be with you 3104

2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOP ≫ CATEGORY ≫ 翔・雅・ニノ・潤/嵐
CATEGORY ≫ 翔・雅・ニノ・潤/嵐
       次ページ ≫

*アブナイ翔さん*

『アブナイ夜会』ですが、すみません。初めて見ました(^^;)
元々どういう趣旨の番組なのかは全く存じ上げませんが、
いやいやおもしろかった!楽しかった!
毎回櫻井くんメインにしてくれたらいいのに!
そしたら、毎週録画しちゃうよ!

しかし、「ださい、ださい」と言われ続ける櫻井さん(^^;)
私からしたら、何がださいのかよくわからないけど…。
確かにあのタンクトップはどうかと思ったけどね(笑)

もう存在だけで、おお~っていう感じだし(〃▽〃)
でも、いつもとは違うトーンだったり(ひとりハイ&ロー)、
4人がいなくて、どこか寂しげに見えちゃう感じとか(やっぱり5人がしっくる来る~)、
キレ気味に料理して、取り分けてあげないところとか(いけず~)、
裸のつきあいを吐き違えちゃってるところとか(どうした、翔さん)
あぁこういう面もあるのねぇ…となかなか新鮮でした。

でも、「そんなたいしたあれじゃない。普通のホテルの部屋だよ」とのたまう櫻井さん、
なぜか夜にしかも車中で頭にグラサンの櫻井さん、
「キラキラし過ぎると、悲しくならない?」な櫻井さんには、
やっぱり芸能人やねぇと思ってしまいました。

それにしても、茶封筒に入れてそれを更に財布に収納するというのが、
私にとっては最大の疑問でしたけど(そこか)。
いやぁ、二度手間でしょ。しかも、くしゃくしゃだし。
海外用の財布なら、そのまま入れておいてもいいんじゃね?と思ったけど、
そっかぁ、きっと$だけじゃないのね。

で、あの財布のどこがださいのか、私には全くわかりませんでしたけど(ーー;)
旦那も似たようなの持ってるし。
あっすまん。旦那は櫻井さんの100倍ださい人でした。

しかし、服いっぱい持ってきてるんだね。
Tシャツ類は綺麗にたたんで、シャツとかはちゃんと掛けて、寝間着類もちゃんと用意して。
私も旅行中はけっこうちゃんとしてる人ですが、かなわん…と思いました(^^;)
いやぁ、それにしてもけっこうな荷物でしょ。
こうなると、どうしても気になってしまうのが大野さん。
着替えちゃんと持ってきたのかなぁ~。(大野さんの部屋にもお邪魔して欲しかった)
まさかウェストーポーチだけじゃないよね(笑)
あっあのハンガーの掛け方、勉強になります。今度真似させてもらいます。

デビューに後ろ向きだった話は、何となく聞いたことはあったけれど、
やめたい…というより、次のステップに進むためにやめよう…という
卒業的な意味合いだったんだろうけど。(ニノも大野くんもね)

それにしても、2000年の智の可愛いこと!!
あれで19歳だからね。翌年成人式控えてる人だからね。
あまりの可愛さに、当時出会っていたら、もしかして私の何らかのスイッチ入ってたかも!と
心揺さぶられました(*^^*)

櫻井くん、もしデビューしていなかった時の自分は、怖くて想像できないんだって。
なんで怖いんだろう?

もう10年後のことは考えなくなったって。
でも、正月に孫が会いに来てくれる老後がいいんだって。
あ~、いいねぇ。そういうのって、大事だよね。
そういうとこが大好き&とっても気がかり(^^;)
『2人の記念日』思い出しちゃうなぁ。
あのラップ聞くと、ついつい泣きそうになっちゃうんだよね…。

ていうか、これのどこが悲しすぎる話なのかは、私にはわからないけど(^^;)。
私、ほのぼのしたし。ますます好きになったし!
絶対いい奥さんみっけて、いつか幸せになって欲しいって思ったし!

