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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*本間の家内になりたい*

さて、次に訪れた喫茶店で始まったのが「夫婦ごっこ」
こういう形で大野くんの夫姿が見れるとは〜。しかも、「家内」って〜。

そう言えば私、言われたことないかも…。別に言って欲しいと思ったことないけど(^^;)。あっでも「うちの」は言われたことあるかも。ま、そんなどうでもいい情報は置いといて。

なぜか本間さん役で登場の大野くん。

「うちの家内」で崩れ落ちる石田さん。
わかります、わかります。そりゃぁ崩れ落ちます。私なら溶けちゃってます。
「ちょっと仕事が長引いちゃってね」の「ね」が猛烈に優しい〜。世界一優しい〜。
しかも、ここぞとばかりに「家内」「うちの」を連呼してるし。ニノもあえて聞き返してるし。

もうここは爆笑の渦…と言いたいところだけど、夫も次女も寝てるし、長女は受験勉強中だし。でも、大声で笑いたーい。ということで、クッションで口を押さえながら、爆笑した。肩が震える…。
しかも、萌える。普段は気にならないワードが脳内でこだまする。

家内家内家内、家内……    あ〜言われてぇ〜。

そして、「すわろっか」って。
いやだぁ〜大野くんが主導権握ってる。これも言って欲しい〜。(結局何でもいいんだろ)

どこが決め手かとニノに聞かれた時、私がドキドキした(なんでやねん)。
優しいかな、かわいいかな…そしたら、
「やっぱ…この雰囲気だよね」って。あ〜「だよね」が猛烈に好き〜!男前〜!
あえて「雰囲気」って言うところが何となく大野くんっぽいな…って勝手に思った。

しかも、みるみる内に夫キャラを自分のものにして、何だか一気に頼れる男に見えてきた。

「ずっと一人だったからさぁ」
「何とかしようと思って」
俺の家内になんないかって」
「なるっつって」
「あっそうかつって」

ぎぇ〜、まさかのプロポーズ一人二役。
なります、なります!家内でも家来でも執事でも何にでもなります。(あんたじゃないし…)

そして、一芝居終わった後の石田さん。
「いい言葉ですね」って〜。えっ、そこか!「家内」に悶えてたのか!そこじゃないだろ!
「ちょっと嬉しかったです」って〜。あんなに悶えて、「ちょっと」なわけないだろ〜。もしかして照れ隠し?
これで大野くんの虜にならなきゃどうかしてるわよぉ〜、石田さん。

で、今度は石田さんから「お二人はどうですか?」と聞かれた時の
大野くんの「何がですか?」の声のトーンが大好き。色っぽいわ〜。

そして、突如「普通」を語り出す大野くん。
「だから、それぞれでいいと思います」カメラ目線で訴えかけてます。
珍しく正論を理路整然と話す大野くん。何も異論はございません。
私の「普通」は嵐と共に。大野智と共に。これが普通ですから!

そして、なぜか「本日のゲストは大野さん」で締めくくろうとするニノ。ここは、本間さんじゃないのか!
またこの受け答えがね、上手いんだよ。あうんな呼吸の大宮が素敵。

で、石田さんに「ドラマ出るんだよね」が優しい〜。
ドラマの番宣が終わるや否や、
「それだけでいいのか?大丈夫か?」の声!大野くん頼もしい〜、優しい。しかも近い!
あ〜っ私だったら、これだけでどんな困難にも立ち向かえそうな気がする。着ボイスにしたい。

さて、観ていて、石田さんの言葉遣いのきれいなのがいいなあ〜と思ったわ。
「超テンション上がった〜」とか「やばい〜」とか絶対言わないのね。私も気をつけようっと(って、絶対無理だけど…)

それにしても、コックピットであげぽよの怪物くん、『STORY』の色気だだ漏れ智、そして、夫を演じる大野くんと、振り幅の大きさに振り落とされないようについていくのがたいへんです。でも、楽しくてしょうがないからいいんだもん。




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*年上キラー*

昨日の嵐ちゃん。萌え萌えポイントが満載で、楽しかった〜。いっぱい爆笑した、キュンキュンした。

ほんとは昨夜はね…早く寝るつもりだったんだけど(今日は人間ドック。しかも夫と長女の弁当も作らなくちゃいけないし、資源ゴミは出さなきゃ行けないわで、5時半起き…)、でも追っかけ再生で観て、その後萌えポイントをまたリピートして、結局ネタのは11時半だったわ。
でも、幸せな気持で寝られたからいいのよぉ〜。


ゲストは石田ゆり子さん
私、好きなのよねぇ。透明感があって、気負いがなくて、自然体な感じ。
でも、ドラマでは『永遠の仔』や『外事警察』の一見普通の女性のようで闇を抱えた役柄が好き。
しかし、こんなに不思議キャラだとは知らなかったわ…。

ニノは若干引いてる感じあったけど(^^;)(さすがのニノも扱いに困ってたのかしら?)、大野くんはけっこう好きなんじゃないかしら…と私は勝手に思っている。
だって、大野くん変わった人好きだよね。バカだなぁ…は、大野くんにとっては褒め言葉だもんね。

実はね、けっこうお似合いなんじゃないかしら、この二人って思ったわ。
そう言えば、中谷美紀さんゲストの時も私同じこと考えてたわね(若旦那の巻妄想劇場
どうしても年上女性とくっつけたいらしい…。それも独特の世界観を持った、不思議な雰囲気をまとった女性がね、いいと思うの。(私の勝手な願望)

ということで、石田さんも40歳以上の女友達の中に入れてくれてもいいんじゃね。この二人の会話、おもしろそうだしなぁ。かみ合ってないようでかみ合ってるみたいな?

