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*サトシックになったのは?結果発表*

サトシックになったのは、いつですか?
アンケートにお答えいただき、ありがとうございました!
記述式のアンケートよりも手軽にお答え頂けるということもあるみたいで、
なんと130票も集まりました~!
ご協力、ありがとうございました(^^)/

さて、結果は随時見られるようはなっていましたが、あらためて発表です!

1.2008~'10年 64.6%(84票)
2.2011~'12年 17.7%(23票)

3.2005~'07年 9.2%(12票)
4.デビュー前  3.1%(4票)
5.1999'~01年 2.3%(3票)
6.2002'~04年 1.5%(2票)

  2013~'14年 1.5%(2票)

さて、予想はしていたんですけど、まさかここまでとは!
2008~'10年が圧倒的に多いです。
64%(84票)がこの時期にサトシックになられています。

しかも、2008年以降で見てみると、その93%(109票)の方が…という結果に。
そして、次に多いのが2005~'07年とここまで含めちゃうと、、96%(121票)という数字に。

でも、2004年以前にサトシックになられた方ももちろんいらっしゃいます。
デビュー前4票、1999'~01年3票、2002'~04年2票
貴重ですよね。
ずっと前から大野くんを応援していらっしゃる方々、頭が下がります。


さて、私がサトシックになったのは、'10年の秋ということで、
ここに書いてある情報自体がほぼそれ以降のものになってしまうんですよね。
だから、ここに来られる方も比較的新しくファンになられた方が多いのかな…とは思うんですけど。
それにしても、この数字はすごいですよね。

それに2008~'10年というと、'08『魔王』、'09『歌のおにいさん』と来て、
10周年を迎え『5×10』(ベスト盤)を発売して、紅白にも初出場。
'10年には、『怪物くん』とサトシック強化期間とも思えるような時期です(笑)

たぶん、『魔王』墜ちの方がけっこう占めてるような気はするんですが、
(コメント欄にサトシックになったきっかけを書いて下さったのがごく一部の方だけですので、
そこは想像の域を出ないんですけど)たぶん、ここが1つ目の波のような気がします。

そして、10周年。
私は当時のことは全く知らなかいんですが、テレビに出る機会とかも増えたのかな?
紅白にも出たしね。これで少しは認知度も上がったのか…。
もしかして、これが2つめの波?

そして、『VS嵐』がゴールデンになったのは、'10年なのかな?
私が嵐をちゃんと意識し出したのは'10年の春頃だと思われるので、そのくらいではないかと…。
たぶんこの頃から『あらしちゃん』も時々見るようになって、
次女が『怪物くん』や『しやがれ』を見るようになり、
我が家のお茶の間を嵐がどんどん浸食してきた模様(笑)
(私は、少しずつ興味を持ち始めたくらい)

たぶんこれは我が家だけの現象ではなく、嵐来てるな~っていうのは
何となく肌で感じてたんです。
(ジャニーズに興味のない私が感じてたのんで、世間的にもきっとそうなのでは?)
レギュラー番組が3本もあったし、この頃はママ友の間でも5人の中で誰が好き?
みたいな話題がぽつぽつ上がるようになってきてて…。
急激に認知度が上がっていったような気がします。

たぶんこれが3つめの波。

そして、次に2011~'12年

2011~'12年は、目立った個人のお仕事というと『鍵部屋』かな。
他にも『若冲』とかもあるけど、これは元々大野くんファンだと見ないと思うから、
これきっかけで…というのはないかな~。
『怪物くん』の映画とか、『もう誘拐なんてしない』なんていうのもあるしね。
『鍵部屋』がきっかけという方はお二人いらっしゃいました。

デビュー前から応援されてる方から2013~'14年にファンになられた方と様々な方が
ここを訪れ、大野くんを応援しているのだなぁと思うと、何だか心強くもありますね(^^)

これからもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
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*サトシックになったのは?*

4月28日
さて、今日が締め切りですので、まだの方は是非投票してみて下さいね~(^^)/
実は、次のテーマも考えていまして…。
明日にはそちらの投票も始めようか…と思っています。

昨日、またバッグを作りましたので、興味のある方はこちらへ~。

4月26日
たくさんの投票ありがとうございます。
予想通り…というか予想を上回る結果に驚いています。
〆切りは、4月28日なので、まだの方はどうぞ~!

結果やちょっとした感想は、29日以降にアップする予定です(^^)

4月21日
皆々様には、ブログを読んでいただいたり、拍手やコメントをいただいたりしておりますが、
こちらに来られる方は、ファンになってどれくらいの方が多いのかな…という素朴な疑問が
ふと沸き立ち…。
そこで、前々から使ってみたいなぁと思っていた投票フォームを設置してみました。

ということで、今回のお題は、「サトシックになったのはいつ?」です。

右側に投票フォームがありますので、
あてはまる項目をチェックして、投票してみてくださいね。

コメントは書いても書かなくてもけっこうですが、
きっかけになった作品など一言書いていただけると、嬉しいです(^^)

期限は、4月28日までとさせていただきます。

*死神くん 第2話*

今日は…、月刊 Tvガイド関東版 2014年 6月号 / 月刊tvガイド 【雑誌】 買ってきたよ~。
胸元やばくて、ついついガン見してしまいます(〃▽〃)


さて、『死神くん』第2話。

第1話ではうだうだ言ってた私ですが、今回はびっくりするくらいしっくり来た。
私がどっぷりはまれるまで、あと2~3話くらいかかるかなぁ~と覚悟していたので、
まさかの展開に自分でびっくりした。

まず、ストーリーのテンポやバランスが良く、
それぞれの登場人物の欠点や葛藤の描き方もわかりやすかったし、
余計なことをあまり考えることなく、世界に入って行けた。
(もちろんつっこみポイントはいろいろあるけれど、まあそれは許せる範囲だったし(^^;)

そして、死神くんが妙に生き生きしていたよね。別人かと思った(別神か?笑)
コミカルな感じがとっても小気味よくて、笑ったなぁ~。(何より本人が楽しそうで・笑)
しゃべり方もとぼけてたり、ふざけてたり、棒読みだったり、やさぐれてたり。
死神くんの飄々とした感じや調子に乗ってる感じなど、様々な話し方や表情で表現されていて、
とっても魅力的に見えたのでした(*^^*)

かと思うと、とっても思慮深い表情や切ない表情を見せたり、
核心をついたことを言ってきたりと、ついついギャップにやられます(〃▽〃)

さて、林遣都くん。私、彼が演技するところ見るの初めてなんですが、
見事に役にはまってたな~。

相当くさってて、甘ったれで、本当に救いようのないダメダメなヤツ。
だけど、健太に見せる顔は優しく、そういう所で思わず人柄が出ちゃってる普通の青年。

そして、上司役の神保さん!(メンティラの際は、智がお世話になりました~(*^^*)
何もそこまで言わなくてもと思う一方、減らず口をたたく甘ったれな孝一を見て、
それもいたしかたないかな…と思ってはいたのですが、そういう経緯があったんですね。
確かに期待していた分、余計に厳しくしてしまったんだろうなぁと。
人の想いなんて、端から見ただけじゃわからないな、
彼自身もきっと悩んでいたんだろうなぁ…と。
あんな形でしか、彼に言葉を掛けられないことに。

でも、その思いは、孝一には届かず…。
それどころか、あんな子供じみた落書きをしてしまう。
そして、実際手帳のことを知ると、自分が死ぬのかと怯え、
挙げ句の果てに「死んじゃえば」と吐き捨てる。どうしようもないヤツ。

で、この後の死神くんの表情が秀逸!!映像の切り取り方もね。
斜めにすることで、死神くんの心の揺らぎを表しているようにも見える。
彼の表情は、何か思いを巡らせているようで。
そして、一旦視線をそらしたかと思うと、何か手立てを見つけたかのように見据える。
この時の微妙な表情の変化があまりにも男前過ぎて、
死神くんだというのを忘れそうになる(〃▽〃)

さて、やさぐれ孝一ですが、死神くんが落ちこぼれだと知って、意気投合!
このシーンの流れが大好きで…。

スライディングキャッチで登場する死神くんに始まり、
コンビニ前でのやりとりからの酔っぱらい死神くん。
(でも、家の中でも靴は脱がないんだね。そんな所でキャラを貫く死神くんがキュート!)
二人の距離が死神とか人間とか関係なく、友達としてどんどん縮まっていく。
ただの酔っぱらいかと思いきや、核心をついてくる死神くん。
それは、きっと友達だからこそ。
でも、そんな簡単にわかり合えるわけもなく、忽然と姿を消してしまう死神くん。

「友達」というワードを連呼されると、怪物くんか!とつっこみたくもなるけれど、
それもまた楽し(^^)
そして、プーッな酔っぱらい死神くんがお持ち帰りしたくなるほどの可愛さで、
参りました(*^^*)

甘えるのはよせ…と黒川さんにも言われてたね。でも、信じている…とも。
死を目の前にして、彼だって決して立派な人間ではないけれど、
孝一に自分の生き様を見せようとした。

そして、最後の我が儘だと。やり直すと。
人のせいにせず、自分で決めた孝一。

でも、消すってどうやって?まさか消せるボールペンで書いてないよね?
修正液で?と思ったら、おいおい塗りつぶすだけかよ(笑)超アナログ!

