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*お兄さんチームの夫婦愛*

『鍵部屋』に翻弄されまくって、他の記事を挙げる余裕がありませんでしたが、
今日は『VS』の感想をば!

やっぱり今回は、コロコロバイキングにつきますね~。
ヒリヒリ感を追い求める末っ子と、それに巻き込まれるのを何とか阻止しようとするお兄さんチーム。
こういうもめ事の時は、相葉ちゃん大人しくなっちゃうしね。
ヒリヒリ感を求めて「2球」にしたいという末っ子の無謀な提案に、さすがのニノも腰が引けちゃってるし…。

ここはもう長男が出るしかないぞ!
反論する長男、「そうだ、そうだ」の援護射撃の次男。もしくは、夫と妻ともいう…。

そんな二人の意見は「7球だ」とさすが以心伝心、息もぴったり。
これぞおしどり夫婦!
しかも、櫻井くんの満足げな表情、超嬉しそうな顔を見ていると、私もニヤニヤが止まんなくなる。
この結束感が好き。頼もしい夫と信頼しきっている妻の図。
(大野くんをサポートする櫻井くんはいつもにも増して生き生きしているように見えるのは
気のせいでしょうか。
そう言えば、『24時間』の記者会見の時も、甲斐甲斐しく尽くしていたわね。
まさに妻の鏡!)

しかし、争いごとを好まない三男が「大丈夫だよ」とうかつに口を出したばっかりに
長男にブチ切れられるという理不尽なとばっちりだ。

すると、刺激を追い求めるなら、リスクもしょってやるぜ!な末っ子の「負けたら俺が落ちる」
の男前宣言だ!
もうこの時のお兄さんチームの表情がたまんない。正直過ぎる。小者すぎて笑える。
(さっきまでの頼もしい長男は、夫は、どこへ行った?)

そして、結局長男が下した決断は「4だ」 低音ボイスが男前過ぎてたまりません…。
(でも、個人的には「4個だ」と言って欲しかった…というのはここだけの話にしておいて下さい)

それに素直に従う次男、もしくは妻翔子。
あなたがおっしゃるならどこでもついて行きます…な絶大な信頼感。

プレー前の真剣な顔、球を落とす度に深くなる眉間のしわ、終わった後のほっとした表情。
もう男前過ぎる~。釘付け~。

勝ったはずなのに浮かない表情のお兄さんチームがおもしろくってしょうがない。
浮かない顔の二人に駆け寄って盛り上げようとする弟たちの健気さが好き過ぎる。

しかし、長男の怒りはおさまらない。「くずだな!」あなただから許されるその一言。
そして、援護射撃の次男。「そうだ、そうだ」
確かに「事実上の2球」だったもんね。

5人の力関係が何ともおもしろかったよ~。
そして、最後の5人6脚はお見事でした!
大野くんはずっとマイクの受信機を抑えていたのかな…。
倒れ込んだ後の表情に心奪われました。
相葉ちゃん、替わってくれ~!!


さて『あらしちゃん』はまさかの1時間半スペシャルだったね。
しかも、女性芸人がたくさん。だったら、嵐5人出せよ!っていう話ですが、
これが意外とおもしろかった。

でも、私はふと思った。大野くんじゃなくてよかった…。
普段、私は大野くんが女性と絡んでてもそんなに嫉妬することはない。
(でも、うらやましい~と思うことは数知れず)
相手にもよるけど、中谷美紀さんとか石田ゆり子さんだと、嫉妬するどころか
もっとやってくれ…と思っちゃうくらい。
しかし、幸田來未だと、嫉妬というより百万年早いんだよ!とガードしたくなる。
(あれっ、もしかしてこれが嫉妬ですか(^^;)

ところが、今回の企画、大野くんだったら…と思うとぞっとするわ。
たぶん、女性芸人さん達のテンションなんだと思う。
舞い上がっちゃってて、俗っぽくて、下世話で。(何とか、ニノと松潤だったから微笑ましく見れたけど)
それがね、きっと自分と重なっちゃうからなんだよ~。
ものごーーーく気持ちがわかるの。
私も、もし大野くんだったら…と思うだけで、倒れそうだったし。
電話のくだりなんて、私が泣きそうだったもん。

だからね、大野くんじゃなくてよかった…。
面倒くさいファンでごめんよ。
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*大野智voice その27*

久しぶりのvoiceシリーズです。
と言ってもね、今回はちゃんとした曲じゃないの…。
(こんなこと言ったら、大野くんに失礼かしら…(^^;)
実は、先日『めざましテレビ』で流れたワクワク学校での大野くんの即興?ソングの
歌声に心奪われてしまって。

序盤はお茶目な感じで、ちょっと不安定な部分もありながらもしっかり笑いをとって、
『めざまし』のスタジオからも笑い声が聞こえるんだけど、
「な~れ~」の「な」のところで、笑い声がおさまっちゃってる。(そりゃそうなるよね)

私が心奪われたのは、まさにこの「な~れ~」の部分です。

まず「な」の力強さと安定感。
そして、「れ」の力強い入り、途中声が揺らぐ瞬間があるんだけど、
でもすぐに持ち直してそのままぐーっと伸びていって、最後はふわっと力が抜けてるの。

「れ」だけで、こんなに聞かせてくれるとは一体どういうことよ。
思わず何回もリピートしたよ。

会場にいらっしゃた方は、あの歌声を生で聴けちゃったんですね~。
あ~うらやましい。

*カウプレに当選された方へ*

カウプレに当選された方にお知らせです。
今日、メール便で発送しましたので、もうしばらくお待ち下さいね~。

全部で18通発送したので、もしかして間違っていたりしたらお知らせください。
ちゃんと1通ずつ確認しながら入れたので、大丈夫だとは思いますが(^^;)

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さて、私『鍵部屋』最終話を観た後、l取り乱していた気持ちもだんだんと落ち着いてきたので、
ぼちぼち他の記事もアップしたいな…と思っています。
あっまだ『鍵部屋』関連の記事もアップするつもりですけどね(まだあるんかいっ)

それにしても、来週の『あらしちゃん』が楽しみでしょうがありません。
浴衣姿を見て、テレビの前で「ひぇ~っ」と思わず声をあげてしまいました。
しかも、花火やってるし。
成瀬さんを思い出しちゃいますね~。

*『鍵のかかった部屋』最終話 その4*

今日は『鍵部屋』ではなくバラエティの嵐くん達を見て、気を紛らわせてました。
だって、いくら考えても答えは出ないし、疲れちゃったよ。

ところが、あるコメントをいただいて『Face Down』を聴いていたら、
胸が苦しくなって、また泣きそうになって…。
この歌詞は、まさに榎本のことだったんですね(気づくのおそっ!)。
ということは、最初からラストは決まっていたということでしょうか。

そして、また気を紛らわそうと思い、『ひとりじゃないさ』を聴いていたら、
今度は大野くんの優しいソロの歌声が耳に飛び込んできて泣きそうになるし…。
一体わたしゃどうすりゃいいんだ~!って感じですよ。

まったくこんなに人の心を乱しやがって~。
できることなら、榎本の首根っこつかまえて説教してやりたいくらいですよ。
でも、イヤホン装着して目を閉じて、何にも聞いてくれないんだろうけどさ…ふんっ。


ところが、その後いただいた拍手コメントを読んで、救われちゃいました。
と言っても、それはラストの真相は実はこうなのではないか…というあくまでも想像なんです。
でも、今の私はそこにすがりつくしかないんです。

でも、こういう想像をされている方は珍しくないような気がします。
私は、まだ他の方のブログの感想を一切読んでいないんですが(コメントいただいた方の感想は
読んでますけど)、実際話題にのぼっていても不思議はないな…と。
私は、けっこう何でも鵜呑みにしちゃうし、裏をかくっていうことができないんだけど、
ちょっと賢い人だったら気がつくんじゃないか…と思います。

しかし、あくまでも想像の域を出ないので、もし続編が作られて実際は違っていたとしても
何の責任もとれませんので、もしそれでもいいと思われる方は読んでみて下さいね。
前置きが長くなってしまいましたが、それではいきまーす。








榎本がダイヤをすり替えたのは、私利私欲のためでなく佐藤(椎名)の為。
社長が佐藤(椎名)の両親から持ち逃げしたお金を取り返しただけのこと。
そして、出所後佐藤(椎名)に渡す手筈になっているんじゃないかと…。
「自由でいたいだけなんです」で、二人が対峙する場面は終わっていますが、
その後二人は取り引きしたのではないかと…。

読んだ時は、そうか、そうだったのか…状態。
こみ上げてくるのものがありました。救われた気がしました。
いい意味で榎本は私のことを裏切ってくれた、榎本のことを信じていてよかったと。
これでいろんなことの合点がいくんです。

もし(これが真相だと仮定して)最終回でこの部分を描いてくれていたら
(全部じゃなく匂わす程度もでもいいし)、私はこんなに心乱されることなく、
ますます榎本のことが好きになって、あたたかい気持ちになっていたんじゃないかと…。
正直、今度は榎本じゃなくて小原Pの首根っこつかまえて説教してやりたいくらいですよ!

ここからはちょっと辛口になります(^^;)

もしこれが真相だとしたら、ここを描かずに終わらせる理由が私には全くわからないんです。
前の記事で、「連ドラ」という一つの作品として世に送り出すなら、
きちんと落とし前をつけて欲しい…と書きましたが、こういうことなんです。
榎本の正体や手口を全部ばらす必要はないけれど、榎本の肝の部分はぼかさずにぶらさずに
描いて欲しかった。
私が好きだった信じていた榎本がそこにいる…と感じることができるだけでよかったのに。

連ドラの最終回でありながら、あやふやにしてもったいぶって混乱させて思わせぶりに終わる。
そこに何の意味があるのか…。
あるとしたら、続編を作るという前提があるから。私にはそれしか思いつきません…。
でも、これは「連ドラ」の最終回なんだよ。一つの作品がここで終結したんだよ。
その中でしっかり消化させてくれよ~と私は声を大にして言いたいっ!

でも、私の考え方が古いのかもしれません。
今時、連ドラの続編が作られることは珍しくもありません。
視聴者も期待しているだろうし。

(実際私も期待していた一人だしね。
でも、私の場合は、とりあえず最終回はほのぼの終わって、スペシャルでチーム榎本が
大がかりな事件に出くわすという…何とも貧相過ぎる想像でしたが)

とにかく想像の域を出ないので、何とも言えないんですけどね。
でも、今の私はそこにすがりつくことで、何とか持ち堪えられそうです。

*『鍵のかかった部屋』最終話 その3*

もうずーっと『鍵部屋』のことが頭から離れません。榎本のことばっかり考えてしまいます。
こうなったら、気が済むまで!の精神で行けるところまで行っちゃいます!

最終話については、他の人の感想はまだ読んでいないんだけど(読みに行く余裕もないし…)
でも、いただいたコメントを読みながら、それぞれいろんな感じ方があるんだな…と。
特に原作を読んでいるかいないかで、感じ方も変わってくるみたいですね。

私も原作を読んだら、また見方が変わってくるのか…。
でも、まだ読めるような状態じゃないので、落ち着いたら読もうかな~。

さて、そもそも番宣で「正体が明らかになる」と聞かされ、それを鵜呑みにしてしまったのが
混乱の始まり…だったような気がします。
「正体が明らかになる」って言い切るもんだから、こんなに含みを持たせたもったいぶったラストに
なるとは全然予想せず、けっこう軽い気持ちで見ちゃったからなぁ。

でも、今思えば大野くんも戸田ちゃんも「あっ、あぁ~」という何とも微妙な反応でしたもんね。
「えーっ」でも「なるほど~」でもない。
泥棒というのはある程度伏線が張ってあったので、「えーっ」まではいかない。
かといって、あのラストに「なるほどぉ」と納得はいかない。
あっあぁ~そう来たか…っていう微妙というか複雑な反応になっちゃいますよね。

うーむ、『めざまし』で大野くんの反応を見た時点で、そこらへんを読み取るべきだったのか…。
でも、そりゃ無理でしょっ!
「おーのです」とか言って榎本ゼ~ロ~なプリティ智を朝っぱらから見せられたら、
そんなこと考えられるわけない。ただただデレデレして見るしかない。

しかし、ほんとここまでもったいぶるとは正直予想していませんでした。
第9話まで観る限り、ドラマ全体のトーンとしてはそこまで深いとは思ってなかったし。
でも、第10話で雰囲気が変わっちゃったんですよね。
何だか急に大がかり感が出てきたし、榎本のダーク感が増した。
正直とまどいましたもん。

で、最終話での榎本は、ほんとに凄みがあって、ダークで、ものすごく見応えがあった。
密室の謎を解く時の声の響きにはいつもにも増してゾクゾクしたし。
特に後半は、榎本をじっくり堪能させていただきました。

それにしても、あの何とも消化不良なラストの不敵な笑みなんですが…。
榎本の笑いって、2種類あるんですよね。(ていうか、2種類しかない)
鍵を開けた時と甘い物を食べた時。(漬け物ポリポリの時は無表情だったから、
甘い物の時にだけ反応するとみた)

