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*『嵐にしやがれ』にキングカズ登場*

とうとうキングカズ登場〜!っていっても、私はあまりサッカーに興味ないんですけどね(ていうか、ラグビー以外ほとんど興味ないんだけど…)。でも、さすがにカズさんは知ってます。
私と同い年なんだねぇ〜。なのに未だ現役。すごいよね、すごすぎます。

初めてまともに見るカズさんは、意外と落ち着いた感じでジェントルマン…でありながら(もっとやんちゃな感じの方かと思ってました)、嵐との絡み方もちゃんと心得てらっしゃる(^^)v。
奥様のりさ子さんはお子様づれて観覧。わざわざ見えられたということは、お子様が嵐ファンなのかなぁ〜。

さて、突然の花束贈呈!という大役を賜り、挙動不審になる大野くんですが、瞬時にスイッチ入るのがさすが!花束を渡した後、カズさんから差し出された右手を両手でしっかり握る大野くん。
私…実はここツボなんです。嵐くん達って握手する時、いつも両手ですよね。(私の記憶する限り…)ただそれだけのことなんですが、相手に対する思いが伝わってきていいなぁっていつも思います。

カズさんからのプレゼントは本。(大野くん、あの厚みで現金だったら、とんでもないことになるよぉ)
タイトルは『やめないよ』 シンプルだけど、これってすごいことですよねぇ。私なんか「やめない」どころか「始められない」性格なもので…(^^;)。
それに対して、「やめたいよ」な櫻井くんがナイスふりなんですけど…。しかも、大野くん否定しないし、「いつにしようかな」って〜。

ユニフォームのプレゼントでは、カズさんにしっかりいじられるかわいい大野くんが見られて大満足(^^)。嵐以外でも、こういうキャラが定着しつつあるのかも…。

「奥様のいいところベスト3」ナイスふり、ニノ。
こういう家族の話を聞いている時の大野くんの表情が大好きなもので…。いい顔してるし、興味津々な感じがいいんですよねぇ。

あれっ、いつの間にか席替えしてますよ。大野くん、カズさんの隣ですよ。なのに説明何も無しですよ。しかも、大野くん隣にすわっても、いつもと変わらず猫背で無口です…。
何でそうなったのか、教えてくれ〜。

ユニフォーム姿で登場する嵐くん達。
大野くん、細っ。やっぱりやせたよねぇ。(私はダイエットいつ始めるんだろうねぇ…。遠い目)
松潤に「10番似合ってない」と言われた時の、鼻にしわ寄せて笑ってる大野くんがかわいくてねぇ。
しかも、「静電気でびったり」ってナイスコメント。そして、この時の立ち方が好き。

ペアで練習している時、私は普通に大野くん上手いじゃん…と思ってたけど、くるぶしに当ててたんだ…ハハハ。でも、すぐ修正できちゃうし。ボールが来るタイミングを待ってる時の足の動きがね、ツボです。

そして、相葉ちゃんのナイスふり。
いとも簡単にかかとに当てちゃう大野くんが超絶かっこよくて…。しかも、その後どや顔でもう1回蹴る真似してるのがね、どうにもこうにもツボで、リピートの嵐。

シュートする時のフォームがこれまたきれいでね〜。ここはコマ送り必須。
重心のかけ方、体の傾け方、足の角度がきれいに決まってて、とにかく見とれるんだよぉ。

そして、またまたお着替えタイム。「こんなに着替える『しやがれ』初めて」なニノ。私はもう大大大歓迎ですけど〜。着替えをこのまま映すのか…とテレビの前で不謹慎なこと考えてドキドキしたのは私だけか…(^^;)。

パーティー仕様の大野くん登場。
カーテンをさっと引いて出てくる大野くんが超絶男前!!叫びそう〜。でも、夜遅かったから、我慢…。
手を振りながら歩く様も足をクロスさせてる決めポーズもかっちょいい〜。
「ふだん着ないから」の時ジャケットの襟を触る手が〜もうっ。一時停止、一時停止。
あの日本人だとやばくなるスカーフも似合ってたしなぁ〜。髪色がちょうどいい感じ。カズさんにも「エレガント」ってお墨付きもらっちゃったし。イタリアンファッション、万歳!

相葉ちゃんは胸元がセクシー。でも、恥ずかしそうに隠す仕草がまたかわいくって。

ニノの「ゴールデンレトリバーと共に歩きたいよね」がナイスコメント。目に浮かぶ…。
散歩じゃなくて「共に歩く」のがどうにもこうにもツボ。

松潤はさすが。ああいうのも似合っちゃうのね。

櫻井くんは…。いやいや、スーツ自体はとってもいい物なんだろうけど、もっと冒険した櫻井くんが見てみたかった(マチュピチュとは違う意味で(^^;)。
我が家では、なぜか櫻井くんのなで肩トークで盛り上がってしまったよ。肩パット入れてくれ。

セット回転の時、大野くん片足立ちでゆらゆらしてます。なぜ…。でも、かわいい。

相葉ちゃんは、指編みしてましたねぇ。そう言えば、次女が幼稚園でやってましたよ。
「新しい出会い」は女性ではなくニット紳士(^^)v。「やれば出来る子」な相葉ちゃんが好き。
相葉ちゃんの手がいっぱい映ったので、ガン見させて頂きました。ごちそうさま〜。



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*『バーテンダー』第4話*

今回は、溜と直接ゆかりのある人物北方登場。(このドラマって、全部何話なんでしょうね?竹中直人さんとの再会もあるのかな〜)

北方役はカンニング竹山さん。
NHKのドラマ『鉄の骨』で見た時、演技うまいんだぁって感心したけど…、やっぱりいい味出してます。でも、あのシャツのボタン開けるのは個人的にはまじ勘弁〜。
(蛇足ですが、私…男の人のVネックとかシャツのボタンを必要以上に開けるのが苦手だったんですね。でも、それを南朋さんで克服し、大野くんではまっちゃったわけですが…。やっぱり相手を選ぶんだな…っていうことを今回再確認!って、ほんとどうでもいい情報ですね。すみません(^^;)

今回は、今までとはちょっと雰囲気の違う回だなと思ったら、コンテストで優勝したから一流…とか、人と比べて勝ち負けがどうした…とか、そういうこととは違う次元でお話が進んでいったからなんですね。

しかも、真面目すぎるが故に「本当のバーテンダー」とは何かを人に教えてもらおうとしたり(説明しないとわからないことは説明してもわからない…)、かつての先輩に対してきついことを言ってしまう溜にはとてもありがたいお話だったのでは…。(何様?)

北方は一見落ちぶれているように見えるけれど、実はそこにはちゃんとした事情があり、そしてお客さんとのしっかりとした絆があったというね。こういう描き方好きです。
でも、最後、北方に店を閉めさせないために常連さんが押しかけてくるあの場面は、私は見ていてこっぱずかしかった…です。青春ドラマかよ〜みたいな…(^^;)。

でも、溜はお客様一人一人と真剣に向き合おうとしているし、それで救われたお客さんもいるので、来島会長の「まずい」はないんじゃないかなぁ…と個人的には思いますが…。何がご不満なんでしょうね。ちょっと欠点があるくらいの方が魅力的ですけどね。
葛原みたいに自信に満ち満ちあふれた男よりよっぽどいいと思うんですけど…って。あれっそう言えば、葛原はどこに行ったの〜。あんだけぐいぐい来てたのに今回は出番無し?

亜希のポジションは北方とのパイプ役っていうこと以外あんまり意味がなかったような気がしてもったいない気もします…。(もうちょっと期待してたんですけどね…)結局、溜に気があるわけでもなかったみたいだし…。
そうそう溜と亜希の再会のシーンはデジャブかと思っちゃったよ(^^;)。

さて…私と相性の悪い美和ですが、溜が話したがらない過去を調べるのはまだわかるけど、正面切ってあんな風に聞ける美和にはやっぱりついていけない…。でも、今回は反省して謝ってたから、いっか〜(って、何様?)。ま…溜におでん奢るのは当然でしょう〜。

良々ちゃん出番は少なかったけど、あれだけの台詞でもインパクトは絶大(^^)v。

相葉ちゃんの今回のツボは、North windでの低いトーンの声。ふだんあんな男前の声なかなか聞けないですからねぇ。



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*大野智voice その5*

その5は、前回に続いてアルバム『How's it going』の中から2曲。
まず、1曲目は『Blue』 ライブDVDで何回か聴いていい歌だなぁと思ってはいたんだけど、なかなかじっくり聴くことがなくて…。

 


で、今回ウォークマンでじっくり聴いてみたら、やっぱりいい〜!どころか、大野くんのソロはじっくり聴くと泣きそうになるので、要注意…。

「恋はいつか終わるよと 遠い目で君がつぶやく 聞こえないふりをしてたの 気づいてくれたかな」

力強さのある男前voiceなんだけど、それはそれはせつなくて優しくて、胸が苦しくなります。そして、そこにあるのはやっぱり…まるごと包み込んでくれる安心感。
「終わるよと」の「る〜」のビブラートが繊細すぎてせつなくなり、「聞こえない」の「ない」のふっと抜く感じがまたせつなくて、「してたの」の「た」で胸が苦しくなります。

「胸に淀んだ思いは いつまでも声にできない ため息にそっと包んで 吐き出せたらいいな」

こちらはどちらかというと、せつなさよりも力強さというか頼もしさを感じます。
「思いは」の「も〜」のビブラートは、前述の「終わるよ」とは違って力強さを感じるし…。
でもね〜「包んで」の「で」がね…とびきり優しくて、やられます。そこで、そう来ますかっていうね〜。
もう油断大敵ですよ、智voiceは…。

『Walking in the rain』
これは5人で歌ってますけど、大野くんはソロコンサートでも歌ったんですよね。
以前『ズームイン』に出た時に(10周年の時かな…)その時の映像が少し流れたんですが、軽やかなステップときれいな片手側転と着地した後の足の動き、そして歌声にやられ、この数秒のために何回もリピートしました。(今からでも遅くない!DVD出してくれ〜)

さて、この歌のツボはやっぱり前奏のフェイク。
こんなにsexyでいいのかぁ〜っていう感じで、ドキドキします。
ぐいぐい主張してくる感じはないのに、さりげなく…でも確実にハートつかまれます。

それから、この歌の相葉ちゃんのソロの声が好きなんですよ。いつもの相葉ちゃんとは違う男っぽくてsexyな歌声にドキッとします。

他にもまだまだ語りたい曲はあるんですが、また今度〜。

*Mステで『Lotus』披露*

Mステに嵐登場〜。
衣装がPVと違う…ちょっと残念。大野くんの襟足の髪が気になる…。私は、全体的にもうちょい短めが好き。
でもね…やっぱり…超絶かわいくて、かっこいい。(結局そうなるんだ…(^^;)

復帰された桑田さんに花束を渡す時、ほっぺにキスするaikoさん。これって桑田さんが催促してましたよね。
そして、続くは松潤。後ろから相葉ちゃんがキスして…って背中ぽんぽんしてるし(^^;)。桑田さんもためらいなく松潤にほっぺ向けてるし。何なんだ、この人たちは(^^;)。流れで思わずキスしちゃう松潤がかわい過ぎて、で…その後これっていいのかな…なとまどった顔の表情の松潤がおかしくて、爆笑。
こういうノリ、空気感がいいよねぇ。
ゲストは少なかったけど、ものすごく和気あいあいとした空気が流れていて、好きだったなぁ。

ゆずのお二人は『嵐にしやがれ』で、aikoさんは『ひみつの嵐ちゃん』でご一緒したばっかりだしね。
「下潤」の話で笑っている桑田さん、aikoさん、ゆずのお二人を見てほっこり。
嵐が歌う前、シェイカーを振るaikoさんと岩沢さん、拍手する北川さんににんまり。

そうそう、aikoさんが紹介される時、後ろでポーズとる大宮もとんでもなくかわいかったですね(^^)。
新しいユニットですか!?何かいけそうな気がするわ…この3人。(って、何が?)