保険関係のことは出来すぎかな…とも思ったりするんだけど(^^;)。
保険の手続きってそんなに簡単じゃないし。
でも、このまま死なれちゃ、私もすっきりしないので、それはそれでありかと。

そして、最後の展開。私は全く読めなかったので、すっかり術中にはまりました。
そう来たか…と。そうするしかないよな…と。
ぐっと胸に迫るものがありました。
孝一の揺るがない決心。それを受け入れる死神くん。
まさか、初めての友達を自分が見送ることになるなんてね。

泣きはしなかったけど、ぐっと胸に迫ってくる感じ、すとんと心に落ちる感じがあったので、
それで十分かなと…。

でも、手帳も持っていなし、落書きも消してしまってもう関わりのないはずの孝一に
なぜ死神くんが見えたのか…。やっぱり死ぬ運命だったのか?

孝一の最後を見せなかったのは、あれはあれでよかったのかと、今回は思えました。
正直、1話で2人の死ぬ場面を見せられるのはきついし…。

本当は死ぬべき人間が入れ替わったら、他の人の運命まで変わって来ちゃうよな~というのは、
気になる所ではあるんですけどね。
孝一もこの後、運命の女性に出会ってたかもしれないのにね。
そう思うと、今度はその女性のことが気になってしょうがない…(^^;)

検死官とのやりとりも早くも癖になりそうな予感(^^;)
テンポも良くて、殴り殴られるの息もぴったり。(これ、けっこう難しいよね)
死神くんのリアクションものりつっこみもとんでもなくツボだし!

ちょっとした演出やカメラワークも好きだし。
死神くんが見えない画を挟み込むことで、リアルな感じがするし、想像力をかきたてる。
靴の裏の間から登場する検死官の画も好き。
それから、斜めの死神くんが男前過ぎた(〃▽〃)

プチアクションシーンもよかったね。
手帳を取り戻して、かっこよく登場したかと思うと、
結局怒られ、手足をバタバタさせて下界に下りていく様子とか。
スライディングキャッチも見れたし。
コミカルなのに、いちいち格好良くて、様になっていて(*^^*)
動く大野くんを見れるのは嬉しいで、もっともっと見せて下さーい!


さて、次回はひろし…じゃなくて、悪魔の登場ですよ。
柄本時生くんは、好きな役者さんだし、
杉咲花ちゃんは、『夜行観覧車』で熱演してたね。
芸達者な面々で、これまた楽しみだ~(^^)/

*死神くん 第1話 愛でる*

第1話の感想、くどくどと考え過ぎたので、4回目の視聴は余計なことを考えず、
ただただ大野智を愛でることにしてみました(*^^*)
それはそれでどうかと思うけど、死神くんへの冒涜にならない程度に楽しんでみた(笑)

まず、最初の登場シーンが声と足だけというマニアックさ。
サトシックなら、どちらも萌え萌えだということをお見通しなのでしょうか。

静かに淡々と語りかける死神くん。
「ご安心ください」のハンパない安心感。
「死は訪れます」の「ます」の抜き加減。大好きな語尾萌え。

しかも、福子との出会いも最初に飛び込んでくるのは、声のみ。
「どちらへ行かれるんですか」と静かに語りかけてきます。
でも、その後は声のトーンを上げたり下げたり、起伏をつけてる。

たぶん説明や説得する時は(もしくは自慢げな時とか)、ちょっとテンションが上がった感じで、
声も高くなるような気がします。そこになぜか古畑感が時々盛り込まれるのは、謎ですが(^^;)
一方、核心に触れた言葉や真剣な時は、声のトーンも低く、時には囁くように語りかけてきます。
そういうのを意識して聞くと、なるほど~と思うわけです。

で、台詞というほどでもないちょっとした声にもやられます(*^^*)
例えば、最初の福子とのご対面で、時計を示した後、福子に無視されて、「あれっ」の声とか。
「つまり人間にはできないことを見せた方がいいと」の後、またまた福子に無視された時の
「あっ」とかね。
無駄にドキドキします(*^^*)

さて、宙に浮く瞬間はね、若干つり上げれてる感があって、ちょっと気になりますけれど(^^;)、
でも、そこは優雅な手の動きで浮遊感を出し、カバーしてます。
『モーニングバード』の時の死神くんは、ワイヤー無しなのに、
腕の動きと体の揺らぎだけで浮遊感ガンガン出してたしね。

腰掛ける時も後ろを見ずにすとんとすわっちゃうのが、
さすが死神くんというか、さすが大野智!って思っちゃいます。
でも、これもスタッフさんとの息が合ってのことなんですよね。

「あとぉ、壁をすり抜けることもできますが」が深刻さゼロ~で、
妙に自慢げなのが可愛いんですけど。
それに、「あとぉ」の言い回し、どこかで聞いたような気がすると思ったら、やっと思い出した!
青砥さんの真似をしてた時の声だよね。

そして、下界を見下ろす死神くんの表情。これはいけません。
何を考えているのかわからない、でも、どこか悟ったような表情が美し過ぎて、
新米だということをついつい忘れて、いや!もはや死神だということすら忘れて
ただただみとれてしまいます(〃▽〃)

それにしても、勝手にカニをとってきて、家族に怪しまれはしないんでしょうか。
危機感の無さに、ちょっと心配になります。
ていうか、あんなにちびちび食べちゃって、
そんなに気が進まないなら最初から食べなきゃいいのにというのは、
余計なお世話(笑)?
いろいろ知っているようで、けっこう知らない死神さん。知識が偏ってます。

福子の涙に食いつく死神くんのあどけなさ。
と思ったら、「失礼があったら、お詫びします」だなんて、突然紳士になっちゃたりして(*^^*)

ベンチのそばに現れた死神くんは、目尻が光っていて、おいおい泣いているのか…と
ついつい勘違いしそうになる。
そして、 「それがいいこと?」の死神くんが好きでたまりません。
この無垢な感じ、純粋過ぎる感じ、大野智かと思う(〃▽〃)

と思ったら、「腰の細さ」とか、「手を握り合ったり」云々といういう表現に無駄に
ドキドキする。
ここは出来れば、声のトーン落としめでお願いしたかったが、
そうすると、卒倒するかもしれないので、これはこれでいいのかと(^^;)。

「あなたが一番美しくみえますよ」のフレーズが滑らかで柔らかな響きで、
優しさに包み込まれます。

そして、またまた下界を見下ろす死神くん。
実は、このシチュエーションが一番好きだったりする(〃▽〃)
飛び降りる時の腕の動きがまるで翼のようで…。舞ってますよね?この人。
本当に飛べるんじゃないんだろうか。

デートもどきの福子ちゃんにつきまとう姿が年頃の娘を心配するパパに見えて来たと思ったら、
だんだんおじいちゃん化してる(笑)
それはそれで愛おしい。

男前ボイスで「いよいよ今日ですね」と寝起きに現れる死神くん。
いやいや、レディーの寝室に普通に忍び込み過ぎですけど…。
福子ちゃんったら、こういうとこは平気なのね!

それにしても、この死神くんが何とも神妙で、男前過ぎる。
最初の頃のちょっと調子に乗った感じの死神くんはすっかり鳴りを潜め、
最後の瞬間まで寄り添う覚悟が死神くんにもできたのかな。

「今日ずっと1日一緒にいて」いやはや、この台詞だけでもずーっと妄想できそう。
でも、ボートに乗るお二人は、デートというより親子みたい。
死神くんの寄り添ってる感じがハンパないからかな。

「三つ目に本当にしたかったことは、これだったんですね」の声が成瀬さん!!
ついついリピート!!

そして、「心が綺麗な方がいいかな」に無言で表情だけで応えてくれる死神さんが
あったかすぎます。
見送る死神くんの目には迷いがなく、全うした感があり、美しい。
もはや新米卒業な勢いです!(早っ)

と思ったら、内ポケットに手をつっこんだり、手帳を探しまくるあわてふためいた仕草が
好き過ぎます。

そして最後、飛び降りる動作が格好良すぎて、またまたコマ送りです。
微妙に体の向きを変えるんですよね。それがとんでもなく格好いい!!
下界を見下ろして狙いを定めてる感があって。

ちゃちゃっと書くつもりが、結局また長くなってしまった(^^;)
以下は、サトシゴトではありません。

*死神くん 第1話*

死神くん 第1話の感想。

私、泣けませんでした~。
いろいろ期待し過ぎたのか、考え過ぎなのか。

4日がかりでいろいろ考え過ぎて、かなり長くなっちゃったので、
以下、たたみます。

*アラフェス(amazon)*

アラフェス(Blu-ray)がamazonでは、19%OFFになってます。

*誰も知らない@Mステ*

やだ…。茨城にはこんな可愛い生物が生息しているんですか(*^^*)
サトシック的ポジティブシンキング!

