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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*パワーアップじゃなくて(^^;)*

この間の『しやがれ』見直してみたら、またいろいろと語りたくなってしまったので、再登場(笑)

確かにパワーアップ1回目は、言いたいこと山ほどあった。(編集したら、8分だったし(ーー;)
でも、これは「パワーアップ」じゃなくて「模様替え」なんだ…と思うと、
広い心で見られるようになってきた(笑)。(ちなみに2回目は、21分だったよ)

そして、あ~やっぱり「考えてない」感じが一番好き!だと思った。
段取りを細かく踏まないというか、その場の流れで行っちゃう感じがね。
特に相葉ちゃん。
「一人オセロ」とか、上手下手を間違っちゃうとか、そばめしジェスチャーとか、超笑ったよ。
(翔さん、是非相葉ちゃんをゲストに迎えて、じっりく掘り下げてみて下さーい!)

では、順を追って、まずは、ウェイティングルーム。
結局一番好きなんですよね、ここが。
何となく流れに任せて話してる感じがね。楽屋っぽくて、大好きです。
(松潤をスターキャラとしてもてあそぶ感じとかも、大好きだな~)

呼び方トーク。(これで1時間やって欲しいくらいだわ)
「ちょっと言いづらいね」「なんかね」のぼそっとした低音voiceにとどめの「樹里」(〃▽〃)
そして、その後のやっちゃったな感じの笑顔がたまらんです。

私が思うに、たぶん大野くんは、あんまり深く考えずにその時の気分とか感性で、
自然と呼び捨てにしちゃうタイプだと思うんだよなぁ。
だから、この時も深く考えずに自然と「樹里」って出ちゃって、
周りにつっこまれてから、自分が無意識の内に距離感を詰めていたことに気づくという。
ふわっと懐に入り込んでるようで、呼び捨てっていうちょっと上からな感じがたまらねぇっす。

でも、ニノは、本人も言っているように確信犯。
意識して呼び捨てにして、あえてこういうスタンスで行きますよ!っていうのをアピールしてる。
だって、あの倉本聰を「聰ちゃん」って呼ぶ人だよ。おそるべし!
それなのに、トヨエツに対しては「豊川さん」だったという衝撃の事実(笑)
確かに「エツ兄」はどうかと思うけど(^^;)。怖いとかじゃなく、雰囲気じゃないよねぇ~。
でも、本人は関西出身なので、けっこうくだけた人柄みたいだけど。
(そう言えば、このくだりの相葉ちゃんのつっこみが大好きでした)

似ている所もある大宮だけど、こういう所は真逆だよね。

ニノ!やっぱりウェイティングルームは必要なんだよ~。
こんなに一人で盛り上がれちゃうんだから(〃▽〃)

VIPルームでは、ゲストが嵐のイメージを答えてたけど、今回は逆パターン。
これは、おもしろいかもね。

ニノのは正直よくわからなかったけど(^^;)、他の4人は何となくわかる。
ていうか、他の4人がまさに想像で話してるのに対して、松潤一人だけまっとうすぎる答えに
真面目なんだから~と思わずつっこんだ。

大野目線では、不服そうな樹里ちゃん。めげずに微笑みでごまかす大野くんの可愛らしさ。
ていうか、時々ガッツリカメラ見つめてくるよね。ドキドキするよね。
カメラが苦手だと言っている人とは思えないよね。

風呂をはめる動きは、パントマイム?はたまた職人?ってな感じで、笑った。
しかも、一つ一つの動きがめっちゃ男前で、リアルで、また惚れた(*^^*)

関西弁キャラを振られ、「まあね」と、若干のとまどいを隠しきれない智。
ところが、一瞬でスイッチ入っちゃったね。
眉間にしわ、腕組みで関西のおじちゃんの出来上がり~。
途中から目がすわってるし。上からの感じがたまらんよ~。
「東京や」も関西弁だし。

こういう風にフリートークっぽい感じで進んでいくのが楽しくてたまらん。
要所要所さえ抑えてれば、後はやっぱり自由にさせとくのが一番だな。

リアルタイムで見てた時は、神戸ビーフのVTRが流れ出して間もなく、寝てしまった私(^^;)
グルメネタになると、途端にテンションが低くなる悪い癖(^^;)
せめて、VTRをもう少し短めにして下さい。

「バランスいい」→「お水が飲みたくなる」って、考えた割には全然答えになってないし。
ていうか、「お水」って言うアラサーがかわええ(*^^*)

そして、エンディングトークが入ってるのもよかったね。
「あつ潤」「やさ潤」と来て、最後に「焼き潤」お後がよろしいようで~。
この行き当たりばったり感が楽しすぎます。
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