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*ツアー決定!*

ツアー発表、来た~!!

11月14~16日 福岡 3日間
11月27~30日 大阪 4日間
12月 5~7 日 名古屋 3日間
12月12~14日 札幌 3日間
12月19~23日 東京 5日間

まぁ、予想はしていましたが、今年も変わらず5大ドームツアー(^^;)
でも、国内でやってくれるだけでもありがたいことだよね!
もしかしてアジアツアー?とか、思ってたから…。

さて、福岡は最初かぁ~。
当落に向けて、これからいろいろと気をもむこともあるだろうけれど、
その前にアルバムも発売されるだろうし、とりあえずはそれを楽しみに頑張りたい!


そうそう、 『死神くん』の好きなお話は?アンケート投票は、明日までですので、
まだの方、よろしくお願いします!
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*続・師弟愛ラブストーリー*

今更ですが、先週の『VS』に知念くん登場!
まさか、師弟愛ラブストーリーの続編がこんなに早く見られようとはね(^^)
前回は、大野くんが調子よくて、なかなか本領発揮できない知念くんを引っ張っていき、
最後は勝利をもぎとっちゃうという展開。
しかも、最後にはちゃんと愛を受け入れるというオチもある見事なラブストーリーでしたが、
今回もまた見事な起承転結で、素敵なストーリーに仕上がっていましたよ!

*起
知念くん、「左を向きたいけど、前を見て慎重に…」
今回は敵同士のため、憧れる心を封印しての参戦です。
そしたら、年の話になり、「20代はたいへんだよ」って、
おいおい前途ある後輩に向かって…って感じだけど、眉間のしわが物語ってるよね。
しかも、その「たいへんなこと」がまさかこの後に待ち受けていようとは!
(ちょっと違うけど・笑)

*承
今回の知念くんは落ち着いてプレーして、クリフクライムでは新記録達成!よかったね(^^)
これで順調にいくかと思いきや…。

「個人的にかっこいい大野くん見たいけど…」やはり憧れる心を封印しきれない様子の知念くん。
わかるわ~、わかる!
そしたら、「どっちにしたらいいのかな?」の大野さんの声!!
何なの、この落ち着き払った余裕のある感じ、男前な感じは~!!誘ってんの~!!(違います)
知念くんも、もしかして撃ち抜かれちゃった(〃▽〃)?

でも、そんな智の誘惑?に打ち勝ち、「今日はかっこ悪い方で…」
「わかりました」 即答の大野さん。こういうセンスが大好きです。
しかも、翔さんの「わかりましたじゃないでしょ」のつっこみがあってこそ!
ナイスコンビネーション。

*転
これで終わりかと思いきや、あらっ何かエピソードでもあるの?
「1回ご飯行けるかも…」「急に仕事が入った」
俯いている智。なんか雲行き怪しいと思ったら、詰め寄る末っ子&上目遣い智の画づらが
たまらん(〃▽〃)
あんな目で見られたら、私詰め寄れない~!

でも、そこは松潤。
「本当に仕事だったんですか」 「急に仕事入りますかね」
出た!末っ子チームの容赦ないつっこみ!
この時の大野くんがいたずら見つかった子供みたいで、もんのすごく可愛いんだわ(*^^*)
そして、思わず吹き出しちゃう翔さん。(楽しんでるよね)
「急に入ったことはないです」白状する大野さん。
(相当言葉足らずだとは思いますが、潔いのが大野さんの良いところですから)
びっくりする知念くん。(ごめんね~)

「僕、気分屋なんです」 認めちゃう大野さん。
笑うしかない知念くん→大野くんの笑い顔に切り替わる所がなんだか兄弟みたいで、
可愛いんだよねぇ。
「今度行ってあげて」 さりげなくフォローする翔さん。さすが妻の鑑。

まさかの一番ダメージを受けちゃった大野くんの顔!
ちょっと複雑そうな表情のニノをよそに、ツボにはまる櫻葉。(実は、私も!)
あんまり顔に出さないと言いながら、こういう時に顔に思いっきり出ちゃう大野くんが
可愛いくて、大好き(*^^*)
「はい、やる気出して」 「だって、自分のせいでしょ」
結局、笑っちゃう大野くん(^^)。そうだ、そうだ!頑張れ~!!

で、ゲームで巻き返しなるかと思いきや、まるでいいとこなしの大野さん(ーー;)
でも、前回(知念くんゲスト)はものすごく調子よかったのに、
今回は不調というのが人間的でいいんだわ。
ガッツリ落ち込む智。(落ち込む姿さえ、色っぽいんですけど(〃▽〃)
しょうがないよねぇ。いつもいつも知念くんに良いところばかりは見せられない。
しかも、パーフェクト出したのに大野くんに気持ちを引っ張られちゃったのか、
元気がない松潤…。

落ち込んで、なぜか受け口になっちゃった智。(無意識に笑いをとっちゃう天才)
自分の不甲斐なさに落ち込んじゃったんだろうねぇ。
あまりの落ち込みぶりに誰もフォローできないのか…と思いきや、突然出口をみっけた智。
「あっでも、かっこ悪い僕で、憧れたままで、ねっ」
この瞬発力がすごすぎて、天才かと思う。

さすがの知念くんも無表情。憧れ度ZEROを見事に表現してます(笑)
この2人の表情の対比がおもしろくて、ある意味息ぴったりなんじゃないかと思う。

「気分って大事だね~」おっしゃる通りです。
だから、私は嵐の誰を彼氏にしたいか…と言われても、大野くんを選べない。
だって、私の手には負えないから(^^;)
苦笑いの知念くん。こんな智だけど、これからもよろしくね~。

*結
ドタキャンエピソードにも負けず
「やっぱり今後も大野くん、憧れていきたいと思います」
よかった。見事に憧れ度復活です(笑)
ほんとにええ子やなぁ~。気分屋だけど、智をよろしく~!

めっちゃ嬉しそうな大野くん(*^^*)
握手する時の低姿勢が姫に仕える王子みたい。
彼なりに精一杯の敬意とお詫びの気持ちを表してるんだろうなぁ~。
そして、頑張るっていう仕草が知念くんへの愛を誓ってるみたいで、可愛いんだよな~。

本人は咄嗟に無意識にやってるんだろうけど、ものすごくしゃれてて、可愛くて、
やっぱり天才なんじゃないかと思うわ。

すったもんだあったけど、最後にしっかり笑いもとって、さらに2人の愛も深まってよかったね。
さて、愛を再確認し合った2人その後はいつになることやら。楽しみだなぁ~。

さて、この回のVSの感想、他にもあるんだけど、また次回に~!

*死神くん 第9話(最終話)*

さて、『死神くん』最終話。
リアルタイムでは途中で寝てしまい、目が覚めた時は中平が転落した直後だったのかな…。
寝起きのぼーっとした頭で状況がつかめないままずるずると最後まで見てしまい、
えっそんなのあり?と思ったラスト。

どうなんでしょうねぇ、あのラスト。とってつけた感がありありと(笑)
初っぱなあんな切羽詰まった状況で、ぼんやりしている死神くんも違和感だったんだけど、
このためのふりだったのか。
これって、単純にファン目線で見れば嬉しいんだけれど、
頑張ってきた大野くんに最後にご褒美を!な結末から逆算して仕組まれた感があるんだよなぁ。
大野くんのことをよく知らない人にとっては、なんでこのラストってならないのか、心配(^^;)

しかも、死神って、死んだら人間に生まれ変わるの~?
消滅するってさんざん脅しておいて、のんびり釣りしてるって何なの~?!
あの展開は監死官との新たな始まりを予感させるものと捉えていいの~?
どうせなら、可愛い女性に生まれ変わったと思わせて、やっぱり一発お見舞いして、
死神くん何かを思い出しそう!っていうところで終わるっていうようなオチが欲しいよね
(私だけか)

さて、またまた感想が長くなっちゃったので、以下畳みますね。
私って、やっぱり一般的な感覚からずれてるのかな…。
先に進まれる方は、いろんな意味で覚悟してください(笑)

*いちゃこらしやがれ*

『死神くん』最終話の感想、書いてたのが途中で消えちゃって…。オーマイガッ!!
何とか記憶を取り戻しながらまた書いたものの、途中で集中力が切れちゃったので、また後日。
(ちなみに、またまたとんでもなく長くなる予定。しかも、私、やっぱりずれてるかも…と
再確認いたしました(^^;)

ということで、『しやがれ』の感想を先に。

今度は立ち飲みかぁ。いいねぇ~。月一とかでいいから、「飲む嵐」やって欲しいわ。
あっ、それから「歌う嵐」もね。
前回は先輩の蔵之介さん相手だというのにぐだぐだ感、
今回は同年代の松ケンくんで、楽しそうなくつろいだ雰囲気の中にも真面目な話もありつつ、
それぞれまた違った雰囲気でいいんだな、これが。

まず、松潤に釘を刺された大野くんの「でも、あるんですよ、日本酒が」の言い方、
指さす仕草、眉間にしわの表情にやられる。
まだ何も始まってないのに、すでに私がほろ酔い状態(〃▽〃)
毎回、日本酒用意してもらっても全然構わないんですけど!

