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*妄想劇場*

今日は『コクリコ坂』を観に行ってきました。ほとんど予備知識のない状態で行ったのですが、私はけっこう好きですねぇ。でも、小4の次女にはどうだろう。こういう感情を理解するのは、まだ難しいみたいですね。
詳しい感想は、また時間がある時にでもアップしたいと思います。

そして、観ましたよ、『神様のカルテ』の予告。
いやいやぁ、やられました。櫻井くんの表情、宮崎あおいさんの表情、全体を取り巻く雰囲気。危うく予告で涙腺崩壊しそうでした…。必死に堪えたけど、どうしようかなぁ〜本編(^^;)。この調子だと、号泣しそうで、映画館で観る勇気がない…。

さて、実は今回往復の車中(約4時間)、夫と一緒だったため嵐ぬきでした。前のトラウマもあり、あえて嵐のMDやCDは持ち込まなかったんです。
でもさぁ、嵐の歌声聴いてないと、何かやっぱり寂しいのよ〜。だからね…妄想してました。結局そこか!

今日の妄想は、この間の『嵐ちゃん』をベースに。
「いつまで経っても彼女ができないおっとりお兄ちゃんのためにしっかり者の弟がお膳立ての巻」です。(タイトル長っ)

これは私の完全なる妄想ですけど、もし気に障っちゃったらごめんなさい…。前もって謝っておきますね(^^;)。

現れたのはとびっきりきれいなお姉さん。お兄ちゃんはまんざらでもない様子。
彼女は躊躇なくお兄ちゃんを褒めまくります。それも心の底から。
そして、お兄ちゃんは心の底から照れてます。
弟もうちのお兄ちゃんを推しまくってます。

しかし、照れてるだけじゃない。なげいれでは彼女の名前の作品を披露し、何気にアピールします。
お座敷遊びでは、彼女の代わりに大人茶を飲むという男気も見せます。

時折きれいなお姉さんがお兄ちゃんに向ける視線はとても優しくて、目を合わせて笑ってるお兄ちゃんはほんとうに楽しそう。
この2人、今後はどうなるのか。乞うご期待!てな感じでしょうか(^^;)。

いやぁ、この妄想をしてる時間がやけに楽しくってさ〜。大野くんの表情をそういう風にあてはめてると、何だか私幸せなの。(やっぱりおかしい?私って…)

で、ふと思ったのが、この2人何だかお釈迦様と孫悟空みたいだな〜って。

例えば、ひさびさのお休みなのに彼が男友達とバーベキューの約束しても、彼女は笑顔で見送ってくれそう。もしくは、彼が一緒に行こうよって言うのかな…。そんな時も彼女はおもてなしの心で、素敵な気遣いができそうでしょ。

若い子だと、せっかくのお休みだから2人で過ごしたかったのに〜とか言いそうだしね。(私は完璧こっちのタイプですけど、何か?)

でも、そんな彼も、彼女がものすごく落ち込んでる時は全力で受け止めるんですよ。
いざという時は頼りになる男なんです。

私、若干母目線が入っているのかな…。こういう人ならきっと上手く行くだろうみたいなね。
でね、幸せそうな大野くんデレデレ大野くんを想像しては、私がデレデレしてるわけです。
(ほんと変な人だよなぁ〜)

だって、年上の女性、しかも懐の深い凛とした女性が似合うと思うんだよなぁ〜。

それで、ふと思いだしたのがGACKTさんゲストの『しやがれ』
あの時の大野くんって、年上の女性に翻弄されてる感じにも見えませんか。あ〜妄想が止まらない…。

すみませんねぇ、ほんとこんなくだらない日記につきあって頂いて…。
でも、妄想だけじゃ寂しいので、できればドラマ化希望!年上女性との恋!
できるだけシンプルな感じでお願いしたい。

そこで、思い出したよ。以前金子みすずさんのドラマを観たことがあるんですけど、みすずさんと弟の役なんていうのはどうでしょう。年齢的にちょっと無理があるかもしれないけど、2人だったら、この姉弟の微妙な距離感、感情をものすごく素敵に切なく表現してくれそうな気がするんだけどなぁ。

と、車中の妄想は果てしなく続き、気がついたら寝てました…。

もうこんなくだらない話に付き合わせちゃって、重ね重ねごめんなちゃい。
あ〜もう寝ます!



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*『怪物くん』オフィシャルブック予約受付中*

『怪物くん』映画公開に先駆け、オフィシャルブックが発売されるようですね。
もう予約が始まってますよ。もちろん、私は予約しました!

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まさか私が『怪物くん』にはまっちゃうなんてねぇ〜。

こちらでは来週から再放送も始まります。
去年放送された時は全く大野くんに興味がなかったので、観てなかったのですが(^^;)、今度はちゃんと録画して保存版にします!



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*若旦那がワカチコワカチコ*

『嵐ちゃん』のゲストは中谷美紀さん。
にも書いたけど、大野くんとお似合いなんじゃないかと勝手に思っている私。
中谷さんも半径1mに中谷ワールドが広がってますよね。所作がゆっくりできれいでお上品なんだけど、意外とほんわかムードで、ますます好きになっちゃったわ。

そんな中谷さん、初めて舞台に出演するらしく、大野くんに「教えて下さい」って。
そしたら、「やるっきゃないっしょ!」って!まさにその通り!
この単純明快さが素晴らしい。しかも、舞台で切磋琢磨してきた大野さんの言葉だからこそ、説得力がある。
かなりプレッシャーのかかるお芝居だとは思うんだけど、そんな不安を吹き飛ばす力があったんじゃないかしら、この一言には…。

さて、最初の挑戦はなげいれ。ここでは大野さん、絶賛の嵐です。
まず「ひまわりもどき」で、みんなから拍手され褒められ、照れてます。あ〜かわいい…。
ニノなんて「うちの大野」が自慢で仕方ないらしい。(私も言ってみたい)

そして、今度は「1本で」
これまた「すごーい」と中谷さん本気で感心してます。
大野さん、目尻がもうこれ以上下がらないっていうくらい下がりまくってます。顔を隠す手がまたきれいですよ。
ニノも「うちの大野」をさらに推してきます。(私にも言わせて)

今度は器選びで、また褒められてます!
しかし、3度目ともなると、大野さんも負けてません。カメラが近づいた瞬間「映すな!」
もうこの間合いが完璧です。素晴らしい〜。かっこいい〜。

中谷さんが質問に答えている間、花を生けている表情が真剣で、もうっこの人ったら話何にも聞いてないんだろうなぁ〜な感じがステキングです。

中谷さんの作品、素敵でしたね。センスないなんて、とんでもない…。素晴らしい〜!

「マジSUMMER」タイトルは置いといて(^^;)、やっぱりバランスいいですよね。潔いいんですよね。素材をしっかり生かしてます。下手な小細工いたしません。迷いのなさが作品に表れております。

しかし、風のくだりでは、自分の意味不明な発言に「はははは」と大笑いです。あ〜この笑い声ソロではなかなか聞けないので、新鮮です、貴重です。(いつもみんなで爆笑してる感じだもんね)

そして、「ミキ・ナカタニ」
ブラボー!いやぁ、前作とは一転して、かわいらしくとまとめながらも凛とした感じが素晴らしい。色や器にもきちんと意味合いがあるんですね。さすが先生。お見それいたしました。

またまたみんなに絶賛されております。アップになっても「映すな」とは言いません。もう褒められすぎて、どんな表情していいのかわからなくなってる模様。私はそんなあなたをずーっと見ていられます。


次は、お座敷遊び。
和装の大野くんはまさに若旦那ですね。岡田さんが番頭にしか見えません(^^;)。(時代劇もいいですけど、昭和初期、舞台は京都で、ドラマやってもらえませんかね?)
しかし、若干ぼーっとした若旦那です。でも、しっかり者の弟ニノちゃんがついてますからね。
座椅子に力抜いてすわった感じがツボです。

予告で見た謎の動きは、即興の踊りだったんですね。すり足の動きと伸びた背筋がたまりません。
中谷さんの罰杯の時は、手拍子のタイミングがわからず若干挙動不審になってますが、かわいいので無問題です。

おまわりさんゲーム。
回ってる大野くんを見るだけで、なぜかテンションが上がります。でも、なぜか今日の智はジャンケンが強い。中谷さんばっかり回って、なかなか大野くんが回れない〜。中谷さん頑張れ〜の声援もむなしく、大野くんの勝ち〜。
しかし、太鼓をたたく時首をかしげる仕草がかわいかったので、これも無問題。

ところが、勝ったにもかかわらず、大人お茶を飲む羽目に。相手が松潤なら「なんで、俺なんだよ」とキレるところですが、今回は中谷さんの身代わりということで、「僕が…いきます」と男前です。若干複雑な表情してますが、よしとしましょう。

飲む時、お猪口を両手で持つんですね。三十路男が両手で持ってる、それだけで萌えます。

「イライラする」の顔が男前です。大好物です。いくらでもイライラしてもらって、けっこう〜。

中谷さん、あんまりしゃべらずはしゃがない方かと思ってましたけど、気さくで楽しそうな感じがよかったな。最後もきれいにまとめたと思いきや、きちんと落とすところがさすがです。


クイズはですね、もう大野さんがラストっていうのが定番になっちゃいましたね。
しかし、指名されてから立ち上がるかと思いきや、なぜか落ち着いちゃう大野さんにまた惚れちゃいました。

しかも、今回は芸人さんのネタ披露ですよ。ワクワクする〜。

しかし、「そうめん」とはなんぞや?でも、頭の中で連想ゲームしてたんでしょうね。よかったわぁ、無事ラーメンにたどりついて。だって、一問目で間違ったら、それで終わりでしょ。(水泳のメドレーの二の舞にならなくてよかったわ)
「僕、イケメン」でちゃんと自分指さしてるのが、ツボ。

2問目をめくる前の「知らないとかなしだよな」の「だよな」が超絶好きです。あ〜たまんね。
しかし、「ゲッツ」は是非その体勢でフレームアウトして欲しかったな〜。ちょっと心残り。

さて、3問目。来たよ、来たよ、来ましたよ〜!
大野さん、思い出そうとして弾んでますよ!「えーっとね、えーっとね」って、全身で思い出そうとしています。あ〜ん萌える〜。こんなかわいい三十路、放し飼いにして大丈夫ですか。今すぐ天然記念物に指定して下さい!

