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*智の境地*

『MORE』なぜかまだお持ち帰りしてません。
ちらっと立ち読みして、なぜだか置いてきた(^^;)

「正直なところ、もういつ死んでもいいと思ってる(笑)」

衝撃!!
そんなこと、さらっと言っちゃうんだね…。ひどいっ…。

絶対嫌だ~!!
私より先に絶対逝かせないわ~!!!

最大の親孝行は、親より先に死なないことだと思ってるので。
それさえ守ってくれれば、何とかなると思ってるので。
大野くんにもね、それは何が何でも守ってもらいたい。(私の息子じゃないけど)

私はね、大野くんに出会ってから、死ぬのが尚更怖くなった。
絶対に死にたくないって思うようになった。
以前は、家族を残して逝けない…っていう想いだけだったけど。
今は、それプラスこれからの大野くんに会えない…なんて絶対に嫌だ~!!って。

年とっちゃうとさ、1ヶ月先のお楽しみでさえ、
無事迎えられますように、何事もありませんように…って願っちゃう。
子供の頃は、ただただ待ち遠しいだけだった。
時間が経てば、そのお楽しみは当然やってくるものだった。

でも、今は、不安が先に立っちゃう。
一体、私はいつまでこうやって大野くんのことを見ていられるんだろう…って。
何だかんだ言いながらも、家族に甘えて、大野くんのために時間やお金を使っているけれど、
こういうのっていつまでも続かないんだろうな…という想いは常にある。

きっといつか終わりが来る。
終わり…が来るのはまだ先だとしても、
きっと大野くんのことが二の次三の次になってしまって、
どうしようもなくなってしまう時期がくるんじゃないか…という
漠然とした不安に胸が苦しくなることがある。

結局、何を書きたいんだ、私?

大野くんより14年も長く生きてるのに、未だにジタバタしてる。
人生の折り返し地点過ぎてるはずなのに、まだまだやり残してることが山ほどある。
もっと見ていたい。聴いていたい。感じていたい。
私は煩悩だらけで、欲にまみれて、生きてますよ、大野くん。

それなのに、そんな言葉ぽろっと言っちゃうんだね。

ダンスも歌も発言も、いろんなものを削ぎ落としていっているのは薄々感じてはいたけれど、
まさか、そんな境地にまで行っていたなんて。
どうしたら、そんな境地に行けますか?
ふわっと笑って、どうしてそんなことが言えるんですか?

今までの人生がそれほど濃くて、深くて、悔いの残らないものだから?
何となく薄ぼんやりと生きてきた私には到底わからない境地。
その潔さ、覚悟に、私は置いてけぼりを食らっちゃう。
その執着の無さに、もっと欲張ってよ…と言いたくなる。

時々感じる…この人って突然ふっとどこか遠くに行ってしまうんじゃないんだろうか…と
いう漠然とした想いって、こういう所から来るんでしょうか。

でもね、きっとそういう所を含めて好きなんですよ。
ていうか、そういう所があるから好きなんですよ。

普段は、彼の安心感と包容力を感じて、満たされて、励まされて、生きているけれど、
と同時にそういうちょっとハラハラした想いを抱えながら、
ずーっとこの人のこと、追いかけ続けるんだろうな~。

テキストもきちんと読まず、あの1行だけでこんだけ長々と書いてる私は一体何なんだって
感じだけど…。
早く『MORE』買って来いよ!




さて、ダイエット経過報告、久しぶりにアップしました。
興味のある方は、どうぞ~。another room
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*耕太くん雑誌祭り*

なぜか夏休みに入ると同時に内職が再開しまして…。
だからね、毎日があっという間。

内職の合間に買い物行ったり、雑事をかたづけたり。
お昼ご飯もちゃんと作らないといけないでしょ。
(…って、そうめんゆでて、薬味切っただけとか、超簡単なメニューばっかりだし(^^;)

そして、空いた時間を見つけては、サトシゴトをぼちぼちやってます。
ビキニマンをリピートし出すと、止まらない~。

今日は本屋に行ったら、テレビ誌が嵐祭り(〃▽〃)
ところが、時間がなくて、パラパラめくっただけ…。

でもね、『SODA』だけは、しっかりお持ち帰りしてきたよ。



あまりの美しさに、息をのんだ。
あ~もう、これだけでいい、そこにいてくれるだけでいい…と思えた。

今回はね、泣かなかったなぁ~。
(最近、耕太→涙が条件反射になってたのに)

とっても穏やかで、綺麗で、静かな表情だったからでしょうか。
佇まいがあまりにも自然だったからでしょうか。
それとも、あらぬ所に目がいってしまったからでしょうか(〃▽〃)

あの家族と一緒にいることが当たり前みたいに、
生まれた時から耕太だったみたいに、
ひっそりとね、あの人は存在してました。
(あっ、ダメだ…。やっぱり泣きそう…)

テキストはね、読んでない…。
さーっと字面を追って、やっぱり読むのやめました。
本編見てから、読むね。

他にもね、『MORE』の記事がいいらしんですよ。
また買っちゃう?



今度の『オリスタ』は、大野くん表紙らしいですね。
これも買い?



『+act.mini』は、絶対買いだしね。



あと、『anan』にも載るらしいね。
もうね、裸は期待してないけど(^^;)、
脱がなくても色気とか、男臭さとか、いろんなものがあふれ出ちゃってるから、いいの。
どんな大野くんも大好きだから、いいの。

でも、あれもこれも買っちゃって大丈夫か…と不安になってきた。
そうだ、waonが貯まってた。お財布ドットコムのポイントも。
合わせたら、たぶん4000p越えてるよ。
雑誌祭り、これで何とか乗り切るぞ~!

*『今日の日は』キャスト最高+追記*

とうとう来ましたね。『今日の日はさようなら』のキャスト発表。
実は、昨夜ネットでこの情報を見つけて、この記事を途中まで書いてました。
そしたら、『ZIP』で流れたね。やったぁ、解禁だ~!
でも、1日バタバタしていて、しかも『星男』もしっかり観たので(怒濤の展開がおもしろい)、
アップがおそくなっちゃった(^^;)


まずは、お父さん役…三浦友和さん

これは嬉しい。ものすごく嬉しい。
私百恵ちゃんは大好きだったけど、ドラマや映画はあんまり観たことがなくて。
(我が家は厳しくて、9時以降はテレビを見せてもらえなかったんだよ…)
だから、友和さんに関しては、どちらかというとお年を召してからの印象が強い。

友和さんのそれまで抱いていた爽やかな好青年の印象がガラッと変わってしまったのが、
高村薫原作でNHKでドラマ化された『照柿』(*1)合田刑事役。
それまでに抱いていたイメージとは全く違う役柄が印象的でした。
実は、骨太なすごい役者さんなんじゃないか…と、その時初めて思い知らされました。

そして、『世界の中心で愛を叫ぶ』(TBSドラマ)の父親役もとても印象的だったな。
ラストの手塚里美さん演じる妻とコロッケ(だったけ?)を二人でほおばるシーンは
涙なくしては見れなかった。

それから、忘れてならないのが『流星の絆』 いやぁ、私まんまと騙されましたね、信じてたのに…。
これまた泣かされました。

ほんとにね、いろんな役柄をこなす素敵な役者さんで。
素の印象は、照れ屋さんなのか…ちょっとぶっきらぼうな感じでね。
でも、愛があるっていう感じなんですよ。

そういう方と大野くんが共演できる…。嬉し過ぎます。


母親役…岸本加代子さん

ごめんなさい…。私、声がダメなんです。
私、芸能人に関しては、声の印象で好き嫌いが決まっちゃうくらい重要で。
(日常生活では、声なんてほとんど気にすることないんだけど…)

『27才 LOVE気分』は観てた覚えがあるなぁ。
これって武ちゃんがサッカー選手の役でちょろっと出てたんだよね。それしか覚えてない。
他は、向田邦子さんのドラマとかに出てた印象があるけど、これもよく覚えてない。

でもね、私の好みをのぞけば(^^;)、素晴らしい女優さんだと思うので、
きっと素敵なお母さんを演じてくれるよね。


姉役…ミムラさん

あ~、これもいいね。ぴったりだと思う。
ミムラさんの柔らかな雰囲気がものすごく好きでね。

印象に残っているのは、やっぱり『銭ゲバ』だなぁ。
単なるお嬢様じゃない難しい役柄だったと思うけど、しっかり演じられていました。

そして、『37歳で医者になった僕』
このドラマ、私は泣いてばかりだったんだけど…。
ミムラさん演じる女性は、基本前向きで明るくて健気で。でも、それが嫌味じゃなくって。
でも、ある時に水川あさみちゃん演じる女性にもらした本音に号泣しちゃったんだよ。


恋人役…木村文乃さん

最初、ピンと来なくて。名前も顔もどこかで見たことあるような…。
と思ったら、docomoのCMに出てた人だったんだね。何となく覚えてる。

そうそう、確か『メレンゲの気持ち』に出てたよね。
ぱっと見、しっとりした大和撫子っぽい感じかな…と思ったら、
意外とさばさばとした男前な感じで、好感持った覚えがある。
きっと素敵な恋人になるんだろうなぁ。ちょっと妬けちゃうけどね…。

あ~、着々と進んでいるんだね。
耕太くん、どうしてるのかな…。
ワンシーンワンシーンを大切に演じていますか?
一日一日を大切に生きてますか?
もうね、想像しただけで泣きそうなんだよ。

だから、ブログ巡りをしていても、このドラマの情報とかについてはちゃんとは読めない。
斜め読みしちゃうの、さらーっと。(読んでるじゃないか)
だったら、読まなきゃいいのに。
やっぱり気になるんだもん。複雑な乙女心ですよ。

で、ここまでが昨夜書いた記事(^^;)


スタッフ陣を見て、きっと素敵なドラマになると信じていたけれど、
実際、共演者の方のコメントを読んでいたら、ますます楽しみになってきた。

三浦さんの言葉からは、大野くんの揺るぎない意気込みと覚悟を。
(私の甘さを思い知らされる…。ダイエット、まだまだだよ~)

ミムラさんの、闘病ものをつい避けてしまうという気持ち、私もよくわかります。
でも、脚本で見方が変わったとのこと。
脚本とキャスト、これだけの強力タッグを組んだら、怖いものなんてありません!
「人の色彩豊かさ」「いい意味での納得」これだけでも素晴らしい作品だということが
確信できます。

木村さんの、必死に向き合っている姿。しっかり見届けたいと思います。
岸本さんの「幸せに過ごすことができました」という言葉も印象的です。

そして、河野Pの「皆さんのたたずまいは、まさに本物の家族でした」にうるうる。

確かに、『ZIP』で流れた撮影風景は、あまりにも自然な家族のありようでした。
そこに流れる空気があまりにも優しくて自然で、ずーっと見ていたい、
ずーっとこの時間が続いて欲しい…と思えました。
岸本さんと大野くんの距離感があまりにも自然過ぎて、嫉妬するのも忘れるほど(^^;)

そして、大野くんの噛みしめるような一言一言に、すでに泣きそうです。
ミムラさん、あの表情はいけません。朝っぱらから感情揺さぶられまくりでした。
家族の手前、何とか我慢したけど…。