生ビールサーバー・デートを楽しむ天然。
相葉ちゃんがお金を入れ、大野くんがスイッチを押すナイスコンビネーション。
(いや、普通だし)
スイッチ押す智が男前過ぎて、のけぞりそうになる。
そしたら、傾くグラスにのけぞる天然の癒しがハンパない。
(今時のビールサーバーってすごいねぇ。何を隠そう。私、大昔ビアガーデンでバイトしてました(^^;)

盛り上がる2人に食いつく翔&ニノと思ったら、何かを取りに行くニノ。
そっかぁ、ビデオカメラを取りに行ったのね。
前回のしやがれ、ニノカメラいるか?って書いたけど(だって、忙しそうだったし)、
後であらためて見てみたら、ナイスな映像いっぱい撮ってたんだね。ごめん、ごめん。
今回も、大野くんがスイッチを押す手を映していただいて、あざーっす!!
普段は全く飲まない私ですが、智の手をつまみにビール何杯でもいっちゃいそうです!

「リーダーの誕生日に買ってあげようか」 彼氏か!
本当にくれたら、困ると思うけど(笑)

さて、松ケン登場!
大柄なのに一番年下。大宮に挟まれて、この体格差がたまらんよね。
翔さんの気配り、ニノのつっこみもあり、すぐに馴染んじゃう。
しかも、真っ直ぐな松潤に「真っ直ぐだね」と言われちゃうくらい真っ直ぐ。(ややこしいわ)

大野さん小柄なのに、ポッケに両手をつっこむ後ろ姿がやけに貫禄あって、
ボス感ハンパないんですけど。
しかも、振り向く時のさりげないターンがスマートで…。
自然にやっちゃう感じが、まさにボス感。(どういう意味?)

かと思ったら、一人冷や奴が妙に似合う男。超マイペースだなぁ、この人。
普段もこんな感じなんだろうか。ずっと物陰から見てたいわ。

長期の休みの話になって、いそいそと大野さんにふる櫻井さん。(やっぱりな!)
みんなから「帰って来ない」と断言され、「忘れちゃうもん」
「もん」って~!!(そっちか)
大野さん帰って来なかったら、私生きていけないので、休みはほどほどにお願い。ジャニーさん。

そして、櫻井くんったら、松ケンに食レポをふってくれるし。
「鶏、生きてますね~」いやぁ、あんな松ケン、初めて見た!

ところが、松ケンがいい話してるのに気もそぞろな智。
ビールが空になって、次が欲しかったらしい。またも天然デート!

残金なくなって、お金を取りに行くと言うニノ。
みんながつっこんだりしてる中、なぜかリーダー、冷や奴食べてます。
どんだけ冷や奴好きなんだよ!
一方、「気をつけてね」「気をつけてよ」の相葉ちゃんのあったかさ。

そして、出た!まさかの七味いちゃこらデート!!
七味を振ってもなかなか出てこない相葉ちゃん。(気づいて~)
大野くんが気づいて、内ぶた取って、「新しいね」って。
当然のようにちゃちゃっとはずしてくれる姿が頼もしくって彼氏みたい。
この何気ないやりとりが自然過ぎて、たまらんし~!!

そしたら、智の七味エピソードを暴露する相葉ちゃん。
「みんなの前だから」「恥ずかしい」と妙なところで恥ずかしがる智。乙女か!
相葉ちゃんしつこ過ぎて、「変なこと言うんじゃないよ」と怒られる(笑)
私もやってみたーい!!!
何だ、この2人の距離感、視線の絡み方。いちゃこらが止まらない~!!
なかなか天然のいちゃこらって見れないから、嬉しい~!!

相葉ちゃん、普段は天然炸裂させてるのに、けっこう真剣にいろいろ考えてるんだよね。
「相葉くんね、いいこと言う」 出た!私の大好物、櫻葉愛!
翔さんのお兄ちゃんチックな感じが大好きで、5人の中から息子2人選んでいいと言われたら、
迷わずこの2人!

「普段から酒飲んでやればいいんだよ」 ついつい茶々入れたくなるニノ。
にのあいは、やんちゃ感満載。

いつの間にやら、今度はスタイリッシュ部長登場!
「5分くらい前から」って、翔さん、ずーっと見てたんかい!
ニノカメラがなめまわすように撮ってます。いや~ん。
どんなにつっこまれてもそのスタイルを崩さない部長のぶれなさ!

「あんまり変な欲はない」そして、事務所の感謝への気持ち。
まさにサラリーマンの鑑(笑)
そういうところが好きなんだけどね(*^^*)

お次は、お買い物デートじゃなかった、10万円コーディネート。
大野くんのシャツ姿、細さが際立つ!
しかも、ブレスレットをつけた左手が美しさ通り越して、危険なレベルのエロさです(〃▽〃)

ついつい大野アイテムを見つけちゃう櫻井さん。やっぱりお買い物デート?!
ギラギラパンツを触る大野さんの手がエロ過ぎる件。
釣りの毛ばりのバッグ。スタッフさんの笑い声が響き渡る。
もしかして、大野さんのために用意していただいたんでしょうか。
しかし、コーディネートした服にはうーん。
ていうか、値段度外視してもあのコーディネートは理解不能だったわ(^^;)
迷い続ける末っ子を尻目に「大野さん、行こう」 「行こう」の山の親密感。やっぱりデートか!

大野くんったら、首や腕、足は焼けてるのに、胸元が白くてドキドキする(*^^*)。
選ぶ時はぽわんとしてるのに、ウォーキングの時はちょいと挑戦的な感じで、
ニヒルな感じがたまらんし。

「いろいろ欲しがっちゃうんだよね」って、そうなの?
最後に残ったのは、まさかの山!
いやぁ、このツーショットだけでお腹いっぱい!
もう結果なんてどうでもいいから、ずっと見てたいわ。
いやいや、待てよ、革ピタパンツが残ってるじゃないか~い!
いやぁ、これはどう見ても大野さんでしょと思ったら、やっぱり。

「何なの?」キレる智が好き~!!
「あんたが言ったんでしょう」 あら、自分で欲しがったんじゃなくて?
枡くんに八つ当たりな智。
でも、枡くん、けっこう嬉しそうです。もしかして仲間?(何の?)

革パン、「ピッチピチじゃないじゃん」 確かに。
どんだけ細いんですか。少年みたいですけど。
1人大野さんを前からガン見の櫻井さん。どんだけ~。

「けっこう入るね」の大野さんの手の位置、危うし!
ていうか、後ろ姿、思ってたよりたいしたことないんですけど…。
あらっ、すみません。ヘンタイがもれちゃいました(笑)

さて、またまた「初めて意識したシリーズ」 以下たたみます。

*LOVEコン DVD Blu-ray 予約開始+追記*

今朝まだか?と書いたら、LOVEコン、来た!

<楽天>


Blu-rayはお安くなってます!



amazonはまだみたい…。

『ワイドスクランブル』で、クランクアップの映像が少しだけど、流れたね(^^)
お疲れ様!

<amazon>予約始まりました!