ラストの笑みは明らかに前者でしたね。
いつもよりオーバーになっただけで、笑い方は一緒でした。
あの錠を開けた時のうっすらとした不敵な笑みがバージョンアップした感じ。
ということは、この笑いは成し遂げた行為の大きさに比例するのかと。
そうすると、今回は相当な大仕事を成し遂げたわけだから、あんなあからさまに
笑っちゃたのかな…と。
あれこれ考えてしまったけれど、実はそんなに深い意味はないのかも…と。
結局、彼はお金や宝石が目的ではなく(結果、ついてくることはあっても)、
密室を破ったり警備システムを欺くという行為に喜びを感じている純粋な防犯オタクという
シンプルなキャラクターなんじゃないかと。(ただ、通常のオタクとはかなり規模が違うけど)

意外にも、今の私にとってこれが一番納得しやすい理由なんです。
何だかふりだしに戻っちゃった気もするけど…。
また時間が経ったら、感じ方も変わるかもしれませんけどね。

例えば、ニュースとかで、犯罪とか法に触れることにものすごい労力を費やしてる事件を
見たりすると、ついついテレビの前で、その労力もっと他のためになることに使えよ…って、
つぶやいちゃうことがあるんだけど、本人にとっては、正しいとか正しくないとか、
ためになるとかならないとかいう一般的な判断基準って関係ないんですよね。

榎本のことを考えてたら、ふとそういうことを思い出しました。
一般的な常識で彼を計ろうとしても、それは無駄なことなんじゃないかと。

結局、榎本は自分の欲望のままにやりたいことをやっているだけなんじゃないかと。

だから、自分のやったことについて芹沢や青砥がどう思うとか、どんな風に影響するということには
そもそも興味がないんじゃないかと。
でも、電話をかけたということは、どこか後ろ髪をひかれるところがあったのかもしれません。
しかし、そこでも彼は重要なことは何一つ口にしない。

こういうところを見ると、人との関わり方とか距離のとり方がわからないんじゃないかという気も
します。
生身の人間と関わると、想定外のことがよく起こります。
鍵や防犯のようにこうすればこうなる的なことが通用しない。

特に青砥は、榎本にとって不可解な存在だったのかもしれません。
榎本みたいな変わり者に対して、特に偏見も持たず普通に接してくるということ自体
もしかして榎本にとっては想定外だったのかもしれないし。
そして、普通に喜んだり、笑ったり、怒ったり、落ち込んだり、愚痴ったりする青砥を
目の当たりにすることは、榎本にとって新鮮な出来事だったのかもしれない。
そんな青砥の率直さ、素直さと接していると、つい彼も動揺してしまったり、とまどったり、
ぬか喜びしたり、すねてみたりする。

きっと、彼自身、青砥に対して無関心ではいられない何かを感じ取っていたんだと思います。

だから、将棋の回の時も、ちょくちょく青砥の表情を伺ってしまったり、
「彼女いますか」に過剰に反応してしまったり、
「彼氏いますか」と言って元気づけようとしたり、
青砥に興味を持っていることは確か。
だけど、なんともやり方が不器用なんだけどね…。

私は原作を読んでいないので、二人の関係についてどう描かれているのかわからないけれど、
わざわざこういう榎本をドラマの中に挟み込んできたということは、何か意味があるはずだと
思ってます。

しかし、最終話ではそういう部分には全く触れておらず。
最後に電話をかけてきてくれたのが、せめてのもの救いですが。

あ~あ、またまた長くなってしまいましたね…。
とにかく自分の思ったこと感じたことをなるべく正直に丁寧に言葉にして残して置きたいので、
いつ終わるかわかんないけど…まだまだ続きますよ。

*『鍵のかかった部屋』最終話 その2*

今日は内職や雑事をこなしながら、『鍵部屋』を第1話からずっと流しっぱなしにしてました。
(全部は観れなかったんだけど…)
でね、最終話は、ちゃんと内職を終えてから観ましたよ。
まだね、ながら見できる段階じゃないから…、きちんと向き合いたかったの。

私はだいたい2回目を観る時に感じたことや疑問に思ったこととかをメモって、
それを元にパソコンにどんどん打ち込んでいくんだけど…。
でも、今日は一通りメモった後、それだけじゃ物足りなくって、自分の中にわき上がってきた想いや
疑問、納得いかないことをどんどん文字にしていったのね。
そしたら、涙があふれてきちゃって…。
だって、わかんないことだらけなんだもん。
私が今まで見ていた榎本は何なの?って…。

でね、結果行き着いたのが、受け入れるのに時間がかかりそうだな…っていうこと。

やっぱりね、私にはまだ受け入れられない…。(特にラストね)
別に否定するつもりもないし、あれが全ての答えじゃないっていうこともわかってる。
でもね、私の中でひっかかる所が多すぎて、時間をかけて消化するしかないのかな…って。
でも、正直あんまり自信ないんだよな~。

もしスペシャルや映画があるのだとしたら。それを前提にした今回の結末なのだとしたら。
私はその時まで引きずるしかないのかな…って。
でも、正直それでいいんですか?っていう気持ちもある。
やっぱり連ドラは連ドラの中できちんと落とし前をつけて欲しいっていう思いがものすごくあるの。
(これについて書き出したら長くなりそうなので、割愛するけど…)
私がとやかく言ってもしょうがないんだけどね…。

結局、榎本の求めていた物って何だったんだろう?

私は、榎本は防犯や鍵がひたすら好きで、密室の謎を解くことには興味があっても
肝心なことには興味がないというちょっと風変わりで純粋な防犯オタクだと思ってたのに。
それさえ満たされれば、金とかそういう欲とは無関係な人だと思ってたのに。

そんな彼がダイヤを盗んで、とんずらした、たぶん…。
これがものすごく意外だった。

彼が欲している物って何?

しかも、今回榎本が手に入れたであろうダイヤは、自分一人の力では絶対手に入れることは
できなかった代物。
芹沢が鴻野と取り引きをして佐藤の本籍地を聞き出し、青砥が佐藤の正体をあばき、
芹沢がロボットを利用するためのヒントを導き出した。
榎本チームあってこその謎解きだった。お見事だったよ。

なのに、彼は芹沢や青砥との接触を一切断って、一人で佐藤と対峙し、一人遠くへ行ってしまった。

空港から青砥に電話はしてきたけど、あまりにもそっけなかったしね。
別に「ありがとう」とか「ごめん」とかいう言葉を期待していたわけじゃない。
そんなこと言われても逆に興ざめだし…。
彼にとっては、電話をかけることが最善の義理立てだったのかもしれないけど…。

それなら、最後のあのあからさまな笑みは何?って、問いかけたくなる。
仲間を裏切って(芹沢や青砥はそうは思ってないみたいだけど)ダイヤを手に入れ、
一人海外へ行く。
そんなことが、あんな笑みがこぼれちゃうくらい喜ばしいことなの?
それが彼が望んでいたことなのだとしたら、私が今まで見ていた榎本って何なんだろうって。

一体その先には何があるの?って問いかけたくなる。

彼の欲しい物が貴金属や金だとは考えづらいし、結びつかない。
じゃ、それらは榎本が何かを実現するための手段なの?
例えば、こちら側から向こう側へ行く。
でも、彼にとって向こう側に行くことがさほど重要にも思えない。
彼にとって、大切なのは「自由」じゃないの?

でも、そもそもこの「自由」の定義がわからないんだよね。

社長との事件を振り返ってみると。
彼は傷つけられたことが嫌だったんじゃなくて、
ガラスの箱に閉じ込められそうになったのが嫌だったんじゃないのかなって。
周りの人の視線、評価、そんなものにがんじがらめになって身動きがとれなくなる自分。
だから、彼はそんなしがらみを断ち切って倉庫室にこもり、彼なりの自由を手に入れたのかなって。

でも、彼は本当に一人になりたかったわけじゃないよね。
だって、来客があればすすめる椅子もあるし、マグカップだって用意してある。

そんな彼が垣間見せる不器用な優しさや人間っぽさが好きだったのに。
青砥に見せるぎこちない優しさが好きだったのに。
チーム榎本の誘いを断らない彼が好きだったのに。
子供とどう接していいかわからない不器用さが好きだったのに。

そんな榎本がなぜ?っていう思いが止まらない。
あのままじゃいけなかったのかな…。
それともずっと前から計画していた?
今までの窃盗が彼の仕業だとしたら、相当額手にしているわけだしね。
まさかネズミ小僧みたいに貧しい人に配ったわけでもないでしょ。

やっぱりね、裏切られたような気持ちがあるわけよ、私的には…。
信じてたのにね。
勝手に期待しちゃった私が悪いのか。
騙されちゃった私が悪いのか。

確かに伏線はあったかもしれない。会田との関係とか調査書の存在とか。
でも、私は榎本は白だって信じ込んでたから。

でも、黒だったとしてもよ、何か納得できる理由があればいいんだけど、
どうしてもそれまでの榎本とうまく結びつかないの。
どうにもこうにも理解できない。

そもそも、彼はあの生活に不満があったのか?


実は、この間観た『外事警察』も私すっかり騙されちゃったんだよ。
でもね、彼はそういう男なんだよ。私が忘れてただけで…。
だから、納得がいったの。

でも、今回はどうにもこうにも納得がいかない…。

考えれば考えるほど、わからなくなってしまう。
置いてけぼりくらって、どうしていいかわかんなくなる…。
私が見ていた榎本って何者?
私が信じていた榎本って、もういないの?

少し距離を置いた方がいいのかな…。


とりあえず思いの丈をぶちまけてみました。
長ったらしい文章を読んでいただいて、ありがとうございました(^^)

*『鍵のかかった部屋』最終話 その1*

今、私相当混乱してますから、まともな感想書けないと思います…。
でも、感じたことを残しておきたいので、とにかくぶちまけてみます。

最後の榎本の笑みを見て、なぜか爆笑した。
きっと受け入れられなかったんだと思う。あんな榎本が、こんな唐突な終わり方が…。
もしかして、不敵な笑みで全部をちゃらにしようとしているのか~。
次女と二人、「榎本の正体、明らかになっとらんやーん!」とテレビの前で叫んだ。

倉庫室から榎本の私物が消えているのを見て、切ない気持ちになって…。
それなのにそれなのに~。
ど、ど、泥棒っていうことでいいんですか?
ダイヤ盗って、海外逃亡ですか?バカンスですか?

そもそも、最後の謎解きは芹沢も青砥ものけ者で、佐藤と二人っきりで、そっけないじゃないか~。
確かに、見せ場としては、二人の方がよかったかもしれない。
でも、やっぱりチーム榎本じゃなかったの…?
何だか、寂しいぜ…。

冒頭、あっけなく釈放されて、ほっとしたのも束の間。
榎本くんの出番がほとんどなくて…。
挙げ句の果てに、芹沢が何だか重要なことに気づいた模様。

テレビの前で、「榎本出せ~、榎本~」と叫んでました。
まだまだ時間はあるから大丈夫だとはわかっていても、
今日は最終話なんだよ、主役なんだよ、もっと映してくれ~という切なる願い。

やっと「密室が破れました」が聞けたと思ったら、「明日」だと~。
思わず、芹沢がしゃべる前に「出たよ、出ちゃったよ」とつぶやいてしまったじゃないか。

『めざまし』でも出てきた、「ガラスの箱」がなんたら…っていう台詞。
ごめん、私榎本の言いたいことがわかるようで、わかんない。

「ガラス」とは自分自身が作り上げた殻と解釈していいんでしょうか。
佐藤は、その殻の中に閉じこもっていると?

でも、榎本は違うの?
彼は決してガラスの箱に閉じこもっているわけじゃないってこと?
こちら側にはいるけど、彼はガラスの中に閉じ込められているわけじゃない。

ガラスって、何ですか?先入観ですか?人の評価ですか?自分自身の思い込みですか?

「自由でいたいだけなんです」
榎本にとっての自由って何?人とのしがらみがないってこと?
自由って、そんなに簡単に手に入らないよね。

そして、最後CMだらけだったねぇ~。
次女と二人、「CMばっかり~。もう時間がない~」とまた叫んでた。
(いつも大人しく観てるのに、今日はちょいちょい叫んだりつぶやいたりしてしまった)

臨時収入?
「さぁ」ばっかり言ってないで、榎本くん、説明してよ。
勝手に一人で遠くに行かないでよ…。

こんな気持ちのまま置いてけぼりにされて、私はどうしていいかわかんない…。
私、もしかしてもてあそばれちゃった?

結局、榎本の過去も正体も明らかになってないよね。
地下の倉庫室にこもっちゃった本当の理由は何だろう。(私はあの理由じゃ納得できない…)
「自由」になりたかったから?
あの事件は、そういう意味でいいきっかけだったの?

第10話~最終話の榎本はいつもにも増してクールで、凄みがあって、
寄せ付けないオーラを放ってて、正直怖かったよ。

最後、青砥ちゃんと何かあるかと思ったのに…。
第3話で、心配そうに青砥ちゃんの表情を伺う榎本くんが好きだったのに。
「彼女いますか」に動揺しまくる榎本ちゃんが好きだったのに。
「彼氏いますか」って、青砥ちゃんを元気づけようとする榎本が好きだったのに。
そんな、えのもっちゃんはどこにもいなかったね…。
ちょっぴり寂しかった。

でも、いつも電話するのは青砥ちゃんなんだね。
芹沢には電話しないんだね。これって、何か意味あるの?