そうそう、主治医の役は、嶋田久作さんでしたね。
これまたナイスキャスティングじゃないですか。
好きなんですよね~。
最初に意識したのは、『この愛に生きて』だったなぁ。
そう言えば、最近どこかで見たような気がする…と思ったら、そうそう!『魔王』でした。あはっ。

他にあがた森魚さんや光石研さんも出るとか…。
あ~、素晴らしいキャストです。私の好みのキャスト過ぎて、幸せ過ぎます。

きっと、大げさでなく、淡々と、でも、しっかりと描いてくれますよね。
ほんとに楽しみです。


(*1)『照柿』がきっかけで、一時期高村薫さんの作品を読みまくってました。
合田刑事は、いくつかの作品に登場していて、ちょっと癖も陰もあるんだけど、
でも、なんだか静謐な印象もある魅力的な人物。
やっぱり一番好きなのは、『マークスの山』かな。


*追記*
昨日、『ZIP』でドラマの撮影風景が流れたので、『スッキリ』も念のため録画しておきました。
でも、昨日はなかなか見る時間がなくてね。
そしたら、昨夜ネット上で偶然その時の画像を目にしてしまって…。
一瞬だったけど、すぐにスクロールした…。耐えられないよ~。もう涙をこらえるのに必死。

で、今日はとりあえず、早送りしながら、画面に集中しないようにして、編集だけしました(^^;)
だめなんだよねぇ。一瞬目の前を横切った映像。見たら絶対泣いちゃうな…と思って、
見れなかった。
せっかくだから、この涙は本編を観た時に思う存分流そうと思って。だから、しばらくおあずけ。
(とんだドSです(^^;)
確かに、あんな姿を見るのがつらい…っていうのもあるんだけど…。
せっかくだからね、なるべく情報を入れずにまっさらな状態で臨んで、
新鮮な気持ちで、いろんなことを感じ取ってみたいな…と思ってます。

あ~、でもどうしよう…。テレビ誌とかに、撮影風景とかどんどん載るよね(^^;)

*あたらしあらし その2*

『あたらしあらし』後編。 

まずは、櫻井くん。
私は、きっちりしてる櫻井くんより、はじけちゃったりふにゃふにゃグダグダだったりする櫻井くんが
百倍好きなので、単純に楽しかったなぁ~。
「あたらし」ポイントがいっぱい挙げてあった割には、あんまりピンとは来なかったけどね(^^;)

一番意外というかびっくりしたのは、井上さんの料理に勝手に手を出しちゃう櫻井くん。
いやぁ、嵐のメンバーとか親しい間柄ならまだしも、そんなに親しくないと思われる井上さん。
(この日で親しくなったとしてもだよ)
食べていい?とか声をも掛けずに、当たり前のように無言で手伸ばして食べてたのがびっくり。
(お酒入ってたっていうのもあるのかな…)
普段の櫻井くんってあんな感じなの? 心許してる感じ、くつろいでる感じが新鮮だった。
(そう言えば、『ひみあら』のフッキーの時もくつろいでたね)
…で、思った。これって女子だったら、キュンキュンするパターンだよねって。
いや~ん、私の料理に勝手に口つけてる~って。
(あ、相手にもよるけどね。櫻井くんなら間違いなくキュンキュンする)
なんだか妙なところに食いついちゃったけど、私はこの翔さんのあたらしポイントが
お気に入りでした(*^^*)

大野くんのこと、テレビで語ってくれたのは嬉しかった。
でも、ジャンケンで決めた…って、ざっくり説明なのは気になったけど(ーー;)。
多数決では、圧倒的に大野くんだったじゃん。
結局、勝っても負けてもあの人がリーダーになってたでしょ。
そこは、ずーっとそのスタンスで行くんだね…(^^;)

大野くんのことを認めて、尊敬もしてくれて。
もっともっと語って欲しかったなぁ。
ずーっずーっと語って欲しかった。
いいとこもそうでないとこも。諸々全部。


大野くんのあたらしい面は、「発想力」
いやいや、そりゃそうでしょ。今更何言ってんのよ…とのんきに構えていた。
日村さんの似顔絵。クラゲを黒で塗りぶつしてしまって、おいおい原型が見えないよ…と
つっこんだ。(次女も同じ所でつっこんだ)
『接近中』の落書きがおもしろかっただけに、ハードルがかなり上がってしまっているけど、
大丈夫か…と思ったりもしていた。

しかし、やられた!!魚に食べられてる芭蕉に度肝を抜かれた。
こういうことか…と思った。「発想力」ってこういうことなのねと。
完全に智の「発想力」をなめてました。すみません…。
他の絵も独特の感性で、しかも細かいところまでこだわっていて(ホッピングのひらひらとか)。
描きながら、彼の頭の中では想像力がぐんぐん広がって、楽しくてたまらなくなってる感じが
絵から伝わってきた。
私、芸術のことはさっぱりわからないけど、大野くんの絵を見ていつも思うのは、
ほんとに本人が集中して楽しんで描いてるよね…っていうこと。
そういうのがビシバシ伝わってくる。

リズムさんも大野くんとアプローチの仕方は違えど、すごかったよね。
(ネタがいつも独特で、すんごい人だとは思っていたけど)
そういう遊び心を持たない頭の固い私は(教科書にあんな落書きした覚えすらない)、
まさに驚きの連続でした。
日村さんの発想さえ、私にはないからね~(^^;)

それをね、プロの方が評価するというのは、最初どうかな…と思った。
『フリスタ』も最初はそういう企画が上がったらしいけど、大野くんがそういうのはいい…と
言うので、無しになったらしいけど…。
日頃からあんまり人の評価を気にしない(でも、ファンの子には見て欲しいんだよね。
喜んで欲しいんだよね)、自分が納得すればいいみたいな人だから。

でもさ、照れくさそうにしながらも嬉しそうだったね。
認めてもらえると、やっぱり嬉しいもんだよね。
見ている私も嬉しさの余り顔がデレデレになっちゃって、ふと我に返ってそんな自分が
気持ち悪かった(笑)

でも、ああいうの見せつけられちゃうと、あ~やっぱりこの人はただ者じゃないな…。
やっぱりとんでもなくすごい人なんだな…とか思っちゃって、ちょっと寂しくなる。
(ほんとにめんどくさいおばちゃんだな)


ニノのあたらしい面。
「うざい」「熟女好き」と単なるコントのキャラクター説明になっていて、
思わずディレクターのセンスを疑ってしまいました。
(発想力のかけらもないくせに、ダメ出しだけはいっちょ前ですまん)

はりせんぼんのダメ出しの方がよっぽどおもしろかったなぁ。
(テレビつけたら、偶然『スーパーニュース』で『あたらしあらし』の番宣やってて、
あわてて録画)
けん玉の練習ばかりして、ほっとかれたとすねるおっさんじゃなくて、春菜さん。
台詞の練習じゃなくてけん玉の練習に夢中になっていたというがニノらしいと言えば
ニノらしいんだけど、コント初挑戦の割に切羽詰まった感もなく、
けん玉に夢中になっちゃうところがね、やっぱりニノなのかなぁって思う。

コントはね、おもしろかったよ。やっぱり間の取り方とか、表情とかがうまいんだよね、きっと。
でも、ネタ的には新鮮味がいまひとつ(^^;)。
今回は、ニノが演じるということが新鮮味なんだろうけど。
ネタ作り、実際どうやってやったんだろうね~。(そこが見たかった)
私は、ニノのちょっと人と違った視点や独特の発想力が好きなので、今度は(って、あるのか?)
そういうニノ的なエッセンスがもっと入っているといいなと思った。
今回はコント初挑戦ということもあって、とってもわかりやすいネタだったけど、
思い切ってとってもシュールな、わかるやつだけわかればいい…的な深夜なノリみたいなのとか
やって欲しい。


それぞれおもしろかったけど、「あたらしさ」という視点では、ちょっと疑問が残っちゃう。
いっそのこと、企画を募集した方がよっぽどおもしろいんじゃないか…と思う。
ものすごく意外で、奇想天外でおもしろいものとか出て来そう。「あたらし」感が出てくると思う。
私はそういう発想力が乏しい人なので、そこは皆さんに是非頑張ってもらいたい!(何様?)
ていうか、募集するなんて誰も言ってないし(^^;)

私的には、大野くんにカポエラみたいな企画やって欲しいなぁ~。

*ワクワク智*

今更ですが、TVfan CROSS。
(書きたいこといっぱいあるのに、なかなか追いつかない…)
今日は午後から忙しくなりそうなので、今の内に書きかけの記事をアップするぞ。



表紙が大野くんだと勘違いしていて、あれ?って思っちゃったけど(^^;)
でも、グラビアの大野くんは、アヒル口だったり、手が綺麗だったり、上目遣いだったり、
鎖骨が丸見えだったり、いつもより大人っぽく見えたり(アラサーに向かって、大人っぽいって…)
あ~、やっぱりいい男だな~と惚れ惚れした(*^^*)

「最期は僕も家族と一緒にいたい」
もうこのフレーズだけで、泣きそうになった。(泣くのは、まだ早い…)

でね、あ~4ページで600円か…と(アマゾンのポイントで買ったから、実質ただなんだけど(^^;)
パラパラとめくっていたならば、わくわくの様子も載っていたYO!
しかも、この時の大野くんがとんでもなくツボで、買ってよかった!と思った。(そっち?)

まず、ももをたたく智に釘付けになった。好き~!!
このどっしり感がたまらない。俺について来い!的な?
腕を広げたり、指を鳴らしたり、説明しているどのショットもツボ。
めっちゃ仕切っとるやん。めっちゃ頼もしかやん。
普段ぽわんとしてる人がね、ドーム全体を仕切ってるんだよ。かっちょええ~。
表情もきりっとしていてさ。あんなの生で観たら、指示が一切頭に入ってこなくて、
ぼけーっと見とれてて、しかられそう。いや、しかって~。

と思ったら、走り終わった後、放心状態の智のあの表情は何!!!
や、や、やらしいわ(喜)!!
それに、いやいやそのアングルはいいんですか?な写真まで。
しかも、走っている(宙に浮いている)智の軽やかさ。
これが全部無意識だからね。
どんだけサトシックを惑わせてるのか、無自覚だからね~。
やっぱり罪作り!

それに、ポリポリ智まで!
普通、こういう写真ってアイドルとしてはボツじゃないのか…と思うけど(^^;)、
それを載せてくれて、ありがとう~!