Blu-ray、楽天はお安くなってるけど、amazonは定価のままなんだね。



さて、『死神くん』最終話、どうでしたでしょうか?
ごめんなさいっ!!私、途中で寝ちゃいました(^^;)
やっぱりあの時間帯はきついわ…。
最後の方でふと目が覚め、ラストは見届けたものの中盤を見ていない。
ということで、後で見てから感想をアップしまーす。

アンケートもしばらくお待ち下さいませ。

*『死神くん』Blu-ray DVD予約開始*

『死神くん』Blu-ray DVD予約開始だそうです。
ていうか、LOVEコン、まだか…?

そうそう!『ワイドスクランブル 2部』で死神くん、番宣するらしいです!

<楽天>



<amazon>





*BAKE智に撃ち抜かれる*

昨日この記事を挙げるつもりだったんだけど、久々にママ友とランチに行き、
その後もうちに来てまだまだしゃべる!
もちろん私はBAKEの宣伝活動も怠らず、みんなに私の好きな抹茶味を食べさせる(笑)
ということで、ブログをアップする時間がなくて…(^^;)
でも、出かける前にCMを激リピして、ガンマン智は頭にたたきこんでおきましたよ(*^^*)

ちなみに昨日行ったカフェは、こちら~
こちらにお越しの際は、声掛けてね~。私がご案内しますよ(^^)/

さて、BAKEの新CM、流れたね~。
もうBAKEシリーズはどれも素晴らしい出来で、リピートが止まりません!
15秒という短い時間にも関わらず、構成もバッチリで、
男前でスマートな大野くんとコミカルでお茶目な大野くんを絶妙なバランスで見せてくれます。

しかも、最初は映像ばかりに気を取られちゃうんだけど、声もいいんだよねぇ(^^)
いろんな声、表情を使い分けていて、動きもスタイリッシュな中にコミカルさもあって、
15秒という短い時間の間に、大野くんの魅力がいかんなく発揮されてます。
さすがやねぇ~。

「私の名はBAKE 仕事もBAKE」 低音男前voice。
まさかの荒野をモデル歩きの智が素敵過ぎて、釘付け!
股関節から綺麗に一直線に足を踏み出してるよね。

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そして、この後の足下のアップ!!サトシックのツボをよくご存知で~!!
よくぞやってくれました!!

「おいしさ ぼぉっ、とけるぅ…チョ セクシーvoice、しかも語尾萌え!
それに間が絶妙。
そして、この火を放つポーズもセクシー!
反る胸元、当てた手、どんだけ色っぽいんだよ(〃▽〃)

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「お熱い。でも、ベタベタしなーい セクシーvoice&語尾萌えはまだまだ続く。
2人の間に割って入るコミカルな表情からのまたまたセクシー智。
顔が無駄にやらしいです(笑)
そして、指にBAKEを綺麗に挟む技!

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「やきもちじゃないぜ」 またまた男前vice。言われてみた~い(*^^*)
そして、この角度がたまらんし。

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「焼きチョコだぜ~~」 コミカル智。怪物くん?
そして、このポージングの美しさよ~。あ~このまま踊って欲しい~!!

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「マジでべたつかない」 また男前voiceに戻ったと思ったら、
最後の「あっっち!!」がリアル過ぎて、抱腹絶倒!どんだけ芸達者!!
なんでこんなにリアルなの?と思ったら、
腰のもだえる感じがびっくり加減を絶妙に表現している!
(決してやらしい意味じゃないよ・笑)

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BAKEのCM、もっとバンバン流してくれるといいのにね~。
こんなに魅力的な智がぎゅっと詰まってるのに、もったいないわ!


さて、またまた宿題でーす。
『死神くん』も残すところあと1話となりましたが、全話終わりましたら、
好きなお話アンケートを行いたいと思います。
1話に絞るのは難しいと思うので、3話までとさせていただくつもりです。
考えておいてくださいね~(^^)

*ほろ酔い智が止まらない*

今日は午前中曇っていたので、庭の草取りしたら、へとへと。
午後は『しやがれ』見ながら、いつの間にか寝てました(^^;)
ほろ酔い智さえも私の疲労には勝てない(笑)。あ~、もう年だねぇ~。
明日は、確実に筋肉痛だな…。

でも、復活したら、ほろ酔い智をまたリピート(*^^*)
結局、あれこれ書きたいことがまたまた出て来てしまい、パソコンの前へ。

そうそう!座布団、最初大野くんだけなかったけど、櫻井くんとニノの間に一枚あったね。
最初そこにすわってて、移動した時に座布団持って行かなかったのかなぁ~。

さて、相手に警戒心を抱かせず、ふわっと相手の懐に入っちゃう大野くん。
何か特殊なフェロモンでも出てる(笑)?

「1本も嫌です」…って、おいおい(^^;)

まぁこれは1本もやりたくないということではなく、
掛け持ちはしたくないという意味だったんだろうけど、
こういう時に弁解とかせずに笑い崩れちゃうのがね、おかしいよね。
蔵之介さんにつっこまれて、自分で何言ってんだろう…ってなっちゃったのかな。
こんなゆる~い大野くんを見てると、こいつ本当にやる気あんのか…みたいな感じで、
ついつい騙されちゃいそうになるけど(笑)、
本当は、確固とした軸というかここは譲れないという頑固な部分を秘めてるんだよね。
それを感じさせないのが彼のすごいところ。

で、「役一個入るだけでたいへんじゃないですか」ってね。
見てればわかるよ(^^)
それにしても、蔵之介さん、すごすぎ。10本以上って!

そんな感じで、蔵之介さんとのくだりを何度も見てたら、
パシパシたたかれた後、蔵之介さんが大野くんの腕をつかんでるんだね。いや~ん(〃▽〃)
口がまわらない大野くんにつっこむ蔵之介さんが嬉しそうで。
見てるメンバーも楽しそうで。
こういう時が永遠に続けばいいのにね…って思っちゃう。

蔵之介さんが帰るところ、今日ちゃんと見てみたら、
蔵之介さんったら、アイマスクしてふらふらしてる大野くんの腕を引き寄せて、
肩に手をまわしてるし!
いやいや、これって完全お持ち帰りの体勢だよね(〃▽〃)
そして、素直についていっちゃう大野くん。お見送りする4人。
あ~、最後まで見たかった!

そう言えば、浩市さんと飲んだ時もこんな感じだったのかなぁ?
確か大野くんが同じ事何回もしゃべってったんだっけ。寝てる浩市さんを起こしてさ。
いやぁ、可愛すぎるよね。

上島さんは、竜平会のみんなからメールしろよ…と言われてもやらなかったのに、
大野くんと仲良くなってから突然やり出した…って言ってたね。

松兄には、その日の気分で行きたくなくなったら、断れるんだね(^^;)
でも、松兄も「てめぇ」とか言いながら、デレデレになっちゃうんじゃないかな?
だって、それだけ気を許してるというか、甘えてるっていうことでしょ。

年下からも慕われてるしねぇ。
横山くんの「大ちゃん」呼びとかね、嵐くんとはまた違う距離感で、好きなんだよなぁ。

そう言えば、Gacktにも気に入られてたねぇ~。
女役の大野くんがやけに色っぽくて、魅力的でドギマギしたなあ~。

年齢や性別を越えてしまう不思議な魅力があるんだよねぇ。
頼りないわけではないのに、構いたくなるようなところがあるのかな?
守ってあげたい的な?包み込んであげたい的な!?
本人も言ってたしね~。

一度でいいから、あの空間に身を置いてみたいな。
だって、大野くんを取り巻く人達の表情もものすごく優しくてあったかいんだもん。
見てるだけで、幸せな気持ちになっちゃうこと間違い無し。
やっぱり彼の存在そのものがサトセラピーだな。


最後に、「私はこれで意識したシリーズ」(シリーズ増えてる?)
大野くんの話題じゃないので、以下たたみます。

*酔っぱらいやがれ*

実は、なぜだか…夢に∞の安田くんが出て来たよ。(大野くんは全然出てこないのに(^^;)
安田くんは夢の中でも優しくって、けっこういい感じだったんだ(*^^*)
私が「優しいなぁ」っていうのを、ふざけて関西のイントネーションで言ってみるんだけど、
上手く言えず、それを安田くんが優しくつっこんでくれるみたいな…ほんわか優しい夢でした。
今度は、大野くん出て来てね(^^) 