しかし、思い出した情報がかなり中途半端だったようで、「ワカチコ」の振りが昔のアイドル仕様というか、キュート過ぎやしませんか。しかも「コ」の響きが大好きなんですけど。

「えー行きます」の男前の声からの〜「ワカチコ、ワカチコ。ワカチコ、ワカチコ。」の声!何でかわからないけど、この声が私めっちゃ好きなんですけど。
体ひねりーの顔正面、こんなお茶目な振りでも軸がしっかりしてぶれません。
しかも、最後は「ゆってぃでーす」って、お手振りです。
もう本家はどうでもいいんじゃないですか、こっちの方がすこぶるかわいいし。

しかし、まさかのご本人さん登場ですよ。ほんとこれだけのために来たんですよね(^^;)。
動揺しながらも、額に手を当てて「ないじゃないですか」ってつっこむ余裕があるんですね、大野さん。
「俺の中ではこれなんだよ」でまたあの振りやってます。かわいいから、私はそれで大満足です。もう、大野さんの持ちネタにしちゃって下さい。

「声でかいな」の声がこれまたツボです。後ろ手にドアを閉める手もツボで、ドキドキします。

大人お茶を飲んだ表情が大好物なので、2度見れて、バンザーイ!
いくらでもイライラして下さーい。
でも、「イライラ」っていうより「ムカムカ」っていう気がするけどね(^^;)



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*大野智voice その16*

voiceシリーズ その16でございます。今回はちょっと視点を変えて、お届けします。

今までのvoiceシリーズは、自分がツボった声を曲ごとに語るっていう感じだったんですが、今回はちょっと気になるところがあって、ピンポイントツボから派生した芋づる式でお送りします。

私のツボ曲の一つである『over』その12
一昨日久しぶりにこの曲でスイッチが入ってしまい、夕飯の支度しながらずーっとリピートしてたんですね。そしたら、ある音に耳が反応することに気がついたんですよ。

それは「も」

「こ手に 触れたは こんなにも〜 やわらかな風」

う今は 違ってて そう今も〜 こころの中に」

「も」かぁ〜。特に意識したことなかったんですけどね…。この「も」がちょっと力強い感じがいいんです。特に、「こんなにも〜」と「今も〜」がたまらなくいいんです。

しかも、 聴いている内に「の」もいいんじゃないかと。
下線を引いた部分ですが、けっこう「の」が入ってます。

だから、「夢後先の「の」も力強くて好き。

以前、マ行やナ行が好きかも…って思ったことあるんですが、それに母音の「O」が加わると、私はツボるんじゃないかと勝手に分析してみました。

そこで、他にもツボのはまる「も」「の」もしくはマ行・ナ行もしくはラ行を探してみました。

『声』その14

「空を見上げて 何度も〜 思い出せば こころが張り裂けそう」

「何度」の「も」はこれたまビブラートがたまんないわ〜。「も」のビブラートって実は最強なのか…。

「きみには きみのらがあり 僕に見えたのは 僕の空」

マ行やナ行が入ってれば何でもツボるというわけではないっていうのは、音程が関係してるのかな。
最初の「きみには」はさほどツボらないのに、後の「きみの」はツボるんだよなぁ。
そして、マ行もナ行も関係ない「らが」も大好き。

『JAM』その11
「今じゃない どこへでも〜 逃れてやる君と どうしてさ」

この「も」なんてものすごく甘くないか…。たまんねぇだろ〜。

『Crazy Groundの王様』>(その11

「たいせつは 足跡なんかじゃない 歩くれたち足だ そうだろう だから」

「たいせつ」なんてさぁ、「も」がナ行に挟まれて、これまた最強!甘いよ、甘い。しかもその後の「は(わ)〜」の抜き加減が絶妙。
下線の「お」と「の」も大好きなんだけど、これって音程が関係あるのかな。そこまでは検証できない、する気がない…。

『Eyes with Delight』その10

「涼しげ口紅 君に似合ってる ショーウィンドウで 背中羽を隠す仕草」

ここにもあったよ「も」が。これは優しいね〜。
「な」とか「の」のふわっと明るくなる感じも好きなんだけど。

『空高く』にもあったよ。 「何〜言わな〜い」

いやいや、探せばけっこうあるもんですね。

でね、書き出している内に、ふと思い出した!そうだ!『静かな夜に』にもあったような…。いつかvoiceで語ろうと思いながら、ずっと後回しにしていた曲。そこで、早速探してみた。

「届かないこの声も〜

あったよ、あった。伸びる「も」が!

「花濡らして」が私には「花濡らして」に聞こえちゃうんだけど、よく聴いてみたらやっぱり「を」だね。でも、好き。

で、みっけたよ。そうだ、そうだ、このフレーズも大好きなんだよ〜。

「瞳閉じて れる涙はどこへ 眠れぬ長い夜に 星を探す」

れる」「」眠れぬ長い夜に」が大好きなんだよ。
特に「れぬ」とかもうどんだけ〜。これはラ行とナ行の組み合わせ&低音に反応したものと思われます。

結局は「も」だからマ行ナ行ラ行だからと言って何にでも反応するかといううわけでもなく、やっぱり音程も関係してるんでしょうかね〜。私にはそれを分析する知識も気力もないけれど…。

少なくとも「も」で伸ばす音に弱いっていうのはわかったわね〜。
でも、書きながら他の曲もいろいろ聴いてたらね。母音の「O」に反応しているようにも思えてきた。
ま、これは次の課題だね…って、次っていつだろう〜(遠い目)

では、最後にもう一つ。
「も」は入ってないけど、『虹のカケラ』

「僕らの旅は続く それぞれのゴール待ってる」

ここは、ラ行と「の」の組み合わせだけど、「の」の前に小さい「ん」が入ってるでしょ。そこが好きなの。まろやかなの。



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*ありのままな大野智 その3*

『freestyle』の感想もこれで最後…。

                          

まず、メンバーからのメッセージ。
トップバッターは相葉ちゃん。でも、ごめんね…、内容はあんまり印象に残ってない(^^;)
でも、似顔絵の額のほくろと喉仏にバンザイ!そこに着目して描く相葉ちゃんが好き。

松潤。「うちのリーダー、すごくね?」この一言に尽きます。
とにかくリーダーのこと褒めまくってます。自慢したくなる気持ちよーくわかるよん。

ニノが大野くんもらったのは「銀と白のなーんでもない素のフィギア2体」
予想とは違っても嬉しかったんだろうね〜。宝物なんだろうね〜。

さて、最後は櫻井さんです。(彼だけ長いよ)
そっかぁ、大野くんのアーティストな部分を事務所に売り込もう…とあなたは画策していたのね。
大野くんの敏腕マネージャー?それとも有能な秘書?

大野くんに作品を「見せて」とお願いできた唯一のメンバー。そうなんだぁ、櫻井くんだけなんだね…って、これはプチ自慢か!超絶うらやましいだろ。
「ねぇねぇ、智くぅん」って切り出すのかしら。そして、携帯の写真を見るために密着してすわって(確信犯)、ニヤニヤしてんだね。そして、「智くん、すげーよー」とか言って、櫻井くんはものすごく盛り上がってんだね。でも、きっと智くんは無言で照れ笑いだよね。
あ〜妄想が止まらない…。

で、「一日でいいから、そうなってみたい」だって〜。私もよく思うよ。大野くんになりたいって。
極めつけは「最後の4ページ、大好き!」って、この人目線がもう完全にサトシックじゃね?もう一緒に語り明かしたいくらいだよ。ていうか、智くんのあんなことやこんなこと徹夜で聞かせてくれよ〜。


で、櫻井くんご推薦の最後の4ページ、見ました!もう〜っ魂持ってかれたわよぉ〜。あ〜最後の最後にもんのすごいテンションが上がった〜。
かわいい、かっこいい、キュート、ラブリー。あ〜もうボキャブラリーが貧しすぎて、逆ギレしそう〜。

しかし、この4枚のグラビアの意図する所は何?
単なるおまけ?だって、アートとは関係ないよね?ていうか、大野くんそのものがアートなのか?

それにしても、何でこんなに何でも似合っちゃうの〜。しかも、それぞれのポーズが決まってて、表情も最高〜!こんな感じの大野くんをぎゅうぎゅうに詰め込んだ写真集、是非出して欲しいわ〜。

私ったら、思わず最初の一枚をスキャンしてパソコンの壁紙にしちゃったわよ。
表情とポージングが最高〜!めっちゃかわいいんだもん。
前髪下ろしてるし、顔がやんちゃだし、右手の親指と小指がツボだし、腰に当てた左手も好きだし、伸ばした左足もいい感じだし。
こんなカラフルな服も似合っちゃうのね〜。

2枚目はスーツだよ、スーツ。(あっよだれが…)シャツのボタンはずしてネクタイゆるめてるのがたまんね。ポケットチーフもいい感じ。しかも、袖がちょい長めっていうのが萌えるぜ。
背は高くないけど、バランスがいいんだよね、この人は。
ただ立ってるだけなのに、かっちょいい〜。

3枚目は、ピンクのインパクトのあるTシャツがすこぶるお似合いよ。パープルのマントみたいなのについているモシャモシャがお下げみたいに見えるわ。あ〜女の子よりかわいいって、どういうこと…。
ジャンプしてこのきれいな体勢、さすがだわ。顔に若干力入ってるのがまたいい。
ニット帽から出てる前髪もプリティ〜。

4枚目は、内股チックなのがいいよね。(もう要するに何でもいいんだな…)
他の三枚はカメラ目線なのに、これだけ目線はずしてるもいいわ。何考えてるんだろうね。
若干不機嫌そうな感じが逆にモデルっぽくね?

いやいや、結局何でも似合っちゃうんだわ、この人は。
しかも、個人活動のせいか、ポージングとか表情が生き生きしてるっていうか、めっちゃ楽しそうだし、思いっきり遊んでる感じがする。
(番組でも1人にすると、妙に生き生きしてくる時があるでしょ。5人だと、前に出てこないもんね。任せちゃうというか、俺はいいや…みたいな?)

ふだんはあんまり帽子かぶってるとこって見ないけど(だいたいキャップだしね)、帽子似合うんだから、もっとかぶって欲しいわ。
3年前っていうことで、顔も今よりちょっと幼い感じがするのよね。
しかし、やっぱり私は短髪大野くんが好きなのかもね〜。

最後の作者紹介のポートレートはこれまたちょっと下からのショットがふてぶてしさ満開で、好きだわ〜。土下座したくなるよね(って、なんないか(^^;)

これって、初版は2008年2月なんだね(遠い目)。その頃の私は嵐自体は何となく認識してたとは思うけど、大野くんについてはどうだろうね〜。もはやそれすら覚えてないよ…。たぶん…きっと…認識してなかったんだろうね(さらに遠い目)。

で、私が購入したのが2011年6月発行で11版。3年以上経つのに、まだ増刷してるんだね。今も尚サトシックが少しずつ増殖しているっていうことなのかしら。

あ〜ほんとこの1冊にはありのままの大野くんがぎっしり詰まっていて、楽しめました。
好きなことに没頭しているあなたは素敵過ぎます。
そして、言葉の一つ一つが心にしみます。

ありがとう〜。



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*ありのままな大野智 その2*

その1に続いて、その2はインタビュー記事について。まさにありのままの智が語られていますわよ。

                          

とにかくすんごいしゃべってるよね。しかも、詳細に。
記憶力がすごいの。仕事や作品のこと、その時の気持ちとかがきちんと順を追ってしっかり頭にインプットされてるの。真剣に関わってきたからこそ、脳裏にしっかり焼き付いてるのかしらね〜。

私なんて、元々記憶力よくないのに、最近はますますダメよ。
あれ髪切ったのいつだっけ?とか、前の授業参観には何着て行ったっけとか、以前はすぐに思い出せたことが思い出せなくなってる…。しっかりしろ〜い。

ま、そんなどうでもいい話は置いといて(^^;)
まず期限を決めちゃうっていうのがね、単純にすごいと思う。だって、趣味だよ、個展が決まっていたとしても、特にノルマを与えられたわけでもないのに、自分でいつまでフィギアを100個作るとか決めてやりとげちゃうんだよ。
しかも自分で罰ゲームまで決めて、やっちゃうっていうね。

期限を決めるようになったきっかけは舞台なんだって。確かにどんな過酷な状況でも初日に間に合わせないといけないからねぇ。そこで学んだのが、「人間、やればできるじゃん」って。簡単に言ってるけど、すごいよ〜。

そりゃぁ学んだはいいけど、普通それを趣味の世界には持ち込まないでしょう…。少なくとも私はそういうのが全然できないから、ずーっとだらだらだらだら…過ごしてるわけなんだけどさ。

インタビュアーさんの「自分に厳しいというか、本当に努力家だよね」に対する答えの中で、「言い訳しても、自分が一番わかってるから」って発言に私は衝撃を受けたわ。
あ〜やっぱりこの人すごいわって。いやいや、普通そこはね、なかったことにしちゃうのよ、気づかないふりしちゃったりしちゃうのよ…って、私だけか(^^;)。

