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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*智雑誌祭り、どんだけ〜*

智雑誌祭り、どんだけ続くんだろうね。(買いたい気持は山々だか、ポイントも使い果たした今、今度は内職で稼いだお金で何とかしのぐか…)

全部買う余裕はないので、なるべく厳選して買ってるつもりなんですが(序盤後半戦まだまだ続く、他のブロガーさんの記事を読んでいたら、あ〜また欲しくなってきたよ〜。どうしよう〜。

今日、TSUTAYAにDVDを返却し、いつもの智表紙在庫チェックをした後、『MORE』の表紙だけ拝見。だって、『WITH』は見本誌があったんだけど、『MORE』はなかったのよぉ〜。がっくり…。
でも、表紙を見てみたならば、センターの大野くんのきりっとした表情でかっこいいのなんのって〜。後ろ髪引かれる思いで帰ってきた…。

                           

で、『Oggi』これまたグラビアも記事もいいんらしんだよ。こっちは全くノーチェックだったわ。仕方ない、明日もTSUTAYAに行くか…。(って、ほんとは今すぐにでも行きたいんだけど、そろそろ夕食の準備しないと〜)

                           



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*『魔王』感想 その1+追記*

私が初めて『魔王』を観たのは、去年の9月の末から始まった再放送。
そうです!私が大野くんにはまるのを待っていたかのように再放送が始まったのでした。
(リアルタイムでは、長女が観ていたのをちら見するくらい。びっくりするくらい興味がわかなかったな。私の目は節穴だったのか…)

さて、その時の私ですが、あまりいい印象を持っていません…(^^;)。何度も書いてますが、私…成瀬にはまれない…というサトシックにあるまじき特異体質なんです。
ビジュアルは大好物なんですけどね!だから、成瀬仕様でバラエティに出てる大野くんとか、コンサートの大野くんは大好き!でも、なぜか『魔王』の大野くんにははまれないという…不思議。

ちなみにその時の感想はこちらですが、ほとんどいいこと書いてません(^^;)。
(他のドラマなどの感想も書いてますが、どれも脚本が私的にはいまいちなものが多くて…。けっこう辛口かも。しかも、この時の私は『怪物くん』には全く興味を示さず…。今となっては、大野くんが出てるドラマで、一番好きなんだけどね〜。ちなみに感想はその1その2その3

ということで、『魔王』せっかく全話録画してたのに、まいっかぁ〜て感じで全部消しちゃったのよね。ほんとにサトシックか!

で、今回観るのは2回目。(次女が借りたいDVDがあるというので、じゃついでに『魔王』リベンジしてみるかぁっていう軽〜いノリで借りてみた)

まだ第1〜2話しか見てないんだけど…。
私はこういう復讐劇とか苦手だし、けっこうつっこみ所満載なので、ストーリー的にはあんまりはまれそうにないんだけど…。(どこが完全犯罪やねん!とかね)あ〜やっぱり辛口になっちゃいそう〜。

ま、この際ストーリーは置いといて(^^;)、最初釘付けになっちゃったのはシャワーシーン。いや〜ん、やっぱここよね。ありゃぁ、反則でしょ〜。なかなか前に進めなくて困る(*^^*)(ほんとは困ってないけど)『魔王』を語る上で決して避けて通ることはできませんよね。(若干観点ずれてますか?)
当時のサトシックさん達の舞い上がりっぷりは相当なものだったんだろうなぁ。

で、次に私がおっと思ったシーンは、成瀬が直人に初めて(正確には再会だけど)会うとこ。
この時の大野くんの目が無機質で、これ大野くんの目じゃない!って瞬間的に思った私。軽い衝撃を受けました。

私はね、正直感情があからさまの時の成瀬にはあんまり惹かれないの。不敵な笑みとかしめしめ顔とか何だか直球過ぎて、あんまり好きじゃないの。

でも、この直人とのシーンは、平静を装いながらも「はじめまして」と言われた時の微妙な表情の変化や、直人が立ち去った後感情を押し殺してる感じとかがね、ものすごく好き。
あからさまに憎しみとか悲しみを出さなくても、しっかりと伝わって来る。

こういう抑えた感じの成瀬の方がどぎまぎする。逆に彼の底知れ無さを感じる。

それから、成瀬がバザーに行く前のシーンだったかな。歩いている成瀬の表情も好き。穏やかなんだけど、何だか底知れない感じがするでしょ。

そして、次におっと思ったシーンは、成瀬がしおりに初めて(これも正確には再会だけど)会うシーン。
図書館に現れた成瀬の横顔を見て、なぜかうるうるして泣きそうになった私。
まるで想定外の自分の感情に動揺した。そして、早っ!と思わず自分につっこんだ。まだ何にも始まってませんけど…。
結末を知っているっていうこともあるんだろうけど、成瀬がね、何だかものすごく無垢な存在に見えちゃうの。もう、このままでいいよ、領…ってね。

何だかんだ言ってもしおりとのシーンはやっぱり好きよね。
特に百合の花を介してのシーンの成瀬のがね、好きなんだわ〜。
台詞は何だか忘れちゃったけど(メモるの忘れた(^^;)、思わず何度もリピートしちゃったりしてね。

他にもいろいろと書きたいことがあったような気がするんだけどなぁ。思い出せないから、まいっかぁ(^^;)

後は、自首のくだりの成瀬がとんでもなくかわいかったこととかね。
魔王をつかまえて、かわいいって何だよ。いやぁ、底知れ無さとかを感じる一方、やっぱりかわいいのよ、成瀬くんは。そういう邪心がついつい働いちゃうから、ストーリー的にいまひとつはまれないのかしらねぇ。

そのせいか、今日せっかくTSUTAYAに行ったのに、次は借りて来なかったyo!

気が向いたら、続きレンタルしてきます。ということで、その2はまた気が向いたらね〜。

*追記*
萌えポイントを思い出したので、思わず追記。
教会で、栞に「百合の花言葉、知ってますか」と聞くシーン。
この時の声がとんでもなくツボです。特に「無垢」の言い方〜
思わずリピートしたのは言うまでもありません。



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