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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*ありのままな大野智 その3*

『freestyle』の感想もこれで最後…。

                          

まず、メンバーからのメッセージ。
トップバッターは相葉ちゃん。でも、ごめんね…、内容はあんまり印象に残ってない(^^;)
でも、似顔絵の額のほくろと喉仏にバンザイ!そこに着目して描く相葉ちゃんが好き。

松潤。「うちのリーダー、すごくね?」この一言に尽きます。
とにかくリーダーのこと褒めまくってます。自慢したくなる気持ちよーくわかるよん。

ニノが大野くんもらったのは「銀と白のなーんでもない素のフィギア2体」
予想とは違っても嬉しかったんだろうね〜。宝物なんだろうね〜。

さて、最後は櫻井さんです。(彼だけ長いよ)
そっかぁ、大野くんのアーティストな部分を事務所に売り込もう…とあなたは画策していたのね。
大野くんの敏腕マネージャー?それとも有能な秘書?

大野くんに作品を「見せて」とお願いできた唯一のメンバー。そうなんだぁ、櫻井くんだけなんだね…って、これはプチ自慢か!超絶うらやましいだろ。
「ねぇねぇ、智くぅん」って切り出すのかしら。そして、携帯の写真を見るために密着してすわって(確信犯)、ニヤニヤしてんだね。そして、「智くん、すげーよー」とか言って、櫻井くんはものすごく盛り上がってんだね。でも、きっと智くんは無言で照れ笑いだよね。
あ〜妄想が止まらない…。

で、「一日でいいから、そうなってみたい」だって〜。私もよく思うよ。大野くんになりたいって。
極めつけは「最後の4ページ、大好き!」って、この人目線がもう完全にサトシックじゃね?もう一緒に語り明かしたいくらいだよ。ていうか、智くんのあんなことやこんなこと徹夜で聞かせてくれよ〜。


で、櫻井くんご推薦の最後の4ページ、見ました!もう〜っ魂持ってかれたわよぉ〜。あ〜最後の最後にもんのすごいテンションが上がった〜。
かわいい、かっこいい、キュート、ラブリー。あ〜もうボキャブラリーが貧しすぎて、逆ギレしそう〜。

しかし、この4枚のグラビアの意図する所は何?
単なるおまけ?だって、アートとは関係ないよね?ていうか、大野くんそのものがアートなのか?

それにしても、何でこんなに何でも似合っちゃうの〜。しかも、それぞれのポーズが決まってて、表情も最高〜!こんな感じの大野くんをぎゅうぎゅうに詰め込んだ写真集、是非出して欲しいわ〜。

私ったら、思わず最初の一枚をスキャンしてパソコンの壁紙にしちゃったわよ。
表情とポージングが最高〜!めっちゃかわいいんだもん。
前髪下ろしてるし、顔がやんちゃだし、右手の親指と小指がツボだし、腰に当てた左手も好きだし、伸ばした左足もいい感じだし。
こんなカラフルな服も似合っちゃうのね〜。

2枚目はスーツだよ、スーツ。(あっよだれが…)シャツのボタンはずしてネクタイゆるめてるのがたまんね。ポケットチーフもいい感じ。しかも、袖がちょい長めっていうのが萌えるぜ。
背は高くないけど、バランスがいいんだよね、この人は。
ただ立ってるだけなのに、かっちょいい〜。

3枚目は、ピンクのインパクトのあるTシャツがすこぶるお似合いよ。パープルのマントみたいなのについているモシャモシャがお下げみたいに見えるわ。あ〜女の子よりかわいいって、どういうこと…。
ジャンプしてこのきれいな体勢、さすがだわ。顔に若干力入ってるのがまたいい。
ニット帽から出てる前髪もプリティ〜。

4枚目は、内股チックなのがいいよね。(もう要するに何でもいいんだな…)
他の三枚はカメラ目線なのに、これだけ目線はずしてるもいいわ。何考えてるんだろうね。
若干不機嫌そうな感じが逆にモデルっぽくね?

いやいや、結局何でも似合っちゃうんだわ、この人は。
しかも、個人活動のせいか、ポージングとか表情が生き生きしてるっていうか、めっちゃ楽しそうだし、思いっきり遊んでる感じがする。
(番組でも1人にすると、妙に生き生きしてくる時があるでしょ。5人だと、前に出てこないもんね。任せちゃうというか、俺はいいや…みたいな?)

ふだんはあんまり帽子かぶってるとこって見ないけど(だいたいキャップだしね)、帽子似合うんだから、もっとかぶって欲しいわ。
3年前っていうことで、顔も今よりちょっと幼い感じがするのよね。
しかし、やっぱり私は短髪大野くんが好きなのかもね〜。

最後の作者紹介のポートレートはこれまたちょっと下からのショットがふてぶてしさ満開で、好きだわ〜。土下座したくなるよね(って、なんないか(^^;)

これって、初版は2008年2月なんだね(遠い目)。その頃の私は嵐自体は何となく認識してたとは思うけど、大野くんについてはどうだろうね〜。もはやそれすら覚えてないよ…。たぶん…きっと…認識してなかったんだろうね(さらに遠い目)。

で、私が購入したのが2011年6月発行で11版。3年以上経つのに、まだ増刷してるんだね。今も尚サトシックが少しずつ増殖しているっていうことなのかしら。

あ〜ほんとこの1冊にはありのままの大野くんがぎっしり詰まっていて、楽しめました。
好きなことに没頭しているあなたは素敵過ぎます。
そして、言葉の一つ一つが心にしみます。

ありがとう〜。



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