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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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大野くんの覚悟

遅くなりましたが、ライブビューイング行ってきました!
私、生よりこっちの方が性に合ってるかも…と思ってしまって、すまん。
まず、後ろの方の端っこの席だったんですが、すわって見れたので楽ちん。
(真ん中の方の席は立ってたけど)
それに、福岡ではメインステージを真横から見ていたのでどんな演出かよくわからず。
今回見て、おおーっこういうことだったのかーと。(見る位置で全然印象変わる)
それから、うちわを見てもらわんと!とかファンサくれー!とか邪心なく見られるので、
そういう意味では心が平穏。
そして、表情や一つ一つの動きがよく見える。
大野くん(だんだん痩せて行ってる気がするけど)、精悍な顔だったり、
ふにゃふにゃな笑顔だったり、しっかり堪能。
そして、ダンスがちゃんと見える。すごかった。素晴らし過ぎた。(語彙力欲しー)

この世で一番美しいのは大野智だとは知っていたけれど、それを更に更新していく。
本当に美しく華麗に軽やかに踊るんだよー。
自分の中の最上級が目の前にあるというか、超えて来る。
完璧って実在するんだなと思う。
そして、思わずリモコン探しそうになる。
ああああ、今のこの足の動き!とか、ターン!とか、
あーーー、巻き戻して何回でも見たくなる。
(早く円盤化してくれ)

ソロダンスはもう異次元。
ぴたっとはまる感じが心地よくて、感動的で。
こんなに心揺さぶられる人は他にはいないよー。
永遠に見ていたい。

歌声も綺麗で伸びやかで。
でも、なぜ最近「A・RA・SHI」のソロが不安定になるのか、気になってしょうがない。
「きっと大丈夫」の2番もね。
福岡で見た時も同じこと感じたので…。
でも、それ以外はほぼ完璧だったんじゃかなろうかと。
特に「復活LOVE」のソロ、ひゃーってなる。

ところで、今回わかったのが大野くんの探し方(今更?)
引きの画だったり、カメラが切り替わった瞬間って、
大野くんどこ?ってなるんだけど、
動きや顔とかで探すんじゃなくて、
無の人を探すと、すぐ大野くん見つかる不思議。

邪心が無いというかドヤ感とか主張する感じがなく、
ただ純粋に静かに表現してる人探すと、間違いなく大野くん。
俺すごいだろ、僕を見てみたいな感じが全くないんだよな。
(おちゃらけてる場合は別として)
それが探す手がかりなるとは思っていなかった。
たぶんまとう空気までもが大野智なんだ。

さて、この日はなぜかうるうるしていた私。
休止前のライブの大野くんを見れるのはこれが最後かも…
という思いもあったからかな。
歌ってても笑っててもうるうるしちゃうんだよね。

そして、挨拶。
前の3人が福岡で見た時とほぼ同じこと喋ってたから、
大野くんもそうなのかなぁ、でも何か違うこと言いそうな気もする…と
思っていたら、まさかの告白。

休止発表してから初めての4月のライブ。
不安だったし、怖かったんだね。
言葉を発するより先に涙があふれてしまう大野くん。
きっと私の想像している何倍も何十倍も怖かったんだろうな(T_T)

でもね、そんな心配することなんて何一つないんだよ、大野くん

と、その頃の大野くんに全力で伝えたい。
私の見る限り、みんな大野くんの想いを尊重していたし、
大野くんファンの大半はいつか大野くんがどこか遠くへ行ってしまうんじゃないかという
想いは少なからず抱いていたと思うし。
私の場合、抱いてはいたけど、現実となるとうろたえるばかりだったけど…。
とにかく大野くんの言葉を信じたい、そして待ちたいと思った。

でも、本当に優しい目で「僕ら」を見ててくれたから
最後までやり切ることができたと言う大野くん。

「僕ら」というのがいいよなー。
自分だけのことだけでなく、メンバーのことも心配だったんろうな。
自分のせいで嫌な思いをさせるんじゃないかと思っていたのかもしれない。
でも、ファンは5人をあたたかく迎えてくれてよかったねー。

