなぁ。(とりあえず、行く気だけは満々(^^)v
しかし、一番問題なのは……
私がピカンチに興味がないということ。
おいおい、まさかの告白(^^;)
大野くんにはまり始めた頃、一度レンタルして見たっきりだしな…(遠い目)
ということで、DVD化されるのを待ちますか…。

*智のちから '14 その1

私、土曜の夕方から夜にかけては、次女の送迎とかで忙しくて、ゆっくりテレビが見れない。
釣りは、夕飯の支度してて、まともに見れず。
ジャニーズメドレーは、大野くんが出て来た時だけ、かぶりつき。
その後は、私がバタバタしている間に旦那にチャンネルを替えられ、
リアルタイムでは視聴ならず…(ーー;)
ということで、後で見ました。

大野ちゃんの釣り
大野くんの楽しそうな顔を見てるだけで幸せな気分になるので、
このコーナーだけで目的の9割を遂げたかのような達成感。(おいおい、まだ早い)

ディレクターが船酔いでヘロヘロなのを見て、心配するような口ぶりなのに、なぜか半笑いの智。
(人のやっちゃった…な所をこよなく愛する智)
「アイナメだ」でも、やっぱり半笑い。(いや、これはドS発動なのか)
「頼むよ、大ちゃん」で、なぜか嬉しそう。笑いが止まらない智。
ていうか、ディレクターさんんも大ちゃんにもてあそばれて楽しそうなんですけど!
全く、みんなを虜にしちゃんだなぁ、この人は(*^^*)

そしたら、本当にディレクターさん帰っちゃった…ていうか、本当に帰っちゃうんだ(^^;)
対照的にまるで平気な大野さんが妙に頼もしい。
これで心置きなく釣りに打ち込めるんじゃないの(笑)
でも、カメラさんまで帰らなくてよかったね。
そしたら、本当にただのホリデイだから(笑) 

でも、大野くんが乗ってる船の他にも2隻いたんだんね。
だから、1隻帰っても大丈夫なのか。
普段はスタッフさんの存在ってほとんど意識しないけど、
あんなにたくさんのスタッフさんが動いていて、すごいなぁと思ったのでした。

釣りしてる大野さんを撮るアングルが好き過ぎる件。(妄想にぴったり?)
カレイを釣り上げて、嬉しそうな顔。(少年か)

はんちゃんとは旧知の仲みたいに息ぴったり。(漫才か)
なんとカラオケの十八番まで一緒。(親子か)
馴染みすぎて、距離感が嵐級。(家建てたら、一緒に住むんじゃないだろうな・笑)

大野くんの笑顔はもちろん、はんちゃんの楽しそう顔や、
ディレクターさんとのやりとり、地元の方の表情と、
全部をひっくるめて楽しい。あの空気感がたまらない。
是非、釣り番組やってくれ!そして、こっちにも遊びに来ておくれ~!

福島でコンサートの前に…
話の流れと関係なく「大野さん、髪切りました?」と唐突に智愛ぶっこむ櫻井さん。
(24時間テレビの時もだったね。サトシックか)
「髪、切りました」 ザ・オウム返し
「気合いの表れですね」 えっ?話の流れぶった切ってまで、それが言いたかったのか?
「このために。はい」 とりあえず話を合わせる智。
「このために?さすが言うことが違いますね」 負けじと絡みたいニノ。
「自分で切ったんですよね?」 え~っ!!!本当に言いたかったことはこのことか?
もういい加減美容室で切ってもらっていると思っていたのに。おそるべし、智!
(アイドルとかいう定義がはなっから通用しない相手)
「自分で切りました」 またオウム返しかい。
「なんか、手も切ったんですよね?」 もしかして一番お届けしたかった情報はこれかい!
おばさんに手を見せてごらんなさーい!
「手も切りました」 どこまでもオウム返し…。
「そこはいい。そこはいいから」  いやいや、よくないわ~。智の手が~。
でも、重要な情報は確かに受け取りました!

さて、ジャニーズメドレーなどの感想はまた後で~(^^)

*5人のすわり位置*

『音楽のちから』の感想も書きたいところですが、先に書きかけの記事の方を挙げちゃいますね。
それは、マツコの楽屋での5人のすわり位置。

まず、1人掛けソファーにすわってるのが長男と末っ子というのが何か象徴的だな…と。
『ひみあら』を思い出す。
大野くんも松潤も誰と組んでも、暗黙の了解みたいに1人掛けソファーが指定席だったよね。
大野くんが1人掛けソファーにすわるのは、やっぱり一目置かれてるというか、
自然にまわりが立てちゃうというか、譲っちゃうというか。そんな感じかなぁ~。
松潤が1人掛けソファーにすわるのは、兄貴達のしょうがねぇなぁ、松潤だし…みたいな
末っ子感みたいなのがあるのかな~。
で、いずれにせよ、特に意識してるというより、自然の流れみたいに
この2人が1人掛けソファーにすわってた。