2014_0419MS死神0008

当たり前のようにNMB48と一緒に移動する大野さんがめちゃくちゃスタイリッシュ!!
(柴崎コウさんもめっちゃ驚いてる(笑)
なんなの、あの落ち着いた風格漂う大野さん。
しかも、笑顔がフレンドリー!!
「頑張ろうね」って、リーダー感がハンパない!
しかも、嬉々としてつっこんだりフォローする4人もめっちゃ楽しそう~。
スタジオが大野くんのほんわか空気に包まれて、智ワールドと化していたわ(〃▽〃)

そして、お着替えして死神くん登場。
死神くんが丁寧に説明してあげるも、反応薄いタモさん…。
話、聞いてますか?死神くんに見とれてやしませんか?
智オーラにやられてやしませんか?
そんなタモさんをそっと見守る死神さんがス・テ・キ(*^^*)

1人遅れて登場する大野さんが腰が低すぎて笑っちゃう。
そして、ふと笑いながら目が合う山を見て、遅れてゴメンなデートか!とつっこむ楽しさよ。
櫻井さんの何とも嬉しそうな顔(^^)
あんな笑顔で遅れて来たら、絶対許しちゃうよね~。

イントロは、独特の振り付けだったねぇ。斬新ではあったけど…。
五角形の手の動き、ここまでは良しとしよう…。
でも、中央に手を寄せていく動きがどうしてもギャグに見えてしまという次女。
私も同感です(^^;)

さて、初っぱなは大野くんのソロ、来た~!!嬉しい~!!
「Day by day」のターンの美しさよ。優雅さよ。
「胸をしめつけるから」の小尻と足の動きに釘付け~。
「運命という言葉じゃ」の力強いキレのある動き、そして、ターンがやっぱり好き~。

「止められない時間の渦 全て飲み込んでいく」の歌割りが珍しいなぁと思ったら、
智ソロ、来た~!!!

「終わらない あーあーー」の声が好き過ぎる。
「終わらない」の伸びやかさを堪能し、「あーあーー」を耳をダンボにして聴き入る。

そして、センターで踊る大野くんのキレと美しさよ。
「熱い想い燃やし」の綺麗に伸びた左足と上体の安定感。

2014_0419MS死神0009

「カウントダウン」の瞬間的に右足をぐっと入れる動きがめっちゃ好き。

2014_0419MS死神0010

素早い動きなのに、どうしてもこんなに瞬間瞬間が綺麗なんだろうね。
軸が全くぶれず、圧倒的な安定感に毎度毎度驚かされる。

最後は、綺麗なライン移動。
ラインをたたむかのように縦一列になるという動きに思わず見入ってしまい、
おいおい、次は一体どんな動きが来るのか~?と思ったら、終わりか!!もう終わりか!!
本当に終わりか!!

そしたら、最後は智のドアップ!!
俯いた憂いを帯びた表情から徐々に顔を上げ、カメラ目線になり、目力大放出!!
ひぃ~っ!倒れる(〃▽〃)
ここコマ送り必須です(^^)v

2014_0419MS死神0011  2014_0419MS死神0012

2014_0419MS死神0013

「個人的には、充実したミュージックステーションになりました」お疲れ様~。
タモさんを見つめる目が優しい。
「ありがとうございました」の声にうっとり。
ほっとしたような表情。楽しかったよ、ありがとう~。

さて、『死神くん』の感想も書かないとな…。

*大切な落とし物*

今回の記事は私事で、アラシゴトではありません。
でも、大ーーきな意味で言えば、サトシゴトになるのかな(^^;)

今日の午前中、図書館、TSUTAYA、イオンに行き、友達の所によってひとしゃべりしてから、
家に帰ったら、ないない、家の鍵がなーい!!
手帳をなくした死神くんのごとくあわてふためき、ポケットやバッグの中を探るもなーい!!
とにかく記憶をたぐり寄せた結果、イオンのベンチで携帯を出したあの時だ!と思い、
行ってみるも、ベンチの周りにも落ちていない。落とし物としても届けられてないという。
オーマイガッ!!

とりあえず連絡先を伝える。
何か目印になるようなものは?と聞かれて、青いビーズのストラップと答える。
他にも何かつけていたような気がするけど、気が動転していて思い出せない(ーー;)
念のため、図書館、TSUTAYAに行ってみるも、やっぱりない…。

しょうがないな…。こうなったら、旦那の職場まで鍵を借りに行くしかない…。
と言っても、片道45分はかかるけどね~。もうお昼だけどね~。
あ~あ~、車の中でもため息しか出ない。
そう言えば、大野神社のお守りもつけていたな…とふと思い出す。
おいおい、鍵はまた作ればいいけど、ストラップ&お守りが~!!!
どっちもお智達にいただいた大切な物なのに(涙)

とりあえず次女にはイオンで買ったパンを食べさせ、
途中飲み物を買おうと車を止めたら、携帯が鳴った!
もしかして~~と思ったら、イオンに鍵の届け物があったとな!!
「貝殻もついてませんか?」「ついてます!大野神社と書いてあります!」
思わず声がでかくなる。
ビンゴだ!!!やった~!!!

よかったよ~。手元に戻ってきました。
大野神社が守ってくれたのかしら…。
拾ってくれた方、どこのどなたか存じませんが、ありがとうございます!

2014_0420鍵0001

ていうか、青じゃなくて水色だった(^^;)
いろんな意味でぼーっとしてるな…。

*死神くん番宣祭り*

昨夜、『GUTS』のPVが『めざまし』で流れるかも…という情報をゲット。
そこで、『ZIP』の録画予約を『めざまし』に変更。
(『ZIP』にはニノの名前しかなかったので、リアルタイムで見ればいいかと…)
まったく、同じ日にあっちでもこっちでもやめてくれ~。

『グッドモーニング』
いつも『ZIP』をつけている我が家。
時々『モーニング』にチャンネルを替えながら様子をうかがうも、
次女が最後のあみだくじがやりたいと言い出す。(今日は、腹痛でお休み)

おいおい、それって時間がだぶっちゃうんじゃないか…と思ったら、
54分から大野くん登場ですと!
あみだくじ、とっととやってくれ~と思ったら、何?地震?こんな時に?
(関東の皆さん、大丈夫でしたか~)
あわててチャンネル替えたら、まだCMだった。しかも、CM長っ。

そして、出た!あれっ、死神?そりゃぁ、そうだろ。死神くんの番宣なんだから。
(何を寝ぼけとる!)
1人だとちょっと心細そうで、でも、あいかわらずのほんわかとした大野くんで。
いつもより目尻から優しさがあふれ出ているような気がしたのは、気のせいでしょうか(〃▽〃)

お決まりの質問で、おいおい…と思っていたら、嵐の皆さんは?と来た!
そうだよねぇ。家族と一緒に過ごす前に嵐のみんなとはどうするのさ!
そしたら、挨拶すると来た!
しかも、4人になった時の歌や踊りのフォーメーションを気にしていた!(実は、仕事熱心)
ていうか、家族には亡くなること言わないのに、メンバーには言っちゃうの?
でも、信じてくれるかな~って。確かに。
でも、それはそれでいいのかもしれない。

最後、ぺこりとお辞儀する大野くんがかわええ。

『モーニングバード』
録画していた番組を見たり編集したりしている合間に
ちょこちょこ『バード』に替えてたんだけど、
おお~っ、ぴったり!大野くんが出て来るところに遭遇した。

羽鳥さんの隣にいる大野さんが何だか新鮮。
人間離れした役って言っても、怪物と死神の2つだけですけどね(^^;)
その間にも翔太郎とか、榎本とか、耕太とか、やってるけどね。
でも、インパクトあり過ぎるからな(^^;)

何だかんだと釣りに持っていきたい羽鳥さん。
思わず「魚種」という単語をくり出す大野さん。
『しやがれ』のホスト回の時も「魚種は?」の低音ボイスにやられったけなぁ(*^^*)

そうそう、メイキングの映像も映ったね。
すっと宙に浮かぶ感じ、すとんと腰掛けちゃう感じ、宙ぶらりんの時も自然過ぎて、見とれる。

で、番組が終わり、編集しようと思って早送りして見ていたならば、

CM前のふわふわ死神くん発見!!

最初、本当にワイヤーで吊られているのかと思った。あまりのふわふわ加減に。
もしかしてこの人ワイヤー無しでも飛べるんじゃないかと思った。
おそるべし、大野智!

『めざまし』
やっぱりPV流れたね~。
応援団&野球な振り付けが新鮮。
そして、やっぱり1つ1つの動きが綺麗で、結局智に釘付け(〃▽〃)

それから~!!まさかのジャニーズフィルムフェスタの映像が流れた~!
でも、大阪で開催だってね(ーー;)またまた地方組はおあずけってことですか!!
せめてDVD化してくださいよっ!!