そして、あれは「命がけ」の決断だったと。
それくらいの覚悟だったんだ。
まさに嵐に巻き込まれるように始まった嵐は、今とてつもなく大きくなってしまった。
ファンの数や思いはもちろん、とてつもない数字を動かす存在に。
それを一度はゼロにする決心をしたのだから、
自分がどんな状況に追い込まれてもしょうがないという覚悟だったんだろうな。

でも、それを言葉にしてファンに伝えてくれたということは、
大野くんの中で新たな覚悟ができたからなんだと思う。

「最後まで」ついて来てください。

正直、最後最後って何度も言わないでよ…と思ったし、
それが何を意味するのかわからないけど、
とにかく大野くんか私が死ぬまでついて行くしかないよなと私も覚悟を決めた。
(本気だからー)

福岡でアンコール前のバイバイの時の表情が天使みたいだったと書いたけど、
噛みしめてたんだろうなあ。
こんなにたくさんの人たちがみんな優しい目で笑顔で迎えてくれることを
心の底から。

4人もそれぞれの想いをきっちりと伝えてくれた。
不安で怖かったのは大野くんだけじゃなかっただろうし、
それぞれいろんな想いがあったと思う。
伝えてくれてありがとうー。

それにしても気になるのが
ニノの来年の12月31日11時59分59秒までって、
カウコンはーー?ってなる。
休止前の最後はジャニーズのメンバーと一緒のとこが見たい。
そして、できることなら来年の大晦日は一人で見たい。(号泣確実)
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5×20 福岡(12/8)

5×20行ってきました。お一人様で。
まず、駅の駐車場の場所がわからず迷う(事前に調べたつもりなのにー。私のあるある)
やっと着いたと思ったら車が9台並んでて30分待ち(今までで最高記録かも)、
新幹線のチケット、娘の分をキャンセルしてもらおうと思って窓口行くも並んでて
このままじゃ新幹線間に合わんと断念。
結局帰って来てから、払い戻しの手続きしてもらいました。

いつもお友達の背中を見て移動していた私が
きょろきょろと表示を確認しながら、
ここどこだよ?あーこの景色見たことあるーとか思いながらうろうろ。
まぁ頼る人がいなければ、なんとかなるんだな。

今回は次女が行けなくなり、
本当だったら誰かに譲ってあげたいところでしたが、
本人確認あるから。
別に本人確認やるのはいいんだけど、こういう時のための対策を立てて欲しい。
4万人×何倍もの人が全員病気も事故もなく、
急な用事や学校行事とか転勤とか諸々が一切入らず、
この日を迎えられると思うなよーー。
それに空席を作ってしまうことの罪悪感。
ほんとどうにかして欲しー!

ラグビーワールドカップは公式のリセールのサイトがちゃんと用意してあった。
行けなくなった人は返金してもらえるし(手数料差し引いて)、
行きたかった人も正規の値段でチケット買えるし、
空席にもならないし、
いいいいこと尽くしなんだけどなー。

入場の時、もう一人は来れなくなったと言ったら、
その分のチケットは回収しますと言われました。
いやいやたとえ空席であっても、それ私がお金出して買ったんですけどー
と心の中で呟く。
記念に欲しかったな。

さて、愚痴はおいといて、ライブ。
席はメインステージを真横から見る感じ。
なんか見たことある景色だな…と思ったら、アユハピの時だ。
あの時よりは若干見やすい席ではあったけど。
そして、周りは見事に若い子ばっかりだよ…と思ったら、
斜め前に私よりも年上と思われる女性がお一人様で。
しかも智担!私の隣も前も智担だった。どんだけ。

これはもしかして?と思ったが、今回も全く見てもらえなかった。
こんなに見事に視線ってそらされちゃうもんなんだっていうくらい。
(もはや被害妄想)