で、「自分に嘘つくのはやだし」って。
やっぱりこの人は「対自分」なんだな…って。普通は人からどう思われるとか、こんな風に思われたら嫌だなとか思っちゃうことが多いんだけど(私も若い頃はそればっかりだったな)、この人は基本…何でも「対自分」なのね。

でも、そんな大野くんも昔は「自分に自信がない」って言ってたんだね。今も決して自信満々っていう感じじゃないけど(^^;)、揺るぎないものは感じる。見ていて安心感があるもん。

「みんなに絶対負けたくない」と思って頑張った稽古。先頭に立つタイプじゃないのに「俺がやらなきゃ」と思ったりと、舞台の持つ役割は本当に大きかったんだねぇ。

そして、初めて自分から事務所に伝えた「個展をやりたい」という思い。
それもさ、ただ言うんじゃないんだよ。「一番自分が頑張ってる時に言おう」って思って、言ったんだよ。そういう時に言った方が「気分がいいな」って。

ちょっとぉわかる〜奥様。残念ながら、私にはわかんない…。のらりくらりと生きてきた私は、自分がいつ頑張ってるのかがわかんないから…。残念…。

個展をやりたいって思った理由の一つに
「夢を与える仕事だし、夢を与えなきゃいけないって思うから」ってさ、大野くんってこういうこと考えてたんだね。一応アイドルの自覚みたいなものはあるんだ…って、それは私が知らなかっただけでしょうよ(^^;)。

そして、ファンの子に「忙しくても好きなら何でもできるよ」みたいなことを伝えたいって〜、「ファンのみんなを勇気づけられるような、そういうことがしたかったの。俺はただ単に作っただけ」って〜、大野さん!
いやいや、それはもはや「夢」というよりも「生きる指針」みたいなものなんじゃないかしら。
もう毎日言い訳ばかりの私。いいお言葉頂きました!

この後のくだりなんですけどね、「好き」というワードがこれでもかって感じで出てきます。
「好きなの。好きだから極めたくなるの」「あの…とにかく好きなの。好きなだけなの」
ここだけ抜粋しちゃうと、ちょっと危なくないですか?大丈夫ですか?

「好きならやり通せばいいじゃんってこと」
「失敗したって這い上がって行くわけよ。本当に好きならね」

そして、「それは才能がないんじゃなくて、興味がないんだよ」
なぜか私はここでうるうるした!何でだろう〜。自分でもよくわかんないこの感情〜!

でも、大野くんには才能があると思うよ。やりとげる才能とか、失敗を恐れない才能とか、何事もありのままに受け入れる才能とかね。うん?でも、才能というよりも大野くんが経験で身につけた力だね。生きる力。

さて、「好き」はまだまだ続くよ、どこまでも。

「好きだから、楽しい。単純にワクワクする」
「まぁ、でも失敗も好きなんだよね」究極〜!
「真剣にバカなことやってる。そういうのが好きなんだよねぇ」目から鱗落ちまくり。

もうこの人に「好き」を語らせたら、すごいですよ。「好き」のスペシャリストですよ。

結局、この人は「対自分」なのね。自分の気持ちや感情ととうまくつきあっってる。
よく考えてみりゃ、一番手強いのが自分なのにねぇ。あえて、それを相手にしちゃうっていうチャレンジ精神。そして、「対自分」が一番きついけど、一番楽しくて達成感があるっていうことを知ってるのかも。

そして、私は…今これを書きながら、へぇそうなのかぁ〜ってそのことにやっと気がついたわよ。四十半ばにして!


それにしてもねぇ、私の今の「好き」っていう気持ちはほぼ100%大野くんに向いていてね、そのことに時間を割きすぎて、他のことが手につかないのよ。これってさぁ、どうかしらねぇ、大野くん。好きだから、私はずーっと続けて行っていいのかしら。

「んふふ」って笑い声が聞こえてきそうだわ〜。
ごめんなさーい、自分で考えます。


あ〜また長くなっちゃったわ。
メンバーからのメッセージと、最後の4ページのラブリー智の感想はまた後でね〜。

*大野智voice その15*

ふと気がつけば、7月6日にNEWアルバム『Beautiful World』が届いて以来、毎日毎日飽きもせずに家の中でも車の中でも聴き続けてました。
でも、ふと昨日久しぶりに他の歌声も聴いてみるか…と思い立ち、手に取ったのが一枚のMD。
大野くんのソロ曲や私が特に気に入っている智voiceの入った曲を集めたものなんです。

で、ながら聴きをしていてもどうしても耳が反応しちゃうのが『Crazy Groundの王様』や『JAM』『Walking in the rain』なんですね。
『Crazy…』や『JAM』についてはにも書いたけど、少年っぽさ(甘さ)が絶妙で、かなりツボにはまる歌声なんです。

一方『Walking…』は前奏の色っぽいフェイクがたまらなく好きなんですけどね。

他には『夏の名前』や『時計じかけのアンブレラ』『The Bubble』も耳が反応しちゃうんですけど、意外にもソロ曲はそこまでじゃなかった…という今回の事実(^^;)。(あっ、『静かな夜に』の高音は反応しちゃいますね)

もちろん私が智voiceに堕ちた記念すべき曲『とまどいながら』も耳が反応します。
『とまどいながら』の声は、今のところ私にとってBest voiceなんですけど、とにかくバランスが絶妙なんです。艶っぽさもありつつ、少年ぽさも残っていて、でもしっかりと芯もある。これが大野くんの歌声だと気づいた時の驚きは、もう言葉では表せませんね。

そこで、もしかして『とまどいながら』の歌声って『Crazy…』や『JAM』と同時期なのかな…と思って調べたら、『Crazy…』2003年『JAM』2004年、そして『とまどいながら』が2003年でした。

この時期の歌声は、私にとって何か独特のツボがあるみたいです。
でも、この時期のコンサートの大野くんを見ると、甘い歌声とは裏腹に今よりもオラオラな感じというか男くさい感じがするし、私は見ていてちょっと気恥ずかしいんです。今とは違う意味でドキドキします。

声のタイプは違いますが、『Walking…』は2003年『The Bubble』も2004年。これはどちらもsexy voiceですねぇ。

『夏の名前』2005年はだいぶ少年っぽさが抜けていて、男前な感じなんです。これは時期的なものより、歌い方によるものが大きいとは思うんだけど。

『時計じかけのアンブレラ』は2009年だから最近ですね。
かなり色っぽくて倒れそうになるんだけど、やっぱりどこかに少年っぽさ(甘さ)が残ってるんですよねぇ。そこにキュンキュンしちゃうのかしら。

結局何を言いたいかっていうと〜(^^;)
私が大野くんの声に堕ちたのは去年の秋。でも、もしもっと早く大野くんの声に出会っていたら、私はその時に堕ちていたのかな…って。そしたら、大野くんのこともっと長く応援できたし、いっぱい同じ時間を過ごせたのになって。

『とまどいながら』が2003年ということは、その時にこの曲をじっくり聴く機会があれば、私はサトシックになって、テレビで嵐くんをいっぱい見て、コンサートにも行ってたのかな…とかね。(あっでも次女が小さかったから、コンサートは行けなかったかもね)

今さら考えてもしょうがないことなんですけどねぇ…。

でも、たぶん1度や2度聴いただけじゃダメだったろうな…っていうのは、思います。
だって、去年の秋でさえ、智voiceに堕ちるまでしばらく時間がかかったしなぁ。
最初、嵐の曲聴いても相葉ちゃんの声以外聞き分けられなかったしね(^^;)。しかも、最後に聞き分けられるようになったのが大野くんの声だったという驚くべき事実。
それなりの時間を要しないと、やっぱり無理だったかな。ということは、ジャニーズに全く興味のなかった私は、全然聴く耳持たなかったと思うから、やっぱり無理だったんじゃないか…という世界一どうでもいい結論にやっとたどり着いたよ。

あ〜でも、ほんともったいないことしたよ。タイムマシンで帰りたいくらいだよ。

でも、結局デビューから11年近くかかっちゃったけど、知らないままでいるよりはずっとよかったと思う。ほんと出会えてよかったよ。
去年の秋、次女がCDレンタルしてくれって言わなかったら、嵐っていい子たちだよね、おもしろいよね…ていう感じで、今もずっとバラエティ番組だけ観てたと思う。
しかーし、肝心の次女は現在、嵐よりマルマルモリモリやコナンに夢中なんだけどね〜。(嵐のバラエティ番組は観るけど、アルバムには見向きもしないのよ〜)


ところで、今日は京セラでコンサートでしたね。
ネットでセットリストを確認してみたならば、私にとっては若干ショックな事実が…。
というのも、今この日記にあげた曲がどれ一つとして入ってないのぉ〜ていうか、たぶん大野智voiceシリーズで挙げた曲は全くと言っていいほど入ってないと思う。『Lucky Man』くらいかな…。ちょっぴり残念…。

でも、『Hung up on』を披露したんだもんね。会場のサトシックさん達は大丈夫だったかしら。卒倒しなかったかしら〜。
私はおとなしくDVDが発売されるまで待ちますよ。



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*ずぶ濡れしやがれ*

昨日の『しやがれ』は、サトシックにはたまらない回でしたねぇ。
エアものまねはもちろん、クイズでは全国のサトシックがテレビの前で「悪魔」になっていたことと思います(^^)v
びしょ濡れ智が見たいか〜!お〜っ!!ってね。

さて、まずはエアものまね…の前に席取り合戦の巻!

ミッツさんのものまねもすごかったけど、私はとにかくソファにすわっている嵐くん達が気になって気になって…。

だってさ、櫻井くんが指名された後、チャンスとばかりにニノが大野くんに密着。
で、櫻井くんは席に戻ってきても、くっつかずに間空けてすわるのね。その前は大野くんと隣同士だったのに残念だったわね、翔くん。

そして、今度は松潤の出番。で、戻ってきた松潤はまた間空けてすわるのよ。

次は大野くんの出番…で戻ってきて、どこにすわるのかと思ったら、やだぁニノと櫻井くんの間っていうのがね。2人の気持ち弄んでるのかしらみたいな〜。あ〜楽しい〜。


それにしても大野くんのエアー物まね、やっぱり天才だな…この人はって思っちゃいましたよ。だって、聖子ちゃんも明菜ちゃんもテレビで見たことはあっても、世代的にあんまり知らないでしょ。(私は思いっきり明菜派だったけど…)

中村佑介さんの似顔絵みたいに似せるんじゃなくて、キャラクターを描くっていう感じなのかな〜。ポイントをつかんで雰囲気で持って行くみたいなのがとっても上手いんだもん。ていうか、これはもはや上質のパロディだったよね。

まず「こつは何ですか」の言い方と上目遣いに萌える。
指名される前は目線合わさないようにしてたくせに、いざやるとなったらちゃんと質問なんかしちゃって、やっぱりやると決めたらやる男よね。
で、あごを動かすイメトレ智がかわいくって〜。

歌う前になぜか口元に手を添て斜に構える仕草がかわいい〜。
スイッチの入り方がやっぱりハンパ無いわ〜。
高音が出なくてのどに当てる手が色っぽかったり、音を伸ばす時の首筋が色っぽかったり、指先の動きがきれいだったり、途中目を閉じてたり、萌えポイントが多すぎて、困るわ〜。
しかも、あのくねくねがたまらないんですけど〜。(『DESIRE』のイメージなんだろうねぇ〜)
あ〜こりゃぁもうエンドレスで見れるわ。

前回の彼女役も全く違和感なくこなしてたけど、今度の女性アイドルも全く違和感なし。
やっぱりこの人には性別なんて関係ないし、なりきり方がハンパない。
しかも、ビーチファッションでアイドルっていうギャップがいいわ〜。

「壊れちゃった、壊れちゃった」「止めて、止めて」のニノのつっこみも最高〜!
このつっこみのおかげで、笑いが増幅しちゃったわよ〜。

終わった後は「いや、すっげぇ楽しい、これ」って言ってましたね。
指名されないようにうなだれていた人と同一人物には見えないわ。


クイズでは、まずスタンバイ中にくつろぎまくりの大野くんに釘付け。

とにかく必死に抵抗するもまんまとはめられる大野くんの表情に釘付けでしたよ。ここまで追い詰められる大野くん、動揺する大野くんってあんまり見れないしね。しかも、キレる大野くんが大好物だから、もう見ているこっちは楽しくって楽しくって〜。こんな私はやっぱり悪魔?

