FC2ブログ

be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
2020年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2020年11月
TOP ≫ CATEGORY ≫ 5人の決断
CATEGORY ≫ 5人の決断

前を見過ぎるより目の前のことを その5

衝撃のあの日、突然のお知らせに泣いて、
会見見て何とか救われ納得して感心して、やっぱり嵐好き(*^^*)となり、
頭の中のぐるぐるを整理するためにキーボードたたきまくった5日間。

そして、Mステ当日。なぜか私の気持ちは平常心で。
5人のパフォーマンスを見てうるうるはしたけど、意外と落ち着いていて。
ソロないんだとか、他の曲も歌ってくれないかなとか、
そんなこと考えてて、私って実は薄情な人なんじゃないか…と思ったりもして。
なぜかテレビの中の全力の5人が他人事みたいに感じられて、
実感が伴わないという不思議な現象に陥ってしまいました。
かといって、あれは夢だった?なんてこともあるわけはなく。

それから、今度は無気力状態になってしまって、
キーボードたたく気が起きなくなってしまった。

バラエティーの5人も冒頭の挨拶を別にすれば、私にはいつもの嵐に見えて。
(いろいろ気遣ってくれてるんだろうな…というのはわかるけど)
私の中の大きな衝撃といつものように見える5人とのギャップについていけないような。
なんだか複雑な気持ちも抱えつつ。

そういえば、嵐ソングをシャッフルで聴いてたら、
突然「青キミ」のシークレットトーク流れて来て。
「働く意味」っていう、なんともタイムリーなテーマにちょっとおののく。
(すっかり忘れてたわ)

「嵐がメインなんでしょ?」「メインだよ、メインだよ」この声好き(*^^*)
しばらく考えて、「生きていくための嵐かな」義務感っぽいなぁ。
相葉ちゃんは、お金を得ることと解釈?
働かなくても生活できるんじゃないかみたいな話になって、
そこで、「全部(お金も名声も)手に入れて、働かなくても生活できるとしたら」

「全てを手に入れたら、俺働くかな?」なかなかの衝撃(^^;)
普通は「働く」っていうことが当たり前で、働いてないと不安になるんだろうけど、
「働かない」っていう選択肢があるんだよなー、この人には。

だって、他の4人は
「働かないっていう選択肢、考えたことがない」
「営みとしては普通」
「働かない日々ってできるかな」
「拠り所なのかな、意外と」「(働くの)割りと好き」
でも、この時の大野くんは「何にもしないってのが無理だろうね」なんてことも言ってる。

そもそもお金にも名声にも興味なさそうな大野くんを引き止めていたものは何か。
責任感だったのかな。相手に応えたいという想い?
スタッフだったり、ファンだったり、メンバーだったり。
彼を繋ぎ止めていたものがそういう人との繋がりだとしたら、
あの決断は相当つらかっただろうな。

でも、それでも決断したのは、やっぱり限界だったのかな。
限界超える前に決心してくれてよかったよ。寂しいけど。
今はちょっと痩せてしまった大野くんを見て、切ない気持ちになりつつも
笑顔を見てはほっとしているといった感じかな。

嵐とは関係ないけど、大好きなラグビー選手が秋に日本代表落ちして、
いつか呼ばれるはずと信じて応援し続けているものの
ワールドカップまであまり日はなく、
もしかしてこのまま呼ばれないかも…とどんより。
彼の献身的なプレーにいつも力をもらっていたので、これも相当つらい。

こちらはどんなに努力しても願っても選ばれなければ終わり。
まさに人事を尽くして天命を待つ。ハルー。
そういう意味では、大野くんはみんなに求められ選択権も与えられているわけだから、
ちょっと羨ましかったりもする。(でも、それはそれでつらいよな…)

今から2年弱かけてみんなの想いに応えるために全力で走り続ける。
申し訳ないという想いを消えないだろうけど、
とにかく笑顔でいて欲しいな。

そういえば、ニノが冗談っぽく言っていた「2年が1年半になるかもしれない」
保障された2年じゃないっていうのは、私の頭の片隅にもあって。
そして、復活の日も保障されていないのも一緒。
(意志の問題だけでなく、病気とか事故とか何があるかわからない)