ところが、この2人がいざペアを組むことになった時、もめたよね。
長男にも譲らない末っ子と、末っ子にも容赦しない長男という力関係(^^;)
でも、ただのいちゃこらだったけど(*^^*)
今回は1人掛けソファーが2つあってよかったねぇ。いや、残念だったのか(笑)

確か、最初に楽屋に入ったのは、相葉ちゃん。
まず、2人掛けソファーのマツコより離れた側にすわる。まぁ、無難だわね。
次に入ったのは、たぶん松潤かなぁ。1人掛けソファーにすわる。
だいたい席って端っことか隅から埋まっていく傾向があるから、まぁそんなもんなのか。
そして、ニノはマツコとの親密さもあり、それにカメラ係ということもあってか、
マツコの一番近くに。しかも、相葉ちゃんの隣(^^)

そして、最後に入ってきたのが翔さんか大野くんかわからないけど、
翔さんはきっと自然に大野さんを1人掛けソファーにすわらせるように誘導できる人だと
思うので、自然に身を引いて、1人だけ普通の椅子にすわっちゃったんじゃないかと思う。
しかも、アイロンの隣(^^;)

それから、これってマツコとの距離感もおもしろいんだよね。
大野くんも太鼓判を押しているニノがマツコの一番近く。
次に、特に警戒心も抱かせないであろう、ほどよく親しい相葉ちゃん。

そして、マツコが「難しい男」と言ってのけた2人が離れてる。しかも、1人掛けソファー。
しかも、「似てる」だの「闇」だのと言ってのけた大野くんの方が遠いっていう。

で、マツコと「一番離れてる」翔さんは、壁際。
にのあいの間にすわるっていう選択肢もあったとは思うんだけど、やっぱり狭いか?
それともマツコが近過ぎるか?

マツコの心の距離感と実際の物理的距離がシンクロしてしまっている件。
こんな感じで、いろいろ想像してみるのもおもしろいなぁと思ったのでした。


さて、智とマツコの記事にいただいたコメントを読みながら、またいろいろ思うことがあって。

大野くんって、ババ抜きとかでもわかるように駆け引きができない人。
人の裏をかこうとか、誘導しようとか、そういう計算ができないというか、
たぶん彼自身がその必要性を感じてないと思うんだけど。

それに、日頃の言動からもわかるように、自分を良く見せようとか、アピールしようとか、
もしくは取り繕ったりとかしない人。
普通の人間は、まんまの自分をさらけ出すのに勇気がいるので、
いい所はやっぱりアピールしようとするし、悪い所は隠そうとする。
でも、大野くんの場合は、そういう所があまり感じられず、いつもニュートラルな感じ。
かっこよく言えば、あきらめという名の覚悟。(あはっ。南朋さんの言葉、借りちゃった)

それから、普通は人に良く思われたいし、人に不愉快な思いもさせたくないから、
やっぱりみんな気を遣うでしょう。
そういう気遣いっていうのは実は塩梅がものすごく難しくて、
やり過ぎるとわざとらしくなったり、負担になっちゃったりもするんだけど。
大野くんって、そういうの感じないんだよなぁ~。ていうか、感じさせないのか?
そういう気遣いって場合によっては相手の負担になるっていうことがわかってるからなのか、
そもそも自分がほっといて欲しいタイプだからなのかはわかんないけど(^^;)。

何というか、普通はそういう風にいろんな面で駆け引きしたり、かっこつけたり、
あたふたしたりしながら生きてると思うんだけど、そういうジタバタした所が感じられないよね。
ある意味、潔いというか。

そういうのが、マツコにとっては驚異に映るのではないかと思ったりして…。
またまた、とりとめもなくいろいろ考えてしまったのでした。

*智サン*

台風の進路が微妙にそれて、こちらは拍子抜けでしたが(^^;)、
地域によっては、まだまだ予断を許さない状態ですよね。
この季節、天候も何かと不安定ですので、皆さんにも何事もありませんように(^^)