またはめられそうになった時、松潤に食ってかかって「バツって言ったろ?」の後「お前さん」って言ってるよね?いやいやお前さんって〜、時代劇か!

それにしても、なぜ2回目は思い切って頭から行っちゃったんだろうね〜。サトシックとしては嬉しい限りだけどね。
固まって動かない大野くんを見て、私は手がきれいだねぇなんてのんきなこと考えたりしてだけどね。
ずぶ濡れでカメラに何かを訴えかける目がまたたまんないよ。

それにしても、一つ気になることがあるんだけど…。衣装がね、なぜあのシャツの下にタンクトップじゃなく半袖Tシャツをっていう疑問が…。シャツの袖から白Tの袖が出てるのが気になる〜。

でも、VネックじゃなくUネックも似合っちゃうのねぇ。Uっておじさんの下着っていうイメージあったんだけど、大野くんが着ると無問題。襟ぐりが開いてればいいだけけじゃないか…っていう話もあるけど…。

しかも、この頃の大野くんのビジュアルがまた私にはドンぴしゃで。
次回は髪切ってるもんね。短いのも好きだけどね。

さぁ、いよいよ今日は京セラでコンサート開幕ですよ。
頑張ってね〜、嵐くん達!
コンサートに行かれる方も全力で楽しんで来て下さい!



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*ありのままな大野智 その1*

智保険…じゃなくて『freestyle』が届きましたよ。
いやぁ、いい買い物したよ。宝物だよ。このタイミングで購入(と言っても楽天ポイントで購入したので、タダだったんだけど…)したのは、私にとってよかったのかもね。

                          

で、そんな私のあふれる思いをお伝えしたくて、パソコンの前にすわったんだけど、気づいたかしら…。タイトルに「その1」ってついてるでしょ。そうです、感想書き始めたらまた止まらなくなって、超長文になってしまったのよぉ。まぁ、当ブログではよくあること。(常連の方はまたか…って思ってるかしらね(^^;)

さて、最初のページから順を追って見ていったんだけど、けっこう作品の写真が載ってるのね…って、そりゃ作品集だもんね〜。

正直私は大野くんの作品の魅力というか芸術性みたいなことについては、さっぱりわかんない、ハハハ。
美術館とかに行くと、思わずいわさきちひろとかシャガールとか片岡鶴太郎とかのポストカードは買っちゃっうけど、(大野くんの作品だって知らなかったら)この作品のポストカードが販売されてたとしても買わない自信がある。(もう、失礼なやつでごめんね…)
あっでも、タツノオトシゴの絵は大好きだから、それは買っちゃうわね、きっと。それから、中村祐介さんとのコラボの絵があったら、それこそ絶対買っちゃう。

でもね、作品を見て、すごいなっていうのはわかるよ。だって、趣味と呼ぶにはもはややり過ぎ?な感があるでしょ。
だってさ、製作過程の写真とか見てたら、すんごいことになってるし。普通趣味でここまでやるかっていう。石膏で顔の型とるのにどんだけ頑張ったんだよ、この人は。
いやぁ、それにしてもこの過程の写真が萌えポイント満載ぜよ。(一体どこ見てる?)

萌えポイントはもちろんだけど、失敗して石膏まみれになってたりしている試行錯誤の写真の数々は、ずーっと見てられる。(肝心の作品の写真はさらっと見ただけなのにね。重ね重ね失礼…)
とにかくその過程がおもしろいし、表情もいいし、時にはおどけている写真や食べた料理の写真が載ってたりして、いろいろ発見もあるし、自分で勝手に想像したりもできるしね。

それに、作業している時やカメラ構えてる時の顔や手の表情がものすごくいいのよね。
真剣だし、ものすごく集中してるのがビシバシ伝わってきて…。しかも、ものすごく楽しそうでしょ。

それに作ってるのがアパートの一室?これってお友達の部屋なのかな〜。
ああいうの見ると、どこまでも趣味の延長って感じがして好き。アートとかそういう概念がどうでもよくなっちゃう。ほんとにこの人好きでやってるんだな〜、楽しくって好奇心のまんま動いちゃってるんだなぁって感じがして、単純に見ていて楽しい。

で、それぞれの作品もね、ちょっと落ち着いてじーっと見てるとね(やっぱり作品集なんだから、いくつかはガッツリ見てみた)、人目を気にせず、どう見て欲しいとか見られたいという思いとは関係なく、自分の気持ちや好奇心の赴くまま描いちゃったんだろうなっていうのが何となくわかる。ノートの片隅に描いていたのが、どんどん膨らんでここまで来ちゃった感じかなぁ〜。

何だかね、遥か昔お絵かきしていた子供の頃のことを思い出しちゃったよ。絵は全然得意じゃなかったけど、少女漫画の絵を真似たりしてたんだよなぁ。でもさ、上達もしないし、その内何となく興味もなくなっちゃんたけど…。(そこが大野くんと凡人の差だわねぇ)

それから、大野くんの絵ってどっかアンバランスなんだよねぇ。ていうのは、二等身とかそういうのもあるんだけど、描写にギャップがあるっていうのかな…。
例えば、p73の絵なんて、毛とか指のしわはものすごーく緻密に描いているのに、キャップの「Roma」っていう文字を見ると、それでいいのかよ!ってついついつっこみたくなっちゃう。
対象に対する思い入れの差がこんなに出るものなのか…と、ちょっと愕然としちゃうわね。タイトルにある通りこういうところが「ありのまま」って感じでしょ。
やっぱりスイッチの入り方がおもしろいわ。

とにかく全部のページから楽しいっていう気持ちが伝わって来るのがいいよね〜。
それに、最初そんなに好みじゃないかも…って思ってた作品も見ている内に徐々に愛着がわいてきちゃったし。

ここまででけっこう長くなっちゃった…。
実は、私が一番感動したのはインタビュー記事。それは次回ね(^^)v

*『君僕 DOME+』Disc2の感想*

DVD『君僕 DOME+』の感想、Disc3,Disc1と来て、やっとDisc2でございます〜。
かなり間があいちゃったけどね…。

『サーカス』
四角い枠にすわって上がる瞬間、大野くんすっと右手を水平にあげてます。(ちなみに一緒に乗ってる相葉ちゃんはそのまま。松潤&櫻井くんは片手挙げてます)
で、右手を顔にかざした後、顔をなでるような感じで動かし、横に広げるんですね。
この動きがきれいでね、何回もリピートしちゃったんですけど…。
大野くん、あまりにも自然にやってるんだけど、他のメンバーはやってないっていうことは大野くんのオリジナルっていうことなのかな。

『Re(mix)able-dance』
何回観ても、かっこいいんですよね。腰の位置が安定してるから、いろんな動きにぶれがなく、安心して見れます。

赤い照明に変わった(2回目だったかな?)後のターンがかっこいいんです。
1回目は首が遅れてくるパターン。
2回目はくるっとコンパクトにまわって、くいっと止まる。そして、同時に片手を挙げ片足を曲げてます。
一つ一つの動きはロボットっぽくてキレがあるんだけど、全体の動きはなめらかで、何のためらいもないんです。

『空高く』
「何も言わなーい…」のソロが大大大好きだと気づいたのは、実は最近…。
さらっと歌ってる感じなんだけど、男前でねぇ。全然俺がって前に出てくる感じじゃないのにね、しっかり伝わって来るんですよ。
もしかしたら、いつか「voice」で語っちゃうかも…。

メインステージで5人並んで歌ってる時、うなづいたりしてお客さんとコミュニケーションとってるんですよね。
それが自然すぎて、何なんだろうこの人は…って思っちゃう。大野くんにとっては当たり前のことかもしれないけど、見つめられた人は溶けちゃいますよね〜。うらやましい〜。

最後の階段上る後ろ姿がツボ。
他の4人がやせているせいか(大野くんもやせてるんだけどね…)、大野くんが若干がっしりして頼もしく見えちゃう。

『Summer splash』
登場した腕組み5人組がかわいすぎるでしょ〜。
相葉ちゃんとニノの肩に手をのっけてリズムをとってる大野くんもかわいいよ〜。
それにしても、アンコールでの見どころは、大野くんのTシャツの襟ぐりがずれちゃって、肩があらわになっちゃってるとこでしょ〜。サービスショット、ありがとう〜。

噴水を飛び越える櫻井くん。このDome版の櫻井くんのはじけっぷりがハンパ無くて、大好き。そして、それを見て爆笑するニノも楽しそう〜。

最後は紙相撲で櫻井くんと相葉ちゃん対決だったし。
大野くんはちゃんと床をたたくまねやってますよ。

『きっと大丈夫』
サクラップにかぶる大野くんの「アンアンアン」がかわいすぎる〜。甘えてんのかぁ〜。

『Happiness』
3人振り付けバージョンがかわいかったね。
松潤が主導権握ってる感じで、ちらちら横見てる大野くんがツボ。

『マイガール』
実は初見の時は、自分が特に好きな曲やDome版に新しく入った曲を重点的に観て、他は早送りしてたのね。
でね、この『マイガール』は早送り組だったんだけど(^^;)、そしたら相葉ちゃんが大野くんの肩に手をまわして、接近してるじゃないの〜。やだぁ、この人チューするんじゃないのぉ〜と思っちゃった私は…そうです、煩悩の固まりです。ごめんね、相葉ちゃん。

あわてて巻き戻して観たら、「おつかれさまでした」の横断幕を見つけて感無量だったんだね。リーダーと喜びを分かち合いたかっただけなんだね。そんな下心は一切なかったんだね(当たり前だろ〜)
この時の相葉ちゃんの表情は何回見てもうるうるしちゃう。私の煩悩を跡形もなくふっとばしてくれる。(ほんとか…)

肩を組んでメインステージに戻る長男と末っ子。
大野くんの右手が松潤の腰にまわってるんだけど、なぜか松潤のパンツのウエスト部分をぐいって大野くんが持ち上げてるのね。何してんだ?この人は…と思って、巻き戻して見たら、まず松潤が先に持ち上げてるんだよ。そこで、すかさず大野くんがお返しをしたというわけ。やっぱり…大野くんからやるとは考えにくいもんね。
何だよ、またいちゃついてたのか、この2人は…。うらやましすぎるじゃないか。

メンバー紹介の時は、やまたろコンビが踊る踊る。この2人のはじけ方は何か突き抜けてる…ていうか、櫻井くんが突き抜けてるんだけど。それに便乗するニノみたいな。

『サクラ咲ケ』
ニノが相葉ちゃんのTシャツを破っちゃって、追いかける相葉ちゃんがこけちゃうというミラクルというか、これはもはやお約束?