結局、第10話でいろいろ考えてたこと、
当たったのは、角砂糖に睡眠薬で仕込まれてたこと、これだけだった。

榎本が渋滞で20分遅れたのは、特に意味はなかったみたいだね。

すみません、思いつくままに書き連ねてみましたが、
またリピート鑑賞して、感想書きたいと思います。
今日はこのへんで~。

*『鍵のかかった部屋』第10話 その4*

『鍵部屋』とも明日でいよいよお別れだね~。
その前に、第10話の感想をとっとと書き上げちゃいます。

まず、倉庫室にいる榎本と青砥。

最初は冷静に事件を分析していた榎本。
でも、パソコンの画像をのぞき込む青砥の近さに動揺してたね。
視線が一瞬青砥の方に動いてるし、「はい」の声がぎこちなくてかわいいよ。
さっきまで、平然と説明していたのにね。
そんな榎本がかわいくってしょうがない。

で、榎本くんったらどうする、どうする…と思ったら、いたたまれず立ち上がっちゃったよ。
おいおい、もう終わりかよ(何を期待してた?)

そして、「行きましょう」×5回
照れくさかったのかな。早くあの空間から逃げ出したかった?
私はもうちょっと味わいたかったけどなぁ…。

それにしても、青砥ちゃん鈍すぎます…。
榎本くんにあんなに接近しちゃって、彼の動揺っぷりに全然気がつかないなんてね~。

屋上からおもり?を投げる青砥。
しかし、あの衝撃で目を閉じない榎本はやっぱりただ者じゃないわね。
第3話でも、ドアが迫ってくるのにまばたき一つしなかったし。

そして、指すりすりが始まったよ~。えっもう?
これって来週に続くから、まだ謎は解けないはずでしょ…と思ったら、
「密室は破れました」じゃなくって、
「えばらさんに連絡とってもらえますか?」だったよ。

配線を終えて、コードを持って移動する姿が超絶スマートだったね。
説明する声も、一つ一つの動作もたまらなく好きなんだよ。
歩く横からのアングルがきれいだったね。

そして、副社長の「何が言いたいんです?」の後の榎本の後ろ姿に釘付けになったよ。
何かを暗示しているかのような後ろ姿。背中が何だか切ない…。
私がもうすぐ榎本と会えなくなると思っているから、そんな風に感じちゃうのかな。
こんなに哀しげな後ろ姿、見たことないよ。

結局、狙撃と殺人事件は別の人の仕業。
社長が警備強化のために自作自演。ていうことは、社長はねらわれているという自覚が
あったんだねぇ。

「それはおそらく…」
おいおいいい所で刑事さん登場だ。
久しぶりです、鴻野さん。
五年前まで遡り、過去を暴露される榎本。
社長との一件がきっかけで、交流を一切断って倉庫室にこもってしまったんだって…。

どうでしょう、この榎本の過去。
きっと事実なんだろうけど、彼が倉庫室にこもってしまった理由が私的には何だかしっくりこない。
私は、別の理由があるような気がしてしょうがないんですけど。
考えすぎかなぁ~。

それに、過去の出来事を未だに根に持っていて、それで犯行に及んだ…というのも動機としては
あまりにも弱いよね。
そもそも彼は逆恨みするようなタイプじゃないと思うし、人の評価があてにならないことも知ってる。
(それは、第2話を観ればわかるしね)

でも、結果として、これまでの彼の言動が結局自分の首を絞めてしまうことになるんだけど。
と言っても、あくまでも鴻野のこじつけでしかないんだけど…。
あれで任意同行できるんですね。結局、動機だけで、状況証拠も何もないのに。

「ご同行願えますね」
止めに入る芹沢。そうだよ、芹沢!と思ったのも束の間、
「わかりました」と榎本。
私もテレビの前で、唖然だよ。
だって、何の証拠もないし、鴻野の言い分は言いがかり以外の何物でもないのに。
それをあえて否定せずに、承諾してしまった榎本の気持ちがわからない。
なんでだよ~。

でも、歩く足下のアップがきれいだったねぇ。
一本の線の上を綺麗に歩くんだよ。踵から着地してつま先で蹴る当たり前の動作なのに
彼の気品というか、彼の揺るぎないものが感じられる。

すると、窓の外に浮かび上がってくる佐藤の姿。
めっちゃ見てるし、薄ら笑いしてるし、イケメンなのに不気味だよ。

榎本は知ってるのか?彼のことを。しっかりと見据えてるよね。

エレベーターの中の榎本くんは、無表情なんだけど、厳しい顔してた。
何もかも受け入れているようにも見えるし、逆に全てを拒絶しているようにも見える。

ところで、第5話で鴻野が見てた調査書はどうなったんでしょう~。
最終話で明らかになるんだろうけど…。

明日は、大野くん『めざまし』と『いいとも』に出るらしいですね。
ということは、榎本智は本当に明日が見納めかも~。

*チャリTとプチ智会*

昨日、おあずけとなってしまったチャリT
今日、お迎えに行ってきて、無事お持ち帰りしました~。

水色のS(次女用)とM(自分用)を購入。
早速Mを着てみたところ、ちょっと大きめだけど…だぼっとしている方が好きなので、
こんなもんかな~と。
でも、一応Sも着てみたら、あれっこっちの方がすっきりして見えるね(^^;)
Mだと太って見えるかも…。そりゃそうだ…。
ま、たぶん家の中でしか着ないと思うからいいよね。

背中の文字がね、あ~大野くんの字だ…と思うと、嬉しくって。
私、この「未来」の文字を見ると、『Hung up on』のある振り付けを思い出します。
わかるかな~わかんねぇだろうなぁ…(って、古っ)

私普段はあまりグッズとかには興味がなくて、どうしても欲しい~という人ではないんだけど、
このチャリTだけはどうしても欲しかったの。
大野くんがデザインに携わったものだからね。だから、どうしても手元に置いておきたかったんだ。
あ~、見ているだけで幸せ…。


そして、タイトルのプチ智会ですが、
実は昨日、ブログで知り合ったお智達と急遽お会いすることになりまして。

お誘いいただいて、ものすごく嬉しかったんですけど、
私、初めてだったんですね…。ブログで知り合った方とお会いするの。
もうドキドキですよ。

でも、会ってみると、初めてなのに初めてじゃないような…。
照れくさいんだけど、きゃぁ嬉しい~みたいな。そして、どこか懐かしいような。
とっても不思議な感覚でしたね。

そして、彼女がね、チャリTを着てたの。水色だよ。
実は、メールでお互いの服装を教え合った時、カーディガンの色とかは書いてあったのに、
インナーのことが書いてなくて、私あれっ?って思ったんだよ。
会ってみてわかった。そういうことだったのね~って。
何だかね、そういう心遣いがものすごく嬉しかった。
そして、目印にボーダーのバッグ(付録の)を持っていてくれたので、すぐわかりました(^^)v

時間がなくて、実は1時間くらいしかお話できなかったんですけど、
大野くんのことから超ローカルな話題までお話しできて、とても楽しかったです。

普段家族とかママ友とかに大野くんのこと話しても、反応が薄くて物足りない思いをしているので、
共感してもらえる…っていうことがものすごく嬉しくって。

(実は、家に帰ってから次女にこのことを話したら、「1時間もリーダーのこと話しとったと?」と
驚かれました。
おいおい、我が娘よ。サトシックをあまくみるんじゃないよ。
1時間じゃぁ、到底足りないんだよ。大野くんの魅力を語るには徹夜したって足りないんだよ~)

何だかおもしろいですよね…。
大野くんのことを好きにならなかったら、ブログをしていなかったから、
一生出会うことがなかったであろうご縁。
大野くんがつないでくれた大切なご縁です。

お智達の印象はね、しっかりした感じの素敵な方でした。
考え方とかね、似通っている部分もけっこうあって、あ~会ってよかった~って。

最後はね、大野くん映画に出てくれないかな…みたいな話になって。
『鍵部屋』もいいんだけど、ラブストーリー観てみたいですね…って。
で、「キスシーンでも何でもやって欲しい!」というのが二人の共通の見解だったという(*^^*)

そして、大野くんの映画一緒に観に行きましょうね…と言って、お別れしたのでした。
(映画、決まってないのにね…(^^;)

とても楽しい時間をありがとうございました。
またお会いして、おしゃべりしましょうね~(^^)

*チャリTはおあずけ*

今日は、『外事警察』観てきました。
おもしろ過ぎて、ハラハラドキドキで、実はもう1回観に行きたいくらい!
しかし、平日の午前中とあってか、お客さんは私と母を含めて5人だったよ(ーー;)
こんなにおもしろいのにっ!
では、感想はその内別ブログで~。

でね、帰りにTSUTAYAに寄ったんだけど、
この時点で私の財布には1万3千円と小銭が入っていた。
そこで、『オリスタ』を購入し、千円札を出しておつりをもらう。

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そして、今度はイオンへ。waonの残高が少なかったので、1万円をチャージ。
ここで私の財布には2千円と小銭のみ。

そして、食料品を買った後、いよいよサービスカウンターへ!
来てるよ、来てるよ、チャリTが!
水色が2枚。ちゃんと商品を確かめ、いざ支払いだっ。

ところが、なななんですと!waonは使えないですと~!
(いやぁ、もしかして使えないかも…って、一瞬頭をよぎったんだけどさぁ)
財布の中をのぞき込むも、絶対的に足りない!たかだか3千円が払えないなんて~。

おいおい『オリスタ』買っちゃったからだよ。
でも、あんなはじけた笑顔見せられたら、置いて来れないし。
ていうか、昨日(いくら表情が見えなかったとはいえ)つい涙ぐんでしまった自分が
滑稽に思えるほどの爆裂笑顔だったyo!

「すみません。お金おろしてきます」と言ってATMに行ってみるも
げげっ6時過ぎてるから、ゆうちょのATM閉まっちゃってるし~。

結局、サービスカウンタ-へ戻り、「明日また来ます」と告げ、帰ってきました。
く~っ、さとっぴ、ごめん…。明日、迎えに行くから。


あれっ『鍵部屋』第10話の感想の続きはどうしたって?
月曜日までには何とかアップするから~。(もはや需要がないかも…ですけど(^^;)

*もうすぐ榎本くんともお別れ…*

『鍵部屋』第10話の感想の続きを書かないといけないんだけど、
何だかそれどころじゃなくって…。

というのも、大野くん、もうクランクアップしたらしいよ。
『オリスタ』にその時の様子が載っているらしく、その記事を紹介しているのを
ネットでちらっと見たんだけど…。

ダメです…。花束持ってる大野くん見ただけで泣きそう…。
(顔は隠してあったから表情はわからないんだけど、全身から喜びが伝わって来るよ。
そんな嬉しそうな大野くんがちょっと恨めしい…)
記事の内容も紹介してあったんだけど、読めなかった…。
だって、泣くのはまだ早いっ!

最近、雑誌を買うのは控えてたんだけど(anan以外は…)、やっぱりこの『オリスタ』は
買いですよね。
でも、買っても、最終回が終わるまで読まずにとっとく?
最終回が終わってから、開いてみる?
それまで我慢できるかなぁ~。
やっぱり見ちゃうか…(^^;)

そして、ちょっと長めの黒髪の大野くんともこれでお別れですよ~。
また刈り上げちゃうのかな~。あ~寂しいよぉ~。

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何でこんなに寂しい気持ちになっちゃうんだ…と思ったら、
榎本くんと一緒に私も走ってきたからなんだよ。
(あくまで私もそういう気分だった…ということで(^^;)

だって、大野くんの連ドラをリアルタイムで観るの、初めてだったから。

最初に月9が決まった…と知った時は、嬉しさと同時に不安な気持ちもあっって、
でも、予告の短い映像に大興奮して、初回放送日を心待ちにして。
期待値MAXでも全然裏切られなくて…。
声や仕草にドキドキして、最初はなかなか内容が頭に入ってこなくて。
でも、毎週毎週楽しみで、何回も何回もリピートして。
そして、感じたこと全てを言葉にして残しておきたくて、思いの丈をブログにぶちまけ続けた日々。

そんな生活も来週でおしまいです。
こんなに切ない気持ちになるなんて、思いもしなかったよ。
来週に向けて、心の準備もしておかないといけないな…。

ということで、『鍵部屋』第10話の感想の続きはおあずけ(^^;)
明日もアップできるかどうか…。

実は、明日は早起きして『外事警察』を観に行ってきます!(田舎だから、映画館が遠い(ーー;)

だから、今日はもう寝ます…。
いい加減、榎本くん夢に出てきてくれないかな~。

*『鍵のかかった部屋』第10話 その3*

とうとう社長が殺されちゃいました。
この時点でいくつか気になる点があったので、書いときますね。

私は最初、ミルクに睡眠薬を入れたのかと思ったんだけど、もしかして角砂糖?
今時あんまり角砂糖って見ないから、気になってたのよね。
しかも、容器には2つしか入ってなかったし…。怪しい~。
でも、どうやって角砂糖に睡眠薬を仕込むのか、それが問題だ。

それから、榎本の到着が渋滞で20分遅れたでしょ。これも気になるわ~。
もし榎本を犯人に仕立て上げるつもりだったとしたら、この20分の遅れは真犯人にとって
誤算だと思うんだけど…。
でも、それがどう影響するのかは、私にはさっぱりわからないけど(^^;)

社長の死体を発見した雅樹が「社長が死んでる」じゃなくて、「社長が殺された」と
言ってたのが気になるんですけど。

エレベーターで到着した榎本。ただならぬ雰囲気に驚いてる様子。
雅樹が「社長が殺されたんだ」と叫んでいるにもかかわらず、
あえて「何かあったんですか」と聞いているのが何だか不思議でした。

刑事役の人、どこかで見たことある…と思ったら、丸山智巳さんでした。『BOSS』に出てたね。
私、初回しか観てないんだけど、なぜか丸山さんだけ印象に残ってる。

連行される久永。
私も久永の毛布の件、気づいてました。誰か教えたげて~。

遺体の場所にうつぶせになる榎本。
ていうか、今日は青砥ちゃんじゃなくて秘書と二人きりで現場検証だよ~。
ちょっとぉ青砥以外の女性と二人っきりってあり~?