でも、楽しそうだったね、大野くん。
挨拶で、前日も「想っていてください」って言ってたらしいね。
また同じこと言ってる(*^^*)と思いながら、嬉しかったわー。

でも、実は翔さんの挨拶の時点で、私は足も腰も限界でとにかく座りたくて。
でも、みんな立ってるし…と頑張ってたんだけど、
大野くんの頃にはきつくて冷や汗出てくるし、
我慢できずに座っちゃいました。
このまま回復しなかったら、もう帰ろうかと思ったけど、
しばらく座っていたらなんとか復活。
(でも、ちゃんと話は聞いていた)

あー年なのかなー。
ずっと立ちっぱなし、ほんときついんですけど。
単なる私の運動不足か?
シルバーシート作って欲しい。

話を戻して、前日の大野くんの挨拶読んで、ほんと粋なこと言うなーと。
ていうか、小悪魔だよなー。
そして、あったかい気持ちになるなー。

私は大野くんの言うこと、そのまんま受け取って
いつか戻って来ると信じてたし(期間に対する不安はあったけど)
大野くんを想わない日常とか微塵も考えなかったんだけど、

あらためて、
想っていてくださいとか、
思ってくれないと太っちゃうとか
太ったら想ってくれてないと思うからとか
言葉にしてくれると嬉しいな。

表現の仕方が大野くんっぽいなと。
なかなか普通言えないよ。
そういうのを冗談っぽくはあるけど、さらっと言ってしまう。
それは自信というより信頼。愛。
でも、想っていてくださいって言うことは、
それを引き受けるという覚悟でもあるから。
最高のラブレターでありながら、意志表明でもあるよね。

そういうわかりやすい言葉でストレートに自分の気持ち、伝えてくれたのが嬉しい。

歌声は最初はどうかな…と思ったけど、
だんだんよくなって、完璧過ぎてどうなってるんだろーこの人は…と
思ったら、ARASHIやきっと大丈夫の2番は音程が不安定に。
(ARASHIに関しては、前回の5×20もuntitledもだったんだよなー。なぜだろう)
その後、また持ち直して…という感じで、疲れもあるのか。
本人は疲れてない、楽屋に戻ったら疲れを感じるんだろうーみたいなこと言ってたけど。

私の今回の感動ポイントはいくつかあれど、
La tormenta 2004の大野くんのダンス!
見下ろす感じで距離はあったんだけど、ほぼ正面で
小さい大野くんを必死で見てた。
ほんとに綺麗に軽やかに踊るんだよなー。
あ~私の見たい大野くんがそこにいる!と泣きそうに。

そして、アンコール前のバイバイの時、
モニターに映し出された大野くんの表情。
客席を愛おしそうに見渡す顔が天使のようで、
本当に幸せそうだなぁ、本当に好きなんだなあと
泣きそうに。

そういえば、キュートな大野くんもいっぱい。
変顔だったり、まさかのお尻のアップだったり。キャー。
いやいや、どんだけ楽しいんだいっていうお茶目っぷり。
ファンの子の方が自分のことを知ってると言いながら、
ファンが何を喜ぶか心理を知り尽くしてるわ、こいつはーー!!

そして、たらったったったーの生声。
いやいや、普通にマイク通すもんだと思ってたから、びっくりだよー。
しかも、はっきり聞こえたよー。
安定感のあるよく通る声だったよー。
余韻に浸りたいのに、たらったったったーで楽しそうに会話って。
どんだけ楽しいんだよ。
いやいや、ほんといつかミュージカルやってくれ、ソロコンやってくれ、
ディナーショーやってくれーー。

そして、たくさん釣ったなーと言いながら、
でも逃したのもあるなーとか、どんだけ優しいのって思う。
MCの時だったか、大野さんの横顔が映るとほんと見とれる。
芸術品かと思う。

そして、踊る大野くんはとにかく美しくて、かっこよくて、
衣裳さえも踊りの一部になっていて。
歌声はソロの時はもちろん
ユニゾンの時も包み込むような安定感のある声が響き渡っていたなあー。

休止前、私はこれが最後の逢瀬かな…。
次は生智に会えるのはいつかな。
それまでおばちゃん、体力持つかな。
早く円盤化して欲しいな。

ていうか国立もまた5×20なの?
シングル以外の曲もリクエスト募集したよね。あれどうなったの?
嵐フェス的なのやるのかと思ってたよ。
私的にはそっちの方を聴きたいんですけどー。
そして、円盤化して欲しいー。

思いつくまま書き連ねてしまいましたが、
また何か思い出してたら出てくるかもしれません。
さて、次はライブビューイングだ!