相葉ちゃんの破れたTシャツの話題になった時、大野くんは会話にくわわるでもなく、相葉ちゃんのおなかを隠してあげたり、松潤や相葉ちゃんの表情を伺ったりしてるのがとんでもなくツボでした。愛くるしい〜。

『still』
松潤から手を差し伸べられて握手する大野くん。そして、手を握ったままの2人。
その後も肩を組む2人。
松潤の大野くんに対する気持ちがね、感じられて何かいいんですよ。
おっとり長男としっかり末っ子のようで、実は逆な面もあったりね。
そういう関係がたまりません。

とりあえずこれでLIVEの感想はこれで終了〜!
studium版でもけっこう語ったので、特にツボな部分だけ。


あれっと思って今確認したら、京セラのコンサートが明日。
いよいよ始まるんだねぇ、今年のツアーが…。(涙目…)
私は行けないけど、無事に全部のコンサートが滞りなく行われるようにずっと祈ってるからね。
そして、いつの日か…私も絶対絶対参戦するからね。だから、待っててね嵐くん達!



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*予告に萌える*

まずは『VS嵐』
「ゆき姉」を連呼したがるニノ。
しかし、特にリアクションするわけでもなく、どこか上の空な感じがする大野くん。どうやって投げるかイメトレしていたのか、リアクションするのが面倒くさかったのか、はたまたただぼーっとしていただけなのか(^^;)。

松潤から「言いたいだけだから」って鋭いとこつかれて、照れるニノ。こういうニノってあんまり見れないから、何だか得した気分。

VSでは、何かとぶつかる小芝居(いちゃついている…とも言う)の多い長男と末っ子がニノ相手にしてやったりな感じがたまりません。

正直「ゆき姉」に対する会場の反応はいまひとつだったと思うなぁ…私は(^^;)。
だって、我が家では「ゆき姉って?」てな感じで、家族みんな固まってたもん。言われてみて、ああ〜そう言えばそんな人いたな…って感じだったよ。
私ですらそうなんだから、子供達は最後までぽか〜んだよ。
いつもは絶妙なタイミングで絶妙なワードをぶち込むニノ。なぜこのタイミングで「ゆき姉」をぶちこみたかったのか、是非聞いてみたいところでR。

大野くんが「ちょっ、やろう」と言って、松潤の腕にちょっと触れてボウルを取りに行く仕草がなぜか超絶ツボでした。何だかさ、男くさくてさ、リーダーっぽくてさ。しかも、素直に従う末っ子っていうのがさ、またまたツボなのさ。

で、その後「だから、あっそっか、はい」の声が私は激ツボでした〜!!特に「はい」の声〜!!
自然体丸出し、自分の中で完結してる感じがたまんないのよぉ。
これはTVショーだよ、松潤とチーム組んでるんだよ。
私が思うに、やっとここでイメトレ完了したのね…。

そこで、「てか、教えろよ」の末っ子の絶妙なつっこみ。乱暴な言葉遣いとは裏腹に表情がものすごく嬉しそうなの。
そうなのか、そんなにリーダーが好きなのか。わかったよ、わかったから〜。

で、思わず笑っちゃう長男。やっとイメトレ完了したんだもんね。一人で勝手に完結しちゃった自分がおかしかったのよね。

ていうか、この大野くんの気持ちの変遷は全て私の想像のたまものです。
本当にただ単にぼーっとしていただけかもしれないし…(^^;)。

しかし、ちょいちょい松潤を見る目線にドキドキしちゃうわよね。
横目&上目遣いな感じがね、もう大好物なの。口数少ないんだけど、目が語ってるわ〜。

ボウルがぶつかった瞬間の長男&末っ子の仕草が同じで笑ったわ。


「キッキング・スナイパッ」って、「パッ」って〜。
実は私、この時ちょうどキッチンに行っていて、声だけ聞こえてきたの。だから、私は大野くんがせきこんだか何かしてミスったのかと思ってたんだけど、今日確認してみたら、完璧な確信犯だったわよ。
こういうちょっとした小細工好きだよねぇ〜。私も好き。

櫻井くんが決めポーズをとっている時、後列でまったりしている大野くん&相葉ちゃんの空間がなぜか私にはお茶の間に見えたわ。二人ともくつろぎすぎ…ていうか、癒しオーラ出まくりです。

今回は子供チーム相手ということもあって、嵐くん達のお兄さんな表情が見れてよかったわ〜。特に櫻井くんの「清くん」呼びがツボ。そう言えば、最近「智くん」って言わないね。もっと言ってくれ〜。


次回は「ぴっちゃぴっちゃ♪」って〜。少女時代智、再び?いや三度?
『わくわく学校』でもやってたもんね。
予告のこの部分だけで何回もリピートしちゃったわ〜。


予告と言えば、『ひみつの嵐ちゃん』の予告も何度リピートしたことか。
だって、着物よ、着物!大野くん、似合うわ〜。しかも、ゲストは中谷美紀さん!大好きなんだよねぇ。
意外にこの二人、お似合いなんじゃね?(あっニノもいたわ、ごめ〜ん)
だって、何となく浮世離れした感じがするでしょ、この二人。
現実世界と若干時間の流れにずれがあるというか、独特の空気感をまとってる感じがするのよねぇ。

扇子で顔を隠しながら後ろに下がる足と手の動きがきれいで釘付け。
おどけてる感じなんだけど、背筋が伸びて所作がものすごくきれいなんだよねぇ。
あ〜もう粋です。

しかし、その後の「イライラするわ」の顔!鼻の頭にしわ寄せてるんだけど、男前。
やだぁ〜、生け花までやってるわよ。きれいな手ではさみなんか持っちゃって。
そして、中谷さんの美しい凛としたお顔の後、切り替わったのは「えっ」って言ってる目尻の思い切り下がった大野くんの笑顔〜。幸せ〜。

もうっ予告だけで、こんなに楽しいって〜。あ〜来週が楽しみ〜。


そうそう、本編の感想もね(^^;)。
相葉ちゃんがいつもにも増してかっこよくて、危うく惚れそうになったわよ(*^^*)。
白Tがツボにはまりすぎて。それにしても細いわ、スタイルいいわ。
私も一緒に苺狩りしてみたーい。いちゃいちゃしてみたーい。「超楽しい」って言われたーい。
私もA型よ、相葉ちゃん。(でも、その前に年齢制限にひっかかるわね…)

松潤は今回といい大野くん釣りの回といい、災難だったわね…。
ま、追い詰められる松潤大好きだから、いいんだけど〜。



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*素朴な疑問*

立て続けに日記アップしてますけど、これは私の素朴な疑問。
ジャニーズのコンサートに申し込んだのが今回初めてなんで、どうなってるのかなぁ〜と思って。

コンサートの申し込みって、第4希望までできますよね。
で、普通に考えると、それぞれの第一希望から抽選するっていうことになると思うんですけど、実際に抽選が行われるのは日程順。
すると、例えば私が「1福岡2名古屋3京セラ」と申し込んだとしても、実際は京セラから抽選が始まるということになっちゃいます。そこで、もし最初に京セラに当たっちゃうと、必然的に近くの福岡には落選ということになっちゃいますよね。これってどうなんだろう…って。

しかも、「どこでもいい」っていう選択肢もありますよね。チケットが余るようなコンサートならいざ知らず、これだけの激戦で「どこでも」って何?って感じで、初めて目にした時はびっくりしちゃったんですけど。

そこで、もし私が第4希望に「どこでも」を入れちゃった場合、全部のコンサートで抽選されちゃうわけですよね。そしたら、第1〜3希望の抽選の前に北海道当選なんていうこともあり得るわけなんですかね?

いやぁ、何とも不思議な…というかわかりにくいなぁと思ったもので…。
ま、私はどのみち福岡が限界かなぁという感じなんで、関係ないんですけどね(^^;)。



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*智保険*

昨夜嵐のコンサート福岡落選メールを受け取り、意気消沈。そして、一夜明けて、今朝ふと気がついた…。
私保険かけてたんだったわ。何の?って感じでしょう。

もし、コンサートに落選したら、速攻で『Freestyle』注文しようと思ってたの。落ち込んだ気持ちを立て直すものが何か欲しくて。じゃぁ落ちた時はずっと我慢してた『Freestyle』の大野くんに慰めてもらおうと思って。(ちょうど楽天のポイントも貯まってたしね)
しかし、そんなこともぶっとぶくらい、やっぱりショックだったのかしらね、昨夜の私は…。意外と平気なつもりだったんだけど…。
で、早速さっき注文したわ。届くのが楽しみ〜。

                           

前の日記では、皆さんからのあたたかいコメントを読んで、立ち直った…と思ったら(ありがとう〜!)、
ついさっき妹からの「嵐落選に笑った」メールにいたく傷つき、また泣いた。なんだよぉ〜。

しょせん、端から見たらジャニーズに狂ってるおばさんなんだよね…なんて。
でも、私がどん底まで落ち込んだ時、口にするのもつらいくらい落ち込んだ時、救ってくれたのは嵐くん達でした。

でもね、落ち着いてたからその悩み事を夫に話したら、「自分をかわいそうと思わない方がいい」という名言をくれましたよ。夫と出会ってから二十数年、こんな名言を吐く男だとは知らなかったぜよ!(気づくのおそっ)

だからね、大丈夫だよ。
嵐くん達はずっと待っててくれる。いつか会いに行ってやるぜ!待ってろよ〜!



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*negai叶わず…*

タイトル見て頂けたらわかると思いますが、嵐のコンサート落選です…。
やっぱり厳しいですねぇ。
覚悟はしていたので、今のところ何とか持ちこたえてます。
いろいろ考えると泣きそうなので、とりあえず前向きにね…。
5×10のコンサートの大野くんみたいに「泣かないよ」って感じ?

とにかく今日1日長かった〜。待って待って待って待ち焦がれて、当落メールが来たのが21時過ぎ…。もうね…待ちくたびれて、もう何でもいいから早く送ってこ〜い!って、若干逆ギレ気味でしたよ、私(^^;)

今回は、一名義、第一希望のみ(福岡1月14日)だったし…ね。しょうがないですね。
次女の名義でもファンクラブに入会することも考えたんだけど、日にちが長女のセンター試験と重なっているということもあって、正直…何が何でも行こうっていう気持ちになれなかった部分もあるんですよね。

やっぱり母として長女の受験に集中しなさい…っていうことなのかなぁ(^^;)。
とにかく今回は縁がなかったということで…。

寂しいけど、嵐くん達にはテレビでもDVDでも雑誌でも会えるし、いつも元気もらってますからね。
いつか会える日まで、待ってろよ〜大野くん!



