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be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*『LOVE』BD その2+追記*

さて、お次は『Hit the floor』 another worldだよ~!

その前に、残念ながら、あの映像は特典としてはつけてくれなったのね(ーー;)
FUNKYよりこっちだろう~!!!ていうか、出し惜しみせずに特典映像、バンバン付けて下さい!
多少値が張ったとしても構わない。何が何でも買いますから!!
実際、会場ではモニター見る余裕なくて…(最初くらいしか見てない)
今回も、時々映る映像を確認するも、あんなんじゃ物足りないぜ~っ!!
これでお蔵入りかよ…。もったいなさ過ぎる(涙)

では、本題(^^)
ほんとに期待を裏切らないよね、この人は。
その都度、想像している以上、期待している更に上を見せてくれる。
めくるめくSatoshi Worldに魅せられて、抜け出せなくなる。
歌って踊る智が見れたら、他には何もいらないと思える瞬間。

まずモニターに映し出される智。きゃ~!!!会場で見たはずなのに、さっぱり記憶がない(^^;)
そして、花道を静かに歩いて来るリアル智。
いつものごとく平常心のようで、でも、静かな意気込みは感じる。

始まりに向けて、勢いをつけているかのような、リズムを取っている動きが好き。
高くて軽やかなジャンプ。一歩前に出て踏み替える時も高さがあって。
自転車こぎ(勝手に名付けた(^^;))もステップも軽いんだよね。
躍動感や勢いもあるんだけど、でも、軽やか。

「今宵もシークレットレイディ」
後ろに下がるステップは、踵を着かずに、しかも細かいステップを踏んでる。
肩甲骨からまわす腕ぐるぐる、足の動き、どれもそつがなくて。
周りと同じ動きのはずなのに、決定的に何かが違う。
なんで、こんなに1つ1つの動きが流れず、きっちり収まっているのか、不思議になるくらい。
「行こう」の決めポーズが大好き。
「泡の」一瞬の柔らかくしなやかな腕の動き。
「グラスは」指をこするような細かい仕草。
「おいで」引き寄せるような足、腰、手の動き。魅惑的で、確実に誘ってる。
思いっきり導かれる。どこまでもついて行きたくなる。
「くすぐったいような」最初はパーなのに、すぐにグーになっちゃうの。
くすぐったいって、大野くんが表現するとこんな風なのか(*^^*)
「踊る」右足ヒクヒク、ピタッの安定感。
素早いターンの後の差し出す左手。(Monsterを思い出す)
この後、一瞬で息を吸ってるのかな?肩がぐっと上がって「あざやかな視線は」と歌い出す。
「他にはいないね」
腰に当てた左手。顔を残しながら、回るターン。二段階でまわってるよね。
「誰かに気づかれる前に」
ダイナミックな感じなんだけど、やっぱり綺麗なんだ。
「大胆なエスコート」足首とへそ、膝と首が一直線上にあるから、綺麗に見えるのかな?
「光紛れ、逃げだそう」腕まくりが生きてるよね。腕、指先の一連の動きが綺麗。
「摩天楼」の表情は、'08の『take me faraway』を思い出すなぁ。
「楼」~「ようこそ」では、右肩でリズム取ってる?
「名もなき」のこめかみを指さす仕草。
「ストレンジャー」で、前で腕をくるくるした後、両手をパタパタと広げていく様が大好き。絵になるなぁ。
「知らない世界を見せてあげるよ」
右手の動きが「知らない世界」への道筋みたいに導いてくれる。どこまでもついていきたくなる。
「another world」の両手を広げて、体をねじる。
「悲しませる」で顔の前で右手を振る仕草。
「ことなら」で、つま先立ちになる一瞬の動き。
「その背中を」何気ないような腕から手の動き。首、足の角度。
「窓の外には」羽のような柔らかでしなやかな腕の動き。
「気にしちゃいけないのさ」細かい動きがいちいちベスポジを保ってる。動きが流れない。
「何かがうごめくマスカレード」ついつい手に目がいっちゃうけど、実は静かに波打つ下半身の動き。
「Baby」最初聴いた時、あれって思った。何か違う…って。ちょっと疲れてる?
でも、「君だけは守りた~い」想いを込めるかのように絞り出すかのような歌声に切なくなる。
「Baby 知らない世界を…」滑らかな動きの中に右肩のカクッカクッという動き。
こういうのが大野くんの言う癖なのかな?
「君のことを悲しませることなら」指さす仕草から、首を振る動き。
シンプルな動きだけど、想いが詰まってる。
「みせるさ」ぐるぐる広げていって、交差してジャンプ。前かがみで着地。
「Baby あらわに」ジャンプして方向転換の高さ。力強さ。ついてこいよ的な手の頼もしさ。