そして、その頃の私はどうなっているんだろう…という不安もありつつ。
親の介護とかで嵐どころではなくなってるかもしれないというのが
ちょっとずつ現実味を帯びて来ていて。
先のことをいろいろ考え過ぎてもしょうがないんだけど。
とりあえず今は、5人が言っていたように目の前のことを一つずつこなしていくしかないと
思ってる。

とにかく5人には病気や事故なく笑顔で走り抜けて欲しいな。
そして、まず自分自身も健康でいないとな。
とりあえず体脂肪率がやばいことになってるんで、頑張って落とそう(^^;)
スポンサーサイト



5人の決断 | Comments(0) | Trackbacks(-)

VSはいつもの5人

そういえば、嵐で頭いっぱいでリポD買ってなかったなあと思い、ファミマへ。
いつも何番にするか考えるのが楽しいんだけど
(好きな選手やポジションを思い浮かべながら)、
今回は5番というか、5人の5で!もはやラグビーじゃなくなってる(^^;)

rug5.jpg

そして、楽天に嵐のアルバム10枚を注文(太っ腹!)
ライブDV(BD)は全部持ってるが、アルバムはファンになる前のはレンタルばかり。
でも、この際だ、全部揃えちゃえ!となかなかのお値段(^^;)

もう、ご祝儀だ!!
5人の決断と再出発に向けての(^^)v。

今日は買い物した後は、ゴロゴロして『untitled』や過去のバラエティーの映像見たりしてた。
うるうるはしたものの、普通に楽しんでしまった。(結局癒してくれるのも嵐)
やっぱり歌って踊る大野くんは最高で最強で美しくて、ただただ見とれる聞き惚れる。
出会えてよかったよ。

そういえば、しやがれのお正月スペシャル(2018)は紫舟さんだったね。
大野くんの書にも感動したもんだが、紫舟さんの書いた「おおの」に
思いがけない意味が込められていて、困惑した覚えが…。

「渦の中にはまって止まってる」

私は大野くんの何を見てたのかなぁと思う。
その頃の映像見ても、私にはいつもの大野くんで。
可愛いだのおもしろいだのカッコいいだのエロいだの、ひたすらきゃーきゃー。
でも、そんなことが起こっていたなんて微塵も感じさせず、
見る度に幸せな気持ちにしてくれた。ありがとう。

今日のVSは冒頭に挨拶あって、心なしかすっきりしたような顔してる。
報告ができて、肩の荷が下りたからかなぁ。
いつもの変わらぬ5人の姿に安心した。
泣くどころか、笑ってばかりいた。楽しかった。
ババ抜き大会、楽しみだ!
相葉ちゃん、今度は神社に行かないとね。

ニノとの相変わらずの距離感(*^^*)
翔さんの耳打ち(*^^*)
あー何も変わらない!

でも、冒頭の中華トークは意外だったなぁ。
仕事以外でメンバーと自分から積極的に絡む印象なかったし、
しかも、中華料理店の評判聞きつけて自分から行きたいって。
そんなに食に積極的なタイプだったっけ(^^;)
(もしかして他にも理由があったのかなぁーなんて)
そういうことをメンバーにお願いしちゃうところが
ちょっと関係性変わって来たのかなーなんて。
遠慮してたのか一線引いてたのかわかんないけど、
なんか嬉しい(^^)

さて、娘からは、来年の春には自分が進学で家を出て、
年末には嵐としばしのお別れをして、大丈夫かと心配される。
お母さんにはラグビーがあるから大丈夫!と言っておいたけど。

今からも上がったり下がったりしながら、生きていいくんでしょう。
それが人生(^^)
5人の決断 | Comments(4) | Trackbacks(-)

前を見過ぎるより目の前のことを その4

その3で終わるつもりだったのに、またまた出て来てしまった(^^;)

ふとした瞬間にじわーっとこみ上げてくるものはあるものの
少しずつ気持ちの整理もできてきたし。
平静を保つために、本人達の言葉や信頼できる人のコメント以外は
聞かない読まないようにしてたし。
(そういう記事をクリックするだけでもそういう人たちの思うツボ!)
そうやって、シャットアウトしていたのに、近場に危険人物いた!
まさかの身近な友達(^^;)

