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*Another Satoshi その2*

今日は、『ZIP』に5人で出てたね(^^) (毎日録画しておいて、よかった~)
運動神経がよい3人と、そうでもない2人(^^;)
勝ち組と負け組みたいになってるのがおかしくて…。
でも、何とかフォローしようとするにのあいが微笑ましかったなぁ。

そしたら、9:46に長女からメールが…。
なんと嵐が『スッキリ』に出てるとな!そんなん知らんし~。
あわてて録画したけど、相葉ちゃんのバレンタインの苦い思い出(制汗剤の)だけしか
録れなかった。

長女の話によると、その前に大野くんの「ぱぴぷぺぽ」の発音が妙に破裂するという話で、
いじられたらしい。
わかるわかる!私も思ってた!と長女に返信したら、わかるの?と返ってきた(^^;)
(確かに、サトシックにしかわからないかもねぇ)
あ~、見たかったよぉ~。(ちゃんと番組表に名前載せてくれ~)

さて、『Hit the floor』の続き。
片足で宙で足踏みするような動きから、自転車こぎ(こんな表現しかできない…)。
そして、片足あげたまま方向転換。腕も足の動きに合わせて、めまぐるしく動いている。
最初見た時はただすごい!としか言いようがなく、コマ送りや一時停止を駆使して、
何とか理解する。(いや、本当は理解してないけど(^^;)

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そして、この後、チャッチャンの伴奏に合わせて、2回手をたたく。
何気ない音をつかまえて、さりげない動きを乗せちゃう智のセンス。

右手を振り払うような仕草をしながら軽くジャンプして、後ろに下がっていく。
なんでどの瞬間もこんなに綺麗なんだろう。

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内ももに添えた左手が妙にセクシーで。
右手ぐるぐるしてるだけなのに、綺麗すぎて見とれる。
この人の肩甲骨はどうなってるんだろう~。

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独特の振り付けが不思議過ぎて、大好きなんだけど、中でもお気に入りはこちら。
俯き加減だったり横を向いていた顔が、この時だけ正面を見据え、ポージング!
めっちゃキュートだし(*^^*)。ランウェイ歩いて欲しいなぁ。

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それなのに正面を向いてくれたのは一瞬で、すぐ後ろを向いて歩いて行ってしまう。
そしたら、振り返りストップモーションの後の指くいっにやられる(〃▽〃)

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2回ターンの美しさ。上半身だけみると、綺麗な水平移動だけど、足の動きは複雑。
それなのに全く上体がぶれない。なびくネクタイやジャケットの軌跡さえ美しく。

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ターンの回り終わりに腰に添えられる手。大好物(*^^*)

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ゆっくりと手を挙げる姿は神々しく。
何かを掴むように拳を握りしめ、俯くあなた。
もう他に何もいらなくなる。永遠に見ていたいな。

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実はデジカメで撮った画像の順番が前後してるところがあって、
30秒ほどの短い映像なのにどれがどうなっているのかわからず、頭の中がこんがらがる私…。
だって、ものすごく複雑で濃密なんだよね。

大野くんの頭の中ってどうなってるのか…と思うわ。
ダンスって3次元という立体的な世界で(私は2次元ですらお手上げだし)、
しかも時間という流れもあるから、記憶するのもたいへんだと思うんだけど。
どうやって生み出して記憶するんだろう…。

きっとこんな理屈っぽいこと言ってる時点で、私はダメな気がするんだけど(^^;)
生まれ持った感性と鍛え上げられた才能なんでしょうか。

あ~、アラフェスの『take me faraway』も見たくなったきたな。
LOVEコンの前に早くアラフェスDVDを~!!
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*Another Satoshi その1*

昨日の『少年倶楽部』のLOVEコン映像。
智ソロに度肝を抜かれ、延々リピートしていたら、旦那が帰ってきたので、泣く泣く止める。
そして、今朝は家事をとっとと終わらせ、またリピート。
それから、久々にミシンの前にすわり、バッグ作成。
(自分用のバッグを作ったので、よかったら見てね→こちら
で、バッグが完成したら、またリピートするする。メモとるとる。デジカメで撮る撮る。
あ~、忙しい!ていうか、幸せ(〃▽〃)

いやぁ、あんなダンスを披露していたのね(今さらながら、驚愕!)
コンサートの時は、斜め後ろの遠くから見る感じだったので、
(しかも、時々ジュニアがかぶっちゃうという試練もありつつ…)
なんかすごいなぁというのはわかったけど、詳細は一切記憶になし(ーー;)

しかし、よく考えてみると、バックステージっていうことは、
あのダンスを前から見れたのは、あの会場の一部の人だけなんだよね。(なんかもったいない…)
あっでも、この映像はアウトロだから、センターだった…。
それなのに、全然記憶がないってどういうこと!(私のポンコツ!)

