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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*大野智voice その40*

今日の『Mステ』 ぶっ倒れそうなくらいかっこよかったね(〃▽〃)
大野くんの安定した腰に釘付けだった。
スピーディな動きの時も複雑な動きの時も…抜群な腰の安定感。
だから、縦軸も横軸もぶれないんだね。

でも、詳しい感想は、また後日(^^;)
明日リピできればいいけど、どうかなぁ。


さて、『モノクロ』

最初は、正直あんまりピンと来なかった(^^;)
ジャズっぽいようなミュージカルっぽいような…よくわかんないけど、
伴奏や間奏の印象が強くて、歌が頭に入ってこない感じだった。

ところが、何回も聴いている内にはまってしまい、
ついには、『モノクロ』だけを延々リピートする始末(〃▽〃)

まずはやっぱり、初っぱなの智ソロの威力!
(ということで、他の3曲は「嵐songs」にカテゴリー分けしていたけど、
これだけは「智voice」にカテゴリー分け)

大人びた意味深な歌詞、幻想的な情景…がとっても魅惑的で、ドキッとする。
こういう歌詞がべらぼうに似合ってしまう智voice。

白い爪跡(あ) 浮かび上がる空() 水面に落ちて揺れる星(ほ

指先で辿るの 夜空の外側 君の内側(が


そして、やっぱり来ました語尾萌え。いちいち耳に残る語尾の響き。
余韻に浸りたいのに、次のフレーズがどんどん押し寄せてきて、翻弄される。
あ~、語尾だけでもいろんな表情を見せてくれて、心持ってかれる。
油断すると、泣きそうになる…。

特に好きなのが「空」の「ら」…と言いたいところですが、何回も聴いていて気づきました。
「そ」があるからこその「ら」なんだね。
「そ」がふわっと軽くて、透明感にあふれていて、
夜の情景なのに…そこだけ水色の澄み切った空がぱっと広がる感じ。
そして、すとんと「ら」に落ちて、ふわっと抜けていく感じにやられます。

なんて思っていたら、「辿るのは」の「は(わ)」の落ち着いた男前voiceに
ぎゅーっと胸が締め付けられる。何度聴いてもドキッとする。
なのに、さらっと耳をなでていって、一瞬でいなくなってしまう。
でも、また感じたくて、リピートの嵐から抜けられなくなっちゃうんだよ。

そうそう、「君の内側」はね、珍しく歌詞がダイレクトに耳に飛び込んで来て、ドキドキした(*^^*)
(だって、いろんな意味でドキドキするっしょ(^^;)
で、やっぱり「わ~ぁ~あ~あ~」に聞き惚れる。


この曲は、メロディーの重なり合う感じが好きだなぁ~。
特にニノと松潤のハモりの 言葉少なに重なる足音が が大好きでして…。
他にもいろいろあるんだけど、きりがないので割愛(^^;)
いいよねぇ。こういうの、もっともっと聞かせて欲しい。


歌詞も直接的な部分もあるんだけど、ロマンチックで幻想的な情景の描写が比喩的だったりと、
絶妙だと思う。

でも、出だしの魅惑的な智ソロにメロメロになっていたら、最後は結局朝が来ちゃうの?って(笑)
私だったら、あの世界にいられるんなら永遠に朝なんて来なくっていいのに…
とか思っちゃいそうだわ。
ちゃんと前を向いて生きてください(笑)
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*Intergalactic*

『Intergalactic』
これ聴いてたら、インベーダーを思い出した(^^;)。ていうか、宇宙のイメージ?
意味を調べてみたら「銀河系宇宙間の」 何か中途半端だな…と思ったら、形容詞か。
(ま、そこは別にいいんだけど…)

曲の印象は、なんだか懐かしい感じがする。
ディスコっぽい?ミラーボールがキラキラしてそう。

リズムを細かく刻む感じが追い立てられてる感じで、最初はついていけなかった…。
(これがおばさんの限界か…)
リズムが『Yes No』っぽい?
でも、『Yes No』は疾走って感じなんだけど、Intergalacticは音速って感じなんだよなぁ~。
と思ったら、歌詞に「光速」ってあった。実は、もっと速かった…(笑)

でも、何回も聴いている内に、だんだん心地良くなってきた。
もしかして、これがグルーブ感ってやつですか!いや、よく知らないけど…(もじもじ)
スピード感の中に壮大な感じもあり、なんだか癖になるね。
途中、リズムが変わるところが好き。

で、歌詞を読んでみようとしたら、日本語の間にやたらと英語が組み込まれていて、
こざかしくって、やめた…。(やっぱり、おばさんの限界?)

ところが、智ソロの雄大さ。しかし、加工してある。残念無念…。
智voiceに溺れたいのに、阻止される。
でもね、何回も聴いている内に、それはそれでよくなってきた。(おばさん、まだついていけるぞ)

この宇宙(そら)の果て 何もえない

そんな中でも、「見えない」の「見」の低音が生々しくて、好き。

生まれた地球(ほし)の蒼さに乾杯

最後に「乾杯」 惜しい、何かが惜しい…。
光速感満載で、わけわかんないくらい英語を駆使していたのに、最後に「乾杯」
聴きながら、こけた。(ごめん。これは私の感性の問題だわね)

本当は、一緒に『モノクロ』の感想も挙げるつもりだったんだけど、
長くなりそうなので、次回に。

ていうか、今日はMステだし!まだ『vs』もちゃんと観てないし!
まずは、歌って踊る智を満喫だ!(って、踊るよね?)