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*DVD『転世薫風』感想 その3*

『転世薫風』の感想ですが、その1その2、そしてその3…と一体いつまで続くんでしょうねぇ。



大野くんの魅力満載のこの舞台。中でも特筆すべきはやっぱりあの身のこなし。
軽いし、キレがあるし、ぶれないし、時にはコミカルに時には優雅にと表現力も抜群。
その中でも特に印象に残った場面をいくつかご紹介。


まずは、私が某チューブで観て、これってもしかして早送り?って本気で疑った超高速のダンスシーン。

スイッチオフでやる気なさそうだった薫が突然スイッチオン!
『wow!』の曲に乗せて周りの人たちも巻き込んで踊りまくるんですが、とにかく楽しそう。(しかし、『wow!』を聴いて、これ誰の曲?と思ってしまった私は何者?)

腰の動きなんてたまりませんよ。私はアップじゃなくて若干引きの画でお願いしたかったけど…。
エアギターの大野くんも見れるし。そして、突然客席に降りて1周する大野くん。きゃ〜。大野くんに触ってるわよ〜。うらやましすぎる〜。

そして、舞台に戻ってきた大野くんのここが真骨頂。
あれだけ踊ったり走ったりした後に、超高速ダンスを披露。これが時間にしたら10秒にも満たない短いダンスなんだけど、もう圧巻!しかも、実際見てみたら早送りでも何でもなかったというね…。もうっどんだけ〜。
あれだけスピーディーな動きなのにつ一つの細かい動きが決して流れず、きちんとベストポジションを維持してるという神業!
すごすぎて、リピートするする。何回見ても目が追いつかなーい。

それから、これも某チューブで観たんだけど、女性と優雅に踊る大野くん。
バレエのような動きがとてもしなやかで美しくて見とれちゃうんです。まさに王子様。
ターンする直前の動きとか、ターンする時の両手の伸びとか、全てがツボ。うっとり…。
ほんとこの人は何でも踊れちゃうんだねぇ。

しかも、ダンスの途中で2人が言葉を交わすんだけど、ここは直接しゃべらず(あらかじめ録った音声が流れてくる)身振り手振りで表現するんだけど、それがまた男前でねぇ。ほんとたまりませんよ。

しかも、この時は転生コートを脱いでいるから、黒の上下という至ってシンプルな格好なんだけど、それが踊りの美しさを引き立ててるのよ。しかし、やっぱりもう少し細身のパンツでお願いしたかったわ。(私のささやかな願い…)

そうそう、この時なぜ薫はコートを着てないかというと、相手の女性おとき(美波)に転生コートを貸してあげるの。だから、ダンスを知らないおときも踊れちゃうんだけど…。
ここは、2人の気持ちが近づいたかなと思わせるシーンなんだけど、後から考えてみるととってもせつないシーンでもあるのよね。
だって、おときの記憶にはこのシーンは残っていないから…。

そうそう、ちなみに相手役の美波さんの身長を調べてみたら、159cmでした。ちょうどいいバランスでしたねぇ。


で、私が一番すごいと思った大野くんは、転生コートの剣術モードやカンフーモードのスイッチが入ったがために、自分の意志とは無関係に体が勝手に動いてしまうというシーン。

ほんとにね、薫の意志と体の動きが別物に見えちゃうんです。
体の動きはめちゃくちゃキレがあるのに、表情はとぼけてる…というかとまどっていて情けない感じなの…。
あれだけ激しくて完璧な動きをこなすには、自然と表情(顔)にも力が入っちゃうと思うんだけど、ほんとに俺の体どうしちゃったんだよ…って感じで、間違いなくとまどってる。

そうです!ここでまさかのギャップ王子!
普段感じるギャップは、バラエティの大野くんと歌って踊る大野くんという感じで、全く別のステージに立つ彼にギャップを感じるんだけど、まさか同時にね…ギャップを体感できるなんてね。ほんと…恐ろしい男ですよ、大野智は…。


ふ〜っ、書いた書いた…。
さて、もうこれで終わりか…と思いきや、これでもまだ書き残してることがあるのよぉ〜。
細かい萌えポイントとかね。
だから、その4に続きます〜!あきれずについてきてね〜(^^)




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*DVD『転世薫風』感想 その2*

『転世薫風』感想 その1は思いつくままつらつらと書いてしまって、そう言えば内容には一切触れてなかったな…と(^^;)。

ここに来られる方はサトシックな方が多いと思うので、特に説明もいらないかな…とも思うけど。
でも、今から観ようと思っている方もいらっしゃると思うので、なるべくネタバレにはならないようにしたいと思います。

でも、私自身はまっさらな気持ちで観たかったので(タイムスリップ物という情報以外何も知らない状態で観た)、そういう方は読まない方がいいかも…。
でも、初見の時は若干ストーリーについていけない部分もあったので(だいたいの流れはわかるけど)、ある程度予習しておくというのも一つの手だとは思います。(って、私は何様だ?)

私の場合、歴史的なこと言われると若干混乱しちゃうというか…。日本史選択だったくせに日本史アレルギーな部分があって(^^;)。歴史上の人物とか出てきちゃうと、逆にいやいや私名前しか知らないし…ってな感じで困ってしまうんです。
そもそも歴史物って登場人物多いでしょ、人間関係ややこしいでしょ。だから、大河ドラマもすぐ挫折しちゃうし…。
ま、この舞台はそんな複雑な固いお話じゃないんですけどね…。



さて、本題。(やっとかよ…)

初っぱな幕末にタイムスリップして、沖田総司に間違えられる薫(大野智)。
てっきり私はこのままこの時代で物語が展開されるものだと思っていたんだけど、そしたらとんでもない早替えで沖田総司本人(これまた大野智)が登場。

実は、大野くんは前作『幕末蛮風』で沖田総司を演じてたんですね。前作を知っている人からしたら、おおっ来た来たって感じで、こういう遊び心ってたまらないでしょうねぇ。
私は普通に…着替えるの早すぎ!ってそっちにびっくりしちゃったんだけど(^^;)。
(これって実は途中で影武者?と入れ替わってたんですねぇ。確かにみんなが立ち回りしている時に薫が途中でいなくなっちゃうんですよね。じゃないとどう考えても間に合わないよなぁ)

で、この後すぐに現在に戻って、そこから本格的にストーリーが始まるわけです。
その後の詳しいストーリーについて書くのは控えますが、おおまかな流れだけ。

この舞台2部構成になっているんですが、1部では受動的な薫(薫のベースが眠そうな顔…っていうのがツボ)が見れます。
タイムスリップした先でがわけもわからずとにかく翻弄されるがままの薫。そして、最後の方は怒濤の展開で、ええっどうなっちゃうのぉ〜って感じなんです。

でも、2部では能動的な薫。(けっこうハイテンションな薫も見れます)
自分の力で何とか状況を変えようとひたむきな薫。でも、なかなか思い通りにはいかなくて、でも最後は感動です。

1部と2部は同じ時を描いているんだけど、薫の言動でめまぐるしく変わっていく様がおもしろいです。

笑える場面もあり(嵐ネタもちょいちょい入ってるし)、ぐっと来る場面もあり、そしてラストは感動。
とにかく2時間飽きさせないし、おもしろいですよ。


そして、キーになるのは薫が来ている転世コート。
きらびやかな白いコートなんだけど(大野くんめっちゃ似合ってる)、これには剣術モード、カンフーモード、ダンスモードがあって、それぞれの緊急事態によって使い分けることができるんです。(本当は愛の四十八手モードもあったらしいけど、却下されちゃったyo。私はあってもいいと思うけどね〜(*^^*)

でも、薫は元々ダンスが得意なので、ダンスモードはいらないんじゃないか…と思いきや(ていうか、ダンスモードが必要な緊急事態っていうのがそもそもあるのかって感じなんだけど(^^;)、それが後々素敵なシーンにつながるわけですよ。(ここリピート必須ですから!)

ということで、カンフーや剣術を披露するシーンはコートを着ていて、ダンスを踊るシーンは白いコートを脱ぐことになるわけだけど…。脱ぐと、黒のシンプルな上下なんだけど、これがまたステキング(*^^*)。でも、細身のパンツだったらもっとステキングだったのになぁ〜。(私の野望…じゃなくって、ささやかな希望)
しかも、他の衣装で踊るパターンもあり。もちろんこっちも無敵のステキング。

だから、見ている側としては、白いコートを脱ぐともしやしてダンス?みたいな感じになっちゃうのよねぇ。(そういかない場面もあるけど…)

で、このコートの使い方がなかなかいいんですよねぇ。
最初はただ薫の身を守るための道具だったのものが、最後には全く違う意味合いを持つ物へと変化していくっていうね。

やだぁ、何だかまた長くなっちゃったわ。
萌えポイント、また書けなかった…ということで、その3に続く。一体いつ終わるの〜。



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*DVD『転世薫風』感想 その1*

某チューブで観てしまった殺陣やダンスのシーンの破壊力が半端なくて、いてもたってもいられず思わず注文しちゃった大野くん主演の舞台DVD『転世薫風』観ました。



実際全編通して観てみたら、思っていた以上にすごかった!
去年の秋に大野くんに墜ちて以来、いろんな顔の大野くんを見てきたけれど、舞台の彼にはまた別のすさまじい魅力が隠されていました。

実は私、『魔王』の成瀬領にはときめかないという特異体質なんだけど(^^;)、体全体で表現したり、感情をむき出しにしたりする大野くんが好きなのかもね。『怪物くん』も大好きだし…。
薫も怪物くんも動きや表情に釘付けで圧倒されちゃいました。

実はねぇ、前から思ってたことなんだけど…。
大野くんの演技って「上手い」とかいう言葉があてはまらないような気がして…。だからと言って、他に表現する言葉も見つからなかったんだけど…。

でも、このDVDを見終わった後、布団の中で思い返している内にふとある言葉が頭に思い浮かんじゃいました。それは「嘘がない」 大野くんが役に入ってる時はまるごとそのまんまで存在していて、「嘘がない」って感じがするんですよね。
私の印象だと、こう見せようとか理屈でどうのとか小手先なものが一切見えないんです。(と言っても、本人はいろいろ考えたり試したりしている内に行き着いたとは思うんだけど…)

以前、大野くんのことを「迷いがない」って書いたけど、とにかくいったんスイッチが入っちゃうと、迷いとか理屈とかが全然見えないんですよねぇ〜。この人には何か特殊な入り口があるんじゃないかと思っちゃいます。

とにかく…何なんだ、この人は!って感じで感動するより感心しちゃうんですよ(そっちか(^^;)。動きにも表情にも全てに迷いがなくて、しっくりし過ぎるくらいしっくりしてるんだもん。

でも、最後の表情にはやられたなぁ〜。それまでのいろんなことが全部こみ上げて来ちゃったって感じでね。もうその顔見ただけで、私は涙腺崩壊…。
しかも、その後のカーテンコール見て、また泣けた。
カーテンコールの大野くんはちょっと役柄の余韻を残しつつも、でもそこにはいつもの大野くんがいて、何だかほっとするというか、あ〜頑張ったねぇ、よかったねぇって素直に思えるんです。

カーテンコールのおまけもついてるんだけど(DVD収録とは別日なのかな?)、お客さんに「ありがとうございました」って言った後、自分で「よく頑張りました」って言っちゃうの。もう智オーラ満開よ。
思わずそこでお客さんもキャストの方達(うなずいている人もいる)も笑っちゃうんだけど、私はそれを見て泣き笑いよ。ほんと頑張ったんだね〜、大野くんって。もうね、全力でよしよししてあげたいくらいよ(余計なお世話(^^;)

そして、一生懸命客席に手を振ったり、客席を指さして笑ったりしている大野くんはいつもの大野くん。最後緞帳が下りてきたら、しゃがんでまた手を振ってる大野くんがかわいいのなんのって〜。

まだ他にもダンスのことや立ち回り、数々の萌えポイントなど書きたいことはいっぱいあるんだけど、きりがないので、今日はこの辺で…。続きはまた後でね〜。



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*大野智voice その12*

私が毎日お世話になっているMDウォークマンは長女のお下がり。これで毎日嵐の曲を聴きながら、家事をしたりパソコンしたりしてます。

でもねぇ、私何回落としたんだっていうくらい落としまくり(ーー;)。
パソコンする時とかもちゃんとポケットに入れとけばいいのに、机の上に置きっぱなし。それをすっかり忘れて、電話だぁとか急に立って歩き出して、机から落ちる。あちゃ〜。
でも、Gパンのポケットに入れておいても、立ったりすわったりしている間にいつの間にかポケットから飛び出て落ちたり。もういや…。