「人生ってのは、わからない」

確かに名言でも何でもないけど、あ~そういうことなんだな…とすとんと心に落ちました。
もしデビューしてなかったら?10年後の自分はどうなってる?とか、きっと愚問なんだ。
そんなの誰にもわからないし、たいした意味さえ持っていないのかも…。
5人の誰もが描くことができなかったであろう15年後。
でも、一歩一歩踏みしめて、自分たちの足でやっとたどり着いたんだね。
おめでとう…。
わからないっていうのは怖いけど、だからこそ前に進めたのかもしれないね。

私にとってもそうだよ。
嵐の5人に出会って、私の人生かなり変わったちゃったなぁ~。
端から見たら、血迷ってるおばさんにしか見えないかもしれないけど(笑)

あらあら、智潤の乱入にたどり着かなかったよ~。
明日も早いので、続きはまた今度ね(^^)/
スポンサーサイト

*ほんまでっか 追記+追記*

昨日は勢いに任せてガンガン書いちゃったけど、どうしても気になる部分があったので、
今日もう1回見て、私なりに考えてみました。

「リーダーはあだ名だった」「本当に何もやんなかった」

この部分だけ抜き取ると、おいおい…ってなっちゃいますが、
今までの松潤を見ていれば、言葉面だけを追いかけてもしょうがないことは一目瞭然。
松潤がこう言いたかったきっかけや理由があるんだろうし、
実は、この後にだから何何みたいな続きがあったのかもしれない。

でも、見ての通り、あの番組は本当に茶々が多くて。
(それが売りなのはわかるけど、正直黙ってろ…と思うこともあるしね(^^;)
先生方も言いたいことを伝えるのもたいへんなんじゃないか…と思って、
同情することがある…。

で、問題の発言の前に澤口先生が「(松潤は)リーダーになりたがってる」と。
そこで、松潤はえっ?なんで僕がリーダーに?みたいな感じでしたよね。

一般的な考え方だと、リーダーというのは先頭に立って仕切ったり、
気づいたことを言って上から指示するタイプ。→だから、松潤はリーダーになりたい
と澤口先生は判断したと思うんだけど…。

でも、嵐というグループはそういう意味では、特殊で。
仕切ったり、先頭に立って何かをすることにさほど意味がないというか、
少なくとも、それがリーダーになる条件にはなり得ない。
例えば、MCは櫻井くん、コンサートは松潤といった感じで、得意分野や興味のあるところを
それぞれが請け負ってやっていくだけ。
でも、こういう役割は目につきやすいから、頑張ってる風にとられちゃう。
いや、本当に頑張ってるんだけど、他のメンバーもその時その時で違う役割をちゃんと
こなしてるんだよね。

そして、リーダーである大野くんは、表だって率先して何かをやっているわけじゃないから、
非常にわかりにくい。
でも、実はみんなのことをよく見ているし、いろんなことを受け入れる力があるけど、
多くを語らず、自分に与えられた仕事を黙々とこなして、背中で導いていく大黒柱みたいな人。
私が思うに、こんなに包容力と安心感に満ちあふれた人はいないと思う。

そう言えば、思い出した。
『VS』で、メンバー間でメールのやりとりをするのか…という話題になった時、
リーダーからのメールはほとんどない…という話になり、
大野くんが「自分は言うことはない」みたいなこと言ってましたよね。(うろ覚えだけど…)
そして、この時の表情が自信に満ちていて、頼もしかった。

この時にあ~、やっぱり大野くんって、嵐って、すごいなぁって思ったんですよね。
これって、一見無責任にも聞こえるけど、みんなのことを尊重して信頼しているから出てくる言葉で、
しかも、様々な経験を共にしてきたから言える言葉。
嵐というグループを見事に表しているな…と思ったんです。

でも、結局ね、これも乱暴な言い方をすれば、「何もしてない」になっちゃうんだなぁ~。

松潤にしてみれば、うちの嵐のリーダーの形はそもそも一般的なものとは違うから、
自分がリーダーになりたいと思うのも違うということを言いたかったのかな…と。
(あくまで、私の想像の域は出ませんが…)
まぁ、かなり言葉が足らなくて、誤解を生む結果になっちゃいましたけど。

で、澤口先生が「(大野くんがリーダーで)逆にそれがよかった」と言ってますよね。
「(松潤だったら)支配的になる危険性があった」と。わかってるじゃん!
(ソロの件は、わかってないけど(^^;)

そんな松潤ももう20代から30代になっちゃいましたからね。
やっぱりもう少し気を付けた方がいいのかもしれない…と思っちゃいました。(老婆心ながら)

