FC2ブログ

be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
2011年01月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728 ≫ 2011年03月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2011年02月
ARCHIVE ≫ 2011年02月
      

≪ 前月 |  2011年02月  | 翌月 ≫

*大野智voice その1*

大野くんの歌声にはまって、もうすぐ5ヶ月。

彼の声の魅力について語り出したらきりがないけれど、とにかく一度はまると抜け出せない不思議な魅力があるんです。抜け出すどころかどんどん深みにはまっていく感じ…。
しかも、大野くんの声の魅力にとりつかれた当初は、歌声そのものを堪能したい…という思いが強くて、目を閉じて全神経を集中して聴くという…ね。初めてですよ、こういう経験。今も時々やってますけど…。

で、魅力の一つがいろんな色の声を持っているということ。まずしゃべる時の声との違いにびっくりさせられ、そして、曲によって声が違うのにまたびっくり。
そこで、私は大野くんの声の中でも特にお気に入りの歌声にはに自分なりに名前をつけて、宝物みたいに自分の心の中の引出にしまってます。(って、乙女か…)
でも、嵐の曲を全部制覇したわけじゃないし、名前がついているのはごくごく一部の歌声なんですけど…。ふと思い浮かぶこともあれば、名前をつけたい衝動に駆られることもあります。

その中からいくつか紹介…しますが、けっこうしょうもないネーミングばっかりなので、期待しないでね〜。

リーダーvoice
初っぱなからこんなネーミングですみません…。
私が最初に大野くんの声を自力で聞き分けられるようになった記念すべき曲、それが『とまどいながら』なんです。これが大野くんなの〜!っていう衝撃と同時に強く心惹かれたのがこの歌声。
頼もしくて、やさしくて、そしてせつなげな歌声。それに、凛としていて、まさにリーダー大野智の声として認識、そして智まっしぐらの私の人生が始まったのでした!

sexy voice。
これまた…まんまなネーミング。一番好きな声なんですよね。
『The Bubble』とか『時計仕掛けのアンブレラ』とかね。
いや〜衝撃でしたね。ふだんの大野くんからは想像がつかない声。色っぽすぎて、ドキドキします。
歌っているところ是非見てみたいけど、無理かな〜。でも、見ちゃったら卒倒しちゃうな…。

絆voice
『over』は大野くんの頼もしくやさしい歌声と大野くんに絶対的な信頼をおいている(と私が勝手に思っている)4人の掛け合いが大好き。そして、そこには固い絆を感じるんです。

せつないvoice
これまた普通のネーミングですけど…。
『静かな夜に』と『maboroshi』泣きましたねぇ。歌詞じゃなく歌声そのものに。大野くんの歌声聴いてると、実際歌詞があんまり入ってこないことがしばしば…。元々物覚えの悪い私ですが、だから余計歌詞が覚えられないのか…。
とにかく理屈じゃなく声そのものが心に響いてくる感じなんです。

月光voice
そのまんまですね。おわかりの通り『静かな夜に』の「月は〜」からのフレーズ。ほんとここ聴いて泣きましたから…。歌声そのものが幻想的というか神秘的というか。そんなことあるのかよ…って感じですよ。

包容力voice。
『ギフト』の全てを包み込むような安心感のある歌声。しかも、この曲はスケールも大きくて、何もかもがすっぽりと包まれます。

日だまりvoice
『Be with you』の歌声はまさに日だまりのようにあったかくてやさしい。そっと包み込んでくれる感じ。落ち着くなぁ。

春風voice
『ROCK YOU』『Eyes with Delight』も日だまりvoiceと同じようにあったかくてやさしいんだけど、わくわく感があるんですよね。
実は、『Eyes with Delight』にはおまけがあって、男前voiceも隠れてます。それは「羽を隠すしぐさ」の「さ」!春風voiceだと思ってのんびり聴き入ってると、「さ」にやられます。ドキドキ注意報発令です(^^;)。
(しかし、肝心の男前voiceがあり過ぎて、これだ!というのが代表的なのが今思いつかないので、また今度…(^^;)

青空voice
『Lucky Man』の空まで突き抜けて行きそうな伸び伸びした歌声。『君と僕の見ている風景』を見てネーミング。(DVDでは夜空だったけどね)

二枚目voice
『チェックのマフラー』男前と二枚目の違いはこっちの方がちょっと気取ってる感じがするので。

少年voice 
『JAM』の素直で若々しい感じ。

兄貴voice
『きっと大丈夫』ちょっとやんちゃな感じが兄貴って感じがするんです。


タイトルには「その1」とつけたけど、その2をいつアップするかは未定(^^;)。
また気が向いたらアップしまーす(^^)。



TWITTER mixiチェック 楽天ソーシャルニュース 楽天プロフィール シェア
スポンサーサイト



*アラシック修行中*

今日は子供会の行事で、バスに乗ってお出掛け。
2台に分乗して行ったのですが、私たちが乗ったバスは『ワンピース』や『コナン』のDVDが流れてたんです。そしたら、後で次女から、もう1台のバスは嵐のコンサートが流れていたらしいとの情報を入手。な〜に〜!

そして、帰りのバスの中、やっぱりこっちは『ワンピース』が流れてる…。でも、途中休憩で駐車場にバスが止まった時、そのバスとちょうど隣同士になり車内が見えたんです。
でも、窓ガラス越しだとなかなか中のテレビ画面までは見えないんですよね。それでもめげずにじーっと目をこらしてたら、見えた〜!「誰か歌ってるよ。やっぱり嵐じゃない?」うん?後ろのスクリーンの映像からすると「これ『everything』だよ。」「お母さん、よくわかるね」一体私を誰だと思ってんのよ。これくらい見抜けなくてアラシックとは言えないわ!
「あ〜あれ大野くんじゃない。大野くーん」(聞こえませんよ…)「あっ櫻井くんだ」「松潤も」と一人興奮気味の私。
しばらくするとニノが歌ってるていうか…これニノが歌わずに会場にマイク向けてたやつだ。えーっと、これ何の曲だったっけ?(くーっ、アラシック失格じゃないか…)でも、これこれ!大野くんがニノに近寄ってくるんだよ。来た来た〜、大野くーん。(だから、聞こえません…)
帰ってきて調べたら、『瞳の中のGalaxy』でした。まだまだ修行が足りーん。
「お母さん、これいつの?」「えーっと、2009年のコンサート」そう10周年のツアーのコンサートDVD。間違いない!



そんな興奮の中、隣のバスに乗っていた次女のお友達とたまたま目が合った私。手を振ったついでに、後ろのテレビを指さす仕草をして「あ・ら・し」と言ってみたが通じず…。今度は、マイクを持つ仕草をして、「あ・ら・し」と再度チャレンジ。残念ながら通じず。
隣で次女が「後で着いてから、言ったら…」確かにそうですよね。ごもっとも!
挙げ句の果てに「向こうのバスに乗ったら」「よかよ。どうせ家でも見れるし」
別に一声掛ければ向こうのバスに乗ることはできるんだろうけど(そんなお固い集まりでもないし)、嵐が見たいから…なんてやっぱり恥ずかしくて言えません。それでもアラシックか…!

それにね、隣のバスからしばし応援だけでこんなに興奮してるのに、あっちのバスに乗ったら母はとても平常心でいられる自信がないんです。ここらへんで止めておかないと…。
こんなことで舞い上がる母を許しておくれ〜。



TWITTER mixiチェック 楽天プロフィール シェア