でも、派手派手でスパルタチック、声も高めの大野くんが一瞬でも見られてよかったよ~。
めっちゃ似合ってるし(*^^*)

『ワイドスクランブル』
おいおい、どいつこもこいつも同じ質問しやがって~と思ったら、答えは家族でビンゴ大会…。
ちょっとだけ変えてきた(笑)

そして、天国に持っていきたい物は、これまでの日記帳。へぇ~、そうなんだぁ…。
絵の道具かと思った。

でも、そこで振られたコメンテーターの女性が大野さんに食いつく!
おいおい、誰だ~、あんたは~!
「私のことも書いて下さい」だと~!!
我らが智に何てお願いをするんだ。ていうか、だから一体誰なんだよ~。

でも、テレビで、大野さんに食いつく女性を見る機会がほとんどないので、
実はちょっと嬉しかったりする(*^^*)

『徹子の部屋』は長くなりそうなので、別記事挙げます(^^)→こちら

『Mステ』
お着替えが忙しくて充実?していた大野くん。
だったら、最初は死神くんで登場すればよかったんじゃ?
そうすれば、お着替え1回で済むし、後ろにすわってる大野くんをもっと見れたし(^^)

『誰も知らない』は、ゴメン、最初の振り付けで笑っちゃう。次女も変だって言ってた(^^;)
手を中央に寄せていく動きが特にね、何回見ても笑っちゃうんだな~。

後の振り付けは、ちょっと既視感あったかなぁ~みたいな。
ちょこちょこ、おっ!!っていう動きはあるんだけれどね。
フォーメーションもいろいろ考えてるんだろうなぁと思いつつも、
ちょっと物足りなかったかな~。

だって、フルじゃなかったし!!!
えっ、もう終わり?って、呆然としちゃったわよ。
でも、最後のカメラ目線がドアップで、ドキドキした~(*^^*)

ソロは、「終わらない、あ~あ~」「あ~あ~」がとんでもなく好きです。
早くCDでじっくり聴きたいです。フルで聴きたいです。

さて、詳しい感想は後日アップするかも…です(^^)

*智in徹子の部屋*

死神くん番宣祭り、いよいよ『徹子の部屋』に登場。

大野さん、いつもよりも猫背っぷりが増していたような。
でも、シンプルな好青年風な出で立ちが素敵過ぎて、ぶっ倒れそうになる(〃▽〃)
そして、あのツンツンとしたもみあげが好き過ぎて、ついついそこに目がいってしまう(*^^*)

5年前の大野さんは、ツンツンヘアーで、今よりもちょっとふっくらしていて、やんちゃ風。
猫背は一緒だけど、印象ってこんなに変わるもんなんだねぇ。
僕、今は更生して立派に社会人してます…みたいな(笑)

そして、3年前は金髪にのっけの服!なのに、オフってる大野さんが好きすぎる。
ほんとギャップがすごすぎます。

怪我、そんなにしてたんだねぇ~。
しかし、思い出のほとんどが待合室エピソードなのが大野さんらしくて、笑える。

そして、出た、櫻井くんの映像。
いやぁ、徹子さんの「大野くんがかわいくて、さらわれはしないか心配」発言のインパクトが
すごすぎて、「精神的支柱」がぶっとんでしまうというおもしろさ。
彼の可愛さは、いずれ地球を救うかもしれないレベルだと思う。(マジで)
さらわれずに帰ってこれて、よかったね(^^)

そして、ここ私の最大の萌えポイント!

「後で、櫻井に聞いて」

櫻井、櫻井、櫻井…。脳内をこだまする~。
大野くんがこんな風に呼び捨てするの、初めて聞いたんですけど!!
櫻井さんの「大野」発言に触発されたのか、呼び捨て!
その後も「相葉」って言ってたね。
好青年風な出で立ちで、身内を呼び捨て。たまらん!
でも、すぐ「翔くん」「相葉ちゃん」に戻ってたけど(^^;)。
そう言えば、「かあちゃん」も「お母さん」になってたね。
一応、気を遣ってた?

4人のそれぞれの特徴も的確にわかりやすく伝えてくれて、
ちゃんとしゃべれるんだ…って思った。(失礼な)
きっとそれぞれがそれぞれのことをきちんと見ていて、尊重しているからなんだろうね。

振り付けの話になり、なんとライブ映像まで流してくれるという。
否が応でも期待が高まる~と思ったら、ソロの部分が大野くんの振り付けとな?
一体、どういうことやねんと思ったら、なぜか『Monster』『truth』が流れ、
その後に来た!『take me faraway』
あ~、でもあっという間だ。あの間奏のダンス、見たかった~。
でも、流してくれて、ありがとう!アラフェス、早く見たいよ~。
そして、最後は『Endless Game』
おいおい、振り付けの話を聞いといて、その選曲はないだろう~。

トカゲとお母さんの話で盛り上がる2人…ていうか、徹子さん(^^;)
相当ツボにはまったご様子。
私は、なにげにトカゲの真似を挟み込んでくる大野さんに釘付けだったけどね。
じっとしたまま目だけ動かすものまねが大好き。

そして、番宣。
内ポケットから名刺を出す仕草にやられる~(〃▽〃)
しかし、本当にお迎えが来たら困ると思ったのか、名刺を返す徹子さん(笑)
いやいや、もったいないでしょうよ~!

短い時間ではあったけど、盛りだくさんで楽しい内容でした。
そして、大野くんが男前過ぎて、終始見とれておりました(いつものことか(^^;)

*死神雑誌祭りは一体いつまで?*

4月17日
まだまだ続くであろう雑誌祭り。
厳選してるつもりが、数えてみたら今回の祭りで購入した雑誌の数12冊。
8000円くらいかなぁ。今のところ、ポイントかき集めて、何とか乗り切ってるけど…。
祭りはまだまだ続く~。

そして、『QLAP』まだ見てませんが、ジャンプしている瞬間、非常~に興味あります。



non・no(ノンノ) 2014年 06月号 [雑誌]も気になるところ。

婦人公論 2014年 5/7号 [雑誌]は、立ち読みでも大丈夫か?

MORE (モア) 2014年 06月号 [雑誌]は、買っちゃいそうな予感。

ESSE (エッセ) 2014年 06月号 [雑誌]は、グラビア次第?
でも、他の雑誌はほぼ大野くんのページしか読まないけど(ーー;)、
ESSEは内容的には一番役に立ちそう(笑)

別冊+act. Vol.16 (2014)―CULTURE SEARCH MAGAZINE (ワニムックシリーズ 209)は、
ほぼ買いだと思う。

くーっ!SODA 2014年 7/1号もあるのか~。

一体祭りはいつまで続くんだ~(〃▽〃)


ハンドメイド・手作りマーケット tetote(テトテ)
サトシゴトではありませんが、
tetoteでは一部の作品について送料無料でお届けすることにしましたので、
興味のある方は、ご覧下さいませ(^^)

*死神雑誌祭りはまだまだ続く(4/7~16)*

4月7日
個人的には、しばらくお休みしていた雑誌祭りですが…、
今日は、4冊お持ち帰りしてきました!
やっと手に入れた日経エンタは読み応えあり。グラビアも素敵!
そして、やっぱり女性誌は、いいねぇ。(高いし、重いし、付録いらないけど(^^;)



こちらはまだ入荷してなかったみたいなので、また明日本屋さんに行ってみようっと。



BAILAも出るらしいし、楽しみです。
BAILA (バイラ) 2014年 05月号 [雑誌]

他に、Hanako、MORE、ESSEも出るみたいですね。
このために温存しておいたポイントをかき集めて、何とか乗り切ってますよ~。

感想は、また後ほど(^^)

4月10日 来たね、来たね!
昨日は一日パソコンの前にすわる余裕がなくて、今朝パソコンをつけたら、
ひゃぁ~、ananなんだね!嬉しい!今度はどんな大野くんが見れるのかな(*^^*)
an・an (アン・アン) 2014年 4/23号 [雑誌]

ということで、今日は本屋さんに行って、 
まずはSCawaiiを見てきたけど、我慢できる範囲だったので置いて来ちゃった(^^;)
可愛かったけどね~。

そして、ananの予告も見てきたよ。
ブルーの洋服がお似合いで、亀さんと見つめ合ってたね。
でも、これも我慢できる範囲だったので、来週まで我慢!

別冊+actも5月12日発売ということで、これまた楽しみです。
別冊+act. Vol.16 (2014)―CULTURE SEARCH MAGAZINE (ワニムックシリーズ 209)

雑誌の感想、書きたい書きたい…と思いつつ、なかなかね。
でも、BAKE智は時間があるとついつい見ちゃうんだよね~(〃▽〃)

4月11日
TVガイドPERSON、もんのすごくよかったね!(高かったけど(^^;)
早くスキャンしたくて、早速解体してたら、指切った…。(落ち着け~)
もう、いい男過ぎるやろ~!



4月12日
BAILA、お持ち帰り!なんだかんだ言って、素足にやられる(*^^*)
今回の雑誌祭りは、ブルー祭りなんでしょうか?
どれも爆裂に似合っていて、グッジョブです!野村さん。
ていうか、大野くんがこんだけ雑誌に載りまくってるっていうことは、
野村さん&服部さんも大忙しですよね。
毎度、大野くんを素敵に仕上げて下さって、ありがとうございます!



4月16日
an・an (アン・アン) 2014年 4/23号 [雑誌]
早速、お持ち帰りしてきました~!
またまたいい男のオンパレードです(*^^*)
そう言えば、スタイリストは野村さんじゃなかった。でも、素敵!

素敵過ぎて、またまたパソコンの壁紙を替えようか、思案中。
替えるとしたら、P20かなぁ。あら、またあぐら智じゃん(^^;)

私事ですが、またまた問題勃発というか…再燃(ーー;) やっぱり来たか…。
今度こそ、決着がつくのか。
ブログものんびりペースになっちゃうかもなぁ。

*はみだし師匠*

BAILAの「はみだしコラム」の大野さんが好き過ぎる件(*^^*)
記事のタイトルが意味不明ですけど、思いつきなので気にしないでください(笑)




つま先に靴をひっかけてパカパカしていたかと思いきや、
最終的にははだしになって椅子の上であぐら。


取材なのに、おうち感がハンパない。

撮影小道具を渡す度に、じーっと見つめてはひっくり返したり、
角度を変えてのぞき込んだり、観察を繰り返していた。


そんなあなたをひたすらじーーーっと見つめていたい。

ソファで寝転がりながら目を閉じてそのまま動かず。(中略)
大きな伸びをして、起床。


ほんとに取材か(笑)?