でも、榎本くんったらあいかわらず淡々としてるけど、
普通に質問してるけど、
当然のように換気口のふたを渡してるけど(ここ私のツボ)

こういうとこ見ると、女性だから意識するっていうわけじゃないのね、榎本くん。
ていうことは、やっぱり青砥は特別っていうこと?
妬けるじゃないか…。

それにしても、もう一人の秘書は社の内情をよくしゃべるわね~。
何か怪しくない?彼女。誰かに利用されてるとか?

猿VS芹沢の絵面に笑った~。
シリアスな場面が続いたので、ここでコミカル休憩ですか?
ていうか、見た~?芹沢を見上げる猿のあの視線、あの表情。
介護どころか、すごい演技力!天下の浩市さんを食ってたわよ。

「犯人は猿」はたまた「犯人はロボット」って。
芹沢さん、すっかり謎解きにはまってらっしゃるようで。
しかも、かなりの駄々っ子。
ていうか、いちいち榎本の倉庫室まで聞きに行くって、青砥ちゃん。電話でよくないかい?
模型を作る榎本くんが見れて嬉しいけどさ。

雅樹がよもやの方向転換。睡眠中の無意識の行動って。いくら何でも、それはどうかと…。
ていうか、そう言えば凶器が見つかってないよね。
「ガラスのハンマー」の意味する物は一体何?

珍しく本気で青砥が芹沢に食ってかかってたね。
榎本のことを信じてる青砥が何だかいじらしいわ。

あ~まだまだ終わんないよ~。
続きは、また後で~。

*『鍵のかかった部屋』第10話 その2*

『鍵部屋』第10話、いざ具体的に感想を書こうと思っても、うまくまとめられそうにない。
(ていうか、まとまってないのは…いつものことか(^^;)

そもそもまだ事件が解決してないから…っていうこともあると思うんだけど…。
でも、とりあえず今の時点で私が感じたことを率直に書きますね。
最終話を見たら、また感じ方が変わるかもしれないけど、それはそれでまたおもしろいかな…と。

いつもとは違うオープニングから始まった『鍵部屋』第10話。
カメラワークやあの静けさ、そこはかとなく漂う緊張感、好きでしたね。
スタイリッシュじゃね?って感じだったし…。

しかし、そのスタイリッシュさとはかけ離れた社長のうっとうしさ(^^;)
株式に上場しようとする会社の社長にしては、小者感が漂ってるというか…。
私的にはおいおい…って感じでした。よくあそこまで会社を大きくできたな。

それに、あの社長「もし警備員が犯人だったら…」って、そこまで考えてるんだ~。
ていうか、そこまで人を疑ってたら、警備会社を替えてもどうなんだろう?という素朴な疑問が
浮かびますけどね。

こんな感じで、この社長、全くもっていい所がない。
人間的にかなり問題あり…な感じがしますね。

とりあえず、社長が榎本のことを覚えてなかったというのは、こういうタイプにはありがちなことなので
特に気にならなかったんだけど。
自分が過去に乗り込んだ会社の名前も覚えてないんでしょうか…。
あの制服に見覚えないんでしょうか…。

ラストを見てから、あらためて見直すと何だかそこが妙に違和感…でした。
最終話を見たら、そこらへんも明らかになるんでしょうか。
それともほんとに社長は忘れちゃってたんでしょうか(^^;)

エレベーターの中での榎本の「ちょっといいですか」の落ち着いた低音にやられました。
エレベーターのボタンの前で、指をはじく仕草にやられました。
指すりすりかと思いきや、中腰で無表情で指はじくだけで、とんでもなくかっこいいんですけど~。
あまりのかっこよさに地団駄踏みそうでした。

(あっちょっと話がそれるけど、次女の学校でも指すりすりが流行ってるらしいわよ。
うちのダンナも指すりすりで私のことからかってきたもんだから、はったおしてやろうかと思ったわ。
神聖な指すりすりを何だと思ってるんだ!ていうか、そう言う私が一番不純なんだけど…アハッ)

エレベーターに秘書が乗ってきた後の榎本の表情がね、いつもと違って見える。何か企んでる?
今回の榎本は、いつもに比べると3ミリくらい表情が豊かになってたような気がする。
それがほんとに3ミリなのよ(私の感覚では…)
さりげないんだけど、でもね何かが滲み出てるの。

エレベーターを降り、立ち止まって防犯カメラを振り返り、視線をずらし、眉をひそめて
何かに気づいたかのような表情とかね。

どれもが意味深に見えちゃって、見とれてるだけじゃ済まされないわ。

社長に会った時の表情もね、あからさまじゃないのに、榎本の動揺が静かに伝わって来て、
ドキドキした。死体を見たって動揺しない男、拳銃をつきつけられてもひるまない男が
明らかに動揺してるのよね。

でも、青砥に説明する時も淡々としていて、過去にそんな因縁があったなんていうことは
感じさせないの。
話としては、何か重要なことが隠されているのかな…とは想像はできるんだけど。

社長達の前で、説明する榎本。
ここで、一ついいですか?
イントネーションがおかしいのが気になってしょうがない(^^;)
「内玄関に出るためのドア」の「ため」が何々の「ため」の「ため」じゃなくって、
溜めるの方の「ため」になってるよね。
これって、将棋の回の時もあって、超絶気になるんですけど~。

でも、声がさ、やっぱりいいよね~。
特に語尾とか接続詞がね、好きなの。
でも、回数を重ねる毎に慣れてきたのか、榎本の声を堪能しながら、
ちゃんと内容も頭に入るようになってきた。

エレベーターの暗証番号について説明する時、センターに移動して前を見据えるでしょ。
ここは見せ場だ!的な感じで、かっこいいのよ~。
思わず見とれちゃうわね。あの身のこなしに。
あ~でも、やっぱりいつもの榎本と何かが違う…。何なんだろう~。

暗証番号の説明は、初回の榎本を彷彿させたわね。
あの頃の私は一回聞いただけじゃ理解できなかったけど、今回は一回聞いただけで理解できたよ。
私も成長したのかしら。

でも、説明するだけならまだしも、最後表情がちょっとドヤってて「こんなの余裕です」
挑戦的…というか、挑発しているようにさえ見えたのが気になった…。
やっぱり、榎本どうした?

でも、この発言が後々自分の首をしめちゃうことになっちゃうのよね。
しかし、鴻野の言い分は、かなりこじつけっぽかったけど(^^;)。


さて、カウプレに応募してくださった方で、まだ抽選結果をご覧になっていない方。
結果をアップしましたので、ご覧下さいね~。

では、続きはまた後で~。

*『鍵のかかった部屋』第10話 その1*

恒例の榎本くんが語りかけてくるオープニングはなかったね。
始まりは、とても静かで、スタイリッシュで、でも緊張感が漂っていて…。
いつもとは違う雰囲気に、いよいよ終わりに近づいているんだなぁ…と何だか寂しくなりました。

そして、今回の榎本くん、いつもと印象が何だか違うの。
これは、私があと2話で榎本くんに会えなくなると意識しているせいなのかもしれないけど…。

貫禄というか自信?凄み?みたいなものを感じる。
能動的な感じさえする。
無表情なようで、何かが少しずつ表に滲み出てる。
それは、挑戦的なようで、挑発しているようにも見えて…。
でも、どこか菩薩っぽい雰囲気もあるでしょ。

一つ一つの仕草や表情が全部意味深に見えてしまう。

私が思い描いていた榎本の一歩も二歩も先を行っている感じがして、正直とまどいました。
そして、またまた寂しくなりました…。

彼は榎本でしかない。大野くんはどこにもいない。
でも、大野くんにしか演じることのできない榎本がそこにはしっかりと息づいている。
(わかってはいたけど、それを目の前につきつけられた気分)

あ~来週でお別れなんだね。寂しいよ~。

とりあえず夕飯の支度の前に書いておきたかったので…。
では、詳しい感想はまた後でね~。


さて、カウプレに応募してくださった方、前の記事で結果をアップしましたので、ご覧下さいね~。

*カウプレ結果発表*

さっき確認してみたら、昨夜の9時台はアクセス数ががくっと減っていたのに、
10時以降のアクセス数がぐぐっと増えておりました。
もしかして『鍵部屋』を観た後、感想を見に来られた方もけっこういらっしゃったのかな…と。

すみませんっ!
私、昨夜は『鍵部屋』をリアルタイムで観た後、もう一度観ようと再生していたならば、
いつの間にか睡魔に襲われ途中で寝ておりました~。
感想は、後でアップするつもりです…たぶん(^^;)

では、お待たせしました(^^)
カウプレの抽選結果の発表です!

携帯ケースとポケットティッシュカバーは、それぞれ1名ずつのご応募でしたので、
そのまま当選です!

K-1 くろちゃんさん
K-2 zaemonさん

T-1 cicoさん
T-2 おダンゴさん
T-3 Aさん


そして、ブックカバーの当選者は以下の通りとなりました。

B-1 どん子さん
B-2 Yさん
B-3 みよさん


ストラップは材料があと一つ分あったので、当選者はお二人とさせていただきました。
 
S-1 ぽちゃさん、HANAさん

ネックレスのN-1もチャーム(アンティーク風鍵)がもう一つあったので、
当選者はお二人とさせていただきました。

N-1 akiraさん、Shiさん

N-2についても、実はチャーム(鍵プレート)が残っていたので、
4名様全員当選となります。

N-2 teddykunさん、Mnさん、ひなさん、Saさん

以上の当選された方、おめでとうございます~!!

当選された方の中で、すでに私が住所等知っている方については特にご連絡は不要です。
そのかわり良い子で待っててね~(^^)

その他の方については、右側にあるメールフォームからご連絡ください。
お待ちしていまーす(^^)

それから、肝心のプレゼントの発送ですが、来週になりそうですので、
じっと我慢の子で(^^;)、お待ちくださいね~。

そして、残念ながら抽選からもれてしまった
yoco**さん、Hさん、Lさん、Kさん、Iさん、*Miina*さん、Msさん

ご相談したいことがありますので、
よろしければ右側のメールフォームからご連絡くださると嬉しいです。
お待ちしています(^^)
但し、私がメルアドを知っている方については、こちらからご連絡差し上げますね(^^)


前々からやってみたいと思っていたカウプレ企画、思っていたよりもたくさんの方にご応募いただき
たいへん嬉しく思っています。
そして、ほんとは皆さんに当たって欲しいのに…と思いながら、ドキドキ抽選させていただきました。
はずれてしまった方にも、是非感謝の気持ちをお伝えしたいので、ご連絡くださいね。
お待ちしています。

楽しい時間を過ごさせて頂きました。(まだ発送が残ってるけど(^^;)、気長にお待ちくださいね)
では、ありがとうございました~。

*智の羽しやがれ*

グルメかぁ~、正直観る前はあんまりテンション上がらず(^^;)
私自身がグルメに興味ないもので…。

でも、出てきた大野くんはお坊ちゃま風で、これまた素敵じゃないの(*^^*)
しかし、なんでシャツの下にタンクトップだかTシャツだか知らないけど、
着せちゃったんだよぉ~と思ったならば、いや~ん足首が丸見えだよん。

でも、あいかわらず大野くんあんまりしゃべんないし、グルメだし…と思って見ていたならば…。
彦麻呂さんの「天使の羽しやがれ」で大宮にカメラが切り替わって、
その後櫻井くん相葉ちゃん松潤の3ショットに切り替わる寸前の大野くんの表情に心奪われた。
なんであんな顔したの?なんかエロくないですか?私だけか?

そして、来ましたよ、来ました!
「ほんとは放送できないリーダー大野の生中継」
ていうか、何が問題なんだよ~。とっとと放送しろよ~。

グルメだと思って期待してなかったんだけど…。
そっか、そっか~。その手があったか!大野くんの得意分野、中継レポだよ~、わーい!!
と思ったら、このタイトルにかぶってる大野くんはざっくりカットされていたね(ーー;)
おいおい、そりゃぁないだろう~!!
最強の目尻でバーガーを紹介して、カメラに向かって「あーん」ってやってるじゃないか~。
そこで切るな、そこで!
放送するなら、全部放送しやがれ~。

さて、大野レポーター登場。
「ブヒヒヒヒヒ」って、豚なの?馬なの?
「マイクも青」の指さし智がかわいすぎる~。ていうか、何アピールだよ。

目をキラキラさせてカメラと会話する大野くん。
おいおい、そんな間近でキラキラ大野くんと会話するカメラマンさんがうらやましすぎるよ。

「この床は何色かい?」
出た!床に向けられたのは、天使の羽ならぬ智の羽だよ!
片手だけでも充分素敵だわよ。
あいかわらず何アピールかは謎だけど…。(なぜ色にこだわる?)

