FC2ブログ

be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
2013年04月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2013年06月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2013年05月
ARCHIVE ≫ 2013年05月
      

≪ 前月 |  2013年05月  | 翌月 ≫

*VS極妻 その2*

なかなか大野くんの見せ場がなくて、寂しい思いをしていたら、
最後のコロコロバイキングはこすえもんと重要任務を任されることに!

そしたら、「今日、しゃべってます?2人」とおお~っ、デリケートな部分に切り込むニノ。
やっぱりその流れ必要ですか~と、ちょっとヒヤヒヤする。
大野くん、ちょっと不満げな感じになっちゃってる?なんだか不安そうだよね。

そこで、「コンビネーションが…」といい方向に持っていこうと頑張るにのあい。
ところが、「しゃべってない」発言のこすえもん。
大野くんたら、恨めしそうにニノを見てる?
ていうか、大野くん、一言も発しないんですけど(^^;)
これ以上何か言って、墓穴掘りたくないのか…。

そしたら、「ダントツのチームワークを誇る俺たちですから」って、頼もしいじゃないか、こすえもん。
少しずつムードが上向きになってきた?

ここで恒例?好きな動物。ニノ、ナイス(^^)v
このままだったら、この人何も言わないままゲームに行っちゃいそうだし、
ここで勢いつけとかないとね。

そしたら、 「オランウータン」 あっそうだったね。私、すっかり忘れてたわ(^^;)
「テレビで何回も言ってるよ」 おいおい、突然強気だよ。
何のスイッチ?ていうか、やっと和んだ?

さて、いよいよゲーム。
「目が合うくらい」
「これ以上ないくらい目が合った」って、何のアピール?

さて、ニノの好きな動物作戦で、士気を上げることができるのか。
「チンパンジー」と「オランウータン」 なぜか微妙にずらしてくる智。さすがです。

ここぞとばかりにこすえもんが怒濤のつっこみ。
無言の大野くんに「両方好きだったんでしょ」と松潤から助け船。
「両方好きだった」と超シンプル。

いくらつっこんでも、無言で…。結局笑っちゃう大野くんに、とうとうこすえもんもやられちゃった?
何だろうねぇ、あの空気感。あんだけつっこまれてるのに、無言で、マイナスイオン出してるし。
結局、こすえもんも根負け?
その後、目を合わせてうなずく大野くんとこすえもん。何かが通い合ったのかもね、この二人(^^)
「完全に息合ってきたね、今」 
あ~、もしかしてこすえもんもとうとう大野くんの魅力に引き込まれちゃった?

ところが、結果は出せなかったね~。
微妙な所だった。ほんと惜しかった…。

しかし、2回もゴールデンボールを-50に入れたことに対して、
あそこまで嬉々とつっこみまくるゲストには、正直私も引きました(ーー;)
そこで、何も言い返せない5人の代わりに「性格悪いな、あの子」よく言った、こすえもん!

さすがに性格悪い…とは思わないけど、大人げないというか、正直過ぎるというか、
浮かれすぎというか(^^;)

でも、そこで「喜びを表現してるんです」とフォローする櫻井くんは偉いよね。
私だったら、ガッツポーズだわ(^^;)(あら、私の方が性格悪い(^^;)


『VS』って番組は、ちょっと特殊というか、
嵐はホストでありながら、敵チームとしても戦わなければいけないから、
ある程度戦っているというスタンスも保ちながら、
相手チームのことに気を配ったりしなくちゃいけない。

だから、100%敵意むき出しというわけでもなく、
相手チームがいいプレイをすると、一緒に喜んでたりするし、
逆に不甲斐ないプレーだったりしても、フォローしてあげたりする。

実は、最初この番組を見始めた頃は(その頃は、嵐ファンじゃなかった)、
毎度毎度相手が嵐チームってどういうこと?って、思ってた。
毎週毎週、嵐である必要があるのかって…。
ホストでありながら、戦うってどういうこと?立ち位置どうなってるの?って。

でも、だんだんと、そこがいいんだよね…と思えてきて。
戦いながらも、相手チームのことをいろいろ気遣ったり、
かと思えば、自分たちだけで妙に盛り上がっちゃったり。
それに、ゲストの方もおじゃまします感があるような気がする。
勝負にこだわりながらも、純粋にゲームや番組の雰囲気を楽しんだり、
嵐くんとコミュニケーションをとったりと、番組をみんなで作ってる感がある。