さて、『しやがれ』SP、マツコ以外の感想もガンガン行きますよ~。

10万円コーディネートがただの大宮デートだった件(*^^*)
何かと大野くんに絡みたがるニノ。(いつものことだけど)
女子を置き去りにして、とっととはけちゃう大宮。(おいおい)
きゃりーを挟んだ大宮のすわり方がいつの間にかシンメトリーになっている!
(奇跡というより必然?)
大野くんの男くさいすわり方と手の美しさに目を奪われて、
もうっコーディネートなんてどうでもいいから~!と叫びたくなる。
(本人無自覚だから、余計たちが悪い(^^;)
ウォーキング智が挑発的で倒れそうになる。(これまた無自覚?)
並んだ2人が新生大宮SK。(またやって~)
マスクとサングラスを取ると、一気に少年になる智。(後頭部も少年)
コーディネートの善し悪しはわからないけど、バランスは好きです。(何着ても細いんだわ)

マツコに対して、
「やせないように気にしてるの?」とぼーっとしてるようで、核心をつく智。
「なんで別れたの?」と常人はなかなか踏み込めない質問をさらっとする智。
質問が素直で率直過ぎる。まさに怖いもの知らず…。
だから「闇」とか言われんのか(笑)

オラオラ授業
ちょっと自信なさげにニノに近寄り、小声で訴えるオラオラ感ZERO~の智サンと
赤い浴衣でエロさ全開!というギャップに白旗(〃▽〃)
めっちゃ体薄くって、首筋エロくって、しかも赤の浴衣って、誘ってるとしか思えないわ!!
あんな格好で歩いてたら、売り飛ばされちゃうから~!!
それにしても、なぜ翔さんに寄せた?しかも、赤って(*^^*)

すると、翔さんとアイコンタクトで、途端にオラオラスイッチ入る智サン。
さっきの自信なさげな智サンはいずこへ?
山の阿吽(あうん)のコミュニケーションにぶっ倒れそうになる。

浴衣に柄物のトップスというアレンジがいいねぇ~。
あ~、オラオラな格好させてもやっぱり似合うわ。何でも似合うわ。何でも好きだわ。

激辛ラーメン。やった~、山が隣同士。
智サンの喉仏と胸元がや・ば・い(〃▽〃)
激辛ラーメンについて質問する智サンが超真剣。(なぜか非常に前向き)
翔サンの「智」呼びやどさくさ紛れの「兄さん」呼びが聞けて嬉しい。
レンゲ持つ手が異様に綺麗で、激辛ラーメンが高級食材に見えてくる智イリュージョン。
「気管に入ったら終わり」の智サンになぜか男気を感じる。
激辛ラーメンを目の前にすると、男気スイッチ入っちゃうんだろうか。
ところが、そんな智サンの隣で、早々に終わってしまった翔さんがツボに入る智サン。
やっぱ、かわええ~。

リスペクトが止まらない先輩?!
山田くんは大野くんかなぁとは思ったけど、まさか有岡くんまで!
(ごめん。最初登場した時に、誰?ってつぶやいてしまって。ちゃんと名前覚えました!)

そんな話題にまるで興味なさそうにラーメン食ってる智サンこそ、真のオラオラか?
で、油断しすぎの「えっ」がとんでもなく可愛いいというギャップ。
その時の様子を丁寧に説明する翔サン(*^^*)

「ギャップにやられた」という話をしているのに、普通に水飲んでお口くちゅくちゅの智サン。
こういう平常心な感じがオラオラなのかもねぇ。
と思ったら、『Rain』歌われた途端、 「あっ、あっ、ちょっとなんか恥ずかしい」
歌ってる本人よりも先に恥ずかしがる智サンのギャップ!!可愛すぎるやろ~!!
結局、どっちに転んでもやられる(〃▽〃)

腕相撲下克上!
二大巨頭は、智サンと雅紀サン。
やる気満々でアピールしまくる雅紀さんとは対照的に静かな智サン。
でも、「智サン、強いぜ」と、全力で智推しな翔さん。勉強になりますっ!

力抜いてる時と力入れた瞬間の表情のギャップ!と思ったら、瞬殺されちゃった(^^;)
しかし、引き際の早さが男前。
山田くんに目線送りながら、とっとと自分の席に戻る智サンの潔さ。

「えーっ。そんな強いの」 本人よりショック受けてますから。
「全然ダメです」 すんなり負けを認める智サン。
「いやいや、この人まじに一番強いよ。うちで」 
本人が潔く身を引いてるのに、やたらと往生際の悪い翔サンの智愛全開。私もです!
「いや、相葉ちゃんといい勝負かも」 あくまでも冷静な智サンが男前。

「来い!来い!来い!」「パネエだろ!」
雅紀サンが今回最高潮にオラオラだった件。
服選びでは、なぜかDAIGOに寄せちゃったけど…(^^;)
「腕相撲強い相葉雅紀。ちょっとおもしろい」
確かに(笑)。なんでだろう~。すごい~とびっくりする前になぜか笑える。
いつ何時も笑いをお届けする雅紀サンの男っぷり。

