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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*過去嵐をめぐる旅 ドラマな大野智*

ある日突然、大野智くんの歌声に惚れてしまった私(*^^*)。しかし、俳優の大野くんにはまるで興味がなくって…。

ところが、ちょうどその時期に『魔王』の再放送が始まったので観てみたのですが、私的にはときめき要素はほとんどなかった…という残念な結果に(^^;)。
あっ、でもシャワーからシャツを着るシーンはドキドキしちゃったけど…(*^^*)。ふだんは猫背なんだけど、立ち姿とか仕草がものすごく色っぽい時があるんですよねぇ。
ドラマとしては、私がまずこういうタイプのものが苦手…というのもあるんですが(ストーリーが大げさ過ぎ、誰にも共感&感情移入できない。つっこみポイント多過ぎなどなど)。
それに、とにかく大野くん黒過ぎ…。日に焼けた弁護士は許せても、日に焼けた成瀬は私的には許せない…かも。
しかも、スーツ姿が逆に大野くんの童顔を引き立たせている感じがして…。何でだろう〜?その時期のバラエティ(カジュアルな格好)やコンサートの大野くん(『Take me faraway』や『とまどいながら』の衣裳)の方がずっと大人っぽく見えるんだよな〜。
さすがにラストはちょっとうるうるしちゃったけど、でも、もう1回観ようとは思わないんだよな〜。バラエティや歌っている大野くんはリピートの嵐なのに…。

                          

ま、せっかくだからと思い、他のドラマや映画もいろいろ観てみましたよ。

『ピカ☆☆ンチ』『ピカ☆☆ンチ ダブル』
こういう青春真っ盛りな男の子の話にはあんまり興味がない私。ストーリーもありがちと言えばありがち。それなりにおもしろくはあるんだけど、繰り返し観たいとは思わないんだよなぁ。
でも、大野くんはかわいかったなぁ…。年増の女性に○○されちゃうのもわかる気がする(^^;)。しかも、それがダブル(続編)でも続いているし…。でも、あのしゃべり方が私にはどうしても受け入れらないんだよなぁ。

                        

『黄色い泪』
これは時代を懐かしきに昭和に移した青春ドラマっていう感じ。
まぁおもしろくないわけじゃないけど、役入ってても何だか嵐にしか見えなくって…。

                           

『最後の約束』
このドラマでの大野くんのしゃべり方やルックスが好き。
でも、これもまたあり得ない感じが若干引いちゃう…。嵐でドラマを作る→ビルを封鎖してテロなんてどう?という設定から始まった感がものすごくするドラマ。
だから、あの5人がビルを封鎖する必要性が私にはさっぱりわからない。あんなに友達思いのいい子達がなぜあんなにたくさんの人を巻き込み迷惑をかける手段をとったのかがまるで謎。娘(黒木メイサ)を誘拐するとか、どうせなら社長(津川雅彦)を誘拐して、巻き込む人を最小限にすればいいのに…。しかも、亡くなった友達の両親からしたら、いやいや犯罪に手を染めなくても…っていう話だよな〜。そこで引っかかっちゃうので、何とも〜。
でも、後でインタビュー見たら、相葉君が「ファンタジー」だって…、さすが相葉ちゃん。それだったら納得できるかも〜。

                           

『0号室の客』
大野くんは身長があまり高くないので、相手役の女性とだいたい視線の高さが一緒もしくはちょっと上目遣いになっちゃうのが今回も残念…。ストーリーはまぁこんなもんか…。この設定だったら、もう一捻りあってもいいんじゃないかと…(えらそ−)。
でも、コミカルな表情や思い詰めた表情など大野くんのいろんな顔が見られてちょっと得した気分。(しかし、メイキングの時の表情の方が私は数倍好きだな…)

                            

『歌のおにいさん』
これは黒髪&モノクロの衣裳が私のめっちゃツボ。
ドラマの雰囲気やそれぞれのキャラとかけっこう好きなんですけど、脚本が…うーん。たぶんこれについて書き出したらとんでもなく長くなっちゃうので、割愛しますが…。
一つだけ挙げるとすれば、バレンタインの日ドラマの収録のある女の子を連れ出すという展開。ドラマのスタッフに一言詫びるなり土下座するなりしてから、連れて行けよ〜。あの流れじゃその場は真鍋さんが何とかとりなしてくれたのかな…。
そういういちいち引っかかる部分が多々あって、私はなかなかストーリーに入り込めず残念な結果に…。

このドラマでは、いろんなトーンの大野くんの声が聞けるんですが、私のベストボイスは氷室王子に向ける「早く帰って寝ろ」の「寝ろ」です。あいかわらずピンポイント過ぎてすみません…。ついでにこの時の表情もツボなんです。

後は、あかねを心配して言う「何かあった?」
真鍋さんに向かって「ちょっと顔貸せよ」(だったかな?)
なんかも好きです。

最後にライブで『曇りのち快晴』を熱唱する矢野健太にも若干引き気味な私。(大野くんが歌っていると思えば、万々歳。でも、これは矢野健太…)
いやいや『みんなで歌おう』のライブなのになぜに自分の歌をソロで熱唱?これじゃ氷室王子と一緒じゃないか…。
これも最後に大野くんに主題歌を歌う場面が欲しいね→じゃぁライブやっちゃう?的な作り手の安易な考えが見え隠れして残念。

                            

後、観てないのは『怪物くん』くらいかな〜。でも、全く興味ないんだよなぁ〜。
再放送とかあったら観るかも…。

                          

そうそう…この間『世にも奇妙な物語』も観ましたよ。
「まず始めに…」っていうのが口癖だという肇くんの話。私はどちらかというと肇くんタイプの性格なので、え〜っそこ否定されちゃうの…って感じで、ちょっと複雑。恋人や夫婦って、結局相手のそういうところとどう折り合いをつけるか…みたいなのが長く続く秘訣だと思うんですが(なかなか折り合いつけられずに18年も夫婦やってる人もいますが…って、私ね(^^;)。
「まず始めに」っていうのも含めて肇だと思うので、それでいいのかって感じなんですよね。じゃぁ、彼女の方もどっか直してもらわないと不公平な気も…。
残念ながらあんまりときめき要素もなく。
私には、バラエティや歌っている時の大野くんが魅力的過ぎるみたいです。

結局、俳優の大野くんには私はときめきにくい…という残念な結果になってしまいました。
バラエティの超かわいい大野くんや歌って踊る超かっこいい大野くんが私には魅力的過ぎるので、そちらで思う存分楽しみたいと思います…。



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