今日、会う機会があって、やっぱり嵐の話になる。
大野くんをバラエティとかでしか知らない人にとっては、
相変わらずやる気のなさそうな印象だったみたいで、
ずっとやめたそうにしてたもんね、よかったねと言われて。

はっ?!彼は与えられた仕事、全力でやってたよ。
なんだかんだ言って楽しそうだった。じゃなきゃ、あんな笑顔できない。
仕事が嫌だからとかじゃなく、ただシンプルに自由になりたかったんだと思うよ。。
明日の約束でさえ気分が変わるかもしれないという人が
いろんな制約の中で20年頑張ってくれて、それこそ奇跡なんだよと。
一言も言いませんでしたけど。

他の友達も慰めようと思っていろいろ言ってくれるんだろうけど、
言葉が的はずれ過ぎてグサグサ刺さって、メンタル削られる。
元々私とは全然違う性格で、茶化してんだか本気なんだかわからないような所があって、
そのお陰で今まで何度も救われたことがあったんだけど、
今回ばかりは無理だった。

友達の前で泣くのは嫌だから、たしいて反論もせず受け流したけど。
(言葉で説明しても伝わらないし)
慰めの言葉も時には劇薬になること、学びました。

その後、一人でライブの映像見ながら泣き過ぎて、
悔しいのか悲しいのか何で泣いてるのかわからなくなる。
でも、帰って来た娘の学校の愚痴聞いてたら、今度は変にテンション上がる(情緒不安定か)

まぁしょうがない。
自分が見ている感じている5人だけを信じよう。
5人の決断 | Comments(4) | Trackbacks(-)

前を見過ぎるより目の前のことを その3

やっぱり、その3出て来た(^^;)
今回はまた違う視点から。ていうか、タイトルとあまり関連性が(^^;)

翔くんのマネージメント力、スポークスマン的役割すごかったなと。
相葉ちゃんがひっくり返ってる横で(いやいや、普通はこうなるから(^^;)
5人が納得する着地点を模索しないといけないという冷静な判断。
それを自分が担わなければいけないという使命感と実行力。
(会社でも官僚でもどこでもやっていけるな)

そして、一つ一つの言葉選び。
自分や周りを納得させるために、相当悩んで考えてるよなぁと。
私も「言葉」で安心する人だから、なんとなくわかる気がする。
漠然とした不安とか感情とか整理しつつ一つ一つ納得できる「言葉」に置き換えて、
自分の中の引き出しにしまう。そうすると、ちょっと前に進めるんだよね。
(その一つがこのブログという場所でもあるんだけど)

それから、避けて通れない「無責任」発言(^^;)
この質問は私的には想定内だったので、特に驚きもしなかったんだけど、
翔くんがムッとしているように見えて、その方が驚きだった。
この手の質問、想定していなかったんかい…と。(想定していても出ちゃう?)
世の中100%嵐の味方じゃないし、こういう見方をする人がいてもしょうがないっていうか、
きっとそれが普通。一定の割合でそういう人はいると思う。
あの記者の人も言葉を選びながら、そういう見方をする人もいるんじゃないですか…
くらいな感じだったし。よくあの雰囲気で勇気いったよなと逆に感心。
上からの命令かな。とにかく誰かが聞かないといけなかったんだろうなぁとは思った。

実は私が心配していたことの一つが、会見ではなくSNSとかいろんな所で
いろいろ言う人はいるんだろうなということだった。
ほっときゃぁいいんだろうけど、やっぱり耳には入っちゃうよね。
そして、そもそも嵐に反論する場はないよなぁと思っていた。
(する必要もないんだろうけど。そういう人には言ってもわからない)

でも、あの質問が出たことによって、
翔くんやニノの言葉で嵐の誠意やスタンスを明確に示すことができて、グッジャブ!と思った。
別にそういう人たちを説き伏せる必要はなくて、僕たちはこういうスタンスですけど、
それが何か?くらいな感じでね。
そしたら、「無責任」質問にけっこうみんな怒っているらしいと知って、
あら、私少数派なんだと(^^;)。

で、昨日のZEROの翔くん。
あの質問のお陰で…という話をしていて、そうだよね!さすが翔くん!となった。
やっぱり翔くん頼もしいし、ニノもきっちりフォローしていて、さすがだった。
大野くんは辛かったと思うけど、口火を切ってしまったのは自分だからね。

