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be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『Popcorn』DVD感想 その4(two)*

お待たせ~!あら、待ってない(笑)?
さて、やっとたどり着いたよ。『two』に…。
初見はね、感動するというより、全くと言っていいほど何も覚えてない自分に愕然としたと
いう感じかな。
衣装すら覚えてないの。恐ろしいくらい何も覚えてないの。
あ~、タイムマシーンで戻りたいよ~。

センターステージだったから、肉眼で見るには遠くて。
でも、モニター越しというのももったいなくて。
レポ読んだら、双眼鏡で見たり、肉眼で見たりしてたらしいね(^^;)
(ほんとに何も覚えてないんだね~)
途中からはメインの方に移動して行ったから、遠ざかる一方だったしね…。
それは覚えてるよ。どんどん遠くに行っちゃう大野くん。

さて、ということで、DVDでは思う存分細かいところまで堪能させていただきましたよ。

まず、登場する時。つま先をトントンしながら歩いてるね。
あ~、これってもしかして『Hung up on』もだった?どうだったっけ?

車窓に重なる 「なる」がちょっと不安定でドキッとして、ちょっと心配になる。
触れることはできない なめらかで繊細な指先の動きの美しさに見とれてしまう。

ステレオから…の足の動きは、何となく覚えてる。
1番は踊らないと思って見ていたら、思わず足の動きに釘付けになったんだよ。嬉しかったなぁ。
こうしてじっくり見てみると、足首とか不思議な動きしてるね。
関節とか、どうなってるの?って感じ。

僕だけの君にしたくて ここは、喉仏の動きに注目(*^^*)
こういうのは、やっぱりDVDならではだね~。

So don't ever go, ever go,ever go,go away
画面の左端に大野くん。そして、余白に広がるペンライトの海。この画が好きです。
あんな広い会場で、ただ1人ステージに立って(実は、ジュニアもいるけどね(^^;)、
あのペンライトの海と向き合って、表現してたんだね。届けてくれたんだね。

あ~、私はその100万分の1も受け取ることができなかったんだな…と愕然とする一方、
この画を見ると、何となく救われるような気がするのは、何でだろうね。

I need you. I need you 体くねくねも好き。

たとえ今夜が 「たとえ」で、人差し指がかすかにくいっくいって動いてる。無意識?

止まることはできない ここ足下にズームしてるでしょ。
いやいや、すごいね。靴裏と周りの暗闇のコントラストがあんなに芸術的に見えるなんて。
足だけでも1つの作品として十分成り立ってるよ。
この映像の切り取り方もものすごく好き。

いつからだろうか あ~、ここよく覚えてる。
何で声を加工しちゃうんだよ~と、私はご立腹だったから(ーー;)
普通にCD音源流して下さいよ~。
でも、よく見ると、「だろうか」で細かく指が動いてる。

まぶしくての手ぶらぶらも好きなんだけど、
どんな景色よりの「どんな」の時の指先の細かい動きも気になる。
これも無意識なんだろうか?

君だけが惑わせるから 片足立ちで、右足の安定した動き。全然ぶれないの。
こういうのをさらっとやっちゃうんだよね。

レポを読んでみると、
So don't ever go, ever go,ever go,go awayの振り付けが好きだ…と思ったらしいよ(遠い目…)
何となくわかるような気がするな~。
この部分の声は、漆黒の中にきらめくゴールドの縁飾りのイメージなんだけど、
それに合ってると思う。何となく…。

2回目の、So don't ever go, ever go,ever go,go awayも好きだけどね。
1回目は、ジュニアとシンクロしているんだけど、2回目はそれぞれの振りの変えてるのが
変化があっていいと思う。

泣かないで 手ひらひらも好き。

永遠の時を願うよ
さて、『two』での最大のびっくりポイントはここ!
最初、見た時えっ?って思って。どうなってるの?テンポずれてない?って。
リズムの取り方が不思議でしょ。ここだけ3拍子っぽくなってる。
なんだか不思議過ぎて、こういう独特の感性が好き。

間奏の四股みたいな体勢から体を震わせる動き、胸板を揺らせるのが好き。
(そう言えば、1ヶ月くらい前かな。テレビ誌に腕立て伏せしてるって書いてあったけど、
まだやってるんだろうか。胸のラインが気になって、突然腕立て伏せをやり始める男。
それをしれっとテレビ誌でカミングアウトする男。ついつい悶絶するだろーがーっ)

正面アングルの時、右手の波打つ動きがこれまた別の生き物みたい。

ほど~~~
イヤホンで聴いたら、鳥肌立って泣きそうになった。
一旦引きの画になるでしょ。ここが好き。(いつもの私だったら、怒るところだけど、ここはツボ)
大野くんの声が会場中に響き渡って、満たされる感じが伝わってくる。
そして、最後に斜め下を向いて一息ついて、また歌い出す。
で、この歌い出す直前に左足をトントンしてる。これってリズム取ってるの?
不思議な間合いの取り方なんですけど…。

たとえ今夜が 「たと」の時の指の動きがテンポがずれてるように思えるんだけど、
「やが」の右肩くいっくいっの動きは合ってる。この帳尻合ってる感がたまらない。
リズムの取り方が独特過ぎて、不思議。

夜でも~
眉間にしわで、珍しくきつそうに歌う智。お疲れ様~。

あ~、長くなってしまった…。
大野くんの一挙手一投足を追うのに必死で。(でも、きっとまだ追い切れてないよね)
とにかくどれだけ見ても飽きないね。
やっとDicc1が終わり。
Disc2は、また今度~!(一体、いつ終わるのやら(^^;)
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