花道を歩いて、センターに。この後は、『少年倶楽部』の時に語ったのと同じような感じなので、
割愛。(ちなみにその1その2

ところで、最後の方は、シャツが出ちゃってます(^^;)。
やっぱりかなり激しい動きだからね。
少年倶楽部の時はシャツは最初から出した状態だったのかな?
(どれがいつの映像とか、全然知らないんだけど…)

でも、『サヨナラ』では、ちゃんとシャツをインしてます(^^)

それにしても、衣装もよかったね。
腕まくりとネクタイ、黒のパンツがあれば言うことないんだけど、
ストライプのジャケットもよかった。

でも、こんだけ書いてもなぜか襲ってる無力感…(笑)
筆舌に尽くしがたい…とはこのことか。
ボキャブラリーの少なさもさることながら、
きっとどんな言葉でも語り尽くすことはできないんだよね。

でも、大野くんのダンスは、見ていて、とにかく心地良い。
1つ1つの動きには意味があって、収まるべき所に収まっていて。
ドキドキするんだけど、安心する。

あまりにも平然とやってのけるから、できて当たり前みたいに思えちゃうけど、
実はものすごいことなんだよね。
一瞬一瞬を大事に丁寧に扱っているのが伝わって来る。
これだけ裏切らないダンスというのはないと思うよ。
私的には宇宙一です(^^)

*追記*
「ストレンジャー」の両手をパタパタと広げていく動きが大好きなんですが、
振り自体は特に目新しさもなく、シンプルで、どちらかと言えばベタな感じもするんだけど、
なぜかとても心惹かれる。
なんでだろう…と思ったら、手足の長さ、綺麗に左右対称な動き、縦軸・横軸のぶれなさかなと。
それに、余力を残してる感じが洗練さを醸し出していてるのかも…と思ったのでした。
ほんと絵みたいなんだよなぁ~。

それから、アウトロ(40分18秒~21秒)のステップは、かかと着いてませんよね。
だから、あんなに軽やかなんですね。
しかも、それをいとも簡単にやってるように見せられるっていうのがすごい。

それに、大野くんってどんな動きでも反動とか勢いをあまりつけずに動けるから、すごいよね。
よいしょ感がないんだよなぁ~。

しかも、下半身がどんな動きをしても上半身が影響を受けない。
上体が真っ直ぐで、肩のラインも水平を保っていて、ぶれない。

こういうの見てると、やっぱり体幹と筋力のすごさを感じるよね。
決してむきむきなわけじゃないのに、
きっと良質で自分でコントロールできる筋肉がついてるんだろうなぁ。

*LOVE来た*

昨夜は窓を開けていたら涼しい風が入ってきて、ふと内職しよう!と思い立ち、
2時間半ほど頑張りました。(何の報告?)
というのも、日中は暑くて暑くて…。そうか、夜にやればいいんだ…と。(今頃気づいたか(^^;)
それに今日の午後にLOVEコン到着予定だったので、時間を空けておきたかった。
ということで、昨夜頑張ったので、午前中には内職が終わり、
いつLOVEコンが来ても大丈夫な状態に(やればできる(^^)v

といっても、クロネコが来るのはだいたい3~4時。
まだだろうなぁと思っていたら、そしたら、2:45に届いた!よっしゃ!(細かい報告(^^;)
だって、この時間からだったら、全編通しで見れる!