城島くんおにぎりドッキリ作戦
「マラソンって男のロマンやん?」が似すぎてて、大爆笑。やっぱり天才か?
「ィエーッ」満足げな智とメンバーの温度差(^^;)

「散々抜いてきたやん、先輩を」実感こもり過ぎ。
「この5人の笑顔以上の?」
ナイスコメント過ぎて、城島くんに一生ついていこうかとマジで思う!
是非、コメント大賞をあげたい!!
さすが中間管理職!気配りがすごい!ていうか、ほんとに優しい人なんだね(^^)

マツコとお別れ
「そろそろ帰っていいすか?」
塩対応になるのもしょうがない。
だって、なぜか翔さんだけ普通の椅子で、しかもアイロンとツーショット(笑)

コップよりもずり上がったズボンが気になってしょうがない大野くん。
上着やTシャツの裾を気にしたりと、そう言うところは意外と神経質?

1人弁当食うマツコの右上に静止画の5人というあまりにもシュール過ぎるラスト。
私、けっこう好きです(笑)

さて、今日は『VS』だねぇ~。楽しみだぁ~!!

another room で新ドラマの感想、随時更新中。よかったら、見てね(^^)

*智とマツコ*

さて、大野くんとマツコの共通点について考えたけど、さっぱり思いつかない。
そもそも、大野くんの「闇」って、やっぱり「謎」の間違いなんじゃないか…と。

だって、私の感覚だと、「闇」っていうと、どす黒いイメージ。
憎しみや嫉妬、自己否定とか、人には言えないような屈折した感情。
もしくは決して癒えることのない傷を想像するんですけど…。
やっぱり大野くんと結びつかないんだよなぁ~。

で、あらためて『しやがれ』見返して、私なりに検証してみた。(出た、研究家タイプ。笑)

マツコの特性。
・仕事している時が一番楽しい。必要とされてる感じがする。それ以外は必要とされていない。

大野くんは、まず仕事ありきって感じしないよね。趣味とかに没頭してる時が一番楽しそう。
必要とされてることに感謝する気持ちはあるだろうけど、そのために仕事してるって感じは
しない。
仕事以外でも、家族や友達や趣味だったり、自分を満たしてくれる要素はいろいろありそう。

・楽屋にいる時間が長い。寂しがり屋。
メイキングとか見てると、終わった時が一番テンション高く見える。とっとと帰りそう。
(『しゃべくり』の名倉さんと競争して欲しい・笑)
寂しがり屋は、ニノじゃなかったっけ?大野くんは一人でもけっこう平気そう。

・休みいらない。
大野くんは休みがないとダメだよね。それでバランス取ってるだんと思う。

・休みの日は、家の中にずっといる。
釣りだったり絵だったり、けっこう活動的だよね。

・ソファーにすわってハッとすると、3~4時間経ってることがある。
これに似たようなこと、大野くんも言ってなかったっけ?

・「私の話、退屈なんじゃないか」って、周りの反応を気にして、けっこう気を遣うタイプ?
大野くん、あんまり気にしなさそう。ていうか、気になっても、あんまり言わなさそう。

こんな感じで、ほとんど共通点が見つからないわ。
と同時に、マツコの闇の深さを実感した(^^;) 

「おかしな人代表」 「えっ?」自覚無し。
ていうか、私も「おかしな人」とは思ったことないけど。「不思議な人」だとは思うけど。
(えっ、似たようなもん?)

「クラスに3人も4人いない」タイプ。
なんとなくわかるような気はするけど、だったら他の4人もそうじゃないかと…。

「あいつ、よくわかんねえな」
そういう風なことを周りに感じさせないのが大野くんって感じがするけど…。
でも、一歩踏み込んじゃうと、あれ?っていう意外性は感じるけど、わかんねぇとは違う。

「気を遣って合わせてくれる人がいないと」 「2人だとダメ」
本当に似てるタイプだったら、2人でも大丈夫なんじゃないかと。奈良さんみたいにね。
たぶんマツコが気を遣うタイプだから、無理しちゃうんじゃないかと。
大野くんに対して苦手意識というか思い込みみたいなものがあるんじゃないかなぁとも
思うわけで。

大野くんが岡本太郎は何となくわかるけど、
マツコが草間彌生っていうのは全然ピンと来ないし(^^;)
(ビジュアルのインパクトだけじゃないかと…)
だって、あの2人通じ合っていたから(*^^*)

大野くんって感性の人で、あんまり理屈でこねくりまわさない人。
深く考えはするけど、シンプルで、真っ直ぐで、余計なものを削ぎ落とした感じ。
基本、対自分だよね。

でも、マツコは自分なりの理論や考え方で武装してる感じというか。
周りを説得したり、時には黙らせるみたいな荒技も使ったりと、しゃべることが武器。
対他人を通して、自分を表現するみたいな感じかなぁ。