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*彼女しやがれ*

今回の『しやがれ』大野くんの萌えポイントがいつもにも増して目白押しで。しかも、見ながら若干混乱しちゃうっていうね…。

GACKTさん、大野くんのことが好きなんじゃないの…ていうか、好きだよね確実に。嵐くん達、強敵現る!なんじゃね(^^;)。

最初のお土産のところからして、まず4セットしか用意してないって〜。
GACKTさんにいいようにいじられて、めまぐるしく変わる大野くんの表情がもう〜ったまりません。GACKTさん、ありがとう〜!!
おねだりする時ってあんな顔するんだねぇ。すねてる顔もかわいいし。
「こうやってます」の言い方なんて、すねてるんだけどきっぱり!
しかも「YES!」の顔が超絶男前なんだよ。

バリカン目の前にしても「大野くん、なりたい?」って聞かれると、条件反射的に「なりたいです」って言い切っちゃうし。そこで、拒絶せず言われるがままにされちゃうのが大野くんらしいっていうか。
でも、その後、ショックのあまりしゃがみこむ体勢がまたかっちょよくってね。(って、そこか)
この人度胸がすわってるんだかすわってないんだか、不思議な人だよ。
それにしても、GACKTさんにいいように操られてる感じがたまんねぇ。

そして、助手席に「大ちゃん」を指名するGACKTさん。
「えっ僕?」って。「俺」じゃなくて「僕」っていうのが萌える。しかも彼女役って〜。

シート倒す時、「ちょっときついよね?」って最初聞かれた時は普通に「きついっす」なのに、再度「大ちゃん、きついよね」って聞かれた時の「あっはい、きつい」の言い方が女子か!とつっこみたくなる。
シート倒された時の顔がなぜか急に男前になっていて、笑えると同時にドキドキする。

しかも、別パターンなんて、超接近。そこで、なぜか目パチパチして、あごを上げて頬を寄せてるような感じになってるのがまるで小悪魔。何なんだ、この子は。首筋がとんでもなく色っぽくて、心臓バクバクしちゃうんですけど。
もしかして、これが噂の女子力か…。

「初日からハードル高い」って言ってる櫻井くん。そしたら、聞かれもしないのに珍しく自分から「いや、でも、何か気分はもう…」ってしゃべり出すこの人はすっかり女子目線になってますけど〜。

しかも、再度密着されて。そしたら、またちょっとあご上げて体寄せる感じになってて、表情もたまらん。何なんだろうね、この人は…。ほんと罪作りだよぉ〜。
その後の「あぁ〜っ」なんてとんでもなくエロくて、もうどうしていいかわかんないよぉ〜。

もうドキドキし過ぎておかしくなりそう。でも、冷静に考えると大野くんは彼女役。その彼女役に萌えている私は一体何目線なんだ…と混乱するする。
もはや大野くんの魅力は性別越えてるから、もう何でもいいんだよ。

花束のくだりもたまらんかったよ。まずは恒例の身長差萌え。もう彼女にしか見えないよ〜。
GACKTさんがしゃべってる最中もイメトレしてる感じなんだよね。
で、「あっ、あ、はい」の複雑そうな表情が〜。もうイメトレ完璧!完璧彼女になりきってるんですけど…。上目遣いもたまらんよぉ〜。
花束もらった後の見つめる表情。喜びかみしめて、泣きそうな表情。すっかり恋に落ちちゃってますけど。

東京タワーでは目隠しだよ。あ〜もういちいちドキドキし過ぎて、おばさんは心臓が持たない…。
「もう一つの東京だよ」の後の完璧に恋に落ちた顔がキュートです。

でも、彼女役と言っても別におねぇ言葉を使うわけでもなく普通にしゃべってるんだけど、なぜか彼女にしか見えないんだよね。しかも、自然すぎる!やっぱ、この人には性別は関係ないのか〜。
そうだよ、だから見る側も別に何目線でもいいんだよ。とにかく萌えられたら!

トレーニング大野くんは残念ながら見られなかったけど、デートでお腹いっぱいになったから、いっか〜。
あ〜ごちそうさま。



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*Mステの嵐くん+追記*

今日は早めにお風呂に入り、Mステを追っかけ再生で観ようと思ったら、長女が裏番組観てたよ〜。ぎゃ〜嵐くんが見れない、生なのに〜と思っていたら、最後の方CMのタイミングでチャンネル替えたら、ギリギリ間に合ったぜよ!(録画してるから、別に後で観りゃいいんだけど、生放送だと思うとどうしてもリアルタイムで観たくて…)

しかも、チャンネル替えたら、ちょうどauのCMが流れたよ〜。なかなか捕獲できなかったアメフト智だよ〜。やった〜!!超ドアップも後ろ姿も素敵〜!

(追記…ていうか訂正(^^;)
いやいやアメフト智は『嵐ちゃん』だったよ〜。記憶がもう混乱してます…。
『Mステ』で捕獲できたのは変な動きの相葉ちゃん。この動きがどうにもこうにもツボなの。何回見ても笑っちゃう…)

そして、CM終わったら、ちょうど嵐くんの出番。よかった〜。間に合ったよ。

黒の衣装だけど、あれっPVの時とはちょっと違う?だって、ひひひらインナーじゃないわ。パンツも違う?膝サポーターか(^^;)?

(追記…。後で見返したら、ジャケットも違うんだね。ぱっと見PVの衣装かと思わせて、実は微妙に違うっていう。じゃぁPVの衣装でもよかったんじゃないか…と私なんか思っちゃうわけだけど。ジャケットの丈とか質感とか好きだったんだよなぁ〜)

でも、シャツのボタン開けてるのも大好物だから無問題なんだけど、あ〜でもひらひらインナーを全国にお披露目して欲しかったわ〜。

しかし、初っぱな…あれっうちのテレビ調子悪い?って思っちゃったわよ。あの横線は何だ〜!!

しかも画像が加工されてる。キラキラしてる。あ〜見にくいぜよぉ。がっつり踊りを見たいのに〜。目がチカチカする〜。
「普通に映せ〜」とテレビに向かって叫んだのは言うまでもありません(^^;)。

しかし、「高鳴るこの胸は…」の大野くんのめっちゃ真剣かつ男前な表情に瞬殺されました。
何?何?あの表情〜!「大野くん、スイッチ入ってる〜!かっちょいい〜」とまたもやテレビに向かって叫ぶ私。

              「空の向こう」で前に出てくるステップがきれい過ぎる〜!

                         M1

              片足あげた状態でのバランス感覚、体の角度もきれい。
              ちょっとしたストップモーションも決まってます。

                   M2  M3                

しかーし、櫻井くんのラップの時は引きの画だろ〜。他のメンバーもガッツリ映してくれよ〜。

で、あれ?長いな…と。もしかして〜「これってフル?」とテレビに向かって聞く私。(テレビは答えませんけど…)
カメラワークや画像処理に若干の不満があったとしても、フルバージョンは嬉しいぴょん!
だって、大野くんのソロが〜ファルセットが〜響き渡ってる〜!
あ〜でも、興奮し過ぎて、あっと言う間に終わっちゃったよ。

そして、いよいよ…「あ〜大野くんがセンターに来る〜!かっこいい〜!」
しかし、長女はいつものごとくクール。次女は一緒に口ずさんで気楽に楽しんでる中、1人興奮し暴走する母なのでした。

            M4  M5 M6

あ〜あのターンが大好き〜!しかし、興奮しすぎて右手をガン見するの忘れた〜!(二回目はしっかり右手をガン見したよ。あ〜この動きが優雅すぎて〜たまらん)

                       空中でもきれいだよ。

                        M7


しかし、毎度のことながら…あっという間だったな…。
ということで、すぐさま追っかけ再生スタート!

相葉ちゃんが元気そうで嬉しい〜。
『VS』ではコインタワーにさえ参加させてもらえず、逆に心配になったりもしたんだけど…。でも、コインを渡す係してたよね。ニノからは相手にしてもらえず…。そんなニノに何とかコインを渡そうとする相葉ちゃん。そんなわちゃわちゃしている2人を見て、顔がにまにましちゃったよ。

それにしても、普通に過ごしてるとさぁ一週間なんてあっという間だなぁ〜って思っちゃうんだけど、入院の一週間って長いんだよね…。ついつい指折り数えちゃうもんね。

そんな中、メンバーから届いたメール。
大野くんのエピソードは『VS』でも聞いたけど、おいおいつきあっちゃうのか、この2人?
全然問題ないけど…ていうか、むしろ大歓迎!でも、そしたら他のメンバーが焼きもち焼いちゃうよね〜。

それぞれの相葉ちゃんに対するエピソードもあったかくておもしろくて。
松潤の相葉ちゃんに対するストレートな気遣いも素敵だし、ブータンTシャツを着た写メを送る大野くんもらしいし。
メールを一通しか送っていないニノと櫻井くんがメールの長さで競い合い、同じように腕組みしてるのが笑えるし。

それぞれの表情もとても嬉しそうで、あ〜5人ってやっぱりいいなぁ〜って思ったよ。(実際番組上は影響出てないので、4人の嵐くんを見ていたわけじゃないのにね…。)

相葉ちゃんきっとつらい思いもしたと思うけど、嵐ってやっぱりいいなぁ、嵐大好きっていう気持ちがさらに膨らんだんじゃないのかな。

だって、遥か遠ーーくから見ている私がそんな風に感じるんだから、相葉ちゃんはきっとそういう思いをいっぱいいっぱい噛みしめてるんじゃないかな。
よかったね、相葉ちゃん。ほんとに復帰おめでとう〜!
相葉ちゃんの笑顔が見れて、私も超絶嬉しいよ〜。

またまた追記…。
板野さんがスタンバってる間、大野くんだけ1人ニヤニヤしてるよね。しかも、その時の左手というか左腕の動きがツボなんですけど…。




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*TVガイドで擬似デート*

こちらでは手に入れることができないとあきらめていた月刊TVガイド。
なんとお智達が送って下さいました。ありがたや〜!

これって、智と擬似デートっていう企画ですか?
だってね、まず撮影しているのが路上…っていうある意味レアな設定(アイドルなのに路上!)
これって、智とまったり散歩デート!ですよね?

木陰でじっとこっちを見ていたり(て、照れる…)、
路上で追いかけっこしてくれたり(いや〜ん)、
階段の上から見下ろしてくれたり(めっちゃドキドキする)、
道ばたの木の葉に触れていたり(こっち見ていない隙にガン見する)、
様々な場所で様々な体勢ですわっているだけだったり(猫背がステキング)
壁にもたれかかって、こっちを見ていたり(目線がたまらん)、

それぞれの写真は何てことはないショットなんですよ。でもね、あまりにも何気ないショットだからこそ、萌えるんです。
特別な所に連れて行ってくれなくても、まったりと一緒に歩いてくれるだけでいいのよぉ〜。

しかも、極めつけは最後の一番大きい写真。
もうっ待ってよ〜さとっぴ〜♪とついて行きたくなりませんか。
あ〜妄想が膨らむ、膨らむ。いいんです、妄想の中では私も二十代ですから!
あ〜ダメだ…。妄想しすぎて、胸が苦しい。お…おそるべし、サトセラピー!


そして、もう一つの企画は、嵐くんツーショット満載。

私の一番のお気に入りはやっぱりお兄さんチーム!
大野くんの表情もこの時が一番好き。
しかも、がっしりと大野くんの肩をつかむ櫻井さんの手がツボ〜!手に愛情があふれてる〜。
(ちなみ相葉ちゃんは乗せてるだけって感じなのが、またいいんだよね。)

あ〜楽しかった〜。ごちそうさま(^^)



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*サトセラピー*

大野くんのビジュアルがどうにもこうにもボにはまりすぎて、逆にこわい…と思ってしまう今日この頃。
髪型、長さ、色全てがツボ、顔もほどよくすっきりしていて、見る度にときめき指数が半端なくて、心臓に悪いです。
全てがツボなので、いつもにも増して大野くんしか見えない私の日記の始まり、始まり〜。

『VS』では、衣装のせいか背が高く見えたなぁ。何だか鳶職っぽいよね…。バランスもよくて、とっても似合ってたな。

デュアルカーリングでは、マイペースな大野くんワールド炸裂。一挙手一投足にメロメロでした。
「ちょっとね、新しい試みを」の時の顔の向きと手がどうにもこうにもツボだったので、思わず写メって待ち受けにしてみました(^^)v。

あんまりしゃべらないのに、ここぞの一言があまりにもうまい。
「オランウータン」とか「そりゃ、たいへんだわ」とか。やっぱ天才!