以前の私は、大野くんのソロから見ていたんだけど、
コンサートの醍醐味を味わうために、POPコンから最初から順番に見るようになった。
しかも、初見は一時停止や巻き戻しとかは一切せずにじっと我慢の子。
思わずリピートしたくなる智の動きを眼球に焼き付ける訓練。
これも次のコンのためだ!(すでに行く気満々)

しかし、びっくりするくらい覚えてなくて、我ながらびっくりだよ~。
ということで、けっこう新鮮な気持ちで見てる自分がいました(遠い目)
でも、見ている内にそう言えば…と思い出すこともあったり、
半信半疑だった記憶が確信に変わったり。

思わずコンレポ、読み返した。でも、自分で書いたのにけっこう忘れてる。
何だか妙に悔しい。(私のバカヤロー)

詳しい感想は、また後で書くとして。
『Hit the floor』 『サヨナラのあとで』の流れは泣けた…。
ありがとう、大野くん。
それから、『モノクロ』の冒頭のソロ。魅惑的過ぎて、何万回でも見たくなる。
誰が振り付けしたか知りませんが、ありがとうございます。
マルチアングルだったら、ほんと言うことなかったのに!
『step and go』の足の動き。滑らか過ぎて、釘付け。
ちゃんと映像として残してくれて、ありがとう!

ツボはまだまだ山ほどありますが、少しずつ感想をアップしたいと思っていますので、
気長にお待ちを~!(アラフェスの二の舞にならないだろうな(^^;)

*アラフェス、来た!*

今日こそ見るぞ~と、楽しみにしていたアラフェス!
旦那は結局午前中は病院、午後は仕事に行ってしまったので(いいぞ!いいぞ~!by鬼嫁(^^;)、
私的にはいつでも見れる万全の体勢ではあったんだけれど、
ところが、肝心のアラフェスがなかなか届かない~。
お陰で、2時間も昼寝してしまったぜ(おいおい)
午前中に、IHクッキングヒーターの焦げ付きと戦ったせいだろうか…。
あの頑固な焦げ付き、どうにかして欲しい…ていうか、普段からまめに掃除しとけよ。



結局、アラフェスは4時前に届き、全部見るには時間が足りないので、
踊っている曲や好きな曲を中心にざざっと見てみました。

あ~、大野くんったら、精悍な顔立ちで素敵(*^^*)と思ったら、
そっかぁ、『今日の日はさようなら』の撮影でやせて、少し体重が戻ってきた頃なのかな。

『take me faraway』を見ていたら、ふと'08年の大野くんと重なる瞬間もあってね。
あの頃の大野くんの美しさは、神がかってたもんね。儚さもあって、浮世離れしてたよね。
もちろん今も素敵だけど(*^^*)

初っぱながFace downっていうのにやられるよね。
とにかくよく踊ってたね~。
truthもMonsterも時計じかけもラブシチュもあったしね。
それはそれで楽しいんだけど、あっと驚く選曲がなかったのはちょいと残念。
(今更何を言ってもしょうがないけど…(^^;)

でもさぁ、『Luckey Man』のラップやったんだね~。
「アハハ」(だっけ?)がめっちゃ好きなんですけど~。
(ここを大野くんに任せてくれて、翔さん、ありがとうです。
翔さんの「That's right」が聞こえてきそうです→こちらを参照
しかも、その後のソロの声が声質ガラッと変わってて、伸びやかでたまんないんですけど~。

とにかく思ったのは、大野さんったら、やっぱり軽い!
時々浮遊感がすご過ぎて、目の錯覚かと疑うほど…。
思わず巻き戻して確認。そして、リピートするする。

そうそう、肝心なこと書き忘れてた。
ブルーレイ、やっぱり綺麗だね。輪郭がくっきりしてて、鮮やかな感じがする。

しかし、付録のポスターって、えっこれ?
期待してなかったから、別にいいんですけどね(^^;)