だから、電池のカバーが壊れちゃって…、マスキングテープを貼り、ヘアゴムで固定という無残な姿に(^^;)。

                   ウォークマン

しかも、今日はヘッドホンが片方しか聞こえなくなって、とうとうおしまいか…と思ったら、コードの接触が悪くなってたよ…。あんだけ落としたりひっぱたりすれば、しょうがないな。
ということで、速攻で新しいヘッドホン買ってきました。行動力のない私にしては珍しい…。
だってぇ、大野くんの歌声なしじゃ生活できないもん。
これで、まだまだ使えます(^^)v。


さて、本題の大野智voiceは『over』(あいかわらず前置き長いな…)

以前、このソロについては「絆voice」とネーミングしたんですけど、大野くんと他の4人との掛け合いが猛烈に好きなんです。この掛け合い、まさに固い絆で結ばれてる5人って感じがします。

1番「この手に 触れたのは こんなにも やわらかな風」

2番「もう今は 違ってても そう今も 心の中に」

素直な飾り気のない真っ直ぐな歌声は、しっかりと前を向いて一歩一歩歩いて行く感じ。
そして、そこには力強さもあり、何事にも揺るがない頼もしさを感じます。
でも、それはぐいぐい引っ張る頼もしさではなく、みんなを後ろからそっと見守っている感じ。

そして、最後のフレーズの「やわらかな風」「心の中に」のふっと明るくなる感じは安心感かな。

この歌声聴くと、この人にどこまでもついて行きたい!って思うもんなぁ。

「夢の後先の」
このソロは短いフレーズだけど力強くて、先頭に出てくる感じかなぁ。そう、たまには先頭も歩いて欲しい(って、どういうこと?)
短いフレーズなのにとても存在感があるんですよね。


実は某所で『まごまごボート部』を久しぶりに観て、何となくこの歌声を思い出したんです。
この番組、嵐ファンになり立ての頃(ということは、8ヶ月くらい前になるのかな…)にも観たんですけど、それぞれの性格や役割が如実に表れていて、嵐初心者の私はけっこうのめり込んで観た記憶があります。
(是非、DVDで出して欲しいなぁ。ダイジェストとかではなく完全版で。絶対買うのにな〜)

この時の大野くんもぐいぐい感じるタイプのリーダーではなかったけれど、みんなを1つにしよう、光さんのために最後までやり遂げようと頑張ってました。
そして、声高にみんなを引っ張っていくわけではなく、行動で示す大野くんが印象的でした。

おっと〜、大野智voiceのはずが過去嵐をめぐる旅になってきちゃいそうなので、この辺で(^^;)。
ボート部については、またいつかじっくり語ってみたいな〜。

いや、ほんとにほんとにDVD化して欲しいよ。まごまごボート部。
ついでに大野くんのソロコンサートとエアバンドもね。

大野くんのフレディ・マーキュリーは最高!
私、カップヌードルのCM観ると、ついつい大野くんを思い出しちゃうし…。

何だか今回の大野智voiceは、本題より余談の方が長くないか(^^;)。
ま、たまにはいいわよね…。



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*コラボしやがれ*

今回の『しやがれ』布袋さんとのギターコラボもよかったけど、私は中村佑介さんとのコラボがツボにはまりすぎたので、ギターは割愛(^^;)。


さて、遡るは3ヶ月前。
出てくるなりダブルピースの大野くんは…やだぁ〜刈り上げくんじゃなーい。後ろ髪ふわふわな大野くん、何だか懐かしいわね〜。かわいいわ〜。

中村さんに誰だかわかるか聞かれて、ちょっととまどった感じの笑顔で「わからないです」と正直に答える顔が子供みたいです。

「えっ、絵…描きの人ですか?」って、このとまどいと嬉しさの混じった感じがたまらないわよね。

大野くんも独り言しゃべりながら絵を描くらしいけど、共通点見つけて嬉しかったんだろうねぇ。「当たり前じゃないですか」って言われた後の、「ハハハハ」が無邪気すぎます。嬉しそうです。

ほんと絵のことになると、めちゃくちゃいい表情するよね。もう顔に出過ぎだよ。若冲の時みたいに目がキラキラしてるもん。そういうとこ大好きです。

似顔絵を描かない理由をしゃべる大野くん(やっぱり絵のことだけあって、積極的に喋ってるなぁ)。「そのまま描きたくなる」と言ったら、「二等身とか描いてない?」って中村さんに速攻つっこまれてるし。
しかも、その時の表情がもう〜っ!!痛いとこつかれて、若干悔しがっているように見えるのよね。で、渋々「はい」って言ってる感じが猛烈にかわいいのよぉ〜。

中村さんからしたら、そういうとこにこだわらなくても大野くんは十分描けるよ…っていうことなんだろうねぇ。なんで、そんなこと気にしてんの?みたいな〜。

中村さんから「コラボレーションしませんか」と言われた後の「いいんですか」の声が大好物です。

絵を描いている大野くんのあの真剣な表情、鉛筆を持ってさらさらと描く感じがたまりませんねぇ。鉛筆も軽く握るんだよね。で、小指がね、萌えポイント。
(最初に見た時はわからなかったけど、後で見返してみたら、そっかぁ最初に櫻井くん描いて、次に松潤だったんだねぇ。この時は松潤の耳描いてたんだ)


さて、3ヶ月後。絵を持って「よっしゃー」と現れたその人は刈り上げくん!!しかも、刈り立てほやほや〜。

「おはようっす」と颯爽と歩いてくる大野くんがいつになく男くさくてドキドキ。そして、そんな彼を出迎える4人の絵面が何だか好き。
兄貴と子分みたいじゃない?こういう大野くんってあんまり見れないよね。

やっぱかっちょえぇなぁ〜と刈り上げ大野くんに見とれてたならば、赤い布が落ちそうに〜!
何とかギリギリセーフ!?でも、やっぱり彼は動じないよ。「見えてない、見えてない」って。ほんとか…。

それにしても、まず私は絵を見る前に大野くんの無防備過ぎるもみあげ、首筋、うなじに目が釘付けさ。うなじフェチの大野くん、あなたのうなじが世界一色っぽいんですけどぉ〜。

「中村さんに描いて欲しかった」なメンバー。本当は嬉しいくせにそういうこと言っちゃうメンバーが好きさ。大野くん、一瞬固まるも「そこはいいじゃない」とさらっと流す。さすが。

「オープン!」と出てきた絵はほんとすごかったよ。
これポスターにして欲しいね。色合いもものすごくきれいだし、じっくり1つ1つ見てみたい。とりあえず一時停止して見入っちゃったけど…。

私も松潤、わかんなかった〜。まさに「デカくね」なザ・背景松潤。こういう発想がおもしろいよね。
それぞれがいわゆる似顔絵な感じじゃなくて、でも特徴つかんでいい感じになってたなぁ〜。
私は個人的にニノが好きだけどねぇ〜。横顔なのに足の向きが正面っぽくなってるのがなぜかツボ。


しかし、中村さんの点数は「87点」
「なんでだよ」と私は思わずテレビの前でつっこんじゃったよ。
でも、「また一緒に絵を描きましょうね〜。その時は100点で」って、中村さん!粋じゃないですか。是非是非、また描いて欲しいな〜。


そうそう、絵がオープンされるのと同時に流れた音楽がまさかの『ハゲタカ』のサントラ
いやぁ、私が今まで観たドラマの中で一番はまったドラマ。これで南朋さんに惚れたんだよな〜。
映画もどっぷりはまりました。
まさかこんな形で嵐とコラボするなんてねぇ〜。(違うか)

                     



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*『ニッポンの嵐』予約始まったよ*

『ニッポンの嵐』の予約が始まりましたね!
次女の学校の図書館に置いてはあるものの、貸し出し禁止になっていたので、なかなか手に取る機会もなくて…。でも、これで手元に置いて、じっくり読めます。楽しみだなぁ〜。

                          

それにしても、コンサート日程が発表された当日は私は舞い上がってしまって、自分のことばかり書いてしまいましたが、よくよく考えてみると、ここまで来るには嵐くん達もたいへんだったんだろうなぁ〜と。

だって、本当は6月にツアーが始まる予定だったということは、それに向けて着々と準備は進んでいたわけですよね。(DVDやアルバムももっと早い時期に発売する予定だったんだろうし)

でも、震災の影響もあり、嵐くん達も相当悩んだのではないかな。
そこで、東京ドームではコンサートではなくイベントという形で開催決定。
歌う嵐くんではないのがちょっと寂しい気はするけど、ここでまた新たな一面が見られるかもしれないし、これをきっかけにいろんな形のイベントとかが増えるといいなぁ〜。

でも、所詮地方に住む者にとっては、人ごとになっちゃうよなぁ〜とちょっとひがんでみたりして…(^^;)。
コンサートも大都市でしかやらないしね。(ていうか、もはややれないか…)
あ〜何らかの形で地方にも来て欲しいなぁ〜。

そう言えば、TOKIOやV6は番組のロケでけっこう地方に行ってますよね。
そうそう、こちらにはイルカウォッチングしにV6が来たんですよぉ〜。それから、実家の近くのコンビニの駐車場にいるV6が映ったり(しかも、そのコンビニの所在地のテロップが間違っていた…というオチもあり)、当時はテレビ観てつっこみ入れながらテンション上がったなぁ。

でも、今嵐5人ががそんなことしたら、とんでもないことになっちゃうか…。
『嵐ちゃん』の都内ロケですらけっこうたいへんそうだしねぇ。

ま、何はともあれ、コンサートが行われることは間違いないわけだし(当選するかどうかは別として(^^;)、ここまでこぎ着けたことはよかったと思わなくちゃね。

何かだらだらと思いつくまま書いちゃったけど、いっそのことドームでのイベントの模様もDVD化してほしいわ。(参加したくても参加できない嵐ファンが山ほどいるんだから〜)
本当は生中継とかお願いしたいところだけど、それは無理だろうしね…(^^;)。



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*『ひみつの嵐ちゃん』智と翔ちゃん*

今回の嵐ちゃんは、大野くんと櫻井く〜ん(^^)
冒頭、密着した2人が見れるのか!と期待してたら、ちゃんとゲスト1人分の席をあけてすわっていたyo。ちょっぴり残念…。

観月さんから「目をあわせてくれないなあ」と言われて、ふっと視線を持っていく時の大野くんの表情がもんのすごい好きです。いや〜ん、あんな至近距離(*^^*)。観月さん、落ち着きすぎ。あんな近くで見られたら、確実に気失います…。

今回も運動系。嬉しいな、嬉しいな〜。この調子で大野くんの回は、運動系で攻めてって下さーい。
でも、今回はお着替えなし。しかし、黒の細身のパンツがいい!似合ってる〜。

今回は加圧ピラティス。
初っぱなから「外してほしい」って、珍しく弱気な櫻井くんに笑わせてもらったよ。

大野くんは何をさせても、いちいちフォームがきれい、美しい、完璧で…リピートの嵐。
顔はきつそうだけど、全然ぶれないし、腕パタパタしても下半身は微動だにしてないわよ。
45度足をあげる時も足先まできれいに伸びて、完璧。
結局手を抜かずに完璧にやっちゃうから、あんなにぐったりしちゃうんじゃないのぉ〜。

やだぁ〜、先生腕触ってる(*^^*)。先生、それ大野くんですけど、わかってますか〜。
私には、若干腕が半透明に見えてきたわ…。このまんま行ったら骨格が透けて見えるんじゃね。(スケルトンか)

しかも、目を閉じてる。いや〜ん、カメラマンさん、グッジョプ。一時停止必須よ!

太ももにバンド巻いてもらう時の手持ち無沙汰な感じと、照れたような表情がかわいいよぉ〜。
それにしてもあの至近距離…。先生〜!だからそれは大野くんなんですけど〜!何でそんなに冷製なの〜。

そして、生まれたての子鹿登場。歩き方、猫背が半端無くかわいいわよ。しかも、首筋が色っぽいって、どういうこと〜。

なんでしょうねぇ。ただトレーニングしてるだけなのに、フォームが美しくて見とれちゃうんだよなぁ〜。

しかし、櫻井くん突然「顔は大丈夫ですか」って、その質問の意図は何〜。
眉間のしわが超絶男前でくらくらするわ。
それなのに、のぞき込む先生はどこまでも冷静…。先生!何回も言いますけど、そこにいるのは大野くんですから〜。美しいでしょ〜、完璧でしょう〜。先生、何とか言って〜。

それにしても、女房櫻井のアシストはどこまでも完璧。しかも、大野くんは全く抵抗せずただただ言いなり。何、この2人の絶対的な信頼感は。
「すげー能力」って、確かにね。どんなにきつそうな体勢でも、櫻井くんの言ったこと忠実にこなすんだもん。

でも、足の指がつっちゃった大野くん。痛すぎると目をつぶっちゃうんだね。あ〜ん、もっと見ていたかったよぉ〜。
でも、超楽しかった(^^)。

「テンション高い大野智、超見たい」私も!
でも、「ちょっとやめて」の目尻がとんでもなくかわいいから、許すわ。(何様?)
そっか〜、ここは言いなりじゃないのね…。


あっ、またグルメネタか〜(遠い目)。毎度のことながら、若干テンションが下がる私(^^;)。
でも、女房櫻井のアシストは続くよ、どこまでも。
「大野さん、カメラ来たよ」って、一体どこまで尽くせば気が済むの〜。
大野くんの「これは、うまいねぇ」の言い方が、『怪物くん』のおまわりさんかと思っちゃったわよ。


クイズは、手フェチにはたまりませんでしたねぇ。存分に大野くんの手が映し出されて、よだれが出そうでした。(ていうか、出てた?)