確かに何かすごいことやってるな…というのは、その場で感じてはいたけど、
その印象を、そして想像を遥かに超えるダンスに圧倒されました。
全てが美しくて、完璧で、まばたきするのすら惜しく、一瞬一瞬が愛おしくて、貴重な時間でした。

そうそう、定点カメラというのもよかったね。気が散らずに集中して見ることができる。
(DVDも定点でお願いしたいわ)

とにかくまず感じたのが、またまた進化してるわ、この人!でした。
しかも、以前に比べると、攻めてくる感じがしたのは、私だけでしょうか…。
メリハリ感がいっそう増し、頼もしさも一段と増して、それは揺るぎなく。
ほとばしる男気、あふれる色気に悩殺されます。
私が知っていた智とはまた違う智も見せつけられてしまいました。
Another WorldならぬAnother Satoshiですよ、これは!

あと10年も踊るの?とか言ってましたけど、まだまだ行けますよ。
今回見て感じたのは、大野くんの踊りって、体幹ってこういうことを言うんだ…という
お手本みたいだな…ということ。縦軸も横軸も全くぶれない。
(今更な気もしますが、今回は特に際立っているような気がする)
軽くこなしてるように見せてるけど、あれだけの振り付けをさらっと軽やかに踊っちゃうのには、
相当な筋力が必要だとお見受けします。

それから、以前、テレビでダンスが上手い人は、固定点がしっかりしている…みたいなことを
言ってたんですが、まさにその通り。
細やかなステップ、優雅な手つき、めまぐるしい振り付け。
動きにばかり目が行ってしまいがちですが、それもこれも固定点がしっかりしているからこそ。
だから、他の動いてる部位が際立つのかもしれません。

では、画像を交えながら、順を追って。
まず、ストップモーションの何気ないポーズがいちいち綺麗。

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ジャンプは高いのに、無駄な力が入っておらず、軽々と浮いている。
何だ、このバネ!?何だ、この瞬発力!

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ただ右足を踏み出すだけでも、伸びやかで綺麗。
この後、素早く足を踏み替えて左足でジャンプして、宙でまた踏み替えて、両足で着地。
細かいんだけど、いつもながら動きが流れないのがすごいとこ。

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で、この両足で着地するポイントがどうにもこうにも気になって。
ぐっと足を伸ばして下りてくる感じ?これって、かなり筋力いるよなぁと。
前の両足ジャンプは普通に着地してる感じなんだけど、何が違うんだ?
で、何回も何回もコマ送りして、わかった。
ジャンプするタイミングはジュニアとあんまり変わらないんだけど、大野くんは高さがある。
それなのに着地するタイミングがほぼ一緒…ということは、
意図的にぐっと足を伸ばして着地してる?
なんかこれってすごくない?ちょっとしたさじ加減でタイミングを調節してるのがすごいかも…と
思ったのでした。やっぱり引力を操ってるんじゃないかと思う。

あれっ、この画像はいつのだろ?(撮り過ぎて、わけわかんない(^^;)
肩を動かして胸を突き出すような振りのところかな。
力を入れる所と抜くところのメリハリがきちんとできてるんだと思う。
→勘違いしてた(^^;) ここは、両足で着地したところ。
腕をぐっと肩甲骨から開いてるから、胸も自然と開くのかな。

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ここはただ横を向くだけかと思いきや、首筋にやられる。
『少クラ』で女性振り付け師の人が言っていた一番綺麗に見える角度を知ってるんでしょ…
ていうか、きっと体が覚えてるんだね。染みついてるんだね。

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さて、まだまだ長くなりそうなので、続きはまた後で~!