まだ全部は見てないので、じっくり見てから、腰を据えて感想を書きたいと思いますので、
気長に待っててくださいね~。

*彼の前では無力*

今日は、アラフェスの映像をじっくり見ました。
やっぱり歌って踊っている大野くんが一番好きなんだ…と再認識。

<めざまし>
5:27 青い衣装。これは何の曲かなぁ。
   大宮が前に出て来てからの大野くんの腕くいっくいっが好きです。
5:48 『Luckey Man』の大野くんソロ 「答え~が~」の歌声、いつもと変わらず伸びてましたね。
   『Endless Game』の「ありえないことばかりさ」の「さ」の時の大野くんの腰の動きが
   エロいです(〃▽〃)
7:43 『Love situation』側転は、足もしっかり上がってて、軽やかです。
   そして、着地して、すぐにくるっと方向転換する動きが好きです。
   でも、この後の映像が切れてて、残念…。
   その後の「握りしたまま」の歌声も安定してるね。
   そうそう、この衣装のかわいいこと!大野くん、お尻にフリフリがついてるし(*^^*)

「そんなに俺らの踊り見たいかな」 そんなこと、決まっとるやろうが~。
「みんな、俺たちが踊って苦しがってるのを見たいんだよ」
そんなこと言いながら、一人だけいつも涼しげな顔で踊っとるやん!
そこが好きなんだよ!
「まだやってるぜ、あいつら。ヒヒヒ」
いやいや、まだまだだよ。全曲、踊っておくれ~(鬼か)

7:44『Take me faraway』昨日も書いたけど、しっかり見とれました。
                 短い映像を何回もリピート。
7:48『Endless Game』を定点で見れる幸せ(正面じゃないけど…(^^;)
           歌番組ではどんどん映像が切り替わってわからなかっ所もこれで確認。

<ZIP>
6:35『Troublemaker』「最大級のSoul」の笑顔にノックアウトされる。
            一体、誰に笑いかけてんのさ~。
7:08 黒の衣装。何の曲かな?大宮ツーショットの時の、左手の動きが好き。
7:20『Monster』の「…来たんだ」だったかな?ここも安定した歌声。

<ZERO>
『Monster』の波打つ上半身に釘付け。
      上から下へ綺麗にウェーブを描き、きっとこの人の腹筋は素晴らしいに違いないと
      確信する瞬間。

<アサデス>
それから、今朝新聞のテレビ欄を見ていたら、九州・山口ローカルの『アサデス。』に
「嵐」の文字を発見!
この番組めったに見ないんだけど、そう言えば芸能コーナーがあったよなぁ~と思って、
録画してみたら、アラフェス紹介されてました!

しかも、大野くんの「今年もやっちゃいますか~。国立祭りでい!」が入ってた!やった~!

そして、『Take me faraway』の間奏部分も4秒くらいだけど、入ってた。
足下のアップから上半身へとカメラは移動。
足の細かすぎる動き、指先も動いてる。
そして、90度ずつくいっくいっとまわるターンが素敵!
短い映像をこれでもか~というくらいリピートしました。

MCの様子も流してくれて。
「あんまり変なことしちゃダメだよ」
「何にもしないでしょ」
変なこといっぱいやってくれていいのに(〃▽〃)

こんなに短くて細切れの映像でも、すっかり虜です(*^^*)
決して手を抜かず、一つ一つの関節を丁寧に正確に動かし、
しかもそこには美しさがきちんと宿っている。
特に『Take me faraway』がより進化しているように見えて、
DVDで見るのが楽しみでなりません。

やっぱりね、何だかんだ言っても、大野くんのダンスの前では無力です。
ひれ伏すしかありません。
どこまででもついて行くよ!

*『Popcorn』DVD感想 その5*

そう言えば、感想を書く書く…と言いながら、ずっと放置していた『Popcorn』のDisc2。
今日は『しやがれ』もないし、今更感満載ではありますが…、記事をアップ(^^;)

『旅は続くよ』『ナイスな心意気』
大野くんは、女の子のボールを投げる仕草がツボらしいですが、
私は大野くんのボールを投げる仕草がツボです。(『How's』にもあったね~)
手首のスナップの利かせ方が好きなの。

腕を交差させてから横にボールを投げる仕草が何と言ってもツボ。
真顔なんだけどコミカル。でも、やっぱり見とれちゃう(*^^*)