だって、刺身切るときの手なんて見た〜。人差し指の伸びた右手はたくましく、刺身に添える左手はお上品。一時停止必須よ。

最後のクイズは大野さん。(誰もがわかっていたのに、もしかして大野さんだけ把握してなかった?)

部屋に入った時のしかめっ面が男前。
スタッフさんに「メレンゲ?」と確認。とりあえず卵を割ってはみたものの、再度「メレンゲ?」と確認。もうこの言い方と表情が〜。…ていうか、何度聞いても「メレンゲ」ですから〜。
私にも聞いてくれ〜。何回でも答えてやるよ。どうせなら、手取り足取り教えてやるよ〜。

ほんと作り方はめちゃくちゃなのに、手つきはかっこいいのよね。この人ったら(*^^*)。
「隠し味」の言い方と手つきなんて超プロっぽいし〜。全然間違ってるのにね(^^;)。
思わず、これが正解かと錯覚しそうだったわ。(そんなわけない…)

でも、さすがにココア入れた時は愕然としちゃったわねぇ。
ほんとに「メレンゲ」のイメージZERO〜だったのね。

でもさ、この後「おお〜すげ〜」とか「めっちゃ、うまそう」とか言ってるのよ、この人。で、「ねっ」って言ってるの「ねっ」って〜。やだ〜、一体その自信はどこから来るの〜。
でも、焼いちゃえばそれなりにおいしいかもね〜。私は無問題よぉ〜。

プシューの後の大野くん。霧(?)の中から現れたのは、うつむいた麗しい横顔。まさにイリュージョーン。きゃ〜素敵〜。

最後の最後まで「メレンゲです」と言い切る顔と声が男前よ。さすが、ぶれない男大野智。

でも、櫻井くんも「メレンゲ」はわからないはず…と信じていたのね、大野くん。残念でした。あなただけよ、わからなかったのは…。「白い」というイメージさえわかなかったあなた。その時点で勝負は決まっていたわね。

罰ゲームの時の苦そうにしかめた顔が大好き。しかめっ面バンザーイ。


『VS嵐』では、クリフクライムでは、相葉ちゃんに花を持たせた感じだったわね。さすが、リーダー!相葉ちゃんもよく頑張った。おめでとう〜!!

でも、私は崖の上から飛び立つ妖精に釘付け〜。何の躊躇もなく飛び立つ姿、蹴り出す足がかっちょええ〜。そして、空中で相葉ちゃんとタ〜ッチ。もう妖精じゃなかったら、何者〜。

来週は大宮の少女時代!!きゃ〜楽しみ〜!!



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*嵐コンサート決定*

嵐のコンサートツアー決定しましたね…。
でも、いまひとつテンションが上がらなかった私。
理由の1つに懸念していた事態が…。福岡の日程がね、センター試験と重なってるんですよ。
(今年もそうだったから、もしかして…とは思ってたんですけどね)

そう、うちの長女は受験生〜。
ま、私が家でおとなしくしていたからと言って、長女の試験に何の影響もないんですけどね。
だから、行きたいのは行きたい…ていうか、行くつもり。(ま、その前に当たるかどうかっていうのが一番の問題なんですけど…)
特に長女も文句は言わないと思うんですよね。(だって、日頃から母のサトシックぷりを目の当たりにしてるわけだし)

それからね、何せ初めてのことで実感がわかない…というか。まず、私どうしたらいいの…っていうとまどいがね、先に来ちゃったんです。
思わずチケット申し込みの手順なんかをネットで確認しちゃいました。いやぁ、入金から当落の結果がわかるまで、どうしましょう〜。心臓に悪いです…。

それに、交通手段とかもね、気になっちゃって。(実感がないとか、当たるかどうかわかんないとか言ってる割には悩みはヒジョーに現実的…)

車は自分で運転していくのは不安。もう高速なんて何年も運転してないし。福岡なんて土地勘全然ないし。駐車場のこともあるしね(博多駅周辺にとめて、地下鉄かバスで行くことになるのかな〜)
夫が何もなければ、運転して連れて行ってもらうんだけどね〜。

後、確実なのは新幹線かな…。
熊本〜博多駅まで早ければ30分足らずで着いちゃうしね。でも、私はへんぴな所に住んでるので、肝心の熊本駅まで2時間はかかるんだけど…。
新幹線は往復予約しておいた方がいいんだろうなとか。
そしたら、コンサート終わるの何時だろう。帰りの新幹線は何時頃を予約しておいたらいいんだろう…とか。
ちょいと調べてみたら、予約は1ヶ月前からだから、時間は十分ある(あたりまえだのクラッカー)

もうねぇ、今日の私は何か落ち着かなくて、こんな調べ物ばっかりやってますよ。

ふだんの私は家族なんかお構いなしでやりたい放題なんですけどね。(ファンクラブも勝手に入っちゃったし。とりあえず最低限の家事はこなし、嵐のものを購入するは生活費には手を出さないようにしてますけど)

でも、コンサートとなると、そういうわけにもいかないので、当たる確率は低いけど申し込みしていいか…と一応確認とらないとな〜。
長女も夫も普通にいいよ…って言ってくれるとは思うけど、そこら辺は今回ばかりはきちんとしておきたいなと。

嵐ファンは既婚者の方も多いみたいだし、かなり遠方から来られる方もいるみたいなので、ほんとたいへんですよね。
それまでの準備とか段取りとか。家族の協力があってこそ…って感じがします。

でも、ファンクラブ会員数、先日入会したお友達によると99万台とか…。ということは、今はもう100万台突破しちゃってるんでしょうかねぇ〜(遠い目)。
こうなると、当たる方が不思議っていう感じの数字ですよね。

日頃はうちわに何書こうとか、何着ていこうとか妄想している私ですが、実際コンサート日程が発表されると、現実的なことが気になってしょうがないです。
そうです、そんな私はザ・心配性。

だって、もしはずれちゃったら、相当落ち込むだろうなぁ〜とか。だったら、最初からはずれる前提で待とうとか、そんなことまで考えちゃうんですから〜。

もうダメダメ。ポジティブ・シンキングよ〜。信じる者は救われるのよ〜。
今年がダメでも来年(ていうか再来年?)があるわ〜(って、それこそ気が早いわ)



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*大野智voice その11*

大野くんの歌声って、せつなかったり、色っぽかったり、やんちゃっだったり、優しかったり…とここには書き尽くせないくらいのいろん〜な色を持ってるんだけど、私がどの声にも共通して感じるのは少年っぽさ。
セクシーな声でも力強い声でもどこか少年っぽさがあって、それがたまらなくて、キュンキュンしちゃうんです。それが彼独特の甘さ…になるんでしょうかね〜。

私にとって、この少年っぽさ(甘さ)が智voiceの一番の魅力かもしれませんね〜。

曲によっては、それが前面に出てくることもあれば、ひっそりと顔をのぞかせていることもあるんです。(ま、いつものごとく私の主観の世界の話なんですけどね(^^;)

中でも、私が少年っぽさ100%だと感じるのが『JAM』
最初に聴いたのはコンサートDVDだったんですけど、ちょっとあどけない感じの大野くんから発せられた歌声。ええ〜っ、こんな甘い歌声も〜って、驚いちゃいましたよ。

「今じゃない どこへでも 逃れてやる君と どうしてさ」

歌い方はさらっとしてるのに、声色がとてつもなく甘く感じるんですよね〜。
で、この歌声から私の頭に思い浮かんだのはキャンディ。そう…甘いからキャンディvoice。単純(^^;)。

「明日も明後日も いつになっても 君は言うのか 今じゃない 今はダメだと」

で、2番のこのフレーズも前のフレーズほどじゃないけど甘さ感じます。
「今は」の「い」は特に好きですねぇ。何か色っぽくて…。


それから、少年っぽさと色っぽさがフィフティ・フィフティという絶妙なバランスでブレンドされているのが
『Crazy Groundの王様』
この歌声については前にも書いたんですけど、また書きたくなるくらいとんでもなく好きなんですよねぇ。(でも、今のところ、この曲の歌声について触れている記事って私は目にしたことないので、私特有のツボvoiceなんですかねぇ(^^;)

「たいせものは 足跡なんかじゃない 歩くたちの足だ そうだろう だから」

最初の入りの「たい」は男前voiceなのに、下線部分が甘いんですよ。少年なんですよ。しかも艶っぽいんですよ。
でも、「じゃない」は質感がちょっとざらっとしていて、それがまたいいんですよねぇ。
で、「そうだろう」からだんだん明るくなって、「だから」が春風voiceでふわっと軽くなってるんです。

こうして見ると、短いフレーズの中にいろんな要素がてんこ盛りですねぇ。
だから、私はこんなに惹かれるのか…。

「愛されるために 愛するようじゃだめで」

ここはさほど少年率もさほど高くなく、どっちかというと抑えめのトーンな男前voiceなんですけど、「ために」の「に」の抜き加減が絶妙で、「だめで」の「で」からどうしようもなく色気が滲み出てます。


あ〜大野くんの歌声、いくら語っても語り足りきれませんねぇ。
もう魅力があり過ぎて、何から書いていいのやら…って感じなんですが、私は「書かずにいられない」スイッチが入ったら、書くことにしてます。
さて、次の「書かずにいられない」スイッチが入るのはどの歌声でしょう〜。



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*迷いのなさ*

今日、『嵐にしやがれ』(おすぎとピーコ)の再放送を観たんだけど、この頃の私はまだ嵐にも大野くんにもはまってなかったんだよなぁ。
でも、何となくおもしろくて楽しそうな嵐の雰囲気が好きで、これは夫の実家で観た覚えがあります。

大野くんが長襦袢着てたのは何となく覚えてるんだけど(他のメンバーも個性的なファッションさせられてたのも覚えてる)、他は特に印象に残ってなくって…(^^;)

で、今日久しぶりに観たのね…。
そしたら、初っぱなに衝撃映像が流れて、息が止まりそうになっちゃったわよぉ!!

だって、大野くんとおすぎさんが頬を密着〜!!
大野くんがおすぎさんに近づいて、右手をおすぎさんの頬に、そして左手も。で、頬を密着させてるの〜。もうドキドキよぉ!!手、横顔、手、横顔、きゃ〜!!

で、私が一番衝撃的だったのが、大野くんの表情…。
特に照れるでもなく、意外と平常心な感じなのよ。動じないのが彼の取り柄とはいえ、いやいやここで平常心って〜!!
特に頬を密着させた後の表情、私はここにやられちゃったのよ…。(映像が切り替わる瞬間、ちょっと笑ってるように見えなくもないんだけど)

もうねぇ、どうゆう成り行きでこうなったのかわかんないけど…。(だって本編ではばっさりカットされてたし〜)「キスの人数」とか大野くんが聴いてたから、その流れだとは思うんだけど…。

それにしても、大野くんからおすぎさんの方に近づいていって、何のためらいもなく(私にはそう見えた)頬に手を当てる大野くん。もうこのためらいのなさにとにかくドキドキするんだよぉ。

余談ですが…。
実は私ね、また新たに大野くんの魅力を表すキーワードを探していて(以前「わかりづらさ」って書いたけど)、あの人っていったんスイッチが入ると、一瞬にしてためらいとか躊躇が消えちゃうな…って思ってたんだけど…。
で、終わるとね、瞬時にいつもの大野くんに戻って、ふっと笑ったりして…。
私は毎度毎度毎度毎度…そのギャップというか、切り替えの速さに魂を持ってかれてるわけなんだけど。

で、ぴったりなワードを見つけたわ。「迷いのなさ」
歌にしろ、踊りにしろ、演技にしろ、バラエティでの小芝居にしろ、彼はいったんそこに入っちゃうと迷いが一切見えないのよ。しかも、何の気負いもなく、ストンとそこに入り込んじゃってるように見えるっていうね。「潔い」というか、きっと私はそこにやられちゃってるのねぇと。

でもねぇ、おすぎさんとのあの場面で「迷いのなさ」を見せつけられても、乙女心(言うのはただ…)は超複雑よ。とにかく相手が誰かよりも彼の表情に釘付け…。

ほんの数秒しか映像が流れなかったので、その前後で大野くんがどんな表情を見せたのかわからないから、何とも言えないんだけど…。あそこだけ切り取って見せられるというのは、ドキドキ度がかなりアップ!!