「わっ何か人間がいっぱいいる」なぜに怪物くん目線?
「すごい数ですね~。見てください」で、またまた智の羽だよ。
「ね~珍しい」って、やっぱり怪物くん?

「階段、つ、気を付けてくださいね」で、ここでまた智の羽出現か…と思ったら、
手はあんまり映ってなかったね。
ところが、「今日の商品、映さないで」って。
おいおい、まさかの裏技か。本来紹介するための天使の羽を隠す方に使っちまったよ。
すごいぞ、智の羽。何でもありだな。

しかし、こういう発想の転換ってどこから来るんだろうね~。おもしろすぎるわ。

松潤の「猪苗代湖」「いやぁ、わかるな。そういうのもいいなぁ」
ニノの「スキー」にも「スキーねぇ。冬になったらスキーね」の最強目尻が超絶キュートで、
一体何アピールなんだ、この人は…と思ったら、

「ラーメンバーガーだろうがっ!!」

きゃ~!!キレる智~!!好きーっ!!
しかし、カメラさん、なぜそこでバーガー映す!!
大野くんがせっかくカメラ目線になってるのに。
さっきまで、あんなに仲むつまじくしていたじゃないの。なぜ、なぜ?
もったいないじゃないの~。

あ~やっぱりレポ智は最強だね~。


さて、今日は『鍵部屋』ですね~。
あ~あと2回か…。寂しくなるわ。


カウプレに応募された方は、前の記事で間違いや漏れがないか、ご確認くださいね~(^^)

*カウプレ応募者さんへ*

カウプレには、計23名の方にご応募いただきました。ありがとうございます!

正直、10名いけばいいかな…と思っていたので(^^;)、予想の倍以上の方にご応募いただき
嬉しい気持ちでいっぱいです。

ずっと仲良くさせていただいてる方はもちろん、はじめましての方もけっこういらっしゃって、
ありがたい気持ちでいっぱいでございます!
これも大野くんが引き合わせてくれた素敵なご縁。
これをきっかけに今から仲良くさせてくださいね(^^)

では、下のリストを見て、ご希望の品のところに自分のハンドルネームがあるか、
お確かめくださいね。
拍手コメント、非公開コメントの方はイニシャルにしています。
(イニシャルがかぶってしまった方は、わかりやすいように表記しているつもりです)

もし応募したのに名前がないとか、希望と違う番号になっているということがありましたら
遠慮せずにご連絡くださいね。

K-1 1名 くろちゃんさん
K-2 1名 zaemonさん

B-1 3名 yoco**さん、どん子さん、Hさん
B-2 3名 Lさん、Yさん、Kさん
B-3 2名 みよさん、Iさん

T-1 1名 cicoさん
T-2 1名 おダンゴさん
T-3 1名 Aさん
 
S-1 3名 ぽちゃさん、HANAさん、*Miina*さん
N-1 3名 akiraさん、Msさん、Shiさん
N-2 4名 teddykunさん、Mnさん、ひなさん、Saさん

では、19(火)に抽選結果を発表いたしますので、しばらくお待ちください(^^)

*拍手ランキング(6/16)*

いつも拍手、ありがとうございます!
今日は、過去記事にもたくさん拍手をいただき、ありがたい気持ちでいっぱいです。
約2週間ぶりの拍手ランキングです。

新しい記事が6つ入ってきていますが、なんとその内3つがanan関連!
いやぁ、皆さんの熱い意気込みが伝わって来るようです…ていうか、
ananだけで3つも記事を挙げちゃった私もどんだけanan智が好きなんだ…っていう話ですよ。

というわけで、あいかわらずanan智を見てはヘラヘラする毎日でございます。
実は、今日は次女のバスケの試合だったんですが(と言っても、まだ5年生なので、
試合に出たのは2分くらいなんだけど(^^;)、帰りにコンビニに寄り、ついふらふらと雑誌売り場へ。
色っぽい智が2冊、まだどなたかのお迎えを待っておりました。
誰か迎えに行ったげて~。

そして、次女がTSUTAYAに行きたいと言うので、仕方ないなぁと言いつつ(内心ほくそ笑みながら)
またまた雑誌売り場へ。
あれあれ、anan智がいないっ!!昨日来たときは、確か3冊あったのに。(昨日も来たんかいっ)
いや~ん、もう全部売れちゃたの?さすが我らがさとっぴ!
あ~でも、何だか寂しい…(めんどくさいやつ)
みんなお買い上げありがとう~!(って、何様?)

というわけで(って、どういうわけ?)、以下ベストテンでございます。

1.やっぱりサトセラピー(69拍手)

2.anan智+追記+追記(67手)new
やっぱりananに対する想いが皆さんもお強いみたいで、2位にランクイン。

3.お礼の気持ち(59拍手)new
お礼の気持ちにもたくさんの拍手、ありがとうございます。
とーっても励みになります!

4.超自然体な智に好きが止まらない(54拍手)

4.パパ智(54拍手)

4.10円と智(54拍手)new
高尾山しやがれの5人はほんとに楽しそうだったね。
10円でこんなに萌えられるなんて…超お得!

7.編集泣かせな智(52拍手)new
ビジュアルがうなぎ上りに素敵になっていく大野くん。
どうやって編集したらいいんだか、私は今途方に暮れています…。

8.果てないモーソー(49拍手)new
ananの予告の1ページだけで、モーソーは果てしなく広がります。

9.コンDVD『Beautiful World』の感想 その3(48拍手)

10.anan智にふりまわされて(46拍手)new
ついつい智に説教してしまった私をお許しくださーい。


只今カウプレ開催中!
明日の17(日)が締めきりなので、どしどしご応募下さい(^^)

一応、18(月)に応募者のリストをアップしますね。
そこで自分のハンドルネーム(拍手コメント、非公開コメントの方はイニシャルで載せますが、
人数はそんなに多くないので、たぶん自分はこれかな…というのは確認できると思います)、
希望のカウプレの番号に間違いがないか、漏れがないかご確認ください。

当選者発表は、19(火)の予定ですので、お楽しみに~!

*10秒チャレンジでも様になる男*

昨日の『VS』は、大野くんあんまりしゃべんないのかな~と思って、
そこまで期待してなかったのね)(^^;)
前回言ってたあんまりしゃべらなかった回は、これかな…と思ってて)
でも、今のビジュアル最高潮だし、しゃべらなくったっていっそのこと寝てたって無問題だわ…という
いいのか…それで!な姿勢で見てたんだけど、見所はそこかしこにあったわよ!

とにかくよく笑ってたね~。
今回は特に、櫻井くんの横で笑っている大野くんがべらぼうにかわいかった。
その目尻は最強です。

そして、横顔や斜め顔が麗しくて、見とれたよ。
特にコインタワー
タワーなんか見てる場合じゃないわ。ただひたすら智の出番だけが気になる私。
コイン積む前にタワーをのぞき込む横顔が綺麗すぎてね。一時停止して、ガン見した。

あ~この調子だと、これまた編集がたいへんそうだなぁ~。
だって、どの智も切れそうにない!…って、先週のもまだなんだけど…(ーー;)

さて、最初のタイトルコール
「ジャンピングじゃねぇや」が好き過ぎて、何回もリピートした。
こんなNGシーン切らずに流してくれて、編集さんありがとう~!!
でも、あいかわらず動じないのね。内心あせってるのかな…。表に出ないけど。
そして、大宮の手の動きが同じで、双子か…とつっこんだわ。

さて、撮り直し。
スタッフのカウントが始まってるのに、大野くん何かぼそっとつぶやいてるね。
イヤホンで聞いてみたんだけど、よく聞き取れなーい。
「あんま考えなすぎ…」って聞こえるんだけど、どうだろう~。
そして、ニノの「ふふふ」という笑い声も入ってるね。

ジャングルビンゴ、嵐チームの出番なのに、大野くん後ろに下がりすぎじゃないですか。
ちゃんと参加してね~。
せっかく今田さんが「おい、密室のトリック、謎を解いてくれや」ってからんでくれたのに
なぜか後ずさりしちゃう大野くん。
ほんとしゃべんないねぇ…と思ったら、カメラ指さしながら、「これで追いかけますよ」って。
やだぁ、頼もしいじゃんと思ったら、実際始まったらとっとと先に行っちゃってたけどね(^^;)

福田さんのものまねにはひたすら感心してたね~。ほんとよく似てるもん。
ニワトリのものまね、一緒にやっちゃえばよかったのに~。

キッキングスナイパーでは 「3人で一斉に蹴ったら?」って珍しく提案してるじゃん。
誰かふってくれたのかな~。
しかし、その方法でうまくいった試しないよね…と思ったら、今回は成功だったね。

コロコロバイキング、エキシビション
「ちょっとハード目にやろう」
「めちゃくちゃ開けたらどうかな」って、大野くんの提案だったんかい。
ボールの行方も気になるけど、操作する様、集中してる表情がかっこよくて、
でも時折お茶目で、ついつ釘付け。
それにしても、つくづく勝負強い男だよ。

10秒チャレンジ。単純なゲームなのよね。
それなのに、大野くんの手の動きがきれいで、思わず見とれたわ。
手をパーにしてスタンバイしてる時点で、きれいなんだもん。
そして、取り出したボールを元に戻して、すぐにパー。
あ~斜に構えてパーだけなのに、なんでこんなにきれいなんだろう~。

そしたら、2回目で見事に合っちゃったね。
「すげー」の後のキメ顔がステキ。
そして、ボールを投げたよ、投げちゃったよ。
ねぇ、今よく見えなかったけど、めっちゃかっこよくなかった?
ということで、今日コマ送りで見てみた。
想像以上にかっこよかった。
ボールを投げるだけなのに、なんでこんなにかっこいいの?様になるの?

やっぱりこの人は、どの角度でどんな風に立てばいいのか、
どこに手を持ってきてどんな風に動かせばいいのか、
体にしっかりたたき込まれてるんだ…と思う。
しかも、全然力が入ってなくて、さらっとやっちゃうんだよね。

まさか10秒チャレンジで、こんなに素敵な智が見れるなんて~ブラボー!!


『あらしちゃん』はね、にのあいの幼なじみコンビがよかったねぇ。
ゲストそっちのけでボーリング、相葉茶の流れで盛り上がる二人がかわいくてしょうがなかった。

そして、相葉ちゃんと年下女子のからみに弱い私。
スザンヌにすわってれば…と言いながら、結局手伝ってあげちゃう流れにキュンキュンした。
いいダンナさんになるよねぇ、相葉ちゃん。うちの娘の婿に欲しいわ~。
えっ?大野くん?いやいや、彼は私のダンナだから~って、ずうずうし過ぎるだろ!




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*長女へのプレゼントは…*

今日は長女の誕生日。
一人暮らしを始めて2ヶ月半。あちらの生活もだいぶ慣れたのかな~。

そんな長女に、誕生日プレゼント何が欲しい?ってメールしたら、グラタン皿だって!
家にいる時は、ほとんど料理しなかったのにね~。
頑張って自炊してるみたいだよ。

引っ越す時は、ほんとに最低限の食器しか持たせなかったのね。
今回は誕生日ということもあって、STUDIO M'のグラタン皿を注文しました。
かわいいんだよ~。私が欲しいくらい!
誕生日には間に合わなかったけどね…(^^;)



色は、ホワイトとカフェオレとオレンジを1枚ずつ。
ラズベリーもかわいかったんだけどね…。


それから、本もね。こちらは今日送りました。
本屋さんであれこれ見て、結局小川洋子さんの『人質の朗読会』に決定。
実は私が読みたかったから…というか手元に置きたかったからなんだけど…。
以前、図書館で借りて読んで、好きだったんだよね。


感想を別ブログにに残してたんですが、今読み返したら見事にサトシック目線なのが
何だか笑えます。
興味のある方はこちらにどうぞ~。



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*anan智にふりまわされて*

一夜明けてもanan熱は冷めやらず…。ついつい手にとってめくってしまいます。

特にね、p16,17が好きでね~。ついつい見入っちゃうの。
で、必ずp17下の胸元をのぞき込んでしまうという愚かさ。
どうやったって、それ以上見えませんけどねぇ(^^;)

そして、本を開く度に必ずガン見するのは、p18の鏡に映った後ろ姿です。
肩のラインがきれいで、背中が男らしくて、ドキドキしちゃうわ~。

他にも大好きな大野くんだらけで、表情も仕草も体の一つ一つのパーツも素敵で
何回見ても飽きない。
あ~幸せ~。

…って、この調子だとグラビアについてずーっと語っちゃいそうなので、
今日はテキストの感想。

「自分の体で好きなとこ?う~ん、特にない」
あいかわらず、自分の魅力について無自覚過ぎますね、大野さん。
あなたは全てのパーツ、全ての仕草が素敵ですから。

「あ、腹筋はすぐ割れます」
自分の発言について、無防備過ぎますね。しかも、それをさらっと言っちゃうし~。
腹筋がすぐ割れる男って~。くーっ、割って、割って、いますぐ割って~。

「やらなきゃいけないことをやっている内に、自然とそれに対応する体になっていくんじゃないかな」
この気負いのなさ、でもやるべきことはきっちりやり遂げる男、大野智。
やっぱり男前~。

「でも、好きなことなら、何でもできると思います」
さらっと言ってますけどね、大野さん。
フツーはそれができないんですよ。

うん、そういう気持ちは理解できる。理解はできるけど、僕はしません(笑)」
(笑)だと~!!しまった…つっこむところ間違えた。

理解はできるんだな。そうか、そうか。先生にもわかるぞ。
では、大野くん、君にはファンの心理は理解できるのかな。
うん?どうなんだ、大野!
聞いてるのか、大野!

