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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*24ダンスメドレー*

今日の午後は久しぶりに一人の時間がとれたので、24時間のダンスメドレーを鑑賞。
これね、ずーっと激リピしたかったのに、おあずけだったんだよ~。

『Face Down』
私のツボをざざーっと挙げて行きますね。

まずイントロ。『Face Down』のタイトルが出るところ。
左足を軸に右足を上げたまま向きを変えるんだけど、この時の右足。
向きを変えてから、大野くんだけ右足をぐっと曲げてから下ろしてる。
かなり速い動きなので、ついつい見逃しちゃうんだけど。
見つけた時は、えっ、何?ってなっちゃった。
バランスを保つためかとも思ったけど、別にふらついてるわけじゃないし。

あれっ、前もこんな動きしてったっけ?と思って確認したら、
『Mステ』では、それらしき動きをしてる。(『HEY』ではしてないけど)
ということは、意識的にやってる?

「隠したSOS」
ここはやっぱりターン。首筋に漂う色気。やっぱり美しい。
そして、ジャケットを払うような仕草をしているから、小尻が露わでドキドキ(*^^*)
何のサービスだよ~(〃▽〃)

「四六時
ここ、初見の時におお~っ!!って思った。
足がくいっくいって、不思議な動きをしてる!
確認してみたら、左足を踏み出し、右足を引き寄せる時の動きが摩訶不思議。

「時計の針を
センターに移動した後、細かい足の動きをしてる。高速足踏み?
一拍の内に5回くらい足を踏み替えてる?
こんな細かい動き、元々の振り付けにはないと思うんだけど、
ついつい体が動いちゃうんでしょうか。

「Bye Bye Bye」
左足を大きく踏み出して移動するんだけど、この時に左足が不思議な動きをしている。
一足分センター寄りに位置をずらす感じで。
これは咄嗟の動き?

それにしても、ほぼ足ばっかり見てたんだけど、足首が異常に柔らかくないですか?
『two』の時の足の動きもびっくりだったけど。
(そう言えば、『TORE』の床の間で、最後のクイズに答えて待ってる時、
足がほぼ180度開いてたよね。バレエダンサー?)
しかも、動きが細かくて、高速。
こんな動き、気づく人なんてほとんどいないと思うんだけど、それでもやってのけちゃう智。
そして、そんな動きを見つけた時の幸せ。


『Crazy Moon』
あ~、懐かしい…。
たぶん、私が某所で最初にはまったPVがこれだったような気がする。
思わず『Clip集』を引っ張り出して、見てみた。
ちょっとやんちゃ臭漂う大野くん。
撮影が終わって帰る時が一番テンションが高い大野くん。(そこか)
あ~、『アラフェス』でやってくれるかなぁ~。フルで見てみたい。


『Monster』
最後の方、センターで前にずんずん出て来て、右足すっすっと出してターンの後のステップを
期待してたんだけど、今回はなかったね。
去年の24時間では、この後のステップに心を奪われ延々リピートしたなぁ。


この後、ついつい『クリップ集』をあれこれ見てしまいましたとさ。
やっぱりどんどん力が抜けて、軽くなっていくね、あの人は。
あ~、やっぱり踊る智は最高だぜ~!



遅くなりましたが、コメントのお返事しましたので、
ご覧下さいね(^^)
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*終わった!+追記*

24時間テレビ、終わりましたね。

実は、私は次女の行事と重なってしまったり、
内職の他にミシンをやったり(久々に手作りのオーダーをいただきまして)と
ちょっとバタバタしてまして…。

でも、ドラマはね、追っかけ再生でちゃんと観たよ。
詳しい感想は後ほど書きたいけど、まず言わせてくれ~。
CM多すぎ!!
私は、CMをスキップしながら観たからまだいいけど、リアルタイムで観た方は
CMの度に気持ちが寸断されてしまったのでは?
内容がよかっただけに、それが残念です…。