「画的にほら」と言われて、誰に指図されなくても、自然とマツコに顔を近づける大野くん。
自然なんだよねぇ~。でも、腕組みしたまんまなんだよねぇ。
確か腕組みって、防御反応みたいなものじゃなかったっけ?
自分の世界は守りつつ、自然と距離を詰めることができる感じは、独特だなぁと思う。
気を許してるんだか、許してないんだか…。
でも、たぶん起こした行動は、本人にとってはそれ以上でもそれ以下でもないんだよなぁ。

相葉ちゃんとマツコ。
腰掛ける時に、マツコの肩に手を掛ける相葉ちゃん。
2人の間には、いい意味でも悪い意味でも警戒心がなく、自然な感じ。
会話は一見はずんでいるように見えるけど、内容は地元ネタという当たり障りのないもの。
何だろう。何物にも発展しそうにないよね、この2人は(^^;)

ニノとマツコ。
「楽。しゃべらないでいられる」やっぱり似た者同士なんだと思う。
「一番、合ってんじゃない?」ほら智さんも認めてる(笑)
「すごいのよ」 「何がすごいのよ?」
かみ合ってるんだか、かみ合ってないんだかの2人の会話が自然で…、
一緒に暮らしてても違和感無さそう(^^;)

松潤とマツコ。
「お金持ってそう」とか、「何回も成功して、やることない2人」とか、
内面的なものや相性というより、ビジュアルやイメージ先行(^^;)
顔にインパクトがあると、そうなっちゃうのか(笑)
この2人も何物にも発展しそうにないなぁ。

翔くんとマツコ。
「一番離れてる」あ~、そうかもしれない。
「話はずっとしてられる」 「あ~それそれ!はない」
大人な2人だからね、話は続くんだろうけど、共感するところはないのかな。
まぁ、この2人も発展しないでしょう。

難しい男は、大野くんと松潤。
「私がわーっとなかなかいけない」
 「大野さんも?」「あっそう?」
翔さんの、あれ?俺はそんなことないけどな…な、ほんのりアピールに萌える(〃▽〃)
私も言ってみたい!

「丁重に扱ってしまう」「この人の譲れないものとか、いっぱいあるんだろうな」
「土足では踏み込んじゃいけない」


普段はそういうの表に出さない人だと思うし、
警戒心を抱かせないのが大野くんの魅力だと思うんだけど。
でも、それを感じ取っちゃうマツコはやっぱりすごいのかも。

「そんな、ないけど」「頑なな感じは」
そうだよねぇ。普段はほわんとしてて、特別扱いして欲しくなくて、ひっそりと生きてる人。
「頑な」っていうワードが大野くんから出て来たのにはちょっとびっくりしたけど。
「頑な」な部分がもしあるとしたら、それは他人に対してではなくて、自分に対してだよね。

「私の言ってる事にあんまり関心を持ってくれないんじゃないかな」
これ聞いた時、あ~それそれ!と私も大きくうなずいた(笑)!
「あーっ」って、本人も納得してる?おいおい。
良い意味でも悪い意味でも、他人に必要以上に関心を示さないような感じはするね。
だって、興味なさそうだなぁ…っていうのが顔に出てる時あるし(笑)

「あんまりそういう、なんかそれを言わないから」 「わかる、わかる」
え~っ、私「それ」がわからないんですけど…。

「マツコさんみたいにいろいろ。だからかな」
マツコみたいにいろんなことに興味を持って、
それぞれに自分なりの考え方をきちんと持っていて、
しゃべりまくるっていうこと?
思考や興味の持ち方が元々違うっていうことかしら。だったら、わかるわ。

「あの人に近い所を隠すためにべらべらしゃべるっていう所がある」
「近いかな?」
うーん、近いか?
大野くんがしゃべらないのは、人見知りだとか人付き合いが苦手だというのとは違うよね。
自分のペースや波長みたいなのがあって、それを無理してしゃべろうとしないし、
合えばしゃべるだろうし。
でも、多くは語らない。語る必要がないというか。自分の中で処理できる人だから。
マツコはしゃべって処理するタイプだよね。

「根っこに抱えてる闇みたいなもの」「こんなものは闇ですよ」
で、ふりだしに戻るんだけど、やっぱり「闇」っていうのがピンと来ないんだよなぁ。
もし「闇」があったとしても、彼は長年の経験で自分の中で昇華できる術を
習得してしまったんじゃないかという気がする。
それにそもそもそういう感情があんまりない人なんじゃないかと。

だって、デビューしたての頃にうちわが少ないって悩んだのは、妬みとかではなく、
メンバーに迷惑をかけたくなかったからだよね。
これ聞いた時に、なんて出来た子だ…って思ったんだよ。おばさんは。

ということで、大野くんの場合は、「闇」というより「謎」かなぁというのが私の結論です。
以上!

