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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『鍵のかかった部屋』第8話 その1*

すみません。今回の感想、また愚痴っぽくなりそうです…(^^;)

第8話、何だかすっと馴染めない違和感がありました。(6話ほどではなかったんだけどね)
もしかしてまた脚本家違うのかな…と思いながら、観てました。
できることなら、そういうこと気にせずドラマの世界に入り込みたいんだけど、
一度気になり出すとね、気になってしょうがないもので…。

前回の第7話が私的にはかなりお気に入りで、どっぷりドラマの世界に入り込めたので、
その反動もあるんでしょうね。
こうも各話ごとにギャップがあると、観ていてちょっと残念な気持ちになります。

とにかく今回は、全体的に台詞が多かったような。榎本以外のね。
それはそれでいろんな役割の人の出番が増えて、おもしろくなれば問題ないんだけど、
ちょっとくどく感じてしまったんです。

芹沢の出番が多かったのも嬉しかったんだけど、いつものテンポと何か違うな…と思って、
見てました。
もう少し台詞とか削ってね、ほのめかす程度でもね、浩市さんならきっとおもしろいもの
見せてくれるのになぁ…って。
いやぁ、もちろんおもしろかったですよ、芹沢。
でも、何だろう。あからさまというか、ねらってるな…って感じがしちゃったんです。

青砥もしっかりしてきたなぁ~って。でも、何だろう、印象があまりない…。
最後、犯人のアシスタントも粘りすぎ…というか、ちょっとしつこかったかなぁ~。

何だか抽象的でわかりにくいですかね。
明日また観て、具体的な感想をアップするつもりではいるけど…。

全体的に詰め込み過ぎな感じがしたんです。
台詞が多かったせいかもしれないけど、映像の切り取り方一つで何かを感じたり、
間合いや沈黙に何かを感じたり…っていうことがなく、あれよあれよという間に
話が進んでいった感じなんです。

第7話がね、そこのところがものすごく絶妙で、描くところはきっちり描くし、
描かないところはバッサリ切っちゃう感じが私的には好きだったんですね。
それから、台詞がけっこうシンプルで頭に残るっていうのかな。
ひっかかっていたことが後から腑に落ちたり、何気ない台詞にも意味を感じたり、
脚本でこうも違うものなんだなぁって。

でも、最後の榎本と青砥にはね、やっぱりニマニマしちゃったよ(*^^*)
青砥の言葉に期待しちゃってる榎本くんがどうにもかわいくてね。
拗ねて「知りません」を連呼する榎本くんがどうにも愛おしくってね。

で、きゃ~っ!!青砥が榎本くんの指に触れちゃったよ~!ていうか、握ってるしっ!!
どうするよ、その距離感。
こんなん平常心で見らるわけありませーん。

すみません。このシーンは冷静に語れない…。
明日一人でリピしまくりますよ。

ふーっ、あと3話か…。
脚本、やっぱり相沢さんでお願いします!大好きなんです!
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*10円智の萌えポイントはまだまだあった*

「高尾山しやがれ」今日あらためて見直してみたら、昨日の記事の他にまたあらたに
ツボポイントを見つけたのでご紹介(^^)v

とにかくなかなかしゃべってくれない大野くん。(いつものことだけど…(^^;)
だって、初めてしゃべったのがお財布の中を見て、「2枚」そんだけかよ~。
しかも、その後もなかなかしゃべってくれないのよね。朝早くて、まだ寝ぼけてたのかしら。

でもね、いいもんみつけちゃった~♪
勝俣くんが車掌帽をかぶって記念撮影をしようって言った時、みんな「大丈夫です」って
ケーブルカーの方に戻ろうとするでしょ。
その時、大野くんが櫻井くんの腕に手を掛けて引っ張ってる~!
いやぁ、あんまりこういうとこ見られないから、思わずコマ送りで確認しちゃたわよ。
もう、さりげなくそんなことやっちゃうんだから、ドキドキしちゃうじゃないのよ~。

そして、ケーブルカーに乗り込んですぐの左端に映ってる大野くん。
あいかわらず寝ぼけてるんだか、スイッチ入ってないんだかわからないけど、
勝俣くんを見てる表情がね、なぜだか妙に色っぽーい。

そして、出発して勝俣くんが説明してる時、なぜか大野くんがピクッてなってるの。
どうした?

