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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*大野智voice その18*

voice その17の『夏の終わりに想うこと』に続いて、今回は『手つなごぉ』です。これは『サクラ咲ケ』のカップリング曲。

【送料無料】サクラ咲ケ

調べてみたら、『サクラ咲ケ』は2005年3月発売。
ちなみに『夏の終わりに想うこと』が入ってる『アオゾラペダル』は2006年8月発売。
いずれにしろ、私が全く嵐に興味がなかった頃のお話。あ〜もったいないことしたなぁ…。(もう何回も言ってるけど…)


『手つなごぉ』

大野くんのソロ。この2つの対比した歌詞がいいよね。
初々しすぎて、そうなのか大野くん…と妄想が果てしなく広がりそうになります(^^;)。

終電待つ うつむく君いる 二人で 過ごし 部屋に 僕一人

僕の隣  微笑む君がいる 台風 過ぎ去 部屋に 今は二人

ほんとにシンプルなんだよね、歌声が。ぐいぐい主張してくるわけでもなく、そこに当たり前のようにひっそりと存在してる。何だか安心するんだよなぁ。

私のツボは太字&アンダーラインの部分ですが、今回は割愛(^^;)。というのも、私の激ツボはそこではないから〜!
実は、間奏の「ラ〜ラッタ〜…」に私の超絶ツボvoiceが隠れております。
なかなか説明しづらいんですが、私の聞こえたまま書いてみたので、それを手がかりに探してみて下さーい。

ラ〜ラッタ〜 タラタァタァララララァ
(ちなみに「タ」は「ツァ」に近い感じかな)

この最後の「ラァ」が私の超絶ツボvoiceです!
某チューブでこの「ラァ」を聴いた時、耳を疑いました…。それはそれはあまりにも素敵過ぎたから!まさに天使の歌声!
この「ラァ」が聴きたくてCDを買ったと言っても、過言ではにゃーい!

「ラァ」と、高音の透明感あふれるガラスのような…鈴のような…風鈴のような(とりあえず思いつくものを手当たり次第書いてみたよ。ゼーゼー)歌声がふわっと空に解き放たれております。
何度聴いてもドキッとします。もう月まで飛んで行って帰って来れそうな勢いです。(興奮して、例えがおかしくなってる…)

そこで、ふと私は思った…。大野くんの歌声は楽器みたい。(だから、歌詞が頭に入ってこないのか…(^^;) 
いろんな色があって、声色だけで表現できる。声色だけで誘ってくれる。もはや歌詞なんて必要ないんじゃないかとさえ思えてくる。おおげさじゃなくね…。
だから、大野くんが何語で歌っても、私は響きだけでがっつり受け止められる自信があるよ(どんな自信だ)


実は、『夏の終わりに想うこと』と『手つなごぉ』の2曲を聴いていて思ったのは、レコーディング風景を是非見たかったなぁ…ということ。コンサートとかじゃなくね。
振り付けも衣装も照明も何もないあのシンプルな空間で、歌うことだけに集中している大野くんが見たかった。素直でシンプルで包み込むような歌声が生み出される瞬間が見てみたかった。

そうだ、思い出したよ…。
大野くんの歌声を少しずつ認識し始めた頃の私は、それが大野くんの声だとはにわかには信じられず、某チューブで歌っている映像を探し回って、やっぱり大野くんなんだって確認して、ずぶずぶと彼の魅力にはまっていったんだ。それくらい、当時の私にとっては衝撃的な歌声だったんだよ。(今でも驚かされてばかりだけどね…)

そして、『Rain』やauの「しんぷる…」のレコーディングしている大野くんに度肝を抜かれたんだ。
あれから、もうすぐ1年が経とうとしているけどね。

もう今の私にはなくてはならない存在の大野くん。どんだけあの歌声に癒されたか、励まされたか…。ありがとう、大野くん。これからもよろしく〜!

ていうか、今日は松潤の誕生日だよぉ。ごめん、お祝いメッセージは明日…かな(^^;)



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