お年玉トークでは、櫻井くんがまだ引出にしまってる…と言うのに激しく同意。(もらってない私がなぜ?)だって、使えるわけないよね!一生の宝だよ!…と思っていたら、使っちゃったんだね、相葉ちゃんもニノも下潤も(^^;)。それにしても下潤、何に使ったかわかんないって〜。
でも…でも…ポチ袋はちゃんととってるよね(^^)。

スタンバイする嵐くんたち。
センターでシェイカー振る相葉ちゃんの前で手をひらひらする大野くんの流し目〜。きゃ〜。

実際歌はねぇ、PVを何回も観たため、若干カメラワークに違和感が…。
もうアングル切り替えなくていいから、正面からがっつりお願いしたいよぉ〜。
目を皿のようにしてガン見してたけれど、あっという間だったな…。(いつも歌番組を観る時はこんな感じ。集中しすぎて、逆によく見えてない…という)
でも、大野くんの「ウォーオーオー」はやっぱり素晴らしかった。テレビの前で「かっちょええ〜」とつぶやく私。
もう…家族がどう思ってもいい!本当はリピートしまくりたい!…という気持ちを抑えつつお風呂へ。

で、結局家族が寝静まってから一人リピートの嵐しました。
細かい萌えポイントはいっぱいあるんだけど、きりがないので今日は2カ所だけ。

ニノのフェイクの後ろの大野くん。右手を胸のあたりにすっと出す仕草。一瞬だけど、姿勢もびしっと決まってて、何だか王子様っぽい。(この年で王子様…とほざく自分が恥ずかしいけど…)
もう一つは、大野くんのフィイクの終わり際の左足。ステップじゃない?超絶かっこいいんですけど。そして、右手をすっと挙げてダンスに戻る流れが超絶きれいです。

とにかく大野くんの踊りはきれいだということを再確認させて頂きました。
どこで一時停止してもコマ送りしても無問題。
大野くんって、歌にしても踊りにしてもぐいぐい主張する感じではないんだけど、よくよく見たり聴いたりすると、基本に忠実で余計な力が入っていなくて、そしてとにかくきれいなんですよね。


ところで、『non-no』買っちゃいました!
最近ファッション雑誌に興味を持ちだした長女に協力してもらって。
「お母さんが嵐の2ページのために半分お金出すから…」と。どんな母親だ〜。
だって、せっかく買ったのに大野くん&櫻井くんのページしか開かないってもったいないでしょ。
早速そこだけ切り取って、本体は長女にあげました。付録のバッグは趣味じゃないって言うから、私がもらっちゃったけどね。

そして、大野くん。あ〜前髪がぁ、表情がぁ〜。全てが萌えポイント。
長女に見せたら、「幼い」と一言。確かに三十路には到底見えないよね…。とにかく超絶かわいいんですけどぉ〜。癒しオーラ満載なのに、こんなにドキドキさせるってどういうこと〜。

特にこたつの上にあご乗せて、目を閉じている表情が〜。
無防備なんだけど、ドキドキする。癒されるはずがドキドキする。



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*大野智voice その4*

大野智voice その1その2その3に続いて、その4です。一体どこまで続くんでしょうねぇ。

さて、昨日は『Lotus』のCDをレンタルできたので、最新の智voiceについて語りたいところですが、実は8年前の智voiceでスイッチが入ってしまったので、そちらのお話。

実は、『Lotus』を借りるついでに8年前のアルバム『How's it going?』も一緒に借りてきたんです。
前に1度借りたことあるんですけど、その時は『ONLY LOVE』と『できるだけ』しかダビングしなかったので…。(その時は、ここまではまるとは思ってなかったし…)
で、今回はちゃんと全部ダビングして聴いてみたら、とある曲でスイッチが入っちゃって、もう〜リピートの嵐ですよ。

それは、『Crazy groundの王様』
曲名見た時は何じゃそりゃ…って感じだったんだけど、大野くんのソロにやられました。
8年前だから、大野くんの声もそれなりに若いんですが、逆にそれがいいんです。

「大切なものは 足跡なんかじゃない 歩く俺たちの足だ そうだろう だから」

とにかく声のトーンがドストライク。半端なくドキドキします…。これが23歳の歌声か?いや誕生日前だから22歳か…。何なんですか、この色気は!
それに、色っぽいだけじゃなく少年っぽさが絶妙にミックスされてる感じなのが、たまらないんです。
しかも力の抜き加減がたまらん…。
で、「俺たちの」の「の」と最後の「だから」が春風voiceなんですよ。ここでまた意表をつかれます。
リピートの嵐からしばらく抜け出せそうにありません。
(おいおい『Lotus』はどうした?いや、そっちも時々聴いてますけどね(^^;)

名付けるなら、sexy boy's voice。何じゃそりゃ?だって、それしか思いつかない…(^^;)。

「愛されるために 愛するようじゃだめで」もsexy boy's voiceなんですけど、続く「当たり前のsunshine 君に届かない それじゃ」は色っぽさが抜けて少年っぽい感じなんですよ。できれば、ここまで引っ張って欲しかったなぁ。


それから、新譜についても少しだけ触れておきますね。
『Lotus』は何と言っても、「ウォ〜オ〜オ〜」につきますね。かっちょいい〜。
「ア〜ア〜ア〜ア〜」はニノと大野くんの声なんですかね?何かピンと来なくて…。こんな声出るのかなぁ〜って。歌ってるところ見ないと納得できそうにないので、Mステで是非歌って下さい!(って、そういうことか!)

『ever』
「元気にしてるかな 空につぶやいても 都会の足音が 邪魔をするけど」
少年っぽい素直でやさしい歌声なんだけど、「や」と「も〜」の低音にドキッとさせられます。
次女も低音に反応してました。「魔王(truth)とどっちが低いのかな〜」って、どうなんですかね、私そういうの全然わかんないんですけど…(^^;)。

とにかく歌詞がいいです。
やさしげな雰囲気の歌なんだけど、ちょっとシビアでもあり、そして固い意志が感じられます。
きっと聴けば聴くほど味の出るするめみたいな歌なんじゃないかな…と思ってます。

『Boom Boom』
かっこいい歌ですね。
とにかく大野くんの「Hey」が好きなんです。ここで、大野くんの手はどんな表情をするんだろうなぁと勝手に想像してます…。



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*『ひみつの嵐ちゃん』にドキドキ*

昨日の『ひみつの嵐ちゃん』期待以上でしたね(^^)v。
でもね、今日録画しているのを観ていたら、あれっ画質悪いぞ…って。く〜っ録画モード間違た〜。こんな貴重な回を…。ま、普通に観るには特に問題ないんですけどね。

まずゲストは長谷川潤さん。嵐の印象がないって〜何じゃそりゃ〜。でも、私も人のこと言えないわ(^^;)。だって、半年くらい前の私はそうだったから…。嵐くんたち楽しいな〜とは思ってたけど、一人一人の印象は……。

大野くんの「Nice to meet you」松嶋さんが「かっこいい」って言ってたけど、確かに声が超絶かっこよくって〜。その後、どう来るかと期待していたら、まさかの単語押し!
「leader」「fishing」「fishing leader」しか言ってませんよ、大野くん。でも、手は口ほどに物を言う。手の動きがきれいなんですけど…。そして、時折挟まるドヤ顔が男前!

そして、相葉ちゃんのアピールタ〜イム。
出た、バク転。かっちょいい〜!足が長い!きれいだ〜!見とれちゃったよ。
かなり緊張したみたいで、ニノと大野くんに心臓のドキドキを確認させる相葉ちゃんがかわいいよぉ〜。
大野くんにもバク転やって欲しかったなぁ〜。

大宮が写真を撮ってもらう時は、あんまりポーズを変えないという話。
大野くんの「ずーっとこうやって」と言って立ち上がった時の立ち姿が超絶好きなんですけど…。全身映して下さい!
そこで、すかさず登場する櫻井カメラマン。ナイス。
「ポーズ変えてもらっていいですか」で背中合わせになるタイミングが息ぴったりの大宮。
「最後にもう1回…」の時は、大野くんから「どうする?」的な視線をニノに送ると、ニノが肩を組み、それにうなずいて肩を組む大野くん。あ〜かわい過ぎる。どうしよう〜。

ウォーキングでもまさかの大宮登場!
真顔な二人がとんでもなくキュート。サイズ感がたまらん。ガラスケースに入れて飾りたい。
ただ斜めに並んで立ってるだけなのに、どうしてそんなに素敵なの。肩に手を置く大野くんがベリーベリーキュートです。

お気に入り嵐はまさか大野くん。首に技?かけられてびっくりな大野くん。
長谷川さん、今度は是非ゆったりじゃないキレキレの大野くんも見て下さい。惚れること必須!!

初対面の人とも自然とため口で距離を縮めちゃう嵐くん達。そういうのが全然嫌味なくできちゃう嵐くん達が好きです。


さてさてマリオネット嵐ですよ〜。
これレクチャーしてもらってるところがまたおもしろいんですよねぇ。嵐くん達の動揺ぶりが何とも。

「似てるかも」「っぽいな」って、大野くんは恥ずかしさ倍増かもしれないけど、見ている方は期待倍増なんですけど〜。どうしてくれる…。

照れながら言う一つ一つの台詞にドキドキします、やばいです。そして、あのもじもじ感、目線の動き、どれもがかわいくて釘付け。怪物くんもいいけど、ラブストーリー来い!
実は、リアルタイムは夫と一緒に観ていたので(夫は新聞読んでたけど)、平常心を装うのに精一杯。あ〜顔がにやける。めまいがする〜。リピートしたい気持ちを抑え、今日はさっさと家事を終わらせてリピートの嵐でした(^^)v。

それに、終わってからコメント聞いてる時の表情がねぇ、これまたいいんですよ。若干放心状態気味の表情が…。
そして、「すごい照れくさい」の目尻がねぇ。もうどんだけ〜。

大野くんの次に私が好きだったのが実は相葉ちゃん。あんまり世間の評判はよくなかったけど(^^;)、私は好きでした。
あのテンションが相葉ちゃんらしくて、「探して、探して」とか「最後のピース埋めていい?」の言い方とか、けっこうツボだったんですよ。そして、最後肩にまわす右手がね、ドキドキしました。

それから、もう一つツボだったのは、櫻井くんの番の時、背中合わせで見ている松潤と大野くんのツーショット。この時の真剣に見入ってる大野くんの表情がねぇ、まるで無防備なんですよ。もうどうしたいのよぉ。(って、どうもしたくありません…)

パイ顔の岩尾さんからの大野くんのショットも目尻が超キュートでかわいくて、一時停止。

岩尾さんは、リーダーのまろみをいとうさんのえぐみが消してた…と訴えてましたが、条件的には櫻井くんも一緒ですから…ね。私的には大野くんが一番でしたけど…。
櫻井くんのはね、私最初「ここ、俺のもんな」が聞き取れなかったので、あれって感じだったんですよ。それに、櫻井くん演技の最中若干目が笑ってたような…(^^;)。

あ〜楽しかったぁ。
マリオネット嵐大好きなんですけど、プロポーズ、キスと来たら、一体次は何なんだ?



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*大野智voice その3*

大野智voice その1その2に続いて、その3ですよ〜。

さて、アラシックの皆さんが『Lotus』で盛り上がる中、今日は残念ながらCDをレンタルできなかった私はひっそりと…過去嵐をめぐる旅に(^^;)。

そして、今は『Days』をひたすら聴いてます。
毎日嵐の歌は聴いているんですが、時々スイッチが入っちゃう曲があるんですよね。そうなると、これでもかぁってな勢いで延々リピートしちゃいます。
最近では『夏の名前』とか『Eyes with Delight』とか『All or Nothing』とかね。

で、今日は『Days』にはまってしまって…。
曲調がきれいかつ壮大な感じで、映画音楽みたいですよね。

とにかく出だしの「真っ白な月見上げて 深く息を吸い込む」の大野くんのソロがきれいで、聞き惚れます。
この声色から私の頭に浮かんてきたイメージは森の中の静かな湖面。でも、全くの静寂じゃなくかすかにさざ波が立っている感じ。
ということは、この声のネーミングは湖面voiceかさざ波voice?