澤口先生が言っていたように、嘘をつくことを少しは覚えた方がいいのかなぁ~。
これは、尾木ママが言っていた「相手への共感力」につながるかもしれませんね。
松潤に、そういう部分が不足しているとは、決して思わないけど、
言葉って、思っている以上に影響力がありますからね。
私自身も実生活に置いてもネット上に置いても思い当たる節あり…。
「伝えるということの難しさ」を痛感して、落ち込むことだってあります。

「嘘」というと悪いことみたいだけど、ちょっと言い方を変えたり、
10言いたくても7に抑えるだけでも、印象が変わりますからね。
しかし、性格なんて、そんなに簡単に変わらないしね~。(私もだけど)

そうそう!また思い出した。
自分の欠点を言える人=ずるい人…って、前にありましたよね(かなりうろ覚えだけど)
欠点を言うっていうことは、私はこういう人なのと予防線を張ることであり、言い訳にしてしまう
ということだったと思うんだけど。(これまた、うろ覚え~)

あはっ、思い当たる節あるわ。
私人見知りなの…っていうのも、だから構ってね、話しかけてねっていうサインともとれるしね。
結局、人に言うっていうことは、自分で治すつもりがなくって、だから、後はよろしく~みたいな所が
あると思う。

でも、本当に自分が嫌だと思うところは、口が裂けても言えないけどね。
言える欠点は、まだいいのかもしれない…とも思ったりする。

ちょっとちょっと、自分で何を言いたいのか、わからなくなってきたわ(^^;)

結局、「完璧な人」なんて、存在しないわけで。
それなのに、大野くんは松潤を「完璧な人」と言う。
それはきっと、大野くんにとって「完璧な人」なんだと思う。

だって、大野くんは、相手の長所と同じくらい短所も愛する能力に長けている人だと思うから。
そんな風に相手のことを思えるなんて、うらやましいなぁ。

そんな大野くんがリーダーだから、嵐はやっぱり完璧だと思うよ。

長々と書いてしまいましたが、あくまで、私はこう思ったよ…ということです(^^)


*追記(10/4)*
昨日、今日の記事に対する思わぬ反響にびっくりしています。
拍手数がいつもよりすごい勢いで増えてる!
ありがとうございます(何だかね、泣けてきます)

ブログ巡りしていて、松潤に対する厳しい意見とかを読んで、
何か違うんじゃないか…と思って、自分なりに感じたことを綴ってみました。

でも、前の私だったら、こんな風に考えることはできなかったかもしれないね。
やっぱりあの人と出会ってしまったからだよ。

こういう時、大野くんの大きさ、深さを想像する。
彼は、決して人を非難したり、責めたりしない。
ふっと笑って、何もかも受け止めてくれる。

私も少しでも近づきたいと思う。
寄りそえる人になれたらと思う。

でもね、まだまだ修行中。
だってね、けっこう不満や愚痴たらたらの私だったりするから(^^;)。
だけど、大野くんが少しずつ導いてくれるから、きっと大丈夫。

大野くん、いろんなことに気づかせてくれて、ありがとう。
そして、読んでくださった皆様、ありがとう。

コメントのお返事は、もうしばらくお待ちを~!
明日は、5時起きなもので~。
おやすみなさい(^^)/

*追記(10/5)*
たくさんの拍手、コメントありがとうございます!
記事を挙げる前は、ひとりよがりになってはいないか…とか不安がよぎったりもしましたが、
共感していただける人がたくさんいらっしゃって、嬉しいです(^^)
お返事しましたので、ご覧になってくださいね~。


*ほんまでっか*

『ほんまでっか』面白かったけど、もやもやした(^^;)

まず松潤の悩み。これって、悩みなのかな~?
番組的に何か悩み事を持って来ないと行けないから、とりあえず的な?