「やだよ〜」と言ってる大野くんとか、照れまくる大野くんとかが見られると、私もテレビの前で笑えるんだけど、あそこだけだとね。もうねぇ…呆然としちゃってね。私のこの心の持って行き場はどこぉ?みたいな…ね(^^;)。

数秒の映像で(しかも何ヶ月も前の)こんなにあたふたしてる自分がおかしいわ…。
もうおかしな私でごめん…。(大野くんに関しては、いつもこんなんだけど(^^;)。




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*パスタを作りやがれ*

オープニングトークの相葉ちゃんが1人で中華屋でご飯食べる話、私は興味津々だったんだけど、大宮はあんまり興味なかったみたいね…。ていうか、ニノが単に大野くんといちゃつきたかっただけのような気もするけど(^^;)。

私は相葉ちゃんの話も聴きたいし、大宮も気になるし、忙しかったわよぉ。

だって相葉ちゃんと相席って〜。きゃ〜どうする〜。それで、それで…って、前のめりで聞いてたら、なんと相席のお相手はおじさんだった〜。(えっそこ?ていうか、そこしかないだろ〜)
餃子を食べられて、きょとんとしちゃう相葉ちゃん。かわいいだろうなぁ。間近で見てみたい。
(そういうことか…。それしかないでしょう〜。いくらでも餃子食べちゃう…。それはやり過ぎ)

野菜あてクイズの時、珍しく大野くんが「わかった」って。ええ〜っと思ってたら、「気取ってる」というヒントだけで当てちゃったわよ。すごいわ、大野くん。
しかも、「私が選んだこれが…ポワローです」の声が〜!!油断大敵。まさかのここで低音voice。かっちょええ〜。

感想を言う時も女房櫻井の合いの手がいちいち入っているのがたまらん。
「気取ってる?」ってちゃんと聞いてくれてるし〜。

コック服に着替えた5人、似合ってたねぇ。かっこいいねぇ。(でも、長女曰く櫻井くんはお医者さんみたいだって。)
とにかく私は、先頭を歩いてきたあの人のあまりのかっこよさに倒れそうだったけど…。
似合うねぇ〜。まさかこんなに似合うとはねぇ。今度はコックの役っていうのはどうよ?

食材選びにもそれぞれの性格が出て、おもしろいよねぇ。

松潤の正当派な感じとか、相葉ちゃんの発想とか、ニノの意外性とか。
大野くんは意外と冒険しなかったねぇ。さっき食べたものを再現してみたかった…とかいう研究心みたいなのがあるのかな〜。

特に気になったのが櫻井くん。だいたい櫻井くんって、こういう時いつも最後だよね?
(師童さんが出た時ラーメンゆでるのも一番おそかったし、吉川さん出た時も最後に注文して1人離れて食べて、笑い誘ってたもんねぇ)
他のメンバーに譲ってるのか、それともただ単に優柔不断なのか、それとも思慮深すぎるのか、わからないけど…(^^;)。
だって、最後だと思うと、人ってあせっちゃうでしょ(私は特にそう…)。
でもね、意識してなのかわかんなけいけど、なぜか最後になっちゃう、でも意外と落ち着いている櫻井くんがね、実は好きなのよ(*^^*)。

パスタ作る時も、ちょいちょい映る大野くんが素敵過ぎて〜。
いろんな表情や所作が見れて嬉しかったわ〜。
特に5分割の大野くんが麗しくて、男前過ぎて、釘付けになっちゃったわよ(*^^*)。

それにしても5人それぞれのパスタを食べる川越さんの反応がおもしろかったなぁ。
かなり意外性のある味だったのかな。川越さんの表情だけじゃ、結果は読めなかったし。大どんでん返しもあるかも…なんって思っちゃったし。

優勝は松潤!
なんでだろう。これはね〜、ものすご〜く嬉しかった…。
私『バンビーノ』観たことないんだけど、何だか感無量になっちゃったわよ。(なぜ?)
彼が一際真剣に取り組んでる感じがしたからかな〜。

松潤、櫻井くんだけじゃなく、川越さんの他の3人に対する感想も聞きたかったなぁ。
特に相葉ちゃん(^^;)。なぜ、彼だけ50点だったのか…。見た目はおいしそうだったけどねぇ。

うちのスタッフよりもすごいかも…って川越さんは言ってたけど、教え方もうまいんだろうし、食材もあんなに豊富だし、怒られる心配もないから自由にできるしね。
スタッフの方達はプロとしていろんなプレッシャーの元、ほんと過酷なんだろうなぁと思う。いやいや、そこまで褒められちゃ申し訳ないよぉ…って、思わず私が恐縮しちゃったよ〜。

今日の私は珍しく大野くんオンリーの感想じゃなく、けっこう5人のこと書いちゃった。
今回はメモしてないっていうのもあるんだけどね…。(いつもはブログ用にチラシの裏にいっぱいメモるんだけど…)

だって、毎回いろいろチャレンジしてる嵐くんたちだけど、5人分全部放送されることって少ないよね。
でも、今回は5人同時進行でガチンコだったし。それぞれの性格や魅力が見れて嬉しかったなぁ。
やっぱり5人みんなで!が一番テンション上がるよ。

私もパスタ作りたくなってきたよ。ふだんはレトルトばっかりなんだけど(^^;)、あんな風に基本抑えちゃえば、いろんなバリエーションできるんだなぁ〜って。初めて『しやがれ』で勉強になったかも…(^^;)。



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*社長出勤な大野智*

昨日の『VS嵐』、ほんと…じらされたわ〜。
だって、大野くんほとんどしゃべんないし、ゲームにもなかなか参加しないし。
私はちらちら映る大野くんだけじゃ満足できなくて、マジギレ5秒前だったわよ!って、それは嘘だけど(^^;)。デュアルカーリング団体戦のメンバーを見たときに、そっかぁ大野くんは個人戦に出るのね…と期待大!

そしたら、何と40分過ぎてやっと登場よ〜!!ほんとどんだけ待たせるのよぉ〜。
もう私はお食事タイム終わって、洗い物タイムに突入しちゃったじゃないのぉ。

でも、紹介された時はやる気満々な感じに見えたのに、伊藤さんとのやりとりはめっちゃテンション低くて、やる気があるんだかないんだか…。でも、顔はめっちゃ男前なのよ。

そこで、見かねた女房櫻井が「大野さん、大野さん、大野さん」って。やだ3回も呼んでる(そこかよ…)で、なぜか自分で直接言わずにニノに「お願いします」って…。何なの、この分担制〜。

ニノ「眠たいですよね」って。図星か?その後の横顔はとんでもなく麗しいですけど…。
相葉ちゃん「何ゲーム目ですか」
「お初です」な大野くんに「おはようございます」と礼儀正しく挨拶するメンバー。
えっもしかしてミニコントの始まり?社長出勤?
しかも、大野社長、手を挙げて応えてるし。何でこんなに余裕なの、この人は。

そしたら、ニノ秘書が「たぶん寝てたからわからないと思いますけど…」って。
それにとりあえず乗っかる大野社長。
「俺が寝てる間にどんくらいひらいたわけ」もはや貫禄すら感じるわよ。
「寝てる間にいろいろあったわけね」「まぁ、やりましょう」って、男らしいわ〜。ていうか、若干めんどくさくなってるのかしら、この人。でも、その後ふっと笑ってるわよ。

みんなから「大丈夫なの」と気遣われ、相葉平社員には「久々に見るな、そんぐらいの低さ」と指摘され、さすがにやばいと思ったのか「俺、正直起きてた」って。
そんなのみんな知ってるわよ〜。何を今更アピールと思ったら、その後「ねっ」って言ってる「ねっ」って…。いや〜ん。

「あなたたちのプレイは全部見てた」「ここに立つのがほんとにいやだった」「でも、もうやるしかないんだ」やだぁこれは何かのお芝居?もしかして台本があるの〜?きゃ〜、素敵〜。

そこで、意欲を表すかのようにガッツポーズする大野くんがかっちぇええ〜。
秘書櫻井と秘書ニノのクロスのポーズにこたえる大野社長。思わず笑っちゃってるのもかわいい〜。

しかも、さすが社長。やるときゃやるわよ。170ポイントもとっちゃったわ〜。
メンバーに向かってまたクロスのポーズ。秘書櫻井なんて、顔に気合いがみなぎってるわ。
そして、ちゃんとテレビの前の私たちにもクロスポーズ。きゃ〜素敵〜。

そしたら、「もう、いい?」って…。えっ、もう俺の仕事は終わった…的なその態度は何?
やだぁ〜社長帰らないで〜。私もう洗い物なんてどうでもいいから、カムバ〜ック。
しかも、そこでまた乗っかるメンバー。まだまだミニコントは続いていたのね…。

「お疲れ様でした」「ありがとうございました」って、どこまでも礼儀正しいわ、この人達。
しかも、ここぞとばかりに眠そうな小芝居を忘れない大野智。
そこで、秘書櫻井が「最後にカメラに向かって一言」って、もうどんだけ〜。秘書の鏡!
「俺はもう眠たい」いや〜、帰っちゃ〜。
「おやすみなさーい」「いい夢見ろよ〜」って声掛ける秘書2人。もうあなたたち、社長好き過ぎ。

ミニコント終了。あ〜楽しかった。40分も待った甲斐があったわ。

日立のCM。最後に大野くんの声で「みんなで節電」って入ってるよね。
編集の時に、ちゃんと残したつもりがそこだけ音声切れてた〜。ショック〜。くそ〜また捕獲してやる。

CM明け、5人並んでのタイトルコール、きゃ〜と思ったら、「ローリングタワー」って…(^^;)。
櫻井くん、相葉ちゃんカメラに向かって指示。謝るニノ。松潤は大野くんにカンペを見せて説明。もう役割分担完璧なんだから…。でも、ここでも動じてないわよ、リーダー…ていうか、起きてる?やだ、カメラ目線…(*^^*)。
ニノの説明を聞いて、「あっなるほどね」って、あなたは一体今更何を納得したの?

2回目は、スタッフさんのカウントダウンから見れて、超お得。大野くんがふっと笑ってるし。2回とも放送してくれて、ありがとう〜。

縦に並ぶ5人。まさかのここで千手観音!でも、大野くん一番後ろだから、顔見えないよ〜。だけど、息のあった手の動きが見れて、私は大満足よ。大野くんの手のひらひらが素敵〜。


MDA。
メンバーは大野くんの活躍ぶり認めてくれたのに、思わぬところに刺客が…。結局、矛先は大野くんに〜。ええ〜っ。
「ちょっと待て。この空気おかいな」動揺してる大野くんがかわいいわ。
「ちょっと待てよ。どうした?」「お前らきったねぇな、マジで」の言い方がたまらん。
「お前ら」って久しぶりに聞いたよ。キレキャラ、最高〜!!

しかし、ほんとに大野くんがMDAになっちゃうなんて…。(大野くんは櫻井くんを指してたわね)
でも、咄嗟に「かわいそう〜」と叫んだ私は、まだバラエティの何たるかがわかってなかったわ。こういう時に流れを読んで、ちゃんと息が合っちゃう4人。やっぱり長年修行を積んできただけあるわね。素敵…。

「反省なんかねぇよ、この野郎」「寝てねえよ、俺は」きゃ〜、もっとキレて〜。


その後、大野社長に頭を下げる秘書&平社員。ハグする松潤専務。(いつの間に松潤だけ役職ついてる?)
「あんな流れになるつもりはなかったんすよ、僕ら」と松潤専務。
秘書&平社員も口々に自分が落ちるつもりだったと弁解。

大野社長も「や、俺ねあんまり4人は悪くない気がすんだよ」さすが社長!
で、誰が一番悪いかと言ったら「哲夫」って即答。しかも呼び捨て。こういうね、大野くんの間合いがすごく好きなのよ。
すかさず「あいつっすよね」とにじり寄るニノ秘書もね。

あ〜めっちゃ楽しかった〜。
マジギレ5秒前から(だから嘘だって…)こんな至福の時が訪れるなんて〜。


ところで、『ひみつの嵐ちゃん』のあの5人の絵面はやっぱり違和感〜。
あ〜こういう企画はやっぱり嵐5人じゃないとね〜。
それなりにおもしろかったけど…。全部フライパンにぶちまけちゃう相葉ちゃんには爆笑したけど。あ〜寂しい〜。いつまでこんななんだろう?