で、いつものごとく大野くんの歌声に集中しすぎて歌詞が入ってこない私(^^;)。歌詞を確認してみたら、ここは…夜空なんですね。だって、しっかり「月」って入ってるしぃ、アハッ。
そっか、そういうことかぁ。(って、どういうこと?)

大野くんの声が控えめでそっとささやくような感じが静寂っぽくて(それが私の場合、湖面)、でもそれだけじゃないざわざわした感じ(さざ波)があったんです。
でも、歌詞を読んでみると、これは夜空の静寂と星の瞬きかなぁって。なるへそ〜。
じゃぁ夜空voiceにしますか?それとも瞬きvoice?

ま、この際名前は何でもいっか…。名前が決まらなくても、私の心の引出にはしっかり収めましたから…。(って、だから乙女か…)

歌詞全体も読んでみたら、とってもシンプルかつロマンチックな歌詞でした。
いいですよねぇ。こんなこと言われたら…たまりません。シンプルな分、心に響きます。



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*過去嵐をめぐる旅 怪物くんな大野智*

今日TUYATAに行ったら、『Lotus』全部レンタルされてました。ガビーン!みんな出だし早いのね(^^;)。
CD買っちゃえばいいんだけど、私が嵐を聴くのはMDウォークマンか車のカーステレオ(今時カセットテープ)なんで、CDは必要ないっていうね。

それに、私はけっこうケチっていうか堅実?なのですよ(ニノと一緒〜♪っていうことにしておこう(^^;)。
基本、どうしても欲しいとか必要と思ったものしか買えない…。(たまにあわてて買って失敗することもあるけど…)
CDはレンタルできるし、PVは某チューブでも見れるしと思うと、まいっか〜てね。その浮いた分のお金はこれから出るであろうDVDやいつか出るかもしれない嵐本のためにとっておくかって…。

それに、元々コレクター気質もないんですよ。
オタクの人とかがアイドルの写真集を保存用と観賞用を買うとか聞くと、ありえねぇ〜なんじゃそりゃって。観てなんぼ聴いてなんぼだろ…とつっこみたくなります。
だからね、雑誌とかも中を見て、何が何でも欲しいスイッチが入ったものじゃないと買えないんです。中を見ずに買うなんて、私には相当の勇気がいります。だから、評判のいい『non-no』も中が見えないから買えない…。しかも、数ページのために一冊買うっていうのがね、私にはかなりの決断力が必要なんです。
でも、その点『SODA』はかなりの破壊力がありましたねぇ。

でもね、CDをレンタルできなかったショックが思いの外大きくて…。
今日ウォークマンで聴く気満々だったのに〜、カップリングの曲楽しみにしてたのに〜。
帰りの車の中でもため息しか出なくて…。

で、帰ってきて何をしたか…というと、過去嵐をめぐる旅!
以前あひるさんから頂いたDVDを観たんですが、今日は怪物くんな大野くんの感想をば。

このブログに何回も書いてますが、私『怪物くん』のドラマ観てません。(映画は次女が観たいというので、観に行くつもりだけど…)。
というのも、ドラマや映画の役に入ってる大野くんにはときめかない傾向があるんですよね、私…。
肇にも成瀬領にもときめかなかった私(ーー;)。自分でも不思議なんですけどねぇ。
あ〜でも、格好は成瀬なのにしゃべり方は素の大野くんにはものすご〜く萌えます(*^^*)。

で、今日観たのは怪物くんな大野くん。
まず『ズームイン』
もちろん格好はおもいっきり怪物くんなんです。
羽鳥さんに大きな耳を触られそうになって、「いや、触んないで下さいよ」といって羽鳥さんの手を下ろすんですが、この時の言い方と目尻にやられます。
しかも、朝早いせいか若干目がとろーんとしてて、しゃべり方がいつもにも増して覇気がなく(^^;)、格好は怪物くんなのに全く怪物くんスイッチが入ってない感じで、しかも無防備な感じで、癒しオーラ満載。なのになぜか妙に色っぽくて…困ります(*^^*)。
まさかのここでギャップ萌え!?怪物くんルックスでありながら、しゃべり方や雰囲気はまるで大野くんというね…。

羽鳥さんに「起きてますか」と聞かれ、「若干」な大野くんもなぜか色っぽく見えます。
おかしいですか、私(^^;)。

そして、女子アナさんに特殊メイクで顔がこわばらないか聞かれた時、「ちょっと固いっすね。この辺が…」と手を顔の前に持ってくるんですけど、この手が男っぽくてしかもきれいで、見とれちゃうんですよ。
顔は怪物くん仕様なのに、手がそんなんでいいんですか!っていう…ここもまたギャップ萌えですよ。

そして、『ミヤネ屋』
これもまた格好は怪物くんですが、癒しオーラ満載の大野くんがそこにはいます。
役作りの苦労について聞かれ、「なかなか手が伸びなかったり」なコメント、やっぱり天才!

上島さんとは最初っからため口だったんですね。しかも、無意識の内にっていう…。こういう相手との間に壁というか垣根を作らず、すーっと馴染んじゃう感じが好きです。どこでもいつでも誰に対してもニュートラルな大野智、万歳!

それに、周りを和ませちゃう独特のオーラ持ってますよね。だから、私は大野くんの話を聞いている周りの人たちの表情を見るのも好きです。何かみんなやさしい〜表情になっちゃうんですよね。

「大ちゃん」と呼びたいという宮根さんに対して、「僕、『ミヤネ』で大丈夫ですか?」な大野くんがツボです。(なぜ自分はちゃんづけで、相手は呼び捨てなのか…)ほんと垣根がないなぁ〜。
しかも、大先輩に対して「ミヤネ、よろしく!」って。あんな顔で言われたら、溶けちゃいますよ…。

最後は、松潤に対するメッセージを聞かれて、「彼はものまねが得意なんで…」の企んでる顔がかわいすぎます。ドS大野くん、調子に乗って次から次に口から出まかせな言葉が出てきて、やっぱりこの人は中継向きなのね、一人だと生き生きするのね…と思ったり。

『ズームイン』にしても『ミヤネ屋』にしても、一人だから頑張ろうとか、怪物くんの宣伝だから…とかいう気負いがまるでないのが、逆に私は見ていて安心します。(本当にそれでいいのか(^^;)

それから、徳光さんとの対談も観ました。
印象的だったのが、「40までの10年間、自分の中でどう描いてる?」と徳光さんに聞かれた時の答え。『to be free』に続いて、またもや私やられました。
「いやぁ、何も考えてないです。考えてもしょうがないなと思って…。やりながら考えようかなぁって」
単純にすごいなぁ〜って。こういう言葉が自然とさらっと出てくる感じがね。

大野くんを見ていて思うのは、変な気負いがないということ。だから、「こんなはずじゃない」という不平や不満も見えてこない。とてもうらやましいです。
いろんなことをありのまま受け入れ、でも悩んだり苦労しているところは見せず、静かにきっちりこなしていく…そんなイメージです。勝手な私のイメージですけど…。

ところで、次女と一緒に年末妄想しました。
今年の年末は『怪物くん』映画公開だから、日テレの番組に大野くんがいっぱい出るね〜。楽しみだね〜。何に出るのかな〜。あれとこれと、それにあれもあるよ〜と今から盛り上がってる二人です。



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*『嵐にしやがれ』にゆず登場*

今回のゲストはゆずのお二人。
まずはセッションから…。え〜っ、初っぱなから〜って感じですけどね。
(これって実は練習したみたいですが、放送ではカットされちゃったんですね…。見たかったな〜)

破壊力のあるヴィブラストラップは大野くん。楽器を持つ手に見とれる〜、それに興味津々なまなざしがいいんです。
そして、相葉ちゃんがスライドホイッスルを吹いている時に、大野くんがヴィブラストラップを鳴らし、それを聞いて爆笑するニノと静かに笑う大野くんの対比がかわいいんです。
何だか最近ニノの笑い声が好きで…。大野くんの笑い声は言わずもがな…ですが、私のイメージでは二人とも笑い声がコロコロしてるんです。わかるかな〜。

櫻井くんのホイッスルと大野くんのヴィブラストラップ、息ぴったりと思ったら、これも実は練習したみたいですね。やったね!…な二人の表情がいいなぁ〜。
(あ〜横浜ドライぶらりやグルメよりもこの練習風景が見たかったよぉ〜)

さて、セッションの始まり〜。
大野くんのリズムの取り方が好き。
で、北川さんがいちいち「はい、相葉くん」「はい、リーダー」って促すのがおもしろいですね。(練習では、大野くんがうまく入れなかったとか…)
途中酸欠になりそうな櫻井くんを指さして笑ってるニノと大野くんがかわいい。ほんと櫻井くん、大丈夫かな〜って、見てて心配だったもん。

来た〜フェチだよフェチ…と思ったら、今回は大野くんではなく櫻井くん。
(ちなみに私は大野くんの手の甲の山脈から指の第一?第二?関節までがとんでもなくツボ)
櫻井くんの「柔らかい(やあらかい)」の言い方がツボ。
ニノの「この中で好きなのどれ?」ナイスふり。そして、「特別だよ」にキュンキュンするぅ。
大野くんの手首を引っ張っるニノ。そしたら、ニノと大野くん手首の同じ所に赤いアザ?があるんですよ。(ネットでそういうこと書いてあるのを読んだので、見てみたら本当にありました)何なんだ〜。
そして、「あ〜やわらっけぇなぁ」の櫻井くんの言い方がまたまたツボ。

ところで、ニノって、路上ライブやってたの?大野くん、NancyのTシャツ10年も着てたの?ここらへん、もっと掘り下げて欲しかったよぉ〜。

次のコーナーでは、甲本さんがタンバリン持って登場。そうか、タンバリン得意だもんね…と思ったら、技見せる前に制止しちゃう松潤がどうにこうにもツボ。

オープンカーの一番後ろにすわる大宮。
前かがみになって静かに笑ってる大野くん、いつまでも見てたいよ。時々何か言ってるんだけど、なかなか聞こえないよぉ。残念。
「今後、ドライぶらりシステムはキャンセルで」な櫻井くんの隣で、手持ち無沙汰に腕を触っている大野くんが大好き。(『VS嵐』でも「別料金」な櫻井くんの横に佇む大野くんがツボでした)いつまでも見ていられるよ〜。

もはや恒例となった「Put your hands up」間合いもばっちり。
パフェを取る時、櫻井くんが大野くんの分を取りやすいように近くにちょっと寄せてあげてる…のがもんのすごいツボ。(他のメンバーの分もやってあげてみたいだけど…)櫻井くんのこういうさりげないところが男前なんだよなぁ。
だいたい大野くんってこういう時って最後に取るよねぇ。私も同じ〜。(って、だから何なんだ?)