*大丈夫です+追記+追記*

おはようございます!

今日は朝からご心配のメールやコメントをいただき、ありがとうございます。
こちらは大丈夫です(^^)
夜中はすんごい雷で何度も起こされましたが…(^^;)
雨はずっと降り続いているので、今日は家でおとなしくしておきます。
(あっ、いつも大人しいけどね)

でも、次女が休校になっちゃったからなぁ~。(次女、大喜び)
内職も一段落なので、智を満喫しようと思ってたのに~(^^;)

ところで、『しやがれ』
大野くんの「闇」が気になってしょうがない(笑)
私から見ると、
「闇」というより「謎」
「闇」というより「世界」(彼独特の)
っていう感じがするんですけどね。

マツコとはあんまり共通点感じないんだけどなぁ~。
何かあるんでしょうか?
今日はそのことについて、考えたいと思います。(暇か)

では、遠くで雷が鳴ってるので、パソコンはお休みしまーす。

*追記*
夜中、何度も雷で起こされたせいか、お昼ご飯食べたら爆睡。
起きたら、空は晴れ渡っておりました。
ということで、マツコとの共通点、まだ思いつかない(笑)

『しやがれ』ざざっとリピってみたんだけど、
あの赤い浴衣(?)の智の薄さは何!!!首筋の色っぽさは何!!!
しかも、オラオラ山がたまら~ん。

10万円コーディネートの智の手が今回もまた犯罪級にエロい件。
手だけで卒倒しそう~。

こんな感じでしょうか。感想ざっくりし過ぎ。
書きたいこと山ほどありそうな気がするけど、メモってないからわかんない。

明日はまた内職で忙しくなりそうだし、感想書けるかな~。

*追記*
またまた出て来た。でも、サトシゴトじゃないので、以下畳みます。

*好きなお話と視聴率+追記*

さて、一旦気になると、いろいろ調べたり考えたりしないと気が済まない性格なので、
死神くんの好きなお話の結果と視聴率の関係について、あれこれ自分なりに考察してみました。
といっても、あくまでも私個人の見方なので、
1人遊びしてるなぁ…くらいの感じで読んで頂けると(笑)、ありがたいです。

まず、視聴率を調べてみたところ、こんな風になってました。

1位 第1話 11.2% 中田秀夫
………………………………………
2位 第4話 10.3% 本橋圭太
3位 第2話 10.1% 常廣丈太
4位 第3話 9.9% 筧昌也

………………………………………
5位 第6話 9.7% 常廣丈太
6位 第9話 9.6% 本橋圭太
7位 第5話 9.4% 中田秀夫

………………………………………
8位 第7話 8.9% 筧昌也
9位 第8話 8.4% 本橋圭太


なぜグループ分けしているかというと…。
ふと気になって視聴率のサンプル数を調べてみたら、関東地区の600世帯なんですね…。
そんなに少ないんだぁ~(ーー;)
そうすると、0.2%なんて、もしかして誤差の範囲内?とか思ったりして…。
ということで、だいたい同等かな…と思うグループに分けてみました。

さて、1位は1話でダントツ。11.2%となかなかいいスタートダッシュだったんですね。
そして、続く2~4位を2~4話が占めているということで、前半はなかなかの数字を
たたきだしています。

ところが、後半がなかなかふるわず。
サッカーがあったり、1週あいたり、放送時間がずれたりしたことも
影響したのかもしれませんが…。
何とか最後の9話で盛り返すも、2桁に乗ることはできませんでした。


では、好きなお話と視聴率を合わせて見ていきたいと思いますが、
なんとグラフがまさかの手書き(^^;)
何十年ぶりかに棒グラフなんていうものを書きましたよ。

img218_convert_20140701153453.jpg

青の棒グラフが好きなお話。赤の折れ線グラフが視聴率。

まず、好きなお話部門、視聴率部門共に1位だった第1話
私としては、全話見終わってみるとシンプルで一番死神くんらしいかなと…と思ったんですが、
初回のつかみという意味では、死神くんのキャラがまだ安定しておらず、
エピソードも弱かったせいか(インパクトとかいう意味では…)、
第2話0.9%ダウンということで、数字をつなぐことができず。

