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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*大野智voice その3*

大野智voice その1その2に続いて、その3ですよ〜。

さて、アラシックの皆さんが『Lotus』で盛り上がる中、今日は残念ながらCDをレンタルできなかった私はひっそりと…過去嵐をめぐる旅に(^^;)。

そして、今は『Days』をひたすら聴いてます。
毎日嵐の歌は聴いているんですが、時々スイッチが入っちゃう曲があるんですよね。そうなると、これでもかぁってな勢いで延々リピートしちゃいます。
最近では『夏の名前』とか『Eyes with Delight』とか『All or Nothing』とかね。

で、今日は『Days』にはまってしまって…。
曲調がきれいかつ壮大な感じで、映画音楽みたいですよね。

とにかく出だしの「真っ白な月見上げて 深く息を吸い込む」の大野くんのソロがきれいで、聞き惚れます。
この声色から私の頭に浮かんてきたイメージは森の中の静かな湖面。でも、全くの静寂じゃなくかすかにさざ波が立っている感じ。
ということは、この声のネーミングは湖面voiceかさざ波voice?

で、いつものごとく大野くんの歌声に集中しすぎて歌詞が入ってこない私(^^;)。歌詞を確認してみたら、ここは…夜空なんですね。だって、しっかり「月」って入ってるしぃ、アハッ。
そっか、そういうことかぁ。(って、どういうこと?)

大野くんの声が控えめでそっとささやくような感じが静寂っぽくて(それが私の場合、湖面)、でもそれだけじゃないざわざわした感じ(さざ波)があったんです。
でも、歌詞を読んでみると、これは夜空の静寂と星の瞬きかなぁって。なるへそ〜。
じゃぁ夜空voiceにしますか?それとも瞬きvoice?

ま、この際名前は何でもいっか…。名前が決まらなくても、私の心の引出にはしっかり収めましたから…。(って、だから乙女か…)

歌詞全体も読んでみたら、とってもシンプルかつロマンチックな歌詞でした。
いいですよねぇ。こんなこと言われたら…たまりません。シンプルな分、心に響きます。



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*過去嵐をめぐる旅 怪物くんな大野智*

今日TUYATAに行ったら、『Lotus』全部レンタルされてました。ガビーン!みんな出だし早いのね(^^;)。
CD買っちゃえばいいんだけど、私が嵐を聴くのはMDウォークマンか車のカーステレオ(今時カセットテープ)なんで、CDは必要ないっていうね。

それに、私はけっこうケチっていうか堅実?なのですよ(ニノと一緒〜♪っていうことにしておこう(^^;)。
基本、どうしても欲しいとか必要と思ったものしか買えない…。(たまにあわてて買って失敗することもあるけど…)
CDはレンタルできるし、PVは某チューブでも見れるしと思うと、まいっか〜てね。その浮いた分のお金はこれから出るであろうDVDやいつか出るかもしれない嵐本のためにとっておくかって…。

それに、元々コレクター気質もないんですよ。
オタクの人とかがアイドルの写真集を保存用と観賞用を買うとか聞くと、ありえねぇ〜なんじゃそりゃって。観てなんぼ聴いてなんぼだろ…とつっこみたくなります。
だからね、雑誌とかも中を見て、何が何でも欲しいスイッチが入ったものじゃないと買えないんです。中を見ずに買うなんて、私には相当の勇気がいります。だから、評判のいい『non-no』も中が見えないから買えない…。しかも、数ページのために一冊買うっていうのがね、私にはかなりの決断力が必要なんです。
でも、その点『SODA』はかなりの破壊力がありましたねぇ。

でもね、CDをレンタルできなかったショックが思いの外大きくて…。
今日ウォークマンで聴く気満々だったのに〜、カップリングの曲楽しみにしてたのに〜。
帰りの車の中でもため息しか出なくて…。

で、帰ってきて何をしたか…というと、過去嵐をめぐる旅!
以前あひるさんから頂いたDVDを観たんですが、今日は怪物くんな大野くんの感想をば。

このブログに何回も書いてますが、私『怪物くん』のドラマ観てません。(映画は次女が観たいというので、観に行くつもりだけど…)。
というのも、ドラマや映画の役に入ってる大野くんにはときめかない傾向があるんですよね、私…。
肇にも成瀬領にもときめかなかった私(ーー;)。自分でも不思議なんですけどねぇ。
あ〜でも、格好は成瀬なのにしゃべり方は素の大野くんにはものすご〜く萌えます(*^^*)。