甲本さんの中国語が伝わらないのを見て、櫻井くんのすぐ後ろで鼻にしわを寄せて笑ってる大野くんがかわいくて。しかも、櫻井くんの肩にあご乗せちゃうんじゃないか…っていう距離感にドキドキしちゃいます。

「いただきます」の所作がきれいな大野くんにまたまた惚れる。

結局、また元のセットに逆戻り。ボンネットに乗る松潤を見入ってたら、おもむろに前にやってくる櫻井くん。何だ…と思ったら、まさかの「ザ・セット回転しやがれ〜」櫻井くん、ナイスです!でも、つっこむのは甲本さんだけ…。他のメンバーは若干お疲れ気味か(^^;)。

乙女な櫻井くんもかわいかったなぁ。でも、乙女な大野くんも是非見てみたかった〜。

欲を言えば、グルメコーナーとかは短めで、セッションをもっと長く放送して欲しかったよ〜。みんなで歌っちゃうとかね。



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*『バーテンダー』第3話*

第1話第2話と何かと文句ばっかり言ってた私ですが、第3話の感想は、しっくりし始めた…です。

まず、出だしから大好きな杉山(荒川良々)が飛ばす飛ばす〜。もうおもしろくて…。あのモノローグと絶妙な間。ここだけで何回もリピートしたいくらいだよ。もう、勘弁してくれ〜。
しかもコンテスト(?)に出場するって〜。意外と早く杉山の見せ場がやってきたよ。

カウンターには、今回のゲスト津田寛治さん登場。「ありがとう」だったかな…。まず思ったのはいい声してるなぁ、一体誰だ…って(ついつい声に反応しちゃうんです)。
そしたら津田さん。今回は珍しくいい人なんだぁと思って見てたんですよ。彼は一癖もふた癖もある役が多いですからね。

まず、織田の恋人と編集長が同一人物だというのは予想通りだったので、私は来た来た〜って感じだったんですが、娘2人は純粋にびっくりしてるのに私はびっくり〜。
私、実は編集長のことも何となく気になってたんで、思っていたより早い絡みにちょっとびっくり&嬉しくもあり。

でも、織田(津田寛治)の様子を不審がる溜を見ていて、私はぴんと来たわけですが、娘2人は気づかず…。やっぱり津田さんがただのいい人の役なわけないんだよなぁ〜。

1対1でカクテルを絡めながら、溜がじわじわと真相を解き明かしていく様子は見応えありました。思わず引き込まれちゃいましたもん。
そして、織田がただの悪人として描かれるのではなく、この人も何か訳ありなんだろうなぁっていうどこか悪人になりきれてない感じがね。よかったです。

そして、ここにさりげなくマティーニも絡めてくる。杉山と織田の二つのお話が全く独立しているわけではなくリンクする部分があって、これもよかったですね。
そして、溜の力尽くではない、徐々に導き出す感じがね。かっこよかったです。そして、織田を責めるわけでもなく、彼のプライドを傷つけないように促す感じがね、男前です。

そして、編集長に別れを切り出す織田。この嘘はかなり無理矢理な気がしないでもないんですが、あれが彼の精一杯の嘘なんでしょうね。相手を傷つけない…。
そして、編集長も意外とすんなり彼の言葉を鵜呑みにしちゃったみたいだけど、実は彼女は何か感じていたんじゃないか…という気がしてます。だって、あの唐突過ぎる言い訳はやっぱり無理があるし、おかしいだろ…と普通は気づきますよね。
でも、それが彼の私に対する精一杯の誠意なのね…っていう風にとったんじゃないかと。何だか大人だよなぁ〜この2人…って、深読みしてますか?私(^^;)。

だって、何か事情があるだろうという相手の思いをくみ取ったからこそ、すんなり編集長は受け入れて別れることができたんじゃないかな…と。だからこそ、バーに来た時もあんなに平気そうな顔をしていたのかな…と。
でも、表面上はそんな風に装っていても、ほんとは落ち込んでるだろうし、大丈夫かなぁと心配していたら、溜の作ったカクテルはスカーレット・オハラ。く〜っ、溜ったら〜。
いつも仕事をしている時とは違う素の表情を見せる編集長を見て、私ここで思わず泣きそうになりました。
いやいや〜いい仕事してるよ、溜(^^)。

でも、葛原はあいかわらずで、出てくる度つっこんでしまうんですけどね(^^;)。
いつも同じテンションで、訳あり感も今のところ感じないし、おもしろみがないんだよなぁ。
しかも、誰かに似てるなぁと思ったらムーディ勝山。ごめん…。いや似てないっちゃぁ似てないんだけど、一回そう思うとどうにもこうにも…。

美和はあいかわらずで、溜同様、小学生か…とつっこみたくなりますが…。

苦悩する杉山も好きでした。
しかし、大舞台であるはず本選がばっさりカットされていて、おいおいと娘たちと一緒につっこんだのは言うまでもありません。杉山が桜のマティーニ作るところを是非見たかったよぉ。


次回のゲストには田中美保さん。顔を見てもわからなかったけど、この名前見覚えがある!
『0号室の客』で大野くんの相手役だった人じゃないのぉ〜。いやぁ、私チークダンスする2人にドキドキした覚えがあるんですけど…。
それにカンニング竹山さんも登場、何だかおもしろそうな気がします。



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*『VS嵐』に龍臣くん登場*

『VS嵐』に龍臣くん登場。
予告では、龍臣くんとわちゃわちゃしているのは4人だったので、大野くんは一体どこなんだよ〜と気になっていたんですが、ビックリしすぎて4人に先を越され、棒立ちの大野くんがいたんですね。
何だかね、こういうところ大好きなんですよ。真っ先に駆け寄っていいはずなのに、どうしていいのかわからず呆然としちゃう感じがね。
そんな大野くんを促すニノと松潤がいいんだなぁ。

私は『怪物くん』観てなかったんですが、この二人の空気感いいですねぇ。
くすぐりあいっこに始まり、すわっている時の二人はべったり、龍臣くんが大野くんの手を握ったり、ちょっかい出したり、ほんとに大好きなんだなぁ〜って。
大野くんがパパになったら、こんな感じなのかな〜。いいなぁ〜。ドラマとかでパパ役見てみたいなぁ〜。

大野くんの、龍臣くんに対して「走り方がぶさいく」とか「お前、帰れ」とかいう感じで、子供に対してもお世辞とか言わない、時には暴言も吐く感じがいいんですよねぇ。
メンバーといる時とはまた違う関係。兄貴な感じなんだけど、でもやっぱり大人げない…っていう感じがね、ツボなんです。

あだ名トークでは、「余計なこと言って、ごめんね」の櫻井くんがものすごくツボでした。いつもにも増して男前に見えた!
そして、慰めるかのように肩に手を置いてぽんぽんする大野くん。あわててフォローするニノ、松潤、相葉ちゃんも大好きです。こういうのが全然わざとらしくなく自然にできちゃう感じがね…。

嵐の番組を見て思うのは、それぞれがそれぞれを見守る目がとってもやさしいということ。
メンバーがメンバーを見守る目、嵐を見守るゲストの目、嵐を見守るスタッフの目。そこにはとってもあったかい空気が流れていて、見ているだけで幸せな気分になります。

結局勝負には負けてしまいましたが、龍臣くんしっかりお話してましたね。
でも、「ハムカツサンド」を蒸し返されて、泣きそうになる龍臣くん。肩をもみもみするニノと一生懸命笑わせようとする相葉ちゃんがあったかくて〜。
ほんと、みんなきっといいパパになるよ〜。

デュアルカーリングの個人戦は大野くん登場〜。
高田さんに対して「友達じゃないです」とバッサリな大野くんがツボ。確かに高田さんは友達というくくりじゃないよなぁ〜。大野くんはうけねらいとかなじゃく本気で言ってるんだろうけど、それがうける。

いいとこまで行ったのに、残念ながら負けてしまった大野くん。
でも、「万里、結太…」の低音voiceが聞けたからいいよ〜。あ〜もう倒れそう〜。
最近の私は、大野くんの低音voiceにめちゃくちゃ弱いんです。『しやがれ』の「かしこまりました」も倒れそうだったし…。
そして、「お友達でございます」と言った後の若干の無念さがのぞく表情がツボ。

ジャンピングシューターでは櫻井くん、がんばってましたねぇ。特に川島選手になりきる櫻井くんがツボでした。かっこよかったよ。残念ながら松潤は出番なかったけど、しっかりサポートしてくれました。

バウンドホッケーで、松潤が「ラインとして、リーダーに」と言った後の、大野くんの指の動きが〜。一時停止ポイント!さらにコマ送り!かっちょええ〜。
「僕情報です」の顔が自信満々で男前なんですけど…。
龍臣くんのコメントに対して「あ〜そうですか〜」の大人げない大野くんが好きさ。そして、「教えられてる!」のニノのナイスつっこみも。
せっかくナイスシュートを決めたのに、松潤に「ついている」と言われ、言い返そうとしながらも首をかしげる相葉ちゃん。そういうところが大好き。

ローリングコインタワーの作戦を練る時に、龍臣くんの肩に置いた大野くんの手の動きに釘付け。
大野くんはよかれと思ってアドバイスしたのに、4人から龍臣くんを奪われ置き去りの大野くん。何だかんだとこういう役回りの大野くんはやっぱりおいしいよね。「子供がなつかないタイプ」って、あんなにべったりでなついてないわけないだろう〜。

残念ながら、コインタワーを倒してしまった大野くん。で、左手だけで顔を隠す大野くん…萌える。一時停止してガン見。手がね、どうにもこうにも素敵…。指長い、節々がたまりません。そして、目閉じてます…。

櫻井くんに問い詰められ、「龍臣に渡されたから」あ〜またまた大好物の低音voiceです…。
もう勘弁してくれ〜。

そして、出ました、土下座!。「龍臣、ほんと申し訳なかった」の大野くんが男前。それを必死で制止する龍臣くん。それでも謝り続ける大野くん。龍臣くん、何か言ってますよね。聞きき取れないけど、そしたら大野くんが龍臣くんをぎゅっと抱きしめた〜。この時の大野くんの顔がぁ〜手がぁ〜。もうっリピートする手が止まらないんですけどぉ。

MDAでは落ちる気満々の大野くんがこれまた男前。
「俺が落ちる様を見とけ」またまた出ました、低音voice。もうどんだけ〜。見ときます、ガン見します、もちろんです。
でも、その後の「それは怖いです」の声が高いです〜。もうまたギャップにやられる〜。

子供に対して機嫌をとったりお世辞を言わない大野くんと思っていたら、最後に「龍臣、何か欲しい物ありますか〜」だって。言った後のゆるんだ表情にやられる。もう、とんだツンデレだよ。
でも、何としても龍臣くんに勝たせてやりたかったんだろうなぁ〜。

最後、メンバー4人は手を振ってるのに、龍臣くんだけ大野くんのいる下を見てるんですよね。
どんだけ大野くんが好きなんだか〜。

今回の怪物くんコンビにしろ、嵐の番組って完全に局の垣根を越えてますよね。
『ひみつの嵐ちゃん』でも他局の映像借りまくりだし。(それだけ、スタッフが他局の嵐の番組もチェックしていて、嵐くんたちの印象に合致した映像をピックアップしてるっていうことだし)
『しやがれ』ではも、他局の楽屋のすわり位置の説明も番組名もまんま出しちゃってたし。
それぞれの番組が相乗効果でどんどん楽しくなってる気がする。

『ひみつの嵐ちゃん』は予告がすごすぎて…、本編の感想が書けまぜん。
あっでも大野くんのペアルックいいんじゃないですか。私は好きです。でも、私あんなショートパンツははけません。(って、対象は明らかに20代だろ。おばはんは論外だよ(^^;)
まさかニノが売れ残るとは思わなかったな…。確かに無難というかパンチはなかったよな〜。もしかして、櫻井くんの次はニノが修行の旅に出るのか…。

そうそう!来週の『ひみつの嵐ちゃん』ドキドキしますね。
予告の「キスしよ」にきゃ〜っ!!何なの〜!!でも、夫と観ていたので、必死に動揺を隠しました。追っかけ再生していたので、ほんとはものすごい勢いでリピートしたかったんだけど…我慢。
来週は一人で観ないと、平常心を装える自信がない、顔がやばいことになりそう(^^;)。



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*大野智voice その2*

お待たせしました〜。(って、誰が待ってるんだ?)大野智voiceその1に続いてその2ですよ。

前回も書きましたが、大野くんの声の中でも特に印象的な声は自分なりにネーミングして、頭の中の引出にしまう私。(ブログで言うとタグみたいなものかな)
だから、このネーミングはかなり主観的なもの…。ネーミングする時はそのまんまシンプルにつける時もあれば、ふとある言葉が浮かんでくることもあるし、目を閉じてじっくりとしっくり来る言葉を探すこともあります。

では、前回先送りになってしまった男前voiceから。
いっぱいあるはずなのに、一体私はどこの引出にしまったんだ…という感じで、これといった歌声がなかなか思い出せず。
あれこれ聴いていたら、男前voiceと一言で言っても、いろんなタイプがあることに気がつきました。