「子供の頃もさ、昼に麺類食べると、日曜だなぁって感じしなかった」と雑談。

まるで実のない感じが雑談って感じで好き。

「まじめモードの表情で」とお願いすると、ソファに座り脚を組んで、
メガネを人差し指でくいっとキメ顔。


一応仕事だからね。くつろいでばかりもいられない(笑)

まんざらでもない様子で「ふふっ」と笑顔に。
カメラに向かって、より成功者風の笑顔をサービス。


自然な笑顔と撮影用の笑顔がダブルで楽しめる贅沢。
スタッフさん、幸せだなぁ~。


そして、インタビュー。
荷物なんて、段ボール箱1~2箱しかないから…というのは、
ちょっと大げさな気もするが(笑)
絵の道具で1箱、釣り道具で1箱、服で1箱。
少なくとも3箱はあると思う…という私の勝手な妄想(〃▽〃)

もっと欲しいもん、休み(笑)
できるなら、私の時間を分けてあげたい…というのは嘘です(笑)
休むと、大野くんを見る機会が減るから、もうちょっと頑張って~。

たいてい9時か10時に起きるのは、私にとっては完全な朝寝坊。
ていうか、年のせいかそんな遅くまで寝れない。休日でも7時には起きる。
やっぱり大野さんはまだ若いんだな。

我が家にはそういう便利グッズ、けっこうあるんですよ(笑)
意外や意外!やっぱり段ボール箱もう1箱プラスして、4箱で!
いや、この調子でいくと、もっとありそうだな(笑)

なによりも大将の顔が好き(笑)
寿司屋なのに、なにより大将の顔が好き…と言い切る大野さんの価値観。
大将、コレ読んだら、大喜びだね。

歌っちゃったよね、1人で(笑)
わーい、カラオケボックスで1人で歌う大野さん。のぞき見してみたい!

やり残したことがないように毎日を過ごしてきたつもりだから。
そこで、「どうぞ」と言える自分でもありたいんですよ。


はみだしコラムやインタビューで、ほっこりしていると、
突然こんなことをさらっと言っちゃうギャップにやられる(〃▽〃)

そうありたい…と願い、悔いのないように過ごしてきたと言える大野さんは、
やっぱり私の師匠です。

*不思議な距離感*

土曜日の夜、次女のバスケの練習があったんですが、予定時刻になっても終わらず、
あ~『嵐にしやがれ』に間に合わないよ~とぼやいていたら、
初対面のお母さんが微妙に反応してくれて。
おいおい、もしかして初生アラシックご対面か~とテンション上がった!
そしたら、ママ友1号が
「誰のファンだと思いますか?」
「松潤?」
「え~っていう人ですよ」
「大野くん」
おいおい、そりゃぁ一体どういう意味だ~!!なめんなよ、智を!!
いくら田舎とはいえ、サトシックはおろかアラシックにも未だに出会えない私です(ーー;)

そして、昨日は母と一緒に『神様のカルテ 2』を観てきました。
案の定、号泣でした。
そして、一止くんが何だか妙に愛おしかったな。

さて、今日は『TVガイド PERSON』のテキストの感想です。



インタビュアーの橋本達典さん、全く存じ上げなかったのですが、
大野くんと出会ったのが'01年ということは、
もう13年ほどのおつきあいということになるんですね。

当時は、今の倍ほどの時間をかけて取材した上に、飯まで食っていたんだから、隔世の感がある
でも、この男は変わらない…んだね。

近くで見てきた人が伝えてくれる大野くんは、不思議な説得力を持っていて、嬉しくなる。

「どう、飲んでる?」昔から挨拶代わりに語りかけてくる、この言葉で始まった。

彼は、いろんな意味で変わらない。
それは彼にとっては当たり前のことかもしれない…けど、ふと忘れてしまいがちな大切なこと。
それだけで、ほっとする。

長年のお付き合いのせいか、会話の自然な転がり方が心地良い。
なんだかね、いつもより正直にしゃべってる感じがする(笑)
いつもが嘘をついているとかいうわけじゃなく(^^;)
普段はね、遠慮とかはぐらしてる部分がちらほら見えるんだけど、
今回は、久しぶりに会った友人にあ~今はねぇ…みたいな近況報告みたいで。

リラックスしてしゃべる2人を喫茶店のガラス窓超しに遠目に見てる感じ。

特にニノとおいらは固まる習性がある

そうなんだぁ。意外だな…。
一番の緊張しいは松潤、テンパりやすいのは相葉ちゃん。
翔くんは、経験がものをいうって感じだし。
大宮は、飄々とこなす感じなのかと思ってた。

あんまり「緊張する」っていう話聞かないから、新鮮だったな。
大野くんもやっぱり人の子か…とちょっと安心する(笑)

もっと小さいステージなら、流れの振り付けじゃなく、
久々に細かい動きのキレッキレの踊りを見せられると思うし。


この際、私的には、流れとか細かいとかどっちでもいい!
何か考えてくれてるのかなぁとか、意志みたいなものが感じられて、嬉しくなる。

不思議とおいら、踊りに関しては疲れることがないんだよなぁ

見てるとさ、ふわっと軽やかで、無駄な力が入っていなくて、
体が自然に動いている感じで、なんかわかるような気がするなぁ。

インタビューを終えての橋本さんの感想は、
本音をあえて封印しているかのような、近づきやすくも少し遠い独特の距離感

いつもよりも本音に近いんじゃないかと思っていたけど、
長年のおつきあいの橋本さんからすると、
まだまだ踏み込む余地があるということなのでしょうか。
是非次回は、もっともっと踏み込んでくださいませ。

*そっと導く智*

雑誌祭りの感想、もはやどれがどれだかわからなくなってきたけど、行っちゃいます!
きっと、わかる人にはわかる(笑)!

水色のパーカーとVネックの白T。
脱ぐ仕草、そらす視線。
犬と戯れる大野さん。
花束を渡す大野さん。

どの大野くんも優しくて、あったかくて、ぽっかぽか(*^^*)

その立ち姿は、力みがないのに凛としていて美しい。
むだな贅肉がみじんもない体は、まるで彼の心のありようも表しているようで。


やっぱりプロのライターさんって、すごいよね。度肝抜かれる!
その人らしさっていうのは、自然と表れるものなんだね。歌声しかり、立ち姿しかり。
表情や仕草のひとつひとつに優しさやおおらかさがあふれ、
立ち姿ひとつとっても、気負わないながらも芯の強さや美しさが滲み出てしまう。

あんまりひとりで気負うことはなくって、責任感がないのかな…。

気負うって感じはしないよね、確かに。
人に無駄な警戒心とか緊張感を抱かせない不思議な空気感。
だけど、出来上がった作品を見れば、わかるよ。しっかりと責任を果たしていることが。

撮影現場で大切にしていることは、いかに自分の存在感を消すか。
主演だからって大げさに扱われないよう、自然に静かにしている。
距離を置かれる時間がもったいないから。


意識していたんだ…。ふわっと自然に存在しているのかと思った。
でも、そっか。「自然に」「静かに」しているんだね。無理しているとかではなく…。
さりげなく気を遣いながら、それを感じさせない不思議な空気感。

僕にはまだ包容力はないけど。

あらっ、そうだった?
てっきり、大野くんは安心感と包容力で出来ていると思っていたよ。
あなたの歌声が、笑顔が、言葉がそっと私を包み込んでくれるから、日々頑張れる(^^)v

性格って、年齢によって変わるもんだねぇ。

ちょっとね、わかるような気がするよ。
私の場合、いっぱいっぱいだった20代。
自分のことがやっと分かり始めた30代。
少しだけ余裕を持って周りを見渡せるようになった40代。
ちょっとずつ進歩してますよ。

でもね、どうにもこうにも変わらない部分っていうのもあって
(残念なことに、きっとそれが大半を占めている)、日々あがいてる。
なんで私ってこんなんなんだよ~って。
でも、そんな自分も少しは受け入れられるようになったかなぁ。

40代の女性を褒めちぎる大野くん。
きっと大野くんの周りには、魅力的な年上の女性がいっぱいに違いない。

あ~、そんな女性からほど遠い私は、ただただ体を小さくするしかない…。
あれこれやってはみるんだけど、なかなかうまくいかない。
でも、そんな経験も振り返ってみれば、おもしろくもあるかな…。
小さな小さな経験を積み重ね、こんな私も何かを手に入れることができるでしょうか。

*見つめる智*

アラフェス&死神くん、皆さん、ちゃんと予約できましたか~?
毎度突然のことで、あたふたしちゃいますよね(^^;)

しかも、来週の『Mステ』で『誰も知らない』をご披露とな!!楽しみだ~!!
CM祭り雑誌祭りに続いて、いろんなことが目白押しで、幸せ過ぎてこわいです(笑)

