FC2ブログ

be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
2012年12月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2013年02月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2013年01月
ARCHIVE ≫ 2013年01月
      

≪ 前月 |  2013年01月  | 翌月 ≫

*ひとりアラフェス祭り その2*

『アラフェス』DVDを観ていて、思ったんだけど、
大野くん、声の調子悪いの?いつもより力が入ってるよね?って、
思う所が何カ所かあるんですよね。
今まで、DVDでそういうこと感じることってほとんどなかったから、余計に気になる~。

『season』の「ひらひらと花が舞う頃」でも、珍しく力が入っていて、
「ろ~」のビブラートもおいおいどうした?って感じだし…。何かあった?
でも、その後はいつもの感じなんだけどなぁ。
『夏の終わりに想うこと』も、CDと変わらない安定感で、優しくて柔らかい歌声だし。

『T・A・B・O・O』は、に感想を書いたので割愛…と思ったけど、1つだけ。
両手で弧を描くところ。丁寧に最後まできれいに弧を描いていて、残像が残る感じ。
こういう何気ない振りも手を抜かず、でもさらっとやってのけちゃう感じが好きだなぁ。

『ピカンチ』は、「ずっとこのまま」の入りがちょっとずれてるような気がするんだけど…。
「僕らの未来、照らして~」で「未来」の「い」で眉間にしわ寄せてて、調子悪いのかなって、
心配になっちゃうし。
「照らして」の「て~」も喉が開ききってないように感じるんだけど。どうでしょう…。

MCでは、『ラブシチュ』のことを「何がそんなにいいんだろう」って言ってのける智が
若干憎らしいわ。
おいおい、わからんのかい!

でも、『kissから始めよう』の歌詞ね、私も大野くんと同じこと考えてた。
21世紀と20世紀で、何が違うんだいって。
あら、珍しく意気投合だわ(^^;)

MCの櫻葉の空気感が好き過ぎる。あ~この兄弟なら、今からでも育てたい。
(もうすでに育ってます。じゃぁ、娘の婿にどうだ!)

『sketch』の、「バレーの様子、伝えて~」の「て~」がふらついてるように聞こえるんだけど、
気のせい?
たいていの曲はいつも通りに歌ってる感じなのに、時々あれって思うところがあって、
気になるわ~。

『Rain』はね、今更何も言うことはねぇって感じなんだけど、1カ所だけ。
「痛み残し」の「こし」の腰の動きに釘付けになったことは、是非書き残しておきたい。
あのアングルから見ると、あんな動きしてたのね~と激リピ。
それに、最後にはける時の素っ気なさにね、後ろ姿にね、すがりたくなる!のはいつものことです。

モンスターかと思いきや、ここで大宮SK!きゃ~!!やっと会えたね。
それにしても、モニターに映し出される智が細い。かわいい。
三十路でこんな格好、誰か捕獲して~。
後ろの分身もちゃんと演技してるのがけなげ。

でもさ、実際ステージ上に分身を従えて現れた智さんは、たくましかった。
あんな格好なのに男だった。
そして、猛スピードで分身を振り回す智に惚れ惚れ。特に右足の動きがツボ。
笑いながら、見とれる。
せめてあの人形になりたい。智に振り回されたい。(おばさん、壊れる)

『Rain』の智の格好良さは予想できたけど、大宮SKの智にハートわしづかみされるとは
全く予想しておりませんでした。
分身をぶんぶん回す腕っ節、ふくらはぎにバンザイ。

そして、とうとう来た! 『時計じかけのアンブレラ』
大野くん、ごめん。最初見た時は、笑っちゃった。相撲?って、思っちゃった。
ちょっとついていけなかった。誠にすまん。

でもさ、確かにこの曲って独特の世界観があるもんね。
タンゴ?フラメンコ?よくわからないけど(^^;)、異国の匂いがするもんね。
実際、振り付けするのって、ものすごく難しかったんじゃないかって思う。
その独特の世界観を大野くんの頭の中でイメージを膨らませて形にすると、
こんな感じなんだぁって、大野くんの頭の中を垣間見た気分。

「あ~、もうダメ」は生じゃなかったね。たぶん、そうだろう…とは思ってたけどさ。
そうそう、「あ~、もうダメ」の声が誰かで検索して来られる方がたまにいるんだけど、
私、最初に聴いた時から、大野くんの声にしか聞こえないんですけど…(^^;)
もうね、数え切れないくらい聴いてるんだけど、あの声のまろやかさ、深み、響き方、
滲み出る色気はね、大野くんにしか聞こえない。
あの声が大野くんじゃなかったら、私サトシック返上しないといけないくらいの
衝撃なんですけど(^^;)

さてさて、まだ終わりませんね~。
次に続く(^^)
スポンサーサイト



*ひとりアラフェス祭り その1*

今日から次女は学校!ということで、朝からワクワク。(どんな母親だよ)
だって、年末に届いた『アラフェス』をやっと最初から通して観ることができるんだもん。
(ちなみに観た分だけは、感想残してます。アラフェス到着久々の智布教大作戦
ということで、今日はひとりアラフェス祭りでい!