私的には一番テンションの上がりにくいVIPメシ…がスペシャルだとぉ〜。
誰が一体いつそんなことを頼んだ〜(私は何様?)。
バスの中のお二人さんが一番おもしろかったよ〜。

でも、来週は大野くんよ!しかも、また櫻井くんと一緒。
そして、前回前々回に続き、また運動系!バンザ〜イ!



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*終始無言な大野智*

遅ればせながら『VS嵐』(4/28)の感想をば(^^;)。

「続いての対決は…」やだ、大野くんじゃないの…。
次女「お母さん、お茶〜」はいはいとコップに麦茶をつぐ私。
「デュアルカ〜リング」の大野くんの声に思わず大爆笑する私。
長女「何、爆笑してんの?」

だってぇ、いつものごとく「デュアルカ〜リ〜ング」っていう雄叫びチックな声を期待していたし、麦茶をつぐのにテレビから目線をはずした瞬間だったし、思い切り油断してたところへあの抑え気味のトーン。思い切りやられちゃったわよ。もうこの人の引出、どんだけ〜。
しかも、隣で爆笑する女房櫻井。それにつられて自分も笑っちゃう大野くん。もう癒されまくるわ。


ローリングコインタワーに大野くん登場。
「いや、ちょっとね…」とニノをチラ見する大野くん。「ちょっと不利なんですよ」何なに〜?
「若干ちょっとおしっこしたいなと…」もうどんだけ〜。いくら笑わせりゃ気がすむのよ。
でもね、本人は全然表情を崩さず…ていうか、その後若干切羽詰まったような表情で目線下ろした時の顔が何だかせつないのよ。大丈夫、さとっぴ〜。

でも、そこですかさず女房櫻井の「自分を追い込むタイプだからね」もうナイスフォロー。妻の鏡だわ。
無言でうなずく大野くん。で、また目線下ろして、唇噛みしめて、これが若干泣きそうな表情に見えなくもないっていう…。ほんとに大丈夫なの〜、さとっぴ〜。

でも、ニノは許さないわよ。張り詰めた緊張感を増幅させようと思って、ちょっかい出す出す。もっとやれ、やれ〜。
やだ、大野くんたらグーでパンチしてるし(小学生か…)。でも、かわいいから許すわ。
で、怒ってニノをにらむ顔が色っぽいのよ〜。男前なのよ〜。劇画チックなのよ〜。

それで、「漏れちゃうだろ」を終始無言でジェスチャーと表情のみで表す大野くんが超絶ツボ。
もう勘弁して欲しいわ。どんだけ笑わせるつもり!
やっと発した一言は「あいっ」のみ。もう、かわいいよ〜。

途中コインを1個落とした時は私があせっちゃったけど、大野くんは落ち着いてたわね。さすが少々のことじゃ動じないわ。思わず笑っちゃってるけど、ギリギリセーフ!

勝負は嵐チームの勝ち!ガッツポーズで「やった〜」と嬉しそうな大野くん。すかさずちょっかい出すニノ。もっと、やって〜。

終わったら、女房櫻井が「大野さんがほんとにもらさないか心配でした」って、一体どこまで妻の鏡なの〜。櫻井くんと目を合わせてうなずく大野くん。ほんとこの人たちの距離感はどんな状況でも変わらないのね。

でも、いつになったらしゃべるのかしら、この人…。確かに、無言でここまで引っ張れる人は彼しかいないけどね。

で、櫻井くんの「ちょっと出ちゃったのかなと」で、やっと笑ったよ、大野くーん。櫻井くん、素敵〜。
でも、相手チームから責められ、瞬時に「出ちゃったら、しょうがねえだろ」ってキレキャラに豹変する大野くんがめっちゃかっこいいわ〜。
終始無言で押し通して、この絶妙なタイミングでの一言。やっぱり天才!

そこで、すかさず大野くんの前に立ちふさがり、謝るニノ。でも、ごめんなさい…ニノ。大野くんの顔が隠れて映らなくってよ〜。

でも、絶妙のコンビネーションよ、あなたたちは。極上のミニコント、ありがとう〜。


それから、『しやがれ』の感想もちょっとだけ。

「ソフティ」って〜。誰か、まずそこつっこんで〜。でも、大野くんの存在自体がソフティだから許すわ。

歯医者の話。「ガーゼをかぶしてくれて」でちゃんと目を閉じる大野くんの顔〜!そして、ガーゼをかける仕草、手!ここ萌えポイント!いちいち指が上品過ぎるじゃないの。しかもちょっと袖が長め。もうくらくらするわ。

                     智手2

舞妓さんの口紅について話す時の手がこれまた色っぽすぎて、困るわ。「口紅が上と下にちゃんとついてる」の手が〜、もう反則!ドキドキが止まりまへん。


そうそう、私は松潤のエピソードがツボでしたね。
酔っぱらって、嵐の今後のあり方やコンサートの構成を蔵さんに相談する松潤がとても愛しくて…。
彼の生真面目さと不器用さ、そして嵐への限りない愛を感じます。
超めんどくせー松潤が大好きだ〜!



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*小田さんと大野くん*

最近の私は嵐の歌だけでなく、小田和正さんの歌も時々聴いてます。(嵐以外の歌をまともに聴くなんて、久しぶりだなぁ…)

思い返せば、私と小田さんの歌声との出会いは小6の時。
ラジオから流れてきた『愛を止めないで』の歌声に衝撃を受けたんですよねぇ。この世にこんな歌声があるなんて〜。しかも、それまで聴いたことのない曲調で、もんのすごいカルチャーショックでした。

気がつけば、それから30年以上の月日が経ってしまいました。(ていうことは、大野くんが生まれる前からっていうことになるじゃないか…。年を感じるわ…)

子供だった私は大人になり、家族を持ち、そして今…第二の青春?を謳歌しているというね(^^;)。若干想定外の展開ですが…。
その間小田さんはずっと一線で活躍されてきたわけですから、やっぱりすごいですよねぇ。
歌声も全然衰えることなく、透明感のあるやさしい歌声で、今もなお私を感動させ、癒してくれ、励ましてくれます。

そこで、ふと大野くんの30年後はどうなっているんだろう…と思ったりして。(それより自分の30年後を心配した方がいい気もするけど(^^;)。
歌ってるんでしょうかねぇ、踊ってるんでしょうかねぇ。それとも絵を描いてるのかな?まさか遠洋漁業に出ている?放浪の旅に出ている?
何だか予測がつかないですねぇ。できれば、ずーっとアイドルの嵐でいて欲しいけど…。


ところで、先日も書きましたが、小田さんのNEWアルバムの中の『若葉のひと』という歌がツボにはまってしまったんです。(他の曲も素敵なのばっかりですけどね)
曲はもちろんですが、歌詞がねぇ〜とにかくいいんですよ。ほんとは全編紹介したいんですが、特に印象に残ったところを2カ所だけ。

「まるで奇跡のような笑顔で 日差しの中 君はころころと笑う
ただそれだけのことが 僕を信じられないくらい 幸せにする」

聴いた瞬間、愛しのあの人のお顔が浮かんだことは言うまでもありません。(あ〜こんな私はどこまでもサトシック…)
そうなのよぉ、あの笑顔の威力はすごいのよぉ。彼が笑っていると、私も自然と笑っちゃうのよぉ。で、あったかい気持ちで満たされるの。幸せになれるの。

そう言えば、私も前に大野くんやニノの笑い声を「ころころ」と表現したことがあったような…と思い、探してみたら、ありましたよ。 『しやがれ』にゆずのお二人が出た回。

この二人の笑い声はほんとに「ころころ」してるんです。ものすごく耳に心地いいんですよね。


「何度も何度も 君に恋をする でも それはまだ 君に気づかれていない」

いやぁ、小田さんすごいですよね。還暦過ぎちゃったのにこんな歌詞書けちゃうなんて…。
しかも、その内容に激しく同意している四十半ばの女がここに約一名。そうよ、恋に年齢なんて関係ないわ。

底なしの魅力にとりつかれ、新たな面を知ったり目にしたりする度にどんどんどんどん…好きになっていくんですよねぇ。そう…そして、そんな思いは永遠に気づかれてもらえないわけなんだけど…。(当たりまえだのクラッカー)でも、それがいいんですよね。
だって、大野くんがアイドルじゃなかったら、大野くんのこと知らない人生だったわけだし。


そう言えば、以前小田さんがジャニーズに曲を書いてたな…と思い、調べてみたらKAT-TUNだったんですね。『僕らの街で』
当時の私は何でジャニーズに!って思ったもんですが(^^;)、是非今度は嵐に書いて欲しい!ていうか、できれば大野くんのソロなんていかがでしょう〜。密かな私の夢です。



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*若冲ミラクル智 その3*

書きたいことがいっぱいあり過ぎて、やっと若冲の第4回の感想のアップです。
(まだ未読の方は、よろしかったら、その1その2もどうぞ〜)

若冲の絵の魅力もさることながら、やはり目がいってしまうのは大野くんの一挙手一投足…というすっかり邪道な見方してますが(今に始まったことじゃないけど…)、いくつかツボポイントをご紹介。

今回は京都に行ってきたんですねぇ。
「さて、なんとこの中に…」と、突然カメラ目線しかもアップの大野くん登場にきゃ〜。
「なんと」の声の響きが色っぽくて、しかも目を細めてるんですよねぇ。たまりません。

「絵がこの中にあります」の時の目尻がかわいくてねぇ。もう表情がいたずらっ子みたいで、嬉しさや期待感を抑えられない…って感じがいいんです。

実際、水墨画を目にした大野くんのまるごと素の反応がいいですよねぇ。
「ふんっ」って鶏の動きを真似する大野くんとか、絵を独り占めした嬉しさを抑えきれない感じの笑い声とか。もう〜かわいいじゃないか!

素人目で見てもこの作品すごいな…っていうのは確かにわかるんだけど、大野くんの反応見てると、それが増幅されるというか、こっちまでニヤニヤしちゃうんですよ(って、うん?それは単に私がサトシックだからじゃないのか…)

他にも数々の萌えポイントはあれど、なすを指さす大野くんの手、よくないですか!
基本、大野くんって力を入れて握ることってあんまりないような気がするんですけど、この時もね、力を微妙に抜いた感じがいいんですよ。
しかも、この薬指なんなの!って感じでしょ。(なんなの?って言われてもねぇ(^^;)

                    智手1                    
それから、いつもかっちょええ〜と思うのは立ち姿。きれいですよねぇ。特に足。本人は意識せず自然に立ってるんだと思うけど、この足がたまらないんですよ。

                    智足                     

他にもいろいろツボポイントはあれど、きりがないので、このへんで総括〜。

NHKの番組ってけっこう作りのしっかりした安心して観れる番組が多いですよね。しかも、けっこう遊び心が入ってたりして、私は好きなんです。
でも、今回は美術系番組だし、もっと固い感じの番組になるのかな…と思ってたんです。

でも、あえて進行するだけの大野くんではなく、ぶっつけ本番で若冲の絵を見せて、驚いた顔や嬉しそうな表情、難しい言葉は一切使わないシンプルな感想(すげぇとかかっこいいとか(^^;)をダイレクトにお届けしちゃうという思い切ったやり方を採用したのがすごいな…と。

高名な方々とのお話もたぶん基本の流れはあると思うんですけど、大野くんはけっこう自由な感じで話してますよね。しかも、素朴な疑問とかをストレートにぶつけていて、ふだん絵とかほとんど見ることのない素人の私でもしっかりついていけました。

しかも「自分だったら思いつかない」とか、天下の若冲と肩を並べちゃって率直に感想をのべちゃう大野くんとかがまた新鮮で…。

それに、先生方の表情も何だかいいですよね、楽しそう。
きっと大野くんの率直な反応や感想が新鮮だったろうし、彼の抑えきれない思いがしっかり伝わったんじゃないでしょうか。(って、私は何様だ…)

で、一通り素な感じの大野くんで萌え倒した後(だから、そういう趣旨の番組じゃないですから〜)、落ち着いた声で進行する大野くんが挟み込まれるわけですよ。
もう〜っこのギャップがたまらないんですよ。
NHKさん、大野くんの魅力を調べ尽くしてますか?ギャップ王子の魅力満載!

