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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*バランス*

今日は忍びの話は一休み。

年始のしやがれで、最近制作活動をしていないと言っていた大野くん。
私はそれを聞いて、実は安心した。
そういえば、あれ?作ってないなぁ…みたいな自然な感じに。
描いてみたい、形にしてみたいという気持ちが沸き上がってきていないだけで、
きっと今はそういう時期じゃないのかなぁって。

例えば、私の場合。(同じレベルで話すのはおこがましいけれど)
ちょうど手作りにはまり始めた頃、
とにかく来る日も来る日もミシンの前にすわっていた時期があって。
実はその頃面倒なことが重なり、それから離れたくて、
部屋の掃除もせずにひたすらミシンに向かっていた。

もちろん作るのはとても楽しかったけれど、
それでなんとか気持ちのバランスをとっていたというのもある。
作ることが目的でありながら、忘れる手段になっていたようなところもあったような気がする。

で、今は…というと、純粋に作りたいなぁと思う時にしか作らない。
何かを忘れるためにとかいう感じではやらない。
だから、お陰でたまーにしか作らないんだけど。(それもどうかと思うけど(^^;)

まぁ、何が言いたいかというと、バランスとるために寝る時間を削ってまで、
描くことに没頭しなくてもよくなったんだろうなぁ今は…と、勝手に思っている。
大変な部分があることには変わりはないだろうけど、
日常の中で(料理とか買い物とか)自然とバランスとれるようになったのかもなぁなんて。
(まぁ、私の勝手な想像ですけど)

またいつか純粋に作りたいと思う時期も来るだろうしね。
次はどんなものが沸き上がってくるのかな。

さて、そんな私も久しぶりにミシンに向かいました。
作品は、別ブログにアップしましたので、興味のある方はどうぞ(結局、宣伝か!)
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*蜜蜂と遠雷と智*

今、『蜜蜂と遠雷』読んでる。久々の読書。
登場人物の風間塵は大野くんを思い浮かべながら。
といっても、16歳なので、今の大野くんではなく、成人式の時の大野くん。
二十歳だけど、全然問題ない。むしろあの時の大野くんがぴったり。
若さ故の無垢な感じ、ちょっと危うい美しさ。
そして、秘めたる才能。それが表に出た時の衝撃。
圧倒的な表現力。
でも、本人にその自覚はあまりなく。

若かったら、この役を是非やって欲しかったなあと思う。
とは言っても、まだ3分の1くらいしか読んでいないんだけど。

読み終わったら、まだ感想書くかも。
保証はできませんが…。

*おかだっち、おめでとう*

昨日は、朝からぶっ飛んだ。
岡田くん、おめでとうございます!

元々噂とかあったのかな?私、こういうの疎いので(^^;)
トラウマもあって、芸能関係のニュースとかなるべく見ないようにしてる。
何が真実かわからない世界で振り回されるのが嫌で…。

でも、FCの会員宛にあんな風に届くんだね~。
最初にファンに報告してくれるんだ。
その気持ち、ものすごく嬉しいよね。
しかも、あんな素敵なカードでね。
大野くんのことじゃないのに、なんかうるうる。

いつかそんな日が来るのかなぁ。
私は、孫の顔を待ち望むような気持で、ずーっと願ってますけど。
きっととても素敵な旦那さん&パパになると思うんだよな。
それに、帰る場所がある、守るべき人がいるということはとても素敵なことだと思う。
そして、そんな大野くんをいつか見てみたい。
具体的にどうこうということではなく、
あ~大野くん幸せそうだな…っていうのを感じ取ってみたい。

そうそう、岡田くんの話だよ。
私はどちらかというと、俳優として注目してた。
あっ、『学校へ行こう』もおもしろかったね。

10年以上前かなぁ、ママ友と話してる時になぜかジャニーズの話になって。
私が好きなのは、強いて言えば岡田くんかなぁみたいな。
ジャニーズにあまり興味なかったんだけど、
ドラマとかで見ていろんな役ができるんだなぁと思ってて…。

そうそう、私の大好きな緒形拳さんとも共演したんだよね。
とても影響を受けた役者さんだと話してくれたのがものすごく嬉しかったな。

緒形さんが亡くなってからも、他の俳優さんから話を聞くことがあって。
福山雅治さんとか、石田ゆり子さんとか、玉山鉄二さんとか。
無骨なようで、とってもあったかく若手の俳優さんたちを包み込んでいた様子を
うかがい知ることができて、嬉しくなる。

だから、岡田くんの話だよ。
岡田くんも今や俳優として立派に活躍されて、喜ばしい限りだけど、
個人的にはドラマにもっと出てほしい。
『タイガー&ドラゴン』好きだったんだよ。
(『木更津キャッツアイ』はクドカンの独特の世界観についていけず、リタイヤしたんだけど(^^;)

大野くんからもおめでとうメール届いたのかなぁ。クローバー付きの?
(結局、大野くんの話か)

心がぽっと温かくなる新たな旅立ち。
何はともあれ、益々のご活躍期待してます(^^)

*おめでとう*

untaitledの他の曲の感想、まだ書きかけのまま。
果たして、書き上げることはできるんか…。

それはさておき、大野くん、お誕生日おめでとう。

お祝いするのは、8回目です。
ということは、好きになって丸7年です。(ブログも8年目突入です(^^)v
その間に子供たちも大きくなり、私もその分年をとりました(笑)
まさかアイドルに全く興味のなかった私がこんなことになるとはね(^^;)