一体日本全国で、どんだけのサトシックがふりまわされたと思っているんだ!

「自分の体を見てかっこいいとか、体を自慢したいとか思ったことないですから」

おいおい、大野、先生の質問の意図がわかってるのか?
お前の気持ちを聞いてるんじゃない!
ファンの気持ちがわかるかと聞いてるんだ、大野!
おい、寝るんじゃない!大野!大~野~!

わかったよ。そんなに脱ぎたくないのか…。先生の負けだ。帰ってよろしい。

あ~やっぱり智には勝てない…。モーソーですら、勝てない。
ていうか、私は誰?

でも、そんなあなたが好きだから、一生ついて行きますよ。

「そういう目的が何かない限り、基本的には何もしません。
自然につく筋肉が一番いい気がする。」


どこまでも自然体。どこまでもニュートラル。
あ~、やっぱり惚れるわ。何回でも惚れるわ。

でも、いつか脱ぐ日を信じてる…。私、あきらめないから~。



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*anan智+追記+追記*

『anan』お持ち帰りしてきたよ。ニヤニヤが止まらん(*^^*)

【送料無料】an・an (アン・アン) 2012年 6/20号 [雑誌]

いつも雑誌はTSUTAYAに買いに行くんだけど、でも9時開店なの。
そうだ!コンビニがあるじゃん…と。ファミマだったら、Tポイントたまるし。(ここ重要)
で、朝起きた時から落ち着かないったら、ありゃしない。
朝ご飯の準備なんかほったらかしてコンビニに行きたい気持ちを抑えて、頑張ったよ。

そして、家族が出かけ、洗濯機まわしている間に化粧した。
私、雑誌一冊買うために外出するだけでも化粧はするって決めてるのよ、うふっ。
だって、智をお迎えに行くんだもん。すっぴんじゃ失礼でしょ。
大野くんも化粧してきてね~って言ってたじゃん(それはコンサートだよ!)

ていうか、やっぱりね、おばさん…っていう後ろめたさというか恥ずかしさがあるわけよ。
だから、せめて化粧して身だしなみきちんとして、レジに行きたいの。(あ~おばさんの切ない恋心)
それに、すっぴんで髪振り乱したおばさんが大野くんファンって思われるより、
小綺麗にしたおばさんの方がいいでしょ。
(顔の造作やたるんだ体型は、今更どうしようもないけどね(ーー;)

私が行ったファミマ(am.7:45)は、まだ誰もお買い上げしてないのか、5冊くらい並んでた。
さっと手に取り、レジへ直行。
もちろん店内でページを開くなんていう危険なことはいたしません。
ニヤニヤした顔見られたくないし、倒れたら困るし~。

まず、表紙。
昨日の内にお智達から送られて来た小さな画像を見たんだけど、それだけでメロメロクラクラ。
ちょいちょい携帯を開いてガン見しては閉じるを繰り返す私。
夕飯の支度しながら、ため息出てきちゃうし。

タンクトップだったね。
いいよ、いいよ。ほんとは脱いで欲しかったけど、首から肩のラインが大好物だからいいよ。
鏡にも映ってるもんね~。
目線がさ、ちょっと上目遣いで、こっち見てる。めっちゃ男前。

p14~15 ベッドに横になる大野くん。
すっきりした顔しちゃって…。私より先に起きてたの?
きゃ~、もしかして寝顔見られちゃった?
(おばさんのモーソーにしばらくおつきあいください)

p16~17 シャツのボタンが~!!!の巻
ダメです、ダメです。そんなに開けちゃ!ドキドキドキドキが止まりません。
あ~でも、そこまで開けるんならいっそのこと全部開けちゃえばよかったのに~。
あ~でも、これだけでとんでもない破壊力。やっぱり脱いだら、耐えられないかも~。
(おばさんの激しい葛藤)
表情もあどけなかったり、男くさかったり、どれも色気が大放出でございます。
左下の写真なんて、あ~~~言葉にならない…。
しかも、メガネ&洋書の知的智を放り込んでくるあたり、どんだけ揺さぶるつもり~?

p18タンクトップ智!
ひえぇ~ジャケット羽織る仕草がかっちょええ~。
しかも、鏡に映る首筋、肩、背中が大好物なんですけど!!後ろから○○したい!!
すんばらしいです!カメラマンさん、グッジャプです!
下の写真の憂いを含んだ寂しげな表情も素敵~。何考えてるの?
だから、私が○○してあげる(はぁと)
(皆さーん、おばさんの大暴走についてきてますか~)

p19 タオルドライ智。
表情だよ、表情!特に下の表情!
そんな表情で見つめちゃいや~!やっぱり見つめて~!!

p20~21 お風呂に服のまま入っちゃった智
予告で私がみっけた「心中」智はいなかったね。でも、好き。
あ~ん、お風呂場でお湯のかけっこですか?一緒にふざけたい!キャーキャー言いたい!
そして、左の写真。さとっぴ、疲れちゃった?
楽しかったよ、ありがとう…。


ちなみに、他のページもパラパラ見てみた。
うっぷ…失礼。胃もたれしてきた(^^;)
わかった!私が見たいのは裸じゃなくて、やっぱり智なのよね。

でも、次は脱いでね~!(まだ、あきらめてないんかい!)

*追記*
ananのカバーストーリーで、撮影風景について書かれています。
あんな智やこんな智を生で見られたスタッフがうらやましすぎる~。
「スタッフ一同、卒倒寸前」だって~!!!
あ~まだまだたくさん写真あるんだろうに、見たいよ~、見せてくれよ~。

*追記*
またまた追記です(仕事しろや~) 内職の合間にanan智を見てたら、きゃ~!!!!
皆さーん、p16下の大野くんのチラ見えしているお腹を見て下さい。
ひぇ~っ!!これ以上はここには書けませーん(〃▽〃)

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では、今から内職頑張りまーす(^^)
ていうか、昨日レンタルした『Your Eyes』(初回限定盤)返しに行かないとね。
結局TSUTAYAにも行くんかい!

*『鍵のかかった部屋』第9話 その4*

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さて、やっと大野くんネタだよ。
普通に榎本くんから電話がかかってくる青砥ちゃんがうらやましい~。

しかし、「えのもっちゃん、元気?」って、どんだけ軽いの芹沢さん。
でも、えのもっちゃんたら「お陰様で。身体的異常はありません」って何の報告ですか~。

怪しげな貿易会社、強面のお二人登場で、芹沢ったら青砥を置き去りにしてトイレだと~。
おいおい逃げ出すのか…と思ったら、榎本くんのとこに行きたかったのね。

このシーン、思いの外榎本くんがいっぱいしゃべってて得した気分。
他の人に聞こえないよう話す抑えめなトーンがたまりません。
「うちの会社のお得意さんです」の語尾萌えとか。
「貿易会社です」2回目が特にツボだったり。
「あの部屋で副社長が亡くなったんです」の声がドツボだったり。
「あちらにいる」と八田を指し示す手がお上品だったり。

今度は選手交代で青砥登場。
聞き返す「あれ?」の声がこれまたツボ。

それにしても、芹沢のスケジュール帳すかすかじゃないですか?大丈夫ですか?
道理で、何だかんだ言いながら密室事件に関わってるわけだ。
脅されて恐怖のあまり、笑うしかない芹沢がおもしろすぎ~。
浩市さん、どこまでおもしろくなるんですか~。

鍵を取り付ける榎本くんの後ろ姿が無防備過ぎて危険、危険!
後ろから○○したくなるのは私だけではないはず!

突然開くドア。なぜか手を挙げたままの榎本さん。それだけでキュートなのはなぜですか。

「東京総合セキュリティの榎本です」久しぶりに聞いた!子供に対しても丁寧なんですね。
「このおじちゃんはね…」って青砥ちゃん!お兄さんでしょーー!
14歳も年上の私はどうなるのよ~。(怒るポイント、間違ってますか?)

「かわいい顔。タイプ」私も言ってみたーい。私は顔だけじゃなく全て好きですけどね。
(どさくさ紛れに告白)
榎本さんったら、目が泳いでますよ。もしかして、告白されたの初めてですか?

「告白されちゃいましたね」青砥ちゃん、近いよ、近い!うらやまし過ぎる。
榎本くん、複雑そうだね。やっぱり青砥ちゃんが気になるの?

あれっ、制服脱いでるね。作業する時しか、着ないのかしら?
「越後の幻」って~。自ら「幻」ってネーミングしちゃう大胆さ、センスに脱帽。
芹沢の「真っ黒」のタイミングで画面も真っ黒。いやぁ絶妙なタイミングで、笑った。

鍵を開ける時の手のアップ。あ~血管が浮き出てる~。
「開きました」声が、声が、声が~。(もう、いいですか?)

それにしても、榎本くんって死体見ても動揺しないんだね。一体、何見たら動揺するの?

芹沢って、子供の涙にも弱かったんだ~。意外と弱点多いよね。
「あのお姉ちゃんが事件解決してくれるから」って、おいおい。

野々垣VS坂口。びびりまくる青砥。
あれっ、榎本くん、このタイミングで寝ちゃったんですか?狸寝入りですか?
それとも瞑想ですか?お得意の「無」に入っちゃったんですか?

「だから、関わらない方がいいって言ったじゃないか」って、青砥ちゃん言い返してやって~。
芹沢さんが押しつけたんでしょって!

榎本くん、あの日本酒飲んだんだ。へぇ、お酒飲めるんだね。何だか意外…。
べろべろに酔っぱらった榎本くんが見てみたい。介抱したーい。
「ごちそうさまでした」の語尾萌え。

青砥ちゃんにもお酒のこと聞かれてるね。
「一人で?」「はい」
「誘ってくれればよかったのに」って、おいおいどういう仲なんだよ、青砥ちゃん。
どういうつもりなんだよ、青砥ちゃん。私だって言ってみたいよ~。
「賄賂を受け取ったことになるんじゃないですか」って、真面目か!
それとも、前回のことまだ根に持ってて、実はささやかな反撃なのか。

おっと~、まさかの野々垣さん地下倉庫にご登場の巻。
「ここ本当にセキュリティ会社なの」って、鋭いとこついてますね。
私もずーっと思ってました。
青砥ちゃんは、榎本がいない時も何であんなに自由に出入りできるのか。

榎本の証拠品を隠す時の表情&仕草がかっこよすぎ~。

それにしても、こんな所まで押しかけてきて、自分が犯人だって言ってるようなもんですよ、
野々垣さん。

公園で、またあの直線&直角歩きの榎本さん。
振り向きざまの「密室は破れました」がかっちょええ~。

それにしても、拳銃を向けられても榎本ったら、動じないのね。
一体、この人何をされたら動じるのかしら…と思ったら、
女の子に「一緒に遊ぼ」と言われて動揺してたよね。

この時の微妙な表情の変化がうまいっ!うますぎるっ!!
榎本のとまどいがものすごく伝わって来る。何度もリピートした。
不器用な榎本。きっと人とのつながり方がよくわからないだけなんだよ。
本当は人とつながりたいんだよね。

そして、あの手を差し出す時のぎこちなさ。
手を握られて走り出す時のカチコチ加減。
全てがパーフェクトです。
すっかり榎本なんだんよなぁ。紛れもなく榎本なんだよなぁ。

あ~勢いで書きまくってみました。ぜぇぜぇ…。

これで、明日心置きなく『anan』が見れる。
実は表紙の画像を見て、夕方からため息ばかり…。
胸板がね、実際見えないのにね、想像できて、ドキドキする。
明日、明日だよ。心臓持つかな。

*『鍵のかかった部屋』第9話 その3*

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その2では、登場人物&俳優さんについて書いたけど、ストーリーもなかなか好きでした。
でも、またまた大野くんネタはありません(^^;)(サトシックブログなのに~)

まず、榎本が芹沢に「貿易会社」と言ってクライアントを紹介する。
企業訪問大好きな芹沢、飛びつく。

ところが、いかにもヤクザチックな事務所といかにもそのスジの匂いがする人物登場で
びびる芹沢と青砥。おもしろくなりそう~。

不安になった芹沢が榎本を問い詰めるも、「貿易会社です」微妙にトーンを変えて
再度「貿易会社です」(声だけで萌える)
全く迷いのない榎本。
榎本って、そういう意味じゃ、外見や先入観に惑わされない人なのかもね~。
青砥も同じ疑問をぶつけるも…以下省略。