で、今日はね、1つ自分に課したことがある。
それは、最後までリモコンには触れないこと!
セットリストは見ないこと!(部分的に頭に入ってるところはあるけど…)
前者は相当難しいよ~。初めての挑戦だよ~。
だって、大野くんがどんなにかっこよくても、あれっと思う場面があっても、
話し声が聞き取れなかったとしても、前に突き進むしかないんだよ。
(と言っても、すでに数曲はかなりリピってますけどね(^^;)

というのも、この間コンサートに初参戦したこともあって、ちょいと家の中でもライブ感を
味わってみようじゃないかと。
決して巻き戻すことのできない貴重な一瞬一瞬をちょっくら味わってみようじゃないかと、
思った次第で…。

とっとと家事を済ませ、チラシとペンを準備し(メモらないと、ツボが覚えられない)、
見始めたのが9時前。
ところが、『Face Down』の途中に長女からメールが入り、書類を探したり、返信したり、
バタバタしちゃって、しばし中断。結局見終わったのは1時半近かったわ。
そして、今度は特にお気に入りの曲や場面を思う存分リピートしまくった。
もう家に一人だと、やりたい放題(〃▽〃)

さて、まずはオープニングのアニメーション。
アラフェスに対するワクワク感ドキドキ感をシンプルに表現してくれていて、ついうるうる。
なんて、粋なことをするんだよぉ~。

そして、5人登場!あ~とうとう始まったよ。
あ~、一人一人の表情がはっきり見える。双眼鏡無しでもしっかり見える。
そんな当たり前のことにもついつい感動。

まずテンション上がったのは、やっぱり『Step and Go』
踊る智だよ。縦軸だけじゃないんだよ。横軸のハンパ無い安定感に釘付け。
やっぱり歌って踊る智が一番好きなんだよ~と思ったら、またうるうる。
智から目が離せないわ~。

特に、ラップの時、左端のニノから順番に方向転換する時の大野くんの足の動き!
関節がくいんくいんってなってるんだけど、動きが滑らか。
さりげなくやっちゃうよね、こういうこと。
特にアピールする感じでもなく、自然にやっちゃいました、出ちゃいましたって感じで。
それを見つけた時の喜びといったら!

そして、「feel ny soul」の「soul」の響き渡るビブラートにノックアウト寸前。
でも、これって生の声なんだろうか(^^;)?

『ワイルド アット ハート』は、正直衣装がうーんって感じなんだけど、
シャツの開け具合がツボだからよしとしよう(結局、そこに弱い私(^^;)
(そう言えば、『しやがれ』でマッチの衣装を着てた時も、『VS』の袴の時も、
胸元のVゾーンがツボだったことをここに告白しておきます(*^^*)

途中、マイクをはずし、スタンドを無造作に倒し、センターに急ぐ智が男前。
松潤との距離感にドキドキ。

『Love Situation』を見て、やっぱり踊る智が好きだ~!と、またまた泣きそうになる。
だってさ、大きく見えるよね。
バラエティとかで松潤の隣にいると、小っちゃ…とか思うもん。すぐ人の陰に隠れようとするし。
それなのに踊るとさ、堂々としていて、背筋も伸びていて、生き生きしていて、おっきく見える。

さて、ツボを全部書いてるときりがないので、2つだけね。
まず「頭の中」の振り子みたいな横移動。やっぱりこの人に重力なんて関係ないんだわって思える。
そして、「近づきたい」の前。かがむ前に翼を広げるような動きが綺麗すぎて、やっぱりこの人には
羽が生えてるんだわって思える。

相葉ちゃんの『Friendship』ってキュートな振り付けのはずなのに、大野くんが踊るとなぜか男前。
やっぱり横軸の安定感がすごいよ。

『Shake it!』は、松潤だけ見てた時は勢いに押されちゃって、ただエロい…しか感想が
なかったんだけど(ごめん、松潤…)、
大野くんの踊りを見てると、ははぁそういうことなのね…って、納得する感じ。
腰の動きもエロいというより、上半身はしっかり安定していて、よくそこだけ動くよなって。
(あら、変な意味じゃありませんよ)

それに、波打つ腕の動きがおお~っ、そういうことだったんかい!みたいな。
肩から指先まできれいに波打ってるのね。繊細なんだよね。

それにしても、4人それぞれの松潤との距離感がおもしろいよね。
相葉ちゃん、ニノ、大野くんとはくっついてるのに、
櫻井くんとはくっつかず、これが俺たちの距離感的な感じがね、これまた好きなのよ。

それにしても、すっかり待ちの体勢の大野くんの女子力、高し!
背中で誘うってああいうこと?勉強になります(何が?)
で、最後突き放されるっていう流れがまた、らしいなぁって。

それにしても、楽しそうな5人にこっちまで笑顔になっちゃうね。
まだまだ続きます(^^)