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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*日経エンタの智*

早速ですが、日経エンタの感想、行きまーす!

意識しないで自然にやろうかなと考えています。
「死神」を自然に演じられる智って、一体(笑)
でも、「相手に寄り添って見守る役」でもあるから、まんまでいいかもね。
本人はそういう意識あまりないみたいだけど、ぴったりだと思う。

「かけ離れてない感じ」が好き
ああ~、こういう感覚ね、ものすごくわかる。
私もね、そういう感じ、好き。
「人の生活感がリアルに描かれてる」「すごく人間味のある作品」
あぁそうだね…と静かに寄りそえるようなそんな作品になりそうな予感がする。

自分の中に新しい感情を見つけられるんじゃないかなという気もしてます。
すでにいろんな感情を兼ね備えて、昇華しているようにさえ見える大野くんだけれど、
どんな新しい感情を見つけるんでしょうか。いつか教えてね。

軽く旅に出る感じかな?
お仕事なんだけどね、この感覚がおもしろいよね。
でも、「忙しさの旅」なんだね(笑)体、大丈夫かな~。

今回はやって気分が落ち込むような役じゃないので、忙しくて大変であっても
楽しくやれるんじゃないかな?

そっかぁ、よかった。精神的なものの方がきついからね。私も楽しみ(^^)

監督の指示があって、その隙間で何かやってるほうが好きなんですよ。
僕にとっての「ゴール」っていうのはたぶん監督の中にあるビジョンに合わせること。

我とかいうものがなくて、監督の色に染まっていく。でも、実は隙間で何かやっちゃう(笑)
あ~、私の好きなタイプの役者さんかもね~(何を今更(^^;)
でも、そこには大野くんだからこそ、大野くんにしか演じられない役柄が確実に存在している。

あんまり僕に注意して見なくてもいいよと言いたいかな。
いやいや、それは無理だから。絶対無理だから!
でもさ、自分が注目されてる前提なのがおかしいよね。
何も考えてないとか言いながら、やっぱりいろいろ肌で感じてるんだろうな…。
物語全体を見るようになるべく努力してみるね、死神くん。

「楽しい」とは思えないね。必死なだけ。
それは意外…。全てが楽しいとは思わないけど、怪物くんのキャラクターとか作り上げていくのは
楽しそう。人ごとだから(笑)?
でも、「現場が楽しかった」と思えるのなら、よかった。
きっと座長の存在や空気感も大きいと思うよ。
でも、たまに感じる貴重な「楽しさ」も、作品がコメディかシリアスかでまた種類が違ってくる
んだって、もうちょっと掘り下げて聞いて欲しかったなぁ。

そこは1人の大人として、皆さんと一緒ですよ。
こういう考え方が好き。自分が特別なことをやっているとは思わない。
特別な存在だとも思ってない。
与えられた仕事をやり遂げること、確かに大人として当たり前のことです。
でも、その出来映えは、本人の才能や努力によるところが大きいよね。

忙しさから解放されたときに初めて、「ああっ生きてる!生きててよかった~!」って思う。
「頑張って良かった」って。それを味わいたいから、またやれるのかもしれませんね。

それだけ、真剣に向かい合っているからだよね。

「みんなの足を引っ張っちゃいけない、迷惑をかけるのは嫌だ」という気持ちはあったと
思います。悔しさは別になかった(笑)

そうなんだ…。知らなかった。こういう風に思える、感じられることがすごいと思う。

誰が一番であるかなんてどうでもいいんです。
これが嵐の強みでしょうか。
まぁ、私はついつい大野くんが一番よ!と心の中で叫んでますが(^^;)
まだまだ修行が足りません。

できないことはないんだけど、つまんなくなっちゃうのが目に見えてる場合は、
さすがに一切手をつけませんね。

ついつい人間っていうのは欲を出しちゃうもの。
それなのにこの潔さ。

俺、カメラワークにはけっこううるさいの(笑)
それはそれは…。私もうるさいですけど(それは意味が違うか(^^;)
難易度は高かった。パズルみたいで。
普段は大野くんを追いかけるのに精一杯だけど、大野くん振り付けの曲だとあちこち見ちゃう。
そうそう、4人の動きも可愛くて、見ていて楽しかった(^^)

こっちが悩んでる間待たせちゃうのが申し訳ないし、気を遣うから嫌なの。
この普通な感じが大好き。
でも、腕組みしてすわってるだけなら、スタジオ借りなくてもよかったかもね…。
でも、きっとそれも言えないんだ(笑)

だって、ソロって自分のクセのおもむくままにやってるだけだもん(笑)
おそるべし、智!どんなクセだよ。細かいよ。綺麗だよ。見とれちゃうよ。

余計なギャグばかり浮かんできて、そっちに走りそうになっちゃう(笑)
ギャグ満載の振り付け。逆にそっちも見てみたい!意外とイケるかもよ(笑)

嵐は踊りに対して、全員同じくらいのモチベーションがあるかといったら、
そうとも限らないからね(笑)

あらっ、そうなんだ…。ていうか、大野くんの口からそんな言葉が飛び出すことにびっくり。
でも、確かにその方がフツーなのかもね。

僕のダンスが一番特徴ないと思います。
なんか映像で見ててもさらっと流せちゃうダンスというか…。

ええっ!!!!確かにクセはないけれど、

大野くんのダンスは世界一美しいと思います。
何度も何度も何度も見ちゃいます。
世界に引き込まれて、ふと体感しちゃうような不思議な感覚に陥ります。
とーっても魅力的だと思うよ。

ソロ曲は「味」じゃなくて「クセ」だから。
「クセ」ということは、頭で考えるよりも体が自然に動いちゃうってことでしょ。
そっちの方がすごいよね。ということは、智ソロはまさに大野智そのものだっていうことでしょ。
だから、こんなにも惹きつけられるのか。

自分は引き出しが少ないから、全然かなわないです。
そんな風には全然思わないけど。
逆に引き出しの豊富さにいつもびっくりさせられてますけど。

自分が満足してれば、まずはそれが一番だから。
この人の強さってこういう所から来るのだろうか。
人の評価よりも自分自身が納得できるかどうか。

私、ちょっとだけ違和感を覚えたのが、
「しんどいのがわかっていても挑むのは、それぐらい強くなりたいから」という一文。
実際、インタビューを読んでみて、あれっ?と思って、何度も読み返してみた。
しんどいのがわかっていても挑むのは「耐えてみたいから」
それを達成するために「強くなる」という手段が必要。
強くなるために挑むというより、耐えてみようと頑張ってたら、
結果強くなっちゃいました…みたいな感じかなぁ(笑)

連ドラをやっている大変さの中で、あえて次の大変なことを考える。
おかしいけど、そういうことを考えるのが僕にはいい気分転換になるんですよね。

「大変なこと」をあえてやってみたい…というのが彼の目的。
それがいい気分転換になるって…。
元々「強さ」が身についている人なんじゃないんだろうかとさえ、思えてくる。

「現場をピリピリさせない主演俳優」
オーラを消して現場の空気に溶け込みながら、
実は頭の中で「大変なこと」に思いを巡らせていたりするのかな。

やっぱり不思議な人だよなぁ~。


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