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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*見てみたい智*

最近、暇だからいけないんだ…と思う。
いやいや、やるべきことはあるんだけど、切羽詰まってないので、とりあえず後回し(ーー;)
そして、家に1人でいる時は、ずーーーっと大野くん。
歌を聴いたり、録画した番組やDVDを観たり、パソコンで「大野智」を検索しまくったり、
ブログの記事を打ったり。
主婦しろよ~。

もうね、どんだけ補給しても足りない感じ。どんだけ吐き出してもあふれてくる感じ。
もどかしくてもどかしくて、一体どうしたら満たされるんだろう…って考えすぎて、
遂にはイライラしてくる始末(笑)
これって末期か?

大野くんが充実していれば大丈夫…と思えるもあるけど、
やっぱり新しいお仕事をしている大野くんを欲しているんだろうね。

密かに(でもないか…)期待しているラブストーリーもの。
無理かな~と思いつつ、やっぱり期待してしまう自分がいるんだよ。

だってね、もったいないよ。今のビジュアルはもちろん、アラサーの智がね。
今しか演じられない「恋」ってあると思う。
20代でも40代でもない、30代の今だからこそ表現できる「愛」の形とかね。

本当はね、20歳くらいの大野くんにやって欲しかった役柄がある。

『人のセックスを笑うな』

にもちょっと書いたけど、
美大生の男の子みるめ(松ケン)と年上の講師ゆり(永作ちゃん)の恋愛物。
ものすごく好きな映画なんだぁ。

胸の奥がきゅーっとなる切なく甘酸っぱいお話。
みるめの恋心が真っ直ぐ過ぎて、切なくて、苦しくて、かわいい。
実際、タイトルほど内容は過激でもなく。でもそれなりにそういうシーンもあるけどね。
それもかわいいんだよなぁ。

そこで、今日、久しぶりに観てみた。
そしたら、前観た時ほどキュンキュンしなかった。いや、するにはしたんだけど、何かが足りない。
あっそうか、大野くんじゃないからか(^^;)
当時は、ケンイチくん大好きだったから、キュンキュンしまくりだったけど、
今は、大野くんじゃないとキュンキュンしにくい体質になってしまったのかも(笑)

あ~、こういうの、やって欲しかったなぁ。
それとも、今からでも大丈夫か?
もしくは、『two』みたいな恋とかね…。叶わぬ恋。
別に不倫に限らないと思うんだよね。ていうか、不倫の方がまだ楽だと思う。
例えば、相手の女性の心の中にどうしても忘れられない人がいるとかね。
とんでもなく苦しいと思う。切ないと思う。

そんなつらい思いをさせてやりたい!智に!(どんだけドS)

あれっ、もしかしてこれって自分を投影してる?

いやいや、別にハッピーエンドもいいんだけどね、正直イメージがわかない。
あら、これって私のイマジネーション力に問題あり(笑)?

ま、とりあえずあれこれ妄想して、何とかやり過ごしますか。
って、それが出来たら、苦労しないんだよ~。
意外とね、そういう妄想ができない小心者な私なんです(^^;)

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