リハーサルで気づいたことを口に出すのは、私は当然のことだと思ったので、
なんで?って思っちゃったけど…。
松潤のことだから、言い方がストレートになっちゃう部分もあるかもしれないけど、
相手を傷つけるような言い方はしない人だと思うから。
一体松潤の言動の何が問題なのか、よくわからなかったわ(^^;)

ま、曲間の1秒にこだわる意味が私には全く理解できなかったですけど…。
他にこだわることがあると思うよ。セットリストとか、セットリストとか、セットリストとか…(^^;)

私はコンサートをどんな風に作り上げるのか全然知らないけど、
松潤ってけっこうそういう細部にこだわりすぎて、鹿を追う者は山を見ず状態になってることが
あるんじゃないか…という気がしてる。あっ、これはあくまで私の想像ですけどね。
観衆はそういうこと、気にしてないよね…。少なくとも私は、まーったく気にしてない。
でも、板を緑に塗るのは、なるほど~って思ったなぁ。

ていうかさ、女性の恋の悩みを一刀両断しちゃうことの方が問題だと思うわ(〃▽〃)
きっと真面目なんだよね。正直過ぎるんだよね。
そして、女心が全くわかっていない(笑)

男の人ってそういう所あるよね~。
私も具体的なアドバイスや最善策を求めてる時と、
あ~そうだね、大丈夫だよ…と言ってくれるだけでいい時とあるんだけど、
未だに、旦那にわかってはもらえない。
大丈夫…と一言、言って欲しいだけなのに、あれこれ言われると超むかつくし!
20年以上一緒にいてもそんな感じだから、松潤はしょうがないか(^^;)

そして、ちょくちょく出てくる大野くん。
その場にいないのにもてあそばれすぎて、面白すぎるやろ。
でも、ちょっと心配になった。
あ~、大野くんの世間的なイメージって、やっぱりこうなんだよな…って。

最近の私は、別に大野くんの良さをみんなにわかってもらえなくても、本当に好きな人だけが
わかっていればいいんじゃないか…と思ってて。
それこそ、知る人ぞ知るみたいなこのわかりづらさ、この奥深さ、この希少性は私達だけのものに
しておきたいなってね。簡単にわかってもらってたまるか~みたいな(笑)

だって、嵐ファンの人達はわかってるよね。

よくメンバー間で交わされる、リーダーがジャンケンで決まったという話。
4人は大野くん!って言ったのに、大野くんが渋るからジャンケンして。
結果、勝っちゃったけど、ヒガシが勝った人がリーダーだって言って。
ヒガシは始めから大野くんをリーダーにするつもりだったと思うよ。

「リーダーはあだ名」というのは、私の記憶では大野くん本人の口からしか聞いた覚えがないので、
今回はびっくりした…。(いや、5人の時に誰かが言ってたような…)
これって、本人が自虐的に言ってる時は笑えるんだけど、メンバーしかも松潤が言うと、
妙に信憑性を帯びてくるから、やばくて笑えない…。
しかも、誰もつっこんだりフォローしてくれる人がいないからね~。

大野くんは、静かにみんなを見守るタイプ。
言葉に出さず、背中で引っ張っていくタイプ。
決してぶれない軸があって、努力を惜しまない人。
それが頼もしさや安心感につながっていると思う。

松潤もわかってるじゃん。
それなのに、なんであの場で言っちゃっんだろう?
ちょっと切なくなったわ…。

だいたい大野くんの目の前では、メンバーもあんまり褒めないよね。
きっと大野くんがそういことが苦手だとわかってるからだと思うし、
あんまりおおっぴらにするのも、何かいやらしい(笑)みたいなところもあると思うんだけど。
それに、今更言わなくてもわかるでしょ…みたいな所がね、メンバー間にもあると思う。

でも、今回は完全なアウェーですから。
松潤一人だから、周りで茶化したりフォローしたりする人がいないから、
みんなまともに受け取っちゃうよね。

「新しいリーダー像」とか言ってたけど、この一言じゃ一般の人には何のこっちゃ?だよね。
何もしないのが新しい…と思われたとしても、しょうがない(^^;)。
表だって仕切ったり引っ張ったりしなくても、精神的支柱であることは確かなのに。

松潤、大丈夫かな?
おれ、勢いで変なこと言っちゃったなぁって、落ち込んでたりしてない?
(私の考えすぎだといいけど…)
あれこれ言っちゃったけど、本当はリーダーはすごい人なんですよっていう方向に
持っていくはずじゃなかったのかな?