さて、『しやがれ』いつもとポジションが違うと思ったら、ニノがカメラ持ってたからか。
でも、あのカメラ必要なのかな…。
ニノが撮るのに気をとられて、いつもより発言少なめだったような。
お水もついでくれて、ありがとう(^^) 結局お酒飲んでたけど(^^;)

若干はみ出し気味のポジションの大野くんがかわいくってさ。
何かあると、翔くん、松潤、相葉ちゃんあたりはさっと立つのに、
若干出遅れちゃう大野くんが好きでさ。
腕まくりがたまらなく好きで、手についつい見とれちゃったりさ。
企画はともかく(私はこういうの好きだけど、次女は全く興味なし…)、見所満載だったよね。

大野くん、酔っぱらってたのかなぁ。可愛いよね。
カレーもなーんにもいらないから、ずーっとずーーっと見ていたかったな。
見ているだけで、こんなにも幸せな気持ちになれるものなんだと思うよ。

蔵之介さんをパシッとたたいたかと思えば、もたれかかっちゃったり。
何?あのツンデレ!あれはもはや女子力だよね(*^^*)
あんなことされたら、同性といえどもキュンキュンしちゃうんじゃないのか。

いやぁ、妄想全開しそうだよ。
酔っぱらい智にパシッとたたかれたり、もたれかかられたり。
挙げ句の果てには、膝枕だってしてあげちゃいますけど(〃▽〃)
上機嫌な大野さんを間近で見られる幸せ。もう死んでもいい!

酔っぱらったゴリラ。
松潤にべらんめえ口調の大野くんが素っぽくて、ドキドキしちゃう。
顔芸に走るのかと思いきや、意外とお上品な感じのゴリラで(笑)
あっでも、う○こ投げてたね(^^;)
でも、これまた蔵之介さんにまとわりつく女子力!
この人、何か心得てない?って思う。こうやって、みんなを虜にしちゃうんだ。

しかし、あの終わり際をガッツリ編集する意味は何でしょう?
カレーは削っていいから、蔵之介さんにお持ち帰りされちゃう大野さんを見たかった。
(あら、違う?)

カレー探しは、正直姉妹で勝手にやってくれ~って思っちゃったけど(ーー;)、
(蔵之介さんで1時間ガッツリやって欲しかった。ただ飲んだくれてるだけの映像でいいのに)
翔くんの反応がおもしろかったよね。
ふーん、あんな風なんだ…って。いいよね、同級生。なんだかキューッとなるよね。
そこには私達はもちろんメンバーさえも知らない翔くんがいるんだよね。
そんな翔くんが垣間見えて、ちょっと妬けちゃうね。
でも、翔さんだから我慢できたけど、大野くんだったら、どうよ。暴れちゃうかもよ(笑)

さて、カレーはどうでもいいとして(^^;)、気になっちゃうのが並び。
バスの中は、後ろの席でニノの隣。あんまり映らないかなぁと思いきや、
突然リーダーシップを発揮する智!

カレー店に入っても並びが気になる。誰の隣にすわるのかなぁって。
ニノの隣の時、なんか大うけして笑ってたね。
やっぱり一番安心する?

『誰も知らない』お披露目だったんだ。
全然知らなくて、オープニングの映像見て、テンション上がる!!
しかし、なんでフルじゃないの?!そもそもカレーいらないのに~!!
しかも、バックがチカチカして見にくい…。

でも、大野くんがいつもよりもキレキレに見えたんですけど。
風を受ける大野さんが格好良すぎて、見とれちゃって、叫びそうだったわ(〃▽〃)
でも、短かったな。あっという間だったな。
どうせならカレーやめて(まだ言ってる)、カップリングとか他の曲も歌えばいいのにね。

一瞬、来週のゲストが蒼井優ちゃんかと思って、テンション上がりそうになった。
でも、松ケン!一緒に出てくれたらいいのになぁ~。



*死神くん 第8話*

慢太郎さんご出演!ということで期待してたのに、死亡予定者なのに出番少ないよ~。
しかも、微妙に嫌なヤツで情けないヤツで、共感しにくい。
それにしても、会社の方はいいんでしょうか?
倒産したからはいおしまい…っていうわけにはいかないよね(^^;)
そして、今回もまた誰にも感情移入できなかったなぁ…。

まず、メインとなる登場人物のキャラが似通っていることが多いので、食傷気味…。
自己中で甘ったれだったりするのは百歩譲ってよいとしても、
それを前面に出してくる描写が正直私にはきつい。
普通はそういうのって取り繕ったり、葛藤したりしている内に
ふとした瞬間にこぼれ落ちちゃんじゃないかと思うんだけど、
(その方がこっちとしても気持ちを寄りそわせやすいんだけどね)
ずけずけ迫って来るから、見ていて疲れる。

それにストーリーがパターン化されちゃってる部分があるので、先が読めちゃうんだよね。
ピーマンのくだりなんて、そうなるでしょ…って感じで、全然びっくりしなかったし。
ていうか、死神くん!すでに翔太が願いを2つ叶えてるの知ってるのに、
ピーマン持って飛び出していった時になんでついて行かないんだよ!
「お前がたぶらかしたんだから」って、悪魔に言ってたけど、
いやいや、あの状況では何が何でも翔太から離れちゃいけないでしょ。
危機感なさ過ぎて、そういう所の方が私は心配…。

それに、全体的に人間関係がギスギスしてる場面ばかりで、見ていてこっちがへこむ。
こんな窮地でもギスギスな夫婦関係。
久しぶりに会った友達にはいきなり「あいかわらずブランド物が好きね」
子供のクラスメイトのお母さんからは「親がダメだから子供もダメ」
そして、元上司や父親のあの言いぐさ。

普通は、あんなに風に露骨な言い方しないよね。
とりあえず取り繕おうとするよね、大人だったら。
でも、出ちゃうよね、ついつい…っていう方が私としては理解しやすいんですけど。

でも、あれだけ周りから容赦なく言われちゃうっていうことは、美恵自身にも問題あるのか。
日頃から超高飛車な振る舞いをしてきて、そのつけがとうとうまわってきたともとれるわけで…。
でも、正直、見ていてきついっす。

しかし、なんであんな女と結婚しようと思ったんだろうね。克也は…。
プロポーズされたのにあの言いぐさ。いやいや、性悪女でしょう~。
それでも、美恵の良いところが垣間見えるエピソードが1つでも盛り込まれてれば、
あ~だから克也も結婚したのね…と納得できるんだけど、何も見つからないから、共感できない。

もうね、全体的に主張するところばかりがクローズアップされてる感じがして、疲れる。
それぞれの複雑な思いや葛藤で揺れ動く感じが伝わってくるとまた違ってくるんだろうけど。
人間、正しいことばかりできるわけじゃないけど、
だからといって、あんな風に相手にグサグサ言うことにもためらいを感じちゃうのが
人間なわけで…。

でも、美恵も克也も死と向き合ったことで、ちょっとは素直になれたんでしょうか。
しかし、1つ1つの展開が唐突なんだよなぁ~。
それぞれの感情の動きについていけず、私置いてけぼりです(ーー;)

将来の保障、そりゃぁ、死神くん、そこ重要ですよ。
絶対の保障なんてないことはわかってるんです。
でも、前に進むためには、そういうものにすがることも必要なんです。
だって、結果なくてもいいんですよ、そんなもん。
だって、今の美恵は将来の保障なんてないことはわかってると思うから…。
極端な話嘘でもいいから、大丈夫だよと言ってくれるだけで、前に進めたりするんだよね。

そして、子供の将来。できの悪い子だと尚更心配になっちゃうよね。
だからといって、殺めちゃうのは以ての外ですけど、心配するあまり…という心情は
理解できなくはない。(しかし、あのシーンも唐突だったな)

なんかね、ここのあたり、死神くんの言い分が私には響いて来ないんです。
窮地に立たされた人間にとって、正論めいたことはあんまり意味を持たない。
失敗したり、迷ったり、葛藤したり不完全なのが人間。
結局、だましだましやって生きて行くしかないのかもなぁ~。