正直、気合いが入りすぎていたのか、前半はうるうるするくらいで、
意外と大丈夫だった私なんだけど(^^;)、
川の字で寝るあたりから涙腺がおかしくなってきました。

序盤で、すぐに発病しちゃって、彼女も来なくなっちゃって、けっこう早足な展開に
とまどったりもしたけど、耕太が一大決心をしてからをじっくり描くためだったのね。

まぁね、いろいろと考えさせられましたよ。
どれだけ自分が生半可な人間だったか…とかね。
「死」と向き合うことの意味とかね。

そんな諸々は、時間のある時に書ければ…と思います。


メドレーは、ちゃんとリアルタイムで観れたよ!
とにかく華麗な足さばきに釘付けでした。なんて美しくて、軽い足さばき!
もうね、幾度となく惚れた彼のダンスだけど、またまた惚れました。


そして、『君だけに』もね、途中までリアルタイムで観れたよ。
だって、次女が『サザエさん』に替えちゃったんだもん(^^;)
でも、「生まれたよ~」にハートをわしづかみされました!


ダーツの旅もね、何とか間に合った。
電話で話した女性がうらやましくてしょうがなかったなぁ。
よかったね、まなさん(^^) 知らない人だけど、勝手に親近感(笑)

いろいろと書きたいことはあるんだけど、嵐くん達にはまず「お疲れ様」と言いたいなぁ。
ゆっくり休んでね~。
私も昨夜は3時間半しか寝てないので、もう寝ようかな~。


そうそう!おめでとうコメント、ありがとうございます!

明日も忙しい1日になりそうですが、暑さに負けず、頑張ります!
皆さんも寝不足や暑さなどで、体調を崩さないようにして下さいね(^^)

*追記*
早速、予約が始まってますね(^^)

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*『今日の日は』キャスト最高+追記*

とうとう来ましたね。『今日の日はさようなら』のキャスト発表。
実は、昨夜ネットでこの情報を見つけて、この記事を途中まで書いてました。
そしたら、『ZIP』で流れたね。やったぁ、解禁だ~!
でも、1日バタバタしていて、しかも『星男』もしっかり観たので(怒濤の展開がおもしろい)、
アップがおそくなっちゃった(^^;)


まずは、お父さん役…三浦友和さん

これは嬉しい。ものすごく嬉しい。
私百恵ちゃんは大好きだったけど、ドラマや映画はあんまり観たことがなくて。
(我が家は厳しくて、9時以降はテレビを見せてもらえなかったんだよ…)
だから、友和さんに関しては、どちらかというとお年を召してからの印象が強い。

友和さんのそれまで抱いていた爽やかな好青年の印象がガラッと変わってしまったのが、
高村薫原作でNHKでドラマ化された『照柿』(*1)合田刑事役。
それまでに抱いていたイメージとは全く違う役柄が印象的でした。
実は、骨太なすごい役者さんなんじゃないか…と、その時初めて思い知らされました。

そして、『世界の中心で愛を叫ぶ』(TBSドラマ)の父親役もとても印象的だったな。
ラストの手塚里美さん演じる妻とコロッケ(だったけ?)を二人でほおばるシーンは
涙なくしては見れなかった。

それから、忘れてならないのが『流星の絆』 いやぁ、私まんまと騙されましたね、信じてたのに…。
これまた泣かされました。

ほんとにね、いろんな役柄をこなす素敵な役者さんで。
素の印象は、照れ屋さんなのか…ちょっとぶっきらぼうな感じでね。
でも、愛があるっていう感じなんですよ。

そういう方と大野くんが共演できる…。嬉し過ぎます。


母親役…岸本加代子さん

ごめんなさい…。私、声がダメなんです。
私、芸能人に関しては、声の印象で好き嫌いが決まっちゃうくらい重要で。
(日常生活では、声なんてほとんど気にすることないんだけど…)

『27才 LOVE気分』は観てた覚えがあるなぁ。
これって武ちゃんがサッカー選手の役でちょろっと出てたんだよね。それしか覚えてない。
他は、向田邦子さんのドラマとかに出てた印象があるけど、これもよく覚えてない。