しかも、所々に遊び心が入っちゃってるしね。
「京都に行くぜ」とか寝そべってしゃべったりとかね。こういうのって、その場の雰囲気とかノリでやっちゃったのかな〜。そういうの想像すると楽しいですよね。
きっと大野くんオーラで、ものすごく和やかで楽しい雰囲気の現場になったんじゃないかな〜。妄想中…。

またこういった番組に出られるといいですね〜。



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*大野智布教作戦、ふたたび*

去年、敢行した大野智布教作戦嵐布教作戦はことごとく失敗…。しかも、先日は大きなダメージを受けた私(ーー;)。

しかーし、私こんなことではへこたれません!実は新たなターゲットをみつけました!
それは私の母。こんな身近にいたのね〜。

母も時々嵐の番組を観ているらしく(父と一緒に観ると文句ばっかりなので、1人の時に観るらしい。父は目にする物片っ端から文句をつける超頭のかたい人なんです…)、たまに会った時は、嵐ってかわいいよねぇ〜、大野くん最高〜(これは私のみ)とか話してたんです。

で、母のお気に入りは櫻井くんなんですが(母は爽やか系お坊ちゃまタイプがお好み。なのに、なんで父と結婚したんだって話ですが、それは置いといて(^^;)、私のすすめもあって歌番組で大野くんの歌声を何回か聴いたらしく、いい声してるねぇ…だって!でしょ、でしょ、いい声してるんだよぉ〜。
やっと身近にわかってくれる人が現れたよ〜。

でね、実は6月に小田和正さんのコンサートに行くんですが、夫が仕事で行けないというので、母を誘ったんですね。でも、あんまり曲を知らないというので、カセットテープに小田さんの歌をダビングしたんです(セットリストを参考に)。

もちろん小田さんのNEWアルバムからも。
でも、私はずっと小田さんのアルバムは買ってたんですけど、なんと今回はレンタルだよ(^^;)。
だって〜、アラシゴトの方がたいへんで…。ごめんよ、小田さん。
 
                        

そして、一通りダビングしたら、テープがあまっちゃったんですよね。で、これ幸いと(ヒヒヒ)大野くんの歌声もダビングしちゃいました〜。

6曲分しか入りそうになかったので、まずは大野くんのソロから。
『Song for me』 『Take me faraway』 『静かな夜に』の3曲。
ほんとは『Rain』も入れたかったけど、曲数の都合で断念。

そして、私が最初に大野くんの歌声に惚れた『とまどいながら』

他にもいろいろ悩んだんだけど、母はロックな曲より静かな聴かせる感じの曲の方がいいかなぁと思い、『Be with you』

そして、ちょっと雰囲気を変えて『時計じかけのアンブレラ』
やっぱりあの超絶sexy voiceははずせないわ…。

これで6曲。
でも、まだテープが少しあまってる…。けど、どうせ入れても途中で切れちゃうしなぁ、どうしよう…。で、思いついたのが『ROCK YOU』大野くんのソロは最初の方だしね。

で、今日母に送りました。
ちゃんと聴いてくれるかな〜。
どんな感想を聞かせてくれるか、楽しみです(^^)v



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*嵐アルバム&DVD発売*

私はふだんこういう情報を発信することはほとんどないんですけど、やっぱり嬉しいので!!

ARASHI 10-11TOUR“Scene”〜君と僕の見ている風景〜 DOME+【初回限定盤】予約受付中!
6月15日発売。楽しみ〜!!



嵐 アルバム【Beautiful World】7月6日発売。
でも、初回プレス版は売り切れ?みたいですね。皆さん、早い。
私は両方とも何とか予約できました。



しかし、今日の私は珍しく嵐ではなく小田和正さんのアルバム聴いてます。
実は6月のコンサートに行くので、NEWアルバムをレンタルしてきて、聴いてる最中なんです。



で、このアルバムの中でツボにはまった曲が『若葉のひと』
これはもしかして私の大野くんに対する恋心を歌ったの?!っていうくらい、
私の心情にどんぴしゃなんですよねぇ。

嵐のコンサート日程もそろそろ発表されるんでしょうかねぇ。
楽しみです!
行けるかどうかはともかく(^^;)




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*感謝カンゲキ雨嵐でござる*

あれあれ〜!何とこのブログ、30万アクセス突破いたしました!
ありがとうございます〜。

そこで、このブログいつ始めたんだっけ〜と遡ってみたならば、それは2005年の秋。
その頃の私はかろうじて30代だった…(遠い目)。
ということで、今年の秋でまる6年を迎えるんですねぇ。よくぞここまで続いたもんです。

しかし、内容にはそれなりの変遷がありますねぇ。

元々は自分の好きな雑貨やインテリアを紹介したり、アフィリエイトでちょっくら稼げれば…という感じだったんですけど…。

しばらくして手作りにはまってしまい、自分のつたない作品たちを載せるようになり、ついには委託販売もするようになり。

そう言えば、この頃は平行してHPもやってたんだわ…。
でも、プロバイダーを変えたのをきっかけにやめちゃったんですよねぇ、HPの方は。お引っ越しが面倒くさくって(^^;)。だって、膨大な量だったから〜。

元々書くのが好きなんですよね。だから、いつも超長文になっちゃう。ていうか、うまくまとめられないだけなのか…。(こんな駄文、読んでくれている方ありがとう〜)
でも、文章を書くのが好きだ…と自覚したのはパソコン使うようになってからですけどね。
(学生の頃はむしろ嫌いだったし)
そっかぁ、パソコン歴にいたっては、もう16年くらいになりますね。そうあの頃は、まだブログなんてなかった。パソコン通信とかに書き込んでたよなぁ。懐かしい。

で、結局HPに載せていた日常の話題(本やドラマの感想、好きな俳優さんの話など)もブログに載せるようになって、そしたらカテゴリーがどんどん増えちゃって。
もはや一体何のブログなんだ?みたいな感じになっちゃって。

しかも、去年の秋に嵐いいなぁ〜でも「ときめかない、ここ重要!」と書いたのに、その舌の根も乾かぬ内に大野くんに惚れてしまったという。それからはこのブログ、ほとんど大野智一色となってしまいました。 

おかげでアクセス数が3倍くらいに増え、サトシックパワーのすごさを日々痛感している今日この頃でございます。(ほんとに重ね重ねありがとうございます)

何しろ、大野くんの声を聴かない見ない日はないという日常がもう7ヶ月以上続いていますからね。
当初は、しばらくしたら落ち着くかな…と思ってたんですが、あまかった…。症状は重くなる一方で、自分でも面食らっております。

10代の頃はいろんな芸能人にはまったんですけど、20代30代は好きな芸能人はいてもそんなにはまることはなく…。しかし40歳過ぎて来ましたね〜。しかも、かなり年下。

ちょっと子育ても一段落して余裕が出てきたということもあるのかな〜。
しかし、このはまり方は常軌を逸している…。自分でも怖いくらいに。

1つには、動画サイトの力が大きいですよね〜。最初に惚れたのは『とまどいながら』の歌声だったけど、CDだけだったらここまではまらなかったんじゃないかと。

踊る大野くん、歌う大野くん、おとぼけ大野くん、運動神経抜群な大野くん、癒される大野くんと芋づる式に見れるわけですから。もう数時間パソコンの前なんていうこと、ざらでしたからね。
それで我慢できなくなって、DVDを買いあさり、大画面の大野くんにまたはまってしまうという。

それにブログの力も大きいですね。
大野くん初心者だった私は、いろんなサトシックさん達の愛情あふれるブログを読みあさり、いっぱい勉強させて頂きました。
こんな見方もあるのねとか、こういう魅力もあるのねとか…。そして、病的なのは私だけじゃないのね…と安心したり(^^;)。

とにかく今の私は大野くん無しじゃ成り立たちません。家族にどん引きされながらもサトシック街道まっしぐらでございますよ。

彼と出会ったことで、私自身ちょっとだけ変われたし…。本当に小さな変化ではありますが…。
彼自身は全然意識してないだろうけど、影響力は絶大ですよ。彼を追い続けていれば、私は大丈夫だと(何が?)、言い切れる自信があります。

しかし、手抜き家事はどうにかした方がいいと思う今日この頃…(ーー;)。ほんとだよぉ。

今まで読んで頂いた方々、ありがとうございました。
そして、これからも末永くよろしくお願いいたします(^^)。



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*『嵐ちゃん』は大櫻SP その2*

『嵐ちゃん』は大櫻SP その1に続いて、その2だよ〜。

キックボクシングですでにノックアウト寸前でしたが、次は緊急ミッション・ゲリラ撮影会よ!
もう何!この企画!たまらんわ。

しかも、大野くんからの提案って〜!(「行こうよ」って後ろを指さす親指がツボだわ)
これって、事前にスタッフさんと打ち合わせしてるよね。だって、カメラがちゃんと上から撮ってるし。急にはスタンバイできないよね。
でもって、大野くんの「記念撮影しに行こうよ」に心底ビックリしてる櫻井くんがいいわ〜。自分が全部仕切るつもりがまさかこんな展開になるとはね。
これって大野くんからの粋なプレゼントだと思うわ。だって、ゲスト置いてけぼりで2人でデートだもん!!

まず上からのショット。歩いてくるお2人さん。きゃ〜、この時の大野くんの歩き方がとんでもなくツボで、めっちゃドキドキするわ。何で歩くだけでこんなに男前なの!
2人でいるからか、めっちゃ芸能人オーラが出てる気がする。あそこだけ輝いてるわよ。

しかも、早速横断歩道でひかれそうになる2人(^^;)。一般人から「危ないっすよ」って、そこで大野くん「危ないよね」「ありがとうございます」って。めっちゃいい子じゃん。(って、百も承知ですけど)
とにかくバカップルな2人…じゃなくて、一生懸命な2人がかわいすぎてたまらん。
「跳ぼうか」って何度も言う櫻井くん。地面にへばりつくようにカメラアングルを探す大野くん。もうこの2人のあたふた感に手に汗握るわ。
そして、一緒にカメラのぞき込んで、わちゃわちゃ。あんな公衆の面前でわちゃわちゃ。

あんな2人を街中で見かけたら、私自分がどうなっちゃうか全く想像がつかないわ。とりあえず夢か幻かと思いながらも凝視するとは思うけど…。でも、脳みそが混乱して、ちゃんと記憶できるかどうかがかなり心配。でも、できるだけ近くで見なくちゃ。あ〜でも恐れ多くて近寄れないわ。でも、少しでも近くで見なくちゃ、こんな機会は二度となくってよ…。
いかん、いかん、このままだと妄想が果てしなく暴走してしまう。

でもさ、意外と普通に通り過ぎちゃうんだね、都会の人は…。田舎じゃ、お祭り騒ぎになっちゃうよ〜。

「恥ずかしい」って言いながら逃げる2人。もしその場にいたら、おばちゃんは年甲斐もなく追いかける気満々。でも、体力ZERO〜だから、すぐに置いてかれちゃうとは思うけど…。

バスに戻った2人。「すごく寂しかった」って…、櫻井くん!恐れ多くて近づけないよ。声掛けられないよ。
カメラ持つ手がいちいちツボだわ、大野くん。それに意外ときちんと撮れてたよ。よかったね〜。


そして、最後はVIPメシ…か。
私はグルメネタに興味ないので、若干テンションが下がっちゃうんだけど、でもここで大櫻のミラクルが!

まず櫻井くんが「1000円」を出した瞬間の大野くんの表情!にやけてる…。でも、その後一応平静を装ってるわよ。
でも、自分の番がいよいよ…ってなってきたら、また顔がにやけちゃって。この時櫻井くんと目が合ってるような気がするんだけど…。
「この人、笑いこらえてんだよ」って。やっぱよく見てますね。女房ですから…。
間にゲスト2人を挟もうとも、この2人の距離感は決して変わらない。絆はかたいっす。

そして、大野くんも「1000円」やっぱり2人は通じ合ってるのね。
おめでとう〜大野くん、櫻井くん。
おいしいと目を閉じちゃんだね、大野くん。もう私はそれだけでお腹いっぱい。ごちそうさま〜。


ところで、次回はまた相葉ちゃんと松潤。え〜っもっといろんな組み合わせが見たいんですけど。(スケジュールの都合か?)
しかも、大倉くん登場って。いやいや大倉くんには何の文句もないんですけど、その前に嵐5人揃えてくれ。しかも、今度はロケじゃなくスタジオ。なのに、なぜかVIPメシだけはロケっていう…。正直そんなにおもしろいか、VIPメシ(^^;)。
ますますこの番組の方向性がわからなくなってきたぜよ。



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*ダメージ*

ほんとは『嵐ちゃん』の感想書くつもりだったんだけど、ちょっと愚痴りたい気分なので…。
もう、適当に読み飛ばしちゃって下さいね〜。

連休に実家に帰った時、いつものごとく車の中では嵐のMDをかけっぱなしにしてたんだけど、若干夫が引いてるな…っていうのは気づいてた…。でも、お構いなしにかけてたのよ。音量もあんまり上げずにね。私1人の時は大きめにして聴くんだけど、そこはぐっと我慢してね。それでもさ、音量下げられたりしちゃうのよ、無言で…。

そしたら、帰りの車中、私が寝てる間にいきものがかりに替えられてて…。でも、それはいいのよ、私が寝てたんだから…。でも、明らかに音量が大きくなってるのよ!嵐の時は音しぼるくせに。でも、何も言わなかったわよ。言ってもしょうがないし。
でも、自分でもびっくりするくらいテンション下がっちゃって…。