*LOVEコン その5*

さぁ、印象に残ってること、思いついたことなど、気持ちの赴くままに書いて参りましたが、
後は順を追って行きましょうかね。

まずは、オープニングの映像。あれっ、大野くんどんなんだったっけ?
おいおい、すっぽり記憶が抜け落ちている(落胆)。すごすぎるぜ、私の記憶力。
車を運転するニノが日産のCMみたいで、なぜかそれしか覚えてない(^^;)。
「What is love?」の智の声が男前だったことだけは、覚えている。それがせめてもの救い。

『Breathless』 ただただ嵐の存在を確認するのにせいいっぱいで、よく覚えてない。
『ワイルド アット ハート』「福岡LOVE祭りでいっ」 →その1参照。
『CONFUSION』 大好きな「アッアッI'm a love fool」 あっ…と思ったら、終わってた(^^;)
『Endless Game』 「ありえないことばかりさ」の足から腰への波打つ動き。
あ~、横から見てもやっぱり好き(*^^*)
『Intergalctic』 ロボットみたいなダンス。
遠目だと、細かい動きが確認できず、よく覚えてない。DVDに期待。
『Step and go』 双眼鏡でガン見。
しっかり見なくちゃという気持ちが先走りすぎて、よく覚えてない。
おっと思う瞬間があったような気がするんだけど…。
『Eyes wirh delight』 冒頭のソロは、ちょっとゆる~い感じだったと思う(^^;)

『suger and salt』 この曲大好き!
イントロでどことこ?と思ったら、1塁側の花道に翔さんがいた。(智以外は、ノー予習な私)
優しい歌声、モニターに映るラップの歌詞を見て、うるうるする。(歌詞さえもノー予習)
翔さんったら、こんなこと考えてるのね…と、なぜだか私が恥ずかしくなる(*^^*)

『Hit the floor』 『サヨナラのあとで』 その4参照。

赤ちゃんプレイの嵐(*^^*)
犯罪級のおもしろさ。殺す気か~。
智の低音vioceに悶絶。赤ちゃん声に爆笑。
どんな顔してアテレコやってたのか、是非見てみたい!
こんなプレイってありですか?子供に見せても大丈夫ですか?

『Rock Tonight』 よく覚えてない。この曲の終わりで、記念撮影?
『20825日目の曲』 ニノソロ、やっぱりひやひしちゃうんですけど…(^^;)
ニノにしては、映像がベタじゃない?と思ったら、最後の花束!
事故現場みたいなので、せめて郵便受けとかに入れて欲しかったよん。

『One Love』 『果てない空』 よく覚えてない。
『君のために僕がいる』 確か大野くんがこっちに来たよね。うちわ認識されず。
『言葉より大切なもの』最初のソロ、若干不安定(^^;)。でも、それが生感!
「あるから~」が叫べて、嬉しい。
『エナジーソング』 「お手を拝借」あった?それすら覚えてない…。
『Dancing in the dark』 松潤って感じだよね…。
『モノクロ』『PARADOX』 その4参照。
『calling』 これがよく覚えてないんだなぁ~。 

『夜空への手紙』 実はこの曲、最初聴いた時地味じゃない?って思った。
でも、心をこめてシンプルに歌い上げる相葉ちゃんに思わずうるうる。
『Tears』冒頭のソロの包み込むような歌声は素晴らしかった。
終始大野くんの声を探してたような気がする。
『Starlight kiss』 その4参照。

『FUNKY』 宿題が出た当初、やる気がなかった私だけど(^^;)、やってみるとこれが楽しい!
うろ覚えながらも雰囲気で乗り切った!
何と言っても、ペンライトのきらめき、会場の一体感がいいよね。
センターで踊る嵐くんもキラキラしていた。DVD出たら、嵐くんバージョン覚えてみる(笑)?

『迷宮ラブソング』 悲鳴が聞こえたと思ったら、モニターに翔くんのキメポーズ。
『Love so sweet』 智フェイクが若干不安定なのが逆に微笑ましい。生の醍醐味。
ところが、『愛を歌おう』の冒頭のソロの安定感。
すごすぎてほんとに生?と思ったら、ニノの歌声聴いてやっぱり生だと確信する(^^;)
ニノ、ガンバ!(あれだけの表現力を持ってるのに、もったいないと思う)

アンコール(お花畑)
『遠くまで』順々にいちゃつく嵐に悲鳴&爆笑。
智&潤。 きゃ~!!
潤&ニ+智。 くっつく潤&ニをじっと見つめる大野くんに爆笑。
次は、ニ&翔orニ&相だったか、記憶が定かじゃない。
で、相&翔のハイタッチが最後かと思いきや、
磁石のように引かれ抱き合う相&智。ぎゃ~!!
『サクラ咲ケ』『Happiness』 みんなあっちこち移動してた?
大宮がまわってきたのは、このあたりかな?うちわ、認識されず。