でもね、私の好みをのぞけば(^^;)、素晴らしい女優さんだと思うので、
きっと素敵なお母さんを演じてくれるよね。


姉役…ミムラさん

あ~、これもいいね。ぴったりだと思う。
ミムラさんの柔らかな雰囲気がものすごく好きでね。

印象に残っているのは、やっぱり『銭ゲバ』だなぁ。
単なるお嬢様じゃない難しい役柄だったと思うけど、しっかり演じられていました。

そして、『37歳で医者になった僕』
このドラマ、私は泣いてばかりだったんだけど…。
ミムラさん演じる女性は、基本前向きで明るくて健気で。でも、それが嫌味じゃなくって。
でも、ある時に水川あさみちゃん演じる女性にもらした本音に号泣しちゃったんだよ。


恋人役…木村文乃さん

最初、ピンと来なくて。名前も顔もどこかで見たことあるような…。
と思ったら、docomoのCMに出てた人だったんだね。何となく覚えてる。

そうそう、確か『メレンゲの気持ち』に出てたよね。
ぱっと見、しっとりした大和撫子っぽい感じかな…と思ったら、
意外とさばさばとした男前な感じで、好感持った覚えがある。
きっと素敵な恋人になるんだろうなぁ。ちょっと妬けちゃうけどね…。

あ~、着々と進んでいるんだね。
耕太くん、どうしてるのかな…。
ワンシーンワンシーンを大切に演じていますか?
一日一日を大切に生きてますか?
もうね、想像しただけで泣きそうなんだよ。

だから、ブログ巡りをしていても、このドラマの情報とかについてはちゃんとは読めない。
斜め読みしちゃうの、さらーっと。(読んでるじゃないか)
だったら、読まなきゃいいのに。
やっぱり気になるんだもん。複雑な乙女心ですよ。

で、ここまでが昨夜書いた記事(^^;)


スタッフ陣を見て、きっと素敵なドラマになると信じていたけれど、
実際、共演者の方のコメントを読んでいたら、ますます楽しみになってきた。

三浦さんの言葉からは、大野くんの揺るぎない意気込みと覚悟を。
(私の甘さを思い知らされる…。ダイエット、まだまだだよ~)

ミムラさんの、闘病ものをつい避けてしまうという気持ち、私もよくわかります。
でも、脚本で見方が変わったとのこと。
脚本とキャスト、これだけの強力タッグを組んだら、怖いものなんてありません!
「人の色彩豊かさ」「いい意味での納得」これだけでも素晴らしい作品だということが
確信できます。

木村さんの、必死に向き合っている姿。しっかり見届けたいと思います。
岸本さんの「幸せに過ごすことができました」という言葉も印象的です。

そして、河野Pの「皆さんのたたずまいは、まさに本物の家族でした」にうるうる。

確かに、『ZIP』で流れた撮影風景は、あまりにも自然な家族のありようでした。
そこに流れる空気があまりにも優しくて自然で、ずーっと見ていたい、
ずーっとこの時間が続いて欲しい…と思えました。
岸本さんと大野くんの距離感があまりにも自然過ぎて、嫉妬するのも忘れるほど(^^;)

そして、大野くんの噛みしめるような一言一言に、すでに泣きそうです。
ミムラさん、あの表情はいけません。朝っぱらから感情揺さぶられまくりでした。
家族の手前、何とか我慢したけど…。

そうそう、主治医の役は、嶋田久作さんでしたね。
これまたナイスキャスティングじゃないですか。
好きなんですよね~。
最初に意識したのは、『この愛に生きて』だったなぁ。
そう言えば、最近どこかで見たような気がする…と思ったら、そうそう!『魔王』でした。あはっ。