はしゃぐ勝俣くんと相葉ちゃんに「どっちがお父さんだよ」ってつっこんで、みんな大爆笑の中、
大野くんがケーブルカーが来る方向を来たよ…って感じで指さして教えてるの。
ねぼけてるようで実はとっても冷静な大野くん。

そして、本日やっとまともに聞けた一言は
「てんぐやき?てんぐやき、たべますかぁ」でした。若干ねぼけ声にも聞こえますけど…。
一応、財布係としてはみんなに確認とったのね。

ジャンケンでも一人勝ちしたのに、みんなに指摘されてから気づいてるでしょ。
やっぱりまだ寝ぼけてるのか…。(あっでも、前にも似たようなことあったねぇ)
でも、どや顔でピースの大野くんがかっちょええ~。

で、その後も注意して聞いてると、大野くんの声がちょいちょい聞こえます。
天狗焼き食べながら「あったかいと、いいよね」とか
景色見た時に「わぁーきれい」とか
たこ杉見つけて「ここにあんだぁ」とか
草笛聞いて「すげぇな」とか言ってます。

で、一番私がツボだったのが、移動する前に天狗焼きのお店の人に向かって言った
「ありがとうございました」テレビの前で一人感動した!惚れ直した!
普通って言えば普通なんだけど、ロケ中にさりげなく自然に言っちゃうところがたまらん!
(でも、こういうのって大野くんに限らず、スタジオとかでもみんなやってるんだけどね(^^)
とにかくどれも声が小さいので、よーく耳をすませてね。ちなみに私はイヤホンで聴きました。

「ヤッ」「ホー」で思いっきりむせてたね。やっぱり朝早くて本調子じゃないのか。

相葉ちゃんの「天下とったる-」の後、10円渡したのはやっぱりお賽銭のつもりだったのかな?
相葉ちゃんも一瞬賽銭箱探してるでしょ。
でも、やっぱり何がツボって、「10円」っていう金額よね。
たぶん金額も限られてるし小銭もそんなになかったから、10円にしただけだと思うんだけど、
なぜかこの10円に猛烈に萌えた。

草笛では、大野くんだけ指名されちゃったよ。勝俣くんありがとう~。
全く音が出ないのに、あの迷いのなさ、ぶれなさ、堂々っぷりは一体何なんでしょう~。
いつもより目を見開いて、両手で葉っぱを持って吹く姿が
木の実をかじるリスに見えてしょうがないんですけど~。

「女坂で行きましょう」の声。なぜか眉間に力が入っていて、男前だったわ。

ジャンケンって、えっどれで勝っても6段なの。私が子供の頃、グーは「グリコ」だったけど。

階段登ってきた大野くん、「アイタタタタタ」って大丈夫?
「どうしたの?」ってみんな心配してるよ。やっぱり膝でしょうか…。心配だわ。
無理しちゃダメよ、智。
でも、ゴールしたニノを待ち構えて「ほらほらほら」と10円玉あげるところがやっぱりリーダー。

それにしても、この日のニノはほんとにジャンケン弱かったよね~。
「負けたら、僕のところにおいで」の優しい松潤ととまどい気味に「おいしいです」と言うニノの
末っ子チームがかわいかったね。

それから、ニノが櫻井くんとのジャンケンに負けた時、大野くんが右手をポケットに入れてるの。
何だかその仕草がもんのすごく好き(*^^*)
小銭はお財布じゃなくてポッケに入れてたのね。だから、すぐ10円渡せちゃうんだ。
「よかったな。10円あげるよ」って、すっかり10円神様のキャラが出来上がってます。

そば屋さんでお勘定する前、櫻井くんの声だと思うけど「Face down発売中」って言ってるの。
なぜあのタイミング?

「今度は有吉さんと来たいですね」って、本人は素直な気持ちを言っただんろうけど、
櫻井くんが「かっちゃんじゃなくて」って聞くことで、大野くんのおもしろ発言を引き出してる。
と言っても、本人は普通に「はい」って当然のように答えてるだけだけどね。
こういう阿吽の呼吸がやっぱり嵐。

24時間ランナーでもいろいろツボがあったんだけど、
「おれ、25.5」とか「Nでしょ」とか櫻井くんの「福くんと…」に続いて「長渕さん?」とか。
あんまりしゃべらないのに、一言一言がインパクトあるわよ。

さて、佐々木家4人っていうのは心強い面もあるだろうけど、プレッシャーもすごいと思う…。
やっぱりね、母目線で見ちゃうのよね…。
大人でも過酷な挑戦に子供達を巻き込むのはかなり勇気がいると思うし、不安もいっぱいだし、
責任もあるでしょ。
でも、きっと子供達の力、想い、家族の絆を信じたんでしょうね。

私も嵐くん達と一緒に応援するよ~。