でも、第2話は、好きなお話部門では3位と健闘しているんですよね。
その影響か、次の第3話-0.2%とさほど下がってはいません。

で、なぜか第4話+0.4%と盛り返すんですが、
これが好きなお話部門では残念ながら最下位(ーー;)
ワンシチュエーションでの群像劇ということで私も期待大だったんですが、
やはりいろいろと無理があり過ぎましたね。
料理の仕方次第では(脚本、演出共に)もっとおもしろく説得力のあるお話になったのに…と
思うと残念です。
せっかく盛り返した数字を0.9%ダウン第5話に引き継げなかったのが何とももったいない。
(1週空いた影響もあるとは思いますが)

しかし、第5話は好きなお話4位と好評だったせいか、次の第6話+0.3%
ちょっとではありますがアップしてるんです。

ところが、7話0.8%ダウン8話0.5%ダウンと、2週合わせると1.3%もダウン
私的には7話でストーリーが大きく舵を切った感じでおっと思わせてくれたので、
期待度が上がったんですが、数字には表れず。(サッカーの影響もあるのかな?)

最終回の視聴率が上がるのは傾向としてはありがちだとは思うんですが、
それにしてもここに来て、+0.8%というのはなかなかのものではないかと。
(でも、1.2%分を挽回するには至らず)
ということは、視聴者側にも何らかの期待はあったわけですよね。
その期待や興味を持続し続けることができなかった…というのは、やっぱり残念。

9話が最終回だったお陰で、8話の8.4%でなんとか下げ止まってはいますが、
これが全部で10話11話だったとすると、もう少し落ちていた可能性もあったのかな…と。
でも、そうしたら、中田監督の出番があと1話増えて、盛り返してくれていたかも!と
淡い期待を抱いたりして(^^;)
といっても、実際はそんなに極端に数字が落ちることはないとは思うんですが
(固定視聴者層がいるので)、いわゆる浮遊視聴者層がどう判断するか…みたいな。
ここを惹きつけられるかどうかが難しいですよね。

各話でばらつきがあったので(ストーリー、演出など)、もったいなかったかなぁと。
なんでテレビドラマって、脚本家や監督が途中で変わったりするんでしょうね。
それでも、ある程度のレベル・世界感を保てればいいけれど、なかなか難しいし…。
『鍵部屋』の時も、何だこの違和感は?!と思ったら、脚本家変わってたし(ーー;)
やっぱりある程度の水準・世界感を維持して欲しかったなと、私としては思うわけです。
私が面倒くさい性格というのもあるかもしれないけど(^^;)、
余計なことを考えずに、純粋にドラマの世界に浸っていたかったなぁ。
私の願いは、作品丸ごと好きになることだったから…。

さて、ここまで書いといて何ですが、、統計学のことは全くわからないけれど、
サンプル数600って、どれくらいの信憑性があるんだろうっていう疑問も正直残るわけです。
それに、今時録画で見る方も多いと思うし、裏番組の影響もあるだろうしね。

あ~あ~、ここまでやっておきながら、なんだか虚しくなってきた(笑)
結局、数字に振り回されたのは私か(^^;)

追記(7月4日)
視聴率について調べてみたので、興味のある方はどうぞ~。

*「死神くん、好きなお話」結果発表!*

結果発表、昨日するつもりだったのですが、遅くなってすみません…。
最近、また内職が始まりまして、その合間にミシンもしたり…。
(長女からiPhoneケースを作ってくれと頼まれちゃったので)

結局、アラフェスの感想も先週のVSの感想の続きも書くと言っておきながら、そのまま(^^;)
でも、なぜか別ブログは更新してたけどね(^^;)
ドラマの感想や、ananに載っていた南朋さんの話など)
だから、こっちまで手がまわらないのか(笑)

さて、「死神くん、好きなお話は?」アンケートにはたくさんの方に投票していただき、
ありがとうございましたm(_ _)m
全部で404票も投票していただきましたよ!

で、私ですが、2話と5話はすぐ決まり、1話と7話で迷ったんですど、結局7話に投票。
意外性もあり、全体の流れの中で大きな転機になったお話。
よくぞやってくれました…という意味で、1票。

では、結果発表!と行きたいところですが、その前に…(^^;)
最初は、ただアンケートの結果発表と感想を書くつもりだったんですが、
ふと演出って誰だったけ?視聴率はどうなってるんだろう?と思って見てみたら、
なかなかおもしろくて…。
視聴率という数字に振り回されたくはないけれど、何らかの意味があるとは思うんですよね。
それについては、この記事と合わせて次の記事でも書いてみたいと思います。

では、「好きなお話」結果発表!!