そういうのを見ていると、5人だからこそ、嵐だからこそ、みたいなものが徐々に感じられて、
いつの間にか見るのが楽しみになってた。
だから、私が最初好きになったのは、5人だったんだよね。
特定の誰かではなく、5人だった。
(今は大野くんにかなり偏ってはいるけれど(^^;)、そこはやっぱり4人がいてくれてこそだし)

今回のMDAは、まぁしょうがないね。
本人も覚悟を決めてたし。本来は潔い男ですから(^^)
男に二言はないって感じで、表情や仕草、シンプルな言葉ででアピールする智がかわいかったし、
頼もしかった。

今回は、ゲームでやらかして落ちるという本来の落ち方ができて、
大野くんも気持ちよかったんじゃないかと…。

これまで、理不尽な落とされ方もしたけど、それはやっぱり大野くんだからこそ…というかね、
きっと受け止めてくれるっていう信頼感とか甘えとかもあると思うんだよね。
でも、咄嗟には受け止めることができず、暴言吐いちゃったりするところも、正直で好きなんだけど。
結局最後は受け止めて、笑顔を見せてくれる。結局、最後はほっこりしちゃうんだよね。
スポンサーサイト



*VS極妻 その1*

遅ればせながら、『VS』の感想。
実は、このまんまスルーしちゃおっかなぁとも思ったんだけど、昨日あらためて観てみたら、
4人の表情が妙に気になる場面があったので、感想を残しておくことに。

それは、コインタワーで大野くんが倒しちゃった場面。
倒れた瞬間、松潤と櫻井くんの方を向いてるんだね。
(やっちゃったよ、俺。どうしよう、助けて…って、感じなのかな?)

松潤は、やっちゃったね…って感じで笑ってるんだけど、
櫻井くんが心配そうな表情なんだよ。こういうのって珍しくない?

そして、喜びに沸く極妻チームとは対照的に、大野くんの横顔は哀愁漂いまくり。
そんなリーダーをじっと見つめる松潤。
この後どうしようか…と思案中にも見える櫻井くん。
いつもと何か雰囲気が違うんだよね。にのあいもどこなく複雑な表情に見えるし。

そんな嵐チームのことはお構いなしに喜びまくる極妻チームとの温度差…。

大野くんはニノと目が合ったのか、何か助けを求めるかのような表情にも見えちゃうし。
で、口火を切ったのが櫻井くん。
ところが、「大野さん…」で、なぜか下を向いちゃうんだよ。どうした?
そしたら、「ちょっと待ってくれよ。そんなに責めんなよ」って、大野くん。
いやいや、まだ何も言ってないし、責めるような口調にも聞こえなかったけど(^^;)
一体この空気は何なんだ?

それに、珍しく末っ子チームが一言も口を挟まないんだよな~。
あんまり責めちゃ悪いと思ってるのかな…。大野くん、MDA続きだしね(先週は勝てたけど)
それに、本人がショックを受けてるのがわかるから、それ以上責められない?

でも、そこで「責めるよ~」のこすえもん。(珍しく空気読めてないのか?)
おいおい、ここでも4人とも誰もしゃべんないし。
責めもしない代わりにフォローもしないこの微妙な空気感は、一体何ざんしょ。

思わず言葉を発する智。「そんな感じ?マジで?」
ハハハ、わかるよ。まさに「そんな感じ?」なんだよね、この空気感(^^;)

ここは、こすえもんがいる方を向いて言ってるんだけど、そこにはにのあいもいて、
それなのに、何にも言わないのね、またこの二人が…。
大野くんも責められるのもいやだろうけど、何にも言われないのも、それはそれで困っちゃうよね。

従って、結局またしゃべる智。(実は、なかなかしゃべらない大野くんをしゃべらせよう作戦か)
「あのね、ちょっと思ってる。最初に1回目責めたでしょ」 ここは櫻井くんに話しかけてる。
やっぱりここぞという時は、妻に聞いて欲しいのか。
「あっ、このゲーム全部、俺のせいっぽいな」って。あらあら、結局本人が認めちゃったよ。

そこで、爆笑櫻井。優しく見守る松潤。
そして、「攻めて攻めて攻めて攻めて、まわってきたやつが…」とフォローする櫻井くん。
そうそう、このゲームの場合、誰のせいとも言えないんだよね。
ま、最初に攻めちゃった大野くんだけど、それも勝利を意識してのことだからねぇ。
そこは責められないよね~。
こればっかりは、タイミングの問題。それを言いたいけど、言えなかった?

「一言言えんのは、本当にたいへんお疲れ様でした」
そうそう、そういうことだったのね。
「ありがとうございました」
素直に受け止める大野くん。

笑顔で、丸く収まったね。よかった、よかった(^^)