拳銃事件が二つも起こり、堅気として頑張っている原口もどうにかしようと芹沢と奮闘。

野々垣のやり口は、直接脅したりといかにもヤクザな感じ。
社長や原口が昔とは違うということを強調して、紳士的に対応しているにもかかわらず。
(でも、時折昔のヤクザな感じが垣間見えちゃうのはご愛敬)
彼だけ、ヤクザから足を洗いきれていない感じ。

最後、堅気な会社を守るため、野々垣をバッサリと切り捨てる社長。
やっぱりここは堅気の貿易会社なんだよ。(たとえ強面でも事務所の内装が悪趣味でも(^^;)

でも、これって、野々垣が堅気になりきれなかったからではなく、彼自身が外道だったから。
自分の欲に駆られ保身に走った…。仲間を犠牲にしてまでも。
人として、やはりあまりにも姑息なやり方でしたね。

結局、ヤクザだから堅気だからということより、人として大事な何かが野々垣には欠けていたのかも
しれません。
でも、彼なりに頑張っていたのかも。
だって、副社長の「学もない」「お荷物」という言葉から、これまで野々垣がどういう風に
扱われていたのかが何となく想像できますよね。
彼は、もしかして見返したかっただけなのかもしれません。
でも、やっぱり人を殺しちゃいけないよね。

しかも、副社長と一緒に八田も殺すつもりだったなんて。
それはあんまりでしょ。彼は何も悪くないのに。
そもそも第一の殺人の副社長殺しは、計画性ないよね。
だいたいアリバイはあったんだろうか、野々垣には。

その割には、第二の殺人はやけに凝ってたけど。

そんな同情の余地のないどうしようもない野々垣を哀川さんが演じているのが
新鮮でした。

しかし、一つだけ疑問が…。
野々垣からお酒の匂いがした…と言ってましたが、八田からはしなかたったのか。
血の匂いで消えちゃったんでしょうか…。


さて、感想はまだまだ続きます。
明日『anan』だから、意地でも書き上げてやる~。

*『鍵のかかった部屋』第9話 その2*

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さて、*第9話、その2*は大野くんネタは一切入っておりませんので、あらかじめご了承下さい(^^;)

第9話、全体的にすっきりとしていて、入り込みやすかったのはなぜだろう…と思った時、
もしや登場人物の役柄&俳優さんのおかげかな…と。

まず、ほぼ男性ばかりでしたからね。
前話は女性のどろどろした嫉妬劇でギスギスしていて、私的にはあまり楽しめなかったもので。

でも、今回は芸達者な役者さんから若手の役者さんまで、皆さん魅力的でした。
今までの話に比べると、登場人物が多かった割にはごちゃごちゃせず、
それぞれのキャラもしっかり立っていて、かと言って個性的すぎず、出しゃばりすぎず。
でも、ちゃんとそれぞれの見せ場もあって、安心して見ることができたような気がします。

まず、社長役の岩松了さん(※1)、坂口役の高杉亘さん(※2)なんかは抜群の安定感。
あんな強面なのに憎めないというか、お茶目で愛嬌があるんですよね。

社長が最初に芹沢を脅す場面はおかしかったし、最後の「俺たちに証拠はいらねえんだよ」は
やっぱり堅気じゃない世界で生きてきた人の凄みがあったしね。

坂口は、やっぱりあの尾行のシーンですよね。
あんなに渋くてかっこいいのに、コミカルさ全開で楽しませてもらいました。
そうそう、青砥とのやりとりも何回見ても笑っちゃうんですよ。
「昔って?」の後の無言の坂口がたまらなくおかしいんです。

そして、八田役の鈴木亮平さん(※3)、犬山役の佐藤裕基さん(※4)もやんちゃな感じなのに、
人の良さが滲み出ていて、憎めないんです。

八田は、普通な感じが好きでしたねぇ。
どこにでもいるような優しいお父さん。ちょっと頼りなげで、でも娘ちゃんのことを愛してる。
とても仲のいい感じが伝わってきました。
だから、死んじゃった時はショックだったなぁ~。

犬山は、なにげに青砥ちゃんをくどいてましたよね。
軽い感じなんだけど、彼も憎めない愛らしいキャラでした。

とにかく男性陣が皆さん、かわいげありましたねぇ。年齢に関係なく…。(完全上から目線(^^;)

哀川さんは役柄上、そういうわけにはいきませんでしたが…。

あのメンツで普通にドラマ作れそうじゃないですか。楽しそうだな~。
哀川さんも今度は犯罪者じゃない役で、みんなにどんどんからんで欲しい~。

※1 岩松了さんは、普段は舞台の作・演出を手がけてますよね。
舞台の『恋する妊婦』はキョンキョンや南朋さんが出ていたので、NHKで放送されたのを観ました。
でも、どうだろう~。私にはいまいちわかりづらかったかも(^^;)
時々、ドラマやCMなどで俳優さんとしてもお見かけしますね。
独特の味があって、けっこう好きだったりします。
そう言えば、TBSのドラマ『恋のためらい』('97)の脚本も手がけてらっしゃいました。
このドラマ中谷美紀さんや竹中直人さんが出ていて、好きだったんですが、
視聴率的にはいまいちだったような記憶が…。私の好きなドラマってそういうの多いんですよね。
ついでに調べてみたら、長崎出身ですと!しかも、東京外語大だってよ~(中退だけど(^^;)

※2 実は私、申し訳ありませんが、高杉亘さんのことをちゃんと存じ上げなくて…。
たぶん、今までにもいろんな作品でお見かけしているとは思うんですけどね。
何だか、松田優作さんに似てますよね~。
かっこよさとコミカルさのバランスが抜群で、惚れちゃいそうです。

※3 鈴木亮平さんって、元モデルさんなんですねぇ。いやいや、意外(失礼…)
しかも、こちらも東京外語大だそうですよ。おお~っ、またまたびっくり!(重ね重ね失礼)
そう言えば、『メイちゃんの執事』に出ていたような…。私ちゃんと観てなかったのもので…。

※4 佐藤裕基さんは、初めて見るな…と思ったら、『イケメンパラダイス』に出てたのか…。
と言っても、私ちゃんと観てなかったので覚えてません…。

*『鍵のかかった部屋』第9話 その1*

今日は、やっとこさカウプレの記事(只今募集中ですので、是非のぞいてみて下さーい!)を
アップし一段落していたならば、夕方タイミングをはかったかのように内職のおじさんからメールが!
とうとう、明日の午後からお仕事再開です!

長女の大学進学に向けて3月にお休みをいただき、その後も仕事が暇な時期に入ってしまい、
結局3ヶ月何もしてなかったんですよねぇ私…(ーー;)
その間も結局アラシゴトばかり優先して、やろうと思っていたことの半分くらいしか
できなかったんじゃないかしら…トホホ。
(とにかく4月38記事、5月42記事と怒濤の更新でしたからね)

ということで、今までみたいなペースでは記事をアップできないかもしれません。
でも、まだ時期的にそんなに忙しくはないので、ぼちぼちアップしますね。

ということで、今夜の内に『鍵のかかった部屋』第9話のざっとした感想をアップしておきます。
詳しいツボポイントなどは、明日の午前中にでもアップするつもり(^^)

さて、今回はすんなりストーリーに入っていけましたよ。
テンポもよかったし、特に違和感を持つこともなく、あれこれ疑問に思ったりつっこんだりすることも
ほとんどなく…。

そして、最後にドキドキしながらクレジットを見てみたならば、
脚本…仁志光佑さん!演出…石井祐介さん!
あの私的には不評な第6話コンビでしたよ(^^;)
びっくり!いやぁ、今回はよかったですねぇ。あの6話のちぐはぐ感が嘘のようです。
(ほんとにえらそーですみません)

そのせいなのかわかりませんが、今回はいつもより榎本くんの声がびんびん脳内に
響き渡っておりました。
余計なことに神経を使わなくてよかったからでしょうか…。
あ~良い声だなぁ~と何度思ったことか…。

そして、芹沢のコミカル加減も絶妙で、何度も笑わせてもらいました。
特にツボだったのは、大の男二人の追っかけっこです。
最後なんて、来るよ来るよ…来た~!と次女と一緒に爆笑です。

でも、その後、あの地下の倉庫に現れた芹沢のかっこいいこと!
おお~っ初めて弁護士らしいと思いました(失礼…)
(今までにも見せ場はあったずなんですが、他のおもろい芹沢にかき消されて、
すでに忘却の彼方です…)

でも、哀川さんが帰った後、椅子に崩れ落ちるところがやっぱり芹沢!
しかし、見直しましたよ、芹沢さん!

そして、青砥ちゃんのびびり具合がかわいかった!
逆に榎本さんったら、びびらなさ過ぎ!
あんなに青砥ちゃんおびえてるのに、榎本くん寝ないでくださーい。

さて、榎本はというと…やっぱりあの女の子とのシーンですよね。
このことについて書き出したら、私寝れなくなりそうなので、明日書きますね。

でも、一つだけ!
女の子に手を差し出す仕草に胸が苦しくなりました…。
あのぎこちない仕草一つに、榎本の人となりが表れていて、ものすごく好きな場面です。
ぎこちなさの中に、榎本の不器用さやあったかさ、素直さ、無垢さ、いろんなものが
詰まっています。
手だけであんなに語れちゃう人はそうそういません。

あ~思い出したら、何だかうるうるしてきたな…。

明日も早いので、とりあえずもう寝ます。

コメントのお返事は明日しますね~。

では、今日こそ榎本くんの夢を見たいと思います(どーせ無理だけどさ…)
おやすみなさーい。

*カウプレのご紹介+途中経過*

数日前にお知らせしていた2万アクセス突破記念カウプレのご紹介です!

日頃の感謝の気持ちを込めて、『鍵部屋』にちなみ鍵のモチーフを使った小物類
ご用意しました。
最近はアラシゴトばかりで手作りもたまにしかやっていなかったのですが、
実際やり始めると楽しく、久々に物作りの楽しさを堪能しました(^^)

では、カウプレ発表の前に…。

まず応募される方の条件については、特にもうけません。
「このブログをあたたかく見守っていただける方」ということくらいでしょうか~(^^)
今までコメントくださった方はもちろん、はじめましての方も大歓迎でございます。

但し、実際プレゼントを送ることになった場合メールフォームを通じて、メルアドや御住所、
本名の個人情報を教えていただくこと
になりますので、その点はあらかじめご了承ください。
(もちろん悪用するもりは一切ありませんので、その点はご安心を(^^)

それから、何せ手作り品ですので、縫い目のゆがみ等あったりと(^^;)、
完璧な仕上がりというわけにはいきません…。それでもかまわないよ…という方。

もし複数名応募があった場合は抽選とさせていただきますので、ご了承ください。
(物によっては、材料に余裕があれば追加で作れる場合もありますので、
その時はまたお知らせしますね)
とか何とか言いながら、もしプレゼントが余っちゃった場合は(^^;)、
二次募集しちゃうかもしれません…。

では、上記のことを了承していただいた上で、もし欲しいなという方がいらっしゃいましたら、
コメント欄(公開、非公開どちらでも可)、拍手コメントいずれからでもけっこうですので、
ハンドルネームと希望のカウプレ(番号)をお知らせください。
とりあえずお一人様1品とさせていただきます。
もし余った場合は、またその時に考えます(^^;)

締め切りは17(日)とさせていただきます。
発表は18(月)か19(火)にはできればと思っています。

では、長々と書いてしまいましたが、カウプレのご紹介です♪
ここには画像を載せきれないので、別ブログでも詳細を紹介しています。
よろしければそちらもご覧ください(^^)

*携帯ケース*詳細はこちら
今時、携帯よりスマホとかなんだろうか…と思いつつも、私携帯しか持ってないので(^^;)
左側がK-1(色味は茶系です)
右側がK-2(色味はブルー系です)

            2012_0612繧ォ繧ヲ繝励Ξ0016_convert_20120611134737

*ブックカバー* 詳細はこちら
文庫本用です。是非、『鍵部屋』を読む時などに使って下さいね。
左からB-1(縦ボーダー) B-2(横ボーダー) B-3(花柄)

            2012_0612繧ォ繧ヲ繝励Ξ0001_convert_20120611135202

*ティッシュケース*詳細はこちら
ポケットティッシュ入れの他にポケットもついています。
上からT-1(縦ボーダー) T-2(横ボーダー) T-3(花柄)

            2012_0612繧ォ繧ヲ繝励Ξ0009_convert_20120611135522

*ストラップとネックレス*詳細はこちら
S-1(鍵とビーズのストラップ)
N-1(アンティーク風な鍵)  N-2(鍵プレート)

            2012_0612繧ォ繧ヲ繝励Ξ0019_convert_20120611135751

では、ご応募お待ちしています(^^)


*追記*
拍手からもコメントできますが、Enterを押すタイミングを間違えると
すぐ送信されちゃうみたいですね(^^;)
(時々、コメントが途中で切れちゃってる方がいらっしゃるので…)

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※カウプレ途中経過です。(6/17 pm.4:50)

K-1 1名
K-2 1名

B-1 3名
B-2 3名
B-3 2名

T-1 1名
T-2 2名
T-3

S-1 3名
N-1 3名 
N-2 4名

複数名応募の場合は抽選となりますが、もしはずれてもご希望とあらば、
追加で作ることも可能ですので、ご遠慮なさらずに(^^)
但し、内職を再開したので、出来上がりまでしばらくお時間をいただくことになるかも
しれません。(また違う生地や材料でよければお作りすることも可能です)

*少年隊しやがれ*

とうとう2万アクセス突破しました(^^)/
ありがとうございます!!