でも、翔くんが頑張り過ぎてる気がして、嵐が活動休止に入った途端ガクンと来なきゃいいけど。
あっ、そのために絶賛仕事募集中なのか(^^;)

松潤が驚かなかったというのも意外なら、いつか解散(という言葉は使ってなかったと思うけど)
も視野に入れていたというのも意外で。
それに終始冷静というか、もう少し感情的になったりもするのかな…とも思ったんだけど、
長い時間をかけて話し合ってきたというのもあるんだろうな。
でも、ここぞという時は落ち着いてきちんと説明していて、大人になったなぁーと(おいっ)。

で、どこかまだ感情が揺さぶられているように見えたのは相葉ちゃんで。
5人でやっていけないのかな…という話もしたみたいだし。よくわかるよ、その気持ち。
大野くんの決心が固いとわかっていても、すぐには受け入れがたいし、伝えたいよね。
理屈ではわかって納得していても、まだ感情が追いついていない部分も
ちょっとは残っているのかなと思った。
そういうのも相葉ちゃんらしいというか。
きっとこういう場にに立つことで改めて実感する部分もあるんだと思う。

ニノはいつもの独特の言い回しで、ユーモアを交えながらも
全力でリーダーを守るぞという静かな意気込みも感じられて。
やっぱりリーダーのこと好きなんだな…と今更ながら思う。
(みんなそうだけど(^^;)

とにかく4人に感謝です。
わがままだと責められてもしょうがないのに、受け止めて導いてくれた。
いっぱい心配かけて、悩ませてしまったんだろうな。
でも、4人だからこそ、長い年月一緒にいたからこそ、
今度は大野くんは我慢せずに自分の心の内をさらけ出すことができた。
ありがとうの気持ちでいっぱいです。

そうそう、こういう記者会見の割には服装がラフで驚いたんだよな。
それも5人の思いだったのかなぁ~。
仰々しい感じではなく、いつもの5人で、ありのままの気持ちを伝えたいみたいな。
(わかんないけど)

それから、本人たちにそんな意識はないだろうけど、
記者会見という本番に向けての壮大な準備、作戦は見事だったなと。
自分たちのためファンのためスタッフのためにとことん話し合い、納得し、迷いを吹っ切っり、
結果的にどこをつっこまれても崩れない鉄壁の5人、最強の5人になっていた。
大野くんも最初は表情が硬かったけど、4人がいつもの感じで接してくれて、
だんだん表情も和らいで、ほんとに幸せ者だな!と思った。

まさに準備や作戦じゃ決して作れない5人のあの空気。
20年苦楽を共にしてきたからこそのあのあたたかい空気は何物にも代えがたいな。

実はちょっと気になって、2017年6月以降のバラエティーとか歌番組を、
違和感とかあるのかなーと探るつもりで見てみたんだけど、
思わず見入って普通に楽しむ(^^;)
そういう先入観で見れば、あーこの時の表情はもしかして…と思う瞬間もあるけれど、
当時の私は普通に楽しんで見てました。まさにアイドルの鏡だな。
全然わからんかったよ。

そして、大野くんの連休とリップに対する異常なまでのこだわりを再確認!
そうそう、「大野くんの夏休み」とは上手いこと言うもんだな。
コメンテーターとかいろいろ言ってるけど、この一言に尽きると思う。
とにかく彼は休みたいの、解き放たれたいの。
そして、充電してきっと戻ってきてくれる。
翔くんも断言してくれたもんね(T_T)嬉しかったー!