『嵐ちゃん』の大野さんは、これまたツボ満載で。何なんだろうねぇ。もう胸が苦しくなるわ。

海荷ちゃん!半径1mは大野さんワールドなんですね。おばさんは、そんな中に入っているあなたが超絶うらやましい〜!
あんな至近距離で「はっきり言えよ」とか「頑張りますよ。あなたのためなら」とかさ、言われたら、おばさんは心臓止まっちゃうわ…。

海荷ちゃんは94年生まれ。大野くんはその年に入所したんだね。
私はすでに結婚して1人産んでます(そう…長女は海荷ちゃんと同級生)確かにはぁーって、それしか言えないよね(^^;)
この2人のツーショット、何かものすごく似合ってるんだけど…。ちょっと年の離れた兄妹って感じ。でも、14歳も離れてるようには見えないけどね。

さて、萌え萌えポイントは数々あれど…、
櫻井くんの腕を引っ張る大野くんとか、
笹持ってる手とか、
人見知りのくだりでの海荷ちゃんに「本当?」って聞く声と顔の角度とか、
歩いて行く後ろ姿とか(歩いているだけなのに、なぜそんなにかっこいいの)
海荷ちゃんが初対面トークから戻ってきて話を聞いてる時、右手で左腕を触ってるところとか、俺がやっちゃったな…というか申し訳なかったな…という感じの表情してるところとか、
海荷ちゃんを見る目が猛烈に優しいところとか、
「チューガクセー」がなぜか片言になっちゃうところとか、
櫻井くんダーツでの「それでは参りましょう」の声が男前なところとか、
お皿を取る時の薬指と小指がきれいなところとか、
ガリを食べる海荷ちゃんを見つめる顔がちょっと複雑そうな表情なところとかね。

あ〜でも、一番萌えたのは初対面トークだったよ〜!
何でだろう…同じ人なのにビジュアルがまたワンランク上がった感じに見えちゃうのよ。

あんな隣同士でフリートーク!しかも「初対面」という設定に超絶萌える!
これはサトシックのための擬似デートシチュエーションか。
しかも、初対面でも友達と思ってしゃべるってどういうこと?!そんなことしてくれるんですか、大野さん。

「絵とかやらないの」の声と目線、顔の向きにやられる〜。あんな風に聞かれたら、「やります、やります」って断言しちゃうわ。(ちなみ私は一切やりません(^^;)
「いや、描けば絵ですから」の後のふふふの声と目尻。もう反則!あんな至近距離で、いや〜ん!!

「才能なんて関係ないよ」の言い方が頼もしいのなんのって。社交辞令じゃなく本気で言ってるのがもんのすごい伝わって来て、私は無駄に感動している!(そういう趣旨じゃないとわかっていても)
あ〜私も言って欲しい、何でもいいから。
例えば…「年齢なんて関係ないよ」って(*^^*)。(もはや趣旨が完全に変わってますけど…)

でも、この短い会話の中に、大野くんの人となりがものすごく表れていて、私は本当に感動したよ。
そうなんだよね。大野くんは何をやるにも才能とか関係ない。好きだから、やる。好きだから、がんばれる。才能があるとかないとか言い訳にしない。

こんなシンプルな考え方、ありのままを受け入れる大野くんの考え方に私はものすごく励まされる。
ひとまわり以上年下の大野くんに背中押してもらってますよ、いつも。ありがとう。
そうなの、大野くんの歌声にしろ、考え方にしろ、何もかもが私のエネルギーの源。
まさにサトセラピー。
あなたがいるから、がんばれる。(って言ってる割には実はがんばれず、ぐうたらしてばかりの私なんだけど(^^;)。マジでがんばれや)

そして、まさかの持ちネタ披露。
あまりの至近距離に途中直視できない大野くんがかわいいわ〜。
一緒に…と言われ、断らない大野くんも好き。
途端にスイッチ入ってるもんね。このためらわなさ、動じなさ、器の大きさ。
何度惚れさせりゃ、気がすむんじゃ〜。
でも、言い方が逆再生の時を思い出して、笑っちゃったよ。

その後、櫻井くんと大野くん2人でモニター超しに海荷ちゃんを見守ってる時の櫻井くんの体の向きがツボでした。どんだけ智くんが好きなのよぉ。
あ〜櫻井くんになりて〜。


マネキンはね、大野くんのが超絶ツボだった。マント脱いだ途端、叫びそうだった。
あれくらいシンプルなのが私は好き。ものすごくバランスがいいしね。
Tシャツの襟ぐりの開き加減とか、腕が長いところか足首が細いところとか(ファッション関係ないし)、パンツもかわいかったし、漁サンがオレンジなのもいい。
立ち姿がね、とにかく好きなのよ。あ〜あのまんまフィギアにしてくれ〜。



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*そこは…Beautiful World その4*

『「じゃなくて」』相葉ソロ
曲調としては、意外な感じだったな〜。金管楽器やベースの音がかっこよくて、こじゃれた感じ。
シルクハットかぶってステッキ持って踊るイメージかな〜。どんな衣装になるのか、楽しみ。

歌詞は相葉ちゃんって感じだよね。
でも、老婆心ながら…そういう女子はやめといた方がいいと思うよ、おばさんは…(笑)。

『morning light』
これは前奏からして、来た来た〜って感じだよね。
しかも、いきなり大野くんの明るめの「ナナナ…」だよ。次は抑えた感じの「ウォウウォウ…」だよ。出血大サービスだよ。語尾の抜き方がたまらんわ〜。

「分かっていたんだ いつの日か」の前と、最後の「promise land」の後のフェイクがね、特に絶品だよ。艶っぽくて、切なくて、そしてキラキラ感もハンパないの。聴いていて、めっちゃ気持ちいい〜!

そして、疾走感がワクワクするわ。(私は『Yea?No?』を思い出すなぁ)
テンポのある曲やハードな曲は大野くんと松潤が一緒のパートを歌うことが多いけど、これもぴったりだと思う。

『このままもっと』櫻井ソロ
ソロ曲の中で、実はこれが一番意表をつかれました。全く予想してなかったわ…。漠然と櫻井くんはかっこいい系でいくのかな〜って思ってたもので…。

そしたら、初っぱなから物語感あふれる前奏にびっくり。しかも、壮大で爽やか〜。
本来だと5人で歌う歌…って感じがするだけど、あえて櫻井くんソロっていうのがね、いいと思う。櫻井くんの優しい声にぴったり。

全体的に優しくてかわいらしくて、大好きだな〜。
私大野くん以外のソロ曲って普段はあんまり聴かないんだけど(ごめんよ…)、でもね、これは激リピすると思う。
ていうか、カラオケで歌ってみたい…。カラオケなんてもう何年も行ってないし、普段は自分で歌いたいとか感じることないんだけどね。だって、とーっても気持ちよさそうなんだも〜ん。

でもね、ラップは無理…(^^;)
それにしても、 櫻井くんったら、歌う時とは一変してラップの時はかっこいいんだよねぇ。
だって、歌う時とラップの時の「I love you」が明らかに違うんだもん。おいおい人格変わってるよ…みたいな〜。

『遠くまで』
これはCMの曲ですね。フルで聴くのは初めて。
前奏の出だしがいいですよね。何かが始まる!って感じでワクワクします。

大野くんのソロは「弾むように 飛べるように」
初っぱなの「はぁ」にやられたわよ。

爽やかで伸びやかな曲だけど、正直あまり引っかかりのない曲だな…と思っていたら(^^;)、「両手を広げて」の「てー」が伸びてる伸びてる。これ大野くん?そして、その後すぐ「歌え 声高く」にかぶさった「オーオー」は間違いなく大野くん。あ〜たまんないわ。もうっ油断大敵なんだから〜。


あ〜やっと全部書き終えたよ〜。あわてなくてもいいとはわかってるんだけど、書き出すと止まらなくってね。それに、この気持ちを少しでも早くお届けしたいという気持ちもあって。
それに、週末はまとまった時間もとれそうにないから、とりあえず平日の昼間に書くだけ書いておくか…って。


私にとっては、初めて買った嵐のCD。(去年の9月に嵐にはまった私は、ずっとレンタルだったから)
ということで、発売と同時に聴くことができた初めてのアルバムでもあります。
そして、期待以上の内容にびっくり。大切な思い入れのある記念の一枚となりました。

これからも何度も何度も何度も聴くと思います。(たとえ、家族に白い目で見られようとも…(ーー;)
ありがとう、嵐くん、スタッフの皆さん。

もしコンサートに落選したとしても、私はこのアルバムのおかげで何とか持ちこたえられると思います…って、そんなんでどうする!望みは最後まで捨てないわ!

*そこは…Beautiful World その3*

『Joy』
まず前奏に入っているフェイク。私は最初がニノで、後のが松潤に聞こえるんだけど、どうなんだろう…。(あんま自信ないけどね(^^;)

私ね、合いの手みたいに入る「アン」とかいう声も誰だろうって、ものすごく気になっちゃうんだけど…。
たいていは櫻井くんだと思うんだけど、時々これは大野くんじゃね?っていう時があるんだよねぇ。
例えば、櫻井くんラップの「そのまま話さずにhold my hands」(あれっここ歌詞カード、handzになってるけどhandsだよね…)の後の「アン」が大野くんの声に聞こえるんだよね〜。

是非歌詞カードにフェイク部分も載っけて欲しいな〜。でね、メンバーカラーで字を色分けしてもらって。
あっ、だったら、いっそのこと全部の歌詞そうして欲しいな〜。で、ここは誰と誰のハモりとかね。そしたら、すっきりするのに〜。

さて、DVDでみんなでレコーディングしていたのはこの曲だったんですね。…ということは、あのフェイクは入っているのか〜。超絶気になる!
ニノの顔をチラ見しながら、タイミングをはかっていた大野くんが猛烈にかわいかったなぁ〜。で、「イェー」って歌ってる大野くんが猛烈にかっこよかったなぁ〜。(只今…思い出しニヤけ中)

聴いてみたら、入ってたよ。「イェーエー」
でも、このフェイク音量が小さいので、注意して聴かないと聞き逃しちゃうかも…。

他にもちょいちょい大野くんのフェイクが入ってて、いちいち耳が反応しちゃって色っぽさにドキドキします。
歌詞カードで言ったら、最後から10行目に入るフェイクが特に好き。
大野くんの声、艶っぽさがにますます磨きがかかってるような気がするなぁ〜。

『どこにでもある唄。』ニノソロ
まずタイトル見て、ニノっぽい…ていうのが私の第一印象。
あえて「どこにでも」って言い切っちゃう感じがね。ニノがそう言うんなら、それはたぶんきっと…どこにでもあるんだと思う。でもね、それをきちんと気づいて、感じ取れる人はそうそういないんじゃないかって思う。
だから、そういうことに気付ける5人の唄なのかな…ってね、勝手に思っちゃったわけですよ。

とにかくね、真剣に聴くと泣けますね、この曲は…。だから、車の中では真剣に聴かないようにしないとね。運転中に泣いてたら、危ないでしょ(^^;)。

私は「ナキムシ」のくだりにやられましたよ。
特別な言葉は使っていないけれど、真っ直ぐな思いが伝わってくる素敵な歌だと思います。

『negai』
初めて聴いた時、「くちびるに落ちた言葉を…」って、いきなり大野くんのソロから始まっちゃったんで、びっくりして思わずラジカセの方振り向いちゃったわよ。ちょっとびっくりさせないでよ、さとっぴ〜って感じかしら。

あまり感情を込めすぎずにさらっと歌っている感じなんだけど、「伸ばした」が切なくって、「この手は」のふっと抜く感じが好きだな〜。

自然と情景が浮かぶようなきれいな曲だよね。感想に入るバイオリン?の音色もきれいだし。

それから、歌詞が若干今の私の心境と似てなくもないっていう…。
今の私の「願い」はただ一つ…。そう、メールまだ来ないんだよね。20日までだから、まだまだかな…。奇跡起こるかなぁ。

ところで、どうでもいいことなんだけど、何でローマ字表記なんだろう…ってね。素朴な疑問。
『kagero』とか『maboroshi』とかね。私は漢字の方が好きだし、雰囲気が伝わると思うんだけど…。あえてわかりにくくしてるのかな。


まだまだ長くなりそうなので、続きはその4で。



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*そこは…Beautiful World その2*

相葉ちゃん、退院おめでとう〜!!