で、今日観たのは怪物くんな大野くん。
まず『ズームイン』
もちろん格好はおもいっきり怪物くんなんです。
羽鳥さんに大きな耳を触られそうになって、「いや、触んないで下さいよ」といって羽鳥さんの手を下ろすんですが、この時の言い方と目尻にやられます。
しかも、朝早いせいか若干目がとろーんとしてて、しゃべり方がいつもにも増して覇気がなく(^^;)、格好は怪物くんなのに全く怪物くんスイッチが入ってない感じで、しかも無防備な感じで、癒しオーラ満載。なのになぜか妙に色っぽくて…困ります(*^^*)。
まさかのここでギャップ萌え!?怪物くんルックスでありながら、しゃべり方や雰囲気はまるで大野くんというね…。

羽鳥さんに「起きてますか」と聞かれ、「若干」な大野くんもなぜか色っぽく見えます。
おかしいですか、私(^^;)。

そして、女子アナさんに特殊メイクで顔がこわばらないか聞かれた時、「ちょっと固いっすね。この辺が…」と手を顔の前に持ってくるんですけど、この手が男っぽくてしかもきれいで、見とれちゃうんですよ。
顔は怪物くん仕様なのに、手がそんなんでいいんですか!っていう…ここもまたギャップ萌えですよ。

そして、『ミヤネ屋』
これもまた格好は怪物くんですが、癒しオーラ満載の大野くんがそこにはいます。
役作りの苦労について聞かれ、「なかなか手が伸びなかったり」なコメント、やっぱり天才!

上島さんとは最初っからため口だったんですね。しかも、無意識の内にっていう…。こういう相手との間に壁というか垣根を作らず、すーっと馴染んじゃう感じが好きです。どこでもいつでも誰に対してもニュートラルな大野智、万歳!

それに、周りを和ませちゃう独特のオーラ持ってますよね。だから、私は大野くんの話を聞いている周りの人たちの表情を見るのも好きです。何かみんなやさしい〜表情になっちゃうんですよね。

「大ちゃん」と呼びたいという宮根さんに対して、「僕、『ミヤネ』で大丈夫ですか?」な大野くんがツボです。(なぜ自分はちゃんづけで、相手は呼び捨てなのか…)ほんと垣根がないなぁ〜。
しかも、大先輩に対して「ミヤネ、よろしく!」って。あんな顔で言われたら、溶けちゃいますよ…。

最後は、松潤に対するメッセージを聞かれて、「彼はものまねが得意なんで…」の企んでる顔がかわいすぎます。ドS大野くん、調子に乗って次から次に口から出まかせな言葉が出てきて、やっぱりこの人は中継向きなのね、一人だと生き生きするのね…と思ったり。

『ズームイン』にしても『ミヤネ屋』にしても、一人だから頑張ろうとか、怪物くんの宣伝だから…とかいう気負いがまるでないのが、逆に私は見ていて安心します。(本当にそれでいいのか(^^;)

それから、徳光さんとの対談も観ました。
印象的だったのが、「40までの10年間、自分の中でどう描いてる?」と徳光さんに聞かれた時の答え。『to be free』に続いて、またもや私やられました。
「いやぁ、何も考えてないです。考えてもしょうがないなと思って…。やりながら考えようかなぁって」
単純にすごいなぁ〜って。こういう言葉が自然とさらっと出てくる感じがね。

大野くんを見ていて思うのは、変な気負いがないということ。だから、「こんなはずじゃない」という不平や不満も見えてこない。とてもうらやましいです。
いろんなことをありのまま受け入れ、でも悩んだり苦労しているところは見せず、静かにきっちりこなしていく…そんなイメージです。勝手な私のイメージですけど…。

ところで、次女と一緒に年末妄想しました。
今年の年末は『怪物くん』映画公開だから、日テレの番組に大野くんがいっぱい出るね〜。楽しみだね〜。何に出るのかな〜。あれとこれと、それにあれもあるよ〜と今から盛り上がってる二人です。



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