Wアンコール
『感謝カンゲキ雨嵐』冒頭の智ソロに集中!
『マイガール』あんまり覚えてない。さようなら~。

今回は、ちゃんと最後の「あらし~」も叫べました。
必死すぎた前回とは違って、参加してる感があって楽しめたなぁ。
また行きたいな~。会えるかな~。

思っていたよりも大野くん、1塁側にも来てくれたような気がする。
来る度にペンライト振って、時には叫び、うちわをアピールするのに必死。
今思えば、おばさんの殺気を感じて避けられたのかも(笑)

とうとう終わってしまったLOVEコン。
オーラスの様子を読んだら、うるうるしちゃいました。
妬けちゃうくらいに仲の良い5人。
ファンだけでなく、スタッフをも愛し愛され。
5人を好きになってよかったな…と思う。
また1年頑張れそうな気がする。
またいつか会える日まで、おばちゃん頑張る(^^)v

長々とした記事を読んでいただき、ありがとうございました(^^)

*LOVEコン その4*

LOVEコンの感想、まだまだ続くよ~。いつになったら終わるんだろう。
それは当の本人にさえ、わからない…(笑)

そうそう、「聞かせてください 第9弾」まだ募集してるので、よろしく~!
LOVEコンに夢中になりすぎて、当の本人が忘れてた(^^;)
お題は「大野くんにクリスマスに歌って欲しい曲は?」です。
24日午前までOK! 集計結果は夜に発表予定~!

さて、お次はダンス。でも、細かいことは何も覚えてないんだよね~(^^;)

でも、大野くんのダンスは、あいかわらず綺麗で、軽やかで、時折はっとなる瞬間があって、
思わず巻き戻したくなる、一時停止したくなる、リピートしたくなる衝動に駆られる。
その動きを確認したくて、心にしっかり刻みたくて…。
でも、次から次に流れていく時の流れは止められない。生だからね。
具体的な記憶は残っていないとしても、
でも、その時に感じたものはきっと私の心の中に残っている…と信じたい。

まず、大野くん振り付けの『サヨナラのあとで』
『LOVE』の中では、ソロ曲以外で一番好きな曲だったので、嬉しい!
綺麗な振り付けだった。特に間奏が大好き。(それなのにTVでは、なんであそこ流した?)
静かで優しい曲調と、大野くんの繊細な振り付けが素敵な世界を醸し出していたと思う。
そして、ソロのフレーズの「流れたとしても」の大好きな「も」 あったかく包み込むような歌声でした。

『Hit the floor』
映像か生智か、心が揺れ動く。でも、やっぱり生智には勝てない。
最初少しだけ映像を見て、後は生智をガッツリ見てた。

斜め後ろから見る感じで、遠かったんだけど、
しっかりと作り込まれた細かく繊細な動きを感じることはできた。
軽やかな足さばき、滑らかな手の動き。
大野くんにしか表現することのできない世界が広がっていたね。
(しかし、ジュニアで大野くんが隠れて見えない時があって、残念無念。
ごめん…。智ソロは一人でお願い)
バックステージからセンターへ向かう智の歩き方。普段のそれとは違う、まさにダンサーの動き。

それにしても、映像の智は何をやらかしたのかしらね。
『愛を歌おう』の時だったかな…。
ちょろっと流れたような気がするんだけど、ちゃんと見てない(^^;)
是非是非是非、DVD特典として入れてちょうだい!

『モノクロ』
冒頭のソロ、何が何でも見逃すものかとモニターをガン見。
何なの、あの指の動きは!!意味深で、魅惑的で、ぶっ倒れる!

そして、椅子を使ったダンスの美しく妖艶なこと。相手が椅子なのにやらしい(〃▽〃) 
椅子と智が作り出す世界は、それはそれは完璧で、ぐいぐい引き込まれた。
ちなみに、体を反らせる動きがやけに印象に残ってるんですけど(*^^*)

ところで、今回、センターステージを真横から見る感じだったんだけど、
横並びの時って大野くんが3塁側にいることが多くて、よく見えなかった。
だから、モニター見たり、ステージを見て立ち位置を確認したり、忙しかった。