行ってきます

今日は福岡に大野くんに会いに行ってきます。

でも、今回は一人。
一緒に行くはずだった次女が行けず。

申し込んだのは2月。
そんな先のことはわからないよね。
でも、当初は次女も行く気満々で、
ペンライトも春にライブに行ったお友達に買って来てもらって、
用意してたんだけど。

やっぱりリセールシステム作って欲しい。
委任状で譲渡できるとか。

本人だけでなく、家族に何かあればライブに行けない人もいるわけで。
そうなると、数万人×何倍もの人達がその日を何事もなく迎えられることの方が
奇跡なわけで。

本人確認するなら、そういうサポートシステムも同時にやって欲しかった。

でも、とりあえず一人で行ってきます。
ちょっと心細いけど、楽しんで来まーす!

5×20コン その2

もたもたしていたら、もう東京2日目。お疲れ様~。

さて、5×20福岡3日目のレポといっても、もうすでにあんまり覚えてなくて。
記憶違いや思い込み等あったら、すみません(^^;)

まず、今回はなぜだか音響が気になって。
『果てない空』の時、何か違う音が聞こえるぞ…と思ったら、
そうか、反響する音が輪唱みたいに追いかけて来てるんだと…。
今までそんなに気にならなかったのに、聞く場所にもよるものなのか。
この中で歌うのにはやっぱりイヤモニは必須だよね。

そして、今回は一度も双眼鏡使わなかった。(何のために首からぶら下げてたんだか)
まずアリーナだと、どこにメンバーがいるのかがなかなか把握できない。
(最初暗いし、人の頭の向こう側だし、それぞれのステージの位置もわからず、
まずはそこから(^^;)
きょろきょろして遠くにやっとお目当ての人を見つけても、
普段双眼鏡を使い慣れていない私はロックオンするまでの時間がもったいなくて、
だったらモニターが早いわ!とほぼモニター頼み。
モニターだとしっかりと顔も表情も見えるし、踊りも見えるしね(^^)。
でも、モニターの難点はずーっと大野くんを映してくれるわけじゃないという所(当たり前)
5人それぞれに専用のカメラをつけて欲しいくらいだわー。
だから、生智をちらちら見たりと忙しい。
遠くの方でも大野くんの動きはわかるんだけど、
やっぱりモニターの方ががっつり見れるしと悩ましい。

とりあえず大野くんソロの時は抜かれるので、モニターをガン見。
そういえば、何の曲だっけ?大野くんと松潤?が頬寄せ合った途端
カメラ切り替わるってどんな意地悪よー。見せてくれよー。

大野くんの声の調子は、最初の方はいまいちかなぁ…って思ってたんだけど、
どんどんよくなっていってた。
特に『5×20』の優しく包み込むような声、
一つ一つのフレーズを宝物のように丁寧に歌い上げるのが
とても印象的でした。

『Step and go』の時、一列になる時最後尾の大野くん。
その前の松潤が後ろ向いて何やら楽しそうな二人。
モニター見ててよかったわ。どんだけ可愛いの~。

大野くんが最初外周回ってきた時、ほとんどスタンドばっかり見てたよー。
「大野くーん」「こっちー」とか呼んでみたけど。
途中アリーナの方も見てくれたと思うんだけど、叫んでた記憶しかない(^^;)

相葉ちゃんが来た時も、とにかくうちわを見てくれーとアピール。
がしかし、こっち向いた!と思った瞬間、照明が私たちを直撃。肝心の相葉ちゃんが見えないわー。
でも、きっとその照明がうちわを照らし出してくれたと信じたい。