*男前ハードvoice*
『Carry on』の「大切にした夢を教えて 頑張れなんてさ 簡単に言わないから」
まさに男前ハードvoiceという感じで、力強く頼もしい歌声。でも、ぐいぐい引っ張ってくれるような感じではなく、そっと背中を押してくれるような…ね。そこがいいんだよねぇ。
まず、入りの「大切に」の「たい」が男前過ぎて心つかまれ、「した〜」「教えて〜」の抜き加減が絶妙で、最後の力強い「ら〜」でぐっと締めるっていう。どんだけ男前なんだよ。

最初の「どんな夜も明ける 今日が生まれてく それは誰も知らない 新しい朝」
これは、男前voiceのノーマル版かなぁって…一体それは何だ?ハードでもなくソフトでもないから…。全くもって私の個人的な感覚なので、気にしないで〜。

*男前ソフトvoice*
『夏の名前』只今この曲がお気に入りで、これでもか〜っていう勢いで聴いてます(^^)。
「あの時と同じような風が吹いた」男前voiceでありながら、ちょっと控えめでもの悲しい歌声。
出だしの「あ」の男前voiceでいきなり心つかまれ、「同じよな」の「な」「吹いた」の「た」でちょっとやさしく力抜く感じ。
そして、「君の笑顔がいつまでも来ない」と続くんですが、「笑顔(えがうぉ)が」という思わぬ変化球にやられ、「いつまでも」の声がせつなくて胸が苦しくなる感じなんです。

でも、終盤の「君と出会ったこと 離れても忘れない」ここは春風voiceなんです。
そして、「いくつか過ぎてた 夏の名前忘れないだろう」には意志を感じます。

もうっ、一つの曲の中で男前voiceとか春風voiceとかいろいろ聴けて超お得!…と私単純に考えていたんですが…これって相当せつない歌なんですね。実は、今回これを書くにあたって歌詞をじっくり読んでみて、やっと気がつきました(^^;)。(実は私大野くんの声に集中しすぎて、なかなか歌詞の内容が頭に入ってこない…ということが多々ありまして…)
しかも、大野くんの声色はびっくりするくらい歌詞の内容を表現していたことにも…感動しました。すごすぎて、泣けるぜ…大野智。

*男前sexy voice* 
その1で挙げたsexy voiceとどこが違うんだ…と言われても、そこまではまだ考察してません(^^;)。このゆる〜い雰囲気を許しておくれ…。

『Dive into the future』
初っぱなの「All night long 上の空 見つめたTV」何がびっくりしたって、私ずーっと「俺の上の空」だと思ってました!まさかのAll night long〜!
まず「All(俺)」の「お」が色っぽくてやっぱりハートつかまれる。そして、最後の「ティ〜ヴィ〜」の最後のふっと息を抜く感じが超絶色っぽい。
「気づいた時にはもう オレンジのサンセット」
これもまた「気づいた」の入りでハートつかまれ、「もう」でまたつかまれ、「サンセ〜ッ」でだめ押し〜!

大野くんのsexy voiceっていうのはぐいぐい来る感じじゃなくて、ふっと抜く感じが絶妙で、ふらふら〜ってついて行きたくなっちゃうんだよなぁ〜。

おっといかんいかん。
ついつい洗濯物干してほっとしてパソコンつけちゃたら、書きかけの日記が気になってキーボードたたきまくっちゃいましたけど…。
私、まだ資源ゴミの分別に掃除に買い物。やることあるんですけどぉ〜。
今からガンバです(^^)v



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*『君と僕の見ている風景』DVD 智萌えポイント その5*

『君と僕の見ている風景』DVD 智萌えポイント その5…やっと完結編でございます。ふ〜っ、長かったな…(遠い目)。

今回はMCの感想を。

まず。松潤のドラマの話で追い詰められる大野くんをば…。
最初ニノに「観てます?」と聞かれた時、小さい声で「はい」と答えたものの、おでこ触ったり後ろ髪触ったり落ち着かない感じの大野くん。怪しい…。
「来週は何話ですか」と聞かれ「来週はあれだよね?」と松潤とニノに視線を送る大野くん。でも、ニノは汗をふくのに必死で見てません…。(実は私、困った時にニノに視線を送る大野くんがツボなんです)で、やっぱり怪しい…。
そして、「は、八話」と小声の大野くん。この時ほおがぴくっとなって、その後ほへっとした表情になるのがとんでもなくかわいくってねぇ〜。でも、ますます怪しい…。
松潤の「正解!」に対しての「だよねぇ」は急に声が大きくなってます。顔も心なしか男前になってますよ。ほんとに観てるのか!?
でも、その後の会話はやっぱりしどろもどろ…。
「正直に言って下さい。観てんすか?」の松潤プレッシャーに耐えきれず真実を暴露する大野智。「一回も観てないです」の表情がもう〜。ここでもほおがぴくっとなってて…。だからかわいいって言ってるだろう〜。
それにしても、まさか一回も観てないなんてねぇ〜。(そういう私も全く観てなかったですけどね…。仲間だね、大野くん。そうなのか…)
「ハハハハ、正直だね。ほんと正直だね」な櫻井くん。ほんと正直になるタイミングがおもしろすぎです、大野くん。(そこか…)
松潤もまさか一回も観てなかったとは思ってなかったみたいで、びっくりしてましたね。

とにかく徐々に追い詰められていく大野くんの表情がツボです。
最初っからほんとのこと言えばいいのに、一応気を遣ってるのね…。でも、最後まで隠し通せないのが大野くん。

次はやさぐれ怪物くん。
私は怪物くんのドラマ観たことないんですけど、このコンサートでの怪物くんの風貌はやっぱりクオリティに若干の難があるんですかね…(^^;)。お色直し、たいへんだしねぇ〜。
歌っている時にふくらはぎがアップになるのがツボなんですが、やっぱり需要が多いっていうことなんでしょうか?

「かいものくん」だの「だいぶつくん」だの挙げ句の果てには「かまくらくん」だの言われる度にキレ気味なのになぜか嬉しそうにつっこんでる大野くんの表情に釘付け。
数々の暴言を吐いていましたが、私のツボは「あんまり…やめろ」もはや日本語としておかしいです。何回聞いても爆笑する〜。

そして、最後はイントロクイズ!
盛り上がっている中、ひっそり戻ってくる大野くんがツボ。もう〜いるだけでツボ。
「あっリーダー」に「どうも」な大野くん。若干よそよそしくないですか…。怪物くんとのギャップが〜。

相葉ちゃんの「次リーダー一人だけ」と言われた時の「やだ、やだ、やだ」の言い方が…。だから、かわいいって言ってるだろ〜。
イントロ聞いて、低い声で「トゥルルルルルル〜」だんだん唸ってるようになってるし…。必死に思い出そうとしている大野くんがただただひたすらかわいい…。
「サビ、サビ聞こう」って、もはやイントロクイズじゃありませんよ。
首かしげ気味に下向いて、目つぶって考えてる大野くんがもんのすごく麗しい〜。で、「サビ、お願いしまーす」の声がぁっ〜。もう勘弁して〜。
そして、やっと出てきた答えは「Rain!」って…。私でもわかるよぉ〜。
結局お客さんに聞いてもわからない大野くん。そして、何とな〜くクイズ終了。最後、ちゃんと答えを教えてくれる櫻井くんがやさしいよぉ〜。

歌っている時の大野くんは、男前だったり、神々しかったり、キレキレだったり、魅了されっぱなしですが、MCの大野くんは癒しオーラ満載で、これまた魅了されます。
あ〜また観たくなってきた〜。




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*『to be free』な大野くんからもらったもの*

今更ながら『to be free』のCDをレンタルしました。と言っても、実は前に一度借りたことあるんですけどね…。でも、その頃の私はまだ嵐にはまっていなくて…。次女に頼まれた『Monster』を借りるついでに借りてみただけ…という。
だから、曲だけカセットテープにダビングして、私はDVDの方は観なかったんです。(もったいなーい)次女は一人で観て、楽しそうでしたけど…。(私はその後、某チューブで観ましたが(^^;)。

で、今回TUTAYAで目にした時に、そう言えばこの曲まだMDには入れてなかったな…と思い、再度レンタルすることに。そして、家族が寝静まってから、一人リモコンを握りしめてじっくり観ましたよ〜。

私のお気に入りは、カメラに向かって「なんだよ」を連発するドSな大野くんとそれをなだめるニノのミニコント。そこに、櫻井くんの笑い声だけが聞こえてきて、とても楽しそうなんです。

で、本題。PV撮影の時に「Oh Yeah〜」を忘れちゃった大野くん…。
その後、ニノにあれはどうなんだ?みたいなことを聞かれるんですが、普通だったら、言い訳するとか謝るとかしそうなもんですよね。ところが、大野くんの口から出てきた言葉は「それはそれでありかな…」(正確には覚えてないけど、こんなニュアンスだったと思う)

私にはこれ、衝撃の一言でした。大げさじゃなく…。
失敗は失敗としてそれもありかな…ってするっと受け入れちゃう大野くん。本人は特に深く考えず発した一言だと思うんですけど。だからこそすごいっていうか、これは深いな〜と。

私にはまるでない発想なんですよ、こういうの。
私は過ぎ去ったことをいちいち振り返って、どうしてあんなことしちゃったんだと後悔したり、周りの人はどう思ってるんだろうとうじうじ考えたり、あれこれ言い訳を考えたりしちゃう性格なので…。

でも、それはそれ、とりあえずまるごと受け入れちゃうっていうね。
これ…私が今描いている理想の形なんです!って、何言ってるか、さっぱりわかんないですね。

実は、私の人生の裏テーマは一時期「怒るって何?」だったんです(現在の表テーマはもちろん嵐!)。しょうもないことで怒ったりイライラしている自分がいやでしょうがなくて…。答えは出なかったんですけど、手がかりがとして表れた次のテーマが「許すって何?」ですよ。これがまた難しい〜。で、結局行き着いたのが「受け入れる」

とにかく今の状況や相手に対して不平不満をぶつけるより、とりあえず一旦受け入れてみる。そこから何か始まるんじゃないかな…って思うようになってて。でも、それもまたけっこう難しくってねぇ。

そんなことを考えてる時に大野くんのいろんな言動に触れるようになって、この人実はすごいんじゃないかって思うようになったんです…。力尽くでどうにかしようとするわけではなく、今いる状況の中で流れに身を任せながらもやるべきことはきちんとやるというね。

大野くんの名言といったら、紅白前日の「楽しみながら何とかします」も好きですねぇ。本人は名言だとは思ってないでしょうけど(って、誰も思ってないか…)、これも衝撃の一言だったんです。

まず頼もしい、そして前向き。でも、なんだかゆる〜い。(←ここ重要(^^;)
私はほんとに過ぎ去ったこともうじうじ考えますが、先のこともあれこれ思い悩む性格。
でも、実際やってみると、たいていのことは何とかなっちゃうんですよね。もし、うまくいかなかったとしても「それはそれであり」と思ってしまえばいいわけで…。

実は一時期心の拠り所が欲しくて、いいなぁと思った言葉とかを手帳に書き留めてた時期があったんです。でも、時間が経つと忘れちゃうんですよね。

で、私の座右の銘、とうとう決まりました!
「それはそれであり」と「なんとかなる」
シンプルだけど、妙に説得力がある言葉。大野くんが発したからなのか…私の心に響きます(^^)。



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*オンオフな大野智*

嵐の番組の感想、書こう書こうと思いながら、全然追いつかず…。
今日は頑張って3本分の感想を。

『VS嵐』
嵐とロッチの絡みが最高です!何だか妙に馴染んでますよね。特に大野くんと中岡さん(^^)。
ニノのつっこみもいつもにも増して冴えてるし〜。字幕にモザイク。もう〜いっぱい笑ったなぁ。

さて、大野くんのツボ。
やっぱりジャンピングシューターでしょ。でも、中岡さんとまったりしている大野くんはスイッチオフにしか見えない…。ロッテの選手からも完全になめられてるし〜(^^;)。
ところが、スイッチ入るとすごいですよぉ〜。シュートする姿がかっこよすぎる〜。でも、ボールを取りに戻る時はスイッチオフな感じでてとてと走ってるんですよね。そして、助走する瞬間にはオンになっていて、投げるフォームもかっこいいんです。背中のちら見えも(*^^*)。
特に真ん中のトランポリンから左隅へのシュート。惜しくも止められたけど、超絶かっこよかった〜。

ピンボールランナーでは、紹介された時のゲッツな手の左小指がツボ。そして、挑戦的な目つきと不敵な笑みを浮かべる口元がかっこいいよ〜。

コカドさんの「たぶん剣道やってた…」に小声でつっこむニノの横で、爆笑する大野くんもかわいすぎてツボ。

MDAで落ちる直前、なぜかふっと笑う大野くん。『しやがれ』のテーブルクロス引きの時を思い出すなぁ〜。ああいう場面で笑っちゃう大野くんはやっぱり大物?
落ちた後、スポンジから両手をにゅっと伸ばして出てくる大野くんが男前!
ていうか、5人揃って落ちちゃう嵐くん達みんなが男前〜!