さぁ、今は先のことは置いといて、目の前のことを楽しもう。
とりあえずライブ行けますように。
5人の決断 | Comments(0) | Trackbacks(-)

前を見過ぎるより目の前のことを その2

昨夜は思いつくままつらつらと書いてしまったけど、まだ頭の中ぐるぐるしていて。
「前を見過ぎるより目の前のことを」の前にいろいろ思い返している。

昨夜は会見が放送されるまでの間、気が気じゃなくてついついネットのぞいたら、
「大野くんが涙…」みたいな文字が飛び込んで来て、こりゃいかん…とすぐ閉じた。
だから、勝手に湿っぽい雰囲気を覚悟して見てみたら、
意外や意外緊張気味ではあるけれど、
いつもの誠実でユーモアもあってあたたかい5人がそこにいた。
何だか不思議なくらいにいつもの空気で。
私は何度となく「大野くんの声は安心感と包容力でできている」と言ってきたけど、
5人そのものがまさにそれだったんだな…と今更ながら気づく。
そして、それは「強さ」につながっている。

一番よかったなぁと思ったのは、
大野くんが「やめたい」という気持ちを一人で抱え込まず、
ちゃんとメンバーに伝えることができたということ。
相当勇気のいることだし、責められたとしてもしょうがない。
4人はそういうことする人じゃないということはわかっていても。
いや、わかっているからこそ、つらかったかもな。
でも、話してみようと思えたのは大きな一歩だと思った。

そして、喧嘩をするわけでもなく、無理強いするわけでもなく、急いで結論を出そうとせずに
とことんまで全員が納得いくように話し合い、自分たちの力で結論を導き出した。
妥協点じゃなくて、みんなが納得できる着地点。
それが彼らの揺るぎなさに繋がる。

これって本当の危機管理能力・組織力だよなと思う。
今の世の中すぐに白黒つけたがったり、一方的に責め立てたり、
すぐに結論を出したがったりしがちだけど。
焦らず、一緒にみんなが模索して、導き出す。
たぶん根底にあるのは「優しさ」なんだよな。「思いやる力」
わかってはいても、これって相当難しい。
ついつい独りよがりになってしまったり、伝わらなかったり、
でも、5人だからこそできたんだろうな。

ファンに一番に報告というのも嵐らしい。
そして、その日の内に記者会見。
もやもやした時間が最短だったから、かなり助かった。
あれで一晩過ごせとか言われても…。
受け答えもパーフェクトで、みんなの笑顔が見れて、いつもと変わらなくて
(いや、一回り大きく見えたな)ほっとした。

そういえば、福岡のライブでのあいさつの時、大野くんが
とにかくメンバーが優しいみたいなことを力説してたんだよなあ。
どんな言葉だったかは忘れたけど、
ファンは知らないだろうーくらいな勢いで。
信じられないくらい優しいんだぜーくらいな勢いで。
(ほんと正確な言葉を思い出せないのが悔しい)
あ~このことだったのかぁって。

今となっては、あーそういえばっていうこともあれこれ。
去年は大野くんだけソロ仕事がなくって、おかしいおかしい、一体どうなってるんだろうと
お智達とも話してたけど、こういうことだったのかっていう。
いやいや想定外過ぎて。想像もしてなかったわ。

今となっては、2017年の「untitled」というネーミングも急に意味深に感じられてくるし。
しかも、20周年でもないのに、「Song for you」が今までを振り返る内容で、
なんでこのタイミングって思ってて。
今思えば、あのツアーが最悪、最後になるかもしれない…なんていう思いもあったのかなとか。
今更、いろいろ勘繰ってもしょうがないんだけど。
でも、よかった。2年もあるよ。ありがたいよ。

自由かぁ。
なんか似合うな。(悔しいけど)
いろんな不自由さはあったと思うけど、
精神が解き放たれて、まっさらな自分になって。
あーなんか清々しいわ。(寂しいけど)
そこで、思いきっりまた別の「幸せ」を感じてください。
その時どんな顔をしているのかな。(絶対見れないけど)
天使みたいな顔、やんちゃ坊主な顔、おじいちゃんみたいな顔かな。

そうそう、体型とビジュアル維持してくれるって言ったよね。
このタイミングでこの話かよって、おかしいんだけど泣ける。
きっと戻ってきてくれるよねって。
ごめん、本当はまだ不安だった。
私も頑張ろう、体型維持(本当かよ)

とにかくありがとうですよ。
本当にいろいろ考えてくれて、最善の方法を探ってくれた。
そして、そこにはちょっぴり逞しくなった、でも変わらない5人がいた。

おっとー、お別れみたいだけど、まだ2年あるからね(^^)
しかも、お休みだし!

あーまだ書き足りない気がする。また出て来るかも(^^;)
5人の決断 | Comments(2) | Trackbacks(-)