*あたらしあらし その1*

今頃ですが…、『あたらしあらし』の感想。
いきなり伊藤アナの仕切りで始まったのには、ちょっとびっくりしちゃったけど…。
勝手にNHKの『明日に架ける旅』みたいなのを想像してたもので(^^;)

「夏にねぇ、3枚着るとは何事だ」
ダメ出しなのにゆるい!でも、ちゃんとカメラ目線。
エレベーターで思わずぼやいちゃったことを、番組内で持ち出されちゃったもんだから、
とりあえずダメ出ししとくか…みたいな、ゆる~いテンションが好きです。

でも、「あたらしいよ」 「あたらしい?」
ただそれだけのことで納得してしまう、受け入れてしまう
満足顔の大野くんの表情が爆裂にかわいい。

相葉ちゃんの企画は、正直「マナブ」?って思いました。
どこがあたらしいの?って思いました。
でも、熊本と聞いて、ちょっとテンション上がっちゃいました。(単純)

ハチミツかぁ。既視感…(^^;)
見所は、もしかしてジャンプして移動するところ?(違うだろ)
無理して移動しなくてもいいのにね。(予算がいっぱいあった?)
マナブのタケノコ掘りは、近場でも超おもしろかったよ~。

で、朝はヨーグルト(あんなこじゃれた名前、覚えきれません)で、昼食はスイカって~。
熊本にもおいしい食べ物いっぱいあるのに。もっといっぱい食べさせてあげて~。
あんな粗食じゃ、またやせちゃう(笑)

スイカはつるを切っただけだったね(^^;)
夕食に備えて、体力を温存していたのか。
スイカ割りは、楽しそうだったけど…。
とにかく時間に追われて、弾丸感は伝わったけど…。

そして、お次は長﨑!と、またまたちょっとだけテンション上がる。
(でも、どこも私には馴染みのない土地ばっかりだったな…)
ギャラリー、すごかったね。

夕食はクロダイということで、小窓のあのお方が若干引き込まれているご様子。
クロダイが映った途端、あ~っという感じで静かにテンション上がってます。
思わぬトラブルでは心配そうな表情だったり、「いた?」とか「クロダイ?」とかつぶやいていたり、
残り10分で、スタッフさんの「相葉ちゃん、お願いします」では、
なぜか小窓の智がうなずいていたりとしっかり入り込んでいるご様子。

あ~、大野くんも来たらよかったのに~。ウェットスーツで海に潜る智。見たかった…。

VTRあけの相葉ちゃん、着地のタイミング合ってたけどね。
でも、そこで「間違っちゃった」で、自らぐだぐだにしてしまうのが相葉ちゃん(^^;)

企画としてはうーんって感じだったけど、相葉ちゃんが楽しそうだったし、
小窓の大野くんも爆裂にかわいかったので、よしとしますか(何様?)


次は、ニノのコント。
ちゃんとコントしてるところは見たことがないから、一応あたらしいのかな…。
でも、うざい二宮って、あたらしい?私、たまに思うもん(ごめんよ~、ニノ)

合コンネタは、私的にはいまひとつだった。
でも、大野くんが楽しそうだったから、まいっか~。
一番うけてたのは、大久保さんのくだりだった?

「小舟を編む」私、こういうの好きなんだよなぁ。合コンやめにして、これを延々やって欲しかった。

まず、「ニノ、これ?」 「うん」 「えーっ」
の何気ないやりとりが普通過ぎて、好き。(私も最初、ニノだってわからなかった)

それにしても、春菜おっさんのキャラが強過ぎる。
大野くんも爆笑してるし。

はるかさんとニノのちょっと不気味な雰囲気、
ひねくれたものの見方も鋭いとこついていて、こういうの大好き。
でも、あっという間に終わっちゃったね。
他にもコントあったよね。まさかのカット?みんなの感想は聞かないの?と思ったら、
次回もやるの?
そこをちゃんと説明してもらわないと!(何のための伊藤アナ?)
あんだけ頑張ってカットかよ~と憤慨してたんだから。

松潤のは、パーフェクト感の煽りがちょっとね…。
私の松潤に対するイメージは、不器用だけどとっても真面目。
悩み苦悩しながらも、ついつい熱くなってしまう男という感じなので。
やたら何でも出来る人みたいに言われると、ちょっと違和感。
(本人もどうなんだろう…。逆に燃えちゃう感じなのかな)

私、勘違いしてたけど、稽古日数が一日なのね。そりゃぁ、一日じゃ覚えられないよね。
それにしても 「バラエティ番組でやるレベルじゃない」
「確かに」 大野くんの表情もガラッと変わってるし。

でも、水着美女に囲まれて、リフティングは「何、これ?」だったね。
確かにおもしろかったけど、この企画の趣旨と「急に深夜番組」な感じがちぐはぐしていて、
何をしたいのか、いまいちわからなかった。
大野くん、水着美女を見て、開いた口がふさがらない状態だったけどね(〃▽〃)

でも、稽古する松潤を見ている大野くんは、また真剣な表情に変わってた。
舞台とかいっぱい経験してるから、たいへんさが身に染みてわかるんだろうなぁ。
人ごとじゃない感じ?

場内アナウンスの途中で「えっ」「マジか」と気づく智。
私、全然わかんなかったです。(『七つの会議』絶賛放送中~)
櫻井くんも名前を聞いて、驚いてたね。
やっぱり東山先輩にはいっぱいかわいがってもらってるから、声ですぐわかっちゃうのかな。
「マジ、これ、すごいね」笑うしかない智。

とにかく松潤の熱演もさることながら、ついつい小窓の大野くんに目がいってしまう。
だって、ものすごく真剣な男前な顔してるんだもん(〃▽〃)

しかし、ナレーションがちょっとうるさかったかな。
最後も、観ている側の緊張感が途切れちゃう感じだった…。

VTRあけて、ちょっと照れくさそうな松潤が印象的だった。

伊藤アナに質問されて、「東山さん、出て来たじゃん」って、そこなの?って(笑)。
ていうか、部長だったんだね…。最後の最後に気が付いた(^^;)

松潤の企画は賛否両論あるみたいで、実は私も多少の違和感はあった。
でもね、見ている4人の表情は本当に真剣だったし、
松潤も短期間の間にほんとに頑張ったと思うし、よかったんじゃないかな~。(だから、何様?)


ま、欲を言えば、「あたらし」感をもっと感じたかったな…とは思うけどね。全体的に。
私が勝手に期待し過ぎちゃったのかなぁ~。
企画をシャッフルしたら、もっと意外な面とかが見れて、もっと楽しかっただろうにね。

*釣好さん*

今日は、残念ながら『魔王』はおあずけ…。
ひたすら、たまっていたドラマとか観てました。
(『WOMAN』 『スターマン』 『ショムニ』 『七つの会議』とか)

で、今日は『しやがれ』の感想をば。(『あたらしあらし』は、また後ほど~)
釣好さんがやっぱり男前で、可愛くて、ターコイズのネックレスとVネックが超お似合い(*^^*)

「あっち向いてほい」を釣好さんに振る櫻井くん、グッジャブ!
「俺、弱いんだもん」の困ってしまった大野くんをを延々リピートする私。
「あれ、だって、釣好!くらいだもん」の意味不明な発言すら可愛い。
(それくらいすぐに負けちゃうってこと?)

「勝ってよ、勝ってよ」と、師匠そっちのけで夫を応援する妻櫻井の夫婦愛ににやける。
手を上げてわかった…とジェスチャーだけで応えたのかと思いきや
実は、「任しとけ」って言ってます!(イヤホンだと確認できる智の心意気!)
ついさっきまで超弱気だったのに、よほど妻の応援が心強かったんでしょうか。
妻の応援に応えようとする智が頼もしいわ~。

しかし、あまりにもあっけない結末(^^;)。師匠、弱すぎる~。
大野くんの笑い声。そして、ニノの肩に手をまわそうとしてるところで、画面が切り替わる!
おいおい、その後どうした~!
これって、もしかしてニノの肩におでこを乗せちゃったりするパターンじゃないの~?
あ~ん、見たかったよぉ~。

「糸ついてなかったですよね」 わかる、わかる!何か不思議な力が働いてた気がする(笑)
「つい、ついてたのかな」 と指先を確認しちゃう智がお茶目。

師匠の「ちょ、釣好くん」に対して
「忘れてましたよね」のつっこみが大野くんらしくて、好き(*^^*)
ちょっと言いにくそうに、でも嬉々として、めっちゃ優しくつっこんでる~。

「ザ・セット、いらっしゃあい」の表情も声も完璧だよ。
「いらっしゃあい」を5人で並んでやる前にシミュレーションする智の勉強熱心さ。
密かにやる気満々。けっこうこういうの好きでしょ…。

櫻葉の組み合わせは、相葉ちゃんの天然が強過ぎて、大笑い。

そして、師匠のパートナーのご指名は「大野さん」
大先輩なのに「さん」付けなのがツボ。なぜかもう「釣好さん」じゃなくなってるけど(^^;)
しかも、その大先輩がリードして下さるとおっしゃる。
ちょいと不安げに師匠を見つめる大野くんが爆裂にかわいい。
やっぱりほっとけないよね、師匠も(*^^*)
(今回は時間がなくて、画像はこれだけしか撮れなかったけど)

2013_0716釣好0001

「いらっしゃあい」の後、早速師匠にリードされて席に着く智。

まずは、「出て来た感想」
「また大胆ですね~」 あの屈託のない笑顔と言い方!
スイッチ入ってるんだけど、微妙にずれてるところがツボ(*^^*)
思わずのけぞる師匠。椅子ごと転げなくてよかったね(^^;)

「お仕事は何をされてるんですか」の声!と思いきや、師匠の容赦ないつっこみ。
「彼のどこに惹かれ…」容赦ないつっこみ、パート2。
師匠のリードというか…つっこみを真摯に受け止めて、素直に頑張る智にエールを!

そしたら、まさかの「へぇ~っ」で倒れる。いきなり倒れる。師匠もびっくり。
両手両足を広げ、驚きを全身で表現する智、滞空時間の長さに惚れ惚れしていたならば、
両手を床についてつっぷす智の無防備な姿に思わず襲いかかりたくなる(〃▽〃)
(だれか、私を止めてくれ…)

しかし、そこですかさず椅子を起こし、何事もなかったかのように進行する師匠。
そんな師匠の姿を見てびっくりする智のリアクションがリアル過ぎる。面白すぎる。
助けを求めるかのようにメンバーの方を見ると、「早い」と。そりゃそうだよね。

ここまでさんざん大野くんにつっこんでおきながら、完全にスルーして、
話の流れを妨げずに進行し、そのことで逆に面白みを持たせる師匠の力量。
そして、師匠の代わりにメンバーがつっこみを入れるという絶妙のコンビネーション。

智もまだまだめげない。
「それ言われて、何て返したの?」 MCとして何とか役割を果たそうと頑張る智。
師匠も、うなずきながら「そうそうそう」と促している。いいぞ、智!
この時ね、ふと師匠が櫻井くんに見えた。ゲストよりも大野くんの方をガッツリ向いてしゃべる姿が(^^;)
ついつい大野くんの一挙手一投足が気になってしまうところが。

「詳しく説明!」 またまた両手を広げて倒れる智。
焦りすぎて、つっこみ所が全くわからなくなってます。もう、闇雲すぎます(^^;)
でも、やっぱり見とれる(*^^*)

「次、次、次」と師匠に急かされ、何を血迷ったのか
「何か、したかったんですか?」 と気持ちが先走る智!あなたの目的は、そこなの?!
思わず釣好さんをつっこみ倒す師匠。
不意打ち過ぎて、咄嗟に右手で椅子をつかみ、左手をつく智の反射神経。
そして、はだける胸元も決して見逃してはいけません(〃▽〃)

咄嗟のこと過ぎて、立ち上がった後ろ姿が若干おびえてる?身構えてるよね?
アンビリーバボーな表情がリアル過ぎて、かわいい。

「いやらしい言葉は、向こうに言わす」という指導を受けて、再チャレンジだ。
そこで、いかにも食いついてる感じで「お付き合いして、それから?」の声と表情!
グッジャブ過ぎて、師匠も思わず拍手だ。