1位 第1話(94票) 中田秀夫
2位 第9話(81票) 本橋圭太
3位 第2話(77票) 常廣丈太
4位 第5話(62票) 中田秀夫
………………………………………
5位 第7話(25票) 筧昌也
6位 第6話(22票) 常廣丈太
7位 第3話(22票) 筧昌也
8位 第8話(16票) 本橋圭太
9位 第4話 (5票) 本橋圭太


こんな感じになりましたけど、いかがでしょう?
それぞれの感想については、一番下の投票結果の所をクリックしてもらえると、見れますので、
ご覧になってくみてくださいね。


すみませんっ!
投票フォームの設定をいじっていたら、せっかくいただいたコメントが消えちゃいました。
本当にごめんなさいっm(_ _)m

さて、ある程度特定のお話に票が偏るのは仕方がないとしても、4位までに票の80%近くが
集中してしまってます…。
しかも、1位と9位では、94票と5票とかなりの差。
正直、一話完結物でこれだけの差が出るのはどうかな…という思いもあり。
この辺りが視聴率を維持できなかった(視聴者を継続して惹きつけることができなかった)要因の
1つなのかもな…と思ったりするわけです。
(1話は11%越えとなかなかの好発進だったのでね)

で、ふと、これって演出に左右されている部分も多少はあるのではないかと思い、
監督別に1話平均の票数を集計してみたところ…。(括弧内は、合計)

1位 中田監督 78票(156票)
2位 常廣監督 50票 (99票)
3位 本橋監督 34票(102票)
4位 筧監督   24票 (47票)

中田監督はお見事!安定の78票。1話、5話共に好評です。

常廣監督は、2話のテンポの良さ、死神くんの生き生きした感じなどがよかったのかな。
そうすると、6話のいまひとつな感じがもったいないかなと…。

本橋監督は、9話で票を稼ぎながらも、他の2作品は残念ながら8位と9位。
失礼ながら、もちろん演出の力もあるとは思いますが、9話は最終回という盛り上がり、
出演者の熱演によるところが大きいのでは…と勝手に分析してます。
やっぱり最終話という強みがあると思うんですよね。
そのせいか、他の2作品がいま一つというか、いま十くらいに感じちゃうんですよね(^^;)

筧監督が意外にふるってないのが、ちょっと意外な感じがします。
個人的には、第3話はともかく(^^;)、7話はなかなかよかったのでは…と思っているので。

とはいえ、もちろん演出の力だけでなく、ストーリー、キャスト、好み、相性など
いろんな要因があるので、一概には言えませんけどね。

次の記事では、視聴率のことも絡めながら書いてみたいと思います。





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*死神くん、好きなお話は?*

7月1日
投票、締め切りました。
たくさんの方に投票いただき、ありがとうございましたm(_ _)m
結果をお楽しみに!

ちなみに、別ブログも少しずつ更新しています。
ドラマの感想や、ananに載っていた南朋さんの話(大野くんとけっこう共通点があるかも)など。
興味のある方は、ご覧下さいね(^^)

6月30日
さて、今日はBAKEのQUOカード応募の締め切りでしたね。
まだ一袋未開封のがあったので、あわてて食べて、バーコードをハガキに貼り、
投函してきました。
結局、全部で10枚ハガキ送ったけど、1枚くらい当たってくれないかなぁ。

さて、このアンケートも今日で締め切り。
たぶん明日には結果発表できると思いますので、お楽しみに(^^)

6月27日
〆切りは30日までに延長しましたので、よろしくお願いします!
尚、投票結果を見られるようにしていましたが、最終結果はお楽しみに…ということで、
今は見られないようにしています。
さて、どうなることやら~(^^)

6月24日
しばらくこの記事をトップに置いておきます。
投票、よろしくお願いします!

6月21日
『死神くん』最終話、感想をまとめるのに時間がかかりそうなので(またか(^^;)、
先にアンケートを始めておきたいと思います。

全9話の中で、好きなお話を選んでくださいね。
さすがに1話に絞るというのは難しいと思うので、
3話くらいに絞っていただけるといいかと。

「連続投票→有効」にしてますので、一人で複数回投票することができますが、
回数を制限する方法がわからないので、
できれば3票以内に収めるという自己規制をしていただけるとありがたいです(^^;)
すみません…。

ちなみに、私は2話と5話はすぐ決まったんですが、もう1つは迷ってます…。





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参考のためにゲストの方のお名前も載せておきます。

第1話 大原櫻子
第2話 林遣都
第3話 柄本時生、杉咲花
第4話 安田顕他
第5話 山本圭、吉行和子
第6話 伊藤歩、鈴木浩介 
第7話 清水くるみ、唯月ふうか
第8話 中越典子、小市慢太郎
第9話 田中圭

〆切りは、6月30日にしたいと思いますので、よろしくお願いします!