『ひみつの嵐ちゃん』
私実は大昔、シャアのファンでした…それが何か(^^;)。
それにしても櫻井シャアはおもしろすぎます。お気に入り嵐に選ばれても、あくまでシャアのテンションを維持する櫻井くんがツボでした。

ダービーでは、馬登場の時てとてと走ってくる大野くんがツボ。そして、ターンする前の手の動きとターンした後ふらふらになりながらも顔は真顔な大野くんがツボ。

ぼーっとしている大野くんに向かって「目開けたまま寝てる」な櫻井くん、ナイスつっこみ!そこで、目を覚ましたかのような大野くんがいい。絶妙なコンビネーション、万歳。

渡部陽一さんに1位に選ばれた時の小窓の大野さんに釘付け(*^^*)。
最初嬉しそうだったのに、理由が「顔色」と言われた時のとまどった顔の大野くん。でも、意外にも小窓の大野くんの顔は凛々しくて、見とれちゃいます。「現地に溶け込む」にはなぜか納得の表情。その後、照れくさそうにしていたかと思ったら、最後「合格です」と言われた時の顔はなぜかきょとんとしてます。小窓、万歳!

和田アキ子さんのお誘いを丁重にお断りする大野くん。あんまり動じない大野くんですが、本気で怯えてる!?


『嵐にしやがれ』
3DSの松潤と大野くんのCMが流れましたね。
私のツボは、松潤がボールを投げる直前の大野くんの目です。一時停止必須です!

「メンチョコ」のくだりの大野くんは乙女か…っていうくらいかわいかったですねぇ。ほんとに三十路か!
ニノに「気持ち悪っ」とつっこまれた後の笑顔が最高にキュートです。

出た〜中継大野くん!!
私は大野くんのスイッチがオンになったりオフになる瞬間が大好きなんですが、それがこれでもかっていうくらい見られて、感激です。

一切の気配を消しているスイッチオフな大野くんがいとラブリー。羽鳥さんに「大野さん」と呼ばれた時も、目だけで会話してるし…。でも、やっと発した「かしこまりました」の低音voiceが男前過ぎて、私…倒れそうでした。リピートする手が止まりません。超絶好きです。

そして、中継先へ行くためにてとてと歩く大野くんはまだまだスイッチオフ。
と思ったら、北海道の中継先からは「はいはーい」と2オクターブくらい上がったんじゃ…という甲高い声の大野くん登場ですよ。もう、この人のスイッチはどうなってるの〜。
しかも、あのかぶり物おもしろすぎでしょ。ニット帽に耳当てを二つもして、どんなセンスなのよ〜。
「ぽつぽつ…いっぱい」って、もう天才!「あんまり…やめろ」を思い出したよ〜。

大野くんを見守るメンバーの表情がものすごくいいんですよねぇ。ニノはもうじっとしてられないって感じだったしね。

そして、ニノにもてあそばれる大野くんが超絶おもしろすぎて…。
タイガースのはっぴを着せられあたふたしているスイッチオフな大野くん。でも、振り返った瞬間にはオンな表情になっていて、余裕かますかのように左右に揺れてるし…。

そして、休む間もなく今度は北海道!温度計を移動する後ろ姿は完全なオフで、かわいい。でも、ジャケットを着て振り返る時は完全に北海道スイッチが入っていて、ほんとに寒そうだよ〜。それなのに、温度計を見た瞬間スイッチオフになっちゃってるし…。体で温度計を隠して、目盛りを上げてる後ろ姿がラブリー。
それ見て爆笑していたら、突然画面が切り替わっちゃたよぉ〜。Oh!No!
グルメコーナーはいいから、他のメンバーとの絡みも全部放送して欲しかったよ〜。



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*『バーテンダー』 第2話*

今日の『ズムサタ』見てたら、平成おしゃれ男子(だったっけ?)と呼ばれるものすごく奇抜な格好した男の子達が紹介されてました。私は全くこういうの興味ないんだけど、ふとマチュピチュな櫻井くんを思い出しちゃったよ…。全然負けてないよ、櫻井くーん。

で、街中でインタビューを受けている奇抜な格好の男の子をぼーっと見てたら、次女が突然「お母さん、嵐!」そんなわけないだろ…と思ったら、「後ろに嵐が映ってた!」何だと〜!!どうも後ろのビルに嵐のパネル?ポスター?があったらしい。
映れ映れ〜と念じていたら、映った〜!!auの嵐だよ〜。きゃ〜大野くん。私はもう街中にいる気分で、体をかがめ大野くんをひたすら見上げてました。いやいや、テレビだからどの体勢で見ても一緒ですけど…。

それにしても、でかしたぞ次女!次女も嵐ファンだけど、只今私はその何倍も暴走中!なのになぜ私は気づかなかった…。やっぱりまだまだ修行が足りーん。
そう言えば、先週の『バーテンダー』に松潤の写真が出ていたのにも全く気がつかなかった私。次女は気がついてたんだって〜。じゃぁ教えろや。


いかんいかん、またまた前置きが長くなってしまった。

先週の『バーテンダー』第1話の感想は「しっくり来ない」

そして、今週の第2話の感想を一言で表すと、「わかりやすい」(無駄に…)

原作が漫画だからっていうこともあるんだろうけど、一人一人のキャラがわかりやすい。…ていうか、敵役の人の言動が何もかもがあからさま過ぎ。態度に表しすぎ。心の声聞こえすぎ。そして、目力強すぎ。彼が出てくる度につっこまずにはいられない私。(楽しみ方、間違ってますか(^^;)

…で、完璧って、一体何?
会長が言っていた本当のバーテンダーとは「生き方」。そうして見ると、彼の生き方には甚だ疑問符の嵐。だって、私が超苦手なタイプ…。空気がかっちかち。疲れる…。

わかりやすいと言えば美和のキャラも相当わかりやすい。しかも、めんどくさい…。
チョコレートを渡しそびれるミニミニコントが昭和の香りぷんぷんでした。でも、我が家の子供達にはうけてたけどね…。
私は特に恋愛モードに持って行かなくても、このドラマどうにでもおもしろくなるんじゃないかと…と思うんですけど。ま、溜にはそんなそぶりは全く見られないから安心ですけど、もしかして今後進展あるんですか?私はノーサンキューですけど…。

それにしても、こういうドラマって…カクテル飲む度に心の声が聞こえてきて、あれこれ解説するのが私は苦手。一つ一つ説明されると、あ〜あってなっちゃう。これはあくまでも私の感覚で、このドラマには必須だということはわかってるんですけどね。
でも、なぜか味の説明し始めると、それぞれのキャラのしゃべり方がみんな同じトーンに感じられるのは私だけか…。

話としては、二人の対決がメイン…でいいんですよね。正直あんまりこういう勝負事って興味ないんですけどね。溜もそうみたいだけど…しっかり巻き込まれてます。意外とノーがはっきり言えない溜くんです。

そう言えば、女友達も出てましたね。ウィスパーの話はけっこう興味深い内容ではあったけれど、いかんせん対決の方に時間を割いてしまったため、こっちの方は若干とってつけた感が…。何だか最後に説明しておしまい!みたいな感じで、かなりもったいなかったなぁ。
ありがちな話ではあるけれど、それをカクテルと溜くんがどう解きほぐしていくのかその過程をじっくり見てみたかったです。この話だけでじっくり1時間やってほしかったな…。
せっかくの城島くんも友情出演の域を出ない役柄でしたね。もったいないなぁ〜。(『0号室の客』とかぶってないか…)

さて、今週の良々ちゃんのコ〜ナ〜。(そんなコーナーあったか…)
私のツボは「完璧の母!」あまりのくだらなさに一人爆笑する私。でも、娘2人はきょとん。そうだよな、こりゃ若い子には全く理解不能なネタです。アラフォーより下の皆さん、ついてきてるかな〜?

相葉ちゃん、徐々に馴染んできてる感じがします。
実は、食堂で白シャツ姿でやきそば食べる相葉ちゃんがけっこうツボだったりするんです…。惚れはしないけどね。だって私には大野くんがいるから〜(*^^*)。
苺のカクテル作る相葉ちゃんがかっちょよかったですねぇ〜。初めて、カクテル作ってる相葉ちゃんがかっこいいと思いました。(おそくて、ごめん。でも、私的には思っていたより早かったんだよ…(^^;)

あいかわらず個人的に脚本は何だかな〜って感じですが(^^;)、良々ちゃん見たいし、相葉ちゃん頑張ってるし、また来週も見ます。



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*大野智voice その1*

大野くんの歌声にはまって、もうすぐ5ヶ月。

彼の声の魅力について語り出したらきりがないけれど、とにかく一度はまると抜け出せない不思議な魅力があるんです。抜け出すどころかどんどん深みにはまっていく感じ…。
しかも、大野くんの声の魅力にとりつかれた当初は、歌声そのものを堪能したい…という思いが強くて、目を閉じて全神経を集中して聴くという…ね。初めてですよ、こういう経験。今も時々やってますけど…。

で、魅力の一つがいろんな色の声を持っているということ。まずしゃべる時の声との違いにびっくりさせられ、そして、曲によって声が違うのにまたびっくり。
そこで、私は大野くんの声の中でも特にお気に入りの歌声にはに自分なりに名前をつけて、宝物みたいに自分の心の中の引出にしまってます。(って、乙女か…)
でも、嵐の曲を全部制覇したわけじゃないし、名前がついているのはごくごく一部の歌声なんですけど…。ふと思い浮かぶこともあれば、名前をつけたい衝動に駆られることもあります。

その中からいくつか紹介…しますが、けっこうしょうもないネーミングばっかりなので、期待しないでね〜。

リーダーvoice
初っぱなからこんなネーミングですみません…。
私が最初に大野くんの声を自力で聞き分けられるようになった記念すべき曲、それが『とまどいながら』なんです。これが大野くんなの〜!っていう衝撃と同時に強く心惹かれたのがこの歌声。
頼もしくて、やさしくて、そしてせつなげな歌声。それに、凛としていて、まさにリーダー大野智の声として認識、そして智まっしぐらの私の人生が始まったのでした!

sexy voice。
これまた…まんまなネーミング。一番好きな声なんですよね。
『The Bubble』とか『時計仕掛けのアンブレラ』とかね。
いや〜衝撃でしたね。ふだんの大野くんからは想像がつかない声。色っぽすぎて、ドキドキします。
歌っているところ是非見てみたいけど、無理かな〜。でも、見ちゃったら卒倒しちゃうな…。

絆voice
『over』は大野くんの頼もしくやさしい歌声と大野くんに絶対的な信頼をおいている(と私が勝手に思っている)4人の掛け合いが大好き。そして、そこには固い絆を感じるんです。

せつないvoice
これまた普通のネーミングですけど…。
『静かな夜に』と『maboroshi』泣きましたねぇ。歌詞じゃなく歌声そのものに。大野くんの歌声聴いてると、実際歌詞があんまり入ってこないことがしばしば…。元々物覚えの悪い私ですが、だから余計歌詞が覚えられないのか…。
とにかく理屈じゃなく声そのものが心に響いてくる感じなんです。