声落ちだった私。今でもほぼ毎日大野くんの声を聴いてます。
視覚と聴覚、失うとしたらどっち?と問われれば、
以前は迷わず聴覚と答えていたでしょう。
でも、今は視覚と言ってしまいそう。

それくらい私には欠かすことのできない声。
ダンスも好きだけど、声は直に響いてくる感じがたまらない。
聴覚と触覚って似てるんじゃないかと思うくらい。
いやいや、大野くんの声の場合、五感そのものと言っていいかもしれないな。

大野くんの声は、楽器のようで。
その歌い方や声色で、情景はもちろん、温度だったり光だったり匂いだったり、
いろんなものを感じさせてくれるから。(味はよくわからんけど(^^;)

そして、ダンスはもちろん何気ない立ち姿や座っている姿勢に
思わず目が釘付けになったりする。
すっとした立ち姿だったり、ゆったりとした座り方だったり、オラオラな座り方だったり。
何もしゃべらなくてもこんなにも魅了する人がいるということに素直な驚き。

それから、表情ね。
ぼーっとしてるようで、ふとした瞬間ものすごく男前で、ハートわしづかみにされたり、
笑った目尻にハート射抜かれたり、疲れていそうな顔を見ると心配になったり、
こちらも一喜一憂。
家族よりも見てるよね。実際(笑)

大野くんがいてくれて、おばさんも張り合いがありますよ。
ありがとう。
そして、これからもよろしくです(^^)

*恋ダンス*

今日は大野くんの誕生日だっていうのに、タイトルおかしくない?

実はねぇ、恥ずかしながら最近はまってるんです。
ドラマはもちろんだけど、恋ダンスに!
(ほんと、五十路にして恥ずかしいわ(^^;)

最初なんとなく楽しそうだなぁと思って、
テレビの前でまねしてみようとしたんだけど、
これがびっくりするくらい踊れなくて~。
(FUNKYの時もなかなか覚えられなくて、四苦八苦(゚д゚)
ワイハもやってみたけど、途中で断念)
ところが、次女はどんどん習得していくんだよね。

で、これもぼけ防止だ~!と思って、密かに挑戦してみることに。
(最近やたらと感じる頭や体力の衰え。かなり危機感持ってます)
家族がいない昼間に一人練習してます。
(五十のおばちゃんが必死こいてるとこなんて、誰にも見せられない)

なんだろうねぇ。もう最初はわけわかんなくて。
左右はもちろん前後もわかんない。(末期じゃ?)

で、ほぼほぼダンス未経験者の私は、とにかく理屈で頭にたたき込もうとする。
細かい動きはコマ送りで確認し、まず右手をこうして左手を…みたいな感じで、
段取りで覚えようとするんだよね。

でも、時々なんとなく見ながら雰囲気で動かしたのが偶然できたりする。
それで、やった、できた~!と思って、またやろうとするとやっぱりできないの~。
で、結局また頭で考える。で、益々こんがらがる…てな感じ。

そして、やっぱり痛感する。大野くんのダンスのすごさを!!
(ダンス未経験のおばさんと比べてもしょうがないんだけど…)

大野くんって、どうやって振り付けを覚えるんだろうね。
やっぱり理屈じゃなくて、映像として覚えるのかな~。
振りのいろんなパターンやバリエーションは体に染みついてるだろうから、
お手本を見たら、それを瞬時に引き出して、体現できるのかな。

でも、大野くんのダンスを見ていて思うのは、振りを覚えるのは序章であって、
きっと頭の中に完全なイメージ(画)があって、
それにどれだけ近づけるか…ということに心血を注いでいるんだろうなぁと。
で、それを体現できてるのがすごいんですけど!

だって、角度とか向きとか、いろんなものが完璧で、それはそれは美しい(*´~`*)

私なんか、最初すわった状態で振りを覚え、次は立って足もつけようとしたら、
またまたこんがらがるという泥沼状態。
自分の四肢なのに全く言うこと聞かない。
その上、手の角度がどうだとか?足の向きがどうだ?とか。
OH!NO!到底無理だわ~。

でも、大野くんはどんな速い動きでも複雑な振りでも、
四肢の向きや角度が一番綺麗に見えるように踊ってる。
コマ送りでも…ていうか、コマ送りにした方がより一層すごさがわかるという
とんでもないやつ。
実際私はちょこっと踊ってみただけだけど、
それってやっぱり才能だけじゃなく努力の賜物なんだよなぁ~というのを痛感する。

それに、私もやっと恋ダンスを覚えてきて、
ドラマのエンディング部分だけはなんとなく踊れるようにはなってきたんだけど、
すると今度は、次はこの振りだな、余裕余裕…という感じで調子こいて、
次の出だしが早くなっちゃったり、前の振りがおざなりになっちゃったりするのよ。

その点、大野くんは一つ一つの動きをきっちりこなしてる。
動きが決して流れないし。(流れるようにと、流れちゃってるのとは大違い)
限られた拍数の中でやるべき動きをその拍数めいっぱい使って表現して、
次の動きに移るんだよね。
素晴らしい~!!
(私は余裕がないから、さぁさぁ次は次は…って焦りまくり(゚д゚)

だからかなぁ。
大野くんのダンスは全くストレスなく、見ていてすっきりするというか、安心感がある。
「一番見たいものがそこにある」っていう感じ。

ということで、おばさんが踊ってみたら、大野さんのすごさ再確認!の巻でした。

ということで、大野くん、誕生日おめでとう!
36歳なんてまだまだ序の口。
これからもずっと踊り続けてください。歌い続けてください。

歌って踊るあなたが一番好きなので(*^^*)