さて、今日は『TVガイド PERSON』をお持ち帰りしてきたんですが、
これがこれがグラビアが良いです!!!
死神雑誌祭りの中では、個人的にナンバーワンです(〃▽〃)
ということで、本当は他に書きかけの記事があったんだけど、こちらから~(^^)/



赤い智と青い智。どちらも魅力的でね(*^^*)
自然で、表情豊かで、真っ直ぐで、あどけなくて、でも、時にはそっけなくて、
そんな大野くんを見ていると、ふと会話できそうな気になってきちゃいます。
でもね、頭の中で話しかけようとすると、あまりにも切なくて、涙が出て来ます。

またビョーキが悪化してるなぁ~(笑)
不治の病だから、しょうがないけど…(^^;)

表紙の智は、真っ直ぐにこっちを見据えていて、ちょっとよそ行きな感じ?
ついつい恥ずかしくなって、つい手に視線をそらしてしまいます。

そしたら、リンゴにかぶりつこうとする智。
ちょっとお茶目な感じで、でもやっぱり手が綺麗で、喉元が好きで、
ついついそっちに目がいっちゃう。

そして、開いたら、いや~ん、薔薇を持つ智。
薔薇を片手に横になって、そんな眼差しで見つめちゃって。ダメダメ、もうダメ(〃▽〃)

リンゴ片手に目で会話しているかのような智。
自然で柔らかな表情に、リンゴを持つ手に、心持ってかれる。

そして、リンゴに口づけする智。
いやぁ、めっちゃ好きなんですけど…。ドキドキが止まらないんですけど…。
ずーーーっと見てたい。もう何もいらないっ!

立ち姿は、どれも様になっていて。
でも、何でだろう、視線そらしてるのが好きなんだよね。特に左端ね。
写真なのにさ、動きが感じられるよね。
気負わず、ふらふら動いてる感じっていうの(笑)?
でもさ、それでも絵になっちゃうのが大野くんなんだけど。

そう言えば、『BW』だったっけ?
アルバムジャケットの撮影をしている様子がDVDに収録されていて。
他のメンバーはポーズを決める感じで、いちいちストップモーションになるんだけど、
大野くんは、歌を口ずさみながら自然な感じでずーっと動いてるの。
ここがシャッターチャンスですよみたいな感じで、いちいち止まったりポーズつけたりしないの。
何だかそれが妙に印象に残っていて。
今回もそんな感じで、気負わず自然に動いている感じを撮ってもらったのかなぁ。

そして、一番好きなのがあぐらの写真。
速攻スキャンして、パソコンの壁紙にしました(*^^*)

会話したいよね。でも、ダメだよ。あんな智、目の前にしたら、何も言えねぇ(笑)
あんな真っ直ぐで包み込むような優しい眼差しで見つめられて、
「どうしたの?」って聞かれただけで、号泣確実!
あることないこと、何でも自供しそう(笑)

そして、あ~ベッドで戯れる智!
いやぁ、こっちも相当好きだけど、パソコンの壁紙は無理。(だって、家族も使うから(^^;)
これは、1人こっそり見るに限る。妄想全開で!
でもさ、あどけない表情をして笑っていたかと思ったら(笑い声が聞こえてきそう)、
ふと俯いたり、あんな切ない表情で見つめてきたりするんだよ。息止まっちゃう(〃▽〃)
ほんと好き過ぎて、泣けてくるわ。

そして、最後はあんな風に真っ直ぐに見つめてくるんです。
もう私にどうしろって言うんですか!(素敵過ぎて、逆ギレ)
これ、抱き枕にして欲しいよね(*^^*)
でも、こんなのが横にいたら、寝れない。ていうか、一家離散の危機(笑)

それにしても、この人の周りはなんと暖かく清らかで穏やかな空気が流れているのだろうかと
思う。
写真でも、彼の包容力や人柄、想い、いろんなものが伝わってきて、幸せな気持ちになる。
だから、不治の病でも全然かまわない(笑)

テキストもよかったんだけど、それはまたね(^^)

*アラフェス&死神くん、来た!!*

首を長ーーーーくして待っていたアラフェス。

5月21日発売らしいですよ。

ブルーレイ!と思いきや、初回プレス仕様じゃない!
オリジナル・ライブフォトポスターは入ってるらしいけど…(^^;)





DVDは、初回プレス仕様で、スペシャルパッケージ仕様、92P歌詞ブックレット封入
となってます。





そして、『死神くん』の主題歌は、『誰も知らない』
日本語のタイトルって、何だか新鮮(^^)

5月28日発売。





通常盤





またまた楽しみが増えちゃいましたね(^^)/

*日経エンタの智*

早速ですが、日経エンタの感想、行きまーす!

意識しないで自然にやろうかなと考えています。
「死神」を自然に演じられる智って、一体(笑)
でも、「相手に寄り添って見守る役」でもあるから、まんまでいいかもね。
本人はそういう意識あまりないみたいだけど、ぴったりだと思う。

「かけ離れてない感じ」が好き
ああ~、こういう感覚ね、ものすごくわかる。
私もね、そういう感じ、好き。
「人の生活感がリアルに描かれてる」「すごく人間味のある作品」
あぁそうだね…と静かに寄りそえるようなそんな作品になりそうな予感がする。

自分の中に新しい感情を見つけられるんじゃないかなという気もしてます。
すでにいろんな感情を兼ね備えて、昇華しているようにさえ見える大野くんだけれど、
どんな新しい感情を見つけるんでしょうか。いつか教えてね。

軽く旅に出る感じかな?
お仕事なんだけどね、この感覚がおもしろいよね。
でも、「忙しさの旅」なんだね(笑)体、大丈夫かな~。

今回はやって気分が落ち込むような役じゃないので、忙しくて大変であっても
楽しくやれるんじゃないかな?

そっかぁ、よかった。精神的なものの方がきついからね。私も楽しみ(^^)

監督の指示があって、その隙間で何かやってるほうが好きなんですよ。
僕にとっての「ゴール」っていうのはたぶん監督の中にあるビジョンに合わせること。

我とかいうものがなくて、監督の色に染まっていく。でも、実は隙間で何かやっちゃう(笑)
あ~、私の好きなタイプの役者さんかもね~(何を今更(^^;)
でも、そこには大野くんだからこそ、大野くんにしか演じられない役柄が確実に存在している。

あんまり僕に注意して見なくてもいいよと言いたいかな。
いやいや、それは無理だから。絶対無理だから!
でもさ、自分が注目されてる前提なのがおかしいよね。
何も考えてないとか言いながら、やっぱりいろいろ肌で感じてるんだろうな…。
物語全体を見るようになるべく努力してみるね、死神くん。

「楽しい」とは思えないね。必死なだけ。
それは意外…。全てが楽しいとは思わないけど、怪物くんのキャラクターとか作り上げていくのは
楽しそう。人ごとだから(笑)?
でも、「現場が楽しかった」と思えるのなら、よかった。
きっと座長の存在や空気感も大きいと思うよ。
でも、たまに感じる貴重な「楽しさ」も、作品がコメディかシリアスかでまた種類が違ってくる
んだって、もうちょっと掘り下げて聞いて欲しかったなぁ。

そこは1人の大人として、皆さんと一緒ですよ。
こういう考え方が好き。自分が特別なことをやっているとは思わない。
特別な存在だとも思ってない。
与えられた仕事をやり遂げること、確かに大人として当たり前のことです。
でも、その出来映えは、本人の才能や努力によるところが大きいよね。

忙しさから解放されたときに初めて、「ああっ生きてる!生きててよかった~!」って思う。
「頑張って良かった」って。それを味わいたいから、またやれるのかもしれませんね。

それだけ、真剣に向かい合っているからだよね。

「みんなの足を引っ張っちゃいけない、迷惑をかけるのは嫌だ」という気持ちはあったと
思います。悔しさは別になかった(笑)

そうなんだ…。知らなかった。こういう風に思える、感じられることがすごいと思う。

誰が一番であるかなんてどうでもいいんです。
これが嵐の強みでしょうか。
まぁ、私はついつい大野くんが一番よ!と心の中で叫んでますが(^^;)
まだまだ修行が足りません。

できないことはないんだけど、つまんなくなっちゃうのが目に見えてる場合は、
さすがに一切手をつけませんね。

ついつい人間っていうのは欲を出しちゃうもの。
それなのにこの潔さ。

俺、カメラワークにはけっこううるさいの(笑)
それはそれは…。私もうるさいですけど(それは意味が違うか(^^;)
難易度は高かった。パズルみたいで。
普段は大野くんを追いかけるのに精一杯だけど、大野くん振り付けの曲だとあちこち見ちゃう。
そうそう、4人の動きも可愛くて、見ていて楽しかった(^^)

こっちが悩んでる間待たせちゃうのが申し訳ないし、気を遣うから嫌なの。
この普通な感じが大好き。
でも、腕組みしてすわってるだけなら、スタジオ借りなくてもよかったかもね…。
でも、きっとそれも言えないんだ(笑)

だって、ソロって自分のクセのおもむくままにやってるだけだもん(笑)
おそるべし、智!どんなクセだよ。細かいよ。綺麗だよ。見とれちゃうよ。

余計なギャグばかり浮かんできて、そっちに走りそうになっちゃう(笑)
ギャグ満載の振り付け。逆にそっちも見てみたい!意外とイケるかもよ(笑)