「したかった~」は、師匠と釣好さんの息もぴったり。
倒れる釣好さんったら、ちゃんと両手で指さしてるしね。
そして、やっぱり…四つん這いの無防備な智に悶絶(〃▽〃)
そしたら、画面切り替わって、終わっちゃったね…。えっ???
いやいや、デッカチャンの所から戻ってくる大野くんがちらっと映ってるし、一体何やってたの?
そこもカットしないで見せてくれよ~。

宮二さんを指名している時に、大野くんスタッフさんと目で会話してた?
その後、椅子を定位置に戻す大野さんが映り込んでいて、なんだか微笑ましかったなぁ~。
だいたいこういうのことするのって、櫻井くんとか松潤ってイメージだから、新鮮だったわ。

*47都道府県!*

『しやがれ』も『あたらしあらし』もまだざっくりとしか観ていないので、
詳しい感想はまだ書けないんだけど
(椅子ごと倒れる大野くんがおかしくて可愛くてたまらなかったこととか、
小窓の大野くんの表情についつい釘付けになってしまったこととかね)
お伝えしたいことがあって、思わず出て来ました。

毎日、たくさんの方にアクセスしていただいてますが、
ブログに訪れて下さる方の数とかを確認できるのはもちろん
一体どこから来られたとか(お気に入りや検索エンジン、リンク先からとか)も確認できるんです。

で、どこの都道府県から何人来られたかの数もわかるんですね。(1日ごとに)
今までに何度か46都道府県まで到達したことはあるんですが、
19(金)になんと47都道府県制覇してました!
デジカメで何回か撮ってみたけど、なかなかうまく撮れなくて…、こんなんでわかるかなぁ~(^^;)
(ちなみに1番多かったのは東京で、93人でした)

2013_0715アクセス0002

自分の想いをぶちまけているだけの自己満ブログに全国からアクセスして頂いて、
ありがたい限りです。
そうそう海外からも見に来ていただいているみたいです。何だか恥ずかしいわ(*^^*)
(何を今更…)
ほんとにほんとにありがとうございます!

これからもこんな調子で、マイペースに続けて行きたいと思いますが、
お付き合い下さいね(^^)


それから、『TVfan CROSS』の大野くんが素敵!という情報を目にして、
思わずポチッとしちゃいました(ちょうどamazonのポイントが貯まっていたので)
明後日には届く予定なので、楽しみです(^^)




『魔王』は、昨日第9~10話を観たんですが(また早送りしながら(^^;)、
途中電話がかかってきたりして、あまり集中できず…。
そして、今日は家族がいて、続きは観れませんでした。
明日の午後は、もしかして一人の時間がとれるかも。
そしたら、11話~最終話にどっぷり浸かりたいと思います。
あ~、でも『しやがれ』と『あたらしあらし』もあるなぁ~。

以前書いた『魔王』の感想を少しずつ読み返してるんですが、
あらっこんなこと感じていたのね…とか、自分で読んでみても興味深いです。
(ただ単に記憶力が悪いだけ(^^;)
よろしかったら、魔王カテゴリーからどうぞ。

*アラフェスリクエスト…はラブレター*

あれこれ悩みましたが(お悩みリストは→こちら)、これでほぼ決定かな~。
(なるべくDVDに収録されていない曲を選びました)
順位は便宜的につけただけで、深い意味はございません(^^;)。
実際、投票する時には並べ替えるかも…。

<シングル>
1.『とまどいながら』
2.『時代』
3.『truth』
4.『Monster』
5.『Face Down』
6.『台風ジェネレーション』
7.『Calling』
8.『Breathless』
9.『Endlee Game』
10.『We can meke it』

最後の1曲は、『Step and Go』と『We can meke it』で迷ったんだけど、
『Step and Go』は去年歌ったからね。

<カップリング>
1.『maboroshi』
2.『忘れられない』
3.『もう一歩』
4.『手つなごぉ』
5.『君がいいんだ』
6.『Boom Boom』 
7.『冬のニオイ』
8.『消えぬ想い』
9.『full of love』
10.『モノクロ』

『消えぬ想い』は、お悩みリストから抜け落ちておりました。私としたことが!
どれも私のツボvoiceが満載で、全部聴けたら、智に私の全てをあげてもいい!(大迷惑…)

<アルバム>
1.『The Bubble』
2.『negai』
3.『君はいないから』
4.『Be with you』
5.『声』 
6.『Ready to fly』
7.『Walking in the rain』
8.『Dive into the future』
9.『Cry for you』
10.『Once Again』

まさに聴かせて欲しい曲、魅せて欲しい曲たち。
お手振りなんて以ての外で、ガンガン歌って踊ってもらいます(笑)

<ソロ曲>
『Song for me』
これって、他のメンバーの曲も選ぶんでしょうか?
私、そこまで聴き込んでないしな(^^;)
 ↓
*追記*
それぞれのソロ曲も選んでみた。
櫻井くん  『このままもっと』曲調がどんぴしゃ好み。
相葉ちゃん 『Magical Song』DVD観ていても、スキップできない。
ニノ     『秘密』みんなでバックダンサーやって欲しい。
松潤    『Come back to me』この曲、意外と好きなんです。


<その他>
『so so so』  『Top secret』  『俺たちのソング』

やっぱりね、聴かせる系、切ない系、クール系の曲ばかりになってしまいます。
わかってはいたけど、嵐っぽい?元気な曲、明るい曲が皆無です(^^;)
これでセットリスト作っても、国立向きじゃないだろ…と思ったりもしたけど(笑)
ま、これが私の好きな曲だからしょうがない…。(半分も叶わないだろうけどね)

これは、嵐くんへの私からのラブレターだと思って、このまんま送りつけてやりたいと思います(笑)

国立は、しばらくお休みになっちゃうね。
こんな大きな会場でライブができることはすごいことなんだろうけど、
いつか小さい箱で観たいよね、聴きたいよね。
大野くんのダンスを…。声を…。
そして、指先の繊細な動きや吐息さえも感じたい。
私が死ぬまでにきっと(笑)

でね、ふと大野くんセレクトのコンピのことを思い出し、会報を引っ張り出してみた。

『時代』 『台風ジェネレーション』 『君はいないから』 『冬のニオイ』 『Ready to fly』
『Be with you』 『truth』 『Monster』と8曲もかぶってたよ。
いやいや、これ、ほんとに無意識だから…。気が合うんだね、さとっぴ(*^^*)

『テ・アゲロ』 『Right back to you』 『Step and Go』は、候補に挙げてたし。
『夏の名前』は、『BW』ツアーで歌ってくれたから、今回はあえてはずした。
『15th Moon』も迷ったんだよね~。

『Everybody 前進』と『果てない空』は、残念ながら私的には圏外だったけど(^^;)


あ~、DVD楽しみだね~。(もう、そこかいっ!)
今年も年末に発売なのかな。(今度は、ちゃんとメニュー画面つけてね!)


皆さんも決まったかな…。
よかったら、教えて下さいね~(^^)

*ビキニマンダンス*

休憩中のビキニマン。
外野席のオヤジかと思いきや、肌の露出多めなので、要注意(*^^*)

2013_0713ビキニマン0015

ビキニマンったら呼ばれると、俺の出番的な顔で前に出てきちゃうんだね。
さすが、何でも出来ちゃうビキニマン。(こういう時は、嫌がらないよね~)

そして、なぜかビキニを確認する智。
もしかして、ダンスのイメージを膨らませてる?やっぱ、天才は違うわ~。

2013_0713ビキニマン0016

ハッパをかける櫻井くん。
目を合わせるでもなく無言なんだけど、仕草と表情で俺に任せとけ的な智が余裕かましてて
男前です。
さて、一体、何のスイッチを入れる気?
子供相手にガッツリ踊ってくるわけないし…と思ったら、やってくれました!
やっぱり何でもできちゃうビキニマン!

最初のカウントとるところから、入ってるよ入ってる、得体の知れないスイッチが~。
顔はお茶目だけど、足の動きがノリノリです。

2013_0713ビキニマン0017

そして、この胸をくいっと突き出すポーズが超ツボなんですけど。翔さんも大喜び(*^^*)
まさかのビキニアピール!この手の形が生々しいんですけど(〃▽〃)
このアイデア!さらっとやっちゃうところがすごいと思う。

2013_0713ビキニマン0018

ここでも左手はしっかりビキニアピールしてます。
おもしろいんだけど、でも見とれちゃう。

2013_0713ビキニマン0019

それに、ビキニのパンツさえも表現していたわね。コマネチダンス?
オーソドックスな振り付けの中に、ビキニを最大限に表現する智。
型にはまらないダンスに驚愕。
即興で、あそこまでやれちゃうって、やっぱり天才?

膝ついちゃう動きは、『あたらしあらし』のポーズでもやってたね。マイブーム?

ステップにも無駄がなくて、最初っからこういう振り付けがあったみたいに完璧。
最後に前に蹴り出す左足が大好きで。
最後のビキニポーズも胸くいをやって欲しかったな~。

2013_0713ビキニマン0020

終わった後、やってやったぜ感が出てるし。(普段は、あんまり出さないのにね)
堤下さん「そんなに動いてないでしょ」って、ほんと…なぁんにもわかってないんだから。

後輩の「すごかったです」に笑っちゃう大野くんも可愛かった~。

「君もビキミョミャンになれ…」
噛み噛み智もよかったよ。すぐにカバーに入る4人も。
最後は、ガッツポーズも見せてくれたしね。
何でもできるようで、最後にやっちゃうのがビキニマンのよい所~♪
ありがとう~。また来てね(笑)

今度のアラフェス、「ビキニマン」うちわでいっぱいになりそうだね。
そしたら、あの生々しいポーズ、やってくれちゃったりするんでしょうか(〃▽〃)

*ビキニマンだから…*

夏を先取りのビキニマン登場!

最初見た時、ビキニよりも細さにびっくりしちゃったけどね…。
でも、ただ単にやせてる…てっいうのとも違うんだよね。逞しさもちゃんと備えてる(*^^*)
そして、Tシャツなのに、あふれ出る色気(〃▽〃)
いやいやシンプルが故のTシャツだからこそ、素材の良さが際立っちゃうのね。

首から鎖骨にかけて男臭さがとんでもなく漂っているのに、
笑顔の目尻がめっちゃ優しくて、同時にいろんなものを醸し出す智に
のたうち回りたくなる(〃▽〃)

それにしても、ビキニTシャツがこんなに似合うアラサー男子って、いる?
チャリTもいいけど、ビキニTシャツも欲しくなってきたわ(笑)

さて、待ってました。クリフクライム!
ニノがしゃべってる時、お腹ポリポリの智。これ、テレビなんですけどね(^^;)
あいかわらずどこまでも自然体な智…。

実は何でもできちゃうビキニマンの横顔!
この角度が、大好物!
横顔はもちろん、首筋から肩にかけてが逞しくて、私…壊れそうです(〃▽〃)

2013_0713ビキニマン0005

でも、正面向いてビキニをアピールする智は可愛くって…と思っていたら、
色黒の腕っ節にやられて…と、いろんな部位にやられて忙しい忙しい…。

2013_0713ビキニマン0006

「何なら興奮してビキニ脱いでやろうか」だなんて、どうした?智!
ビキニTシャツを着ると、人格まで変わっちまうのかい?
言い方が、また好きやし(*^^*)

脱がないとわかっていても、思わず期待して興奮してしまうやろが~!!
でも、ラジオで「脱がない」って言ったそうじゃないのよ!
くっそ~、わかっていても、翻弄される。揺さぶられておかしくなりそう~。
脱げるものなら脱いでごらんなさーい!