『VS』の収録、ゲームには参加しなかったみたいだけど、ちょこんとすわってみんなを応援している相葉ちゃんを想像しただけで、私は涙が出るよぉ〜。

よかったね、相葉ちゃん。でも、無理しないでね。
相葉ちゃんの笑顔が見れると思うだけで、私は猛烈に嬉しい〜!

では、その2行きますよ〜(^^)。

『虹のカケラ』
目の前がぱーっと開けるような透明感のある曲調が好き。草原とかが見えてきそうじゃね。
それに、サブタイトルがまたいい。そうなんだよね、雨が降らないと虹も見れないもの。

初っぱなのユニゾンがいいんだよなぁ。光が差し込んでくるような感じで、キラキラしてる。

大野くんのソロは「僕らの旅は続く」「それぞれのゴール待ってる」
あ〜やっぱり大野くんの声は安心感でできてるんじゃないかと思うよ、本気で…。
特に「らの」と「れの」と「待ってる」が好き。ふわっとしてるんだよなぁ。

『Dear Snow』
シングル曲については語らないつもりだったけど、この曲の大野くんの歌声、ものすごく好きなので、語っちゃうよ。

「弱い自分を知った あなたに出会ってから」
日だまりvoiceで、優しく包み込まれる感じ。この人の歌声は控えめなようで、しっかりハートをつかんでくるんだな〜。
「知ーっ」の強めなところと、「たに」のふわっと感が特に好き。

それに、あらためてちゃんと聴いてみたら、大野くんのそれぞれのメンバーとのユニゾンもまたいいんだよね。

「眠った横顔に」では、櫻井くんとのユニゾン。
「素直に言えなくて」では、相葉ちゃんとのユニゾン。
そして、「その笑顔ただ…響く空」はニノと松潤で、ハモりもあり。

ここの流れがものすごくいい。いろんな味のミルフィーユが立て続けに出てくる感じ。(何じゃそれ)

「白く燃える恋は 迷い込んだ風」
「白く」が強い!切ない!胸がく、く、苦しい〜!なのに「恋は」の「は〜」が優すぃ〜。
「迷い込んだ風」の微妙な力加減もいい。

「春を迎えるように」のニノと一緒のフレーズも声が絶妙に絡み合ってる。

大野くんの声って、誰の声とも自然と馴染んじゃうのね。意識してやっているのかどうかわからないけど、聴いていてものすごく心地いいなぁ。

そう言えば、私が初めてリアルタイムで歌番組の嵐くんを見たのはこの曲でした。(紅白でも見ていたはずなのに、すっかり記憶から消去されていたyo。アンビリーバボー!)
でも、当時は物足りなく感じたんだよな〜、この曲。今は大好きだけどね。

『Hung up on』大野くんソロは以前書いたので、割愛。

うーむ、まだまだ終わりそうにないな…。今日はもう疲れたぜよ。
続きはまた明日!かな…。

*そこは…Beautiful World その1*

昨日、夕飯の支度も大詰めに差し掛かった頃…それは届きました。
そう!嵐くんのNEWアルバム『Beautiful World』
おお〜っ早く開けて中を見たい!しかし夕飯の支度がぁということで、しばしおあずけ状態(ーー;)。

夕食をたいらげてほっと一息ついたところで、開けてみました。
私の第一声「か、かわいい…」
それは『always』のほんわか大野くんがこっちを見つめていたから〜。やだ直視できない…。何だか照れる(*^^*) いい年こいて、何言ってたんだか…(^^;)
『Hung up on』『Love Rainbow』は立ち姿ですよ。腰まわり好きなんですよね、私。いいですよね、腰まわり。すっきりしてるし、薄い…。羨望のまなざしでガッツリ見る私。(あれっ、もう恥ずかしくないのか?)
『Lotus』では、遠くを見つめる大野くんの表情がものすごくええ〜。カメラ目線じゃないから、これもガッツリ見る!

あれっ、そう言えばすわってるパターンがないですね。DVDのジャケット撮影では、すわってるパターンもあって、ものすごくいい表情してたんだけどね。

あ〜とにかく早く曲が聴きてぇ〜。でも、私にはまだ夕飯のかたづけが残っている。風呂にも入らねばならぬ。あっまだ洗濯物もたたんでないし〜。
とにかく一通り家事を済ませ、昨晩の内に何とか聴くことができました。

まずは、ウォークマンで聴くためにMDにダビングしながら、一通り聴いてみました。
いいね、いいね〜。意外な感じもありつつも、何度でも聴きたいと思う曲ばかり。
でも、翌朝早いので、一回聴いただけで就寝。

そして、今朝はカセットテープにダビングしながら、家事してました。(私の車はカセットテープしか聴けない…(^^;)

で、今ウォークマン聴きながら、パソコン前にすわってます。
では、それぞれの曲の感想を。(って、あいかわらず本題に入るまでが長いです…(^^;)

『Rock this』
前奏がものすごくきれいで意外な感じだったんだけど、まさにBeautiful World OPEN!って感じ?
フルートの音色が朝の目覚めみたい。

でも、「ワン、ツー、スリー」で、曲調は一転。ロックな感じでギャップがいいよね。
でも、ぐいぐい来る感じじゃないんだけど、かっこいい。
昔聴いた洋楽っぽいような…ちょっと懐かしい感じのする不思議な曲。

そして、やっぱりお気に入りは大野くんのラップ!最初に聴いたとき、ここだけ耳が反応したyo!
低音voiceが超絶かっちょええ〜。もうっこんな声出しちゃって〜、どうする気〜!

で、それぞれのラップが流れる中、あれっと思ったのが「此処から我々におまかせ」
「此処から我々に」の高音は大野くんだよね。「おまかせ」は松潤なんだけど、あえてここに大野くんの高音を入れちゃうのがツボ。
※訂正 後日、DVDで見たら、「おまかせ」も大野くんだったYO!まだまだ修行が足らん!

『まだ見ぬ世界へ』以前、書いたので、割愛。

『always』
シンプルな出だしが新鮮。
初っぱなのフェイクの「イェー」はニノっぽいよね?それとも大野くん?
その後の「ウォーウウォー」が大野くんなのはわかるんだけど…。「ウォー」の抜き加減がたまりません。
「色とりどりの夢を抱えて」の後のフェイクも爽やかな感じでかっこいい〜。

そして、来ました、大野くんのソロ。
「君の手に 触れるとき 感じている 温もりは 痛みさえ」

大野くんの声ってぐいぐい主張してくるわけじゃないんだけど…、実はとっても表情豊かなんですよね。必要以上に感情を込めすぎず、でも大事なものはしっかり詰まってる。
そして、しっかりとそこに存在してるの。ちゃんといるべき場所に。
聴いていて、すんごい安心する…。

「君の手に」の歌声は優しい感じなんだけど、なぜかこの入りの歌声にドキッとする。
私は特に「の」が春風っぽくて、大好きなんだよ〜。ピンポイント過ぎ…。

「触れるとき 感じている」「触れ」の入りの力強さから「とき」の抜き加減がたまらん。
「感じている」は力強い…と同時に切ないの。

「温もりは」は落ち着いた感じ。
「痛みさえ」「痛み」は力入ってる感じなんだけど、「さえ」が抑えめ。
ユニゾンの「包み込んだ」でぐっと盛り上がるためにちょっと抑えめにしてるのかな…。

曲調としては、広がりのある曲なんだけど、何とも切ない感じもありつつ。
何だか懐かしい感じがするなぁ、この曲も。

『Shake it!』松潤ソロ
松潤っぽいよね。
ノリがよくて、コンサートでもものすごく盛り上がりそうな曲。好きだなあ。
振り付けとか衣装が楽しみ。

感想、実はさらっと書くつもりだったのに、結局っていうか…やっぱり長くなっちゃった…。ていうか、前置きが長かったんだけどさ(^^;)。

*吉本しやがれ*

遅ればせながら『しやがれ』の感想を。

ラフな格好の嵐くん登場。ほんと普段着って感じだけど、私は大野くんのTシャツ姿が大好きなので、超絶萌えます。ほんと細いよ、薄いよ〜。

川島選手の再現をして、両手を挙げるポーズになぜかはまってしまい、一時停止&リピート。
やっぱり腕が白い…。黒黒詐欺は続行中なのね。

櫻井くんが「衣装が恐ろしくラフ」と言った時の大野くんの立ち方に惚れます。
右足の向きとか、右腕のだらーんとした感じとかね。

お土産を着てみようってなった時、大野くんが取ろうとした服を松潤がさっと取ってるんだよね。まさにいたずらっ子な感じで…。
大野くん、不服そうな顔してるんだけど、怒らないの。そういう所が好き(*^^*)。
今田さんと宮川さんが「リーダー、ごめんな」って言ってる横で、爆笑してる松潤がまさに末っ子って感じ。何だかんだ言って、松潤は大野くんに甘えてるんだな〜って思うよ。

でね、大野くんのカチッとはめる手が小指がたまんないから、いいんじゃね…って私は思っちゃうんだけどさ。だって、何でも似合っちゃうしさ〜。
5人で立つ時もセンターで無表情な大野くんがツボ。

それにしてもほとんど話さない大野くん。でも、ちょいちょい映る大野くんにいちいち萌えるんだよぉ。

ニノの「座長の鏡前にすわって…」のくだりの時の、半分映ってる大野くんの顔が超絶男前だったり〜。
ニノの「他にもあるんすか」の時、手持ち無沙汰な感じで右腕をさわってる左手の動きが超絶色っぽかったり〜。
曲聴きながらリズムとってるのが超絶かわいかったり〜。
何の疑いもなく「づぼらや」と言い切っちゃうところが超絶お茶目だったり〜。
末っ子に豆腐とられても何も言わない長男がなぜか頼もしく見えたり〜。
食堂の椅子にすわってる時の猫背な背中と足をつま先立ちにしたりして、やる気があるんだかないんだかな感じが超絶ツボだったり〜。
恥ずかしがってる櫻井くんを見て爆笑する大野くんが超絶キュートだったり〜。

もうね、しゃべんなくても私は全然大丈V!いくらでも萌えポイント探すことできるよ〜。

壁にぶつかって一回転して立ち上がる。これだけなのになぜか何回もリピート。
特に立ち上がる時の身のこなしにくらくら(*^^*)。こういう時も体の軸がぶれないのねぇ〜。

しかも、「松本潤です」の声〜!!大好きです。(そこか!)
いやぁボケとしても完璧だと思うし、爆笑しちゃったけど、声がいいのよ、声が。
しかも、言った後右の口角がくいってなってるの。あ〜たまんね。

嵐くん達のボケもかなり笑えた。特に松潤のボケが大好きで〜。みんなコメディセンスあるんだよねぇ。

そして、組長智登場〜!でも、私…実はこういう柄の悪い人とかいきがってる人超絶苦手です(^^;)。でも、大野くんだったら無問題…どころか大好物!
派手なスーツもサングラスもしっかり似合っちゃってるし。
それに、動じないところが組長にぴったり。

しかし、「こんにちは」の高音ボケ。予告無しで、ダイレクトにお届けして欲しかったな〜。残念…。
壁にぶち当たった後、なぜか気絶?する組長。お持ち帰りした〜い。

あっそうそうどうでもいい豆知識。島田珠代さんって身長が151cmなんですね。私よりも小っちゃい。
櫻井くんとの身長差に萌え萌えしたのは言うまでもありません。


次回予告も見ましたよ〜。
「パパじゃないですか」の声ととまどいがちの表情にもやられるんですが、何と言っても白タイツですよ、奥様!(そこか!)いやぁ、大野くんにはまってからというのも、目線がどんどんおかしくなっている私です(^^;)。



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