なかなか正面からの踊りを見ることができなかったんだけど、『PARADOX』だったかなぁ。
ワンフレーズだけこっちを向いて踊ってくれたんだよね。(私の記憶が確かならば…)
そして、次はメインステージの方を向いて。
その心遣いが嬉しかった。でも、もうちょっと長くこっちを向いて踊って欲しかったけどね。

『Starlight kiss』は、振り付けが好きだったなぁ。
よく覚えてないけど、確か縦に2、2、1に並ぶフォーメーションがあって、大野くんが一番後ろ。
(他にも同じようなフォーメーションが2曲くらいあったと思うだけど)
なぜか前の二人より距離を遠目にとる大野くん。
後ろから見守ってる感と孤高感があって、このフォーメーション大好き。
こういうのは、横からじゃないと感じなかったかもね。

そして、『Starlight』だったと思うけど、最後尾から前にずんずん進む所があって、
めっちゃ格好いい。(でも、この曲じゃないかもしれない(^^;)

で、「君に~っ」 来た~っ!!とモニター見るも、なぜか「に」で相葉ちゃんに切り替わる。
スイッチング、おかしいんですけど!

あ~、とにかく早くDVDを出してくれ。
いやいや、その前に『アラフェス』だろ。
首がキリンになる~。

さて、LOVEコン感想は、まだまだ続く…。(どんだけ~)

*LOVEコン その3*

さて、お次は、私なりの観戦の仕方…とでも言いましょうか。
(そんな大層な話でもないんだけどね…(^^;)

今回はね、位置的にセンターステージを横から見る1累側スタンド17列…ということで、
前回のPOPコンに比べると前に来たので、嵐くんがだいぶ近くに感じられた。
(前回は、3塁側でバックステージを横から見る感じだった)

そこで、迷ったのが双眼鏡。使うべきか、使わざるべきか。(できる限り生で見たい)
で、最初は双眼鏡を首にかけてなかったんだけど…、メインステージに登場した嵐くん。
前回とは違って、瞬時に誰かはすぐわかるんだけど、表情まではわからない。
あ~、双眼鏡で見たいけど、目を離したくない…と心の中で葛藤。
だから、『Brethless』の記憶があんまりない(^^;)

噂の『ステゴー』は真反対だったので、双眼鏡でガン見してみたけど、何かよくわかんなかった…
というのが正直な感想。(もったいない…)生の方がまだよかったか?
照明も当たってるし、衣装もキラキラしてるから、意外と裸眼でも見えたんじゃないか…と
後で反省。

智ソロの『Hit the floor』 これまた迷うところで。
バックステージということで、斜め後ろから見る形になったんだけど、
結局ここは双眼鏡を使わずにガッツリ見ることにした。
ところが、ジュニアの位置次第では大野くんが隠れてしまう…という惨劇。オーマイガッ!!
こうなると、双眼鏡どころの話じゃありません。透視できる双眼鏡が欲しい!


後、迷うのは、生かモニターかよね。

やっぱり大画面だと表情がはっきり見れて嬉しいので、
ソロのフレーズや大野くんがしゃべる時は、ガッツリモニター見ました。
特に『モノクロ』冒頭のソロ!
絶対見逃すものか~!!とガン見。指の動きが魅惑的過ぎて、お陰で歌声の記憶無し(^^;)

後は、ちらちらモニターを見てたんだけど、たまたま大野くんが映ってると、
勝手に運命を感じるご都合主義(笑)


それから、前回は何が何でも大野くんだけを見なくちゃ…という感じで、
終始大野くんを追っかけてたような気がするけど、今回は遠くに行ったら行ったで、
できるだけ目の前のメンバーに集中するように心がけてみた。
こういうメリハリをつけたことが今回楽しめたポイントかもしれない。
(でも、大野くんには時々目を配り、場所は把握しておいたけどね)


うちわについては、私が確認できる限り視線さえ来なかった…と思う(ーー;)
一瞬、櫻井くん見た?って思った瞬間があったんだけど、ほらあの人ファンサしないから(^^;)
大野くんは、あいかわらずあっちこっちでファンサしてました。
そんな大野くんを見るのも楽しいけど、ちょいと寂しい…。

たぶんスタンド席も下の方に来ると、傾斜が緩やかになるから、見えにくいかもね。
なるべく目に着くような位置にうちわを持ってたつもりだけど、
向こうから見たら無数のお客さんがいるんだもんね~。

実は、オーラスに参戦するお智達にうちわを託したので、今度こそ気づいてくれますように。

さて、感想はまだまだ続きます。