ところが、大野くんのコメントがよかったね。
コンサートのエピソードで、リーダーらしさのみじんもないと見せかけておいて、
最終的に「松潤は、完璧な男です」と太鼓判を押してくれる。
その一言だけで、松潤なら大丈夫、問題ないよ…と背中を押してくれる。
まさにザ・包容力の男です。

この時の松潤の顔が照れくさそうで、幸せそうで、可愛かったね。
大野くんのふとした言動で、時折見せちゃう松潤のこの表情が大好きです。
おそるべし、大野智!
どんなおえらい先生の言葉より、松潤を力づける言葉だったと思うよ。

先生方!とんだ茶番ですよ!
思ったことを口に出すのが松潤、ただぼーっとしてるのが大野くん。
ソロとしてやっていけるのが松潤、やっていけないのが大野くん。
松潤には、20cm以内に近づいちゃいけない?そんなことあるか~!
そんな単純なことじゃあーりませんから。
そんな一言でかたづけられるわけがあーりませんから。

ま、こういう番組だから、しょうがないけどね(^^;)
今までただ面白おかしく見てたけど、今回は学びました。
研究データや学問も大切だけど、そこには大きな危険もはらんでいるということ。
何となく感じてはいたけど、「ほんまでっか」の姿勢で見ることがこんなに重要だったとはな!(笑)
だって、先生達の言うこと、松潤にはあんまり響いてなかったからね。
一番響いていたのは、リーダーの一言だったからね。

どんなにたくさんの研究や学問を積み重ねて来たとしても、
それが全部実情にに当てはまるとは限りません。
それが人の心を動かすとは限りません。
そんなに単純なものではありません。

「嵐」はもちろんそれぞれの人間が唯一無二の存在。
答えなんて、100人いれば100通りある。
専門家に相談したりアドバイスをもらったりすることもありだけど、
やっぱり身近な人の存在や言葉が一番大切なんだよなあと思ったよ。

そういう意味では「嵐」こそ完璧なのかもね(^^)


あら~、あてもなく書き出したら、とんだ長文になっちゃいました。(いつもだけどな!)

*相葉ちゃん、おめでとう*

今日はクリスマス・イブですね。

さて、小5の次女ですが、サンタが私だとばれてしまいました(^^;)
(なぜばれっちゃったかを書くと長くなるので、割愛…)
でも、次女はかなり前から疑っていたらしく、意外ととケロッとしてたけどね。

だから、今年から枕元にプレゼントを置くというドキドキ感、
もしくは夜中に置き忘れて朝から冷や汗…なんていうヒヤヒヤ感を味わうこともありません。

今年は気楽なクリスマスだよ~と、油断していたならば、次女から提案!
宝探しをしたいと…。
そうです。いつもプレゼントは次女に見つからないように隠してあるんだけど、
それを自分で見つけたいと言い出し、今日は朝から宝探し。

なかなか見つけることができず、結局、私がヒントをあげて、見つけたけどね。
ということで、来年からは、どこに隠すかで頭を悩ませそうです(^^;)

おいおい、前置きが長いな~。

そうそう、今日は相葉ちゃんのお誕生日。
(去年はバタバタしていて、ちょんとしたメッセージを残せなかったんだよね)

お誕生日、おめでとう!

相葉ちゃんはね、私にとって嵐の中で一番「優しい」という言葉がぴったり来る人なんです。
相葉ちゃんのお嫁さんになる人がきっと一番幸せだろうな~って、勝手に思ってます。
(大野くんはね、1人で勝手に釣りとか行っちゃいそうだから~)
全身全霊で、愛を届けてくれそうな感じがします。
それにね…、相手を傷つけることを一番恐れてるような気がします…。

だからかな~。
他のメンバーの困った顔とかは楽しく見れるのに、相葉ちゃんの困った顔を見ると、
時々ものすごく切なくなります。
大丈夫かな?無理しなくっていいよ…って、言いたくなります。

それから、哀愁を帯びた顔にキュンキュンすることもあります。
(大野くん、ごめん。浮気じゃないから~)
笑顔がすこぶる素敵なだけに、ギャップがたまりません(*^^*)

さて、今はドラマの撮影や紅白の準備とかで、忙しくしているのかな?
ドラマ始まるとやせちゃうから、ちょっと心配。いっぱい食べてね。
そして、ずーっと笑顔の相葉ちゃんでいてね。
やっぱり笑っている相葉ちゃんが一番好きだから(^^)