他にあがた森魚さんや光石研さんも出るとか…。
あ~、素晴らしいキャストです。私の好みのキャスト過ぎて、幸せ過ぎます。

きっと、大げさでなく、淡々と、でも、しっかりと描いてくれますよね。
ほんとに楽しみです。


(*1)『照柿』がきっかけで、一時期高村薫さんの作品を読みまくってました。
合田刑事は、いくつかの作品に登場していて、ちょっと癖も陰もあるんだけど、
でも、なんだか静謐な印象もある魅力的な人物。
やっぱり一番好きなのは、『マークスの山』かな。


*追記*
昨日、『ZIP』でドラマの撮影風景が流れたので、『スッキリ』も念のため録画しておきました。
でも、昨日はなかなか見る時間がなくてね。
そしたら、昨夜ネット上で偶然その時の画像を目にしてしまって…。
一瞬だったけど、すぐにスクロールした…。耐えられないよ~。もう涙をこらえるのに必死。

で、今日はとりあえず、早送りしながら、画面に集中しないようにして、編集だけしました(^^;)
だめなんだよねぇ。一瞬目の前を横切った映像。見たら絶対泣いちゃうな…と思って、
見れなかった。
せっかくだから、この涙は本編を観た時に思う存分流そうと思って。だから、しばらくおあずけ。
(とんだドSです(^^;)
確かに、あんな姿を見るのがつらい…っていうのもあるんだけど…。
せっかくだからね、なるべく情報を入れずにまっさらな状態で臨んで、
新鮮な気持ちで、いろんなことを感じ取ってみたいな…と思ってます。

あ~、でもどうしよう…。テレビ誌とかに、撮影風景とかどんどん載るよね(^^;)

*24TV製作発表 その4*

24TV製作発表の感想、終わったはずなのに、また出て来ちゃった(^^;)
実は、まだツボがあったのを忘れていたよ~。

いつもチラシの裏に感想とかを書き留めるんだけど、B4版のチラシ一面に書きまくったら、
(しかも、順番もめちゃくちゃ)、まだツボがあったのを見逃してました…。

櫻井くんが、街でチャリTを着ている人があふれるんじゃないの…っていう話をふったら、
「そしたら、ちょっと話しかけたいですね」ですってよ!
おいおい、そんなこと言ったら、世のサトシックはいついかなる時もチャリT着て
出かけなきゃいけないじゃないの(〃▽〃)

しかも、「それ、俺描いたんだ」ってキメ気味に指さしてくるんですってよ~。
おいおい、笑っちゃうわ…じゃなくって、倒れちゃうよ~。

でも、この人って、本当に何かの拍子にやっちゃいそうで怖いよね。
だって、前にラジオでしゃべってたもんね。
ある場所でいつもコンサートに来る子を見かけて、自分から声掛けちゃったって…。
(話、かなり省略しちゃったけど…(^^;)

さすがに今はしない…と思うけど、この感覚がすごいなぁって思う。
顔を覚えてるっていうことはあっても、芸能人から声を掛けちゃうっていうのは
普通はやらないでしょ。
この感覚がすごすぎて、普通なのか特殊なのかがわからなくなってくる。

だって、普通は構えちゃうんだよ。
ファンよりも芸能人の方が。きっとね。
逆にしまった…なんて思ったりしてね。たぶん…。

で、そもそもこの人に芸能人としての自覚があるのか…という問題はひとまず置いといて(^^;)
きっと自然に声を掛けちゃったんだろうな…って思う。
ばったり知り合いに会っちゃった感じ…っていうのかな。
きっと、自分とファンの間に垣根みたいなものがないんだと思う。
同じ目線の高さで見てくれているというか。

そう言えば、ファンサもそうでしょ。
あんなに一人一人をじっくり見て、指さして、ガッツリとファンサして。
ファンの子の反応を見て、笑ったり、会話っぽいことをしたり。

普通はね、一線引いちゃうよね。構えちゃうよね。あんな風に向き合えないよね。
でも、やっちゃう。どんどんやっちゃう。片っ端からやっちゃう。
ファンの子が望んでるから、自分が楽しいから、っていうシンプルな理由なんだと思うけど。
変な自意識だったり、照れだったり、遠慮だったりがないんだよね。
何だろう、突き抜けた自然体ってこと?(何だよ、それ)
正直そんな彼が不思議でならないけれど、それと同時に愛おしくてたまりません。