『Monsterの前奏では、後ろ向いて待機してる大野くんを生で確認。
といっても、遠すぎて表情とかは全然わからないんだけど。それでもいいのよー。

翔くんと松潤が外周回って来た時、とにかく必死でうちわアピールしたよー。
そしたら、翔くんがこっち向いて笑ってくれたよー。たぶん、きっとー。
お智達も「こっち向いて笑ってくれたよね」って言ってたもーん。
私の思い違いじゃないよー。ありがとうー。

MCでは、大野くんの「ちょっとしたお知らせ」
まぁその時点で、たいしたことじゃないってわかってるんだけど、
やっぱり期待しちゃうよね。
そしたら、「明日はお休みです」って、嬉しそうに。おいっ。
でも、あんな顔されたら、思わず拍手しちゃうだろうよー。
ほんとはね、でっかいでーっかいお知らせをずーっと楽しみにしてる。
一体いつまで待たせるんだよーー。
おばちゃんはね、どんどん年取っちゃうんだよー。
今年大丈夫だから、来年も…という保証はないんだよー。さとしー。

ソロパフォーマンスはとにかく全神経を集中。
これは生智見たり、モニター見たりしてたと思う。
瞬きする時間も惜しく、必死に見つめてた。
パントマイムのリアリティーが更に上がってる気がした、
関節の一つ一つが生き物みたいで、足さばきは軽やかで、
足先、指先まで美しくて、集中している姿はにこやかな大野くんとはまるで別人で。
まるで魔法みたいだな…と思う。
この時間が永遠に続けばいいのに…と思う。

でも、終わってしまった…と思ったら、
その後Face down、つなぐと智メドレーだ!かっこいいー。
細かいこと何も覚えてないけど、さとしー。ステキー。
そして、Crazy Moon来たー!!
更にSakura、truthと続くダンスメドレー。
きゃー、見応えあり過ぎ、カッコよすぎ。
よく覚えてないけど(^^;)

衣裳もよかったんだよなぁ。
赤と黒がひらひらと大野くんの動きに合わせて舞っていたな。

そして、終盤大野くんがまたこっちにやって来た。
この時もなぜか私たちの近くに来ると、スタンドの方を向くっていう(T_T)
なんでだよー。でも、後ろ姿だけど、見れたからね。

A・RA・・SHIではちょっと音程が不安定になったりもしたけど
(そういえば、untitledの時もだったんだよなあ)
ドームだと反響もするし、なかなか難しいのかな。

メイキング的な映像は可愛い大野くんやかっこいい大野くんやら。
大野くんが踊っているシーンが一瞬映るんだけど、
それだけでも卒倒しそうなくらい素敵だったよー。
ダンスに集中してる時の表情は男前で、色っぽくて、最高だよ。

MCは翔くん、大野くんでうるうる。鼻水出そうになる。
相葉ちゃんでもうるうる。ニノでちょっと笑わせてもらって、松潤でえっ?てなる(^^;)
とにかくどんだけ4人が好きなんだよーっていう。
好き好きアピール大会かよ、おのろけかよっていう。
ちょっと絆固すぎて、もうわかったから…ってなる(*^^*)

ざっとした感想になっちゃったけど、
今年も行かせていただいて、ありがとうございます。
毎回へとへとになるけれど(7km歩いてたよー)、いい運動です(そこかよ)
5人と一緒のかけがえのない時間、共有できて楽しかったー。

メインイベントは終わってしまったけど、年末に向けてテレビでも見れるし、
まだまだ楽しみはいっぱい。
そして、年賀状や大掃除とやることもいっぱい(^^;)
さぁ、嵐パワーを胸にまだまだ頑張ろう~。
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5×20のもやもやを整理+追記

5×20福岡3日目に行ってきました!
大野くん、可愛かったよー、ソロパフォーマンスが圧巻だったよー。
櫻井くん、うちわ見て笑ってくれたよー。たぶん。
みんな楽しそうで、5人の愛がいっぱいでした。

