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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*追い詰められる智 その2*

あらあら、続きをアップすると言いながら、2日もお休みしてごめんなさい。

では、自分の好きな所を10個発表!の続き。

4つめの「踊りがしなやか」発言で、果たしてひと山越えたのか、智!
口真一文字だけど、目が笑ってるし。
耐えてる?葛藤してる?それとも早く帰りたい?
こんなに動揺してる、追い詰められてる智はなかなか見られないよ。

そこで、すかさず櫻井くんの「いいよ~」の合いの手。智、聞こえてる~?
そして、 「歌声は?」って、櫻井くん、ナイスパス!
そうだよね、ダンスと来たら次は歌だよね。さて、次はどんな好きな所が飛び出すのか、ワクワク。

5つめは、「透き通るような声」
出たよ、出ちゃったよ!!自分で言っちゃったよ。
「よく言った」 確かに!

知ってるけど、百も承知だけど、これまたご本人様から聞ける幸せ。
この単語が咄嗟に出てくるっていうことは、きっと日頃からみんなに言われてるんだろうね。
でも、内心、「バカじゃないの」って思ってたんだ…。
全然バカじゃないよ、感謝カンゲキ雨嵐だよ~。

そして、6つめ。
「えーっと、童顔」
おいおい、急にビジュアルに路線変更だよ。モニター見てたら、気づいちゃったのか。
そして、ちょっと間があいて、自分で笑っちゃってる。
そんなあなたのあどけない表情が好きです!

7つめは「男の人より…、手がきれい」
これまた言っちゃった後、笑っちゃってるし。
比較対象が男の人っていうのが何だか笑える。
本当は、男の人の割には…とか言いたかった?
ただ「手」だけでもよかったのにね。
そういう変に真面目なところ、一生懸命なところ、律儀なところが好きです。

8つめは、「えーっと、何かに夢中になると、ずっとそればっかやるところ」
これは、ほんとに大野くんの言葉って感じがするよね。
「おーっ」って、スタジオ全体が納得してるし。
こんなことでいいのにね。普段の自分のありのままでいいのにね。
絶対自分では言わないようなこと、立て続けに言っちゃったね。

9つめ。つらそうだね。もう限界?本気で困ってるもんね。
こういう時に適当な答えで逃げちゃうことができないんだよね。
頑張れって、掛け声までかかっちゃってるし。
スタジオ全体が大野くんの応援団みたいになってるよ。

「絵がうまいところ」
そうだよ、そうだよ。まだまだあるじゃん!

そして、とうとう10個目。
「ほんっと、やだな、これ」
自分で自分を追い詰めてるのに気がつかない智が愛おし過ぎます。
そんなに自分を追い詰めなくてもね、適当にかわしちゃったっていいんだよ。
それができないあなたが好きなんですけどね。

あかねちゃんかな~。
「こんなに追い詰められてるの、珍しいですよね」って言ってるし。よくご存知で。

「ラスト…、ラスト」って、自分に言い聞かせてるし。
「頑張って。いっぱいあるよ」よっ、妻の鏡。そうだ、そうだ。いっぱいあるよ。
どうせだったら、私が言ってあげたいくらいだよ。
いい加減なことが言えない。ごまかせない。真っ向勝負なところ。ほら、もう3つも出て来た。

ふと笑ってるよ。あれっ、みっけちゃった?と思ったら、
「鼻がきれい」
まさかのラストが鼻(^^;)
これも、日頃から言われてるのかな。鼻筋が通ってて、きれいですね…とか。
それとも、本当に自分で思ってる?
横顔とか斜め顔とか、超きれいだもんね。

好きなとこ10個、いずれも私達が日頃から思っていること。
でも、なかなか自分からアピールしないご本人から、めでたく公式に智認定いただきました!
パチパチパチ~。

でもね、最後に言っちゃったね。
「でも、なんか、自分でも若干思ってるじゃん」「すっごい恥ずかしい」って。

ほっとした安心感からか、聞かれもしないのに本音がまたまたぽろっと出ちゃってる。
日頃から、人に褒められるのって、苦手そうだもんね。何だかとても居心地悪そうだもん。
それなのに、今回は自分で自分を褒めないといけないという大野くんにとっては、まさに苦行の回。
(とは言え、誰も長所を言え…とは言ってないので、自ら課しちゃった苦行なんだけど)

終わった後、階段に足を揃えてちんまりと座るあのお方がね、
シェアハウスであぐらかいてくつろいでた人と同一人物とは思えなかったよ。

スタッフさんも何となくやってみた罰ゲームだとは思うんだけど、
まさか、こんな名作に仕上がろうとはね…。
こんな大野くんを見せてくれて、ありがとうです。

「全ての自信を失っております」なんて言ってたけど、ロウソク吹き消し、超かっこよかったね~。
真剣な眼差し。決してあせることなく、自分の間合いで、きちんとねらいを定めて、一気に。
こういう時に、あせらないのがすごいんだよな~。さっきとは別人みたいにどっしり構えてる。
人と競り合ったり、駆け引きしたり、自分のことを語ったりするのは苦手なのに、
こういう自分一人で勝負する時はきちんと結果を出す男。

あ~やっぱり素敵です(*^^*)

それにしても、きんに君、これで『ひみあら』は出入り禁止でしょうか(笑)
でも、並んで見てる山の画づらがとっても好きだったけどね。

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