でも、夜『VS嵐』で元気を取り戻し、『嵐ちゃん』が始まるのを今か今か…と待ちわびてたわけよ。そしたら、夫が『BOSS』観るって〜。(私は『BOSS』には興味ないから。録画したやつを早送りして、南朋さんが出てるとこしか見ないんだけど…)
確かに両方とも録画してるわけだから、専業主婦の私が我慢すりゃいいんだろうけど。
え〜っとか私が言ったら、夫がもう嵐は勘弁してくれ…みたいな感じになってきて。

車の中もずっと嵐だったし…みたいな感じで。でも、夫の車で遠出することなんてたまーにしかないんだし、いいじゃんって言ったんだけど、もう車の中で頭痛くなってきた…とか真剣モードで言われて。私は、えーそれで頭痛くなる〜?とか軽く返したんだけど、実は思いの外ダメージが強くて、心折れそうだったわ。そこまで言わなくっても…って。

私は家の中でもウォークマンで嵐聴いてることが多いんだけど、それも不思議みたいで。よう飽きんね…って、あきれるどころか明らかにどん引きなのよ、夫が。それも茶化す感じじゃなく真剣モードだから、さらにこたえるんだわ、これが…。

ほんとは言いたいこといっぱいあったんだけどね。
大野くんの声がどんなに好きか、どれだけ彼の歌声に救われたか、もちろん歌声だけじゃなくってね。どうしようもなく落ち込んだ時はひたすら彼の歌声を聴いたり、DVD観たりして、何とか持ちこたえて来た時もあるのよ。
でも、もう、いいや…って思っちゃった。もう夫の車じゃ嵐聴くまいって…。

こんな風に書いたら、まるで私は夫に言いたいことを言えないおとなしい妻みたいに見えるけど(^^;)、ふだんの私はガンガン言いますよ〜。でも、最近はちょっとは大人になったのか、大野くんと出会ったからなのか、前ほど言わなくなりましたね。文句言ったり怒ったりすることにエネルギーをあんまり使いたくないな…って。「説明しないとわからないことは、説明してもわからない」しね。(by『1Q84』)

じゃぁ、とりあえず『BOSS』が終わってから『嵐ちゃん』観ようと思って、本読んでたんだけど、睡魔に襲われちゃって(前の夜は実家で2時までおしゃべりしてたし)、結局断念して寝たんだけど。

朝起きても、昨夜のダメージを引きずってる自分がいて、自分でもちょっとびっくりしちゃったわ。
端から見たら私は、40半ばでアイドルに狂ってるイタイおばちゃんに見えるのかしら…とかね。これでもふだんの私はかなり抑えてるつもりなんだけどね。でも、やっぱり異常か…。

だから、今日はとっとと家事を終わらせて、『嵐ちゃん』とか諸々を観て、嵐くんたちに元気づけてもらいました(^^)v。

でもさぁ、『嵐ちゃん』でauのCM流れたでしょ。大野くんのやつ。
そこには、素な感じのいつもの柔らかい空気をまとった大野くんがいて、ゆるい感じでつぶやいていて、そこに抑えめのトーンでかぶってくる大野くんのナレーションの声がツボで…、泣けました…。

すみません。サトシックで、もう私おかしくなってます。


後で『嵐ちゃん』の感想、アップしますね〜。だって、萌え萌えの1時間だったし(^^)v
よかったよ…ブログがあって。ここで吐き出さなかったら、私破裂しちゃうよぉ〜。



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*『嵐ちゃん』は大櫻SP その1*

前回の『嵐ちゃん』に続き、またまた大野くん登場!しかも、今度は女房櫻井くんと!

オープニングの大櫻はなんとくっついてすわってる!それだけで萌える〜!
これまでのパターンはゲストの座席を空けてすわっていたのに、何故この2人は…。
確かに今回はゲストが2人。2人分の座席空けてすわったら、遠いもんね…。それにしても近いよね。

しかも、いつものごとく大野くんは正面向いてすわってるのに、櫻井くんは大野くんの方向いてすわって、ほぼガン見状態。どんだけ好きなんだよ。

「がんばります」と意気込んではみたものの、今回も打ち合わせ無し、ぶっつけ本番の大野くん。
「打ち合わせやって臨みたいですか?」の櫻井くんに対して「うーん、全くない」さすがです、大野さん。
このゆるさ、やる気があるんだかないんだかな大野くんがいい。でも、いつか仕切る大野くんも見てみたいよ〜。

4人ですわると、ほんとますますこぢんまり感が醸し出されます、大野さん。しかも、端っこで前かがみ、膝のあたりに置いた手がたまりません。しかーし、時折テロップで手が隠れてまっせ。

冨永さんの写真見て、「制服の、覚えてるんですよ」の手の動きが好きです。
「おいくつですか?」の手もお上品です。
「俺の方が年上なんだ〜」確かにね。年上には全然見えませんよね〜。

お弁当を作ってきた冨永さんとアンナさん。
冨永さんの「絶対まずいとか言わないでね」と言った後の、大野くんの右手が超絶ツボで一時停止。
しかも、オムライスを目を閉じて味わってます。やだぁ〜、かわいい〜と思って見てたら、まさかの冨永さんからの「あーんしてあげようか」ぎゃー!!「あーん」って、「あーん」って!そんなん子供にしかしたことないわ…。

しかし、この2人全く恋人同士に見えない。ていうか、大野くんが子供にしか見えない。でも、のど仏が色っぽくて困る…。しかも、あの無防備な感じが悔しいくらいかわいい。何の抵抗もせずあーんして、目を閉じて首振りながら喜ぶ智。ほんと、無防備過ぎる〜!

お買い物中にすれ違う大櫻。「あら」って。
「うちら、子供できたらこんなんかなぁ」って、私はさっきからずーっとそれ考えてましたよ。
大野くんが奥さんと子供と一緒に買い物に行く図。ものすごく見てみたーい。
何かねぇ、パパぶりを見てみたいんだよ〜。ドラマでどうですか、シングルパパの役!(結局そっちか…)「マルモ」阿部サダさんでも十分おもしろいけど、大野くんでもいけるんじゃね?

そして、来ました来ました!!キックボクシング!!
運動神経抜群な大野くん、以前キックボクシングに挑戦して、褒められてましたよね。超絶かっこよくて、私は気絶しそうでした。

今回もどんなにかっこいい大野くんが見られるのかと思うと、興奮マックス!
黄色のTシャツにボクサー用のパンツが似合いすぎ。あ〜もうそれだけでめっちゃかっこいい!

そして、バンザイするだけで絵になるってどういうこと!まだ何も始まってないのに、早速一時停止よ。拳を構えるだけでも倒れそう。
しかも、櫻井くんは足が左利きだから、向かい合う形になる2人。ツーショットで真顔の大櫻が新鮮。

キックの練習。
キック前の体勢がすでにかっこいいのよ。キックする瞬間もかっこいいんだけど、なぜか私のツボにはまったのは足を下ろす時。しかも、下ろした直後の右肩から背中、首にかけてが超絶ツボ!なのはなぜでしょう…。リピートする手が止まらなーい。

しかも、褒められて、嬉しそうな大野くん。そりゃそうでしょう〜!動きがめっちゃきれいだったもん。
で、褒められた後、ちらっと櫻井くん見るんだよ、く〜っ。大野くん、照れた時や困った時は隣の人をちらって見るよね。あんな目で見られたら、何でもしてあげたくなっちゃうだろ。
で、「世界チャンピオンだから」って、なぜかここで自分でTシャツめくる智!!お腹ちら見せ!俺腹筋すごいんだぜ〜って、いうこと?でも、ちらっとしか見えないじゃーーーん。(落ち着け…)

ミット打ちも、かっこいいよ〜。スピードもあるし、手首とか膝とか、あ〜全てがツボ。
しかも、キックが超絶かっこいい〜!!そこに入ってくる櫻井くんの掛け声がナイス。
スイッチ入って、キックを連打する大野くんが〜。もう勘弁して〜。しかも、一瞬コーチの顔見て、眉ぴくってなって、もっと蹴っていいの?みたいな目線がたまらんし〜。
もう全然前に進めないじゃないか…。

終わった後、シャキーンなポーズの大野くん。突如セコンド?に早変わりする櫻井くんもツボでした。
やっぱ女房だよ、彼は。

次は、スパーリング。
RENAちゃんに向かって、「怒るよ」って〜。怒って、怒って〜。でも、確かに後でキレてましたけど…(^^;)。
さっきまであんなにノリノリでキックしてたのに「3発もだめでしょ」ってすっかり弱気だわ、この人。
やっぱり怖いよね〜。でも、前に経験済みだし(ほんとかっこよかったわ〜)、やればできる子!

スパーリング。「いってぇな、この野郎」とか「足使うなよ」とか、べらんめえな大野くん大好きなので、大歓迎。がキレる大野くんが見れて、大満足。なかなかこういうキャラにはお目にかかれないので、めっちゃ嬉しい。
キックの位置が高いよねぇ。かっこいいよねぇ。きれいだよねぇ。かっこいいよねぇ。きれいだよねぇ。
しかし、キックした後の逃げ腰な感じがまたたまらないんですけど…(^^;)。

「3回までって言ったじゃん」って、子供か〜。
「こっちはイライラするんだよ」の目が一番目力あったかもね。

書きたいことがありすぎて、ごめん…1回で収まらなかったよ。
キックボクシングな大野くんがツボ過ぎて、リピートする手が止まらないんだもん。
やっぱり彼は歌っている時、踊っている時、体を動かしている時が格別魅力的〜!!
是非大野くんの回は運動系で攻めて欲しい〜!!

では、続きはまた後で〜!



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*『怪物くん』な大野智 その3*

『怪物くん』最終話の感想、書きかけのままだったのを、やっとこさアップ。

最終話は、窮地に立たされた怪物くん。今までとは違い、おとなしく思い詰めた表情の怪物くん。
私は我が儘いっぱいやりたい放題の怪物くんが大好きなので、何とも寂しくせつなかったな〜。
怪物くんの切羽詰まった表情、ぐっと涙をこらえている表情もいいけど、やっぱりやんちゃな怪物くんが一番好き。

だから、最後「やっぱり帰らない」と駄々をこねる怪物くんが見られて嬉しかったよ。
うるうるさせられたしね。特にヒロシとの涙の別れの場面。もう私なんか役を越えて、感情移入しちゃったわ。せっかく仲良くなったのに、もうすぐクランクアップしちゃうのね…みたいな〜。

でも、ウタコってそうだったの?いや、それっぽい描写も無きにしもあらずだったけど、私は気のせいか…と思ってたよ。そっかぁウタコがね〜。って、なぜそこに食いつく。
何かピンと来なくてさ。怪物くんのどこがいいのかな…って(失礼な)。いや、私も好きだけどさ…。

そうそう、私が思わず反応しちゃったのが、フランケンの「ありがとう」。いい声なんだもん、びっくり〜。思わず惚れそうになったわよ。

他に印象に残っているのは、デモキンに刺された時の怪物くんの表情。すごすぎて、圧倒されたわよ。ほんと、この人はただもんじゃないわ!って。その後の決闘もかっこよかったし。(でも、私は体育館での立ち回りの方が好きだったなぁ〜。コミカルなんだけど、動きにはキレがあるみたいな)あ〜『転世薫風』を是非観たくなってきたぜよ。


スペシャル版では、怪子ちゃん登場にびっくらこいちゃったけど、最後のオチが怪物くんらしいなと。とりあえず丸く収まったからいいのか。

しかーし、私が思わず飛び上がりそうになったのが、怪子ちゃんからのほっぺにキス!!ぎゃ〜こんなシーンがあったのねぇ!!ちょっとぉ、何よ相手は大野くんよ!嵐以外の人からキスされる大野くん、初めて見たわ。(昔、ドラマで男の人とチューしてたけど、それはカウントしないから…。それはなぜ?)しかも、まんざらでもない感じの大野くん…じゃなくて怪物くん、どうなのよ!