悪魔は、あれっまさかの愛の告白?おいおい、二人のラブストーリーですか(*^^*)
しかし、ピーマンのくだりはあんまりだと思うよ。
ピーマンを食べられるようになるのがあまりに些細な願いって…。
リモコンカー直すのもあまりに浅はかすぎる提案。
どっこいどっこいだと思う(^^;)
純粋な思いが克服する力になるっていう展開は、興味深くはあるんだけど。

まぁ、何とか紆余曲折を経て、答えが見つかったようでよかったですよ。
想定の範囲内で、ちょっと肩すかしですけど(^^;)

しかし、ハサミのシーン、なくなっちゃったね。大好きなんだけどなぁ。

そうそう、私、冒頭の…
予定外の死亡者が2人出ようとしている。→3人いるぞ→
1人は死亡予定者リストに載ってるからいい
の意味がわからなくて、混乱…。

そしたら、死亡予定者は3日後にガンで死亡するっていうじゃない。
だったら、あの時点では、予定外の死亡者が3人出ようとしていたわけだから、
死神くんの言い分の方が正解なんじゃないかよ~。

そんなこんなで毎回一人勝手に振り回されてる死神くんも来週で最終回。

田中圭くんかぁ。『魔王』を思い出すね。
予告の「それが人間の強さなんじゃないんですか」の伏し目がちの死神くんが
成瀬さんにみえて、切なくなるんですけど…。

*心に残ること3つ*

気が付けば、30万アクセス突破!ありがとうございます!
アクセス数や拍手、コメントなどを見ては、たくさんの方に支えられてるんだな…と
ついつい嬉しくなり、日々キーボードを打ちまくっていたら、
こんなことになっちゃいました(^^;)

2014_0122キーボード0002 2014_0102キーボード0002

わかるかなぁ~。
右の方は文字か消えてるだけだけど、左の方は削れてるんですよ。どんだけ~。
このパソコンは7~8年くらいだと思うんですけど、
もうかれこれ30年くらいキーボードたたいてます(^^)

だって、私、出始めのワープロ知ってますから!
そう言えば、大野くんが初めてした大きな買い物が「ワープロ」だったね(確か中一)
ていうことは、私は27歳かぁ。すでに結婚してるし(って、何の関係もない)

私が初めてワープロを触ったのは、たぶん18歳くらい?
ちなみにその時大野くん、4歳。(だから、関係ないから)
その頃は、液晶画面が2行分くらいしかなくてね。
今思えば、めっちゃ使いづらかった。でも、楽しくて、カチャカチャやってました。
そう言えば、天声人語を打って練習してたなぁ~。

そして、私が29歳の時にウィンドウズ95登場!
(大野くんがワープロ買った2年後には、もうパソコン時代突入ですよ)
そしたら、なぜか旦那が突然パソコンが欲しいと言い出し、
私はそんなもんいらん…と言ってたんだけど、買ったらびっくり。私がガッツリはまってた(^^;)

あの頃は、パソコン通信だったんだよなぁ。わかる人ってどれくらいいるんだろう(^^;)
それから、HPも作ったし(今はやめちゃったけど)、今ではブログをいくつか立ち上げて
(サトシックブログ以外は開店休業状態だけど(^^;)、30年キーボードたたき続けてます。

書くことが元々好きで、若かりし頃は、日記を書いてた時期もあったんですけどね。
あまり人付き合いが得意ではなかったので、
文章にすることで何とかバランスを保っていたのかもしれません。
自分の中のいろんなものがクリアになって、すっきりするんです。
ストレス解消というより、もう生活の一部ですかね。これがないと生きていけないレベルです。

それに、大野くんのここが素敵…とか、このドラマのここが云々とか、
私が本気でしゃべると、家族やママ友がどん引きするのは目に見えてますから(^^;)
だから、パソコンが出て来て、こんな風に自分の想いが発信できるようになって、
皆さんからの反応があって…。何だか夢みたいですよ。

ほんとうにありがたいことです(^^)


さて、で…、今回は何を語りましょう。
下書きしたままの記事がいくつかあるし、書きたいことも山ほどあるんだけど、
今回は、心に残る大野くんの言動について3つほど。


まず、大野くんの発言を見聞きして思うのは、
一般論とかとはちょっと離れた独特な感性を持っているようで、
でも…というか、だからこそ?彼は人としてとっても大切なところに行き着いている感じがする。
大げさなことも言わないし、説教臭いことも言わないけど、
彼のシンプルな言葉は、時々妙に真理をついていて、驚かされる。

例えば、「自由」から連想するのが「練習」だったり。
「練習」っていう答えが一瞬変化球っぽく思えるんだけど、
でも、それは彼にとってシンプルでストレートな答え。

またこれが「努力」でもないのが、大野くんらしくて好きだなぁ…って思うんだけど。
自分が納得のいく境地にたどり着きたくて、日々練習。
そうすることで「自由」を手に入れることができる。
そんな実体験に基づいた言葉だからこそ、説得力もあるね。


それから、『しやがれ』のいじめられ役ADの時。
これも、演技をする上で必要なことなんだろうな…と思って見てた。
舞台出身の方は特に生だし、どんなハプニングが起こるかわからないという状況で、
やりきらなきゃいけない。編集やカメラのアングルなんかに頼ることもできないわけで、
全部をさらけ出さないといけない状態。そこでは、アドリブ力という単純なことだけじゃなく、
いろんな要素が必要になってくるのかなって。

でも、彼の意識はとってもシンプル。
過去に幾度も目にしてきたであろうADさんのことを思い、
そこにそっと身を沈め、思いを巡らせ、自分なりに体感し、表現してみる。

いくら演技とはいえ、あそこまでいじめられるのはたいへんだったとは思うけど(^^;)、
大野くんにとってあの状況では当たり前のことで、
彼には、その状況や思いを感じること自体に意味があったんじゃないかと。
だから、帰りたいと思ったかもしれないけど(笑)、それは苦痛とは違うんだよね。

そして、最後にはたいへんだったとか、つらかったという自分の感想よりも
ADさんへの激励の言葉が飛び出す。
何だかADじゃない私まで元気づけられたもんなぁ、この時は(笑)。不思議な人ですよ。

演じるっていうことは、本当はそういうことなのかもね…。
頭でいろいろ考えるよりも、その人の気持ちに同化できることが大事なのかもしれない。
そうすることで、シンプルで大事なことが見えてくるのかもしれない。


それから、もう一つ。
例えば、大野くんは好きなところを挙げてとか言われると、
その人のちょっと変わってるところや、短所とも思えるようなところを言ったりする。
それが、ねらってるわけじゃなく、そういう部分が彼には本当に愛おしく思えるらしい。

世間一般的な基準からすると、ちょっとずれてるようにも思えるけれど、
そういう部分を認められるところがが彼の懐の深さだったり、人間力だったりするのかな~。

結局、彼の行き着くところは、とってもシンプルで、正直で、優しさにあふれてる。
私も見習いたいところではありますが、これがなかなか(^^;)


さて、VSは大野コーチが素敵過ぎて、細すぎて、見とれてました(*^^*)
あ~、私もやせないとなぁ…。
実は、せっかく7キロやせたのに、3キロリバウンド!!
あ~、このぐうたら生活をどうにかしないと~。

*アラフェス’13 その3*

アラフェスの感想、なかなかアップできず…(^^;)
さぁ、今日こそは…と思ったら、デジカメにこんな画像が入ってた!

後ろ姿大好き!しかも、ラグラン袖だよ!(しかし、BOSとは何ぞや?) 
華奢なようで意外に逞しい首筋から肩のラインが大好物で、背中も頼もしい。ザ・安心感!
ずーっと見てられるわ(〃▽〃)

2014_0120アラフェス’13 0002

そして、進行している翔さんをよそに、くっつき過ぎな大宮。翔さん、ガンバ(笑)

2014_0120アラフェス’13 0003

では、VSはこれぐらいにして、アラフェスの感想。
と言っても、何でもかんでも書いてたら、いつまで経っても終わらないので、
できるだけサクサクと進めるつもり(ほんとか)

『truth』は、大野くんの手の動きが特に印象的。
滑らかで繊細な揺らめき。描く弧も美しくて、余韻があるよね。
オープニングからここまでの流れ、格好良すぎて、引き込まれちゃう。

「ラストの国立祭りでいっ!」の喉元にチューモーク!
喉仏って、あんな不思議な動きするんだねぇ。(マニアック過ぎ)

2014_0120アラフェス’13 0004

相葉ちゃんの『Hello Goodbye』 メンバーそれぞれの表情がいい。
で、なぜか眉間にしわの大野さん(笑)
歌声が若干歓声にかき消されてますが(^^;)、「元気にしてますか~」の優しい歌声。
特に「か~」のちょっと頑張ってる感じが好きです。

そして、見つめ合うにのあいと、それを見守る3人の画も好き。
最後のキメポーズ。大野くんがぁ~キュート過ぎる!

