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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*岡田っち*

なかなかまめに更新できなくて、すみません…。
記事を書くとなったら、ガッツリ向き合って書きたい人なので、何となくつぶやき程度に…って
いうのができないんですよね~。(ツイッターとか絶対無理だな(^^;)

この間の『VS』の感想も書きたいな…と思いつつ、そのまんま。
まさかのMC智、敵チームなのに山萌えとか、指パッチン智とか、いろいろあるんだけどねぇ。

さて、今日は『しやがれ』の感想。(これは、何が何でも書かねば…と思ったんだよ)

ゲストは、岡田くん。
実は私、V6で誰が好き?って聞かれたら、岡田くんって答えてました(*^^*)
俳優としてすごいなぁ~って、思ってたんだよね。(特に『タイガー&ドラゴン』好きでした)

大野くんと岡田くんがほぼ同期だとか、この2人にまつわるエピソードとかは、
私は比較的最近知りまして、なんだか新鮮に感じてました。
でも、傍目には全然接点がないように見える2人。(成人式の映像は、観たことあるけど)
ほぼ同期という割には、なぜか微妙な距離感があるようにも感じられて…。
でも、仲が悪いとかではなく、お互いにどんな風に接していいのかわからず、
距離を縮めあぐねているようにも見えて。

この2人、似てるのかもね。自分からぐいぐい行けない。
関ジャニとか斗真くんとかヒガシとかだと、大野くんのことをお構いなしにいじったり、
持ち上げたりできちゃうんだけど、この2人だとどっちもそういうのできなさそうだから、
微妙に距離があいたままな感じ。(ていうか、あえて縮める必要性も感じてない?)

でも、ふ~ん、そうなんだぁ。
そんな風に、ずっと一緒にいた時期があったんだね~。

なんかね、ずっと親友だった人が、あの、転校する感覚だよね

この言葉が出てくるまでに時間がかかったよね。
当時の自分に思いを馳せて、おざなりの言葉ではかたづけるのではなく、
その時の気持ちを的確に表せる言葉を静かに探す大野くん。
そして、この時ばかりは、誰も茶化すことなく、黙って見守っていたね。
この時間がとても好きでした。

そして、出て来た言葉は、とってもシンプル。
特に奇をてらった言葉ではないけれど、あ~そうなんだね…と、心に染みいってくる。
私が経験したわけでもないのに、その時の感情がすっと心の中に入ってくる感じ。

まだまだ芸能界のこととか何もわからなかったであろう少年達。
でも、デビューとかのきっかけで、それまでの関係性がガラッと変わってしまう。
一般人からしたら、これってとっても特殊な世界。
人によっては、何でデビューするのが俺じゃないんだよ…とか、思っちゃう人もいると思うんだよね。
(それがいいとか悪いとかではなく、普通に)

でも、大野くんが感じたのは、親友が転校してしまったという…あまりにも普通過ぎる感覚。
そうだよね。ずーっと一緒にいた友達がある日突然、別の世界に行っちゃうんだから。
そういう普通な感覚が好き。

で、今まで俺と仲良かったのに、V6と仲良く見える

眉間にしわ寄せて、ちょっと恨めしそうに語る人。
これまた普通過ぎて、笑える。
ほんとに好きだったんだ。仲良かったんだねぇ。
そりゃ、妬いちゃうわ(笑)

岡田、おはよう!と言えないの

微妙な関係性にとまどう2人。
この2人、やっぱり似てるんじゃないかな~って、思っちゃった。
お互い、気遣って遠慮しちゃう。
ま、方やジュニアの中の1人、方やグループの一番末っ子だからね~。
そこは、ぐいぐい行けないか(笑)

ニノだったら、けっこうそのままの距離感保てちゃうんじゃないかと思ったりもするけど。
人たらしだから、そういうのも上手そうな気がする。(あくまでも私の想像だけど(^^;)

で、なぜか岡田っち(^^;)
かわいいよね~。岡田っち。そう言えば、私も独身の頃、呼ばれてたな~。
(あっ、私の場合は、岡田じゃないけどね(^^;)
岡田くんでも岡田さんでもなくて、岡田っちになっちゃう感性と微妙な距離感が好き。

大野!今まで先輩ヅラして、ごめん

っていうのも、まんざら嘘じゃないのかな~って。
あんまり本音をさらけ出すのが得意じゃなさそうな2人だから、こういう機会が持てて、
よかったんじゃないかと、親戚のおばさん気取りで思ってみたりする。
この2人の何たるかなんて、何も知らないのにね~。

でも、私が普段思う男の人の距離感って、こんな感じなんだよね~。
距離を置いているから言って仲が悪いわけではなく、どこかでつながってるみたいな。
だから、最初、嵐の至近距離感に触れた時は、衝撃だったよ(笑)
今時の男性ってこんな感じなの?って。

あれあれ、このことについてこんなに長く書くつもりなかたったのにな。どうした、私(^^;)
そうそう、他にもツボが満載だったんだけど、ささっと行くね。

・白靴下に白のスタンドカラーのシャツが新鮮。
・ズボンの丈の微妙さに首をかしげながら、ついつい足首に見入っちゃう。
「速攻で変えてた」の動きがフェンシングで、思わず一時停止しちゃう。
「あっ、俺の方が先輩じゃねえか」で、ニノからの予想外の強いつっこみに無言で後ずさり。
 そして、ちょっと不服そうで、でもやっぱり言葉を返せない智(^^;)
 大野くんの腕を引っ張って、定位置に戻すニノ。そして、ふと笑っちゃう大野くん。
 何てことのないこの流れが好き。

そうそう、プレゼントが豪華だったよね。
しかも、1人1人のことを思って選んでくれたなんて、なんて素敵なの~!
(TOKIO兄さんとはえらい違い(笑)

大野くんのは、カメラ。
マジで、ちょうど欲しかったんすよ。
私も欲しいと思ってた!ミラーレス一眼レフカメラ。
よくわかんないけど、女性にも扱いやすいらしいと聞いて。(誰かプレゼントして~)

「みんなで撮る?」ってなった時の「そうだね」の声が猛烈に好きで、思わず激リピ。
さりげなく男前なんだよ~。

そして、カメラ構えてる仕草が素敵過ぎて、ノックアウト寸前。
斜め後ろからのショットが好き過ぎて、どうにかしたくなる。
「もう1枚撮ろう」の声と指の動きがプロっぽくて、これまたどうにかしたくなる。

それにしても、COWCOWは好きだけど、正直「知らんがな」は「いらんがな」でした…。

企画の趣旨そっちのけで、V6の曲を踊る大野くんをガン見して、相葉ちゃんごめんなさい。
体が覚えてるって感じだよね~。力を抜いて、軽く踊ってる感じなのに、やっぱり見とれてしまう。
やっぱり、この人の踊りはきれいだよなぁ~としみじみ…。

さて、次回は大野くんの二の腕が見れるね~(そこか!)
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