「興奮してますよ」で、またまたスイッチ入る智。
珍しくやる気満々だよね。これもビキニTシャツのお陰でしょうか(笑)
予告で見たビキニキックは、末っ子チームの指令だったのね(^^;)

クライムする姿が軽い、軽い。
そして、待ってました!ビキニキックだよ。
体を反らせて反動つけて、腕の力でぐっと上がり、キックする智!かっちょええ~!!

2013_0713ビキニマン0007  2013_0713ビキニマン0009

もう届かなくったって何だっていい。この姿を見れただけで、大満足(^^)v
ありがとう~、末っ子チーム。

2013_0713ビキニマン0010

再度チャレンジして、ガンガン蹴りまくる智がアグレッシブだった。
いつも発砲スチロールの粉をまき散らさずに上るのに、今回はガンガン壊しまくってた。
こんな智、めったに見られない。
結局、最後は固まっちゃったけどね。

2013_0713ビキニマン0011

敵チームなのに、広末ちゃんも応援してくれてたね。
こういのがVSの醍醐味だと思う。敵味方関係なく、思わず声援を送ってしまったりね。

ザ・苦悶の表情。
いやぁ、絶景です。いろんな部位を含めて(*^^*)

2013_0713ビキニマン0013  2013_0713ビキニマン0014

「ビキニ感、増しましたね」
「ビキニマンだから」の言い方!表情!
さっきまでの苦悶の表情とは打って変わって、どんだけ癒すんだよ、この男は…。
さすがギャップ王子。

その後、福士くんは普通に手で押してたね(^^;)。大野くんも手でよかったんじゃ…。
でも、普段見られない大野くんが見られて、大満足だからいいのよ~。

「いや、恥ずかしいから、ビキニマンって呼ぶのやめてもらっていいですか」の声!
座り直す時の胸元!(ニノの頭で見えないけど(^^;)
ピンマイクのお陰で、どんどんVネックになっていっちゃって、たまらん(〃▽〃)

早くもビキニマン返上の大野くん…と思いきや、まだまだ続く。
ダンスするビキニマンは、また後で~!


そうそう、ビキニマンの後に『魔王』第5~8話まで観ました。
同一人物か?な想いを抱きつつ(^^;)、やっぱり「クッキー」にやられた…。
私の泣きのツボ。

*『魔王』メイキング*

今日は、美容院に行こうかどうしようか…と迷っていたら、午前9時に『魔王』がやってきた!
田舎だから…と油断していたら、意外にも早い展開にとまどう私(〃▽〃)
…がしかし、まさかこのまま成瀬さんを置いて出かけるなんてできないわ…ということで、
早速開封し、結局『魔王』三昧の1日を過ごしてしまいましたとさ。

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特典映像は、某所で少し観たことがあったけれど、こんなにいっぱい入ってるのね。
(Disc2の出し方がわからず、あせったけど(^^;)
途中早送りしながらも、結局3時間近くかかってしまったよ。

メイキングの大野くんが眠くてほんわかしていたり、
スタッフさんや共演者の方と普通にお話ししていたり、
石坂さんのバースデイの時、あらいたの?って感じだったり、
バーのシーンでは、一人カウンターにすわって背後に映り込んでいたり、
ニノの隣でリラックスしてトランプをいじっていたり、
ニノがインタビューを受けている時の大野くんの距離感と向きがやっぱり大宮だったりと

いつもの大野くんのようなんだけど、やっぱりどこか違う雰囲気の漂う大野さん。
一枚ベールをまとっているかのような、どこか儚げな感じもありつつ、
でも、時折見せる表情があどけなかったりと、不思議な感覚でした。

序盤がたいへんだったね。難しかったんだね。舞台とは違うからね。
4話まで観れなかったって…。納得いかなくて。
なんだかわかるような気がする。私も序盤の成瀬さんはね、なんだかしっくり来ないの。
ところが、途中からどんどん引き込まれちゃうんだよね。どうしようもないくらいに。

でも、真剣にやってたから悔いはないんだって。よかった(^^)
ストイックに頑張ってたって。
あんまり大野くんの口から聞かないよね、このワード。新鮮。

メイキングで特に印象的なシーンは、やっぱりしおりのクランクアップ。

大野くん、肩をポンポンして、「よく頑張ったね」って、頭ポンポン。
それが自然で、あったかくて、お兄ちゃんって感じで、好き(*^^*)
涼子ちゃんの大野くんを見る目も信頼しきってる感じがして、いい。
涼子ちゃんの頑張りと、大野くんの優しさにただただ涙…。

大野くんも涙こらえているような表情してたね。
自分のクランクアップの時は、笑顔満開だったのにね。
でも、帰ってから一人で泣いたんだってね。お疲れ様…。

それから、ラストカットの撮影シーン。

歩道橋で指示を聞いている途中で、表情がガラッと変わる。
スイッチが入る瞬間を目の当たりにして、びっくりする、引き込まれる。
そこにもう大野くんはいない…。
でもね、ふと笑ったりすると、大野くん?って思うんだけど、
でも、やっぱり集中してる感じが領なの。意識が完全にそっちに行っちゃってる。
貴重なシーンだよね。

そして、「スターSATOSHIのイケメンメッセージ」
これは、収録してくれて、ほんとにありがとう~だよ。

某所で観て、メロメロになったんだよ。
まず、所作がきれいなんだよね。
そして、胸をそらせてのけぞる智から色気があふれ出ていて、あ~もうっだめ~(〃▽〃)
と思ったら、スタッフさんがほんとに止めちゃった(^^;)。おいおい、もっともっと見せてくれよ~。
でも、このまんま続けてたら、日本中のサトシックが失神しちゃうかもね。

で、インタービューを受けてるキャラが、若干オネエ入ってるようで、おもしろいんだけど、
「そうだね」とか「ありがとう」とかの声がいちいちいいんだよ(*^^*)

でも、結局邪魔が入っちゃったね…って、こっちが本業ですけどね(^^;)。
撮影の合間にこんなことやって遊んでる大野くんが可愛いやら、不思議やら。
あんなことやった後すぐに成瀬さんになれるんだろうか…って(笑)
でも、こういうことでバランスとってたのかもね。
「何だ、今作ってたのに…」 残念そうなスターがおかしくて。
続き、やって欲しかったな(笑)

大野くんのクランクアップ。
涼子ちゃん、来てたね。握手して肩ぶつけ合うのが同士って感じで、いいね。
斗真くんの肩にあご乗せちゃう大野くんがやっぱり可愛くて。
達成感よりも、この時は開放感の方が勝った感じなのかな。
「カツオを釣るぞ」って、テンション上がってる大野くん。
でも、家に帰って泣いちゃった大野くん。
一人になって、ようやく達成感とかいろんな想いが渦巻いてきたのでしょうか。

他にも「大野智です」が大野智過ぎて、笑われちゃったり、
三宅さんにつっこまれて「これからね」とため口だったり、
デーモン閣下の「Mステ」の話に普通に反応してたり、
「お前、好きなんだろ」とか「早くつかまえてみろ」と時々斗真くんに対して強気になっちゃったり、
自然体のいつもの大野くんも見れたね。
いや、主役ということでいつもより意識してしゃべってたのかもしれないけど…。

で、特定映像観た後、第4話まで観ました。(途中早送りしながらだけどね(^^;)
私、六平さんと対峙するシーンが好きなんで、早くそのシーンを見たい…という気持ちを抑えつつ。
続きは、明日観ようと思います。

あっでも、ビキニマンもリピートしないと!
もうね、成瀬さんの余韻が残る中、ビキニマン(〃▽〃) 刺激が強すぎるわ。

*美しく儚い智*

さて、次はやっぱり黒の衣装だったね。
最初白だったから、次はきっと黒!と期待してたんだぁ~。

細身の黒のパンツにブーツ、そして、この立ち姿。
前々から大野くんの立ち方が好きではあったんだけど、今回見ていて思った。
内ももがぐっと中に入ってない?こういう立ち方すると、お尻がきゅっとなるよね。

2013_0709ちから0004

というのも、私は元々内股で、実はこれも下半身太りの原因の一つじゃないか…と
密かに思ってるんだけど(^^;)、試しに外股で立ってみると、お尻がきゅってなるのよ。
しかも、普段使わない筋肉を使うもんだから、きつい…。
大野くんの足を見て、これだっって思った。
だから、あんなプリティなお尻をしているんじゃないかしら(*^^*)

櫻井くんの司会ぶり、「替わってあげたいんですけど…」とニノを飛び越えて見つめ合う山。
思わずガハハ笑いの櫻井くん。
すると、櫻井くん側に立って聞き役だったはずのニノがすかさず大野くん側に立って、
「ごめんなさい」と謝ると、なぜか二人で謝っちゃう大宮。
かわいいやないかい!しかも、近いし(〃▽〃)
この後のほっとした感じの大野くんの笑顔もとんでもなくキュートだった。

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「ミスターハッピーですから」の櫻井くんの方を見る智の横顔が綺麗すぎて、一時停止。

2013_0709ちから0006


さて、いよいよ来ました『Endless Game』

イントロで、左に移動して後ろに下がった後、正面から右に向きを変える時の伏し目がちの智の
この世のものとは思えない美しさ!
これがコマ送りじゃないとわからないんだけど、偶然見つけた時は、思わず息をのみました。
表情はもちろん手の動きも綺麗で、もはや芸術品。

2013_0709ちから0007

「暴れ出す瞬間」では、膝がずっと正面を向いていて、平行移動しているから、やっぱり綺麗。

「その声は耳を塞いでも」で映り込む智の美しさ。

「answer」足先、指先まで程よく漂う緊張感。どこにもアラがない。

2013_0709ちから0008

「不思議な夢を見てるんだ」の時の踏み出す左足の動きに目が釘付けになった。
股関節をぐっと開いて、膝が外を向いて、つま先まで神経が行き届いていて、
綺麗なラインになってる。
こんなことできるんだ…と感動。

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この体勢から、右足を踏み出すと綺麗に体が正面を向くんだね。
この人のステップの一つ一つは、ちゃんと次につながっている。
本人は意識しているのかどうかわからないけど、計算し尽くされていると思う。

そして、この後。これまたコマ送りで偶然見つけた、幻想的な智。

2013_0709ちから0010

「ちっぽけでからっぽな歪んだ…」最初見た時は、思わず「カメラのアングルが超おかしい」と
声に出してしまった。好きな振り付けなのに…。
でもさ、繰り返し見てると、揺れるネックレスやはためく上着の襟さえも大野くんの体の一部のように
見えてきちゃうんだよね。

「反比例」の後、大野くんったら軽くジャンプしてる。
ほんと、ぱっと見気づかないところでいろいろやってるんだから、油断できないわ。

「でも、わからないことばかりさ」で蹴り上げた右足の高さ。
コマ送りすると、上げ下げするスピードが速すぎて画がぶれちゃうんだけど、
一番高い所はぴたっと止まってるから、画がきれい。