しかし、石田さん「嵐の二人が私に興味があるとは思えない」って、本気で言ってるのに笑った。
素敵な女性だし、芸能人だし、それなのに…まるで一般人のような言動に好感が持てる。
キラキラなスーパーアイドル目の前にして、気後れしちゃったのかしら。

大野くんが日記つけてるっていう話、どっかで読んだなぁ。
確か食べたものとかもメモってるんだよね。私もつけてた時期あるけど、今はさっぱりだわ。
そうそう、後で読み返すとおもしろいし、正直こっぱずかしいこともある(*^^*)。

で、日記の件で周りが驚く様子を見て
「えっマジで何か嬉しいんだけど」って。かわいいじゃん。そんなんで嬉しくなっちゃうのね。

しかし、よそのカップルの口げんかをメモする石田さんって、相当変わってるわよね。しかも、それを小声で練習してるって。友達になりたいようななりたくないような…。

ニノは完全に引いてたよね〜。さすがの大野くんも珍しいもの見るような目で見てたし(^^;)。
おそるべし、石田さん。やっぱりお友達になってみたい。


でね、まあ例のごとく私はほぼ100%大野くんしか観てないんだけど。
すわり方がね、好きなのよ。
以前、スツールにすわる大野くん椅子にまつわる大野くんについて語ったこともあるくらい。

で、リムジンバスの中で、最初はいつものすわり方ね。でね、日記の話の後、こんな風になってる。
違い、わかる?
そう!右足の向きがね、石田さんの方向いてる。
こういうすわり方、嵐ちゃん二人体制になってから(少なくをも私の記憶では)ないのよ。距離感縮まってる?それともたまたま?

                嵐ちゃん1  嵐ちゃん2

でね、今度は左足上げて、膝をすりすりしてるの。なんか、この仕草がかわいくってね。
こういう仕草って心理学的に何か意味があるのかしら…。ちょっと分析して頂きたいわ。

                        嵐ちゃん3

そして、次は築地の喫茶店に移動。
あ〜この衣装似合うわ〜。ま、何着ても似合うんだけどぉ。(あっこの間のマネキンファイブは除いてね(^^;)それにね、歩き方が好きなのよねぇ。

で、またすわる智よ。
喫茶店マコでの大野くんのすわり位置がね、絶妙じゃね。
後ろ振り返って、片膝をソファに乗せて、片手は背もたれに添えてるのがね、男っぽくて好き。

                        嵐ちゃん4

しかし、マコさん「本間さん」って一体誰よ〜。一体どっから出てきたのかしら〜。謎過ぎるわ。
とまどう大野さん。なのに、否定したいのに否定できない。これって優しさ?

でも、一応「お母さん、ほんとに本間でいい?」って、なぜかため口で確認してるの。
「俺、本間じゃないよ」って否定するんじゃなくってね。一応確認とるっていうのがね、ツボ。
しかも、聞き返されて、「本間でいいんですか?」ってなぜか敬語になってるし(^^;)。

結局マコさんに言いくるめられ、ニノにも抗えず、「ありがとうございます」の言い方という渋々顔がね、もうキュート過ぎるでしょ。
何だかんだ言って受け入れちゃうところがね、好き。

そして、なぜか大野くんが珍しく自らマコさんに質問してるわ。
「お母さん、休みの日に何してるの?」って。聞き方があまりにも普通に世間話してる感じ、しかも若干甘えた感じで優しいの。
思わずテレビの前で「私はねぇ」って答えそうになったわよ。いいのよ、この際。大野くんから「お母さん」と呼ばれても、私は無問題よ。

で、「いろいろと」って誤魔化すマコさんに向かって、
「またぁ、かく…かくさないで教えてよ」
ぎょえ〜っやられた〜。この言い方…。一発で玉粋。心臓バクバク。
「またぁ」が超絶色っぺぇ〜。教える、教える。私だったら、あることないこと何でもしゃべるわ。 

しかし、やっぱりマコさん、さすがベテラン。
「メールでね」ってはぐらかす感じが素敵過ぎるわ。これこそ究極のツンデレ。亀の甲より年の功。
私、まだまだ修行が足りません…。
こうやって、アドレス聞き出すのかしら、マコさんったらぁ。私も今度やってみる!(って、そんな機会ないだろ)
その後の、大野くんの「メールするんだ」とつぶやく声がこれまた男前!

しかし、大野くん本人は全然意識してないんだろうけど、あんな普通のテンションで自然にため口であの口調で、あのルックスで話しかけられたら、言われた方はドキッとするわよねぇ。
あ〜危ない、危ない。この人、日常生活でもこんなことやってるのかしら…。心配になっちゃうじゃない。

いやぁ、これでマコさんも大野くん…じゃなくて本間さんの虜になっちゃったんじゃないかしら。
だって、私だったら、この会話だけを支えに一生生きていける!
さすが、年上キラー。

そう言えば、マコさんも確かに40代以上だわ。女友達になれる可能性十分にあり。
しかも、粋で、ストレスためこまなそうだし。やだぁ、またライバル増えちゃったわ(何の?)

例のごとくまた長文になっちゃった。
萌え萌え「家内ごっこ」はまた後でね。




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