月光voice
そのまんまですね。おわかりの通り『静かな夜に』の「月は〜」からのフレーズ。ほんとここ聴いて泣きましたから…。歌声そのものが幻想的というか神秘的というか。そんなことあるのかよ…って感じですよ。

包容力voice。
『ギフト』の全てを包み込むような安心感のある歌声。しかも、この曲はスケールも大きくて、何もかもがすっぽりと包まれます。

日だまりvoice
『Be with you』の歌声はまさに日だまりのようにあったかくてやさしい。そっと包み込んでくれる感じ。落ち着くなぁ。

春風voice
『ROCK YOU』『Eyes with Delight』も日だまりvoiceと同じようにあったかくてやさしいんだけど、わくわく感があるんですよね。
実は、『Eyes with Delight』にはおまけがあって、男前voiceも隠れてます。それは「羽を隠すしぐさ」の「さ」!春風voiceだと思ってのんびり聴き入ってると、「さ」にやられます。ドキドキ注意報発令です(^^;)。
(しかし、肝心の男前voiceがあり過ぎて、これだ!というのが代表的なのが今思いつかないので、また今度…(^^;)

青空voice
『Lucky Man』の空まで突き抜けて行きそうな伸び伸びした歌声。『君と僕の見ている風景』を見てネーミング。(DVDでは夜空だったけどね)

二枚目voice
『チェックのマフラー』男前と二枚目の違いはこっちの方がちょっと気取ってる感じがするので。

少年voice 
『JAM』の素直で若々しい感じ。

兄貴voice
『きっと大丈夫』ちょっとやんちゃな感じが兄貴って感じがするんです。


タイトルには「その1」とつけたけど、その2をいつアップするかは未定(^^;)。
また気が向いたらアップしまーす(^^)。



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*アラシック修行中*

今日は子供会の行事で、バスに乗ってお出掛け。
2台に分乗して行ったのですが、私たちが乗ったバスは『ワンピース』や『コナン』のDVDが流れてたんです。そしたら、後で次女から、もう1台のバスは嵐のコンサートが流れていたらしいとの情報を入手。な〜に〜!

そして、帰りのバスの中、やっぱりこっちは『ワンピース』が流れてる…。でも、途中休憩で駐車場にバスが止まった時、そのバスとちょうど隣同士になり車内が見えたんです。
でも、窓ガラス越しだとなかなか中のテレビ画面までは見えないんですよね。それでもめげずにじーっと目をこらしてたら、見えた〜!「誰か歌ってるよ。やっぱり嵐じゃない?」うん?後ろのスクリーンの映像からすると「これ『everything』だよ。」「お母さん、よくわかるね」一体私を誰だと思ってんのよ。これくらい見抜けなくてアラシックとは言えないわ!
「あ〜あれ大野くんじゃない。大野くーん」(聞こえませんよ…)「あっ櫻井くんだ」「松潤も」と一人興奮気味の私。
しばらくするとニノが歌ってるていうか…これニノが歌わずに会場にマイク向けてたやつだ。えーっと、これ何の曲だったっけ?(くーっ、アラシック失格じゃないか…)でも、これこれ!大野くんがニノに近寄ってくるんだよ。来た来た〜、大野くーん。(だから、聞こえません…)
帰ってきて調べたら、『瞳の中のGalaxy』でした。まだまだ修行が足りーん。
「お母さん、これいつの?」「えーっと、2009年のコンサート」そう10周年のツアーのコンサートDVD。間違いない!



そんな興奮の中、隣のバスに乗っていた次女のお友達とたまたま目が合った私。手を振ったついでに、後ろのテレビを指さす仕草をして「あ・ら・し」と言ってみたが通じず…。今度は、マイクを持つ仕草をして、「あ・ら・し」と再度チャレンジ。残念ながら通じず。
隣で次女が「後で着いてから、言ったら…」確かにそうですよね。ごもっとも!
挙げ句の果てに「向こうのバスに乗ったら」「よかよ。どうせ家でも見れるし」
別に一声掛ければ向こうのバスに乗ることはできるんだろうけど(そんなお固い集まりでもないし)、嵐が見たいから…なんてやっぱり恥ずかしくて言えません。それでもアラシックか…!

それにね、隣のバスからしばし応援だけでこんなに興奮してるのに、あっちのバスに乗ったら母はとても平常心でいられる自信がないんです。ここらへんで止めておかないと…。
こんなことで舞い上がる母を許しておくれ〜。



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*『君と僕の見ている風景』DVD 智萌えポイント その4*

『君と僕の見ている風景』DVDの感想、なかなか終わりませんねぇ。いつまで続くんだか…(^^;)。
その1その2その3

櫻井くんの挨拶。5色の虹云々はとってもいいお話。でも、若干固い…の後の大野くん。
「いや〜楽しいね」のつぶやきが素直で好き。
お客さん全員の顔を見るように努力している大野くん。意外と記憶力がいい大野くん。一人一人の顔を心に閉じ込めようと一生懸命コミュニケーションをとっている大野くん。そして、「ちゃんと化粧して下さいね」な大野くん。全てが愛おしいです。
ほんと歌っている間も指さしたり、ピースしたり、ハート作ったり、釣ったり、忙しくファンサービスしてますもんね。

そう言えば、『Love Rainbow』の時、大野くんに釣られて喜ぶファン、それを見て嬉しそうに笑う大野くんが映ってましたね。まさに…君と僕の見ている風景。それぞれのアングルは違っても共有する空気はとっても濃密で幸せなものなんでしょうねぇ。うらやましいなぁ…。

相葉ちゃんの「生きてるーって感じがする」には感動してうるうる。ここまで真っ直ぐで素直な人見たことありませんよ。「越えましたね」に密かにつっこむニノもかわいい。

ニノは、声がかっすかすになってしまった相葉ちゃんのものまねで登場…ていうかそれは平泉成さんじゃ?
「嵐が見たい嵐はここなんだよ」私も見たいよ、生で!!
ここが、内弁慶な5人が一番自分らしくいられる場所なのかもね。だから、私も行きたいよ〜。

松潤がみんなに「元気になれましたか?」って聞いた後、「俺、すっげ〜なれた」がいいよね。そして、みんなへの思いを一生懸命言葉にしようとする松潤が愛おしいです。

感謝の心を決して忘れない5人。周りの状況がどんなに変わっても決しておごることのない5人。大好きだ〜。

『空高く』
黄色い風船をつかまえるニノ、「とった…」とつぶやくニノ、風船を抱えたまま歌うニノ。少年みたいでかわいい。コンサートでのニノは思いっきり楽しんでる感じがして、いいな〜といつも思います。
大野くんのソロ。「何も〜言わな〜い」のやさしい歌声からの「優しさがただ」のちょっと男前チックになる歌声が好き。

『still』
スライディングした後にこけちゃう相葉ちゃん。やっぱりハプニング王子だよ。すかさずニノのつっこみも入ってます。
ステージ下にひっかかった風船を空に飛ばす松潤。仰向けになって風船に手を振る松潤。何だかじーんと来ます…。

『ファイトソング』
トレーナーと選手みたいな松潤と大野くん。「サマースプラッシュ!」な櫻井くん。ジャンプしまくるやんちゃ3人組。もう楽しすぎるんですけど…。
最後ジャンプする大野くんの踏み切りがかっこいいんだよなぁ…。私、こんなところまでコマ送りしちゃうんですけど…。やっぱりこの人の運動能力は半端ないと見た…。

『感謝カンゲキ雨嵐』
ジャンプの後の「smile agein」息切れ気味?でも、最後の「agai〜n」は伸びてます。
ニノに手を差し伸べる櫻井くん。それに答えて、必要以上にジャンプしてしまうニノ。エアトランペットな櫻井くんとエアドラムなニノ。この二人のはしゃいでる姿が好きなんですよねぇ。ニノってけっこうクールなイメージがあるんだけど、特に櫻井くんと羽目外しまくってる時がいいなぁ。

『Love Rainbow』
エアバイオリンの大野くんの姿勢が良くて、手さばきもきれいなんだよなぁ。表情も男前…。
「行こうなんて言わない」の時首かしげてる。かわいいよ〜。
「音は」の時も首かしげてるんだけど、この時は表情も女の子か…っていうくらい超絶キュートなんですけど…。

最後、やんちゃな感じで手を振ってひっこむ大野くん。さようなら〜。あ〜楽しかった…。

さて、これで終わりか…と思いきやMCもあるんですよね。どうするかな…。
本当はミシンもしたいんだけどなぁ(^^;)。作りかけのバッグもあるし、作りたいなぁと思っているバッグもあるし…。



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*『君と僕の見ている風景』DVD 智萌えポイント その3*

ここ1週間は家族がいたり、外出する用事があったりして、なかなかライブブDVDをじっくり観る時間がとれず…。あいてる時間を見つけては、ながら見はしてたんですけどね…。

で、今日は久しぶりに『君と僕の見ている風景』DVDのDisc2をがっつり観たので、その感想を。(その1その2
毎度のことながら、基本的に大野くんしか見てない私のツボをつらつらと…。

『リフレイン』
衣装が大好き。白い衣装が風になびいて素敵なんですよねぇ。
この歌ハーモニーがきれい。5ヶ月前は5人の声さえ聞き分けられなかった私ですが、最近はウォークマンで聴いていても誰と誰がハモっているか聞き分けられるようになってきました。これも日頃の訓練のたまものか(^^;)。
そんな私のツボ1つ目は、大野くんが歌っているところ…ではなく、踊っているところ。「目を閉じれば、せつなく愛しいよ」のターンして手をまわすところ。ここねぇ、動きがきれいでコマ送りしちゃうんです。
歌っているところでは、「素直になれなくて」の斜め下からのショット。横顔が素敵過ぎる。

『ギフト』
きた〜っ!!大好きなんです、この曲。ひとり密かに紅白で歌って欲しいという野望を抱いていたのがこの曲。歌詞もいいし、それぞれのソロもいい、。心にしみてきます。
そして、実際に歌う嵐くん達を見たら、表情もいい。しっかり聴かせてくれます。
そこで、また私のツボ!それは「旅立つ僕に」の時の右手。またまたピンポイント。右手を握るんですが、この時の指の動きがかなりツボなんです。特に小指。どんだけピンポイントなの〜。
そして、大野くん一人ステージの高い場所へ移動。来るよ、来るよ〜。来た〜。
「この歌が響くようにと〜」まさに包容力voice。包み込まれた〜い。生で聴きた〜い。

『Magical Song』
実は私、大野くん以外のソロは1〜2回観て、後は観ないことが多いんです…。ついついスキップしちゃう…(^^;)。
でも、今回の相葉ちゃんのソロ『Magical Song』だけはどうしてもスキップボタンが押せない…。だって、かわいい〜、かわいすぎる、相葉ちゃん。『しやがれ』では青木さんに物まねされてたけど、その「イェ〜」が超絶好き。
それに、あの衣装を着こなせるのは相葉ちゃんしかいない。しかも電飾が似合う、似合いすぎる。見ていて超楽しいよぉ〜。

『言葉より大切なもの』
かなりテンションが上がってる大野くん。全身使って手を振ってる大野くんが愛しい…。

『Believe』
「夜明ける頃」の体の向きをくいっと変える足の動きと添える手が好き。

『サーカス』
衣装にガビーン。ちょっとやそっとの衣装じゃ驚かなくなってきた私だけど、この衣装は…。衣装とパフォーマンスに目を奪われて、歌が耳に入らない…。
傘を持って宙づり、四角い箱に乗って宙づりの大野くんの足がきれい。腕も逞しくてかっこいいよ〜。