2013_0709ちから0011

「繰り返すplay the game」は、目力がすごくてめっちゃ男前。アグレッシブ~。

「二度と戻れなくても」の右足の残し方が余韻があって、好き。

「そのドアを開けよう」の右手の動きが滑らかなんだけど、一瞬不思議な動きをしているように
見える。時の流れが一瞬止まっちゃったような。

ラスト、櫻井くんの後ろに隠れる時、パントマイムみたい。
最後のキメポーズ、カメラ目線じゃないんだ…と思ったら、いや~ん、こっち見たよ(*^^*)

それにしても、今回の大野くん、美しいのはもちろんだけどとっても儚げで、幻なんじゃないか…と
思うくらい。
メドレーの時の歌声が、いつもにも増して柔らかく澄み渡っていたしね。

このまんま消えたりしないでね。
ていうか、まだ音ゲーがあるし(笑)

*若返る王子*

『音楽のちから』の感想、またまた長くなりそうです(^^;)
よろしければお付き合いを~。

提供の後ろ、大野くんは一体どこどこ~?と思って見ていたら、長瀬くんと城島くんの間に発見!
これは、まさかの身長差萌えと年齢差萌え(笑)?
いやいやリーダー同士だから、最近どう?なんて話してたのでしょうか。
それにしても、小さくてかわいくて、誰の隣にいてもしっくり来ちゃうのはなぜなんだろ~。
マイナスイオンが出てるから?TOKIOのマスコットみたい。

その後に映った時は、敬礼しようとしてたのかな?
途中で切り替わって残念だったけど(^^;)

『哀愁でいと』
黒の中に紅一点ならぬ…白一点の大野くんが小柄な王子みたいだったよ。
イントロで、足を踏み換えてクロスした時の膝がしっかり伸びていて、
ターンもあいかわらず綺麗だった。

赤い薔薇投げ捨 これで終わりにしよう

俊ちゃんのイメージが強いから、控えめにさらっとした歌声に最初は物足りなさを感じた(^^;)。
(あっ私、俊ちゃんの声が苦手です(^^;) 今回は、音が小さかったし、あまりにさらっと
軽く歌っちゃうもんだから、それでびっくりした)
でも、後でイヤホンで聞いたら、柔らかな優しい歌声で、さらっと歌っちゃう感じが頼もしかった。
あいからわず語尾が好きです(*^^*)。ふっと抜ける感じがね。

火遊びみたいに抱き合って 死ねるならいいね

こんなすごい歌詞だったのね。知らなかったわ…(^^;)
3人の歌声の響きがきれいで、聞き惚れちゃった。
大野くんの柔らかで透き通る歌声。
主張するのではなく、ふわっと包み込む感じでありながら、ちゃんと響く不思議な声。

亀梨くんたちが歌っている後ろで、手持ち無沙汰なのかな…と思いきや、
手や足でリズム取ってたね。

俊ちゃんの振り付けを踊る大野くんがどうしても32歳に見えなかった…。
いや、いつも見えないんだけど、いつも以上に若返っているように見えたよ。
小柄で、あどけなくて、ふわっとしてて。
でも、あの揺るぎない感じは、還暦並かも(^^;)

この後ろ髪、見つけた時、心の中でガッツポーズした(^^)v

2013_0709ちから0001

最後、「罪なやつ~」で自分を指さす智がお茶目過ぎるし!キュート過ぎるし!
自分がどんだけ「罪なやつ」なのか、まるで自覚がないのがほんとに罪なやつ(〃▽〃)

『仮面舞踏会』
ナイヤイヤ…の前に一瞬ぐっと右膝を入れるところがツボ。腰の動きもね。

2013_0709ちから0002

そして、来たね、来たね、来たね~!
好きさ、お前が~ の柔らかく澄んだ声。
「お前」なのに、こんなに優しいってどういうこと?
ふわっと解き放たれた歌声に心持ってかれる。

で、油断していたら、また来た!
今度は、オーイェーッ
真っ直ぐに伸びるめっちゃ良い声にまたまたやられる。
でも、やってやったぜ感は全くなく、当たり前のことのようにやってのけちゃうところが好き。

ラストのターンは、超高速なのに安定感満載でびっくりしちゃったんだけど。
後で、コマ送りで確認してみたら、
ターンに入る直前、体はきちんと正面向いて、両手を広げて、足も真っ直ぐにクロスして、
一人だけこの体勢からのスタートだから、ちょっと遅れをとってるんだね。
でも、高速ターンであっという間に追いついて、ぴたっと止まってる。
この人のターンって、なんでこんなにも魅了するんだろうね。

2013_0709ちから0003

『スニーカーブルース』
あっごめん…。私としたことが、国分くんばっかり見てた(^^;)

でも、終わった直後、一番に映った大野くんのこぼれる笑顔がほんとにキュートだった。
ほんとに楽しかったんだね。カメラマンさん、ありがとう~!
マイク持ち替えて、体の向きを変える動きだけでも見とれちゃう。

それにしても、白い衣装なだけに王子感がすごいんですけど。
キラキラキラキラして、まぶしいよ~。
どんどん若返ってないですか?



そうそう、今日はね、耕太くんを直視できたよ。
いろいろ深く考えず、シンプルに見つめてみました。
そしたら、首・肩・腕がね、やっぱり好きだな…と思った次第です(*^^*)
撮影、頑張ってね(^^)


コメント、ありがとうございます。
お返事は、もうしばらくお待ち下さいね~(^^)/

*揺さぶられる*

『音楽のちから』12時間って~!
日中は見れないし…と思てたら、嵐くんの出番は夜だったからよかった(^^)
詳しい感想は、明日書くとして。

ちょいとね、いろいろ揺さぶられたりしましたよ。

揺さぶられ その1

昨夜は家族と一緒に見てたんですが、私、基本的に静かに見る人なんですね。
集中したいっていうのもあるし、家族の手前あれこれ言わないように自粛してる…って
いうのもあるんだけど(^^;)。

今回は珍しく旦那の前で、思わず「触っとるし!」とテレビに向かってぶちキレた。(旦那、失笑)
いやぁ、あれはいかんでしょう~。ガッツリ触ってたし。しかも、腕だし。素肌だし。
あんまり焼きもち妬かない人なんですけど、あれはダメだったよぉ~。
普段は、相手は芸能人だし、お仕事だしっていうことで、ある程度割り切れるんだけどね。
こんなことでキレちうゃんだね、私って(^^;)

揺さぶられ その2

でも、楽しそうな大野くん見れたしね。
またやせたのかな?
シャープな感じでありながら、キラキラ感がハンパなくて、息をのむような美しさだったね。
後ろ髪もだいぶ伸びて、なびいてる感じのスタイリングがかっこよかった。
でも、こんなキラキラな人が、あのドラマの撮影をしているんだ…と思うと、
ちょっと複雑な気持ちになった…。

そしたら、山田くんが出るんだってね。知念くんじゃないんだ(^^;)
あ~ダメだ…。やっぱり耕太くんは直視できないよ。
闘病シーン。ないわけない…とはわかっていても、やっぱり受け入れるのに時間がかかりそう…。
まだ1ヶ月半以上あるから、徐々に心の準備をするしかないですね。

揺さぶられ その3

でね、嵐くんの出番が終わった後、関ジャニのコーナー観ていたら、
ものすごい睡魔に襲われちゃって。(5時起きだったからなぁ)
よっぽど、布団で寝ようかと思ったけど、いやいや最後に嵐くんが出るから…と
寝たり起きたりしながらも、何とか最後まで頑張った。
そしたら、あれっ?櫻井くんだけだったyo!

あれっ、そういうことだったの?
歌い終わって音ゲーの話をしていた時が、お別れの時だったのね~。なんてこったい!
そんなぁ。聞いてないよ~。(ていうか、単なる私の思い込みだけど)
でも、最後に大野くんに翔くんを労って欲しかった(*^^*)

揺さぶられ その4

で、今日あらためて、関ジャニのコーナーをちゃんと観たんだけど、よかったねぇ。
いろんな人とコラボして、いっぱい歌ってくれて、楽器も披露してくれて。
7人のわちゃわちゃや、なかなかテレビでは見せてくれない一面を見せてくれたりと
とっても楽しかった。

で、やっぱり思った。心底うらやましい…と。
嵐で、こういうのやって欲しかったよね…と。
大野くんに歌って欲しい曲、山ほどあるんだよね。
ちょこっとくらい参加させて欲しかったよ~(笑)

『哀愁デート』あっという間だったから、明日じっくり見よう(^^;)
『仮面舞踏会』は、最後のターンにやられた。
『スニーカーブルース』は、国分くんに釘付けだったよ(^^;)


そう言えば、舞台裏が『LIVE MONSTER』で流れるらしいです。
間に合うかな(^^;)
他にも日テレの情報番組は要チェックですよ!

*アラフェスリクエスト、悩む*

アラフェスのリクエスト曲、ある程度決まったけど、あとの数曲が難産(^^;)
是非とも映像として残して欲しいので、なるべくDVDに収録されていないものからと
思ってるんだけど…。

<シングル>
『とまどいながら』
常連さんはおわかりでしょうか、1位はすぐ決まりました。
私が大野くんの声に堕ちた曲なので、まさにこの曲は宝物。
この曲に10票入れてもいいくらい!

あとの9曲もけっこうすんなり決まりました。
『時代』 『HORIZON』 『台風ジェネレーション』
過去のシングルを今の嵐で見たい、聴いてみたいということで、この3曲。 

『truth』 『Monster』 『Face Down』
大野くん絡みのシングルは、絶対にはずせないよね…ということで、この3曲。

そして、最近発売されたこの3曲。
『Calling』 『Breathless』 『Endlee Game』

順位をつけるのがちょっと面倒くさいけど、何とかやってみる(笑)
 

<カップリング>
8曲はね、すんなり決まりました。

『full of love』 『モノクロ』
最近のシングルで、激はまりした2曲。
 
『忘れられない』  『maboroshi』  『冬のニオイ』
最初の2曲は去年リクエストして歌って貰えなかったので、リベンジ!
『冬の…』は、一応夏だから…ということで、去年は泣く泣く断念したけど、
今年は10曲ということで、ダメ元でトライしてみる(笑)

『手つなごぉ』 『君がいいんだ』 『もう一歩』
どれも大野くんの歌声が大好きな曲。
ここまではすんなり決まった。

そして、後の2曲で迷ってます。
『over』 大野くんのソロとそれを追いかけてくる4人の歌声。
『二人の記念日』 大野くんのソロもだけど、櫻井くんのラップが好き。
『How to fiy』 曲調が好き。振り付けを大野くんでお願い。
『Boom Boom』 大野くんのHey!が聴きたい!そして、これも大野くんの振り付けで!