そういう超越した普通過ぎる感性をお持ちの方なので、
いつ声を掛けられてもいいように、お化粧だけはきちんとして出かけましょう~(笑)

あれっ?24TVの会見の感想じゃなくなってる?あはっ。
ま、要はそんな智が好きなのさ…っていう話ですよ(はぁと)

*24TV製作発表 その1*

今日は、24時間テレビの製作発表がありましたね。
こちらでは放送されたので、リアルタイムでしっかり観ました。
詳細なレポはできませんが、完全サトシック目線の私のツボを中心に、
その場の雰囲気が少しでも伝われば…と思います。

大野くんは、水色のチャリTに黒の細身のパンツで登場。階段を一段飛ばしで上る智。
ほんとに細いねぇ。いつもより顔も小さく見えるし、もしかしてまたやせた?
(私は、いっこうにやせないけど…(ーー;)

もうね、この後ろ姿だけでも萌える(*^^*)

2013_0626コースター&240004

あ~、さらに男前度が上がっているような気がする。
しかも、なんだか哀愁が漂っているような気さえしてくる。
あ~、生なんだ…と思うだけで、愛しい気持ちがあふれ出てきてしまう。

あれっ、嵐5人だけだし、櫻井くんが司会?
しかも、櫻井くんの隣に大野くん。そう言えば、去年もだったよね。
甲斐甲斐しく大野さんのお世話を焼いていたあの頃が懐かしい~。不動の山!

4年後だと思っていたら2年連続だった…と櫻井くんにふられ、
「いやぁ、まだ心の準備はできていませんよね」って、得意のおとぼけ発言というより、
本人は率直な感想を言っただけなんだろうけど、一気に場の空気が和んじゃうね。
そういうとこが好き(*^^*)
「はい、頑張ります」と静かに決意を語る智。

そして、総合司会はまさかの羽鳥&枡の男性2人。
気になる女性パーソナリティはというと(と言っても、私は特に気になってませんけど(^^;)
上戸彩ちゃんでした。ま、妥当なところ?(えらそー)

この時だったかなぁ。大野くんが手持ち無沙汰な感じでマイクのコードをいじっていて、
ついついそこに目がいっちゃう。こんな何気ない仕草が色っぽくて困るわ。

2013_0626コースター&240006

立ち姿もいいよね~。
どっしりと両足に均等に重心がかかっていて、下肢がカーブしてる感じがなんともツボなんです。

2013_0626コースター&240007

そして、一人ずつご挨拶。
大野くんは、スペシャルドラマのことについて、話してました。
クランクインして、撮影も順調だということ。気持ちを込めて精一杯頑張りますとのこと。

ここでね、チャリTの話や24時間テレビ全体のことじゃなく、
ドラマのことをピンポイントで話したのが何となく気になったんだけど…。
結果、この番組内ではドラマのお話はありませんでした。残念…。
(この間、情報番組で流れた映像だけでした)

まだ番組が終わった後も会見は続いていたみたいなので、その時にドラマの話したのかな~。
キャスティング知りたかったんだけどなぁ…。残念。
ま、楽しみにとっておきますか(^^)

で、大野くんの挨拶が終わった後、櫻井くんが何か話しかけてるのね。
すると、体ごと櫻井くんの方に向く智。
「次は相葉さん」と進行しているにも関わらず、ガッツリ見つめ合う山。二人の世界(〃▽〃)

2013_0626コースター&240008

今回、この二人の距離感がね、信頼関係がね、たまらんかったですよ。(昨年以上に!)
いそいそと大野さんに話をふる櫻井くんが妻の鏡!ってな感じだし、
櫻井くんを信頼しきってふられるがままの大野くんも、良き夫という感じで、
山の世界を満喫いたしました。

長くなりそうなので、それはまた次で~(^^)


それから、いつもコメントありがとうございます。
お返事は、もうしばらくお待ち下さいね(^^)