何だかんだとすっかり怪物くんの魅力にとりつかれてしまった私。あ〜1年前の放映時、完全にスルーしてしまった自分をしかってやりたいわ…。

私が思うに『怪物くん』の魅力って、むき出しの感情やめまぐるしく変わる表情じゃないかと…。普段の大野くんはああいう表情なかなか見せてくれないですしね。
バラエティ番組でも自分からはあんまりしゃべんないし。
でも、瞬間的にスイッチが入って、思いがけない表情を見せてくれたり、予想外の言動で笑わせてくれたり。そして、またしゅっとオフっちゃう彼の変化を見るのが大好きなんですけど…。

そういうのが『怪物くん』ではみっちり見られるっていうのがね。たまらないのかも。
やんちゃで我が儘な感じで感情を爆発させる大野くん…じゃなくて怪物くんがたまらなくかわいいんです。三十路前の男性とは思えない。しっかりがっつり怪物くんなんです。
でも、思い詰めた表情とかは目元が妙に色っぽかったりして、萌えましたねぇ。(結局そこかよ…)

怪物くんだから…ということで、意識して声色を特別子供っぽくするということでもなかったのもよかったな。
時にはほんとの子供の様に駄々をこねたり、「パーパー」とか言ったりするんだけど、全然違和感がないという奇跡の29歳だったし。
不機嫌な時や真剣な時は普通に低めの男の人の声だったりするんだけど、それもまたなぜかしっくり来てたな〜。
ほんといろんな声色が聴けたっていうのも怪物くんの魅力かもね。

あ〜『怪物くん』のDVDも欲しいし、『転世薫風』のDVDも欲しい。どうしよう〜。
それに、某チューブで『怪物くん』や『魔王』のメイキングを観たんだけど、そしたら『魔王』のDVDも欲しくなっちゃってさぁ。(本編にははまらなかったのにね…)
あ〜ん、困ったよ〜。


                     



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*大野智voice その10*

昨日の『Mラバ』でauのCM流れましたねぇ。
ほんわか大野くんがかわいすぎてヘラヘラしてたら、次の櫻井くんバージョンにも登場!びっくりするわ、嬉しいわで小躍りしそうでした(^^)。


さて、今日は久しぶりに大野智voice。私が勝手にネーミングした春風voiceについてです。

春風voiceと言ったら、まず思い浮かぶのが『ROCK YOU』『Eyes with Delight』
どちらも曲調が明るくきらきらしていて大好きなんですが、やっぱり大野くんのソロが格別。

まずは『ROCK YOU』

「始まりは 思いもかけずに 僕の目に映ったよ ふっと その笑顔 思わず見とれた 運命的」

この歌声と歌詞が大好きで、私のアラームはずっとこれです澄んだ歌声なんですが、ガラスのようにちょっと儚げな感じ。
日頃は大野くんの歌声に安心感や包容力を感じることが多いけど、これはちょっとタイプが違うんだなぁ。
ちょっとぉ大丈夫?春風に乗って、どこ行っちゃうの〜?みたいな…。(何じゃそりゃ)

ライブDVDでは、『君と僕の見ている風景』で歌っている時も大好きなんですが、『Time』の時の笑顔がまさにこの歌詞のまんま。一瞬カメラ目線になって微笑んでるのがもう〜っ。見とれる。ドキドキする。まさにこれって運命!?ってな感じですよ。

                     


そして、『Eyes with Delight』
この曲って、一際大野くんの声が目立っているような気がするんですよね。だって、ソロ以外の部分も大野くんの声がよく響いてるし…。

私、実はこの曲を最初に聴いたのは、CDではなくライブDVD。衝撃でしたねぇ〜。智voice初心者だった私は、おいおいこんな声も出すんかい…みたいな。振り付けもかわいいしねぇ。

                         

「涼しげ口紅 君に似合って ショーウィンドウ 背中羽を隠す仕

無駄な力が入ってなくて、優しい声色でさらっと歌っちゃう感じが素敵。
軽快な感じがとっても心地よく、春風って感じなんですよね〜。

その中でも、単語の語尾がふわっと明るくなる感じが大好きなんです。
「涼しげな」の「な」、「口紅も」の「も」、「背中の」の「の」

でも、その1触れましたがも、最後の「仕草」の「さ」が男前voiceでドキッとしちゃうんですよね〜。

「似合ってる」の「る」や「ショーウィンドウで」の「で」はふっと抜く感じもたまんないしな〜。


「胸にしまったあの悲しみが カタリ 音をたてる でももう 気づかないね」

ここは来た来た〜て感じで、テンション上がります。
声が無理なく自然に伸びていて、空に解き放たれる感じ。背筋がぴんと伸びて両手を広げた笑顔の大野くんが目に浮かぶようです。

『Lucky Man』のソロは力強くて青空突き抜ける感じなんだけど、こっちは悲しみをふわっと解き放って、春風に乗せて飛ばしちゃう…みたいなね。(もう、何を言いたいんだか…)
それがまた心地いいんですよね。
『Lucky Man』が青空voiceなら、こっちは空色voiceですかね。似たようなもんですけど(^^;)、こんなこと考えてるのが楽しくってしょうがないわ。

大野くんの声というか歌い方は、ほんと押しつけがましくなくて、すんなり心の中に入ってくる感じがいいんです。
ほんと大好きだよぉ〜。



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*『しやがれ』に松兄登場*

まずは、『しやがれ』の感想の前に…、今日久しぶりに『鉄腕DASH』観ました。
TOKIO兄さんたちのやんちゃぶりハチャメチャぶりを見ていて思ったのは、豪快…しかも腕白ぶりが半端ないということ。ぐいぐい来ますよねぇ。

その点、嵐くん達は行儀がいいというか、おとなしめな感じかな…。
確かにやんちゃだったりはじけたりすることもあるんだけど、自然と相手との間合いをはかってやっているというか、若干の遠慮みたいなものを感じるんですよねぇ。
きっとそういうところに私は惹かれちゃったんだと思うんだけど…。

私が最初に嵐好きかも…って思った時(全く大野くんに惚れていなかった頃)の嵐の印象は「かわいげがある」だったしな〜。いい意味で小さくまとまってるというか、あの空気感がそれまでのジャニーズのイメージとは何だか違ったんだよなぁ〜。元気になれると同時に癒される感じ。

TOKIOやV6見ても仲いいなぁと思うけど、嵐くん達は何か違うんだよなぁ。
ニノが前に「内弁慶な5人」って言ってたと思うんだけど、そういうちょっとシャイな5人、性格もバラバラな5人が集まったことで、少しずつ作り上げられてきたあの空気感。
ぐいぐい系やおらおら系がいないからこその不思議な距離感。

そんな嵐くん達の中に松兄みたいな…豪快ないかにも兄貴な感じの男くさい人が入ってくると、とっても新鮮。わちゃわちゃ感におらおら感(?)が入ってきて、しかも嬉しすぎて舞い上がってちゃってる感じがこれまた楽しい。

松兄登場の際は、驚きすぎて今にも崩れ落ちそうな大野くん。さすがにもう来ないだろう…と油断してたのかな?でも、櫻井くんは松兄だって言ってたよね〜。

そして、先週に続き再度松兄のものまね!(ナイスふり櫻井くん!)
大野くん、前回と今回の登場の仕方とちゃんと演じ分けてるのがすごいよね〜。
しかも、本人目の前にして何の躊躇もなくやっちゃうあの人は本気ですごいと思うよ。(で、私はなぜかここに松兄への信頼感というか愛を感じちゃうんだけど…)
しかも、あの瞬発力。ほんとよく特徴つかんでるんだもん。

実は、私はああいうガラの悪い感じ?とか(松兄、ごめん)、サングラスとか苦手なんですけど、大野くんだとものすごく萌えるんですよね。これもギャップの成せる業か。
特にサングラスはいけません…。何だか無駄にドキドキします。

サングラスも自分でかけるんじゃなくて、松兄がかけてあげるっていうのがねぇ。何かツボ。そんな関係なんだ〜って、どんな関係だ?かわいがられてる弟分な感じ?
この後、サングラスをくいって上げる仕草も好きだなぁ。

マグロの話になった時、これってもしかして大野くんのこと?って思ったら、やっぱり。
名前出されてないのに、周りのリアクションについ笑っちゃって、でもすぐ俺じゃないよみたいな真顔に戻るのがツボ。
「おいら釣ったよ〜」って言うんだねぇ。テンション上げ上げで電話するんだねぇ。想像しただけで、倒れそうだよ。

でも、今回一番テンション上がったのが、あのマグロを釣った時の写真。
見た瞬間「かわいい〜!!」って叫びそうになったよ。家族は寝てたから、耐えたけど…。
あのボサボサの髪が超絶ツボ!短パンにウェストポーチに漁サンにあの笑顔、もうたまら〜ん。
私船苦手だけど、あんな大野くんを間近で見れるんなら、頑張って乗るよ。(って、どっちみち無理ですけど…)
私にもその写メ送って〜!是非、待ち受けにしたい!

「バカめがです」の声がかっこいいよぉ〜。ほんと大野くんは愛されてるねぇ。

嵐のメンバーといる時とはまた違う表情の大野くんが垣間見れて嬉しかったなぁ。
あんな風に松兄には接するんだねぇ。(ヒガシ先輩の時はかしこまってたのに、松兄にはため口。)ちょっと甘えた感じが弟分っぽくて、かわいくってしょうがなかったです。
(でも、テレビ誌によると、他にも話してたみたいなのにそこはカット?残念無念)

トリプルって、嵐の振り付けにはないよね?私が知らないだけか?
でも、相葉ちゃんが苦手だってわかってるっていうことは、そういう機会があったっていうことかな。
相葉ちゃんが自信満々に出てきた時は、彼はきっとやってくれるはず…って思ったけど、予想以上だったよ、相葉ちゃーん。

それにしても、松兄のトリプル通り越して4回転。すごかったねぇ。きれいだったねぇ。ドラムのイメージしかなかったもんで、びっくり。思わず惚れそうになったよ。
あ〜でも、大野くんのトリプルも是非是非見たかった〜。
ていうか、クイズよりもこっちの方が断然おもしろいでしょう。是非全員やって欲しかったなぁ。

野郎ジャニーズとか言ってたから、どんな企画かと鼻息荒く意気込んだら、普通のクイズだったしね。

で、大野くんは1問正解。
「ウェディングドレス」でピンポン鳴った後、すかさず苦情を言いに行くニノ。その時の大野くんの表情やニノ達の方に近寄っていく時の歩き方がツボでした。

最下位は罰ゲームだって〜。ラッキー。
しかも、櫻井くんと大野くんコンビ。ヒガシ先輩ゲストの時のあの妖艶?ダンスをもう一度!

でも、さすがにとまどってる2人の表情がツボ。大野くんが櫻井くんに何か聞いてる。(何言ってるのか、気になる〜)櫻井くんが不安そうな顔をしているせいか、この時は大野くんが心なしか兄貴に見えるよ。
いざ曲がかかって、大野くんが櫻井くんの手?腕?を握っただけでぎゃ〜。
その後の2人、息が合ってるようで合ってない?絶妙な振り付けに釘付けになりましたよ。
いやぁ、大野くんのターンきれいだよ。しかも、いちいちポーズがきれいなんだよ。
でも、最後は何かぐだぐだで終わっちゃったねぇ。
終わった瞬間、ふっと力が抜けてふにゃっとなっちゃう顔が好きさ。


料理対決は大野くん!

「親子丼みたいなやつ」に笑ったよ〜。しかも「親子丼もどき」もわかる、わかる〜!
私もよく使うわ、この手。「マーボー豆腐もどき」(全然辛くない)とか「メンチカツもどき」(揚げずにオーブンで焼く)とかね。いいんだよぉ、食べられれば!

審査員には、まさかの伊藤英明さん登場。ファンでも何でもない私ですが、彼のユーモアセンスはけっこう好きです。
番宣は完全に綾部さんまかせなポーズをとっておいての「ピースも出るよ」が超絶ツボにはまりました。タイミングも完璧。

以前何かの番組で、おすぎさんが映画の紹介をするということでアップになり始まると思った瞬間、英明さんの声で「おすぎです」のまさかのカットイン!爆笑でした。絶妙なタイミング、ユーモアセンスに思わず惚れそうになったしなぁ。

おっと〜ここは大野くんについて語る場だったよ。

種火で料理しようとする大野くん。おいおい、大丈夫か…。で、つまみを調節する時は左手だったね。
元々は左利きだったのを右に矯正したらしい大野くん。たまに左利きなとこが出るらしく、もしかしてここ?と思わず反応してしまった。

鍋ふりも左手。でも、私も鍋ふりは左手だけど。(私は生粋の右利きだけど、右手に菜箸もつから、必然的にそうなるだけなんだけどね〜)
左利きって何となくあこがれるよねぇ。何だかそれだけで異彩はなってる気がするのは私だけ?


最後はあやとり(えっ?松兄が?)
ニノは最初にささっと橋作っちゃってましたねぇ。私も子供の頃作ってたけど、今は作れるかな?もう忘れちゃったかも。

その後、相葉ちゃんもささっと橋を作ってましたねぇ。相葉ちゃんのことだから、絶対途中であれっ?ってなると思ってたのに(相葉ちゃん、ごめん)、意表つかれたわ。

盃を作る時の毛糸をくわえている大野くんの顔に釘付け。いやぁ、照れるわ…。(何で私が?)
盃ができて喜ぶ大野くんの顔も超絶かわいかった〜。



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