<アルバム>
これが曲数が多いだけに、難航してます。

『negai』  『声』  『The Bubble』
去年、リクエストして歌って貰えなかったので、リベンジ。
大野くん振り付けの『negai』を何が何でも見たい!!
『声』はね、やっぱり声に尽きます。
『Bubble』は、山に尽きます。

『Be with you』
これはブログのタイトルにもしている通り、大好きな曲だから。
あの日だまりのような声に包まれたい。

『君はいないから』
曲調がね、ドストライク。ほんとは、全編大野くんのソロで聴きたいくらい。

5曲は、すぐに決定。
案の定聴かせる感じの曲ばかりになっちゃったので(^^;)、
今度はダンスで魅せて欲しい曲を探してみたが、続々と出てくる。
他にも聴きたい曲がどんどん出て来て、収拾がつかない(^^;)

『Walking in the rain』 無理を承知で言わせてもらえば、ソロコンの振り付けで見たい。
『Cry for you』
  『いざっNOW』の時の衣装大好き。ターンが美しいだけじゃなくて、切なくて、色っぽい。
  でも、バク転が映ってない(涙)。もうバク転、やらないのかな…。
『Ready to fly』 この振り付け、大好き。軽くてしなやか。
『テ・アゲロ』 あの色っぽいフェイクを聴きたい。
『Move your body』 腰!
『I want somebody』 振り付けがかっこいい。
『a day in our life』→『Right back to you』
  「いざっNOW」の流れでお願いしたいけど、絶対無理だろうな…。
  『a Day』の足さばきが神!

他には、
『Carry on』 『Once Again』 『Firefly』
  頼もしい声、真っ直ぐな声、切ない声を聴きたい。
『Crazy Groundの王様』
  この時の声がもんのすごくツボなんだけど、今歌ったらどんな感じなんだろう。
『helpless』
  若い頃にこんな切なくて雰囲気のある曲を歌ってたんだね。今、聴いてみたい。
『Days』
  これはね、歌も大好きなんだけど、優雅なダンスを見てみたい。
『Flashback』
  ハーモニーが好きなんです。
『チェックのマフラー』
  冬ソングだけど、あえてトライしてみたい(パート2)
『Dive into the future』
  男前で色っぽい声、聴きたいな。

<ソロ曲>
『Top secret』か『so so so』にしようと思ってたんだけど、アルバム曲しかダメなの(ーー;)

じゃぁ、『Song for me』
最初見た時、不思議でしょうがなかった。こんなダンスがあるんだなぁって。
何物にも属してない感じ、ただものではない表現力に。

<その他>
とにかく全曲、フルでお願いしたい。
大宮やったんだから、次は山の「俺たちのソング」お願い!

まだ日にちはあるから、ゆっくり悩みますか(^^:)

*やっぱりかわいい智+追記*

7月31日発売の『+act.mini』の表紙・巻頭は大野くんだそうですよ~!!
『+act.mini』と言えば、黒猫智!嫌でも期待が高まっちゃいますね(〃▽〃) 
黒猫智は、衝撃的だったもんね。
あ~、でも、当時の私は黒猫智がなかなか届かず、悶々としてたんだっけ…(^^;)
(その時の様子はこちら。そして、肝心の雑誌の感想はこちらこちら

さて、今度はどんな大野くんを見せてくれるのでしょうか。ワクワクドキドキ。



さて、3日遅れでやっと手に入れた『TVガイドPLUS』



まず、本屋に入り雑誌売り場へ直行。
平積みされている智を見て、ほっと胸をなでおろす。(3日おくれだったけど、来てくれたのね)
表紙を見るのもそこそこに、めくってみる。
シャボン玉を吹く柔らかな智と、ガッツリこっちを見つめてくるストレートな智のダブル攻撃に
たじろいでしまい、あわててページをめくる。
めくってもめくっても智が出て来て、これ以上見てたら倒れそうだったので、
さっさと閉じて、レジへ直行。

家に帰り、早速心して手にとってみる。
まず、表紙。
あらっ本屋では気が付かなかったけど、表情が微妙だね。かたいよね…。
カメラマンさん、どんな注文出したのかしら(^^;)?
他のグラビアはどれも絶品なのに、なぜよりによってこの写真が表紙なんだろ?

シャボン玉智が表紙だったら、キュート過ぎて危険だから?
見つめる智が表紙だったら、みんなが倒れちゃうから?

個人的には、シャボン玉智を表紙にして欲しかった~。
あんなにシャボン玉が似合う32歳っている?
シャボン玉と彼の瞳のキラキラと目尻の優しさが相まって、可愛さ全開!

そして、見つめる智を勇気を出して見つめ返すと、心臓がやばいです。
ちょっと挑戦的な感じもありつつ、包み込むような優しさもあって、ドキドキ。

他にも、ポッケに手でクールな感じだったり、
ひまわりに負けないぐらいの笑顔だったり、
いろんな表情が見れるよね。
髪型も髪色もいい感じだよね~。

シャボン玉智は、是非『夏の終わりに想うこと』をBGMで掛けて欲しいなぁ。
フラフープ智は、細いね~。ほんっと細い。そして、器用だね~。余裕だね。

で、ふと思いついた。久しぶりにアテレコやってみる?(一時期はまってたなぁ(*^^*)

見つめる智「今日、何する?」
ポッケに手の智「俺は何でもいいよ」とクールに決めておいて、
「じゃぁ、シャボン玉」のひまわり笑顔。

シャボン玉智。
「ほら、おもしろいよ」「そんなに見ないでよ」
「あ~、ずっとやってられるなぁ」

フラフープ智。
「いぇーい」「だから、こうやるんだって」ダブルピースの智「ほらね」
p16「うまいでしょ」
椅子にすわる智「じゃあ、次は○○の好きなことしようよ」
(○○は各自の名前を入れちゃってください)

妄想ミニデート、できましたか(*^^*)


さて、記事の中で一番好きなのが

撮影しながら「うん、かわいい」とつぶやくカメラマンに
「かわいくないよ」と笑っていた大野…


もうね、この会話がたまらなく好きでね~。
光景が目に浮かぶんだよね。笑い声が聞こえてくるんだよね。
れながらちょっとぶっきらぼうな感じで「かわいくないよ」って、否定する智。

アラサー男子を相手に「かわいい」って声に出してしまうカメラマンもカメラマンだし、
普通に否定する大野くんも大野くんだと思う(〃▽〃) 
現場の空気が伝わってくるよね。

そうそう、「人間としての可愛らしさ」なんだよね。
だから、みんなに愛されちゃうんだ…。

最後の言葉もいいよね。

もし人間辞典なるものがあって、「自然体」の意味を調べたら、
そこには、「大野智」の名前がきっとあるはず。


これもいつも思う。
こういう人って実在するんだな…って思うもん。
見てるだけで、幸せな気持ちになれる人。


*追記*
「見てるだけで、幸せな気持ちになれる人」って書いたけど、
そう言えば、立ち読みしたテレビ誌に載っていたドラマの撮影風景は、直視できなかったな。
ストーリーがストーリーなだけに、どんな耕太くんを見ても切ない…。
それにね、事前にあんまり情報を入れたくないというのもあって。
まっさらな気持ちで観たいんだなぁ~。

だから、今から発売されるであろう雑誌、見ていいものかどうか迷ってる。
って、結局見ちゃうんだろうけど(^^;)

*ヒム so sweet*

まだまだ続くよ~。
次は、ケンシロウだって…。どうする、智。
でも、大野くんったらすでに全力出し切ったみたいだけど、大丈夫かしら?
「まだ、目が痛いんだよ」あらっ、そこ?

日村さんと打合せしてる時、「アタタタタタ」って口に出して、確認してる。
もしかしてまた何かやらかすつもりかしら!

2013_0704しやがれ0005

この画を見た時、びっくりした!
あまりにも対照的過ぎる二人の姿に。同じ人間なのにね(ごめんね、日村さん)
あ~、立ってるだけでもかっこええなぁ~。

でも、ただにらんでるだけで何もしないの。やっぱり疲れちゃったのかなぁ~と思ってたら、
絶妙なタイミングでパンチくり出しちゃったね。一撃でやっつけちゃったね。
もしかして、何かの達人?(ていうか、日村さんの熱演のおかげだけど(^^;)

2013_0703しやがれ0025

この不機嫌そうな、すねてるような顔が好きです(*^^*)

ラストは、『ヒム so sweet』

予告とは、アングルが違ったのがちょっと残念だったけど、主役は日村さんだからね(^^;)
と言っても、いつものごとく私は大野くんしか見てなかったんだけど。

ツボを全部挙げていたらきりがないので、特にツボな部分を。
前奏で、回転させる右足。
右の画像は、コマ送りで見つけたんだけど、この膝と下肢の美しさ。
膝が正面を向いていて、足先まで真っ直ぐだから綺麗だし、足も長く見える。
こういう瞬間瞬間の動きが連続されて、あのダンスになっちゃうんだね。

2013_0704しやがれsweet0008 2013_0704しやがれsweet0009

向きを変える動きも難なくやってるように見えるよね。
反動をつけずにさらっとやっちゃってる。
動きに見とれ、足の細さに見とれ、なかなか前に進めない。

2013_0704しやがれsweet0011  2013_0704しやがれsweet0012

さて、これで終わりかな…と思ったら、えっメンバー紹介?
後ろの方で、一人Tシャツ引っ張り上げてスタンバイする人発見!
ちょっと気の毒になってきた(笑) そろそろ解放してあげたい(^^;)

2013_0704しやがれsweet0014

満面の笑みの櫻井くんの横で、顔が疲れてる大野くん。(ニノも疲れてる?)
いやぁ、ほんとよく頑張ったよ。他のメンバーもね(^^)

2013_0704しやがれsweet0015

さて、華丸さんとの距離。最初に比べたら、こんなに近づいてる。
松潤が追い込まれれば追い込まれるほど、どんどん華丸さんに近づく智。
ていうか、上島さんから逃げてる?一番親しいのは大野くんだしね。
巻き込まれるのを恐れてた?よかったね、巻き込まれなくて~!!
私、おっさんとのキスは耐えられない~。(松潤、犠牲になってくれてありがとう(^^;)

2013_0703しやがれ0027

*駄々をこねる智*

別れ話で、駄々をこねる男。やっぱりここはリーダーだよね。
「俺、無理だって。マジで?」って、嫌がってそうに見えながらもやりきっちゃう男。

結構奥でスタンバイしてると思ったら、歩き方!
竹内力さんの時も歩き方にやられちゃったんだけど、今回も歩き方にやられた。
特に膝下が大好物で。蹴り出した後、膝がしっかり伸びていて、踵から綺麗に着地。
ここだけでも何回でも見れるわ~。

軽く手を上げて、「お待たせ」では、余裕の笑顔。
ポッケに手の智が、若干怪物くんに見えなくもない。

「ごめん、実は」の後の「うん」が優しい。別れ話なんて、切り出せないわ。

別れを切り出されて、とりあえず高笑いでごまかそうとする時の動く喉仏にチューモーク!
そして、「どうしたんだぁ~」の手!
コミカルなのに、男前!もしかして、別れ話を手で惑わせるパターン?
で、キュートな笑顔で、別れ話を何とかなかったことにしようとしてる?

2013_0703しやがれ0017

「うーん、わからないなぁ、わからない」の眉間にしわからの笑顔。
「なんだかわかんないなぁ」 結局「わかんない」しか言ってないし(^^;)、
一体どうする気だ…と思ったら、
ジャケットを脱ぎ始めたよ。きゃ~!!どうする気よ!!

まず、この首筋から肩にかけて、やられるよね。

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そして、袖を引っ張って、持ち替える一連の仕草にも持ってかれるよね。半袖、バンザーイ!