雨を操る智。
ここはね、実際に観た記憶がさっぱりない…。一体、私は何をしていた?
コンレポを読んでも、メインステージ横1塁側のミニステージに現れた…って書いてますけど?
あれっ、真ん中のステージに現れてますよ(^^;)。(福岡も東京もいっしょだよね?)
記憶が錯綜していたのか。今となっては、忘却の彼方で何とも言えません…。

右足の振り子のような動き、両膝ぐるんぐるん。不可思議過ぎる動きに釘付け。
どうなってるの?あんな風に足って動くの?なんで安定感抜群なの?
何度見たって、理解できない。でも、感動する…。

さて5人登場。大野くんは、左から2番目。(コンレポ見てみたら、これはばっちり一致(^^)v
メインステージだったから、双眼鏡でやっと見えるっていう感じだったんだよなぁ~。

ターンの時、回りながら軸足を変えてる?
左足でケンケンした後、右足を軸足に変えてる。その動きが何とも軽やかなんだよなぁ。
もしかして2回転してる?映ってないけど(^^;)

そして、腰のあたりでピラピラする手がキュートなんですけど!でも、色っぽいんですけど!
この横向きから正面に向きを変える時にジャンプするんだけど、
この跳躍の高さ、上半身のぶれなさにびっくり。

右肩から左肩、胸元から首。
一連の流れが滑らかなんだけど、一つ1つの関節の動きがはっきりくっきり見えるようだね。
やっぱりね、すごいよ…。

音と動きがマッチし過ぎて、ほんの短い時間なのにリピートし過ぎて、なかなか前に進めない。
タイミングだけじゃなく、音そのものを動きで表現してる感じ。
きっちりと一つの世界が出来上がってる。

『リフレイン』赤い傘が印象的だったのは、よく覚えてる。
「あの日の僕たちは」で、指先まで真っ直ぐに伸びた左腕と左足。
ターンが優雅で、軌跡が見えるような感じ。

ダンス。ここもね、コンレポ見ても「覚えてない」って、それだけ(^^;)
(あ~、一体私は何を見ていたんだろうね)

最後に、左足で踏み切って右回し蹴りの後、一人だけターンしてるのかと思ったら、
みんなやってた。
大野くんは、回し蹴りで左足で着地した後、右足で踏み切ってジャンプしてターンしてる。
高さがあるのに軽やかで、コートの翻る感じが絵になっていて、
あ~この人って何もかもが一つの作品として成り立ってるよな…と思える。

『Face Down』の後、マイクを取りに行くためにムービングステージから飛び降りる智が
羽を広げた天使に見えてしょうがない(〃▽〃)

『Waitig for you』
5人が集まって、手を差し出す振り。
「きっとここにあるさ~」の後、大野くんだけ手を上げて下ろす仕草。
こういう所なんだよ。あからさまにアピールするわけじゃなく、こういう何気ない振りを
丁寧にきれいにこなすあなたが好きなんです(*^^*)

「たどり着くさ」の足の滑らかなでしなやかな動き。重心のかけ方、膝の向きが好き。

で、あれこれ見てる内に思ったんだけど、
大野くんって、いついかなる時も膝の向きが的確なのね
あっち向いたりこっち向いたりすることなく、きちんと向くべき方向を向いていて、
それが揺るがない。
だから、きれいだし、安定感抜群に見えるのかな。

それから、以前関ジャニのダンス仕分けで、固定点が大事だっていう話を誰かされてたけど…。
体のある部位をきちんと固定することで、安定感が増して、他の動きが引き立つし、
ダンスが締まってくるんだと思う。

大野くんを見てると、まさに!って感じ。
どんなに激しいダンスでも、スピーディーな動きでも
固定点がしっかりしてるから
ぶれないし、きれいに見えるし、安心して見てられるんだと思う。
ついつい心を持ってかれるんだと思う。




そうそう、『two』について1つだけ追記。
コンレポに、「ever go,ever go,ever go,go away」の振りが好き…って
書いてあったんだけど、きっと手の動きがツボだったんだと思う。
左、右、左、右、右、左ってなってるの。
このね、途中「右、右」ってなってるところがね。
そのまま交互に動かして良さそうなもんなのに、そこだけ右、右ってなっちゃうのがたまらなく好き。