時には迷うこともあるけれど、自分の気持ちをできるだけ正直に、そして丁寧に綴ることを
心がけてきました。
(たとえ舞い上がりすぎて意味不明になろうとも、好き過ぎてくどくなろうとも、
変態目線になろうとも、時には辛口になろうとも、その姿勢は変わりましぇーん)

ここは、私にとって大切な場所。もはや私の生き甲斐です!(冗談抜きで…)
これからも体力、気力の続く限り智愛を叫んでまいりますので
よろしくお願いいたしまーす(^^)

カウプレは少しずつ準備中です。
明日にはアップできるように頑張ります!


では、昨日の『しやがれ』
やっぱり嵐山少年隊につきますね~。

まずは、練習風景だけでもワクワク、ドキドキ。すっかり大野くんに見とれておりました。
「早え~」という発言を聞いても、どうせ本番になったらさらっとこなしちゃうんでしょ…
てな感じで、ニヤニヤして見ておりました。

それにしてもトークの時に着ていたあの上着は??でしたね~。
心の中で、脱げよ…とずっとつぶやいておりました(^^;)。

でも、振り付けの練習の時はさすがに脱いでいて、よっしゃー!となりましたけど…。

あのシルバーの衣装がまたすこぶるお似合いで、アイドルの底力見たり!という感じでした。
(もちろん相葉ちゃん大野くんだけでなく、ヒガシも含めて)
しかし、あの腰の巻物はとってほしかったなぁ~。

いろいろツボポイントはあるんだけど、まずは「tear」の後の振り付け。
右足斜め後ろで、また前に戻すステップが好き過ぎる。
体や顔の角度、そして、踏み換える左足が素敵過ぎて、見とれます。

「仮面でかくして」の後のターン。
最初見た時は、大野くんのキレのあるターンにしか目がいかなかったのですが、
リピートしたら、ヒガシとのシンクロっぷりに感激。
二人ともものすごくきれいで安定してるんですよねぇ。
(相葉ちゃん、若干遅れてるね。まだ、振りを完璧に覚えてなかったのかな…。
視線の先がとっても気になりました(^^;)

「マドンナ」の後、右足斜め後ろの時の、腕から指先までの動きがきれいです。
タップの時もそうでしたねぇ。
足だけじゃなく、上半身の動きもきれいなんですよね~。

「好きさ お前が~」きゃ~!!!眉間のしわ!目が三角!
「好きさ 死ぬほど~」ぎゃ~!!!流し目~!!!

私が死ぬ~!!とほんとは叫びたかったけど、ダンナが一緒に観てたので、
必死に平静を装いました。

「いっそ X.T.C おれとX.T.C」
腰の動きに釘付けになってごめんなさーい。

最後の決めポーズも素敵過ぎました。
あ~ほんとは歌も歌って欲しかったなぁ~。


それから、ジュニアの櫻井くんと松潤の笑顔が眩しすぎました。
いやいや、芸歴10数年の笑顔とは思えないくらい初々しくて、可愛すぎました。

ニノは怪我してた時だったのね。残念でした。
でも、やけに似合い過ぎてて、かわいかったなぁ~。


ところで、今日『MEN'S NON-NO』が届きました。

私の第一印象は、くーーっ、シャツのボタンを開けやがれ~!!ですよ、まったく。
そこはほら、第2ボタンまで開けて頂かないと…。何のためのシャツなんだ…って感じでしょ。
(意味不明でごめんなさい)

でも、p148の表情と手が好きです。
p149の胸元と足が好きです。やだぁ、アンクレットしてるし~。

さて、明日はもう『鍵部屋』
やっぱり1週間が早いですねぇ~。

*果てないモーソー*

『anan』 あの1ページだけのために昨日買ってきました。
どうしようか…とちょっと迷ったんだけどね。

というのも、最初見た時の印象はそこまで衝撃的じゃなかったの。
おっそう来たか…って意外な感じで驚いたし、おいおいそんなんありかよ…って、
ドキドキもしたんだけど…。
やっぱり脱いでないのかよ…っていう気持ちも正直あったしね(^^;)

でも、以前『anan』に載った時、予告に載ったグラビアは実際本編には載らなかったから、
買っとかないと、きっと後悔するな…と思って。

それに、本屋さんでは恥ずかしくてガン見できないしね。
だから、お持ち帰りして隅から隅までなめるように見てみた。(あいかわらず変態ですみません)

そして、行き着いたのはやっぱり表情だった。
よくよく見てみると、何か訴えかけてきてるようじゃない?って。

切なくて、憂いを帯びていて、寂しそうで、でも何かを覚悟しているようにも思えるの。
そう思って見ると、心なしか目がうるんでいるようにさえ見えてくる。
悲しみをまとっているように見えてきて、泣きそうになるの、胸が苦しくなるの。

そこで、お得意のモーソーやってみますか…と思って

頭に思いうかんだ言葉が「心中」です。

すみません…。物騒ですね、生々しいですね、危険すぎますね。
でも、あの表情から私が勝手に読み取った思いを言葉にすると、そうなっちゃうの。
脱ぐか脱がないか…で悶々としていたのに、一気に飛躍し過ぎなのは承知の助(^^;)
でも、そのくらい寂しげな瞳してるんだもん。
あんな瞳で見つめられて、そんなこと口にされたら、絶対断れないな…って思っちゃう。
すみません、ほんとに重症で…。

テーマの「オトコノカラダ」から思いっきり離れて行ってますけどね…。
逆にハードル上げ過ぎな感じもしますけどね。

でも、誰かに聞いて欲しくて…。
だって、こんな話できるの、ここしかないでしょ。
だから、ここだけの話ね。

でね、ふと思った。そんな役柄、やって欲しいなぁ…って。
私的に「心中」と言えば太宰なんだけど、ほらもうすぐ桜桃忌だし。
(実は次女の誕生日が桜桃忌なのよね…)

でも、大野くんだとイメージが合わないし、年齢的にも無理よね。
ちなみに、以前役所広司さんがドラマで太宰を演じたんだけど(調べてみたら20年前。
役所さん36歳。太宰が死んだのが38歳だから、年齢的にもちょうどいいよね)、
私のイメージはそれなんだよなぁ。

では、「破滅に向かう恋」なんていうのはどうでしょう。
「破滅」と言ったら『魔王』もそうかもしれないけど、あれはメインは復讐だし、自分が意図的に
やったことだしね。
じゃなくて、普通の青年が何の因果か、そういう恋に身を焦がしちゃうっていうね。
ストーリーは、できるだけシンプルな方がいいね。
台詞も登場人物も極力少なくして…。
例えば、以前渡部篤郎さんが監督・主演した『コトバのない冬』とかいいんじゃないかしら…って。
でも、すみません。実は観たことないんです…アハッ。

大野くんの儚さや透明感が引き立つような役柄お願いしたいわ。
そうねぇ、嵐の曲で言ったら、『maboroshi』みたいな感じかしら。

グラビア1pで、こんなにモーソー膨らませちゃって、大丈夫かしら。
しかも、方向性全然違うしね(^^;)
こんな果てないモーソーにおつきあいいただき、ありがとうございます。


さて、今日は『しやがれ』だよ~。ゲストはヒガシ!
お茶目な大野くん、アイドルな大野くんが見れるのかな。
あ~やっぱりこの人の振り幅はハンパない。
そんなあなたについて行くのが、楽しくってしょうがない(^^)

*編集泣かせな智*

前の記事にたくさんの拍手、ありがとうございます(^^)
このペースだと2万アクセス突破は、日曜くらいかなぁ。
カウプレは少しずつ制作中なので、月曜くらいに紹介できればと思っています。

昨日の『VS』の大野くんのビジュアル、最高潮!ってなくらいに素敵でしたねぇ。
毎日がうなぎ上りな智。
成瀬さんを思わせつつもあの頃よりも確実に大人になってる大野くん。
癒しオーラ満開なのに、時折色っぽかったり、男くさかったりする大野くん。

そんなわけで、ちらっと映る大野くんにいちいち反応して巻き戻し一時停止を繰り返す私。
相葉ちゃんのタイトルコールの時に、顔半分しか映ってない大野くんさえ一時停止して、
ガン見したし。
こりゃぁ、編集する時がたいへんそうだよ。もんのすごく細かい作業になりそうな予感。
まさに編集泣かせな智!

さて、大野くん『いいとも』に出た時は、まだスギちゃんのこと知らなかったみたいだけど、
いい加減覚えたみたいね(そりゃそうだ)。
でも、何だか不思議な生き物見るみたいな目で見てたのが、かわいかったよ~。

ピンボールランナー
なぜかボール持ってる大野くん。
次女はこれが気になってしょうがなかったみたいで、でも、誰もそこに触れてくれず
残念そうだったけど…。

「ぶっちゃけ、すごい眠いんです」の低音ボイスがたまらん。
イヤホンだと耳元で響いて倒れそうになるので、ご注意。

「眠いんだからしょうがない」って客席に向かって話しかけてるし~。
そんな気安さが好きです。ほんとあなたには、壁っていうのもがないのね。

ふむふむ、そばにいると体温感じちゃうのね。ミキさん…じゃなかった東さん。
いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ。
添い寝したーい…いや、そばで見てるだけでもいいですから。

1本目の収録では、あんまりしゃべらなかったのね。
ていうことは、1本目は来週放送っていうことでしょうか。
じゃぁ、来週はそのことを踏まえて見てみます。
でもね、あのビジュアルだったら、しゃべらなくったって、何もやらなくったて、
いっそのこと寝てたって、私は一向にかまわないですけどね~。

コロコロバイキング
エンターテイメントを追求する5人組。
特に櫻葉兄弟のテンションの高さがたまりません。

「自分の思っている以上のエンターテイメントが」でこめかみをトントンする指に萌えます。
智ドットコムですか~。

ショットガンディスク
バズーカ担当の大野くん。
足組んですわるお姿がリゾート地でくつろぐお坊ちゃまにしか見えません。
と思ったら、「こうやっていいんだ」の構える仕草にスギちゃんじゃなくて、
私のハートが撃ち抜かれました。
半袖バンザイ!
やっぱり、『VS』は年中半袖でお願いします!

実は私…ローラと絡む櫻井くんにドキドキしてしまって、困りました。
まず、「二代目、ちょっと時間もらっていい?」の男前櫻井くんにドキッ。
そして、ローラのおもしろ発言を最大限に引き出すべくコントロールする姿にドキドキッ。
私もコントロールされたい。操られたい!何でも言いなりになります!

で、来た~!!
「うそつけよ」で、ディスクでローラにつっこむ櫻井くんにハート持ってかれた~!
私もつっこまれたーい!!

何て言うのかな…、櫻井くんって憧れのお兄ちゃん的な感じ。
たまにしか会えない親戚のお兄ちゃんなんだけど、ものすごく優しくて、おもしろくて
頼もしくて。
会えるのがものすごーく楽しみなんだけど、久しぶりだから恥ずかしくて何も言えなくて、
そんな私に話しかけくれたり、時にはからかったり…。
ちょっと構ってもらっただけで、ものすごーく嬉しくなっちゃう私。

すみません…。自分の年を忘れて、妄想暴走させちゃいました(^^;)

古山さん…とふられて
「あっ、僕か」の大野くんがいとプリティ~。
びっくりして思わず立ち上がろうとするも結局着席。(動揺してるのか、落ち着いているのか…)
「古山と共に頑張ろう!」の笑顔が最高にかわいいです。
目尻と腕っ節のギャップに倒れそうです。

キッキングスナイパー
とにかくツボにはまってしまって、笑いが止まらなくなっちゃう大野くんを見てるだけで幸せ。

10秒チャレンジ
やっぱり大野くん、球技は苦手?(あれっ球技じゃない?)

「ルネッサン~ス!」「アンビリーバボー」の櫻井くん。あ~ん、やっぱりお兄ちゃ~ん。


今朝、JALのCM&ちょこっとメイキングが流れましたね~。
大野くんって、くさい時、鼻をつまむんじゃなくて鼻の穴をふさぐでしょ。昔っからだよね。
すみません、どーでもいい話です。


昨日は、家から一歩も出ず手作りやってたおかげで、チャリT予約するのすっかり忘れてました。
でも、今日行ったら、できたよ~。結局、私と次女の分、どちらも水色にしました。


『anan』もね、結局買ってきた(*^^*)
最近、雑誌ほとんど買ってないしね。いいよね。こんな大野くんなかなか見られないもん。
で、思う存分穴が開くほど見つめてみた。でも、やっぱり透視できなかった…(当たり前)

表情がね…たまんない。
何考えてるんだろうね。

俺、こんなキャラじゃないし…とか思ってるのかな。
眠いな~、早く終わんねぇかな~とか思ってるのかな。

でも、お風呂に入るときは、ちゃんと服を脱いでね、さとっぴ(*^^*)
結局、そこか!