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そしたら、ジャケットを翻して、肩に掛けちゃったよ。しかも、なぜか足がクロス。
ダンスにしか見えない。
しかも、今度は、首かしげて上目遣いで、「わかんない」のだめ押し。
私だって、別れたくない!!(誰?)

2013_0703しやがれ0021 2013_0703しやがれ0022

「つきあえない?」の後、揺れたと思ったら、「やだっ」と小さくつぶやきながら、上着を落としたよ。
意表を突かれる!
そうそう段階もちゃんと踏んでるんだよね。最初は、小さい「やだっ」で、ささやかな抵抗。
この時の右肩で上着を弾くような動きがツボ。

2013_0704しやがれ0003 2013_0704しやがれ0004

いじけながら、向きを変える動きもダンスにしか見えない。すねる智の体のラインが好き。
結局、何をやってもスマートなんだよね。コミカルなのに、超スマート。
軽やかで品のある動き。
あ~ミュージカルやらないかなぁ~。

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そして、Tシャツを引き上げる後ろ姿!!
やっだ~っ(〃▽〃)

「やーだ」で、とりあえず距離を縮める。
しかも、後ろ姿っていうのが、期待感を募らせるよね。また助走の「やだっ」
そして、MAX「やっだー!」からの「チュチュンがチュン」
ここに行くまでのため、間合いが絶妙でございました。芸が突き抜けてます。

衝撃の後ろ姿の画像は、自粛です…(^^;)。
いやぁ、あれは反則だと思う。あのヒップラインは刺激が強すぎると思う。
一人で見ててよかったとしみじみ思う。
華奢なようで、がっしりしてるんだよね。バランスがいいんだろうね。

そう言えば、この間テレビで言ってた。
ちゃんとした姿勢で運動しないと、違う所に余分な筋肉がついちゃうとか。
大野くんの動きは、いつも的確で、無理がなくて、美しくて。
だから、筋肉も必要な所に必要な分だけ、バランス良くついているんじゃないかと思う。

でも、さすがに終わった後は、大野くんもくらくらして思わず壁に手ついてたね。
しかも、その後のこの色っぽいショットは何なのさ~!!

2013_0704しやがれ0007

今回の『しやがれ』の感想一体いつになったら、終わるんだろう~(^^;)

*飛んで火に入る夏の智*

『TVガイド PLUS』本日、やっとゲット!!

お風呂グラビアは予想通りだったね(^^;)
ドアップ智は、問題なく素敵だったんだけど、
えっ?これと一緒にお風呂に入れとおっしゃるんですか?
無~理~ていうか、普通のポスターの方がよかった…。

それに、シャボン玉智が~~~。感想は後日ね。(たぶん…)





では、『しやがれ」の続き。

櫻井くんのオネエ疑惑…かと思いきや、話は思わぬ方向へ。
「たまに待ってる時とかに、たまに視線を感じる時があるんですよ」
普段、なかなか自分からしゃべらない男が、突然口を開いたと思ったら、のろけ話か!
でも、本人はいたって普通のトーンっていうのが大野智。
櫻井くんをおとしめようとか、笑いをとろうとかではなく、本気で言ってると思われる。
ということは、こいつは本気で…「だって翔くんが僕のこと見てるんだもん」って、訴えてるのかよ~。
好き~っ!

一方、動揺…というより嬉しさがあふれ出ている櫻井くん。
(大野くんと打って変わって、感情が表に出すぎです…)
そして、負けじと反撃に出た櫻井くん。(ていうか、痴話げんか?)
「オネエの店に通ってた」って。
意気揚々と話し出すから何かと思ったら、まったく…。(何を期待してた?)

さて、昨日フライングで載せちゃった画像はここだった!
櫻井くんのテンションの高さとは対照的に、首ポリポリしながら哀愁漂わせる智。

2013_0702しやがれ0010

首ポリポリ、そしてほんのり笑いながら、あの人はおっしゃいました。
「ま、通ってましたよ」

翔さん!!全くダメージを食らってませんよ、ダーリンは!
今回の大野さん、いつもにも増して、どっしりと構えてない?
柳のように何でもさらっとかわしてしまう感じがいなせで、男前で、どこか浮世離れしていて。
いつもよりちょっとばかし、遠くに感じました。大野さーん。
(だから、今回は大野「さん」呼びなのか…)

「ひげガール行ったの?」 「はい」爆笑する櫻井。
大野くんが発言する度に爆笑する櫻井くんが抜かれてるし。どんだけ~。

そして、また舌出してるし!32歳なのに!

2013_0703しやがれ0015

しかも、その後下唇噛んで、ちょっと後悔してる感じ?
自分からオネエ問題に首つっこんじゃったこと?

「オネエからデートに誘われたら?」「ハードル高い」とおっしゃる櫻井くん。
ところが、ところがですよ!!
「2・2くらい?」「ダブルデート」「大野くんと」
「あっ、大野くん」と満足げに何度もうなずくサクラーイ!納得し過ぎ!
ていうか、この時大野くんと目を合わせてうなずいているのか?そうか、そうなのか~?
完全に二人の世界じゃないか~。

ところが、当の大野さんは「1対1はどうですか」「あっ、デートなら大丈夫」
ハードル高いとためらう櫻井くんとは対照的過ぎる大野さん。
いつもにも増して器が巨大化していて、何でも受け入れすぎです。

だいたい「デートなら」って、何だよ。「デートなら」って。
オネエをなめんなよ~(って、私は誰?)
櫻井くん、爆笑してる場合じゃないわよ~。智が危な~い。

ていうか、確実に笑いをとるよね、この人。抜群の安定感だよね。

耳も「噛まれたら、噛まれたで」って。
この時の表情が、若干面倒になってるように見えなくもない。
(自分から首をつっこんで、事を大きくしておきながら)
ていうか、デートもOK、耳噛まれるのもOKって。そこまで行ったら、もう帰って来れないわよ~。

で、結論が「問題は櫻井ではなく大野」…って。
結局、おいしいとこ全部持っているじゃん。

*変顔と男前の狭間で*

今回の緊急企画、実は期待してなかった(^^;)
なのに、智に釘付けだった。(いつもだけど)
映る度に、倒れそうだった。(いつもにも増して)

まず、スーツ姿なのにガニ股で。なのに体の上下動がなく、静かに階段を下りてくる人(*^^*)
と思ったら、ネクタイ曲がってるし~!誰か直してあげて~。
この時の大野さん、めっちゃ男前なのに、私の撮り方が悪いのか。微妙だな(^^;)
各自、テレビで確認してね~。

2013_0702しやがれ0001

今回のテーマは、何だっけ?変顔がどうしたこうした…っていう話だったけど(おおざっぱ過ぎ)
私はね、表情にやられた。スイッチオンとオフの差に。意識している時と無意識の時の温度差に。

特に変顔してないときの…
淡々としているようで、ぼーっとしているようで、どこか浮世離れしているように見えるその表情。
基本動じなくて、時折のぞく男前っぷりに。

あっその前に、この画像の意味は…というと、華丸さんとの距離感に着目!
この距離感、覚えておいてね~。

2013_0702しやがれ0002

さて、大吉さんがフライングの話をしている時の智。
襟足触ってるし。だいぶ伸びたもんね~。気になる?
口がね、何か言いたそう…。何も言わなかったけど(^^;)。

2013_0702しやがれ0003

児島いじりを純粋に楽しむ大野さんの目尻!お茶の間か!

2013_0702しやがれ0004

変顔のお題を与えられ、眉間にしわの大野さんが超絶男前!
脳内は変顔のことを考えてるのに、
リアル大野さんからは男前っぷりがダダ漏れてるとは、どういうこと?!
本人は全く無意識なのがみそ!

2013_0702しやがれ0005

そして、白目でまぶたピクピク、おまけに口角までピクピクの大野さんは割愛、あはっ。
あいかわらずのためらいのなさ、思い切りの良さ、抜群の安定感が好き(*^^*)

そして、白目の後。ほらっ、油断すると、またまた男前っぷりがダダ漏れてますよ~。
しかも、手のおまけつき!(ていうか、今回の大野さん、鼻気にしてたよね。もしかして…)

2013_0702しやがれ0006

32歳が、舌出してます(*^^*)。他の32歳だったら、殴ってるとこです。(46歳が言うな)
この前にも舌出してるとこあったんだけど、こっちの方がかわいかったから、採用!

2013_0702しやがれ0007

舌ペロリの後の笑顔です。何かさぁ、くつろいでない?普通に楽しんでない?
やっぱりお茶の間だと思う。

2013_0702しやがれ0008

カッパを見かけてびっくり顔…の前に、いや~ん、横顔智の破壊力!
知ってか知らずか、こういうの平然とぶっ込んでくるよね。
横顔が美しすぎて、カッパどころじゃないやろ~。

2013_0702しやがれ0009

この後のびっくり顔はまたまた割愛…。
抜群の安定感でございました。

変顔写真集、「売れるかな?」愚問です…大野さん。
「チュチュンがチュン」は、絶対にお忘れなく!!

リズムくんにまた変顔を振られる大野くん。
小さくとまっどってます。鼻がひくってなってます。
でもね、拒絶するでもなく、無言なの。静かなの。あ~やっぱり好き(結局、そうなる)

あれっ?これっていつ撮ったんだっけ?この時かな~。
(→しまった。これはオネエの時の大野くんだった(^^;)。ま、いっか~)
憂いを含んでいて、色っぽいよね。ドキドキしちゃうよね。
こういう表情をね、無意識にぶっ込んでくるのよ。とんだ小悪魔だわ。

2013_0702しやがれ0010

そしたら、変な顔星人で、急に目力入って、すごいことになってるし。生き生きしてるし。
さっきまでの憂いは、一体どこへ行っちゃったの~。
キャラとか設定与えられると、生き生きするよね。
瞬間的にスイッチ入っちゃうよね。でも、オフになるのも早いの。そこが好き。

「くさい物かいで、変な顔星人!」「カッパ来たよ」
もうね、ノリノリですから。向かうところ敵無しですから。

で、結論は変顔写真集?
本人も「写真集…」ってうなずいているけど。納得したんかい!

*発表!*

一気に発表になりましたね(^^)

私は、ワクワクもアラフェスも最初からあきらめてるので…、福岡ドームだけが頼みの綱!
一番心配だったのは日程だったんだけど(次女の試合とか行事とかね)、
今のところ特に問題はなさそうなので、胸をなでおろしています。

でも、とにかく当選するかどうかだよね(^^;)(これが一番難しい~)


アラフェスは、とにかくリクエスト!これが楽しいんだよなぁ~。
さて、今年はどんなテーマで募集するのかしら…と思ったら、

シングル/ カップリング/ アルバム→これは去年と変わらず…(^^;)
それぞれ10曲ずつ選べる。→おお~っ、3→10曲に増えている!

しかし、シングルはね、正直10曲も挙げられるかしら…(^^;)。
私的には、『とまどいながら』に10票入れたい気分なんだけどさ…。

カップリングとアルバムは、悩みどころですね~。
去年は、候補をあれ程度絞り込んで(その時の記事はこちら)、
何とか絞り込みました(記事はこちら

これから、楽しみながらゆっくり考えたいと思います(^^)


『しやがれ』は、今日やっと観れました!
いやぁ、ギャップ王子炸裂だったね。

感想は、今日か明日にはアップできるかなぁ~。