『Re(mix)able-dance』
これ…かっこよすぎて、なかなか前に進めません。巻き戻したり、コマ送りしたり、一時停止したり…。
最初『truth』かと思いきやひらひらな衣装を脱いで、踊り出すクールな5人。
最初のターンが軽やかで、もう〜っ。あ〜ツボが山ほどあり過ぎて、しかも細かすぎて、全部書くのは不可能です…。時には流れるように、時にはキレキレっに、もうどんだけ〜。
左足を軸にして右足をくるっとするのが好きなんです。わかるかな〜。
「終わらない」の時の手が素敵。うっとりする。
「連れていってあげるよ〜」(だっけ?)の少し後の手の指の動きがねぇ、ため息が出るくらいきれいです。
千手観音、さすが息ぴったり。体勢的には相葉ちゃんが一番きつそうだけど、がんばってる!
大野くんが立ち上がる時がめっちゃかっこいい〜。立ち上がった後の右にターンするかと思いきや左に…な感じも。この時の左手がめっちゃツボです。

センターのステージに移動して鐘がなり、大野くんが奥の方に映ってる時。定位置についた後、ひざをくいっとして、ストップモーションになるんですが、これがまた超絶かっこいいんです。

『Monster』
この曲に関しては語り尽くした…と思っていたけれど、またまた新たなツボ発見。
間奏に入る前の「君を見つけたモンスター」の重心の移動の仕方と手の動きが好きで、またコマ送り。
そして、間奏の2回目のターンがとんでもなく美しい〜。右手は上、そして水平に伸ばした左手がたまらなく好き。ドキドキするぅ。なびくジャケットも素敵〜。

まだまだ長くなりそうなので、とりあえずその3はここまで〜。
その4はまた後でアップしまーす。



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*『バーテンダー』 第1話*

相葉ちゃんのドラマ『バーテンダー』第1話観ました。

感想はね…正直あんまりいいこと書いてないです。それでもいいよっていう方はどうぞ〜。








感想を一言でまとめると、しっくり来ない…。

まず、相葉ちゃんにしか見えない…。ついつい、がんばってるなぁ相葉ちゃんという目で見てしまうんですよね…私。見慣れれば溜に見えてくるのかな…。

私はバーテンダーなる人を間近で見たことないので、何とも言えないんだけど(だったら言うな…)、がんばって練習したんだろうなぁ…という目で見てしまいます。何となく動きが固いように見えるんですよね(だから、そんな私はド素人ですけど〜)。時折おっと思うところはあるんだけど、うっとりはしない…(そこか?いや、そこでしょう!)。
手フェチの私としては、天才と呼ばれるからには理屈抜きに惚れ惚れする手さばきが欲しいところ。個人的にはここにこそ絶大なる説得力が欲しいんです。そんなところにこだわるのは、単に私の好みの問題ですけどね(^^;)。

でも、何となく抱いていたバーデンダーのクールなイメージとは違い、ふだんはお茶目で普通の青年というのはおもしろいと思いました。(だから、相葉ちゃんにしか見えないのか?)そして、バラエティではなかなかお目にかかれない…時折見せるクールだったり真剣だったりする表情や声色もなかなか素敵…。(相葉ちゃん、やる〜。だから溜だってば…)

ストーリーは、かなり駆け足に感じました。私は完全においてけぼり状態…。
天才と呼ばれるくらいだし、バーテンダーという仕事にかなりのプライドを持って働いていたと思うんですよね。だから、それをやめるっていうことは相当な覚悟があったと思うんです。(その割には酒屋さんでバイトっていうのが…彼の割り切れなさの表れ?)
だから、カクテルを作るまでに1話分丸々使うんじゃないかと思っていた私は、あまりの展開の早さについていけず…。
まず美和と会うのが早くてしかもベタ。(今時ああいう出会い方ってあるのね…とある意味感心)
そして、けっこう早い段階でカクテル…じゃないけど水割りを作ってしまうのに肩すかし。早っ。
しかも、カクテルもう作ってます。横浜行ってます。1ヶ月経っちゃってます…てな感じで、これまた早っ。そして、バーテンダーとして復帰ですか〜。
ここら辺の感情の移り変わりが私にはどうにもこうにもついていけなくて…。
何なんですかね。私に問題あり?

台詞も説明的な割には、全体のつながりが今ひとつしっくり来ないんですよね。どこが…と言われると困るんですけど、胸にすとんと落ちる感じがないんです。
とっても細かいこと言えば「会長のお嬢様」じゃなくて「お嬢様」じゃいけないのかとか…ね。そこまで説明的にする必要があるのかって…。ほんと、重箱の隅つついて、すみません。
でも、あっいいかも…って思う台詞もあったんですよ。今は思い出せないけど(^^;)。

それぞれのキャラクターはけっこう好きです。これって原作通りなのかな…。
特に尾美としのりさんと良々ちゃんがお気に入り。良々ちゃんは出てきただけでもう目が釘付け。一言発する度に笑える。一挙手一投足にただただ笑える。何なの、あの存在感は!もっとガンガン相葉ちゃんと絡んで、どんどん空回りして欲しい〜。

でも、美和は正直私の苦手なタイプ…。とりあえず明るい、初対面なのに遠慮がない、やたらずかずか踏み込んでくる感じが苦手〜。

ところで、相葉ちゃんはなぜトレンチコートなんだろうか…。華奢すぎてしっくり来ないんだよな。しかも、ふだんはあのキャラで自転車に屋形船なのに…トレンチコートって何となく違和感…なのは私だけ?

けっこう文句たれちゃいましたが、次回も観ると思います。

実は、今期は個人的にドラマ大不作なんです…。
だって、今期初めて観たドラマが『バーテンダー』だし。(嵐にはまってなかったら、これも確実にスルーしてたしな…)これで挫折しちゃったら、0本。人生で初かも…。だから見続けます(って、違うでしょ)。

元々ドラマ大好きで、昔はけっこう観てたんですけどね。最近は平均して2本くらいかな〜。
もはや、どうしても観たい次週が待ち遠しくてたまらないっていうドラマは年に1本あるかな〜っていう感じだし…。




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*『君と僕の見ている風景』DVD 智萌えポイント その2*

この間は、嵐のライブDVD 『ARASHI 10-11TOUR“Scene”〜君と僕の見ている風景〜』の中の『静かな夜に』の感想を書きましたが、今日はDisc1の感想を。

全部書いてたらきりがないので、主だった大野智ツボポイントを。(それでもけっこうあるけどね…)。

                        

『movin' on』
大野くんのソロ「眩しくて、抱きしめて、噛みしめて」の「噛みしめて」の眉間にしわの険しい表情から「ここにいるか〜ら〜」の「か〜ら〜」でふと柔らかい表情になるのが好き。特に目尻…。

『Troublemaker』
前奏で左端に移動した後両手を広げるふりがきれいで、コマ送りで見てしまいます。重心の移動、体の向き、手の広げ方どれをとってもきれい。
「ずうずうしいくら〜い」と「ハートビート」の手がたまりません。人差し指も拳の山脈もたくましい腕も…。ハートを作るために近づいてくる櫻井くんもそれを見つめる松潤もかわいい。

『ATTACK IT』
前奏での流れるような3,2,1の指の動きに見とれる〜。
「ah,ah,ah,ah」が色っぽーい。「雨〜風〜」の声も好き。

おお〜っノースリーブになってるよぉ〜。腕筋が丸見え〜。
「お祭りやっちゃう?」がめちゃくちゃかわいいんですけどぉ〜。

『everything』
大好きな大野くんと松潤のハモり。
2人で歌う時って松潤はよく大野くんのこと見つめてるけど、大野くんはあんまり目を合わせないですよね…。でも、手はしっかり腰にまわしてました…。あ〜うらやましい…。
「見えたとしても」の「も」で、一瞬首かしげる大野くんがラブリーすぎる。瞬殺される…。
「心の感じるままに」の時、客席見てガッツポーズかな?何でもやってくれるんだねぇ。うらやましいよぉ…。

『ROCK YOU』
大野くんの歌声っていろんな色があってどれも好きなんですが、最近特にお気に入りなのがこのソロ。(アラームはずっと『時計仕掛けのアンブレラ』だったんですが、最近はこの「始まりは〜」で起きてます。)
歌声と歌詞がぴったり。これはまさに春風voiceです。もうこれで恋するな…っていう方が無理です。

『きっと大丈夫』
最初の櫻井くんのラップに合いの手みたいに入っていた「ah,ah」は大野くんの声だったんですね。大野くんに絡みたがるニノと松潤がかわいくて…。しかも、やりきった感の大野くんの表情もかわいいよ。
ソロ「淡い記憶がよみがえったら」の大野くんが男前。「若かった季節の」の「季節の」の時の仕草が男っぽくて、ドキドキします。

『ハダシの未来』
足でマイクを立てたり、倒すときに足を添える仕草がツボ。
客席に向かってハートを作った後の笑顔がキュート過ぎる〜。

『a Day in Our Life』の衝撃映像についてはこの間書いたので、割愛…と思ったけど、あと少し(^^;)。
ほっぺにキスする時にちょっと背伸びする感じがかわいいよぉ〜。女の子か〜。

その後、ニノがステージの端にすわって客席に向かって手を振っているのが私にはすねているように見える…。(私だけか(^^;) でも、後で歌っている大野くんを指指したり、肩たたいたり、話しかけたりしているニノを見てなぜか勝手にほっとする私(^^;)。

『summer splash』
間奏でウィンクしてるし…。もうどこまでも罪作りです。

『静かな夜に』もこの間書いたので、割愛…と言いたいところだけど、まだまだ出てきたよ。(しつこい?)
「花を濡らして」で左右ゆらゆらしてターン、そして右肩と右足をくいっの一連の動きがきれいなんだよなぁ。そして、「いつかみた景色」の右手の動きもしなやか。
この調子で書いていったら、結局みんなツボになっちゃうんじゃないかっちゅう話だけど…。

『season』
これのソロも言わずもがな。指さすニノがキュート。
「ひらひらと〜」来た来た〜。眉間のしわが〜。

『Hero』
最後に客席に向かって「俺?」みたいに自分を指さして、微笑みながらうなずいて何か言ってる〜。何々?私にも教えて〜。

『let me down』
初見の時、私たまたま電話中だったので、音を小さくして映像を見てたんですね。で、あれっ嵐が6人いるよぉ…と思ったら、2人ずつに別れてジュニアくん達が混じってたのね〜。
とにかく踊りまくる嵐くん達がかっこよくて…。特に大野くんの軽やかで細かいステップに釘付け。そう程よく力は抜けてるけど、手は抜かないのよぉ。ターンもきれい。何もかも素敵。

最後、櫻井くんのところに4人も集まってきて踊りまくるんですが、この時事件は起きた(って、そんなおおげさなことじゃないけど…)大野くんGパンが下がってきたのか、思いっきり上げてますよ。超かっこいいダンスなのに…何か笑える。さすがギャップ王子…って、意味が違う?
いやぁ、おかげでこの曲をウォークマンで聴いていても、ここに来ると自動的にGパンを上げる大野くんの映像がよみがえってくるんですけど…。もうセットでインプットされちゃったよぉ〜。

『kagero』
ターンがとにかくきれいです。そして、膝カクンカクンが好き。(うまく表現できない…)

『Lucky Man』
とにかくソロが気持ちいいですよねぇ。どんだけ伸びるんだっていうくらい、伸び伸びvoice。
4人はトロッコに乗り、1人取り残された大野くん。どうするのかと思いきや、振り返って「未来はぁ〜」くぅ〜っやられた〜。もうめっちゃ気持ちよさそうなんですけど。聴いてる私も気持ちいい〜。

マイクを持ったままピースしたりハート作ったり、サービス精神旺盛な大野くんですが、客席を指さして泣く仕草をしてまた指さしてるんですよね。その一連の手の動きにまた見とれちゃいました。客席で泣いてる人がいたのかな〜。私も生大野くん見たら号泣すること間違いなし。指さされたーい。

『One Love』
最後、松潤のソロに入る前の大野くんのターンがきれいなんですよ。
右足を左足に引き寄せてターンするんですけど、その一連の動きが…。そして、足を引き寄せた時に添える右手、ターンした後の左手もツボです。

やっとDisc1終了と思ったら、まだMCがあるな…。おもしろかったよねぇ。爆笑だったよ。
では、それはまた後で〜。



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