そして、『素晴らしき世界』のソロ。
「いつの日か…」がちょっと不安定…。
あらっ、大丈夫?と心配になるものの、すぐに持ち直して、しっかりと歌い上げてくれます。
こんな風にいつもとは違う歌声も、生歌なんだぁと思えて、それも嬉しくあり(^^)
「君が」でさりげなく指さす仕草もたまらんし、
この時の大野くんはほんとにもんのすごく男前なんだよなぁ(*^^*)
そして、「ありがとう 素晴らしき世界」はやっぱり抜群の安定感。

『Love Situation』の「繰り返し」で右足を軸にまわるとこ、こんな風にまわってたんだねぇ。
何か妙にかわいいんですけど(^^)

2014_0120アラフェス’13 0005

「どこの誰にだって幸せ分けてあげたい」のステップの浮遊感に釘付け。
時々、浮遊感満載で、1人だけ時間の流れが違うように見えちゃうね。

『FESTIVAL NIGHT』(CARNIVAL NIGHT Part2)の
「人混みの中、ふいに君が」「みが」がツボ過ぎて、ついついリピートの嵐(〃▽〃)
少年っぽいような甘い感じも含みつつ、ふわっと抜けていく感じがたまらんです。

そして、あらっ何かいつもと歌声が違う…と思ったら、そうでした。
次のソロに備えて、途中から大野くんがいないんだよね…。

ということで、続く…。(ここでかい!)

*死神くん 第7話 その2*

「その2」と銘打ってはみたものの、
第7話の感想というよりも疑問に思うところ、ストーリー以外で気になることについて、
書いてみました。

そもそも死神ってたいへんだよね。
だって、死亡予定者のお世話だけが仕事かと思いきや、他にも任務があって、
いろんな人の事情に首つっこんで話がややこしくなる。

その点、悪魔は徹底してますから。願いを3つ叶えて、魂をいただく。それだけ。
だから、願いの内容は何でもいい。いちいちその願いはどうのこうの…とか言わない。
目的さえ達成できればいい。
ま、これは悪魔にとってみれば、正しいことなんだろうね。

死神は、やり残したことがないか、それを手助けするとか言いながら、
悪魔ほどの力もないので、なかなか事がうまく運ばない。
ていうか、悪魔に比べあの能力の低さは一体…(^^;)
最初に角膜移植の順番を操作した時は、かなりの能力の持ち主かと思ったけど、
それっきりだし(^^;)

ていうか、悪魔は何でもできるんだな…。グラミー賞だって(笑)?
しかも、人の命さえ操作できるの?だったら、3つの願いを叶える必要あるのか?とも
思ったけど、悪魔によって殺された命は、天界に召されちゃうっていうことなのかな?
悪魔は魂を食べることができない?

うーん、複雑…。考え出すときりがない(笑)

でも、死神くんって、意味不明な信念みたいなものがあるよね。
第4話では、「ヒーローは無敵」先入観から抜け出せないし、
今回の第7話でも、何年も曲が書けない人に書ける!って信じ切ってるのがおいおいって。

それが死神くんのいいとこかもしれないけど、ついついつっこみたくなる(笑)

さて、今回は初っぱなに「これ以上の失態は許されない」とか言ってたから、
こんだけの大失態。何らかのペナルティーが?と思いきや
「万が一、寛大な判断が下された場合には…」って、おいおい、あんだけ脅しておいて、
「寛大な判断」って何やねん?
でも、そう言えば、前に消滅した死神と監死官も悪魔に3人やられたって言ってたから、
2人まではOKなのか?それでいい?

ていうか、実は、死神に対して「命が惜しければ…」とか、
消滅することがマイナス要素になってるのが私には甚だ疑問でして。
人間に対して「死」はおめでたいことだと言いながら、
「命」を盾に脅すのが何だかしっくり来ない。
じゃぁ、きっちり任務を遂行し続ければ、死神はずーっと生き延びられるのか。
ある意味、その方がずーっと酷でしょ。
あんな状態でぼろかすに言われながらずーっと働かされ続けられたら、
ボロボロになっちゃうよ(笑)
それよりか、魂をいくつ天界へ送ったら、君もめでたく消滅できるよ…だったら、
しっくりくるかもな。
あっそうか。昇格するのか!で、部下にセクハラ?(目指すのはそこか!)

それから、廊下女優vs死神は笑わせてもらいました。
膝に座る!!智の膝に座る!!
いやいやおばさん絶対無理。(だから、どっちみち無理!)
ジェスチャー&表情だけで笑わせてくれる智。しかも、手が無駄に綺麗で見とれる。
しかし、花束と女性との相性がとことん悪いみたいだね、死神くん。

でも、姿は見えないのにあんなに手応えありありだなんて、姿消してる意味がないんじゃないか?
それとも徹子さんには特殊能力があるんでしょうか(笑)?

それから、これは私の性格上どうしても気になるとこなんですけど、
時々日本語おかしくて、添削したくなる~。
「流行らさせて」じゃなくて、「流行らせて」ですから。
「たにんごと」じゃなくて、「ひとごと」ですから。
うるさいおばさんで、すみません…。

実は私、「違くて」も許せない人でして、子供が「違くて」とか言うと、即訂正!
でも、大野くんはギリ許せる(大甘っ)
櫻井くんは許せない。キャスターだろ~(激辛っ)
あっでも、これは私的に許せないというだけで、直せとは思わない。
だって、それを含めての櫻井くんだから。
ただおばさんがテレビの前で、おいおい正しい日本語話せよ…とつっこむだけの話ですから。

そうそう、予告見てびっくり~!!
きゃ~、慢太郎さ~~ん!!大好きなんです(*^^*)
「VS」にも出てくれたよね。
まさかドラマでも大野くんと共演だなんて、めっちゃ嬉しい!!

さて、ここで「私は初めて見た」シリーズ(何のこっちゃ)
大野くんの話題じゃないので、以下たたみます。

*死神くん 第7話 その1*

第7話の感想、思いついたことをバンバン打ちまくってたら、収拾がつかなくなっちゃって…。
自分が一体何を言いたいのかわからなくなって、途方に暮れた…(ーー;)
そこで、プリントアウトして内容を整理してみようと思ったら、A4用紙4枚に!

で、赤ペン片手に添削。
ここはガッツリ削っちゃえ…とか、あ~ここがポイントだなとか、
ここはもう少し補足してとか、この文章を移動してとか。
私ったら、一体何してるんだろうと思いつつも(^^;)、何とか概要が見えてきました。

第7話はストーリーとしては、第2話と似ている部分もあるけれど、
ちょっと切り口を変えてきてる感じ。
私は、初見では、ゆかりの言動に全くついていけないのはもちろん、
他の登場人物の誰にも共感できないので、見ていてしんどく感じることもあったけれど、
最後はやられた…という感じでした。
ただ単に悪魔が死神に勝っちゃうという単純な図式ではなく、いろんなものを含んでいたし…。
でも、初見では納得するまでは至らず、繰り返し見ている内に何となく自分の中で消化できた気がします。

何はともあれ、なんともやるせないお話でした。
悪魔がいつも不利な立場に立たされて、ちょっと応援したくなったこともあったけれど、
まさかああいう形で、悪魔の思いが遂げられ、死神くんの任務が妨げられるとはね。

必死にゆかりを引き留めようとする死神くんのシーンは、正直見ていてつらかった…。
しっかりと握った手。必死に説得する死神くん。
でも、その努力も虚しく、手は離れてしまい、彼女は逝ってしまった。
それを目の当たりにしてしまった死神くん。
(でも、第1話のことを考えると、投身自殺を食い止めるのに
あんな直接的な手を使う必要があったのか…という疑問も残りはするんですけれども(^^;)
ここらで見せ場が欲しかったのかな~)

とにかく彼の心中を思うと、胸が苦しくなりますね。
でも、その一方で、彼の信念って一体どこにあるんだろうって。時々わからなくなるんですよ。
彼の基準は、とにかく死亡予定者リスト。
それに載っていれば死ぬ人、それに載っていない人は死んではいけない人。
彼の信念って、それ基準?