しかし、帰って来てネットをのぞいてから、もやもやが…。
そういえば若干の違和感はあったなあと。でも、そんなに気にしてなかった。
とにかく楽しかったー!という感情でいっぱいだったし。
ところが、ネットをのぞいて、あれってなる。

断っておきますが、会場では一切メモとかとっておらず、
私の記憶頼みのため、記憶違いなどもあるかもしれません。
そして、今から書くことは単なる私の個人的な感想で、
そのもやもやしたものをなんとか解消したいというより整理したいという感じかな。

最後の挨拶の時、松潤が「毒づいてごめん」みたいなこと言い出して、
私は何のことやらさっぱりわからず、は?ってなる。
で、その直前に話してたのが、ペンライトのこと。
今日は色が全部揃ってた。以前は、他のペンライト持って来てた人がいたけど、
今回はそういうのがなかった。
こんなに完璧なのはすごいことだ…みたいなこと言ってたと思う。
私は、内心そんな完璧なことってある?って思ってた。
だって、4万人だっけ?誰一人設定をミスることなくやれるかな?って思った。
そしたら、「毒づいてごめん」みたいなこと言い出して、だから私はペンライトのことかなぁと。
嫌味っぽいこと言ってごめん…ていう意味かと勝手に思ってた(^^;)

まぁ、ペンライトについては私的にもいろいろ感じることはあるけど、ここでは割愛。
(以前の制御無しだった頃の、あっニノがもうすぐ近くに来るから黄色にしようとか、
次は翔くんソロだから赤にしよう…とかやってた頃も楽しかったけどね)

でも、ネットでは毒づいてごめんと謝ったというのは、
翔くんピアノ演奏の件だという風になっていた。(そう言われるとそんな気もする)

そもそもの始まりは、翔くんピアノ演奏の前。
翔くんが上着脱いで、一体何するんだろうとワクワクしていたら、
ファンの子からの「翔くん」という掛け声。私は微笑ましく聞いてた。
何かやるであろう翔くんに対して、エールを送りたいと言う気持ちわかるし。
(私に叫ぶ勇気はないけど)

そしたら、翔くんが階段降り始め、下にはピアノが見える。
私はセットリストとかレポはさらっとしか目を通してなかったので、この状況を見て
あっそういえば…と。
で、掛け声は波及してる。ふと、大丈夫かな?と頭をよぎる。
これって、かなりの緊張感だよな…と。
でも、そろそろ弾き始めるなというタイミングで声はおさまり静寂に。

そして、途中翔くんが「みんなも一緒に歌ってください」みたいなことを言うんだけど、
それがものすごく事務的な言い方というか、素っ気ないというか、
えっこんな演出?って感じで、正直ビビった(^^;)

そしたら、MCの時に、松潤が翔くんに対して、「うるさい中よくやったよ」と。
櫻井くんも「わかってくれてよかった」みたいな。(かなりうろ覚え)
後から思えば、ここですでに違和感はあったんだ…と。
タイミングは悪かったかもしれないけど、ファンの声援を「うるさい」は流石にまずいと思う。
悪気があってやってるわけじゃないっていうことは、5人が一番わかってると思うし。
段取りがわかってる人からしたら、このタイミングに声援はないでしょ…ってなるけど、
知らない私からしたら、最初は微笑ましいくらいに思ってたし。
でも、確かに今思えば空気は微妙だったかもしれない。後から思えば。

やっと会えた翔くん。その人にとっては初めてかもしれないし、何年ぶりかもしれない。
毎年会えたとしても、きっとその嬉しさ、思いを伝えたいという気持ちは変わらない。
やっと会えたあの人が何かやろうとしている。応援したい。伝えたい。
確かに空気は読めてなかったかもしれないけど、
数万人の前で一方的にたしなめられる気持ち、言い訳も謝ることもできない。
ふと、声を出したファンの気持ちになってみる。
応援したいという気持ちが迷惑をかけてしまったという罪悪感にかわる。
気持ちは受け取ってもらえず、宙ぶらりん。
もし私だったら落ち込んでなかなか立ち直れないんじゃないかと、
他人事ながら心配になる。