嵐は踊りに対して、全員同じくらいのモチベーションがあるかといったら、
そうとも限らないからね(笑)

あらっ、そうなんだ…。ていうか、大野くんの口からそんな言葉が飛び出すことにびっくり。
でも、確かにその方がフツーなのかもね。

僕のダンスが一番特徴ないと思います。
なんか映像で見ててもさらっと流せちゃうダンスというか…。

ええっ!!!!確かにクセはないけれど、

大野くんのダンスは世界一美しいと思います。
何度も何度も何度も見ちゃいます。
世界に引き込まれて、ふと体感しちゃうような不思議な感覚に陥ります。
とーっても魅力的だと思うよ。

ソロ曲は「味」じゃなくて「クセ」だから。
「クセ」ということは、頭で考えるよりも体が自然に動いちゃうってことでしょ。
そっちの方がすごいよね。ということは、智ソロはまさに大野智そのものだっていうことでしょ。
だから、こんなにも惹きつけられるのか。

自分は引き出しが少ないから、全然かなわないです。
そんな風には全然思わないけど。
逆に引き出しの豊富さにいつもびっくりさせられてますけど。

自分が満足してれば、まずはそれが一番だから。
この人の強さってこういう所から来るのだろうか。
人の評価よりも自分自身が納得できるかどうか。

私、ちょっとだけ違和感を覚えたのが、
「しんどいのがわかっていても挑むのは、それぐらい強くなりたいから」という一文。
実際、インタビューを読んでみて、あれっ?と思って、何度も読み返してみた。
しんどいのがわかっていても挑むのは「耐えてみたいから」
それを達成するために「強くなる」という手段が必要。
強くなるために挑むというより、耐えてみようと頑張ってたら、
結果強くなっちゃいました…みたいな感じかなぁ(笑)

連ドラをやっている大変さの中で、あえて次の大変なことを考える。
おかしいけど、そういうことを考えるのが僕にはいい気分転換になるんですよね。

「大変なこと」をあえてやってみたい…というのが彼の目的。
それがいい気分転換になるって…。
元々「強さ」が身についている人なんじゃないんだろうかとさえ、思えてくる。

「現場をピリピリさせない主演俳優」
オーラを消して現場の空気に溶け込みながら、
実は頭の中で「大変なこと」に思いを巡らせていたりするのかな。

やっぱり不思議な人だよなぁ~。


黒BAKE智&白BAKE智

雑誌の感想も書きたいんだけど、まずはCMから~。
アレグラに一番搾りにBAKEにMets。大野くんのCMがいっぱいで嬉しい今日この頃♪

中でも秀逸なのがBAKE!!
黒BAKE智は『ちびまるこちゃん』で捕獲したんだけど、Mets目当てで録画した『めざまし』で
まさかの白BAKE智も録れて、万々歳!!
(ちなみにMetsは2本録れたけど、まだまだあるそうな…)

森永のCM、王子様はコミカル感満載で楽しかったし、ヨン様スタイルも好きだったけれど。
ところが、今度のCM、遥かにそれを越えてきた~。
大野くんの魅力を余すところなく盛り込んだほんとに15秒なの~ってなくらい
濃い贅沢な仕上がりとなっております。

コミカルさと男前さが絶妙のさじ加減で、時々垣間見える色っぽさにキュンキュン。
マジシャン感、職人感も盛り込んできて、それをさらっとこなしちゃう智が素敵すぎる。
テンポも絶妙で、いろんなトーンの声も聞けて、仕草も素敵過ぎて、リピートが止まらない。

私の名はBAKE 一瞬死神くんかと思ったが(^^;)、これはこれはBAKE様~!

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仕事もBAKE 指先から火が出てます。かっちょええ~。怪物くんじゃないよ(笑)

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チョコに火をつけ この顔と仕草で、一瞬でハートに火をつけられる(〃▽〃)

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ハートに火をつけ もうとっくについていますけど~(〃▽〃)

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自分で言うのも何ですが メガネはずした~。(おっとなぜか私の指が写ってる(^^;)

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どうやら人気に火をつけた 一瞬、大野くんのことかと思った…ていうか立ち姿!
ていうか語尾の「た」が好き過ぎるんですけど~。

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おいしさ、ボッ あ~この声もたまらん。(あらあら、また指が写ってるわ)

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てな感じで、男前ボイスにやられていたならば、
BAKEって焼くって意味なのかのつぶやきボイスにまたまた心持ってかれる~。

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私の名はBAKE これはこれは白BAKE様~。襟を正し、乗り込んでくる感じが男前過ぎる!

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チョコとクッキーを同時に焼く 操るのは金魚だけじゃなかった(笑)
この一連の動きが職人かマジシャンかってな感じで、様になりすぎてて怖いくらい(笑)
しかも、初っぱなのネクタイ&ジャケット姿から一転、サスペンダーだなんてどういう魂胆だ!
何もかもが神がかっているとしか思えない。
こんな教祖様がいたら、何もかも捧げちゃいます(〃▽〃)

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これって僕にしかできないんですよねぇ 職人智からの得意げ智。

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アハハハハハ 笑いが乾きすぎてて、ギャップ!

「はいっ」は一体どういう意味でしょう?
ロボットが何かしゃべってる?よく聞き取れないけど…。

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これがクッキーショコラ ビジュアルも何もかもが完璧過ぎて、黒も白も最高~!

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コミカルでありながら不思議な空気感を作り上げていて、なぜだろう…と思ったら、
持ち前の品の良さなんでしょうかね。全体に上質な空気が流れてる感じがします。

やり過ぎない絶妙なラインを保ちながら、いろんな顔や声の大野くんが混在していて、
しかも、そのどれもが魅力的で、何ともお腹いっぱいのCMです(^^)

Metsコーラも天然コンビの掛け合いが可愛かった~。
相葉ちゃん、人は流されるものだよの声と手に持ってかれる!

*充実のしやがれ*

充実の『しやがれ』スペシャル~!!

まずは、架純ちゃんのあまりの可愛さに、嵐メンが骨抜きにされるのもしょうがないわね…と、
妬くどころか納得するしかないアラフィフ。
(遥か昔を振り返っても、私にあんな時代はなかったわ~。神様って不公平(笑)

でも、けっこう芯が強そうで。二十歳の時にそんな風に思えるって、すごいよね。
その頃の私なんて、自分のことが嫌で嫌でしょうがなくて、
でも、何もできず、悶々としていたっけなぁ~。
あ~、相葉ちゃんがうらやましい(笑)

マジか、マジかと追い込まれる智の最後の「マジか」の低音ボイスにやられる。
やたら「懐かしさ」を前面に出してくるのが何だか親父っぽくて、好き。

しかも、まさかの金魚すくいをご教授!!
先生っ!私も金魚すくいしたことありませんっ!!教えて下さ~い!!

あの距離感がいい!
ひとつひとつ、噛みしめるように説明してくれるのがいい!
金魚すくいをしたことないっていうだけで、あんなに静かに驚いてくれるのがまたいい!
しかも~、金魚を操ってる!!あんな先生、初めて見た!
あの手のひらひらで、私も操って下さ~い!!
(興奮し過ぎて、ビックリマークが止まらない!)

あまりにも自然過ぎて、空気がまあるくなってます。

綿菓子も楽しそうだったね。しかも、距離が近い!!
私、綿菓子くるくるはやったことあるけど、やっぱり先生教えて下さ~い!
食べてる途中で、つっこんでくるくるという技は何ですか!
不意打ち過ぎて、倒れちゃいます(〃▽〃)

「じゃぁ、見送るよ」が優しくて、身に染みます。
「寝る前、電話してね」にキュンキュンします(*^^*)
但し、「電話してね」がオリジナルではなく、指定されたワードだったというのがちょいと残念。

確かテーマは、お友達デートだったはずが、最後にキュンと思わせる言葉で恋人感を出し、
最後に「電話してね」で終わるという工程でしたよね。
おいおい最後のワードが先行して、キュンワードが抜けとるじゃないか!!
そこが欲しかったわ~。

架純ちゃん、私も智先生にいろいろ聞きたいです。(根掘り葉掘り)
但し、おばちゃんの質問はディープ過ぎて、引かれる可能性大(笑)

「めっちゃ楽しかった」「デートってこんな楽しいんだね」

完全に心持ってかれてる大野くんを見てると、こっちまで嬉しくなってくる(^^)
でも、こんな風なデートやったことないんだろうなぁ…って思うと、ちょっと切なくなる。
とにかく本人が何かしてあげようとか楽しませようとかではなく、
自然に自分も楽しんじゃってる感じなのがよかったなぁ~。

ニノはやっぱり策士だわ。でも、ちゃんと会話も楽しんでたしね。
ツンデレな感じにドキッとしたわ。

松潤は、友達感ZERO~だったね(^^;)
自分だけ浴衣って…。初っぱなから手をつなぐって…。しかも、スナイパー感がすごくて(笑)
松潤の肩に力に入ってる感じが、何とも…らしいなぁと思ったのでした。

翔さんは、空回りっぷりがとにかく面白かった。
ニノは作戦が上手い具合に転がってるのに、翔さんは完全に逆パターン(^^;)
あれじゃぁ、どうやってキュンキュンしたらいいのか、わからない(笑)

相葉ちゃんはね、しゃべり方とか空気感が好きなんだよね~。
ガチで料理しちゃったから、そっちの手順に気をとられちゃったのかもしれないけど、
私はそれでも無問題(*^^*)


お次は、男だらけの嵐の大野くんの衣装がかっこええ~!!!
と思ったら、革ジャン?このままでもいいけどねぇ…と思ったら、来た~!!!!