だって、今回は予定者じゃなかったから、必死に止めたわけで。
ゆかりが予定者だったら、死神くんは飛び降りるのをただ静かに見守っていた
ということになるわけで。
(その時はその時で、ゆかりのために何か手を尽くしたんだろうけどね…)
でも、自殺予定者にしてあげられることって、何があるんだろうね。
まぁ、ここで仮定の話をしてもしょうがないんですけど(^^;)

落ちてしまったゆかりを見つめる死神くんの表情は、
ただ悼んでいるのとも、後悔しているのとも違うような。
一体あの表情の本当に意味するものは何なんだろう…って思っちゃうんです。
答えなんて無理に導き出すものでもないのかもしれないけど。

最後、ゆかりは自分の命と引き替えにAMIを助けようとする。
それなのに、死神に邪魔される。
そこで、悪魔の助けを借りて、最後の願いを叶える。
しかも、その願いは自分のためではなくAMIのため。
そして、自ら進んで犠牲になる。

「死ぬことは怖くない」と言いながら、「死ぬ勇気がなかった」と言うゆかり。
そして、「死ぬことは勇気ではない」と言う死神くん。
でも、「苦しみはどうやって晴らしたらいいの?」という問いには答えることができなかったね。
そこでの悪魔の提案は、AMIを殺すこと。
あまりにも短絡的だけれど、苦しんでいる人はそれにすがってしまう。

一方、死神くんの言っていることは正しいことなのかもしれないけれど、
だからと言ってゆかりの心を動かすことはできない。
正しいこと、もっともらしいこと…って、何なんだろうって思う。

だって、結果的に彼女を突き動かしたのは、死神でも悪魔でもなく純粋で強い思いだった。
そして、彼女にとって「死ぬことは勇気」になった。
それは、彼女が一歩踏み出すための決意だった。
最初の「死にたい」は、苦しみから逃れたいという意味合いだったけれど、
最後の「死にたい」は、自分を犠牲にして大切な人を救いたいという気持ち。
だから、彼女にとって、「死ぬこと」は逃げじゃなかった。

理由はどうあれ、個人的に自殺というのは許せないけれど、
でも、今回は彼女を責める気持ちにもなれず。かといって、肯定もできないんだけど、
彼女自身が納得して選択し、きっと最後に救われたんだろうな…と思えるから、
受け入れるしかないかなって。
だって、悔いはなかったよね。
死神くんは無念だったろうけど…。

「死ぬことは勇気じゃない」という言葉を覆されちゃった死神くん。
そこに死神くんは何を思ったのか。
自分の無力さ、悪魔の理不尽さ。
それとも人間の強さでしょうか?

でもでも、死神くん、自業自得ですから~!前々から心配してたんだよ。
いろんな人にすぐ姿を見せちゃうし、内情をベラベラしゃべり過ぎだし。
大丈夫なのかなってね…(^^;)

予定外の人が自殺すると、近々に死ぬはずだった人の寿命が延びちゃうなんて、初耳!
ていうことは、自動的に決まっちゃう?天界の上の人が決めるんじゃなくて?
天界のルール、わかりづらっ(笑)

それから、悪魔の
「運命を大儀に死にたくもない人間を殺し、死にたがってる人間を止める君たちの方が
勝手なんじゃないか」ってもっともらしいこと言ってますけど、それもどうかと…。

だからといって、死にたい人をどんどん死なせちゃって、その先に何があるの?って。
今回は、ゆかり自身が自分で納得して決着をつけることができた上での最後だったけれど、
普通はそうそううまくいかないよね。

そういう意味では、悪魔もただ掟に縛られてるだけで、かわいそうな気もするね。

いずれにせよ、この一筋縄でいかない感じ、矛盾をはらんでいる感じ、
これだ!っていう答えがでない感じが興味深い第7話でありました。

*雑誌祭りアンケート結果発表*

『死神くん』第7話、なんともやるせないお話でした…。
感想はまた後日ね(^^)


では、アンケートの結果発表です(^^)/

死神雑誌祭りで、何冊購入しましたか?(3月~5月) 

全部で、82票集まりました。ありがとうございます!

************************
~5冊       10票/12.2%
6~10冊     19票/23.2%

11~20冊   24票/29.3%
21~30冊   10票/12.2%
31~40冊    6票/7.3%
41~50冊    4票/4.9%

51冊~     9票/11.0%
************************

一番多かったのは、11~20冊の24票(29.3%)なんですが、
10冊単位で区切ると、10冊以下が29票となり、3割以上を占めちゃうんですね。
いやぁ、意外と皆さん厳選してらっしゃるんだな…と。
まぁ、サトシゴトといっても、雑誌ばかりじゃないですしね。
DVDやCD、そして、後々のことを考えて嵐貯金をしておかないと…と思うとね。
そうなると、ここまで厳選した方は一体何を買われたのか、そちらも気になっちゃいますね。

そして、次が21~30冊の10票(12.2%)
で、驚いたのが51冊以上購入されてる方がなんと9票(11.0%)と1割ほどを占めてます。
実はあんまりいらっしゃらないかな…と思って、
「51冊以上」とざっくり分類しちゃったんですけど、
もう少し細かく分けた方がよかったかもしれませんね。
中には100冊以上という強者もいらっしゃって、いくら貢いだのかなぁ~なんてね。
あっ、そこは考えない方がいいかな(^^;)

で、意外と少なかったのが31~40冊と41~50冊
何となく躊躇してる感じが伺えるような(笑)
そして、50冊越えると、どんどん行っちゃうのかなぁ~。

何はともあれ、たいへんですよね(^^;)
私は雑誌の解体作業は終わったので、新しいファイルを買ってこないと!

また何かありましたら、アンケート企画をやりたいと思いますので、
その時はよろしくお願いしまーす!

*死神雑誌祭り、一体…*

6月7日
アンケート投票、ありがとうございました!結果はこちら

6月6日
昨日のVSは、相葉濃度濃いめで楽しませてもらいましたが、もちろん智のツボもありましたよ。
まずラグラン袖!好きなんだよねぇ~(*^^*)

そして、数あるツボの中からあと1つだけ。
ピンボールランナーでの小窓の大野くん。
目線はピンクボールに固定したまま徐々に松嶋さんに寄っていき、
マイクをガッと引き寄せる大野さんに心奪われ、激リピしました(〃▽〃)
しかも、綺麗な小指にご注目(*^^*)

さて、今日は『死神くん』ですが、アンケートの〆切りでもありますので、
まだの方はよろしくお願いしまーすm(_ _)m

よーし、今日の『死神くん』は寝ないぞ!

5月30日
皆さーん、宿題覚えてますか?

死神雑誌祭りで、何冊購入しましたか? です。

ということで、またまた投票をお願いいたしますm(_ _)m
一体どれが死神雑誌?と思われるかもしれないので、
3~5月までに出版された雑誌類ということにしておきますね。

出版された雑誌は、全部で100冊くらいはあるのかな~。
とりあえずそんなにたくさん買う人はいないかな…ということで、
選択肢は「5冊以下」から「51冊以上」までに分類してみました。
そうそう!2冊買いされた方はその分もカウントしてくださいね。

〆切りは、6月6日とさせていただきますので、よろしくお願いします(^^)/





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ちなみに、私は17~8冊だったと思うんですが…。
あんまり買っても、正直私の手には負えないので(^^;)、なるべく厳選するようにしてます。
(先立つものもないしねぇ~(^^;)
それに、保管場所もないので、なるべく早く解体するようにしてます。
しかも、好きなグラビアほど解体にとりかかるのが早い!!
だって、早くスキャンしたいから~(〃▽〃)
スキャンした画像はパソコンの壁紙やケイタイの待ち受けにしたり、
時にはポストカードを作ったりしてます。

で、その後は、A4のファイルに保管してるんですが、今のところ4冊。(高さは10.5cmくらい)
3年半でこのペースってどうなのか、よくわからないですけど…。
あっ、でもこれには死神くんは入ってないですから(^^;)。
ファイル買い足さないと、もう入らないよ~。

2014_0108ファイル0001

そう言えば、よく2冊買いとか言う言葉を目にしますが、皆さんお気に入りのグラビアがある場合、
2冊、3冊とか買っちゃったりするんでしょうか?
私は正直、2冊買ってももてあましちゃうので、買ったことないんですよね…。
解体する時、多少失敗しても気にしないし…。ま、いっか~て感じで、意外とおおざっぱ~。
(あら、意外じゃないですって?)