言い方、言葉選びは大切だよね。
正しいと思ってることこそ、慎重にならないとね。(自戒も込めて(^^:)

純粋に応援したいという気持ちが思わず声に出ちゃったんだろうな。
せめて、気持ちはありがたいけど言わなくても伝わるからね…とか、
気持ちは受け取ったよと言ってくれるとね、よかったかなーと思う。
えらそーですみません。でも、ちょっとした一言で救われたりするよね。

たぶんあの時の松潤のベクトルは翔くんに完全に向いていて
(翔くんがこんなに頑張ってるのに!という気持ちかな)、
翔くんはわかってくれてありがとうという感じで、
なんだか完全に二人の世界にうつったな(〃▽〃)

周りがフォローしてるのも翔くんだけで、ファンの気持ちが置き去りになってしまったような。
松潤が寂しいと言ってたけど、私もなんか寂しかった。

滞りなくスムーズにベストの状態でパフォーマンスすることも大切だけど、
やらかしちゃったり、間違えちゃったり、それはメンバーもファンも一緒じゃないかなあ。
ちょっと動揺しちゃったけど、気持ちは伝わったから大丈夫だよとか、
あたたかく見守り、時には笑いに変え、そういう余裕みたいなものがあればね…と思う。
(自戒を込めて…パート2)

まぁ、なんだかんだ言って5人が好きなんで、いろいろ考えちゃうんだよなー。

さて、帰って来てからは日曜にあったラグビーの試合をあれこれ見たり、
疲れのせいかガッツリ昼寝しちゃったりとライブの感想がなかなか書けなかったんだけど、
次回アップできればと思ってます。
早目にとは思っているけど、いつになるやら(^^:)

<追記>
SMSでは、私が思っていた以上にすごいことになっている?
私が目にしたのは、松潤怒ってた…ってなってるけど、実際は怒ってはいなかったよーとか、
翔くんが説明口調になって、怒ってるみたいだったーとか。
その程度のことだったので。

まぁ、あらためて思い返してみると、「毒づいてごめん」はやっぱりあの流れからいって、
翔くんピアノ事件と結びつけるのは不自然な感じはするよな…と。
ペンライトの話から、何の前置きもなく唐突にそこに飛ぶかな?っていう。
まぁ、こればかりは本人に聞かないとわからないわけで。

で、これまた思い返してみると、怒っていたのは翔くんだったよな…と。
「みんなで歌って下さい」っていう時にあんな無表情で説明されるのは、正直怖かった。
でも、その時は深く考えなかった。
だって、かけがえのない時間、二度と訪れることのない今を全力で楽しむのに必死だったから。

でも、だからこそ思う。
あの時、翔くんが笑顔でみんなで歌おうよ…と言ってくれたら、
あの時間はもっと楽しいものになっていたのかな…と。
まぁ、私は深く考えず楽しんでたけど(^^;)、やっぱり違和感はあった。
あの時、わだかまりを抱えたまま歌っていた人もいるのかな…と思うと寂しい。
せっかくの5人との空間なのに。

言っていいですか?
翔くん、もし怒ってああいう態度に出てしまったのだとしたら、大人げないよと。

空気の読めない声援があったとしても、それで動揺してしまったとしても、
ここに集まったファンを楽しませることを優先して欲しかった。
翔くんの愛で包み込んで欲しかった。

あの瞬間、みんなが翔くんの繰り広げる世界に集中し、見守って、期待していたんだよ。

柄にもないこと言っちゃいました。かなり恥ずかしい(〃▽〃)
でも、言わずにはいられない。

この年になって思うのは、怒りの感情で人は動かせない…ということです。
(自戒を込めて…パート3)
まさに北風と太陽。これが非常に難しーんだけれども!私も日々精進です。
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