Tシャツ智(〃▽〃)
いらない、いらない。革ジャンなんていらないよ~。

2014_0407しやがれ0003

と思ったら、胸元がぁ~~、喉仏がぁ~~。

2014_0407しやがれ0004

こっちもめっちゃ似合ってる!やっぱ、前は開けたままでしょ!

2014_0407しやがれ0011

と思ったら、終始前は閉めっぱなしだったね…。残念無念。

それにしても、相葉ちゃんどんだけ細いの~。
我が家では、アンガールズ並では?と話題になってます(笑)

そして、まさかの『true love』で生歌!地声だけど(笑)
当然のように真顔で歌い出す智。
肉を焼いたかと思ったら、また歌い出す間が絶妙。
いじるのが楽しそうな櫻葉兄弟。(この2人が隣同士、見れそうで見れないので嬉しい)
ギターを弾くニノが嬉しそうで。

何なの?このだるだるな空気感?好き過ぎる!!
やっぱり嵐は自由にさせとくに限るわ。
若干置いてけぼりのゲスト3人がまたおもしろい。

是非、コンサートでやって欲しいなぁ~。
会場からリクエストもらって、即興で…とか楽しそうじゃない?

そう言えば、嵐メンはニノ以外はビールだった?
でも、その割にはニノが一番酔っぱらいぽかったけど(^^;)

福士くんのカードマジックのお相手がまさかの大野さん。いや~ん。
お姉さん座りがかわええ~。そして、細い!!
選んだのが「ハートの3」というのが乙女過ぎて、萌える。
従順過ぎる手さばきに釘付け。

気持ち悪いレベルのニノのカードマジック。
一度目はわからなかったけど、私、種わかっちゃったかも?!
でもね、手さばきがすごすぎて、わかっててもわからないという摩訶不思議。
もはやプロだよね。

そして、中島くんのニノのものまねがこれまた気持ち悪いレベルで、笑った。
中島くん、はじめまして…ですけど、しっかり覚えました!

あ~楽しかった!


旅日記、また更新しました。
よかったら、見てね~(^^)

*模索する智*

さて、遅ればせながら『しやがれ』の感想。
(MMDAは、次女にチャンネル権をとられ、まだ所々しか見てないの~)

そう言えば、一番しぼりのCM、『しやがれ』で見たとばっかり思っていたけど、
違ってたみたいね(^^;) 一体、どこで勘違いしちゃったんだろう。
あ~、一体いつになったら捕獲できるんだよ~。
そうだ!他の番組に入ってるかも…と思い、録画している番組をあちこち探してみたら、
『夜ふかし』に入ってたよ~!とりあえず一安心(^^)v

BAKEは、『ちびまるこちゃん』で捕獲するぞ~!
ちなみに今日は、ショコラと抹茶を2個ずつ買ってきた。(抹茶好きなので、嬉しい)
内2個は、長女に送る予定だけど、バーコードどうしよう?長女にも応募してもらうかな。
前のチーズのやつはあんまり好みじゃなくて、売上に貢献できなかったけど(^^;)、
今度は頑張るぞっ!

では、『しやがれ』の感想。
今回は、貴重な大野くんが見られたね。
いつもは多少のつまずきはあっても、たいていの事は何とかこなしちゃう大野くん。
ニノを見た時、介護されてるみたい~と笑っていたけど、
まさかの大野くんもガッツリ介護されてたという貴重回(^^;)

「あの人の、ああいう感じ珍しいね」松潤の言葉通り、
こんなZERO~の状態から頑張っている大野さんを見る機会なんてなかなかないから、超貴重!

ダンスの練習してるところもあまり人には見られたくないとか、前言ってたしね。(MISS+
尋常じゃないくらい高いハードルを課しちゃうので、練習方法が変らしい…。

でも、今回はそこに行き着く前の全くZERO~の状態の大野くん。
ちょっと不安そうで、慎重になるあまり足に力が入っちゃうのかな…。
翔くんはうまく流れに身を任せて自然に滑ってる感じなんだけど、
大野くんの場合は、意図的にボードを操ろうとしている感じで、ぎこちない。
いつもとは真逆な2人がおもしろくて、そういう意味でも超貴重(笑)

たぶん最初は、上手くイメージできてなかったのかな…。
でも、表情は超真剣で、何か探ってる感じなんだよね。
介護されながらも(笑)、どのポジションだとバランスが取れるかとか、
どう重心をかけたらいいのかとか、模索してる感じ。
集中している表情がたまらん!

でも、後ろ向きで滑る時は、独り立ちしてたね!おお~、すごいじゃん!
超真剣な表情で、まだ慣れない大野くんはあの手の位置がバランスをとるのにベストだったのか?
そのまま滑るとスタッフにぶつかっちゃいそうなので、上半身をぐっとひねって、
下半身の向きを変える動きがかっこよくて、悶絶。

「今、よかったよね?」「だんだんつかんできた」「プロっぽくなったでしょ?」
ちょっと調子に乗っちゃう大野くんがこれまた可愛い。
智が一歩一歩成長していく過程が見れて、母は嬉しい(感涙)

ところが、「雪國」の目がなぜか色っぽくて、ついつい一時停止する(*^^*)
まだまだこつをつかみきれてないみたいで、手をとってもらって滑っていく大野くん。
なのに、先生と会話する時の「かかと?」の低音ボイスが男前過ぎて、たまらん(油断大敵)
そして、「こうか!」と何かをつかんだご様子!

で、こけちゃった後、一瞬とまどったような感じで、でも、自然に手をとって起こしてもらう所が
妙に好きなんだよなぁ~。
照れるでもなく、当たり前のように手をとってもらって、でも、すっと立っちゃうの。
普通は男女逆のパターンなのに、なんでこんなにキュンキュンしちゃうんだろう。
起こしてもらう方なのに、なんで男前に感じちゃうんだろう。
何の垣根もない、男女だとか関係ない、あまりにも自然過ぎるからなのでしょうか?

その後、バランスを崩して倒れそうになるも先生のサポートもあって何とか持ち堪え、
「すぐ切り替えようか」「はい」と自分から提案できるまでに成長した大野さん!
何かをつかんだご様子で、何だか妙に頼もしいんですけど!

ところが、倒れないようにバランスをとっている内にくるくる回っちゃう智。
これって、逆にすごいんじゃない?ついつい見入っちゃう。
倒れちゃった後の顔が何だか少年みたいで、とんでもなく可愛いんですけど。
「できたでしょ」 確かに新種目できちゃいました。

それにしても、大宮の上達率すごかったよね。
1時間じゃ足りないでしょ。もっともっとやって欲しかったなぁ~。
最初のコーナー削って、スタジオにも戻らなくてもいいから~。
でも、スタジオに瞬間移動する時の「あっ」の声がたまらんかったけどね(〃▽〃)

模索する超真剣な智が見れて、とっても貴重な回でした。


さて、広島旅行の様子は、別ブログで少しずつ更新していってますので、
よろしかったら、ご覧くださいね(^^)

行ってきました!

広島に行ってきました!

行ったのは、尾道、鞆の浦、呉、原爆ドーム、錦帯橋。
宮島は3年前に行ったので、今回はパス。

そして…、尾道の商店街で発見してしまったのが、一番絞り大野くん!
と言いたいところですが、私は完全に見過ごしていて(^^;)、見つけたのは次女。
5人いるのに、あえて智にズームする母を見て、あきれる長女でした。

2014_04012014春・広島旅行0008

ちょうど桜の季節で、いい旅でした。
ハードだったけどね(^^;)
行く前は、翔さん並に綿密なスケジュールを立て
(私、翔さんと気が合うと思う…ていうか、逆に意見がぶつかっちゃうかもね(^^;)、
途中、若干のずれは生じたものの、帳尻は何とか合うという見事なスケジューリングでした(^^)v

2014_04012014春・広島旅行0018

そうそう、広島のお智達とも短い時間でしたが、会うことができて嬉しかったなぁ~。
ほんとはもっともっとしゃべりたかったよ。
会いに来てくれて、お宝も見せてくれて、ありがとね(^^)

そうそう、一番絞りのCMは、『しやがれ』でやっと遭遇したよ。
シンプルだけど、大野くんの良さが引き立つ素敵なCMにうっとり。
どうせなら、15秒と言わずもっともっと流して欲しい。

ベイクのCMは『ハモネプ』で遭遇したよ。
最初、大野くんに似てる…と思って、あ~っ大野くんだ~って!!
あっという間に終わっちゃって…。でも、とっても素敵だった(*^^*)
若干死神くんとかぶってる気がしないでもないけど(笑)

今朝は早速日常に戻って、洗濯機を4回まわし、お土産を配ったり、買い物に行ったり、
旅費を計算したりとバタバタしてました。

旅日記は別ブログに挙げようと思って、只今準備中ですので、よかったら見てくださいね。