*嵐会報のツボ*

会報、届きました。
そう言えば、ファンクラブに入会して1年以上経つのに、会報について一回も書いたことないなぁ~。

いやぁ、今回は何だかどうしようもなくツボにはまった箇所があってね。書きたくなっちゃった…。
ほんと些細なことなんで、あんまり期待して欲しくないんだけど(^^;)

5人のフリートークで、
相葉ちゃん「猫としゃべれるっつうか、猫の世界に入れる…みたいな」
松潤「もう『海のカフカ』みたいだね…」 (全員・爆笑)って書いてあるの。


私、一瞬何のことかわからなくて…。あれっ『海辺のカフカ』って、どんな話だったっけ?
あっそうそう、ナカタさんのことね…って、思い出すのにちょいと時間がかかったわけよ。
村上春樹にはまって20数年の私だけど、こんな感じだったの。
それなのに嵐が全員・爆笑って~。それが何だかどうしようもなくおかしってくてね。

だって、私の勝手な印象なんだけど、嵐くん達が村上春樹を読むっていうイメージが全くないの。

でも、言われてみれば松潤は読みそうだよね~。映画とか本とか好きだもんね。
勉強家の櫻井くんも読んだりするのかなぁ~って。
ニノは、どうだろう…。私的には読むイメージないんだけど、もしかして読んだ?

そして、相葉ちゃんと大野くん。この二人絶対読んでないでしょう~(笑)。
きっと、えっ海辺のカフカ?猫と話す話なの?村上春樹って一体誰?って感じでしょ。
それなのに、全員・爆笑しちゃったんだぁ~って。きっと雰囲気で笑っちゃったんだろうなぁ。

そんな5人をね、想像するとおもしろい、楽しい。こいつ~って、おでこをツンツンしたくなっちゃう。
ほんと些細な話ですみません(^^;)


松潤の選曲を見て、私が好みだと思ったのが『ギフト』 『空高く』 『season』 『still』の流れだったのね。そしたら、松潤「重いかなあ、1曲削った方がいいかなぁと思いつつ…」って、おいおいそこは削んないでよ~。
私は、全然問題なくってよ~。むしろ大歓迎なんだから~ってね。

後は、『僕が僕のすべて』とか『Believe』も好きなんだけど、『Hero』がね…私的にはあんまり
ひっかかりのない曲なの。ライブDVD観ててもついついスキップしちゃう。ごめーん、松潤。
でも、他のはいいと思うよ(何様?)


そして、ニノの気ままな日々ね。
らしいよねぇ、この文章。ちょっとくどくって(ごめん)、ちょっと理屈っぽくって(更にごめん)、でもちゃんとユーモアがあって、ちょっと自虐的な部分もあって。あ~らしいなぁって。

私は実家に帰った時のやりとりが好きだけどね。


そうそう『神様のカルテ』と『プラチナ・データ』のスタッフって結構つながってるのね。
全然違うタイプの映画みたいだけど、大友監督はどんな感じなんでしょうか?ニノ。
是非、聞いてみたいなぁ~。

『ハゲタカ』の時も独特な撮り方だったんだよね。
1つのシーンを割らずに一気に撮っちゃうんだよ。それを何回も繰り返すの。
南朋さんがたいへんな部分もあるけど、シーンを割らない分気持ちが途切れず演じやすいみたいなことも言ってたような。


大野くんはね、『鍵部屋』で手のお芝居も気持ち入れてやってるんだってよ。
そうだよ、そうだよ、手だけ他の人に代わるなんて、とんでもない。
日本中のサトシックが息を殺して、あなたの手の動きに指先に見入ってるんだから~。
違う人の手だったりしたら、許さないわよぉ。


さて、明日はもう…『鍵部屋』だよ。
1週間が何だかとっても早いわ。もっと待ち遠しいかと思ったんだけど、毎日いろんな智に
振り回されて、何だかあっという間。

でもさ、一話終わるごとに最終回に近づいてるんだ…ということにごくごく最近気づいた。
そうなんだよねぇ。終わっちゃうんだよねぇ…って、そんな感慨に浸るにはまだ早い!
さて、明日も9時前にはテレビの前にスタンバイだ。

【送料無料】海辺のカ...

【送料無料】海辺のカ...
価格:740円(税込、送料別)

【送料無料】海辺のカ...

【送料無料】海辺のカ...
価格:780円(税込、送料別)