2冊買う人って、見るようと保管用に使い分けるんですよね。
じゃぁ、見る用はいつでも見れる所において、保管用はほんとに保管してるだけなんでしょうか。
なんだか考え出すと、とーっても気になります(^^;)
あっ、もしよろしかったらですが、この記事のコメント欄でもいいので、
教えていただけると、嬉しいなあ~。

それから、自分なりの雑誌の厳選の仕方とか、保管の仕方とかについても何かありましたら、
この記事のコメント欄で教えてくださいね~。

*死神くん 第6話*

体調もあるだろうけど、どうしても途中で寝てしまう第6話…。
今日、やっと通して見れました。

感想はねぇ~。特にない…というのもおかしな話ですが、
全体的にぼや~っとしてるんですね。印象が…。

説得力もなければ、何が何でもつっこみたいという所もない。
あれっと思う所、しっくり来ない所はいろいろあるんだけど、
正直つっこむのも面倒くさい…みたいな(ーー;)

第5話は、いろんな要素が絡み合って、どうなるのどうなるの?と興味をそそられ、
それが少しずつ解消されて、しっくり来るという感じだったんだけど、
今回は、全てが一方通行みたいな感じで、ひねりもないし、引きつけれるものもない。
全体的にメリハリがないような…。

設定や展開は今までとは違った感じで新鮮ではあるんですけど、
生かし切れてない感じがするんです。

悪魔ではなく監死官が絡んでくるという展開はおもしろいとは思うんだけど、
彼女も口が悪いだけで、意外と正統派…というか。
もうちょっと違った視点で編集長に切り込めたら、もっと魅力的に感じたかも…なんてね。

編集長の自殺の理由も弱いし、詐欺師の男性がいまひとつ魅力的に見えない。
女性といる時より死神くんと絡んでる時の方が私には魅力的に感じたな~(^^;)
かみ合ってるんだか、かみ合ってないんだか、この2人のやりとりが好き。

そして、本来は詐欺のハンデになるであろう子供の存在。
そこを逆手にとって、母性をくすぐるというのも視点としてはおもしろいかな…と。
でも、何か物足りない。

女性の描き方もアンバランスで。
編集長として成功している人なのに、行動が単純だし、プライドばかり高くて、
共感出来るところがないんだよなぁ~。

後、気になるのは子供と父親の関係。
親に嘘を強要されるという経験は心に大きな傷を残すと思うので、
その辺を最後に解消して欲しかった気もします。

あれっ、感想ないとか言いながら、結局あれこれ言ってるな(^^;)
とにかくもったいないなぁ~というのが感想かな…。

唯一しっくり来たのは、花束のくだりでしょうか。
最初に詐欺師の男性から教えてもらったことを忠実にやったけど、
やっぱりうまくいかないというお約束な展開ではあるけれど、
ここだけすっきりした(笑)

死神くんはね、声がいいねぇ~。
ちょいちょいツボにはまる声があって、たまらんかったです。
あと、飛び降りる時のフォームも綺麗だったね。

花束のくだりの死神くんの表情はドキドキしちゃったね。
でも、結局何もなくて、ストレスたまるよね(そこか)
ラブストーリー、やって欲しいなぁ~。
もちろん相手役は、年上の女性で!

*こまる*

Mステの細かいツボ、昨日アップするつもりが、今日になってしまって、すみません…。
ここ数日、頭痛&睡魔に襲われまして…。
(だいたい月のものが訪れると、この2つがセットで襲ってくるんですよね。
とりあえず薬飲んで一眠りすれば、復活するんですけど(^^)

そのせいか『死神くん』途中で寝ちゃいました。復活して、最後まで一応見てはみたものの、
昨日今日と2回チャレンジして、また寝てしまうという大失態(ーー;)
ということで、まだちゃんと1時間通して見てないんです(^^;)
だから、感想はまた後ほど~。

さて、では、Mステいきますよ~。
さりげなくカメラ目線で映り込んでくる智(*^^*) いたずらっ子みたいで、可愛い~。
そう言えば、『Loutus』の時は、aikoさんの後ろに大宮が映り込んでて、
こんなユニット見てみたい!なんて思ったものでした。
(aikoさんが小柄だから、大宮が大きく見えるしね(笑)

2014_0110誰知ら0001

デビュー当時の大野くん、懐かしいねぇ…と言いたいところですが、
この頃は全く興味なかったからなぁ~(^^;)
15年経つと、こうなります(〃▽〃)
この振り向きざまの顔、めっちゃスイッチ入っていて、倒れそうだったわ(*^^*)

2014_0110誰知ら0002 → 2014_0110誰知ら0005
                                 
でも、オフっちゃうと、こんな顔になります↓

2014_0110誰知ら0015

さて、『誰も知らない』は、フルでしたね。じっくり堪能させてもらいました。
最初の見所は、鏡に映った顔が新鮮だったなぁ~。

前の記事にも書きましたが、
ちら見えする白シャツと黒ベストの組み合わせがとんでもなくツボで、
ドキュンドキュンやられまくってました!なびくジャケットもたまらんです。

2014_0110誰知ら0003 2014_0110誰知ら0004

・縦一列から移動する(「語れないストーリーを」)の時、移動距離が長いので、
 踏み出した左足をくいっくいっと動かして、微調整してます。
・2番に入った途端のあの首や手の動きが物足りないなぁと思っていたら、
 「tears and smiles」の手の滑らかな動きにやられる。
・「守ってゆくだけ」で向きを変える時の動きがキレてるだけじゃなくて、
 右手首をくるっと返しているから、全体の動きが綺麗に見える。
・「終わらな~い」で、なぜか照明が赤くなる。しかも、「あ~あ~」がアップじゃない!
 なんで~!!!
・「胸をしめつけるから」の膝くるっは、何度も見ちゃうね。

アウトロでも、白シャツ&黒ベストが見えて、ドキュン。しかも、なんて細いんだぁ~。
その後のステップも軽くて、見とれる。

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ラストのキメポーズ。腕の筋!素っ気ない感じが好きだわ。
と思ったら、出た!!違うスイッチ入ってる。若干やり過ぎ(笑)

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タモさんに、最初だけすごかったでしょアピールする時のどや顔。
直後の翔さんのつっこみが異常に速かった件(^^;)。どんだけ~。
で、この後の大野くんのきょとん顔も可愛かったわ。

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この日の大野くんは、いちいち綺麗だったよねぇ。(いや、いつもだけど(^^;)
抜かれる智が100%の確率でツボ過ぎて、こまる。

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そう言えば、林檎さんのメッセージに「大野くん、ステキだったね。こまる」と
書いてあったそうな…。嬉しいなぁ~~~。
他の4人には申し訳ないけど(^^;)、「大野くん」限定というのがね、妙に嬉しい。
すごいパフォーマンスしても、さすが嵐!とか褒められることがけっこう多くて、
それはそれで嬉しいんだけど、いや、今のは大野さんだからできる技だから…
とか思うこともあって…。

それに、「こまる」っていうのが妙にリアルな感じで…。
ただ淡々と見てたら、出てこない言葉だと思うから。

そうです!大野さん見てると、困るんです!
ガッツリ心掴まれて、そんな自分の気持ちもてあまして。
あ~、私何してるんだろう、どうしちゃったんだろう…と思いながら、途方に暮れちゃうんです。
でもね、彼を見てると、今まで味わったことのないような感情が沸いてきたり、
ものすごく幸せな気持ちになったりするんです。
だから、サトシックはやめられない…。

これからもどんどん困らせて下さい!ねっ、大野くん(*^^*)