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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*大野智voice その12*

私が毎日お世話になっているMDウォークマンは長女のお下がり。これで毎日嵐の曲を聴きながら、家事をしたりパソコンしたりしてます。

でもねぇ、私何回落としたんだっていうくらい落としまくり(ーー;)。
パソコンする時とかもちゃんとポケットに入れとけばいいのに、机の上に置きっぱなし。それをすっかり忘れて、電話だぁとか急に立って歩き出して、机から落ちる。あちゃ〜。
でも、Gパンのポケットに入れておいても、立ったりすわったりしている間にいつの間にかポケットから飛び出て落ちたり。もういや…。

だから、電池のカバーが壊れちゃって…、マスキングテープを貼り、ヘアゴムで固定という無残な姿に(^^;)。

                   ウォークマン

しかも、今日はヘッドホンが片方しか聞こえなくなって、とうとうおしまいか…と思ったら、コードの接触が悪くなってたよ…。あんだけ落としたりひっぱたりすれば、しょうがないな。
ということで、速攻で新しいヘッドホン買ってきました。行動力のない私にしては珍しい…。
だってぇ、大野くんの歌声なしじゃ生活できないもん。
これで、まだまだ使えます(^^)v。


さて、本題の大野智voiceは『over』(あいかわらず前置き長いな…)

以前、このソロについては「絆voice」とネーミングしたんですけど、大野くんと他の4人との掛け合いが猛烈に好きなんです。この掛け合い、まさに固い絆で結ばれてる5人って感じがします。

1番「この手に 触れたのは こんなにも やわらかな風」

2番「もう今は 違ってても そう今も 心の中に」

素直な飾り気のない真っ直ぐな歌声は、しっかりと前を向いて一歩一歩歩いて行く感じ。
そして、そこには力強さもあり、何事にも揺るがない頼もしさを感じます。
でも、それはぐいぐい引っ張る頼もしさではなく、みんなを後ろからそっと見守っている感じ。

そして、最後のフレーズの「やわらかな風」「心の中に」のふっと明るくなる感じは安心感かな。

この歌声聴くと、この人にどこまでもついて行きたい!って思うもんなぁ。

「夢の後先の」
このソロは短いフレーズだけど力強くて、先頭に出てくる感じかなぁ。そう、たまには先頭も歩いて欲しい(って、どういうこと?)
短いフレーズなのにとても存在感があるんですよね。


実は某所で『まごまごボート部』を久しぶりに観て、何となくこの歌声を思い出したんです。
この番組、嵐ファンになり立ての頃(ということは、8ヶ月くらい前になるのかな…)にも観たんですけど、それぞれの性格や役割が如実に表れていて、嵐初心者の私はけっこうのめり込んで観た記憶があります。
(是非、DVDで出して欲しいなぁ。ダイジェストとかではなく完全版で。絶対買うのにな〜)

この時の大野くんもぐいぐい感じるタイプのリーダーではなかったけれど、みんなを1つにしよう、光さんのために最後までやり遂げようと頑張ってました。
そして、声高にみんなを引っ張っていくわけではなく、行動で示す大野くんが印象的でした。

おっと〜、大野智voiceのはずが過去嵐をめぐる旅になってきちゃいそうなので、この辺で(^^;)。
ボート部については、またいつかじっくり語ってみたいな〜。

いや、ほんとにほんとにDVD化して欲しいよ。まごまごボート部。
ついでに大野くんのソロコンサートとエアバンドもね。

大野くんのフレディ・マーキュリーは最高!
私、カップヌードルのCM観ると、ついつい大野くんを思い出しちゃうし…。

何だか今回の大野智voiceは、本題より余談の方が長くないか(^^;)。
ま、たまにはいいわよね…。



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